JPS58207529A - クラツチデイスク - Google Patents
クラツチデイスクInfo
- Publication number
- JPS58207529A JPS58207529A JP8929482A JP8929482A JPS58207529A JP S58207529 A JPS58207529 A JP S58207529A JP 8929482 A JP8929482 A JP 8929482A JP 8929482 A JP8929482 A JP 8929482A JP S58207529 A JPS58207529 A JP S58207529A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hub
- plate
- drive
- drive plate
- spring
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 26
- 238000013016 damping Methods 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 101150009089 tifa gene Proteins 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F15/00—Suppression of vibrations in systems; Means or arrangements for avoiding or reducing out-of-balance forces, e.g. due to motion
- F16F15/10—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system
- F16F15/12—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system using elastic members or friction-damping members, e.g. between a rotating shaft and a gyratory mass mounted thereon
- F16F15/121—Suppression of vibrations in rotating systems by making use of members moving with the system using elastic members or friction-damping members, e.g. between a rotating shaft and a gyratory mass mounted thereon using springs as elastic members, e.g. metallic springs
- F16F15/124—Elastomeric springs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車のiil+力伝達装置等に施用されるク
ラッチディスクに関する。
ラッチディスクに関する。
クラッチディスクにはよく知られているように、エンジ
ン等から生ずる捩り振動を有効に吸収して動力伝達系に
好ましくない振動或いは騒音などが生ずるのを防止する
ために、アーク状に作用するFE adばねとこねに付
設される摩擦減衰手段とからなる捩り振動減衰装置6が
施用される。
ン等から生ずる捩り振動を有効に吸収して動力伝達系に
好ましくない振動或いは騒音などが生ずるのを防止する
ために、アーク状に作用するFE adばねとこねに付
設される摩擦減衰手段とからなる捩り振動減衰装置6が
施用される。
期かるクラッチディスクの檄動減衰装置は、l111力
伝達系に生ずる捩り振動や騒音を効果的に吸駁しかつ十
分なトルクを伝達するためlこ、小さな入力トルク埴に
対【7ては捩り剛性を下げ変位を大きくして吸振効果を
高め、大きなトルクに対[7ては高い剛性をもって十分
なトルク伝達を行ない得るよろな特性が望まね、同時に
、摩擦減衰手段の減氏能もそのトルクに対して比例的に
変化する特性が望まわる。
伝達系に生ずる捩り振動や騒音を効果的に吸駁しかつ十
分なトルクを伝達するためlこ、小さな入力トルク埴に
対【7ては捩り剛性を下げ変位を大きくして吸振効果を
高め、大きなトルクに対[7ては高い剛性をもって十分
なトルク伝達を行ない得るよろな特性が望まね、同時に
、摩擦減衰手段の減氏能もそのトルクに対して比例的に
変化する特性が望まわる。
これがために、クラッチのハブ及びこのハブの両側に対
峙する一対のドライブプレートに、円周方向幅の異なる
複数対の鯵を設け、これら窓内に圧縮ばねを装着し、ト
ルクの増大に伴って異なる窓の圧縮ばねを逐次作動させ
ることによって、段階的に捩り剛性を貧化させることが
試みられでいる。この場合において、多段数を増すため
にはハブ及びドライブプレートに多数の窟を設ける必要
があり、窓数を増加させると隣合う窓間の寸法が短かく
なって強窒上の不安が惹起される。また、多段階或いは
