JPS5820104A - 田植機 - Google Patents
田植機Info
- Publication number
- JPS5820104A JPS5820104A JP11749081A JP11749081A JPS5820104A JP S5820104 A JPS5820104 A JP S5820104A JP 11749081 A JP11749081 A JP 11749081A JP 11749081 A JP11749081 A JP 11749081A JP S5820104 A JPS5820104 A JP S5820104A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- float
- biasing force
- sensor
- change
- posture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、接地フロートを後部側の横向き軸芯まわ)で
上下揺動自在に設けると共に、fii前記フロートの前
部備を下降方向に付勢する機構を付勢力変更設定自在に
設け、前記フロートの上下揺動に伴ってそのフローFを
設定姿勢に維持すべく循植付は装置を自動的に駆動昇降
させる機構を設けると共に%前記フa−)の設定姿勢を
変更する機構管段は九田植機に関し、簡単な改造によっ
て、苗植付は泥土の硬軟に応じて、前記接地フロートの
設定姿勢の変更並びにフロート押え込み付勢力の変更設
定を自動的に行なわせられるようkして、操作性を向上
させる事¥を目的とする。
上下揺動自在に設けると共に、fii前記フロートの前
部備を下降方向に付勢する機構を付勢力変更設定自在に
設け、前記フロートの上下揺動に伴ってそのフローFを
設定姿勢に維持すべく循植付は装置を自動的に駆動昇降
させる機構を設けると共に%前記フa−)の設定姿勢を
変更する機構管段は九田植機に関し、簡単な改造によっ
て、苗植付は泥土の硬軟に応じて、前記接地フロートの
設定姿勢の変更並びにフロート押え込み付勢力の変更設
定を自動的に行なわせられるようkして、操作性を向上
させる事¥を目的とする。
次に、本発明の実施の顔様を例示図について詳述する。
左右の操向用前車軸(11、(11と駆動後車ti#(
27゜(2)tケース(3)に内装のギアトフンスミツ
VBンで連動連結し、前記左右の前車輪+11 、 +
11 を前後水平軸1!hまわシで背反昇降自在に設け
ると共に1エンジン(4)を搭載したフレーム(5)を
前記ミツVヨンケース(3)の前部側に連結し、前記左
右後車輪+21 、121間に搭載座席(6)t−設け
ると共に、その前部に操縦部+71 ?配置して、走行
柵体(8)を構成し、そして昇降用Vりンダ19)を連
結した四連リンク機構α・を介して接体後方に、駆動昇
降自在Kかつ前後軸芯まわシでローりング自在に苗植付
は装置Iを連設して、乗用型の田W*を構成しである。
27゜(2)tケース(3)に内装のギアトフンスミツ
VBンで連動連結し、前記左右の前車輪+11 、 +
11 を前後水平軸1!hまわシで背反昇降自在に設け
ると共に1エンジン(4)を搭載したフレーム(5)を
前記ミツVヨンケース(3)の前部側に連結し、前記左
右後車輪+21 、121間に搭載座席(6)t−設け
ると共に、その前部に操縦部+71 ?配置して、走行
柵体(8)を構成し、そして昇降用Vりンダ19)を連
結した四連リンク機構α・を介して接体後方に、駆動昇
降自在Kかつ前後軸芯まわシでローりング自在に苗植付
は装置Iを連設して、乗用型の田W*を構成しである。
前記苗植付は装置(社)を対機体ローりング自在に連結
するに、平行掴連リンク機構r1Gの上下リンク(10
m)、(10b)の後端どうしを連結する門型フレーム
(至)の左右両端部に1平面視コの字状のプヲケツ)(
社)、@を固着し、このブラケット(至)と苗植付は装
