JPS58201762A - 3−カルボキシ−1,4−ジメチルピロ−ル−2−酢酸の製造方法 - Google Patents

3−カルボキシ−1,4−ジメチルピロ−ル−2−酢酸の製造方法

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JPS58201762A
JPS58201762A JP58067123A JP6712383A JPS58201762A JP S58201762 A JPS58201762 A JP S58201762A JP 58067123 A JP58067123 A JP 58067123A JP 6712383 A JP6712383 A JP 6712383A JP S58201762 A JPS58201762 A JP S58201762A
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JP
Japan
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acid
salt
acetone
reaction
alkali
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JP58067123A
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English (en)
Inventor
ジヨルジヨ・ボツタツチオ
ステフアノ・カムポルミ
ビツトリオ・カルレツテイ
マルチエルロ・マルキ
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Montedison SpA
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Montedison SpA
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D207/00Heterocyclic compounds containing five-membered rings not condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom
    • C07D207/02Heterocyclic compounds containing five-membered rings not condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom with only hydrogen or carbon atoms directly attached to the ring nitrogen atom
    • C07D207/30Heterocyclic compounds containing five-membered rings not condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom with only hydrogen or carbon atoms directly attached to the ring nitrogen atom having two double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
    • C07D207/34Heterocyclic compounds containing five-membered rings not condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom with only hydrogen or carbon atoms directly attached to the ring nitrogen atom having two double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with hetero atoms or with carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, e.g. ester or nitrile radicals, directly attached to ring carbon atoms

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Pyrrole Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は式 %式% −酢酸の製造方法にかかわる。
特に、本発明は、ハロアセトンおよびメチルアミンとア
セトンジカルボン酸又はそのアルカリ塩とを縮合させる
ことにより3〜カルボキシ−1,4−ジメチルピロール
−2−酢酸を製造する方法にかかわる。
本発明の特定態様に従えば、本発明は、CO□およびフ
ェノール酸アルカリとアセトンとの反応により取得され
るアセトンジカルボン酸のアルカリ塩を用いた、上記縮
合による3−カルボキシ−1,4−ジメチルピロール−
2−酢酸の製造方法にかかわる。
かくして取得せる3−カルボキシ−1,4−ジメチルピ
ロール−2−酢酸は、一般に有機化合物の合成で重要な
中間体である。更に特定するに、本生成物は、製薬産業
で抗炎症性剤として知られている5−アリールオキシビ
ロールアルカリ土類金属する化合物の製造特に、式 %式% ルビロール−2−酢酸〔抗炎症剤として効果的忙作用す
る[ゾメビラツク(ZOMEPIRAO) Jとして知
