JPS58206533A - 活性型ビタミンd↓3誘導体組成物及びそれを活性成分とする薬剤 - Google Patents
活性型ビタミンd↓3誘導体組成物及びそれを活性成分とする薬剤Info
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- JPS58206533A JPS58206533A JP8892382A JP8892382A JPS58206533A JP S58206533 A JPS58206533 A JP S58206533A JP 8892382 A JP8892382 A JP 8892382A JP 8892382 A JP8892382 A JP 8892382A JP S58206533 A JPS58206533 A JP S58206533A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な活性型ビタ=7D、誘導体組成物及びそ
れを’h’i tl成分としてiJ 4q−4る薬剤に
関する。更に評しくけ、活性型ヒタミンD、紡導体とポ
リビニルビルリドンとからなる+6i 11 mビタミ
ンDsM4体の化学的女定性の数置された新規な活性型
ビタミンD、酩専体組成物及びそjlを粘性成分として
含有する薬剤に関する。
れを’h’i tl成分としてiJ 4q−4る薬剤に
関する。更に評しくけ、活性型ヒタミンD、紡導体とポ
リビニルビルリドンとからなる+6i 11 mビタミ
ンDsM4体の化学的女定性の数置された新規な活性型
ビタミンD、酩専体組成物及びそjlを粘性成分として
含有する薬剤に関する。
ビタミンD3は肝においてその25位の辰凧か水1に化
されて25−ヒドロキシコレカルシフェロール(以下、
25−0HD、と略称する。)となり血清カルシウム濃
度の低下時、あるいは血清りん酸濃度の低下時に、腎尿
細管細胞のミドフンドリアに局在する1位水酸化酵素に
より、1.25−ジヒドロキシコレカルシフェロール(
以下、1.26− (oH)tDmと略称する。)とな
り、生理活性を発現するといわれている。
されて25−ヒドロキシコレカルシフェロール(以下、
25−0HD、と略称する。)となり血清カルシウム濃
度の低下時、あるいは血清りん酸濃度の低下時に、腎尿
細管細胞のミドフンドリアに局在する1位水酸化酵素に
より、1.25−ジヒドロキシコレカルシフェロール(
以下、1.26− (oH)tDmと略称する。)とな
り、生理活性を発現するといわれている。
この1.25− (OH)tDmは状在知られている殿
も高い生理活性をもつ代WS*−であり、小役でのカル
シウムの吸収、輸送を促進し、!カルシウムを溶出して
血清カルシウム濃度な^め、また腎尿細管細胞での無機
りん酸の再吸収を促進して皿清無磯りん絃濃ル4畠め、
副甲状腺ホルモン分泌とのフィードバック損構とも関連
して漫性14扶患あるいは副甲状腺機能障害などのビタ
ミンD1代−系統に起因するくる病あるいは骨V化症な
どに対して、大きな効米があるものとルー待さオ壷てい
る。
も高い生理活性をもつ代WS*−であり、小役でのカル
シウムの吸収、輸送を促進し、!カルシウムを溶出して
血清カルシウム濃度な^め、また腎尿細管細胞での無機
りん酸の再吸収を促進して皿清無磯りん絃濃ル4畠め、
副甲状腺ホルモン分泌とのフィードバック損構とも関連
して漫性14扶患あるいは副甲状腺機能障害などのビタ
ミンD1代−系統に起因するくる病あるいは骨V化症な
どに対して、大きな効米があるものとルー待さオ壷てい
る。
また、この1.25− (OH)2D3の類似化合物と
して、1α位に水酸基をもつ化合物、例えば1α−ヒI
−ロキシコレ力ルシフエρ−ル(以下、1α−0kLD
、と略記する。)、■、24−ジヒドロiシコレ力ルシ
フエロール(以下、1.24−(OH)t Dsと略記
する。)、1,24.25− )リヒドcj−?シコレ
カルシフエロール(以下、 1,24゜25− (O
il)3D、とg@配すζ・。)などが合成され、1.
25− (OH)、D、と同様な生理l^性をもつもの
として臨床への応用がなされつつある。
して、1α位に水酸基をもつ化合物、例えば1α−ヒI
−ロキシコレ力ルシフエρ−ル(以下、1α−0kLD
、と略記する。)、■、24−ジヒドロiシコレ力ルシ
フエロール(以下、1.24−(OH)t Dsと略記
する。)、1,24.25− )リヒドcj−?シコレ
カルシフエロール(以下、 1,24゜25− (O
il)3D、とg@配すζ・。)などが合成され、1.