二次曲線的に変化する捩り剛性に対む[7て効果的に回
転振動を減衰するための摩擦減衰f=6は、そねの吹付
方法及び摩擦材料の選択などの間頌等ろ)ら、十分な減
衰特性不実現させるまでには至っていない。
峙する一対のドライブプレートに、円周方向幅の異なる
複数対の鯵を設け、これら窓内に圧縮ばねを装着し、ト
ルクの増大に伴って異なる窓の圧縮ばねを逐次作動させ
ることによって、段階的に捩り剛性を貧化させることが
試みられでいる。この場合において、多段数を増すため
にはハブ及びドライブプレートに多数の窟を設ける必要
があり、窓数を増加させると隣合う窓間の寸法が短かく
なって強窒上の不安が惹起される。また、多段階或いは
二次曲線的に変化する捩り剛性に対む[7て効果的に回
転振動を減衰するための摩擦減衰f=6は、そねの吹付
方法及び摩擦材料の選択などの間頌等ろ)ら、十分な減
衰特性不実現させるまでには至っていない。
本発明は斯かる従来の実状に鑑みなされたもので、ハブ
のプレート部とドライブプレートの間のそれぞれに、一
端がそれぞれのドライブブレートまたはハブに係ti+
れ、他端がハブまたはドライブプレ、−トの窓内tこ遊
びなく収容さね、た圧縮ばねの互いに異なる側の端部に
それぞれ係止される、円弧状のばね部材を介在させると
共に、公内に収容する圧縮ばねをゴム部材とすることに
より、FE縮ばねを収容する窓数を増加するこ々なく多
段階に変化する握り剛性を得ると共に、ゴム部材自身の
ヒステリシスを利用して捩り剛性に応じた蛋動減衰能が
1@られるクラッチディスクを提供することを目的とす
るもので、以下本姥明の実施例を図面と共に詳述する。
のプレート部とドライブプレートの間のそれぞれに、一
端がそれぞれのドライブブレートまたはハブに係ti+
れ、他端がハブまたはドライブプレ、−トの窓内tこ遊
びなく収容さね、た圧縮ばねの互いに異なる側の端部に
それぞれ係止される、円弧状のばね部材を介在させると
共に、公内に収容する圧縮ばねをゴム部材とすることに
より、FE縮ばねを収容する窓数を増加するこ々なく多
段階に変化する握り剛性を得ると共に、ゴム部材自身の
ヒステリシスを利用して捩り剛性に応じた蛋動減衰能が
1@られるクラッチディスクを提供することを目的とす
るもので、以下本姥明の実施例を図面と共に詳述する。
第1図は本発明の実tIfA例を示すクラッチディスク
の正面図、第2図は第1図の層−旧線断面図である。図
においてIはプレート部Zaを有するハブ、2,3は1
0記ハブlのプレート部Iaの両側に対峙配設された一
対のドライブプレートで、こノドライ7’7’レート2
.3及び前記ハブIのプレート部Iaの窓内には、これ
らを多段弾性をもって札対回1)可H1−に結合するた
めの、ゴム部しがらj3Lる圧縮はね5.6が複数個配
設されている。ここに、圧動ばね5は、好ましくは初応
力をもって配設さねでおり、こわらを収容する府のうち
ハブIのプレー) 84(I aに設けられる窓5aの
円周方向幅は、こわらに対応してドライブプレート2゜
3に設けらtする窓5bのそゎよりも、本実施例では小
さい寸法をもっで形成されでいる。また、圧縮はね6の
一1t−わぞゎは、前記圧縮はね54−収容する歴5a
、5bの円周方向寸法差よりも大きい寸法性をもった窓
6a、6b内に、好ましくは初応力をもって配設されて
いる。
の正面図、第2図は第1図の層−旧線断面図である。図
においてIはプレート部Zaを有するハブ、2,3は1
0記ハブlのプレート部Iaの両側に対峙配設された一
対のドライブプレートで、こノドライ7’7’レート2
.3及び前記ハブIのプレート部Iaの窓内には、これ
らを多段弾性をもって札対回1)可H1−に結合するた
めの、ゴム部しがらj3Lる圧縮はね5.6が複数個配
設されている。ここに、圧動ばね5は、好ましくは初応
力をもって配設さねでおり、こわらを収容する府のうち
ハブIのプレー) 84(I aに設けられる窓5aの
円周方向幅は、こわらに対応してドライブプレート2゜
3に設けらtする窓5bのそゎよりも、本実施例では小
さい寸法をもっで形成されでいる。また、圧縮はね6の
一1t−わぞゎは、前記圧縮はね54−収容する歴5a
、5bの円周方向寸法差よりも大きい寸法性をもった窓
6a、6b内に、好ましくは初応力をもって配設されて
いる。
参はハブIのプレート部Iaとドライフフレ−ト2.3
との間に介設さねた円弧状の一対のばね部材で、該ばね
部材弘は第3図に示すように全体として円弧状に形成さ
れていると共に、その一端部には折曲部44aが設けら
れており、こねらばね部材参は折曲部41fiを、本実
tIPA例ではドライブプレート2.3に設けた孔に嵌
入することにより一端がドライブプレート2,3に係合
され、他端が前記圧縮はね5の両側に、詳しくは圧縮は
ね5の両側に設けたリテーナ金具5e、5fに停止され
た状態で配設さねでいる。
との間に介設さねた円弧状の一対のばね部材で、該ばね
部材弘は第3図に示すように全体として円弧状に形成さ
れていると共に、その一端部には折曲部44aが設けら
れており、こねらばね部材参は折曲部41fiを、本実
tIPA例ではドライブプレート2.3に設けた孔に嵌
入することにより一端がドライブプレート2,3に係合
され、他端が前記圧縮はね5の両側に、詳しくは圧縮は
