JPS5820882A - 自動車の防盗装置 - Google Patents
自動車の防盗装置Info
- Publication number
- JPS5820882A JPS5820882A JP56120970A JP12097081A JPS5820882A JP S5820882 A JPS5820882 A JP S5820882A JP 56120970 A JP56120970 A JP 56120970A JP 12097081 A JP12097081 A JP 12097081A JP S5820882 A JPS5820882 A JP S5820882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key cylinder
- locking protrusion
- panel
- lock
- position regulating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車の防盗装置に関する。
第1図は自動車の外Il!斜視図であって、トランクリ
ッドl中フ07トドアコのアクタパネルJa等の車体パ
ネルには、図外のトランクロック装置又はドアロック装
置を車外側から施、解錠するためのキーシリンダJ、*
@配設しである・第2図は一例としてトランクロック装
置の堆付状Sを示すもので、このトランクロック装置は
トランクリッドlのアウタパネル11の裏側に配設した
補強用インチパネルであるレイ・ンフォースjに固定し
たUツク機構4と、アウタパネル/aK配設したキーシ
リンダ3とを備えている。ロック機構4Fiリヤパネル
インナ/4 & Kポルト、ナツFlフ固定し友ストラ
イカtSと係脱するラッチ7を有しており、ペースプレ
ートlをレインフォースJKボルト、ナラ)?固定しで
ある・★九うツチフの上端部にはロック解除レバー10
t一体eft@折成形してあり、#ロック解除レバー1
0tレインフォースjK形成し九開口//l過してキー
シリンダ2114Km出して配置しである。一方、キー
シ替ン〆J6アウタパネル/1の取付孔/コに挿入し、
裏側よりリテイニングクリップ13で抜止め固定しであ
る。閣外のキープレートにより回動されるシリンダコム
端にはレバー/4!f固定し、會−プレートの操作によ
り骸しバー/uf回勧してロック解除レノ(−10を押
動し、ラッチ7とストライカ15との保合、即ちロック
を要論で自るようKしである0キーシリンダJ、参に四
ツク装置が解錠する方向へ強引にカをかけると、例えば
、第2図に示すトランタ襲ツク装置にあっては、キーシ
リンダ3に藁ツタ解除しバーio側に向けて強引に力を
かけると、アウタパネル/1が変形し、キーシリンダ3
が鋼れてレバーl←でロック解除レノ< −10f押動
してロックが解錠してしまうことがあり、防盗性に若干
の問題があつftoなお、第2図中/lはベースプレー
ト取付部の補強用リテーナプレー)、/fiiリヤパネ
ルインチ74 &とりヤパネルアウタ1613との倹合
フツンジ部に鏝着し九トツンクウエザーストリップを示
す。
ッドl中フ07トドアコのアクタパネルJa等の車体パ
ネルには、図外のトランクロック装置又はドアロック装
置を車外側から施、解錠するためのキーシリンダJ、*
@配設しである・第2図は一例としてトランクロック装
置の堆付状Sを示すもので、このトランクロック装置は
トランクリッドlのアウタパネル11の裏側に配設した
補強用インチパネルであるレイ・ンフォースjに固定し
たUツク機構4と、アウタパネル/aK配設したキーシ
リンダ3とを備えている。ロック機構4Fiリヤパネル
インナ/4 & Kポルト、ナツFlフ固定し友ストラ
イカtSと係脱するラッチ7を有しており、ペースプレ
ートlをレインフォースJKボルト、ナラ)?固定しで
ある・★九うツチフの上端部にはロック解除レバー10
t一体eft@折成形してあり、#ロック解除レバー1
0tレインフォースjK形成し九開口//l過してキー
シリンダ2114Km出して配置しである。一方、キー