25− (OH)、D、と同様な生理l^性をもつもの
として臨床への応用がなされつつある。
i・。
しか[1、これらの□化合W+よ、いずれも熱、光・々
に対して不装置であり、゛かつ酸化されやすいため、保
イP時には冷凍、遇光、不活性気体置換などの手取をと
る替歌があり、実除の製剤操作中のことを考えればこ1
龜ら熱2元、−1シによる1譬は避けられず、製^11
後の保存安置性の低下にも著しい彰曽がある。
イP時には冷凍、遇光、不活性気体置換などの手取をと
る替歌があり、実除の製剤操作中のことを考えればこ1
龜ら熱2元、−1シによる1譬は避けられず、製^11
後の保存安置性の低下にも著しい彰曽がある。
従って、これら一連の活性型ビタミン0.化合物を安定
な形で製剤に供することは極めて1用である。
な形で製剤に供することは極めて1用である。
従来、これらの活性型ビタミン93M4体の安定化方法
として、サイクロテキストリンとの包接化合物を形成さ
せる方法(特開昭51−128417号公報)、胆汁酸
類との包接化合物を形成させる方法(特開昭55−69
562号公@)、あるいはコレステロール類と複合体を
形成させる方法(特開昭67−40461号公報)1工
どが知られている。
として、サイクロテキストリンとの包接化合物を形成さ
せる方法(特開昭51−128417号公報)、胆汁酸
類との包接化合物を形成させる方法(特開昭55−69
562号公@)、あるいはコレステロール類と複合体を
形成させる方法(特開昭67−40461号公報)1工
どが知られている。
他方、不安定な医薬品の安定化方法として、特開昭54
−46837号公報には、医薬品と・してジメチル1.
4−ジヒドロ−2,6−ジメチ、ルー4−(2−ニトロ
フェニル) −3,5−ピリジン力ルホヤンレートにノ
エジビン)を用(,これをポリビニルヒロリドン中に分
数せしめる方法が1己載さjlている。
−46837号公報には、医薬品と・してジメチル1.
4−ジヒドロ−2,6−ジメチ、ルー4−(2−ニトロ
フェニル) −3,5−ピリジン力ルホヤンレートにノ
エジビン)を用(,これをポリビニルヒロリドン中に分
数せしめる方法が1己載さjlている。
しかしなから、1.25− (OH)2D、 、 1α
−0HD3などの粘性型ビタミンD3M4体をポリビニ
ルビルリドンとともに用いて粘8型ヒタミンD、誘導体
を安定化せLめる方法に関しては、従来、何ら知られて
いない。
−0HD3などの粘性型ビタミンD3M4体をポリビニ
ルビルリドンとともに用いて粘8型ヒタミンD、誘導体
を安定化せLめる方法に関しては、従来、何ら知られて
いない。
ソコで、本会、明番らは、活性型ビタミンD。
&4mV+の安定化を図るため鋭意研究した結果、こt
Iらの活性型ビタミンosg導体をポリビニルビルリド
ンと混合せしめる場合には、活性型ビタミンDSM尋体
が熱、光、w化等に対して極めて安定化すること、そし
てこれを用−・て製剤化することにより安定な製剤を製
造し5ることを見出し、本発明に到達したものである。
Iらの活性型ビタミンosg導体をポリビニルビルリド
ンと混合せしめる場合には、活性型ビタミンDSM尋体
が熱、光、w化等に対して極めて安定化すること、そし
てこれを用−・て製剤化することにより安定な製剤を製
造し5ることを見出し、本発明に到達したものである。
しかして、本発明は下記式(1)
で表わさ第1る活性型ビタミンDsM纏捧とポリビニル
ピロリドンとからなることを特徴とする新規な活性型ビ
タミンD、i4導体組成物及びそれを活性成分として含
有するカルシウム調節剤である。
ピロリドンとからなることを特徴とする新規な活性型ビ
タミンD、i4導体組成物及びそれを活性成分として含
有するカルシウム調節剤である。
本発明において用いられ暮活性型ヒタミ、ンD。
誘導体は、上記式CI)で表わされるものである。
かかる活性型ビタミンD、誘導体は上記式(1)のR7
の定義より次の化合物に分類される。
の定義より次の化合物に分類される。
すなわち、下記式(1−1)
で表わされる活性型ビタミンD、誘導体、下記式(1−
2) で表わされる活性型ビタミンD、u導体、下m1式(1
) 〔式中、R,は水素原子又は水酸基を表わす。〕で表わ
される活8.型ビタミンDsfl!導体、及び下記式(
1−4) 〔式中、R1は水素原子又は水酸基を表わす。〕で衆わ
される活性製ビタミンDsu導体である。
2) で表わされる活性型ビタミンD、u導体、下m1式(1
) 〔式中、R,は水素原子又は水酸基を表わす。〕で表わ
される活8.型ビタミンDsfl!導体、及び下記式(
1−4) 〔式中、R1は水素原子又は水酸基を表わす。〕で衆わ
される活性製ビタミンDsu導体である。
これらの活8:型ヒタミンD、訪導体の具体例としては