ね5の両側に設けたリテーナ金具5e、5fに停止され
た状態で配設さねでいる。
7はハブ1のプレート部(、I aとドライブプレート
2,3との間の小なくともいずわが一方、本実施例では
両方に設けられた摩擦減衰手段たるフリク/ヨンワツノ
ヤ、8はドライブプレート2.Jを一体的に結合してい
るリベット、9はドライブプレート2の外周部iこ(ロ
)看された主華擦板である。
2,3との間の小なくともいずわが一方、本実施例では
両方に設けられた摩擦減衰手段たるフリク/ヨンワツノ
ヤ、8はドライブプレート2.Jを一体的に結合してい
るリベット、9はドライブプレート2の外周部iこ(ロ
)看された主華擦板である。
斯かる構成になるクラッチディスクをこあっては、エン
ジンのトルクがクラッチディスクに伝達さt−1゜ると
、主皐褌板9か取付けらn、た一方のドライブプレート
2は他方のドライブプレート3と共に回動しようとし、
円弧状のはね部材ダ及び圧縮ばね5.6を拳法圧縮して
前記トルクをハブIに伝達する。
ジンのトルクがクラッチディスクに伝達さt−1゜ると
、主皐褌板9か取付けらn、た一方のドライブプレート
2は他方のドライブプレート3と共に回動しようとし、
円弧状のはね部材ダ及び圧縮ばね5.6を拳法圧縮して
前記トルクをハブIに伝達する。
即ち、ドライブプレート2,3を第1図中反時6を方向
(こ回動させると、円弧状のはね部材参の一端がドライ
ブプレート2.3に係止され他端がハブ1の窓5aに遊
びなく収容された圧縮はね50)端部に係止されてりる
ので、一方の円弧状ばね部材参を外方に撓ませることに
よって生ずるはね力に抗してフリク7ヨンワツ7ヤ7に
よる4[抵抗を受けながら、ドライブブレー)j、jの
wB5bが圧縮はね5の端面に当接するまで(角度δ1
)回動し、第4図に不す紀11R階(A′@域)の吸振
減衰1′I−川が生ずる。
(こ回動させると、円弧状のはね部材参の一端がドライ
ブプレート2.3に係止され他端がハブ1の窓5aに遊
びなく収容された圧縮はね50)端部に係止されてりる
ので、一方の円弧状ばね部材参を外方に撓ませることに
よって生ずるはね力に抗してフリク7ヨンワツ7ヤ7に
よる4[抵抗を受けながら、ドライブブレー)j、jの
wB5bが圧縮はね5の端面に当接するまで(角度δ1
)回動し、第4図に不す紀11R階(A′@域)の吸振
減衰1′I−川が生ずる。
ドライブプレート2.3を更に回動させると、ばね部材
ダはドライブプレート2.3と一体的トなり、窟5bが
圧縮はね5を圧縮することでwJ2段階(第4 [I
B 11 M )の吸振減衰作用を生じる。
ダはドライブプレート2.3と一体的トなり、窟5bが
圧縮はね5を圧縮することでwJ2段階(第4 [I
B 11 M )の吸振減衰作用を生じる。
続いて26bが圧動はね6を圧縮して、圧縮はね6の作
用が加わり、併、3股階(第4区Ha顧域)が作用する
こととなる。
用が加わり、併、3股階(第4区Ha顧域)が作用する
こととなる。
ル[<シて、ハブ2のプレート部Its、及びドライブ
プレートの窓内に配設する圧^6ばねは2種類の異なる
特性をもった圧縮ばねであり乍ら、人力トルクに応じて
3Pi、:着NC寂化する捩り特性が得られ、また−圧
縮ばね5,6をゴム部材で形成したので、振動の減衰能
はその内部ヒステリ7スをもって捩妙トルクの大きさに
応じて適切に得られ、作動の全範囲に亘り有効に振動の
吸振減衰作用をするのである。
プレートの窓内に配設する圧^6ばねは2種類の異なる
特性をもった圧縮ばねであり乍ら、人力トルクに応じて
3Pi、:着NC寂化する捩り特性が得られ、また−圧
縮ばね5,6をゴム部材で形成したので、振動の減衰能
はその内部ヒステリ7スをもって捩妙トルクの大きさに
応じて適切に得られ、作動の全範囲に亘り有効に振動の
吸振減衰作用をするのである。
なお、ハブI及びドライブプレート2,3の窓内に収容
する圧縮ばねを3種類或いは4種類とすわば、4段階或
いは5段階に変化する特性が得られるのは商うまでもな
い。
する圧縮ばねを3種類或いは4種類とすわば、4段階或
いは5段階に変化する特性が得られるのは商うまでもな
い。
また、本実施例では円弧状のばね部材ダの一端をドライ
ブプレート2,3に係止した例について述べたが、こわ
をハブに係止し、他端をドライブプレートの窓に遊びな
く収容された圧縮ばねに係止する構成(この場合ハブの
窓は対応するドライブプレートの窓よりも円周方向に大
きい寸法をもつて形成される)とすることは本発明の範
噂であり、同様の効果が得られる。
ブプレート2,3に係止した例について述べたが、こわ
をハブに係止し、他端をドライブプレートの窓に遊びな
く収容された圧縮ばねに係止する構成(この場合ハブの
窓は対応するドライブプレートの窓よりも円周方向に大
きい寸法をもつて形成される)とすることは本発明の範
噂であり、同様の効果が得られる。
以上述べた如く本発明によれば、ハブ及びドライブプレ
ートに設けられる、圧縮ばねを収容する窓数を種別する
ことなく、多段階に変化する捩り剛性を容品に得ること
ができると共に、圧縮はね自身の内部ヒステリクスを利
用して入力トルクに応じた振動減衰能が得られるので、
優ねた捩り特性をもったクラッチディスクを得ることが
