JPS58204060A - 感光性コ−チング材 - Google Patents
感光性コ−チング材Info
- Publication number
- JPS58204060A JPS58204060A JP8729882A JP8729882A JPS58204060A JP S58204060 A JPS58204060 A JP S58204060A JP 8729882 A JP8729882 A JP 8729882A JP 8729882 A JP8729882 A JP 8729882A JP S58204060 A JPS58204060 A JP S58204060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prepolymer
- unsaturated
- acrylate type
- component
- meth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Polymerisation Methods In General (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
- Macromonomer-Based Addition Polymer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は塗料やインキにも適する被覆用感光性組成物に
関し、さらに詳しくいえば金属に対する密着性と耐食性
に優れ、かつ耐熱性や耐薬品性が良好な感光性樹脂組成
物に関するものである。
関し、さらに詳しくいえば金属に対する密着性と耐食性
に優れ、かつ耐熱性や耐薬品性が良好な感光性樹脂組成
物に関するものである。
従来、塗料やインキに代表される各種レジスト拐として
溶液型や熱硬化型のものが用いられてきたが、近年、環
境汚染、作業性、生産性などの点で実用上方+Uである
ことから、光硬化型のものが注目されるようになってき
た。
溶液型や熱硬化型のものが用いられてきたが、近年、環
境汚染、作業性、生産性などの点で実用上方+Uである
ことから、光硬化型のものが注目されるようになってき
た。
しかしながら、一般に感光性樹脂組成物は、光重合機構
上から金属表面上における重合が阻害されやすくて密着
性を得ることが困難であり、また急速に硬化させるため
硬化した樹脂にひずみが生じて、さらに密着性が阻害さ
れるため、例えば金属表面を一理的手段で粗面化したり
、あるいは電気的又は化学的に処理することなどによっ
て密着性を向上させる手段がとられているが、これらは
工程の増加をもたらす上に、期待しつるほどの効I著か
得られず、さらに密着性、硬度、耐熱性及び耐薬品性な
どのバランスをとろうとすると、本来の硬化樹脂の性能
が得られないなどの欠点がある。
上から金属表面上における重合が阻害されやすくて密着
性を得ることが困難であり、また急速に硬化させるため
硬化した樹脂にひずみが生じて、さらに密着性が阻害さ
れるため、例えば金属表面を一理的手段で粗面化したり
、あるいは電気的又は化学的に処理することなどによっ
て密着性を向上させる手段がとられているが、これらは
工程の増加をもたらす上に、期待しつるほどの効I著か
得られず、さらに密着性、硬度、耐熱性及び耐薬品性な
どのバランスをとろうとすると、本来の硬化樹脂の性能
が得られないなどの欠点がある。
特にプリント基板に用いられるソルダーレジストとして
感光性樹脂組成物が使用される場合には、 。
感光性樹脂組成物が使用される場合には、 。
そのバランスは特に困難となる。
本発明者らは、このような従来の感光性樹脂組成物のも
つ欠点をヴ服し、金属に対する密着性や耐食性に優れ、
かつ耐熱性や耐薬品性の良好な感光性樹脂組成物を開発
すべく鋭意研究を重ねた結果、ある種のエチレン性不飽
和基を有するプレポリマー及びモノマーに、明定量の光
重合開始剤、不飽和7ラン化合物、不飽和リン酸エステ
ルを加え、さらにある種の爬伴防d−剤を所定@ 7J
Oえたものがその1」的を達成しうろことを見出し、こ
の知見うこ基づいて本発明を完成するに至った。
つ欠点をヴ服し、金属に対する密着性や耐食性に優れ、
かつ耐熱性や耐薬品性の良好な感光性樹脂組成物を開発
すべく鋭意研究を重ねた結果、ある種のエチレン性不飽
和基を有するプレポリマー及びモノマーに、明定量の光
重合開始剤、不飽和7ラン化合物、不飽和リン酸エステ
ルを加え、さらにある種の爬伴防d−剤を所定@ 7J
Oえたものがその1」的を達成しうろことを見出し、こ
の知見うこ基づいて本発明を完成するに至った。
すなわち、本発明シす、(イ)エチレン性不飽和基を両
末端に有するエポキシ(メタ)アクリレート型プレポリ
マー又はエステル(メタ)アクリレートノー1!プレポ
リマーとウレタンアクリレート型プレポリマーとエチレ
ン性不飽和基を有するモノマーとから成る光硬化成分、
仲)光硬化成分に基づき0.2〜10重量饅重量型合開
始剤、pう光硬化成分に基づき0.1〜3重量%の不飽
和シラン化合物、に)光硬化成分に基づき0.2〜5重