置αυの植付はケース(2)Kわたって、左右一対のリ
ンク鰭、罰を前後軸を介して枢支連結すると共に、この
リンク(イ)、@を、機体(8)と苗植付は装置αυが
ほぼ水平姿勢にある状部において、機体(8)のほぼ左
右中心を通る上下方向中心線に対して左右にほぼ対#K
かつ逆台形状になるように配電し、かつ、左右りンク翰
、@の上下の揺動軸芯を結ぶ仮想延長軸線の交点fP1
を、左右車輪+21 、 (21の下端を結ぶ線と泥面
の上下中間に位置させるようKし、泥面及び耕盤の傾斜
によって苗棲付は装置(社)及び機体(8)が左右に傾
動しても、′F3植付は装置αυと大きく左右に横移動
させないようKしである。
するに、平行掴連リンク機構r1Gの上下リンク(10
m)、(10b)の後端どうしを連結する門型フレーム
(至)の左右両端部に1平面視コの字状のプヲケツ)(
社)、@を固着し、このブラケット(至)と苗植付は装
置αυの植付はケース(2)Kわたって、左右一対のリ
ンク鰭、罰を前後軸を介して枢支連結すると共に、この
リンク(イ)、@を、機体(8)と苗植付は装置αυが
ほぼ水平姿勢にある状部において、機体(8)のほぼ左
右中心を通る上下方向中心線に対して左右にほぼ対#K
かつ逆台形状になるように配電し、かつ、左右りンク翰
、@の上下の揺動軸芯を結ぶ仮想延長軸線の交点fP1
を、左右車輪+21 、 (21の下端を結ぶ線と泥面
の上下中間に位置させるようKし、泥面及び耕盤の傾斜
によって苗棲付は装置(社)及び機体(8)が左右に傾
動しても、′F3植付は装置αυと大きく左右に横移動
させないようKしである。
醋記苗槽付は装置aJJ1構成するに、前記リンク11
11 Ql) K対してローリング自在に連結された植
付はケースa2に接地フロートα3・・を横方向に並設
すると共に、前記ミツVヨンケース(3)の動力取出軸
(141と植付はケース■の入力軸止を連動連結し、そ
して、左右方向に一定ストロークで往復移動する苗のせ
台(2)と、フロート通過後の泥面に苗を植付ける機構
αη・・を設けである。
11 Ql) K対してローリング自在に連結された植
付はケースa2に接地フロートα3・・を横方向に並設
すると共に、前記ミツVヨンケース(3)の動力取出軸
(141と植付はケース■の入力軸止を連動連結し、そ
して、左右方向に一定ストロークで往復移動する苗のせ
台(2)と、フロート通過後の泥面に苗を植付ける機構
αη・・を設けである。
中央の接地フロート(至)を前記植付はケースa2JK
取付けるに1第8図に示すように、ロッド0秒で連結さ
れた一対のL字状アーム(至)0mt%前記植付はケー
ス(2)K対してその前後に横軸まわりで揺動自在に取
付け、前部側アームαSとフロート前部のプラケット(
2)を腰折れリンク機構(2)を介して連結すると共に
1後部貴アーム備とフロー)flli部のブラケット(
至)を横軸(財)を介して枢支連結しである。
取付けるに1第8図に示すように、ロッド0秒で連結さ
れた一対のL字状アーム(至)0mt%前記植付はケー
ス(2)K対してその前後に横軸まわりで揺動自在に取
付け、前部側アームαSとフロート前部のプラケット(
2)を腰折れリンク機構(2)を介して連結すると共に
1後部貴アーム備とフロー)flli部のブラケット(
至)を横軸(財)を介して枢支連結しである。
左右の70−)fi!、Qlは、その前部側に腰折れり
ンタaIIを介して、かつ、その後部11に揺動アーム
−を介して、夫々植付はケース(2)K取付けてあり、
そして、前記植付はケース(2)K対する前記揺動アー
ム団及び中央フローF連結用の後部伺アー^−の夫々を
、植付はケース02に回動自在に設けた舒動軸@に固着
すると共に1この揺動軸@に、複数箇所で係止固定され
るレバーat固着し、もって、前記レバー(至)によゐ
後部側アーム(社)の揺動位置変更固定操作によって、
中央フロー)(13を上下に平行移動させゐと共に1そ