以下のものが挙げら第1る。
以下のものが挙げら第1る。
上1式(1−t)の活性型ビタミンDs@導体と゛して
、例えば1 a−OHDl、 25−0HD3.24
−ヒトpキシコレカルシフエμmル(以下、z4−OH
D、と略1seする) 、 1.2 5− (OR)
、D、、1.24−(OH)、Ds、 1,24.2
6− (OR)、D、など;上記式(1−2)の活性型
ビタミンD、誘導体としては、例文は24−′Aキソコ
レカルシフエロール、la−ヒドロキシ−24−オキン
フレ力ルシフエロール、25−ヒドロキシ−24−オキ
ソコレ力ルンフエロール、lα、25−−ジヒドロキシ
−24−オキンコレカルシフエp−ルなど;上記式(1
−3)の活性型ビタミンD、誘導体として、例えば25
−ヒドロキシコレカルシフェロール−26,23−ラク
トン、1α、25−ジヒドロヤシコレカルシフェロール
−26,23−ラクトンなど;上記式(1−4)の活性
型ビタミンD、誘導体としては、例えば25−ヒトgキ
シコレカルシフコー1J−ルー26.23−パーオキシ
ラクトン、lα、25−ジヒドロキシコレカルシフェロ
ール−26,23−パーオキシラクトンなどが挙げられ
る。
、例えば1 a−OHDl、 25−0HD3.24
−ヒトpキシコレカルシフエμmル(以下、z4−OH
D、と略1seする) 、 1.2 5− (OR)
、D、、1.24−(OH)、Ds、 1,24.2
6− (OR)、D、など;上記式(1−2)の活性型
ビタミンD、誘導体としては、例文は24−′Aキソコ
レカルシフエロール、la−ヒドロキシ−24−オキン
フレ力ルシフエロール、25−ヒドロキシ−24−オキ
ソコレ力ルンフエロール、lα、25−−ジヒドロキシ
−24−オキンコレカルシフエp−ルなど;上記式(1
−3)の活性型ビタミンD、誘導体として、例えば25
−ヒドロキシコレカルシフェロール−26,23−ラク
トン、1α、25−ジヒドロヤシコレカルシフェロール
−26,23−ラクトンなど;上記式(1−4)の活性
型ビタミンD、誘導体としては、例えば25−ヒトgキ
シコレカルシフコー1J−ルー26.23−パーオキシ
ラクトン、lα、25−ジヒドロキシコレカルシフェロ
ール−26,23−パーオキシラクトンなどが挙げられ
る。
本発明において用いられるポリビニルビ1すトンは分子
臓250〜t、o o o、o o o の範囲のポ
リビニルピロリドンが好ましく、更に好ましくは分子蓋
1,000〜700,000のポリビニルピロリドンで
ある。
臓250〜t、o o o、o o o の範囲のポ
リビニルピロリドンが好ましく、更に好ましくは分子蓋
1,000〜700,000のポリビニルピロリドンで
ある。
本発明において用いられるポリビニルビーリドンの添加
量は、活性型ビタミンDsnn体の1〜100,000
倍菫(311蓋)の範囲が好ましく、更に好ましくは1
0〜t o、o o o倍it(重量)の範囲であり、
特に好ましくは10−1,000倍量(重量)の範囲で
ある。
量は、活性型ビタミンDsnn体の1〜100,000
倍菫(311蓋)の範囲が好ましく、更に好ましくは1
0〜t o、o o o倍it(重量)の範囲であり、
特に好ましくは10−1,000倍量(重量)の範囲で
ある。
本発明の活性型ビタミンDsi!を導体組成物の製造は
以下のようにして行なうことができる。
以下のようにして行なうことができる。
上記式(1)の活性型ビタミンD、錦導体と、ポリビニ
ルピロリドンとを、活性型ビタミンD、−導体とポリビ
ニルピロリドンとの両者な酌解し4416溶媒、例えば
メタノール、エタノール、プρパノール尋の77レコ一
ルm′1子ましくけ干タノール溶媒中でよく攪拌、混合
せしめ、しかる稜、溶峰を減圧留去するか、あるいは冷
却′するか、もしくは水9食塩水等を添加して析出せし
めることによって本発明のm飲物が倚られる。
ルピロリドンとを、活性型ビタミンD、−導体とポリビ
ニルピロリドンとの両者な酌解し4416溶媒、例えば
メタノール、エタノール、プρパノール尋の77レコ一
ルm′1子ましくけ干タノール溶媒中でよく攪拌、混合
せしめ、しかる稜、溶峰を減圧留去するか、あるいは冷
却′するか、もしくは水9食塩水等を添加して析出せし
めることによって本発明のm飲物が倚られる。
このようにして得られた活性型ビタミンD、d4にとポ
リビニルピロリドンからなる活性型ビタミンl)3鵠綱
体組地物は替歌に応じて他の成分、例えば公知の賦形剤
、結合剤、崩壊剤、抗酸化剤及びその#、wJ体1着色
剤、矯昧矯臭剤、滑沢剤、乳化剤、懸濁化剤、界面粘性
剤等を混合し”C業剤とすることができる。上記式(I
)の活性型ビタミンDs N#導体は生体内のカルシウ