量重量子飽和リン酸エステル及び(ホ)不飽和リン酸エ
ステルだ基づき1〜30i量−の2.4−ジアミノ−6
−フェニル−1,3,5−1リアジンとを含有したこと
全特徴とする感光性コーチング材を提供Tるものである
。本発明コーチング材のビ)光硬化成分としては、エチ
レン性不飽和基を両末端に有するエポキシ(メタ〕アク
リレート型プレポリマー又はエステル(メタ)アクリレ
ート型プレポリマーとウレタンアクリレート型プレポリ
マーとエチレン性本飽和基を有Tるモノマーとの組合せ
が用いられる。上記のウレタンアクリレート型プレポリ
マーは、ヒドロキシル基金有Tる不飽和脂肪族モノカル
ボン酸エステルと多価イソシアネートとの分子量500
μ上をもつ反応生成物であり、例えばテトラメチロール
メタンとアクリル酸又はメタクリル酸のような不飽和脂
肪族モノカルボン酸との部分エステル、Tなわち一般式 (式中のRは水素原子又はメチル基、nは1〜4の整数
である〕 で表わされる化合物の混合物や、さらにそれにビスフェ
ノールA型エポキシ化合物、ビスフェノールF型エポキ
シ化合物又は/ボラック型多価フェノールのエポキシ化
合物とアクリル酸又はメタクリル酸との反応生成物、テ
トラブロモビスフェノールA型(又はF型〕のエポキシ
化合物とアクリル酸又はメタクリル酸との反応生成物な
どのヒドロキシル基を有するアクリレート又はメタクリ
レートのいずれか全加えた混合物と多価イソシアネート
と全、通常のウレタンプレポリマーの製造に際して常用
されている方法に従って反応させることによって得られ
る。
末端に有するエポキシ(メタ)アクリレート型プレポリ
マー又はエステル(メタ)アクリレートノー1!プレポ
リマーとウレタンアクリレート型プレポリマーとエチレ
ン性不飽和基を有するモノマーとから成る光硬化成分、
仲)光硬化成分に基づき0.2〜10重量饅重量型合開
始剤、pう光硬化成分に基づき0.1〜3重量%の不飽
和シラン化合物、に)光硬化成分に基づき0.2〜5重
量重量子飽和リン酸エステル及び(ホ)不飽和リン酸エ
ステルだ基づき1〜30i量−の2.4−ジアミノ−6
−フェニル−1,3,5−1リアジンとを含有したこと
全特徴とする感光性コーチング材を提供Tるものである
。本発明コーチング材のビ)光硬化成分としては、エチ
レン性不飽和基を両末端に有するエポキシ(メタ〕アク
リレート型プレポリマー又はエステル(メタ)アクリレ
ート型プレポリマーとウレタンアクリレート型プレポリ
マーとエチレン性本飽和基を有Tるモノマーとの組合せ
が用いられる。上記のウレタンアクリレート型プレポリ
マーは、ヒドロキシル基金有Tる不飽和脂肪族モノカル
ボン酸エステルと多価イソシアネートとの分子量500
μ上をもつ反応生成物であり、例えばテトラメチロール
メタンとアクリル酸又はメタクリル酸のような不飽和脂
肪族モノカルボン酸との部分エステル、Tなわち一般式 (式中のRは水素原子又はメチル基、nは1〜4の整数
である〕 で表わされる化合物の混合物や、さらにそれにビスフェ
ノールA型エポキシ化合物、ビスフェノールF型エポキ
シ化合物又は/ボラック型多価フェノールのエポキシ化
合物とアクリル酸又はメタクリル酸との反応生成物、テ
トラブロモビスフェノールA型(又はF型〕のエポキシ
化合物とアクリル酸又はメタクリル酸との反応生成物な
どのヒドロキシル基を有するアクリレート又はメタクリ
レートのいずれか全加えた混合物と多価イソシアネート
と全、通常のウレタンプレポリマーの製造に際して常用
されている方法に従って反応させることによって得られ
る。
本発明のコーチング材組成物においては、何)光硬化成
分中のウレタンアクリレート型プレポリマーとして、特
に+Alテトラメチロニルメタンと不飽和脂肪族モノカ
ルボン酸との部分エステル例えば前記一般式(1)の化
合物と多価イソシアネートからチルと多価イソシアネー
トから誘導されたウレタンプレポリマーの混合物を用い
る場合に優れた効果が発揮される。前記(A+酸成分単
一の化合物である必要はなく、一般式(りに該当する化
合物の混合物又はそれに2個のヒドロキシル基と少なく
とも1個の不飽和基を有する化合物を加えたものと多価
イソ7アネートとの反応生成物であってもよい。
分中のウレタンアクリレート型プレポリマーとして、特
に+Alテトラメチロニルメタンと不飽和脂肪族モノカ
ルボン酸との部分エステル例えば前記一般式(1)の化
合物と多価イソシアネートからチルと多価イソシアネー
トから誘導されたウレタンプレポリマーの混合物を用い
る場合に優れた効果が発揮される。前記(A+酸成分単
一の化合物である必要はなく、一般式(りに該当する化
合物の混合物又はそれに2個のヒドロキシル基と少なく
とも1個の不飽和基を有する化合物を加えたものと多価
イソ7アネートとの反応生成物であってもよい。
前記の一般式(りで示される化合物から成る混合物の場
合、その組成が、一般式Hにおいて、n=1の成分5モ
ルチ以下、n=2の成分1〜30モル係、n=3の成分
20〜60モル係及び残余がn−4の成分であるものが
好適である。またこのウレタンアクリレート型プレポリ