れに追従して左右フロート(2)、(至)を平行移動さ
せる事により、フロート姿勢を一定にする状態で苗植付
は深さを変更できるようにしである。
ンタaIIを介して、かつ、その後部11に揺動アーム
−を介して、夫々植付はケース(2)K取付けてあり、
そして、前記植付はケース(2)K対する前記揺動アー
ム団及び中央フローF連結用の後部伺アー^−の夫々を
、植付はケース02に回動自在に設けた舒動軸@に固着
すると共に1この揺動軸@に、複数箇所で係止固定され
るレバーat固着し、もって、前記レバー(至)によゐ
後部側アーム(社)の揺動位置変更固定操作によって、
中央フロー)(13を上下に平行移動させゐと共に1そ
れに追従して左右フロート(2)、(至)を平行移動さ
せる事により、フロート姿勢を一定にする状態で苗植付
は深さを変更できるようにしである。
前記前部側アームa嘗と腰折れリンク機構@の連結軸に
支持りン夕(至)を枢支連結すると共に、このリンク(
2)と植付はケース02にわたってリンク(至)を枢支
連結して、前記レバーalKよる深植え備への植付は深
さ調節に連動して前記支持リンク(2)を上J[平行移
動させる平行四連リンク機構(至)を構成し、そして、
前記支持リンク(2)に連動部材(至)を枢着すると共
に、その連動部材(財)の遊端を長孔を介して係止する
部材何を前記支持リンク@に取付け、更に、前記腰折れ
リンク機wagの下部リンクC2Nm)の延設端部と前
記連動部材(財)にわたって引張シスプリング(至)を
介装し、亀って、前記連動部材e@tスプリングC1)
K抗して位置変更固定させる事によシ、前記中央フルー
ト0の前部側を付勢力変更設定自在に下降方向に付勢す
る機構(2)を構成しである。
支持りン夕(至)を枢支連結すると共に、このリンク(
2)と植付はケース02にわたってリンク(至)を枢支
連結して、前記レバーalKよる深植え備への植付は深
さ調節に連動して前記支持リンク(2)を上J[平行移
動させる平行四連リンク機構(至)を構成し、そして、
前記支持リンク(2)に連動部材(至)を枢着すると共
に、その連動部材(財)の遊端を長孔を介して係止する
部材何を前記支持リンク@に取付け、更に、前記腰折れ
リンク機wagの下部リンクC2Nm)の延設端部と前
記連動部材(財)にわたって引張シスプリング(至)を
介装し、亀って、前記連動部材e@tスプリングC1)
K抗して位置変更固定させる事によシ、前記中央フルー
ト0の前部側を付勢力変更設定自在に下降方向に付勢す
る機構(2)を構成しである。
前記シリンダ(9)の制御弁(v)K対する制御部と前
記腰折れりンク機構@の下部リンク(22a)をインナ
ーワイヤー(至)で連結すると共に1そのアウターワイ
ヤ■の端部を、車体部分と前記連動部材(財)の夫々に
固着し、もって、耕盤の深さ変動に伴う中央フa −)
Qlの上下動に伴ってその7m−)(13を設定姿勢
に自動的FC維持させるべく、前記苗植付は装曾aυを
対機体昇降させる機構(!1lItW4成しである。
記腰折れりンク機構@の下部リンク(22a)をインナ
ーワイヤー(至)で連結すると共に1そのアウターワイ
ヤ■の端部を、車体部分と前記連動部材(財)の夫々に
固着し、もって、耕盤の深さ変動に伴う中央フa −)
Qlの上下動に伴ってその7m−)(13を設定姿勢
に自動的FC維持させるべく、前記苗植付は装曾aυを
対機体昇降させる機構(!1lItW4成しである。
そして、前記連動部材(財)をスプリング(至)に抗し
て揺動させると、それに連動してアウターワイヤー−の
端部位置が変更操作され、それに伴って中央フ田−ト(
至)の前部声が持上げ操作されるもので、ここにフロー
ト(至)の設定姿勢を変更すゐ機構−を構成してあ夛、
かつ、前記付勢カ変更設定棲構(2)とフシーF姿勢変
更機構(2)を゛前記連動部材(至)で連動連結する事
によって、前記付勢力変更設定機lR@の付勢力を大に
する変更股5jlK伴って自動的かつ可逆的にフロート
