JPS58208470A - 布帛の表面コ−テイング法 - Google Patents

布帛の表面コ−テイング法

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JPS58208470A
JPS58208470A JP9031282A JP9031282A JPS58208470A JP S58208470 A JPS58208470 A JP S58208470A JP 9031282 A JP9031282 A JP 9031282A JP 9031282 A JP9031282 A JP 9031282A JP S58208470 A JPS58208470 A JP S58208470A
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JP
Japan
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fabric
resin
film
acid
resin liquid
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Pending
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JP9031282A
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English (en)
Inventor
明 松村
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Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Nippon Synthetic Chemical Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明汀布帛の表面を樹脂でコーティングする方法に関
するものである ジVヶノト、スポーツ用衣料品、バッグ等に防水、防塞
あるいは外観の改良などの効果を狙って表面を樹脂コー
トすることが行われている“ハか0用途に要求される樹
脂の性能としては、布帛のドレープ性を損なわないよう
に柔軟であること1表面帖者性のないこと、などがあげ
られ、従来かかる用途にはゴム類、二液型フレタン樹脂
が主として使用さiijでいた。しかしながらこれらは
常温硬化または熱硬化であるために硬化完了までにかな
りの時間を必要とし、作業性が劣っていた、 本発明者はかかる従来の難点を改良すべく検討を重ねた
結果、本発明を完成するに至ったものであり、その内容
は布帛の表面に紫外線硬化型アクリルフレタン樹脂液を
塗布し、その表面を透明な可撓性フィルムで被覆するか
、逆に透明な可撓性フィルム上に紫外線硬化型アクリル
フレタン樹脂液を塗布し、かうその北に布帛を積層した
のち紫外線を照射して樹脂液を硬化せしめ、ついでフィ
ルムを剥離することにあり、これによって硬化時間が従
来の4〜4に短縮され、表面粘盾性のないすぐれた塗膜
が得られるのである。
布帛の柔軟性を損なわないような軟質樹脂であってかつ
硬化速度の速い樹脂としては紫外線硬化型アクリルクレ
タシ樹脂が最適である。該樹脂はフィルムで被覆しなく
ても直接紫外線を照射することによ−て硬化させること
は可能であるが、フィルムで被覆することによって硬化
時間が大巾に短縮されるのでフィルム被覆工程を付加す
ることによる欠点を補って余りあるものがある。
本発明においていう紫外線硬化型アクリルフレタン樹脂
とは、(1)ポリエステルポリオールまたはポリエーテ
ルポリオールに2価イソシアネート化合物を反応させて
該重合体の末端にインシアネート基を導入し、さらに活
性水素含有アクリル系単量体を反応させて得られる1分
子当り2〜2,6個のエチレン性二重結合を看する樹脂
、(2架橋性単量体、(6)光重合開始剤の三成分より
なる1゜(A)ポリエステフレポリオ−lしとはシカフ
レボン酸とジオールとの反応生成物で主に直鎖状のもの
であり、三冨能又はそれ以上のカルボン酸、ポリオール
を多く用いて得られるポリエステルポリオールは硬くて
脆い性1fを有するので不適当である。ま!    た
ポリ1−テ″′す4−″とはアルキ″オキシドと多価ア
ルコールとを付加反応させて得られる重合体である。こ
れら重合体の分子量はLol′)0〜+ o、 o o
 o程度の範囲が適当であり、その調整はジカルボン酸
、ジオールの種類と水酸基価(KOH1111/ )に