マーの製造に用いる多価イソシアネートとしては、トリ
レンジイソシアネート、ジフェニルメタン−4,4′−
ジイソ/アネートが好適である。これらのウレタンアク
リレート型プレポリマーを添加すると、硬化膜の;制薬
品性や硬度が向」ニする。
合、その組成が、一般式Hにおいて、n=1の成分5モ
ルチ以下、n=2の成分1〜30モル係、n=3の成分
20〜60モル係及び残余がn−4の成分であるものが
好適である。またこのウレタンアクリレート型プレポリ
マーの製造に用いる多価イソシアネートとしては、トリ
レンジイソシアネート、ジフェニルメタン−4,4′−
ジイソ/アネートが好適である。これらのウレタンアク
リレート型プレポリマーを添加すると、硬化膜の;制薬
品性や硬度が向」ニする。
本発明の(イ)光硬化成分として用いるプレポリマーに
おいて、(A)成分の1+1がプレポリマー全量に対し
て5重量%坂下では、添加した効果が顕著でなく、また
95重は%I′J、−ヒで、鳩高粘度化や高ひずみゞ−
7−′ による密着性の低下をもたらして好ましくない。
おいて、(A)成分の1+1がプレポリマー全量に対し
て5重量%坂下では、添加した効果が顕著でなく、また
95重は%I′J、−ヒで、鳩高粘度化や高ひずみゞ−
7−′ による密着性の低下をもたらして好ましくない。
好ましいfAl成分の鼠ニ、プレポリマー全量にh+シ
て15〜40重は係の範囲である。
て15〜40重は係の範囲である。
本発明において、エポキシ(メタ)アクリレートとはビ
スフェノールA型(またはF型)あるいはノボラック型
多価フェノールのエポキシ化合物とアクリル酸またはメ
タクリル酸との反応生成物、ビスオキシエチレン化ビス
フェノールA型(またはF型)のジアクリレートあるい
はジメタクリレート、ビスオギシブロビレン化ビスフェ
ノールA型(またはF型)のジアクリレートあるいはジ
メタクリレート、テトラブロムビスフェノ−/l/ A
W(!たはF型)のエポキシ化合物とアクリル酸また
Q−Lメタクリル酸との反応生成物であり、またエステ
ル(メタ)アクリレートとはテトラヒドロイソフタル酸
とトリメチロールプロパンジ(メタ)アクリレートの反
応生成物、例えばアロニックス8060■(東亜合成(
株)製) などである。
スフェノールA型(またはF型)あるいはノボラック型
多価フェノールのエポキシ化合物とアクリル酸またはメ
タクリル酸との反応生成物、ビスオキシエチレン化ビス
フェノールA型(またはF型)のジアクリレートあるい
はジメタクリレート、ビスオギシブロビレン化ビスフェ
ノールA型(またはF型)のジアクリレートあるいはジ
メタクリレート、テトラブロムビスフェノ−/l/ A
W(!たはF型)のエポキシ化合物とアクリル酸また
Q−Lメタクリル酸との反応生成物であり、またエステ
ル(メタ)アクリレートとはテトラヒドロイソフタル酸
とトリメチロールプロパンジ(メタ)アクリレートの反
応生成物、例えばアロニックス8060■(東亜合成(
株)製) などである。
本発明の(イ)光硬化成分中で前記プレポリマーと組み
合わせて用いるエチレン性不飽和基を有するモノマーと
しては、例えば2−ヒドロキシエチルアクリレート、3
−ヒドロキシプロピルアクリレート、4−ヒドロキシブ
チルアクリレート、テトラエチレングリコールモノアク
リレート及びこれらに対応するメタアクリレート類、ト
リメチロールプロパントリアクリレート、テトラメチロ
ールメタントリアクリレート、テトラメチロールメタン
テトラアクリレ。−ト、エチレングリコールジアクリレ
ート、テトラエチレンジグリコールジアクリレート、ネ
オペンチルグリコールジアクリレート、1.6−ヘキサ
ンジオールジアクリレート、2−エチルへキシルアクリ
レート、ラウリルアクリレート、ステアリルアクリレー
ト、テトラヒドロフルフリルアクリレート、ペンタエリ
スリトールトリアクリレート、ペンタエリスリトールテ
トラアクリレート及びこれらに対応するメタアクリレー
ト類など分子iA°500未満のものが挙げられる。
合わせて用いるエチレン性不飽和基を有するモノマーと
しては、例えば2−ヒドロキシエチルアクリレート、3
−ヒドロキシプロピルアクリレート、4−ヒドロキシブ
チルアクリレート、テトラエチレングリコールモノアク
リレート及びこれらに対応するメタアクリレート類、ト
リメチロールプロパントリアクリレート、テトラメチロ
ールメタントリアクリレート、テトラメチロールメタン
テトラアクリレ。−ト、エチレングリコールジアクリレ
ート、テトラエチレンジグリコールジアクリレート、ネ
オペンチルグリコールジアクリレート、1.6−ヘキサ
ンジオールジアクリレート、2−エチルへキシルアクリ
レート、ラウリルアクリレート、ステアリルアクリレー
ト、テトラヒドロフルフリルアクリレート、ペンタエリ
スリトールトリアクリレート、ペンタエリスリトールテ
トラアクリレート及びこれらに対応するメタアクリレー
ト類など分子iA°500未満のものが挙げられる。
これらのモノマーは(1′L独で用いてもよいが、むし
ろ2種以上混合して用いることが好ましい。また、これ