ムレベルな一節する作用を有し、骨粗髭症、骨軟化症等
に自効であること(V 、 s 、 Patent A
4.022゜syx ;ビタミンD (Vitami
n D ) :ベイシックリサーチ7ノドイツツ クリ
ニカル アプリケーション(Ba5ic Re5ear
ch and its clinIcalAI)P目e
aLlon ) (1979) 1099〜1106)
から、木兄ψ1によれば上記式CI)で表わされる活性
型ビタ::71)、鋳4体とホリ・ビニルピロリドンと
からなる活性型ビタミンDsmi4’体組成物を活性成
分と 1して含有゛するカルシウム調節剤が提供
される。
リビニルピロリドンからなる活性型ビタミンl)3鵠綱
体組地物は替歌に応じて他の成分、例えば公知の賦形剤
、結合剤、崩壊剤、抗酸化剤及びその#、wJ体1着色
剤、矯昧矯臭剤、滑沢剤、乳化剤、懸濁化剤、界面粘性
剤等を混合し”C業剤とすることができる。上記式(I
)の活性型ビタミンDs N#導体は生体内のカルシウ
ムレベルな一節する作用を有し、骨粗髭症、骨軟化症等
に自効であること(V 、 s 、 Patent A
4.022゜syx ;ビタミンD (Vitami
n D ) :ベイシックリサーチ7ノドイツツ クリ
ニカル アプリケーション(Ba5ic Re5ear
ch and its clinIcalAI)P目e
aLlon ) (1979) 1099〜1106)
から、木兄ψ1によれば上記式CI)で表わされる活性
型ビタ::71)、鋳4体とホリ・ビニルピロリドンと
からなる活性型ビタミンDsmi4’体組成物を活性成
分と 1して含有゛するカルシウム調節剤が提供
される。
かかる製剤は例えば錠剤、カプセル剤、−粒剤。
融剤、ドライシロップ剤の池水系あるいは非水系溶媒に
溶解あるいは懸濁させて液剤とするρ・あるいは軟カプ
セル剤とすることかできる。
溶解あるいは懸濁させて液剤とするρ・あるいは軟カプ
セル剤とすることかできる。
これらノ製剤を製造する除に必曽に応じて用いられる賦
形剤としては、例えはデンプン、結晶セルロース、テキ
ストリン、乳糖、マンニトール、ソルビトール、無水リ
ンばカルシウム1白糖、タルク(天然含水ケイ酸マグネ
シウム)。
形剤としては、例えはデンプン、結晶セルロース、テキ
ストリン、乳糖、マンニトール、ソルビトール、無水リ
ンばカルシウム1白糖、タルク(天然含水ケイ酸マグネ
シウム)。
カオリン、沈降炭酸カルシウム、塩化ナトリウム、醸化
チタン、軽質無水ケイ、酸等が、結合剤としては例えは
テ/プン、デ崎・ストリン、トラガント、ゼラチン、ポ
リビニルピロリドン、ポリビニルアルコール、ヒドロキ
シプpビル゛セルp−ス、結晶セルp−ス、ヒドロキシ
プpビルメチルセルロース、エチルセルp−ス、カルボ
キシメチルセルロース、アラビアゴム等力1.崩壊剤と
しては例★ばテンプ/、結晶七ノ+・μmス。
チタン、軽質無水ケイ、酸等が、結合剤としては例えは
テ/プン、デ崎・ストリン、トラガント、ゼラチン、ポ
リビニルピロリドン、ポリビニルアルコール、ヒドロキ
シプpビル゛セルp−ス、結晶セルp−ス、ヒドロキシ
プpビルメチルセルロース、エチルセルp−ス、カルボ
キシメチルセルロース、アラビアゴム等力1.崩壊剤と
しては例★ばテンプ/、結晶七ノ+・μmス。
カルボキシメチルセルロースカルシウム、カンテン末吟
が、抗酸化剤としては飼犬は7゛ナルヒドロキシトルエ
ン(BHT ) 、没食子酸ブーピ/l。
が、抗酸化剤としては飼犬は7゛ナルヒドロキシトルエ
ン(BHT ) 、没食子酸ブーピ/l。
7チルヒl’ qキシlニソール(BHA ) 、
レシチン、α−トコフエ1ノール、ヒドロキノン/l
アスコルヒン#、没食子赦オクチル、没食子酸ドデンル
、没食子酸イソ7ミル、ノルジヒドログフイアレナイン
ク酸、グアヤク脂、α−す7チル (アミン、プ
ロトカテキュジエチル(EPG)、77:Iルヒン瞭ス
テアリン酸ニスデル、7スコルヒノ触パルミチン区エス
テル、チオジプロピオン酸、チオジラウリルジプロピオ
ン酸、亜硫酸水素ナトリウム、システィンIIA酸塩、
イソアスコル(ン敞゛、クエン#、アスコルビン鈑スデ
アリン酸ナトリウム、亜硫酸すtリウム、メタ亜mhナ
トリウム、エリソルビンh1. エリソルビン酸すトリ
ウム、チオグリセロール、チオグリコール#、チオンル
ビトール、チオ乳酸などが、抗酸化剤の共慟体としては
例えば7レイン酸。
レシチン、α−トコフエ1ノール、ヒドロキノン/l
アスコルヒン#、没食子赦オクチル、没食子酸ドデンル
、没食子酸イソ7ミル、ノルジヒドログフイアレナイン
ク酸、グアヤク脂、α−す7チル (アミン、プ
ロトカテキュジエチル(EPG)、77:Iルヒン瞭ス
テアリン酸ニスデル、7スコルヒノ触パルミチン区エス