られている〕の製造において有用な用途を見出している
而して、3−カルボキシ−1,4−ジアルキルピロール
−2−アルカン酸の概ねエステル形誘導体の類に属する
化合物を製造することが知られている。
一つの方法は、アルキルアミンとクロルアセトンおよび
アセトンジカルボン酸アルキルエステルとを、水性若し
くは水性有機反応媒体(例えばジクロルエタンおよび■
20)中はぼ室温で反応させることからなる。
しかしながら、上記方法は、主に興味深い5−了り−ロ
イルピロールアルカン酸誘導体の製造に関して、それが
該誘導体をアルキルエステル形で製造するという難点を
示す0すなわち、該アルキルエステルは、塩又は酸と比
較するとき安定性が高く貯蔵、輸送等で好都合ではある
が、一般に合成後また製剤として後続利用する場合酸状
態にけん化する必要がある。
しかも、従来技法に従って用いられるアセトンジカルボ
ン酸のアルキルエステルはかなりコスト高であり、また
既述の如く最終製品においてけん化せしめられねばなら
ない。
かくして、この最終作業は、主に興味深い5−71J 
−oイルピロールアルカン酸誘導体の製造プロセスに余
分な経済上且つ作業上の負担を意味する。
本発明の目的は、先忙定義した式CI)の3−カルボキ
シ−1,4−ジメチルピロール−2−酢酸を簡単且つ安
価に製造ししかも既述の在来方法に見出される欠点のな
い方法を提供することである。
本発明の特定目的は、アセトン、00□およびフェノー
ル酸アルカリ特に安価な原料を出発物質とする、先に定
義した如き3−カルボキシ−1,4−ジメチルピロール
−2−酢酸(r)の製造を許容する既存技法と有利に組
合せつるとわかった叙上方法を提供することである。他
の目的については以下の記載から当業者には一層明らか
となろう。
これらの目的は、先に定義した如き式(I)の3−カル
ボキン−1,4−ジメチルピロール−2−酢酸を製造す
るに当り、本発明に従って、アセトンジカルボン酸およ
びそのアルカリ塩より選ばれるカルボキシル化化合物と
メチルアミンおよびハロアセトンとを水性媒体中はぼ室
温で反応させることを特徴とする/方法によって達成さ
れる。
更に明記するに、本発明方法は、アセトンジカルボン酸
又はそのアルカリ塩の一つに水性媒体申メチルアミンを
、好ましくは約5〜10℃範囲の温度で加え1次いで同
じ反応媒体にハロアセトンを漸次的40℃より低い温度
で加え、そのあといかなる温度調節をも必要とせずに反
応を行なうことよりなる。
概括するに、本方法は次式によって表わされうる: H3 この式では、ハロアセトンとしてクロルアセトンを導入
しているが、ブロムアセトンを用いて右同様の結果を得
ることができる。Mは水素原子又はアルカリ金属原子(
好ましくはNaおよびKの中から選ばれる)を表わす。
而して、後者の場合、酸(しはその対応するアルカリ塩
形状で取得される。
反応体は化学量論的反応に従いほぼ等モル比で導入され
る。
M=Hの場合、すンヨわちアセトンジカルボン酸使用の
場合、遊離酸基を塩形成するために過剰のメチルアミン
が必要とされる。
反応時の温度は、約40℃より低いほぼ室温に保持され
る。より良好な結果は、既述の如く、水性アセトンジカ
ルボン酸又はその水性アルカリ塩にメチルアミンを加え
るときの初期温度約5〜10℃から、ハロアセトンを加
える際の室温しかし約40℃未満の温度へと漸次昇温す
るときに達成される。
反応が発熱性であるので、反応器を外部冷却しなからハ
ロアセトンの添加を順次行なうとき、反応温度の制御が
容易になるとわかった。
反応時間は、作業での採用パラメーターに依拠する。い
ずれにせよ、この反応時間は、反応そのものを完了させ
るのに十分な約2〜3時間範囲である。
反応終了後、得られた生成物を常法に従って分離精製す
る。
例え″ば、反応終了後、反応混合物を、pH値が5〜6
になるまで塩酸水溶液中に冷状態で注ぎ入れ、次いで水
性相をエチルエーテルで抽出し、更に酸けん化などに付
す。
特に効果的なまた経済上有利な実施態様に従い、アセト
ン、CO□およびフェノール酸アルカリを出発物質とす
る既知製造方法によって取得されたままのアセトンカル
ボン酸アルカリ塩に本発明方法を直接適用することがで
きる。この手順は概ね以下の如く要約される。
選定された中性(aprotic )溶媒中子め二酸化
炭素で飽和せるフェノール酸アルカリ溶液に、激しい攪
拌下、一定割合のアセトンを所定の温度で加える。次い
で、反応混合物を、反応終了時まで二酸化炭素雰囲気中
攪拌し続ける。この時点で、所定量の水を加える。
生成したアセト酢酸および3−ケトグルタル酸のアルカ
リ塩は、過剰のフェノール酸塩から誘導されたジカーボ
ネートと一緒に結晶質形状で沈殿する。而して、これを
濾過し、溶媒(ベンゼン、石油エーテル、クロロホルム
)で洗浄する。
酸は、在来技法に従って、希硫酸で酸性化し次いでエチ
ルエーテル等で抽出することにより塩から遊離されつる
典型的な実施態様によれば、本発明方法は次のようにし
て□達成される。           ”温度制御系
および反応体投与系を備えた反応器に水性メチルアミン
溶液を導入する。そのあと、約5〜10℃範囲の温度で
アセトンジカルボン酸を加える。或いは別法として、上
述の如きフェノール酸塩によるアセトンのカルボキシル
イE1に′従って取得されたアセトンカルボン酸アルカ
リ塩の粗製混合物が加えられる。
上記いずれかの方法に従って取得された混合物に、温度
を40℃未満に保持しながらハロアセトン(クロルアセ
トン)を漸次加え、しかるのちほぼ室温で約2時間反応
を実施する。反応終了後、生成した3−カルボキン−1
,4−ジメチルピロール−2−酢酸を分離精製する。
