JPS58200835A - サイクロイド駆動機構 - Google Patents
サイクロイド駆動機構Info
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- JPS58200835A JPS58200835A JP58030239A JP3023983A JPS58200835A JP S58200835 A JPS58200835 A JP S58200835A JP 58030239 A JP58030239 A JP 58030239A JP 3023983 A JP3023983 A JP 3023983A JP S58200835 A JPS58200835 A JP S58200835A
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- JP
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- cycloid
- drive mechanism
- pin
- disk
- roller rim
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- DOSMHBDKKKMIEF-UHFFFAOYSA-N 2-[3-(diethylamino)-6-diethylazaniumylidenexanthen-9-yl]-5-[3-[3-[4-(1-methylindol-3-yl)-2,5-dioxopyrrol-3-yl]indol-1-yl]propylsulfamoyl]benzenesulfonate Chemical compound C1=CC(=[N+](CC)CC)C=C2OC3=CC(N(CC)CC)=CC=C3C(C=3C(=CC(=CC=3)S(=O)(=O)NCCCN3C4=CC=CC=C4C(C=4C(NC(=O)C=4C=4C5=CC=CC=C5N(C)C=4)=O)=C3)S([O-])(=O)=O)=C21 DOSMHBDKKKMIEF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H25/00—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms
- F16H25/04—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for conveying rotary motion
- F16H25/06—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for conveying rotary motion with intermediate members guided along tracks on both rotary members
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/28—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
- F16H1/32—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
二の発明は、サイクロイド駆動機構に関する。
特許請求の範囲第1項の前段部に記載のサイクロイド駆
動機構は、西独特許第856,086刊により周知であ
る。この場合その偏心カム軸は、その周囲に同様に互い
に位相のずれた偏心カムケ備え、通常は回転体を介して
その■二Vこサイクロイドディスクを取り付けている。
動機構は、西独特許第856,086刊により周知であ
る。この場合その偏心カム軸は、その周囲に同様に互い
に位相のずれた偏心カムケ備え、通常は回転体を介して
その■二Vこサイクロイドディスクを取り付けている。
このサイクロイドディスクは、トロコイド曲線あるいは
サイクロイド曲線の形の外形を有し、その突起はローラ
リムのピンあるいはローラと係合し、このローラは回転
中は移動位5(/こ連する。サイクロイドディスクの両
側に配置された2個のカムディスクのピンは、サイクロ
イドディスクの開孔を貫通し、これとJJ伝達接触して
いる。カムディスクは、軸と接続されるか、この軸に形
成され、その外周ごこローラベアリングを備え、これを