よる−ジカルボン酸としては、コハり酸、アジピン酸、
アゼライン酸、セパシン酸すどの脂肪族二塩基酸、フタ
ル酸、テトラヒドロ(無水)7タル酸、ヘキサヒドロ(
無水)7タル酸などの芳香族二塩基酸、またトリフ11
ツト酸、メチルシクロヘキセントリカルボン酸などの三
塩基酸があげられるっジオールとしては、エチレンクリ
コール、フロピレンゲリコール、ジエチレングリコール
、トリエチレングリコール、テトラエチL/ > りi
コール、シフロビレングリコール、1.4−7’タンジ
オ−Iし、1.6−へキサンジオールネオペンチルグリ
コール ールプロパン、ペンタエリスリットなどの多価アlLy
 ニア − tしがあげられる なかでもジカルボン酸
トしてアジピン酸、ジオールとして1.4−ブタシシオ
ールとエチレングリコールとの組合せが好適である。
(B)2価イソシアネート化合物としては、2.4−ト
リレンジイソシアネート、2.6−1−リレンジイソシ
アネート、m−キシリレンジイソシアネート、p−キシ
リレンジイソシアネート、シフアニルメタン4・↓Iジ
イソシアネート、ヘキサメチレンジイソシアネート、イ
ソホロンジイソシアネート、リジンジイソシアネート、
これらの変性ジイソシアネート、水添化ジイソシアネー
トなどがあげられこれらは単独または2瀝以北併用して
もよい(C)活性水素含有アクリル系単量体としては、
2−ヒドロキシエチルアクリレート /−ヒドロキシエ
チルメタクリレート、2−ヒドロキシエキルアクリレー
ト、2−ヒドロキシエキルアクリレート、N−ビニルヒ
ロリドン、2−ヒドロキ7エチルアクリ口イルフオスフ
ェート,アクリルアミド、メタクリルアミド、N−メチ
ロールアクリルアミド、N−メチロールメタクリルアミ
ド、N−メトキシメチルアクリルアミド、N−エトキシ
メチルアクリルアミド、エチレンクリコールモ・ノアク
リレート、シフ“ロビレングリコールモノア7リレート
.NN−ジメチルアミノエチル〆り;Jレートなどかあ
けられ,これらは単独またに2瀝以北併用してもよい、 前記(4)、(B)、(C)三成分の反応方法は持に制
限はなく、囚と(B)とを混合(7、撹#t′に加熱(
50〜150℃捏麿)シ.残存インシアネート基含量が
1〜15*喰%桿度になった時点で(C)を加え、さら
に加熱(40〜55℃程度)を行ない残存イソシアネー
ト基の含量がO〜5重電%になった時に反応を止め’h
ばよA, (A) /(B) /(C)のモル比は1〜
10/2〜11/2の埴(用が好ましい、樹月旨の水酸
基価は1〜10程度が好iL.lへ 反応時には溶剤、(C)成分の直合禁Lf:剤等任意の
助剤を併用しても差支えない (2)架噌性単iffとして(−1、アクリル酸、エチ
ルアクリレート、ブチルアクリレート、ベンジルアクリ
レート 2−エチルへキシルアクリレート。
2−ヒドロキシエキルアクリレートなどのアクリレート
用、エチレングリコールジアクリレート、ンエチノンク
リコールジアクリレート.)+1エチレングリコールジ
アクリレート、1ろーヘキサレジオールアクリレート、
トリメチロールプロパントリアクリレート、グリセリン
トリアクリレート、ペンタエリスリトールテトラアクリ
レート等の多官能アクリレート、メタアクリル酸、上記
アクリレートに対応するメタアクリレート類、2−とド
ロキシエチルアクリレートおよび2−ヒドロキシエチル
メタアクリレートのリン峻エステル、マレイン酸エステ
ル、7タール酸エステル、カブ0ラクトンエステル等、
エポキシアクリレート類などがあげられる。
(3)光重合開始剤としては、ベンゾイン、ベンゾイン
メチルエーテル、べ/ジインイソプロビルエーテル、ベ
ンゾインn−ブチルエーテルインフェニルエーテル、ア
シトラキノン、ナフトキノン、ベシゾ71ノン、ビパロ
イシエチルエーテル、ベンゾイルパーオキシド、ベシジ
ルヶター” 、l 、 1 − シフO oアセトフェ
ノン、パラ−t−l   ブナ/L/ジクロロアセトフ
ェノシ、2−クロロチオキサントン、2.2−ジェトキ
シアセトフェノン、ミヒラーズヶトン、1−ヒドロキシ
シクロヘキシルフェニルケトン 千ジアセトフェノン、フェニルグリオキシレート、α−
ヒドロキシイソブチルフェノン、ジベンゾスバロン、ベ
ンゾ7アノンアミン#(N−メチルジェタノールアミン
、トリエチルアミンなど)などがめげられる、 前記した各成分の混合割合はまず(1)成分が1。
〜90重量%、好ましくt/′i60〜70重量%であ
る。 10重量%以下では紫外線硬化反応が困難となり
、一方9p重量%以上では溶液粘度が高く塗工性か低ト
し実用上支障となろう (2成分は10〜90重量%、好ましくは30〜70直