(至)の設定姿勢を前上夛に姿勢変更させる機構−を構
成しである。
て揺動させると、それに連動してアウターワイヤー−の
端部位置が変更操作され、それに伴って中央フ田−ト(
至)の前部声が持上げ操作されるもので、ここにフロー
ト(至)の設定姿勢を変更すゐ機構−を構成してあ夛、
かつ、前記付勢カ変更設定棲構(2)とフシーF姿勢変
更機構(2)を゛前記連動部材(至)で連動連結する事
によって、前記付勢力変更設定機lR@の付勢力を大に
する変更股5jlK伴って自動的かつ可逆的にフロート
(至)の設定姿勢を前上夛に姿勢変更させる機構−を構
成しである。
前記中央フロート(至)のアーム取付はプヲヶッ)@に
、そのフロート(至)の前方側に突出させる状部てロッ
ド−を延設し、このロッド關の先端に1苗植付は状Oに
おいて泥中に突入するセンサー(441を、それに作〜
用させたスプリング−及び前記付勢力父更設定柵構ta
K抗して横軸(a tわりで揺動自在に取付け、このセ
ンサー(財)の泥中への突入状OKおける対地移動に伴
う被動によシ、その便位量が増大するほどに一前記付勢
力変更設定模構−の時勢力管大にすべく、前記センサー
(財)と姿勢変更機構@をワイヤー−で連動連結し、も
って、苗植付は泥土の硬軟に応じて、それが硬質になる
ほどにセンサー■の揺動変位量が大になって、前記付勢
力を大にすると共にそれに連動してフロート(至)を錠
上シに姿勢変更させるようにしである。
、そのフロート(至)の前方側に突出させる状部てロッ
ド−を延設し、このロッド關の先端に1苗植付は状Oに
おいて泥中に突入するセンサー(441を、それに作〜
用させたスプリング−及び前記付勢力父更設定柵構ta
K抗して横軸(a tわりで揺動自在に取付け、このセ
ンサー(財)の泥中への突入状OKおける対地移動に伴
う被動によシ、その便位量が増大するほどに一前記付勢
力変更設定模構−の時勢力管大にすべく、前記センサー
(財)と姿勢変更機構@をワイヤー−で連動連結し、も
って、苗植付は泥土の硬軟に応じて、それが硬質になる
ほどにセンサー■の揺動変位量が大になって、前記付勢
力を大にすると共にそれに連動してフロート(至)を錠
上シに姿勢変更させるようにしである。
尚、図中Ua 、 Wは、前記センサー(財)に対して
その前方でかつ左右に固定配置したワラ屑等の異物除去
具で、センサー(財)K先行して異物を引っ掛けるよう
に配置し、異物がセンサー■に引っ掛かる事による誤作
動を回避させるよう和しである。
その前方でかつ左右に固定配置したワラ屑等の異物除去
具で、センサー(財)K先行して異物を引っ掛けるよう
に配置し、異物がセンサー■に引っ掛かる事による誤作
動を回避させるよう和しである。
このJ物除去A禰の/1it−センサー−の前部に配置
するも良く、また、仮想線で示すように1その除去具n
t−下端肯はど後方に湾曲させて、引つ掛か)異物を除
去具(資)の対地移動に伴って泥土中に離間残着させる
ようKfll成するも良い。
するも良く、また、仮想線で示すように1その除去具n
t−下端肯はど後方に湾曲させて、引つ掛か)異物を除
去具(資)の対地移動に伴って泥土中に離間残着させる
ようKfll成するも良い。
前記センサー−管軸芯方向に伸縮自在に、がっ、それ(
作用するっゐ巻きスプリング−の取付用軸gによって固
定自在KWI成し、そのセンサー鍛の泥中への突入量調
節によシ、センサ−の被動感度を変更設定する5uus
を構成しである。
作用するっゐ巻きスプリング−の取付用軸gによって固
定自在KWI成し、そのセンサー鍛の泥中への突入量調
節によシ、センサ−の被動感度を変更設定する5uus
を構成しである。
以上要するに本発明は、1記した田植111において、
前記付勢力変更設定機構■と前記フローF姿勢変更棲構
@管、付勢力を大にする変更設定に伴って自動的かつ可
逆的に前記フロー)Qlの設定姿勢を前止ルに姿勢変更
させる機構−を介して連動連結し、泥中への突入状1!