介して、ハウジングをも構成するローラリムと係合する
。
サイクロイド曲線の形の外形を有し、その突起はローラ
リムのピンあるいはローラと係合し、このローラは回転
中は移動位5(/こ連する。サイクロイドディスクの両
側に配置された2個のカムディスクのピンは、サイクロ
イドディスクの開孔を貫通し、これとJJ伝達接触して
いる。カムディスクは、軸と接続されるか、この軸に形
成され、その外周ごこローラベアリングを備え、これを
介して、ハウジングをも構成するローラリムと係合する
。
この発明の目的は、負荷が小さく、容易(こ組立てるこ
とのできるサイクロイド機構を構成することVこある。
とのできるサイクロイド機構を構成することVこある。
この発明によれば、特許請求の範囲第1項に記載の構成
によってこれを解決することができる、。
によってこれを解決することができる、。
この発明によれば、偏心カム軸は、サイクロイドディス
クにフローティング状態に支持される。偏心カム軸が、
サイクロイドディスクから伝達されるトルクによっての
みバランス状態にあるこのようなフローティング支持は
、駆動機構のハウジングから突出する端部による駆動軸
の支持、例えば歯車結合を必敦とする。従って偏心カム
軸は、中空のカム軸として構成されることが好ましく、
この中空体の内周は内歯車を備え、この中空体tこは。
クにフローティング状態に支持される。偏心カム軸が、
サイクロイドディスクから伝達されるトルクによっての
みバランス状態にあるこのようなフローティング支持は
、駆動機構のハウジングから突出する端部による駆動軸
の支持、例えば歯車結合を必敦とする。従って偏心カム
軸は、中空のカム軸として構成されることが好ましく、
この中空体の内周は内歯車を備え、この中空体tこは。
この内歯用Vこ対応する外側の歯車を備えた軸との回転
モーメント伝達系が形成される。
モーメント伝達系が形成される。
西独特許第2,433,675号明細書に記載のサイク
ロイドディスクの曲線が用いられたときには、フローテ
ィング支持された偏心カム軸は、8サイクロイドデイス
クから伝達されるトルクによって、特に好ましい支持を
保証される。この構成は、比較的広い彎曲(例えば10
0°)についてのローラリムのピンあるいはローラとの
力伝達係合を生じる。この場合、比較的広い範囲の彎曲
についての、すなわちローラリムのローラの多数による
上述の力伝徨は、偏・トカム軸の支持バランスという観
点で、サイクロイド突起によって中央に働く集中力の発
生をバランスさせる。
ロイドディスクの曲線が用いられたときには、フローテ
ィング支持された偏心カム軸は、8サイクロイドデイス
クから伝達されるトルクによって、特に好ましい支持を
保証される。この構成は、比較的広い彎曲(例えば10
0°)についてのローラリムのピンあるいはローラとの
力伝達係合を生じる。この場合、比較的広い範囲の彎曲
についての、すなわちローラリムのローラの多数による
上述の力伝徨は、偏・トカム軸の支持バランスという観
点で、サイクロイド突起によって中央に働く集中力の発
生をバランスさせる。
この発明のさらに好ましい構成によれば、ローラリムの
ローラはピンで構成され、これ)1半径方向内方に開口
する軸方向の溝内に回転自在に支持される。この場合ロ
ーラリムは、目的番′こむじて、サイクロイドディスク
の他の構成部材を外から包囲するハウジングを構成する
。ローラリムの前記軸方向溝は、切除さtl、この溝は
ピンの周面と約180°以上の部分で係合し、これによ
ってピンは、半径方向への落下を阻市される。しかしな
がら、製造を容易(lこする好ましい実施例においては
、軸方向の溝はピンとその周面の180°以下の部分で
係合し、ピンは、その周面に接触するリングによって保
持される。このリングは、サイクロイドディスクの間に
配置され、その外周でピンの周面と接触しくその際2枚
のサイクロイドディスクでは1枚のリングが、3枚のサ
イクロイドディスクでは2枚のリングが設けられる)、
あるいは、その外周でローラリム内に支持されおよびピ
ンはその端面な軸方向の突起でローラリムの内周方向・
\抑圧される(その際、この場合はピンに二つの端面で
係合するリングが設けられる)。
ローラはピンで構成され、これ)1半径方向内方に開口
する軸方向の溝内に回転自在に支持される。この場合ロ
ーラリムは、目的番′こむじて、サイクロイドディスク