らのモノマーに対するプレポリマーの割合は、市に基q
、で肌ろ0〜6o15oの範囲内であることが好ましい
。プレポリマーの割合が10/90未満ではプレポリマ
ーを用いる効果が得られにくいし、また60/15oを
超えると密着性の低下や組成物の高粘度化による塗膜1
テ1の低下をもたらす。プレポリマーはレオロジー特性
、硬化速度、硬化膜物性に著しく影響をlliえるのに
対し、モノマーは希釈効宋企もたらすが、両者の割合が
前記の範囲内であtlば、レオロジー的にもまた硬化膜
の性能の面においても満足しうるものが得られる。
ろ2種以上混合して用いることが好ましい。また、これ
らのモノマーに対するプレポリマーの割合は、市に基q
、で肌ろ0〜6o15oの範囲内であることが好ましい
。プレポリマーの割合が10/90未満ではプレポリマ
ーを用いる効果が得られにくいし、また60/15oを
超えると密着性の低下や組成物の高粘度化による塗膜1
テ1の低下をもたらす。プレポリマーはレオロジー特性
、硬化速度、硬化膜物性に著しく影響をlliえるのに
対し、モノマーは希釈効宋企もたらすが、両者の割合が
前記の範囲内であtlば、レオロジー的にもまた硬化膜
の性能の面においても満足しうるものが得られる。
本発明組成物の(ロ)成分として用いらil−る光重合
開始剤(・よ、感光性銅層に慣用されているものの中か
ら適宜選択することができるが、特に好適なのハ、ペン
ジルジメトキンケターノペ 2−エチルアントラキノン
及びl−クロロアントラキノンの混合物である。これら
の組成比は、硬化膜の厚み、併用される他の成分例えば
体質顔料、着色顔料の6無などにより変わるが、通常、
ジメトキシケタールの重着を基準として、2−エチルア
ントラキノン0.8〜1.2[r、1−クロロアントラ
キノン0゜1〜0.5倍量であり、かつ2−エチルアン
トラキノンと1−クロロアントラキノンの合a1賛が1
〜1.7倍量の範囲が好ましい。
開始剤(・よ、感光性銅層に慣用されているものの中か
ら適宜選択することができるが、特に好適なのハ、ペン
ジルジメトキンケターノペ 2−エチルアントラキノン
及びl−クロロアントラキノンの混合物である。これら
の組成比は、硬化膜の厚み、併用される他の成分例えば
体質顔料、着色顔料の6無などにより変わるが、通常、
ジメトキシケタールの重着を基準として、2−エチルア
ントラキノン0.8〜1.2[r、1−クロロアントラ
キノン0゜1〜0.5倍量であり、かつ2−エチルアン
トラキノンと1−クロロアントラキノンの合a1賛が1
〜1.7倍量の範囲が好ましい。
この(ロ)光重合開始剤の添加酸は、(イ)光硬化成分
を基準として0.2〜10重量係とすることが必要であ
り、その添加址が0.2重置チ未満では実用的な性能が
得られず、また10重量係を超えると性能の低下が認め
られ、かつコストも高く々るので不利である。
を基準として0.2〜10重量係とすることが必要であ
り、その添加址が0.2重置チ未満では実用的な性能が
得られず、また10重量係を超えると性能の低下が認め
られ、かつコストも高く々るので不利である。
本発明の(・→成分として用いる不飽和シラン化合物と
し、では、例えばビニルトリメトキシシラン、ビニルト
リエトキシシラン、アリルトリメトキシシラン、アリル
トリエトキシシラン、ビニルトリス(2−メトキシエト
キシ)7ラン、3−メタクリロキシプロピルトリメトキ
シシランなどが挙げられる。
し、では、例えばビニルトリメトキシシラン、ビニルト
リエトキシシラン、アリルトリメトキシシラン、アリル
トリエトキシシラン、ビニルトリス(2−メトキシエト
キシ)7ラン、3−メタクリロキシプロピルトリメトキ
シシランなどが挙げられる。
これらの小胞イ(1シラン化合物は単独で用いてもよい
し、寸だ2利■以Li昆合して用いてもよく、その添加
量は、(イ)光硬化成分を基準として0.1〜3jR−
iJj’、係の範囲で選ぶことが必要である。この不飽
和7ラン化合物を添加することによって、組成物の粘性
低下やj11食の効果が得ら、fする。その添加量がo
、i重叶係未Xでは前記効果が認められず、また:3%
を超えてもそf%以上の効果の増大は認められない。
し、寸だ2利■以Li昆合して用いてもよく、その添加
量は、(イ)光硬化成分を基準として0.1〜3jR−
iJj’、係の範囲で選ぶことが必要である。この不飽
和7ラン化合物を添加することによって、組成物の粘性
低下やj11食の効果が得ら、fする。その添加量がo
、i重叶係未Xでは前記効果が認められず、また:3%
を超えてもそf%以上の効果の増大は認められない。
本発明にお゛いて、に)成分の不飽和リン酸エステルは
、金属密フイ性向上剤として用いられるもので、その分
子中に少なくとも1個のリン酸の水酸基を残し、他は小
胞卸店で置換されたエステルであり、このようなものと
しては、例えばリン酸モノ(2−メタクリロキ/エチル
)、リン酸モノ(2−アクリロキシエチル)、リン酸ジ
(2−メタクリロキンエチル)、リン酸ジ(2−アクリ
ロキシエチル) 、[llj l)ン酸モノ(2−メタ
クリロギシエチル)などが挙げら7しる。
、金属密フイ性向上剤として用いられるもので、その分