テル、チオジプロピオン酸、チオジラウリルジプロピオ
ン酸、亜硫酸水素ナトリウム、システィンIIA酸塩、
イソアスコル(ン敞゛、クエン#、アスコルビン鈑スデ
アリン酸ナトリウム、亜硫酸すtリウム、メタ亜mhナ
トリウム、エリソルビンh1. エリソルビン酸すトリ
ウム、チオグリセロール、チオグリコール#、チオンル
ビトール、チオ乳酸などが、抗酸化剤の共慟体としては
例えば7レイン酸。
マロン録、ピルビン酸、/コニチン酸、コハク絃、フマ
ル酸、酒石#、ジヒドロキシエチルグリシン、゛エチレ
ンジ戸ミン四酢酸、グリセリン。
ル酸、酒石#、ジヒドロキシエチルグリシン、゛エチレ
ンジ戸ミン四酢酸、グリセリン。
フェニル7ラニ・ン、リン酸、ソルビトール、トリプト
ファン等が、着色剤とL”(は例★は厚生省令で定めた
V&薬品等に使用する。ことができるタール色素等が、
矯味矯臭剤としては例えはクエン酸、フマール酸、醐石
m、メントール、カンキツ香料等か、滑沢剤としては例
えばタルク。
ファン等が、着色剤とL”(は例★は厚生省令で定めた
V&薬品等に使用する。ことができるタール色素等が、
矯味矯臭剤としては例えはクエン酸、フマール酸、醐石
m、メントール、カンキツ香料等か、滑沢剤としては例
えばタルク。
テンプン、ステアリン緻マグネシウムおよびカルシウム
、ホウ敲、パラフィン、ココアバター。
、ホウ敲、パラフィン、ココアバター。
マクロゴール、pイシン、安息査瞭ナトリウム等が、乳
化剤、g濁化剤としては例えば7ラビ7ゴム、トラガン
ト、カルボキシメチルセルワースナトリウム、メチルセ
ルロース、アルギン酸ナトリウム等が、界面活性剤とし
ては例えばポリソルベート類、ラウーマクpゴール、モ
ノステアリン酸グリセリン、ラウリル@i[ノー)リウ
ム、トリエタノールアミン等があげられる。
化剤、g濁化剤としては例えば7ラビ7ゴム、トラガン
ト、カルボキシメチルセルワースナトリウム、メチルセ
ルロース、アルギン酸ナトリウム等が、界面活性剤とし
ては例えばポリソルベート類、ラウーマクpゴール、モ
ノステアリン酸グリセリン、ラウリル@i[ノー)リウ
ム、トリエタノールアミン等があげられる。
これらの成分を用いて、錠剤、カプセル剤;、顆粒剤吟
を製造するには公知の方法が適用される。
を製造するには公知の方法が適用される。
かくして本発明によれば安定化された活性型ビタミンD
s*導体組成物及びその薬剤が提供されその意義は大き
い。
s*導体組成物及びその薬剤が提供されその意義は大き
い。
Ju、 l・、本発明の1ぐれた効果を明らかにするた
め、実施例を用いて説明するが、本発明はもちろんこれ
によって限駕されるものではな(・。
め、実施例を用いて説明するが、本発明はもちろんこれ
によって限駕されるものではな(・。
夷加I例 l。
皇α−0HD、、 1即をエタノール1 ml Ic
@解して溶液としこれなポリビニルビルリドン(分子蓋
約40,000 ) 1 、?をmyしたエタノール溶
液100Rtに加えlO分間撹拌混合せしめた。エタノ
ールを減圧)に留去し乾燥して反応生成物9909な得
た。この反応生成物中のlα−0HD。
@解して溶液としこれなポリビニルビルリドン(分子蓋
約40,000 ) 1 、?をmyしたエタノール溶
液100Rtに加えlO分間撹拌混合せしめた。エタノ
ールを減圧)に留去し乾燥して反応生成物9909な得
た。この反応生成物中のlα−0HD。
のき菫蚤↓0.1重JIlチで))つた。
この本発明の組成物を40℃に保存し、時間の1遇とと
もにlα−0HD、の残存率を調べた。
もにlα−0HD、の残存率を調べた。
対照物としては1α−0HD、のとうもろこしでん粉1
,00 o倍散を用いた。この対照物は1α−0)ID
、111&をエタノ1−ル1011/に溶解した溶液に
と5もろこ(、でん・sl#を加えエタノールを減圧、
11f去し乾燥して得た。本発明のI&l[物と対照切
中のlαニー OHD、の残存率の経時変化を#p、1
表に記載したが、第1表より明らかな通り本発明の組成
物中では、lα−011D、は長時間にわたり殆ど低下
しないのに対し、対照物では急激に1α−0HDsの分
解が起ることがわかる。
,00 o倍散を用いた。この対照物は1α−0)ID
、111&をエタノ1−ル1011/に溶解した溶液に
と5もろこ(、でん・sl#を加えエタノールを減圧、
11f去し乾燥して得た。本発明のI&l[物と対照切
中のlαニー OHD、の残存率の経時変化を#p、1
表に記載したが、第1表より明らかな通り本発明の組成
物中では、lα−011D、は長時間にわたり殆ど低下
しないのに対し、対照物では急激に1α−0HDsの分
解が起ることがわかる。
また、本発明の組成物中の1α−0HD、の光安定性を