量%である。10重槍形以下では溶液粘度が嵜く、90
重盆形以とでは紫外線硬化が困難となるっ (6)成分の配合重?in,1〜10重歓%好ましくは
0、5〜5重欺%の範囲から選択するのが適当である、 前記樹脂液lこは目的に応じて顔料、染料、充填剤、消
泡剤、溶剤J b禁止ThlWの助剤が適宜配合して使
用される。
前記紫外線硬化型アクリルフレタン樹脂液はナチュラル
ロールコータ−、リバースロールコータ−、ブレードコ
ーター、グラビアコーター、リップコーターなどによっ
て布帛表面に塗布される。
塗布量は通常1〜1 0 0 0 ’/,1の範囲から
用途に応じて適当な値が選択される。
布帛の種類はポリアミド樹脂、ポリエステル、ビニロン
、レーヨン、アクリル樹脂、アセテート、綿等かいずれ
もあげられる。
可撓性フィルムの例としてはポリエチレン、ポリプロピ
レン ポリエステル、ポリ塩化ビニル。
ポリビニルアルコールなどの合成樹脂フィルムがあげら
れる−これらフィルムの樹脂液と接する面を平滑にすれ
ば光沢ある塗面が、また微細な凹凸。
模様を付することによってそれぞれ趣の異なった塗面が
得られる。
本発明の具体的な方法としては布帛の表面に紫外線硬化
型アクリルウレタン樹脂液を塗布し、その表面を透明な
可撓性フィルムで被覆したのち紫外線を照射して硬化さ
せる方法があろうフィルムを被覆するにあたっては機脂
液層とフィルムとの間に気泡が入らないようにローラー
で連続的に加圧しながら被覆する方法が望ましい、 また可撓性フィルムの表面に紫外線硬化型アクリルウレ
タン樹脂液を塗布し、その上に布帛を重ねる方法も採用
しうる いずれの方法による場合も、フィルム面側から
紫外線を照射して樹脂液を硬化させる,高圧水銀灯、紫
外線蛍光灯、中圧高出力水銀灯などを用5て、通常1秒
〜5分間程度照射することによって硬化は完了するつ次
に実施例によって本発明の方法を具体的に説明する〜な
お例中「部」又は「9b」とあるのは特にことわりのな
い限り重量基準である。
実施例1 G)紫外線硬化型アクリルフレタン樹脂の製造21容7
ラスフにアジピン酸1,0モル、エチレングリコール0
56モル及び1.4−ブタンジオール0、56モルを仕
込み、撹拌しなから温度230℃で17時間加熱し酸価
1ツ.6(KOH”V’y )の時点で反応を止め、冷
却したζころ水酸基価は55.6 (KO)lη)であ
った このポリエステルビリオールの数平均分子量は4
160であった(高速液体クロマトグラフ/G P C
充填カラムにて測定)。
次にこのポリエステルポリτ−、1ノ2モ;vVC対し
2.6− )リレンジイソシアネー)20%と2.4−
 トリレンジイソシア量−180%六の混合物を6モル
711]え、温度60−90 ″cT撹拌し、残存イン
シアネート基が18%の時点で2−ヒドロキシエチルア
クリレート& 2.06モIV、七ノメチルエーテルハ
イロロキノ/(重合禁止剤)を0.0部勺(対後段仕込
全原料)加え、50℃で11時間撹拌し、残存インシア
ネート基か0296になった時に反応を止めたつ 、     71J′−)100g・” ′:/ 4 
> 477’ Oj /L/エーテル(光重合開始剤)
5部を撹拌機で混合し粘度4000CPSの透明な溶液
を調製したー。
C)樹脂液の塗布 ナイロンタ7り(100デニール)の表面にと配索外線
硬化型アクリルウレタン樹脂液をグレードコーターを用
いて塗布しく塗布量50%戸、ついで表面の平滑なポリ
エステルフィルム(厚さ50μ)をその上にのせ、ロー
ラーで気泡を押出しながら被覆した。ついで上部より高
圧水銀灯(80vl)を高さ10esの位置から2秒間
照射した。その後ポリエステルフィルムを剥離した。そ
の結果を第1表シー示す一 対照例1 実施例1においてポリエステルフィルムの使用を省略し
た以外は同様にして実験した一1対照例2 実施例1においてポリエステルフィルムの使用を省略し
、かつ高圧水銀灯照射時間を8秒間とじ之以外は同様し
にして実験したつ 対照例ろ 0)紫外線硬化型アクリルフレクン樹脂の製造2/容フ
ラスコにアジピン酸1.0モル、エチレンクリコール0
3モル、1,4−ブタンジオールj3.5モル、トリメ
チロール10パン0.21モルを仕込み、撹拌しながら
温度230℃で16うaコ 時間J熱し、酸化0.6KOHキ4になったとき反応を
止め、冷却したところ水酸基価は55.0(KOH”V
’y )であった、このポリエステルポリオールの数平
均分子量H2780であった、(数平均分子量の測足は
高速液体クロマトグラフィーとGPC充填カラムとを併
用し之)このポリエステルポリオール1.35モルに対