1における対地移動に伴って被動される揺動センサー−
を前記苗植付は装f但に設けると共に、前記センナーー
の揺動変位量の増大に伴って前記付勢力変更設定機構■
の付勢力を大にすべく、前記センサー(財)と姿勢変更
機構−を連動連結しである事を特徴とする。
前記付勢力変更設定機構■と前記フローF姿勢変更棲構
@管、付勢力を大にする変更設定に伴って自動的かつ可
逆的に前記フロー)Qlの設定姿勢を前止ルに姿勢変更
させる機構−を介して連動連結し、泥中への突入状1!
1における対地移動に伴って被動される揺動センサー−
を前記苗植付は装f但に設けると共に、前記センナーー
の揺動変位量の増大に伴って前記付勢力変更設定機構■
の付勢力を大にすべく、前記センサー(財)と姿勢変更
機構−を連動連結しである事を特徴とする。
即ち、苗植付は泥土が硬質の場合VCは付勢力を大にし
て、フロート四の上下揺動を基にする自動昇降機構−の
制御感度を鈍くし、泥面の凹凸をフロート叫の押え込み
Kよって均平にさせて泥面凹凸が自動制御系の制御基準
にならないようKすると共忙、一時に、フロー)(13
を錠上シに姿勢設定して泥面の凹凸(対する乗り上げを
良好(行なわせるようKし、そして逆に1泥土が軟質の
場合は付勢力を小にして制御感度を敏感にし、フロート
α3の上下揺動に伴う昇降機et(至)の追従性を高め
ると共に%同時(、フロート後部側の沈み込みkよる泥
面のかく乱などのトラプルを回避させるぺく、前記フロ
ート止を水平気味に姿勢設定させるものであシ、そして
、その泥土の硬軟の状部をセンサー■によって検出させ
て、それを基にして付勢力調節とフローF姿勢の変更設
定を自動的に行なわせるので、泥土の硬軟に応じた適確
な制御を操作性良く行なわせられるようKなった。
て、フロート四の上下揺動を基にする自動昇降機構−の
制御感度を鈍くし、泥面の凹凸をフロート叫の押え込み
Kよって均平にさせて泥面凹凸が自動制御系の制御基準
にならないようKすると共忙、一時に、フロー)(13
を錠上シに姿勢設定して泥面の凹凸(対する乗り上げを
良好(行なわせるようKし、そして逆に1泥土が軟質の
場合は付勢力を小にして制御感度を敏感にし、フロート
α3の上下揺動に伴う昇降機et(至)の追従性を高め
ると共に%同時(、フロート後部側の沈み込みkよる泥
面のかく乱などのトラプルを回避させるぺく、前記フロ
ート止を水平気味に姿勢設定させるものであシ、そして
、その泥土の硬軟の状部をセンサー■によって検出させ
て、それを基にして付勢力調節とフローF姿勢の変更設
定を自動的に行なわせるので、泥土の硬軟に応じた適確
な制御を操作性良く行なわせられるようKなった。
図面は本発明に係る田植機の実施の態様を例示し、第1
図は全体@面図、第3図は苗植付は装置の正面図、第3
図は中央フロート前部の破断側面図、第4図は要部の平
面図、第5図(イ)。 (ロ)はセンサーの揺動伏頗を示す説明図。 aD・・・−・苗植付は装置、03・・・・・・接地フ
ロート、節・・・・・・付勢力変更設定機構、m−−−
−・駆動昇降機構、(tl)・・・・・・フロート姿勢
変更機構、(421・・・・・・前上り姿勢変更**、
(財)・・・・・・センサー。
図は全体@面図、第3図は苗植付は装置の正面図、第3
図は中央フロート前部の破断側面図、第4図は要部の平
面図、第5図(イ)。 (ロ)はセンサーの揺動伏頗を示す説明図。 aD・・・−・苗植付は装置、03・・・・・・接地フ
ロート、節・・・・・・付勢力変更設定機構、m−−−
−・駆動昇降機構、(tl)・・・・・・フロート姿勢
変更機構、(421・・・・・・前上り姿勢変更**、
(財)・・・・・・センサー。
Claims (1)
- 接地フロート(至)を後部側の横向き軸芯まわシで上下
揺動自在に設けると共に、前記フロート(2)の前部肯
を下降方向に付勢する機°構(支)を付勢力変更設定゛
°自在に設け、前記フロート0の上下揺動に伴ってその
フロー) tPJを設定姿勢に維持すべく苗植付は装置
面を自動的に駆動昇降させる機構mを設けると共に%前
記フロー) 113の設定姿勢を変更する機構−を設け
た田植機であって、前記付勢力変更設定機構−と前記フ
ロート姿勢変更機構−を、付勢力を六にする変更設定に
伴って自動的かつ可逆的に前記フロートα3の設定姿勢
を前記りに姿勢変更させる機構−を介して連動連結し、
泥中への突入状・DKおける対地移動に伴って被動され
る揺動センサー■を前記苗植付は装置αINK設けると
共に、前記センサー−の揺動変位量の増大に伴って、前
記付勢力変更設定機構−の付勢力を大にすべく、前記セ
ンサー(財)と姿勢変更機構(転)を連動連結しである