の他の構成部材を外から包囲するハウジングを構成する
。ローラリムの前記軸方向溝は、切除さtl、この溝は
ピンの周面と約180°以上の部分で係合し、これによ
ってピンは、半径方向への落下を阻市される。しかしな
がら、製造を容易(lこする好ましい実施例においては
、軸方向の溝はピンとその周面の180°以下の部分で
係合し、ピンは、その周面に接触するリングによって保
持される。このリングは、サイクロイドディスクの間に
配置され、その外周でピンの周面と接触しくその際2枚
のサイクロイドディスクでは1枚のリングが、3枚のサ
イクロイドディスクでは2枚のリングが設けられる)、
あるいは、その外周でローラリム内に支持されおよびピ
ンはその端面な軸方向の突起でローラリムの内周方向・
\抑圧される(その際、この場合はピンに二つの端面で
係合するリングが設けられる)。
以下、添付の図面に示す実施例に基いてこの発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第1図において、ザイクロイド駆動機構は。
他の駆動部材を外側から包囲するハウジングトナってい
るローラリム1と、二つのカムディスク2,2′および
これらに保持される、例えば8個のピン21からなるカ
ム系と、二つのサイクロイドディスク3,4および18
0゜ずつ位相をずらせた二つの偏心溝51.527周、
t@レジ有する偏心カム軸5かもなる。偏心カム軸5は
、中空であり、その内周に内歯53を有し、該内歯には
軸54の外歯が噛合している。この軸54は、図示せぬ
他端において別の歯部を用いてモータ軸等と噛合するこ
とが6丁能である。
るローラリム1と、二つのカムディスク2,2′および
これらに保持される、例えば8個のピン21からなるカ
ム系と、二つのサイクロイドディスク3,4および18
0゜ずつ位相をずらせた二つの偏心溝51.527周、
t@レジ有する偏心カム軸5かもなる。偏心カム軸5は
、中空であり、その内周に内歯53を有し、該内歯には
軸54の外歯が噛合している。この軸54は、図示せぬ
他端において別の歯部を用いてモータ軸等と噛合するこ
とが6丁能である。
第1シロてオjいてローラリム1の右端は、フランジ1
1として構成され、このフランジは、その周縁に設けた
開孔12を、介して駆動すべき部側、例えば直接に駆動
される車輌の歯車の歯車軸を取り付けられる、第1図の
ローラリーム1の左端は、キャップ13によって蓋をさ
れ、その中央部には、偏心カム軸5の左端の軸方向のガ
イドが内部に設けられている。
1として構成され、このフランジは、その周縁に設けた
開孔12を、介して駆動すべき部側、例えば直接に駆動
される車輌の歯車の歯車軸を取り付けられる、第1図の
ローラリーム1の左端は、キャップ13によって蓋をさ
れ、その中央部には、偏心カム軸5の左端の軸方向のガ
イドが内部に設けられている。
7は、固定部分であって、すなわちサイクロ、(ド駆動
機構の可動部分に対して不動の、例えば車輌のフレーム
の如き部分を示し、これVC対してカムディスク2.2
が固定される。
機構の可動部分に対して不動の、例えば車輌のフレーム
の如き部分を示し、これVC対してカムディスク2.2
が固定される。
この固定は、ピン21に噛合するねじ22によって行な
われる。ピン21は、第1図のに方のカムディスク2に
圧入固定されて(・る。
われる。ピン21は、第1図のに方のカムディスク2に
圧入固定されて(・る。
二つのカムディスク2,2′の外周には、テーバの伺い
たラジアルローラベアリング24゜24′の各々のベア
リング支持部23が設けられ、これによってローラリム
1は、カムティスフ2.2上を回転可能に支持されるこ
とkcなる。
たラジアルローラベアリング24゜24′の各々のベア
リング支持部23が設けられ、これによってローラリム
1は、カムティスフ2.2上を回転可能に支持されるこ
とkcなる。
ローラリム1は、多数の(図示の実施例では26個)の
軸方向の溝15を備え、この溝は、ピン16を回転可能
に軸支するために働きかつその部分的な円筒形の断面で
ピンと嵌合させられている。ピン16は、二つのサイク
ロイドディスク3と・10間Vこ取り伺けられピン16
の径方向内方の周面と接するリング17によつ゛〔その
位置に保持される。テーバの伺いたラジアルローラベア
リング2 + 、 2.1’の外側のリングは、ピン1
6を介して板バネ18によって互いに付勢されている。