し、2./)−トリレンジイソシアネート20%と2.
4− トリレンジイソシアネート80%との混合物を6
モル加え、温度60〜90℃で撹拌し、残存イソソアネ
ート基が18%の時点で2−とドロキシエチルアクリレ
ートを2.06モル、七ツメチルエーテルハイドロキノ
ンを+]、04%(対後段仕込全原料)加え、50℃で
11時間撹拌し、残存イソノアネート基が0.2%にな
った時に反応を止めた。        − (ロ)樹月旨液の調製 E記アクリルクレタン樹Uli’t o−o部、 2−
トドロキシブロビルメタアクリレート100部、ベンゾ
インイソプロピルエーテル5部を混合撹拌して粘度52
00CPSの透明な樹脂液を調製した。
←う樹脂液の塗布 ナイロン織布(100デニール)の表面に、上記紫外線
硬化型アクリルフレタン樹脂液をグレードコーターを用
いて塗布い塗布量50乞ρ、ついで1部より高圧水銀灯
” Uw/、)を高さ101の位置から2秒間照射し之
− 結果を第1表に示す。
実施例2 (イ)紫外線硬化型アクリルフレタン樹脂の製造分子j
i2000のポリグロヒレングリコール1モルと、分子
i2000のポリテトラメチレングリコ−1し1モルシ
ト、インホロンジイソシア家−ト6モルを温度450〜
90℃で撹拌し、残1ソノアネート基が1896の時に
2−ヒドロキシエチルアクリノーi−’&、2.06モ
ル、モノメチルエーテルハイドロキノンを0.04%(
対後段仕入原料)加え、50℃で11時間撹拌し、残存
イソシアネー1基が0.2%になった時に反応を止めた
(ロ)樹脂液の調製 と記アクリルワレタン樹脂100部、2−エチルへキシ
ルアクリレート65部、ヒバロインエチルエーテル5部
を混合撹拌して粘度aoo。
cpsの透明な樹脂液を調製したう eう樹脂液の塗布 ポリエステル織布(100デニール)の表面に上記紫外
線硬化型アクリルウレタン樹脂液をロールコータ−を用
いて塗布(塗布量1oo〜)し、ついで表面−が梨地の
ポリビニルアルコールフィルム(厚さ60μ)をその上
にのせ、ロー11    の位置から5分間照射したつ
その後ポリビニルアルコールフィルムを剥離した。
結果を第1表に示ずつ 実施例6 延伸ポリプロピレンフィルム(厚さ50μ)に実施例6
の樹脂液をブレードコーターを用いて塗布(塗布量15
0〜)し、ついでアセテート布の上に塗面を布偶にして
のせローラーで気泡を押し出しながら被覆した、ついで
上部より高圧水銀灯(28v、)を高さis’sの位置
から15秒間照射した。その後延伸ポリプロピレンフィ
ルムを剥離したつ その結果を第1表に示す。
第  1  表

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 布帛、紫外線硬化型アクリルフレタン樹脂液層、透明な
    可撓性フィルムを積層したのち紫外、a &照射して樹
    脂液層を硬化せしめ、ついでフィルムを剥離することを
    特徴上する布帛の表面!−ティング法う
JP9031282A 1982-05-26 1982-05-26 布帛の表面コ−テイング法 Pending JPS58208470A (ja)

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JP9031282A JPS58208470A (ja) 1982-05-26 1982-05-26 布帛の表面コ−テイング法

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JPS58208470A true JPS58208470A (ja) 1983-12-05

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JP (1) JPS58208470A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62219650A (ja) * 1986-03-20 1987-09-26 Fujitsu Ltd テープ配設方法
JP2018015711A (ja) * 2016-07-28 2018-02-01 洋治 杉山 転写加工方法、転写加工装置、及び転写加工製品

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JPS62219650A (ja) * 1986-03-20 1987-09-26 Fujitsu Ltd テープ配設方法
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