子中に少なくとも1個のリン酸の水酸基を残し、他は小
胞卸店で置換されたエステルであり、このようなものと
しては、例えばリン酸モノ(2−メタクリロキ/エチル
)、リン酸モノ(2−アクリロキシエチル)、リン酸ジ
(2−メタクリロキンエチル)、リン酸ジ(2−アクリ
ロキシエチル) 、[llj l)ン酸モノ(2−メタ
クリロギシエチル)などが挙げら7しる。
これらの不飽和リン酸エステルは単独で用いてもよいし
、1だ2種以上混合して用いてもよく、その添加量は、
(イ)光硬化成分を基準として0.2〜5重t%の範囲
内であることが必要である。その添加量が0.2重量係
未満では密着促進効果は認められず、一方5重惜%を超
えると硬化特性が劣化する。
、1だ2種以上混合して用いてもよく、その添加量は、
(イ)光硬化成分を基準として0.2〜5重t%の範囲
内であることが必要である。その添加量が0.2重量係
未満では密着促進効果は認められず、一方5重惜%を超
えると硬化特性が劣化する。
本発明組成物において、(ホ)成分の2,4−ジアミノ
−6−フェニル−1,3,5−)リアジンは腐食防止剤
として用いるもので、前記の不飽和リン酸エステルと組
み合わせることによって腐食防止効果がより増大する。
−6−フェニル−1,3,5−)リアジンは腐食防止剤
として用いるもので、前記の不飽和リン酸エステルと組
み合わせることによって腐食防止効果がより増大する。
その添加量は、に)成分の不飽和リン酸エステルに対し
て重量基準で1〜30重槍係の範囲内であることが必要
である。その添加量が1重量係未満では腐食防止効果は
十分でなく、また30重敏係を越えてもそれ以北の効果
は期待できず、コスト的に不利となる。
て重量基準で1〜30重槍係の範囲内であることが必要
である。その添加量が1重量係未満では腐食防止効果は
十分でなく、また30重敏係を越えてもそれ以北の効果
は期待できず、コスト的に不利となる。
本発明の感光性樹脂組成物には、前記した各成′J)の
ほかに、所望に応じて各種の体質顔料、例えばシリカ、
メルク、酸化カルシウム、酸化能鉛、アルミナ、酸イヒ
チタンなどを添加することができ、また分散促進剤とし
て超微粉末シリカを、例えば0.5〜3重層゛%徐加し
たり、用途に応じて着色顔料や着色染料を添υI]する
こともできる。
ほかに、所望に応じて各種の体質顔料、例えばシリカ、
メルク、酸化カルシウム、酸化能鉛、アルミナ、酸イヒ
チタンなどを添加することができ、また分散促進剤とし
て超微粉末シリカを、例えば0.5〜3重層゛%徐加し
たり、用途に応じて着色顔料や着色染料を添υI]する
こともできる。
本発明の感光性コーチング材、組成物は、金属に対する
密着性と耐朗ヒ[に優ね、かつ耐熱性や耐薬品性が良好
であり、特に金属表面の塗膜形成用として好適である。
密着性と耐朗ヒ[に優ね、かつ耐熱性や耐薬品性が良好
であり、特に金属表面の塗膜形成用として好適である。
次に実施例によって本発明をさらに詳細に説明する。
参考例1
ウレタンアクリレ−ドブし・ポリマー(+1の製造ビス
フェノールAタイプエポキシアクリレート〔昭和謬iう
)了(株)製、商標y、 SP 150931so y
、テトラメチロールメタントリアクリレート〔新中伺化
学(株)製、商標名TMM−3)] 367Of$及び
ジブチルスズジラウレート1.5S’Q5rの丸底フラ
スコに採取し、70℃のオイルバス中で30分間かき壕
ぜながらυ目熱して1トツー溶液にする。次に滴下、届
ミ1により64(lのトリレンジイソンアネートを30
分間で滴下したのち、さらに:う時間反応させる。反応
終了後、滴定法により求めた反応4は99.0%であっ
た。またトリメチロールプロパントリアクリレート50
重茄チ溶液としたときの25℃の粘度は、BH型粘度計
により:35ボイズであった。
フェノールAタイプエポキシアクリレート〔昭和謬iう
)了(株)製、商標y、 SP 150931so y
、テトラメチロールメタントリアクリレート〔新中伺化
学(株)製、商標名TMM−3)] 367Of$及び
ジブチルスズジラウレート1.5S’Q5rの丸底フラ
スコに採取し、70℃のオイルバス中で30分間かき壕
ぜながらυ目熱して1トツー溶液にする。次に滴下、届
ミ1により64(lのトリレンジイソンアネートを30
分間で滴下したのち、さらに:う時間反応させる。反応
終了後、滴定法により求めた反応4は99.0%であっ
た。またトリメチロールプロパントリアクリレート50
重茄チ溶液としたときの25℃の粘度は、BH型粘度計
により:35ボイズであった。
参考例2
ウレタンアクリレートプレポリマー(Illの製造ビス
フェノールAタイプエポキシアクリレートし昭和高分子
(株)製、商標名SP 1506 X ) 465 t
を用いる以外は、参考例1と同様にして反応を行つ/こ
。滴定法によって求めた反応率は99.2%、トリメチ
ロールプロパントリアクリレート50重h1係溶液とし
たときの25℃の粘度はBI(型粘度計で4$ 3ボイ
ズであった。
フェノールAタイプエポキシアクリレートし昭和高分子
(株)製、商標名SP 1506 X ) 465 t