第1表に記載した。該組成物と上記した対照物とを各々
別々に透明ガラス瓶に入れ案内窓際に放置し時間の経過
とともにlα−0HD、の残存率を鉤ぺた。光に対し【
も本発明の組成−の方がはるかに安定であることがわか
る。
第1表に記載した。該組成物と上記した対照物とを各々
別々に透明ガラス瓶に入れ案内窓際に放置し時間の経過
とともにlα−0HD、の残存率を鉤ぺた。光に対し【
も本発明の組成−の方がはるかに安定であることがわか
る。
また、本発明の組成物中の1α−0HD、のaSに対す
る安定性を第1我に記載した。該組成物と上記対照物を
各々別々にガラス管中につめ゛両端をガラスクールで閉
じたHlへ#に本ガスを15窮1 / mの流速で通じ
時間の経過とともに璽α−0HD、の残存率を幽ぺた。
る安定性を第1我に記載した。該組成物と上記対照物を
各々別々にガラス管中につめ゛両端をガラスクールで閉
じたHlへ#に本ガスを15窮1 / mの流速で通じ
時間の経過とともに璽α−0HD、の残存率を幽ぺた。
線素に対しても本発明の組成物の方が安定であることが
わかる。
わかる。
第 1 表
実施例2
1.24− (OH)、−o、 t〜をエタノール1−
に溶解して溶液とし、これをポリビニルビルリドン(分
子−約40.00,0 )’ l JFを溶解したエタ
ノール耐液”100i+4に加え10分間攪拌混合せし
めた。エタノールを減圧)に留去し、乾燥して反応生成
物990吋を鞠た。この反応生成物中の1.24− (
OR)、−D、の含量は0.1厘普チであった。
に溶解して溶液とし、これをポリビニルビルリドン(分
子−約40.00,0 )’ l JFを溶解したエタ
ノール耐液”100i+4に加え10分間攪拌混合せし
めた。エタノールを減圧)に留去し、乾燥して反応生成
物990吋を鞠た。この反応生成物中の1.24− (
OR)、−D、の含量は0.1厘普チであった。
この本発明の組成物を40℃に保存し、時間の経過とと
もに1.24− (Off)1−D、の残存率を調べた
。対照物として1.24− (OH)、−D、のとうも
ろこしでん粉1,000倍敗を′用いた。この対照物は
1.24− (OR)2−D、 1ダをエタノールI
ONに溶解した4溶叡にとうもろこしでん粉1gを加え
エタノールを減圧留去し乾燥して得た。
もに1.24− (Off)1−D、の残存率を調べた
。対照物として1.24− (OH)、−D、のとうも
ろこしでん粉1,000倍敗を′用いた。この対照物は
1.24− (OR)2−D、 1ダをエタノールI
ONに溶解した4溶叡にとうもろこしでん粉1gを加え
エタノールを減圧留去し乾燥して得た。
木兄111417) ffi 11t# ト対M 物中
ノ1.24− (OH)、−D。
ノ1.24− (OH)、−D。
残存率の経時変化を第2嵌に記載したが、第2表より明
らかな通り本発明の組成物中の1.24− (OR)、
−D、は長時間にわたり殆ど低下しないのに対し、対
照物では急激に1.24− (OR)*−舅の分解が起
ることがわかる。
らかな通り本発明の組成物中の1.24− (OR)、
−D、は長時間にわたり殆ど低下しないのに対し、対
照物では急激に1.24− (OR)*−舅の分解が起
ることがわかる。
また、本発明の組成物中の1.24− (OHン、−D
。
。
の光安定性を第2表に1歌した。該組成物と上記した対
照物とを各々別々に透明ガラス−瓶に入れ、家内窓際に
放置し時間の経過ととも一゛C■、24− (OH)2
Dsの’IITF率を調べた。光に対しても本9Q
明の組成物の方がはるかに安定であることがわかる。
照物とを各々別々に透明ガラス−瓶に入れ、家内窓際に
放置し時間の経過ととも一゛C■、24− (OH)2
Dsの’IITF率を調べた。光に対しても本9Q
明の組成物の方がはるかに安定であることがわかる。
また、本発明の組成物中の1.24− (OH)、 −
I)。
I)。
の#素に対する安定性を第2表に記載した。該組成物と
上記対照物を各々ガラス管中につめ両端をガラスウール
で閉じた所へ酸素ガスを15mt /騙の流速で通じ時
間の経過とともに1.24(01()t −Dsの残存
率を調べた。酸素に対しても本発明の組成物の方が安定
であることがわかる。
上記対照物を各々ガラス管中につめ両端をガラスウール
で閉じた所へ酸素ガスを15mt /騙の流速で通じ時
間の経過とともに1.24(01()t −Dsの残存
率を調べた。酸素に対しても本発明の組成物の方が安定
であることがわかる。
実施例3
24−OHD、1■をエタノール1 ml K溶解して
溶液としこれをポリビニルビルリドン(分子量約40,
000 )s yを溶解したヱタノーパ、溶液100m
1[加先10分間攪拌混合せしめた。エタノールを減圧