軸方向の溝15を備え、この溝は、ピン16を回転可能
に軸支するために働きかつその部分的な円筒形の断面で
ピンと嵌合させられている。ピン16は、二つのサイク
ロイドディスク3と・10間Vこ取り伺けられピン16
の径方向内方の周面と接するリング17によつ゛〔その
位置に保持される。テーバの伺いたラジアルローラベア
リング2 + 、 2.1’の外側のリングは、ピン1
6を介して板バネ18によって互いに付勢されている。
第1図ンこおいて左方にあるテーバ付のラジアルローラ
ベアリング24の内側リングの固定のために、対応する
カムディスク2は、円形の肩部25を備える。ピン21
には筒26が、回転可能に軸yされている。
ベアリング24の内側リングの固定のために、対応する
カムディスク2は、円形の肩部25を備える。ピン21
には筒26が、回転可能に軸yされている。
サイクロイドディスク3,4は、ピン21の数に対応す
る数の貫通孔31を備え、ピン21またはピン21に取
り付けられた筒26は、この貫通孔31かも突出してい
る。第2図から明らかな如く、サイクロイドディスク:
3,4の外形は、閉じられたサイクロイド曲勝ヲ描き、
周知の如くピン16と協働する。
る数の貫通孔31を備え、ピン21またはピン21に取
り付けられた筒26は、この貫通孔31かも突出してい
る。第2図から明らかな如く、サイクロイドディスク:
3,4の外形は、閉じられたサイクロイド曲勝ヲ描き、
周知の如くピン16と協働する。
中央開孔32および偏心軌跡(溝) 51.52に〇′
こあるローラベアリング33を介して、サイクロイドデ
ィスク3,4が偏心カム軸5に取り付けられている。第
1図右方のカムディスク2は、突出部27を有し、該突
出部27は、偏心カム軸5の軸方向ガイドとして働きか
つ軸方向ガイド14との組合せで偏・し、カム軸5の軸
方向位置が定まる。
こあるローラベアリング33を介して、サイクロイドデ
ィスク3,4が偏心カム軸5に取り付けられている。第
1図右方のカムディスク2は、突出部27を有し、該突
出部27は、偏心カム軸5の軸方向ガイドとして働きか
つ軸方向ガイド14との組合せで偏・し、カム軸5の軸
方向位置が定まる。
第3図IC示す実施例は、第1図および第2図に示J−
駆動機構とほぼ同様に構成されて(・る。しかしながら
両者の違いは、ローラリム101が、駆動(炭構の支持
部であり、またカムディスク102,102’がねし1
22を5「して被駆動軸108の7ランジ107と結合
されていることにある。駆動軸15.1は、緊密に覆っ
ているギャップ113の中火開化、4貫通しており、第
1図\第2図の実施例と同様Vこ編上・カム軸105と
係合している2、篩上、カム軸105の軸方向位置は、
両側に配置されたガイド筒114あるいは117によっ
て定められ、前者はキャップ113にねじ固定され、後
者は被駆動軸108の環状溝に取り伺けられている。被
駆動@g 1’ o sは、二つのカムディスク102
..102’を介してローラリム101に支持されてい
る。
駆動機構とほぼ同様に構成されて(・る。しかしながら
両者の違いは、ローラリム101が、駆動(炭構の支持
部であり、またカムディスク102,102’がねし1
22を5「して被駆動軸108の7ランジ107と結合
されていることにある。駆動軸15.1は、緊密に覆っ
ているギャップ113の中火開化、4貫通しており、第
1図\第2図の実施例と同様Vこ編上・カム軸105と
係合している2、篩上、カム軸105の軸方向位置は、
両側に配置されたガイド筒114あるいは117によっ
て定められ、前者はキャップ113にねじ固定され、後
者は被駆動軸108の環状溝に取り伺けられている。被
駆動@g 1’ o sは、二つのカムディスク102
..102’を介してローラリム101に支持されてい
る。
第4図に示す実施例において、ピン216が、ローラリ
ム201の軸方向溝215Vこ支持されており、これは
第1図〜第3図に示す実施例と同じである。しかしなが
ら、ピン216は、その側方に接触する薄いリングデー
1スク217によって保持され、このディスクの外径は
、ローラリム201の内径にほぼ一致して支持され、デ
ィスク217の内周は、ピン2]6の方向に突出する押
圧部材あるいはフランジ部材219に載っており、これ
とχ1向1−るピン216の端部を押圧している3、こ
の実施例は、この発明によるサイクロイド駆動機構Vこ