を用いる以外は、参考例1と同様にして反応を行つ/こ
。滴定法によって求めた反応率は99.2%、トリメチ
ロールプロパントリアクリレート50重h1係溶液とし
たときの25℃の粘度はBI(型粘度計で4$ 3ボイ
ズであった。
実施例1
ビスフェノールAタイプエポキシアクリレート(前記の
SP 1509 ) 5009、参考例1で得たウレタ
ンアクリレートプレポリマー(I)2007、トリメチ
u−ルプロパントリアクリレート(TMPTA )(T
MPTA) 982f、2−ヒドロキシエチルメタクリ
レート(211FMA ) :3(38?に光重合開始
剤としてジメトギシケタール(チバ・ガイギー社製、商
標名イルガキュアー(i51)24F、1−クロルアン
トラキノンlO2,2−エチルアントラキノン21りを
加え、さらにリン酸モノ(2−メタクリロキシエチル)
162.2,4−ジアミノ−6−フェニル−L3,5−
トリアジン1.62.3−メタクリロキシプロピルトリ
メトキシシラン142、着色顔料としてフタロシアニン
グリーン302及び体質顔料とし7てタルク1200グ
を加えて五本ロールで混練した。組成物の粘度はBH型
粘度a1で+40ボイズ/25℃であつンそ。
SP 1509 ) 5009、参考例1で得たウレタ
ンアクリレートプレポリマー(I)2007、トリメチ
u−ルプロパントリアクリレート(TMPTA )(T
MPTA) 982f、2−ヒドロキシエチルメタクリ
レート(211FMA ) :3(38?に光重合開始
剤としてジメトギシケタール(チバ・ガイギー社製、商
標名イルガキュアー(i51)24F、1−クロルアン
トラキノンlO2,2−エチルアントラキノン21りを
加え、さらにリン酸モノ(2−メタクリロキシエチル)
162.2,4−ジアミノ−6−フェニル−L3,5−
トリアジン1.62.3−メタクリロキシプロピルトリ
メトキシシラン142、着色顔料としてフタロシアニン
グリーン302及び体質顔料とし7てタルク1200グ
を加えて五本ロールで混練した。組成物の粘度はBH型
粘度a1で+40ボイズ/25℃であつンそ。
このようにして得られた組成物を銅箔の上にバーコータ
ーで15 pmの厚さに塗布し、120 W/rm X
3灯(12tyn/+71さ)のメタルハライドランプ
で6フル/m in のコンベアスピードで露光fll
I!化させた。
ーで15 pmの厚さに塗布し、120 W/rm X
3灯(12tyn/+71さ)のメタルハライドランプ
で6フル/m in のコンベアスピードで露光fll
I!化させた。
その結果を各成分の組成とともに第1kに示す。
比較例1〜6
実施(+ll lにおける各成分の組成を、第1表ζ゛
こ示すように変える以外は、実施例1とまったく同様に
して組成物を調製し、銅箔トに塗布して露光硬化させた
。その結果を第1表に伊記する。
こ示すように変える以外は、実施例1とまったく同様に
して組成物を調製し、銅箔トに塗布して露光硬化させた
。その結果を第1表に伊記する。
/
\
\
/\111、
/″
/′
/
1Ll)3−メタクリロキシプロピルトリメトキシシラ
ン 2)リン酸モノ(2−メタクリロキシエチル)3)
2.4−ジアミノ−6−フェニル−1,3,5−トリア
ジン 実施例2、比較例7 ノボラック型エポキシアクリレート〔昭年高分子(株)
製、商標名SP 4010 ) 1000 y、参考例
1で(またウレタンアクリレートプレポリマー(112
00y(TMPTA 50重量%溶液)、トリメチロー
ルプロパントリアクリレート442F、2−ヒドロキシ
メタクリレ−1368Fに光重合開始剤としてベンジル
ジメトキシケタール(前記のイルガキュアー(i51)
24r、l−クロルアントラキノン92.2−エチルア
ントラキノン191を加え、さらにリン酸モノ(2−メ
タクリロキシエチル)211.2.4−ジアミノ−6−
フェニル−”1,3.5−トリアジン1.6F、3−メ
タクリロキシプロピルトリメトキン/ラン142、着色
顔料としてフタロシアニングリーン302、アエロジル
452、体質顔料としてタルク120ofを加え゛C三
本ロールで混練した。組成物の粘度はBH型粘度計で1
60ボイズ/25℃であつシモ〇 このようにして得らJした組成物をバーコーターで15
μmの厚さに塗布[7,120W/LynX 3灯(1
2(−In高さ)メタルハライドランプを用いて6 t
i/minのコンベアスピードで露光硬化させた。その
結果を第2表に示す。
ン 2)リン酸モノ(2−メタクリロキシエチル)3)
2.4−ジアミノ−6−フェニル−1,3,5−トリア
ジン 実施例2、比較例7 ノボラック型エポキシアクリレート〔昭年高分子(株)
製、商標名SP 4010 ) 1000 y、参考例
1で(またウレタンアクリレートプレポリマー(112
00y(TMPTA 50重量%溶液)、トリメチロー
ルプロパントリアクリレート442F、2−ヒドロキシ
メタクリレ−1368Fに光重合開始剤としてベンジル
ジメトキシケタール(前記のイルガキュアー(i51)
24r、l−クロルアントラキノン92.2−エチルア