下KM去し乾Mして反応生成物9901vを得た。この
反応生成物中の24−0HD。
溶液としこれをポリビニルビルリドン(分子量約40,
000 )s yを溶解したヱタノーパ、溶液100m
1[加先10分間攪拌混合せしめた。エタノールを減圧
下KM去し乾Mして反応生成物9901vを得た。この
反応生成物中の24−0HD。
の迄には0.1梃μチであった。
この本発明の組成物を4()”C1こ保存し、時til
lの経過とともに24−011D、の残存率を調べた。
lの経過とともに24−011D、の残存率を調べた。
。
λimqs、=しては24−01(D、σ)と5もろこ
しでん粉1,000倍敗を用(飄た。こO)?j照物番
↓24−0)10.s w ik xり/−/し10*
jに溶解した溶液にとうもろこしでん粉tyを加★、エ
タノールを減圧留去し乾燥して得た。本発明の組成物と
文」態動中の24−0110.の残存率の#チ時変イヒ
な#43表に記載したが、第3表より明ら力・な通り木
兄ψ」のA11J41c物中で12.24−0HD3)
1長時1局にわたり殆ど低1しな(・のに幻し、文41
K(物で会友急激に24−0HI)30分解が起ること
ht罎ン力・る。
しでん粉1,000倍敗を用(飄た。こO)?j照物番
↓24−0)10.s w ik xり/−/し10*
jに溶解した溶液にとうもろこしでん粉tyを加★、エ
タノールを減圧留去し乾燥して得た。本発明の組成物と
文」態動中の24−0110.の残存率の#チ時変イヒ
な#43表に記載したが、第3表より明ら力・な通り木
兄ψ」のA11J41c物中で12.24−0HD3)
1長時1局にわたり殆ど低1しな(・のに幻し、文41
K(物で会友急激に24−0HI)30分解が起ること
ht罎ン力・る。
−Eた、本発明の組成物中の24−oua、ノ光安定性
を第3六に記載した。該組成物と七1己した対照物とを
各々別々に透明ノJラス瓶に人身し室内窓際に放置し時
間の経過とともに24−0HD3の残有:4な満ぺた。
を第3六に記載した。該組成物と七1己した対照物とを
各々別々に透明ノJラス瓶に人身し室内窓際に放置し時
間の経過とともに24−0HD3の残有:4な満ぺた。
光に対、しても本発明の剤1成物の力が1j、るかに安
定であること力tわ力・る。
定であること力tわ力・る。
また1本発明の組成物中17) 24− OHD、の#
素に対する安定性をt443表に記載した。該組成物と
上記対照物を各々別々にガラス管中につめ両端をガラス
ウールで閉じた所−酸素ガスを15txl / mの流
速で通じ時間の紅過とともに24−〇HD、の残存率を
―ぺた。[kK対しても本発明の組成物の方が安定であ
ることかわかる。
素に対する安定性をt443表に記載した。該組成物と
上記対照物を各々別々にガラス管中につめ両端をガラス
ウールで閉じた所−酸素ガスを15txl / mの流
速で通じ時間の紅過とともに24−〇HD、の残存率を
―ぺた。[kK対しても本発明の組成物の方が安定であ
ることかわかる。
5143 表
実施【炉1す4〜15
実施例1と同様にしてt6性型ビタミンD、 11vと
?!r11ポリビニルピロリドンH11tとからなる組
成物を製した。この組成物を40℃で保存し、菫カ月後
および2力月後の76性型ビタミンD3の残存率を測定
した。結果を山番4表に記載した。
?!r11ポリビニルピロリドンH11tとからなる組
成物を製した。この組成物を40℃で保存し、菫カ月後
および2力月後の76性型ビタミンD3の残存率を測定
した。結果を山番4表に記載した。
′511Lh例16
実施例1で得た本発明の組成物を含有する下記の如き組
成の粉体をlA験し、エルウェヵ候率発打甑機を用(・
て製錠り、直径7龍、厚さ約2a調のtli7剤、とし
た。
成の粉体をlA験し、エルウェヵ候率発打甑機を用(・
て製錠り、直径7龍、厚さ約2a調のtli7剤、とし
た。
本発明の組成物 1.02重量部乳 N
160.0 11[ji部と5もろこし
でん粉 27.5 重量部ステアリン酸
マグネシウム 1.0 重量部タ ルク
0.5 1凰部この錠剤は、IN中
に1a−OH−D、を約1.0〜含有するものである。
160.0 11[ji部と5もろこし
でん粉 27.5 重量部ステアリン酸
マグネシウム 1.0 重量部タ ルク
0.5 1凰部この錠剤は、IN中
に1a−OH−D、を約1.0〜含有するものである。
実施例17
実施例1で得た本発明の組成物を精製白糖と混合した後
、と5もろこしでん粉を結合剤として網式製粒横により
造粒し下記の如き組成のドライシルツブ用−粒剤、1.
とした。
、と5もろこしでん粉を結合剤として網式製粒横により
造粒し下記の如き組成のドライシルツブ用−粒剤、1.