適しており、3個あるいはそれ以にのサイクロイドディ
スクが設けられ、この場合一つのリングディスク217
のみが設けられねばならず、このディスク217は比較
的薄くかつ軸方向には短かくなる。
ム201の軸方向溝215Vこ支持されており、これは
第1図〜第3図に示す実施例と同じである。しかしなが
ら、ピン216は、その側方に接触する薄いリングデー
1スク217によって保持され、このディスクの外径は
、ローラリム201の内径にほぼ一致して支持され、デ
ィスク217の内周は、ピン2]6の方向に突出する押
圧部材あるいはフランジ部材219に載っており、これ
とχ1向1−るピン216の端部を押圧している3、こ
の実施例は、この発明によるサイクロイド駆動機構Vこ
適しており、3個あるいはそれ以にのサイクロイドディ
スクが設けられ、この場合一つのリングディスク217
のみが設けられねばならず、このディスク217は比較
的薄くかつ軸方向には短かくなる。
この発明は、非常に空間を節約し軸方向の」ンパクトさ
を考慮した構成を可能にする。
を考慮した構成を可能にする。
(+’lりて図示の実施例とは異なって軸方向の構成長
を小さくすることが可能であって、サイクロイドディス
ク3,4も第4図に示す溝215もリングディスク21
7もシートメタルから打抜いたサイクロイドディスクあ
るいはり/グディスクと置換することかできる5゜打抜
かれたり一イクロイドディスクは、打抜きと深絞り加工
の組合せで支持筒と一体Uこすることができ、これに例
えば第1図に示すローラベアリング33が支持される。
を小さくすることが可能であって、サイクロイドディス
ク3,4も第4図に示す溝215もリングディスク21
7もシートメタルから打抜いたサイクロイドディスクあ
るいはり/グディスクと置換することかできる5゜打抜
かれたり一イクロイドディスクは、打抜きと深絞り加工
の組合せで支持筒と一体Uこすることができ、これに例
えば第1図に示すローラベアリング33が支持される。
ローラ(ピン)216の支持のための打抜かれた/−ト
メタルリングは、軸方向の開孔を備えることができ、こ
れに溝2150代りにローラ216が支持される。この
シートメタルリングの外径は、ハウジング(ローラ’l
Jム)201(第4図)の内径に一致し、このリングは
、軸方向に、接近して並んで、その開孔に関してローラ
216を支持することができる。リングおよびサイクロ
イドディスク用Vこはシートメタルの&厚2’、 5
mmが適している2、
メタルリングは、軸方向の開孔を備えることができ、こ
れに溝2150代りにローラ216が支持される。この
シートメタルリングの外径は、ハウジング(ローラ’l
Jム)201(第4図)の内径に一致し、このリングは
、軸方向に、接近して並んで、その開孔に関してローラ
216を支持することができる。リングおよびサイクロ
イドディスク用Vこはシートメタルの&厚2’、 5
mmが適している2、
第1図は、この発明によるサイクロイド駆動機構の第一
の実施例の軸方向の断面図、第2図は、第1図のIl、
−if線に沿ってみた断面Iン]、 第3図は、この発明によるサイクロイド駆動機構の他の
実施例の断面図、 」jよび第4図は、ローラリムのピンの変形し、を二支
持の仕方を示す三個のサイクロイドディスフケ備えたこ
の発明によるサイクロイド駆動機構の他の実施例の部分
的な詳細図である。 ! ・・・ローラリム(ハウジング)2.2’・・・・
・・カムディスク:3,4・・・・サイクロイドディス
ク 5・川・・・・・・・・偏心カム軸15・・・・
・・・・・・・・溝 16・・・・・・・
・・・・・ピ ン17・・・・・・・・・・・・
・・・ リ ン り21・・・−・・・・・・・・
ピ ン31・・・・・・・・・・・・・・・貫
通 孔 33・・・ローラベアリング51、52・
・・・・・・偏心溝 図面の浄書(内8c:変更なし) FIG、1 (自 ブt)手続ンfH、iF書 特n斤良゛目゛ 殿 1 、 ’13flの表小 特願昭!−+8−30239シづ 2、発明の名称 リイクロイド駆動411惰 3、補11をする古 =lIどの関係 特b1出願人住 所 西
ドイツ国 ディー8000 ミ」ンI\シ40−]−
ノリス1−ラージ267 氏 名 ラドルノ Iラーレン 4、代理人 東京耐;港区六本木5丁目2番1 y 明@占、委+f状、図面および優先権証開直8、補任−