事を特徴とする田植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11749081A JPS5820104A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 田植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11749081A JPS5820104A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 田植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820104A true JPS5820104A (ja) | 1983-02-05 |
| JPS6335213B2 JPS6335213B2 (ja) | 1988-07-14 |
Family
ID=14713007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11749081A Granted JPS5820104A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 田植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820104A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232559A (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-16 | Japan Storage Battery Co Ltd | クラツド式密閉鉛蓄電池 |
| JPS63160513A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-04 | 株式会社クボタ | 水田作業機 |
-
1981
- 1981-07-27 JP JP11749081A patent/JPS5820104A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232559A (ja) * | 1985-04-08 | 1986-10-16 | Japan Storage Battery Co Ltd | クラツド式密閉鉛蓄電池 |
| JPS63160513A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-04 | 株式会社クボタ | 水田作業機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6335213B2 (ja) | 1988-07-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5820104A (ja) | 田植機 | |
| JP2001245511A (ja) | 農作業機 | |
| JPH0123216Y2 (ja) | ||
| JPS6048121B2 (ja) | 田植機 | |
| JP2824172B2 (ja) | 不耕起水田作業機 | |
| JP2870092B2 (ja) | 苗植機 | |
| JPS646013Y2 (ja) | ||
| JPS6112735Y2 (ja) | ||
| JPH0631851Y2 (ja) | 乗用農機におけるサイドフロート懸架装置 | |
| JPH0654610A (ja) | 農業作業車の水平制御装置 | |
| JPH0432895Y2 (ja) | ||
| JPH0240282B2 (ja) | ||
| JPH0233622Y2 (ja) | ||
| JPS646020Y2 (ja) | ||
| JPH07108134B2 (ja) | 水田作業機の接地フロート支持構造 | |
| JPH0218977Y2 (ja) | ||
| JPS6013303Y2 (ja) | 自動制御装置付き田植機 | |
| JP3025131B2 (ja) | 田植機 | |
| JPS5915Y2 (ja) | 田植機 | |
| JPS6338163B2 (ja) | ||
| JPH0233621Y2 (ja) | ||
| JPH01120204A (ja) | 農作業機の水平制御装置 | |
| JPS6029846Y2 (ja) | 乗用型田植機 | |
| JPS6265617A (ja) | 水田作業車における感度調節装置 | |
| JPH0365129B2 (ja) |