できる。
ートに設けられる、圧縮ばねを収容する窓数を種別する
ことなく、多段階に変化する捩り剛性を容品に得ること
ができると共に、圧縮はね自身の内部ヒステリクスを利
用して入力トルクに応じた振動減衰能が得られるので、
優ねた捩り特性をもったクラッチディスクを得ることが
できる。
第1図は本発明の実施例を示すクラッチディスクの正面
図、第2図は第1図のト」線断面図、lE3図はばね部
材の斜視図、縞4図は捩り一特性図である。 I・・ハブ、ra・・プレート部、2.3・・・ドライ
ブプレート、q・・ばね部材、5.6・・・圧縮(ずね
、5a、5b、6a、6b・・・察、7・・・傘擦減衰
手段(フリク7ヨンワツ7ヤ)。 代理人 志 賀 富 士 弥 、“6、:、’q1
1’、r−′ ::\1 ・
図、第2図は第1図のト」線断面図、lE3図はばね部
材の斜視図、縞4図は捩り一特性図である。 I・・ハブ、ra・・プレート部、2.3・・・ドライ
ブプレート、q・・ばね部材、5.6・・・圧縮(ずね
、5a、5b、6a、6b・・・察、7・・・傘擦減衰
手段(フリク7ヨンワツ7ヤ)。 代理人 志 賀 富 士 弥 、“6、:、’q1
1’、r−′ ::\1 ・
Claims (1)
- (1) プレート部を有するハブ及びこのプレート部
の圃側に対峙する一対のドライブプレートが、それらに
形成した複数の窓内に収容した圧縮はねによって弾性的
に相対回動可能に結合さね、多段弾性を得るために、前
記窒のうちハブに没けられる窓の少なくとも一つが、こ
れに対応するドライブプレートの竪よりも円周方向に小
さく/または大きく形成されてなるクラッチディスクに
おいて、前記ハブのプレート部とドライブプレートの間
のそれぞれに、一端がドライブプレート/またはハブに
各々係止され、他端が前記ハブの宮/またはドライブプ
レートの窓内に遊びなく収容された圧縮はねの互いに異
なる側の端部に各々係止される、円弧状ばね部材を介在
させ、更に、前記I・ブのプレート部とドライブプレー
トの間の少なくともいずわが一方には1111M衰手段
を付属させてなり、前記窓内に収容される子線ばねをゴ
ム′部材としたことを特^とするクラッチディスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57089294A JPH0637900B2 (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | クラッチディスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57089294A JPH0637900B2 (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | クラッチディスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58207529A true JPS58207529A (ja) | 1983-12-03 |
| JPH0637900B2 JPH0637900B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=13966658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57089294A Expired - Lifetime JPH0637900B2 (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | クラッチディスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637900B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540234U (ja) * | 1978-09-06 | 1980-03-14 | ||
| JPS5747030A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-17 | Atsugi Motor Parts Co Ltd | Clutch plate for clutch unit |
-
1982
- 1982-05-26 JP JP57089294A patent/JPH0637900B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5540234U (ja) * | 1978-09-06 | 1980-03-14 | ||
| JPS5747030A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-17 | Atsugi Motor Parts Co Ltd | Clutch plate for clutch unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0637900B2 (ja) | 1994-05-18 |
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