の内容 11 f、古さ明細幽をタイプ滲出に補1)シます。 (内容に変史なし) 2)委任状を補充しま寸。 、3)図面を平入れ図面に補光しまL ・1)優先権−[開直を補充します。 1)、添イーJ曇^1w4
の実施例の軸方向の断面図、第2図は、第1図のIl、
−if線に沿ってみた断面Iン]、 第3図は、この発明によるサイクロイド駆動機構の他の
実施例の断面図、 」jよび第4図は、ローラリムのピンの変形し、を二支
持の仕方を示す三個のサイクロイドディスフケ備えたこ
の発明によるサイクロイド駆動機構の他の実施例の部分
的な詳細図である。 ! ・・・ローラリム(ハウジング)2.2’・・・・
・・カムディスク:3,4・・・・サイクロイドディス
ク 5・川・・・・・・・・偏心カム軸15・・・・
・・・・・・・・溝 16・・・・・・・
・・・・・ピ ン17・・・・・・・・・・・・
・・・ リ ン り21・・・−・・・・・・・・
ピ ン31・・・・・・・・・・・・・・・貫
通 孔 33・・・ローラベアリング51、52・
・・・・・・偏心溝 図面の浄書(内8c:変更なし) FIG、1 (自 ブt)手続ンfH、iF書 特n斤良゛目゛ 殿 1 、 ’13flの表小 特願昭!−+8−30239シづ 2、発明の名称 リイクロイド駆動411惰 3、補11をする古 =lIどの関係 特b1出願人住 所 西
ドイツ国 ディー8000 ミ」ンI\シ40−]−
ノリス1−ラージ267 氏 名 ラドルノ Iラーレン 4、代理人 東京耐;港区六本木5丁目2番1 y 明@占、委+f状、図面および優先権証開直8、補任−
の内容 11 f、古さ明細幽をタイプ滲出に補1)シます。 (内容に変史なし) 2)委任状を補充しま寸。 、3)図面を平入れ図面に補光しまL ・1)優先権−[開直を補充します。 1)、添イーJ曇^1w4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)、 2個あるいはそれ以上の偏心カムを備えて
その上にサイクロイドディスクを支持し。 該ディスクはサイクロイド閉曲線によって構成されるサ
イクロイド突起tCよりローラリムと係合するようにし
た偏心カム軸と、サイクロイドディスクの両側に配置さ
れ、開孔を備えその開孔内でサイクロイドディスクを貫
通するビンを両側から支えるようにしたカムディスクお
よびカムディスクの外周に形成され、ローラリムのため
のベアリング支持部とを有するサイクロイド駆動機構に
おいて、前記偏心カム軸が、サイクロイドディスク内に
フローティング状態で堆り付けられている駆動機構。 (2) 中空軸として構成された偏心カム軸(5゜1
05)が、内歯(53)を備えると共に、この内歯(5
3)に噛合する軸(54,154)と回転モーメント伝
達結合を構成するようにした特許請求の範囲第1項記載
の機構。 (3)、カムディスクの一方が固定配置され、ハウジン
グとして構成されたローラリム(1)が、駆動体あるい
は被駆動体である特許請求の範囲第1項あるいは第2項
記載のサイクロイド駆動機構。 (1)、 ローラリム(1,lot、 201)のロ
ーラがビン(16,116,216)として構成され、
該ビンがローラリムの半径方向内方に開口する軸方向溝
(15,115,21辱)に回転可能に取り付けられて
いる特許請求第1項〜第3項のいずれか1項に記載のサ
イクロイド駆動機構。 (5)、軸方向溝(15,115,215)が、その周
面の180°以下の部分でビン(16,116,216
)と係合している特許請求の範囲第4項記載のサイクロ
イド駆動機構。 (6)、ビン(16,116)が、その周面と接触する
リング(17,217) によって保持されている特
許請求の範囲第5項記載のサイクロイド駆動機構。 (7)、 リング(17)が、サイクロイドディスク
(3,4)間に配置され、その外面し′こおいてピン(
16)の周面と接触する特許請求の範囲第6項記載のサ
イクロイド駆動機構。 (8) リング(217)の各々が、ピン(216)
の端部に配置され、その外面をローラリム(201)に
支持され、かつ、ピン(216)方向に突出する内部フ
ランジ(219)によりピンの端部な押圧するようにし
た特許請求の範囲第6項Iiピ載のサイクロイド駆動機
構。
Applications Claiming Priority (2)
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