とした。
本発明の組成物 1.02 重量部′と5もろこ
しでん粉 2.0 lk綾部精製白糖
997.0 血msこのドライシロップ
用精粒剤はIl中に1a−OH−D、を約1.0μI含
有するものである。
しでん粉 2.0 lk綾部精製白糖
997.0 血msこのドライシロップ
用精粒剤はIl中に1a−OH−D、を約1.0μI含
有するものである。
特許出願人 佑大株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 で六わされるlI!l性壓ビタ” Ds#A4 体トポ
リヒニル“ピロリトノとからなることを特徴とする16
1型ビタミンD、紡導体組成物。 2、ポリビニルピロリドンが分子1i250〜1.00
0,000 の範囲のポリビニルピロリドンで)・る
特許請求の範囲第1項記岐の活性型ビタミンD、紡尋体
組成物。 3、ポリビニルピロリドンのkが活性型ビグ4フDaM
14体の1〜100,000@蓋(l量)−の顯111
1でル、る特許請求の範囲第1JiJ又は第2項起重の
活性型ビタミンD3紡導体組成物。 4、上記式(1)で衣わされる活t+型ビタミンD3v
44体とポリビニルピロリドンとからなる活ta、 m
ビタミンD、#ij導体組成物を活性成分として金山す
るカルシウ゛ム構節剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8892382A JPS58206533A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 活性型ビタミンd↓3誘導体組成物及びそれを活性成分とする薬剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8892382A JPS58206533A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 活性型ビタミンd↓3誘導体組成物及びそれを活性成分とする薬剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58206533A true JPS58206533A (ja) | 1983-12-01 |
| JPS6346728B2 JPS6346728B2 (ja) | 1988-09-19 |
Family
ID=13956429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8892382A Granted JPS58206533A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 活性型ビタミンd↓3誘導体組成物及びそれを活性成分とする薬剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58206533A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61151123A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-09 | Sanwa Kagaku Kenkyusho:Kk | 安定化された3―オキシゲルミルプロピオン酸ポリマーを有効成分とする免疫調整剤 |
| JPH01146821A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-06-08 | Eli Lilly & Co | ペルゴリド化合物の安定化 |
| WO1990003173A1 (fr) | 1988-09-26 | 1990-04-05 | Teijin Limited | Preparation aqueuse stable a base de vitamine d3 active |
| JPH02229115A (ja) * | 1989-03-01 | 1990-09-11 | Teijin Ltd | 安定性の改良された活性型ビタミンd↓3類固型製剤 |
| US5134240A (en) * | 1987-10-15 | 1992-07-28 | Hoffmann-Laroche, Inc. | Bicyclic peroxides |
| US5565442A (en) * | 1992-09-18 | 1996-10-15 | Teva Pharmaceutical Industries Ltd. | Stabilized pharmaceutical compositions containing derivatives of vitamins D2 and D3 |
| WO2001034147A1 (en) * | 1999-11-11 | 2001-05-17 | Kyorin Pharmaceutical Co., Ltd. | Oral solid preparation |
| WO2018124260A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-05 | 中外製薬株式会社 | Ed-71の固体分散体および油分分散体を含む医薬組成物 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU6944796A (en) * | 1995-09-28 | 1997-04-17 | Teijin Limited | Preventive or remedy for hyperthyreosis |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2400819A1 (de) * | 1974-01-09 | 1975-07-17 | Bayer Ag | Verfahren zur herstellung fester zubereitungen von schwerloeslichen arzneimittelwirkstoffen in feinster verteilung |
| JPS5446837A (en) * | 1977-09-19 | 1979-04-13 | Kanebo Ltd | Easily absorbable nifedipin composition, its preparation, and anti-stenocardia containing the same |
| JPS5740414A (en) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 | Teijin Ltd | Novel active type vitamin d3 derivative composition |
-
1982
- 1982-05-27 JP JP8892382A patent/JPS58206533A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2400819A1 (de) * | 1974-01-09 | 1975-07-17 | Bayer Ag | Verfahren zur herstellung fester zubereitungen von schwerloeslichen arzneimittelwirkstoffen in feinster verteilung |
| JPS5446837A (en) * | 1977-09-19 | 1979-04-13 | Kanebo Ltd | Easily absorbable nifedipin composition, its preparation, and anti-stenocardia containing the same |
| JPS5740414A (en) * | 1980-08-25 | 1982-03-06 | Teijin Ltd | Novel active type vitamin d3 derivative composition |
Cited By (12)
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|---|---|---|---|---|
| JPS61151123A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-09 | Sanwa Kagaku Kenkyusho:Kk | 安定化された3―オキシゲルミルプロピオン酸ポリマーを有効成分とする免疫調整剤 |
| US5134240A (en) * | 1987-10-15 | 1992-07-28 | Hoffmann-Laroche, Inc. | Bicyclic peroxides |
| JPH01146821A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-06-08 | Eli Lilly & Co | ペルゴリド化合物の安定化 |
| WO1990003173A1 (fr) | 1988-09-26 | 1990-04-05 | Teijin Limited | Preparation aqueuse stable a base de vitamine d3 active |
| JPH02229115A (ja) * | 1989-03-01 | 1990-09-11 | Teijin Ltd | 安定性の改良された活性型ビタミンd↓3類固型製剤 |
| US5565442A (en) * | 1992-09-18 | 1996-10-15 | Teva Pharmaceutical Industries Ltd. | Stabilized pharmaceutical compositions containing derivatives of vitamins D2 and D3 |
| US5804573A (en) * | 1992-09-18 | 1998-09-08 | Teva Pharmaceutical Industries Ltd. | Stabilized pharmaceutical composition containing derivative of vitamins D2 and D3 |
| WO2001034147A1 (en) * | 1999-11-11 | 2001-05-17 | Kyorin Pharmaceutical Co., Ltd. | Oral solid preparation |
| US7351429B1 (en) | 1999-11-11 | 2008-04-01 | Kyorin Pharmaceutical Co., Ltd. | Oral solid preparation |
| JP4610834B2 (ja) * | 1999-11-11 | 2011-01-12 | 杏林製薬株式会社 | 経口固形製剤 |
| WO2018124260A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-05 | 中外製薬株式会社 | Ed-71の固体分散体および油分分散体を含む医薬組成物 |
| JPWO2018124260A1 (ja) * | 2016-12-28 | 2019-10-31 | 中外製薬株式会社 | Ed−71の固体分散体および油分分散体を含む医薬組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6346728B2 (ja) | 1988-09-19 |
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