ントラキノン191を加え、さらにリン酸モノ(2−メ
タクリロキシエチル)211.2.4−ジアミノ−6−
フェニル−”1,3.5−トリアジン1.6F、3−メ
タクリロキシプロピルトリメトキン/ラン142、着色
顔料としてフタロシアニングリーン302、アエロジル
452、体質顔料としてタルク120ofを加え゛C三
本ロールで混練した。組成物の粘度はBH型粘度計で1
60ボイズ/25℃であつシモ〇 このようにして得らJした組成物をバーコーターで15
μmの厚さに塗布[7,120W/LynX 3灯(1
2(−In高さ)メタルハライドランプを用いて6 t
i/minのコンベアスピードで露光硬化させた。その
結果を第2表に示す。
捷た、比較のためにウレタンアクリレートプレポリマー
を用いず(′ζ、5P4010を140Or用いる以外
(i−まった〈実施例2と同様にして組成物を調製して
銅箔上に塗布し、露光価イヒさせた(比較例7)。
を用いず(′ζ、5P4010を140Or用いる以外
(i−まった〈実施例2と同様にして組成物を調製して
銅箔上に塗布し、露光価イヒさせた(比較例7)。
その結果を第2表に小す。
第 2 表
実施例3、比較例8
SP4010の代、りにテトラヒドロイソフタル酸とト
リメチロ−ルプロパントアクリレートの反応生成物〔東
部合成(社)製、商標名アロニックス81HiOJを用
いる以外は、1つた〈実施例2と同様に[2で組成物を
調製して銅箔1に塗布し、露光硬化さtた。その結果を
第3衣に示す。
リメチロ−ルプロパントアクリレートの反応生成物〔東
部合成(社)製、商標名アロニックス81HiOJを用
いる以外は、1つた〈実施例2と同様に[2で組成物を
調製して銅箔1に塗布し、露光硬化さtた。その結果を
第3衣に示す。
ま/こ、I七ψ文の/ζめにウレタンアクリレートプレ
ポリマー(11を用いずに前記のプレポリマー1400
fのみを用いる以外は75、実施例3とまったく同様に
して組成物を調製[7て銅箔上に塗布し、露光硬化させ
た。その結果を第3表(こ示す。
ポリマー(11を用いずに前記のプレポリマー1400
fのみを用いる以外は75、実施例3とまったく同様に
して組成物を調製[7て銅箔上に塗布し、露光硬化させ
た。その結果を第3表(こ示す。
第 3 表
代理人 阿 形 明
Claims (1)
- 1 (イ)エチレン性不飽和基を両末端に有するエボギ
シ(メタ)アクリレート型プレポリマー又はエステル(
メタ)アクリレート型プレポリマーとウレタンアクリレ
ート型プレポリマーとエチレン性小胞和活を有するモノ
マーとから成る光硬化成分、(rJ)尤1便化成分に基
づき0.2〜10重h;%の光重合開始剤、(・→光硬
化成分に基づき()、1〜3重燵係の不飽和シラン化合
物、に)光硬化成’t)K基づき0.2〜5重駿係の小
胞:fu +)ン酸ニスデル及び1;J9不飽和リン酸
エステルに基づき1〜:30重′T妓係の2,4−ジア
ミノヘ6−フェニルー1,3.5−)リアジンとを含有
したことを特徴とする感光IIt、+コ、−チング材、
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8729882A JPS58204060A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 感光性コ−チング材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8729882A JPS58204060A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 感光性コ−チング材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58204060A true JPS58204060A (ja) | 1983-11-28 |
Family
ID=13910911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8729882A Pending JPS58204060A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 感光性コ−チング材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58204060A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160764A (ja) * | 1984-09-03 | 1986-03-28 | Dainichi Seika Kogyo Kk | 金属薄膜被覆組成物 |
| WO2004011246A1 (ja) * | 2002-07-30 | 2004-02-05 | Jujo Chemical Co.,Ltd. | アルミニウム積層体の作成方法およびアルミニウム積層体 |
| KR100596514B1 (ko) * | 1997-12-31 | 2006-12-22 | 주식회사 케이씨씨 | 자동차용 도료조성물 |