本方法はその簡単且つ穏和な作業条件故に特に好都合で
あるとわかった。
また、特定の利益は、アセトンジカルボン酸アルカリの
給源として、00□およびフェノール酸アルカリによる
アセトンのカルボキシル化で製せられた#iヶ含む粗製
混合物を直接用いうることにあると認めねばならない。
この粗製混合物は他の有機アルカリ塩(アセト酢酸塩)
および無機アルカリ塩(炭酸塩およびジ炭酸塩)を含む
が、得られた結果は事実上かかる不純物により影響され
ないことがわかった。
これらをこのように統合すること罠より、本発明方法に
必要なアセトンジカルボン酸アルカリ塩を直接且つ経済
上有用な形で供給する既存技法の最大利用が可能になっ
た。
本発明を更に説示すべく下記例を示すが、それによって
本発明が限定されるものではない。
例  1 攪拌機、m変針、滴加F斗および反応体投与系を備えた
500のフラスコに*I35■、メチルアミン35重量
%の水溶液90ctyを導入した。次いで、この溶液に
アセ、トンジカルボン酸16fを5〜10℃範囲の温度
で加え、た、。そのあと10分間にわたって反応混合物
にクロルアセトン15,5j’を滴加し、温度を約40
℃未満に保持した。次いで、この混合物を室温で2時間
攪拌下に保持した。
次いで、約10%に希釈した冷塩酸水溶液を反応混合物
に注ぎ入れて1)H値が5〜6になるようKした。その
あと、水性相をエチルエーテル(2×100cY?)で
抽出し、これを、pHl[=1に希釈した塙酸〔約lθ
%〕で酸性化した。沈殿せる固体を濾過し、水洗し、次
いで乾燥した。かくして、白色生成物(mp = 20
8〜211℃)82を得た。
これは3−カルボキン−1,4−ジメチルピロール−2
−酢酸と同定された。
U−そ テトラヒドロフラン中00□および2−t−ブチル−p
−クレゾール酸ナトリウムによるアセトンのカルボキシ
ル化反応(イタリー国特許第1.034、702号の「
例18」参照)Kよって取得されるニナトリウム塩形状
のアセトンジカルボン酸約18fを含む沖塊65fを水
105ct=に懸濁させた。これは、攪拌機、温度計、
滴加炉斗および反応体導入系を備した500mフラスコ
中で行なった。そのあと、メチルアミン35重量%の水
溶液90のを5〜10℃範、囲の温度で滴加した。
次いで、10分間にわたつ、て、温度を40℃未満に保
持しながら、クロロてセトン15.5fを加えた。得ら
れた混合物を更に2時間、室温で攪拌下、に保持した。
このあと、反応混合物を例1の如く処理して、白色生成
物(mp=21,0〜213℃)約:10fを得た。こ
れは3−カルボキシ−1,4−ジメチルピロール−2−
酢酸と同定された。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、式 %式% 一酢酸を製造するに当り、アセトンジカルボン酸および
    そのアルカリ塩より選ばれるカルボキシル化合物とメチ
    ルアミンおよびノ10アセトンとを水性媒質中はぼ室温
    で反応させることを特徴とする方法。 ′Z ハロアセトンがクロルアセトンおよびブロムアセ
    トンより選ばれることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の方法・ 五 アセトンジカルボン酸のアルカリ塩がNa塩および
    に塩より選ばれることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の方法。 4、 反応体をほぼ理論比で導入することを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の方法。 5 アセトンジカルボン酸又はそのアルカリ塩に約5〜
    10℃範囲の温度でメチラミンを加え1次いでハロアセ
    トンの添加を約40℃未満の室温で行なうことにより、
    反応が好まし〈実施されることを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載の方法0 6、 製造プロセスが約2〜3時間で実施されることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方法O 1製造プロセスに1有機媒質中でのアセトンとCO2お
    よびフェノール酸アルカリとの反応により製せられた粗
    アセトンジカルボン酸の、Na塩およびX塩から選ばれ
    るアルカリ塩を用いることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の方法。
JP58067123A 1982-04-21 1983-04-18 3−カルボキシ−1,4−ジメチルピロ−ル−2−酢酸の製造方法 Pending JPS58201762A (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
IT1153750B (it) * 1982-09-21 1987-01-14 Montedison Spa Processo per la preparazione dell'acido 3-carbossi-1-metilpirrol-2-acetico
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EP0092487A1 (en) 1983-10-26
IT8220846A0 (it) 1982-04-21
EP0092487B1 (en) 1987-10-07
DE3374003D1 (en) 1987-11-12
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