| US7705066B2 (en) | 2001-07-18 | 2010-04-27 | Dic Corporation | Water-based coating composition curable with actinic energy ray, coated metallic material, and process for producing the same |
| JP2014074158A (ja) * | 2012-09-11 | 2014-04-24 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | 活性エネルギー線硬化性樹脂組成物およびこれを用いてなるコーティング剤組成物 |
| EP2733179A1 (de) * | 2012-11-19 | 2014-05-21 | Basf Se | Mischungen für die beschichtung von metalloberflächen enthaltend organische korrosionsinhibitoren |
| WO2014208518A1 (ja) * | 2013-06-24 | 2014-12-31 | 大日本印刷株式会社 | 樹脂組成物 |
| JP2018021186A (ja) * | 2016-07-20 | 2018-02-08 | 三洋化成工業株式会社 | 硬化性樹脂組成物 |
| JP2020033496A (ja) * | 2018-08-31 | 2020-03-05 | 三菱ケミカル株式会社 | 活性エネルギー線硬化型樹脂組成物 |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP8729882A patent/JPS58204060A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160764A (ja) * | 1984-09-03 | 1986-03-28 | Dainichi Seika Kogyo Kk | 金属薄膜被覆組成物 |
| KR100596514B1 (ko) * | 1997-12-31 | 2006-12-22 | 주식회사 케이씨씨 | 자동차용 도료조성물 |
| US7705066B2 (en) | 2001-07-18 | 2010-04-27 | Dic Corporation | Water-based coating composition curable with actinic energy ray, coated metallic material, and process for producing the same |
| WO2004011246A1 (ja) * | 2002-07-30 | 2004-02-05 | Jujo Chemical Co.,Ltd. | アルミニウム積層体の作成方法およびアルミニウム積層体 |
| JP2014074158A (ja) * | 2012-09-11 | 2014-04-24 | Nippon Synthetic Chem Ind Co Ltd:The | 活性エネルギー線硬化性樹脂組成物およびこれを用いてなるコーティング剤組成物 |
| EP2733179A1 (de) * | 2012-11-19 | 2014-05-21 | Basf Se | Mischungen für die beschichtung von metalloberflächen enthaltend organische korrosionsinhibitoren |
| WO2014076042A1 (de) * | 2012-11-19 | 2014-05-22 | Basf Se | Mischungen für die beschichtung von metalloberflächen enthaltend organische korrosionsinhibitoren |
| WO2014208518A1 (ja) * | 2013-06-24 | 2014-12-31 | 大日本印刷株式会社 | 樹脂組成物 |
| JP5704289B1 (ja) * | 2013-06-24 | 2015-04-22 | 大日本印刷株式会社 | 樹脂組成物 |
| US10005937B2 (en) | 2013-06-24 | 2018-06-26 | Dai Nippon Printing Co., Ltd. | Resin composition |
| JP2018021186A (ja) * | 2016-07-20 | 2018-02-08 | 三洋化成工業株式会社 | 硬化性樹脂組成物 |
| JP2020033496A (ja) * | 2018-08-31 | 2020-03-05 | 三菱ケミカル株式会社 | 活性エネルギー線硬化型樹脂組成物 |
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