シ替ン〆J6アウタパネル/1の取付孔/コに挿入し、
裏側よりリテイニングクリップ13で抜止め固定しであ
る。閣外のキープレートにより回動されるシリンダコム
端にはレバー/4!f固定し、會−プレートの操作によ
り骸しバー/uf回勧してロック解除レノ(−10を押
動し、ラッチ7とストライカ15との保合、即ちロック
を要論で自るようKしである0キーシリンダJ、参に四
ツク装置が解錠する方向へ強引にカをかけると、例えば
、第2図に示すトランタ襲ツク装置にあっては、キーシ
リンダ3に藁ツタ解除しバーio側に向けて強引に力を
かけると、アウタパネル/1が変形し、キーシリンダ3
が鋼れてレバーl←でロック解除レノ< −10f押動
してロックが解錠してしまうことがあり、防盗性に若干
の問題があつftoなお、第2図中/lはベースプレー
ト取付部の補強用リテーナプレー)、/fiiリヤパネ
ルインチ74 &とりヤパネルアウタ1613との倹合
フツンジ部に鏝着し九トツンクウエザーストリップを示
す。
本発明はかかる従来の実状に鑑み、キーシリンダを強引
にこじっても、該キーシリンダが倒れずロック装置が解
錠する仁とのないようKし良防盗装at提供することt
−目的とするものである。
にこじっても、該キーシリンダが倒れずロック装置が解
錠する仁とのないようKし良防盗装at提供することt
−目的とするものである。
そこで、本発明はキーVりン〆が堆付く車体の7ウタバ
ネルには、その裏側にインナパネルを配設している点九
着目し、キーシリンダの後端1sK係止突起を設けて、
これをインナパネルに開設し九位置規制孔に嵌合するこ
とKよ勧、キーシリンダに倒れ荷重が加わった場會K1
11Iイン゛す′パネル IKも荷重負担させて、キー
シリンダO倒れを防止するようKしている。′ 以下、本発明の実施例をロック装置としてトラ、ンクロ
ツク装置を例に採って前記従来の構成と同一部分に同一
符号を付して詳述する。
ネルには、その裏側にインナパネルを配設している点九
着目し、キーシリンダの後端1sK係止突起を設けて、
これをインナパネルに開設し九位置規制孔に嵌合するこ
とKよ勧、キーシリンダに倒れ荷重が加わった場會K1
11Iイン゛す′パネル IKも荷重負担させて、キー
シリンダO倒れを防止するようKしている。′ 以下、本発明の実施例をロック装置としてトラ、ンクロ
ツク装置を例に採って前記従来の構成と同一部分に同一
符号を付して詳述する。
即ち、本発明にあっては第3図に示すようにトランクリ
ッド/のアウタノ(ネル/aにキーシリンダJを固設し
、該アウタパネル/aの裏側に配した補強用インナパネ
ルであるレインフォースjKロック嶺構4を固設した構
成に1hって、前記キーシリンダ30後端部に係止突起
Iを設ける一方、レインフォースjc)#係止突起Jに
対応する部位に位置規制孔Uを開設し、この位置規制孔
j/に前記係止突起−を嵌合しである〇 本!I!施例にあってはキーシリンダ3のシリンダJム
後端を延長して係止突起Jとしである関係で、これと対
応するレインフォースJとりテーナプレ−)/lおよび
ベースプレートIの重合部分を貫通して位置規制孔J/
l−開設して、強度の最も高い部分で係止突起にを支持
し得ゐようKし良最も好tしい例を示しているが、係止
突起tキーシリンダ3のシリンダケース3BK前配重合
部を避けて集設して、位置規制孔をレインフォースJの
リテーナプレート/1.ベースプレートIが重合しない
部分に開設して前記係止突起を嵌合するようKして屯よ
い。
ッド/のアウタノ(ネル/aにキーシリンダJを固設し
、該アウタパネル/aの裏側に配した補強用インナパネ
ルであるレインフォースjKロック嶺構4を固設した構
成に1hって、前記キーシリンダ30後端部に係止突起
Iを設ける一方、レインフォースjc)#係止突起Jに
対応する部位に位置規制孔Uを開設し、この位置規制孔
j/に前記係止突起−を嵌合しである〇 本!I!施例にあってはキーシリンダ3のシリンダJム
後端を延長して係止突起Jとしである関係で、これと対
応するレインフォースJとりテーナプレ−)/lおよび
ベースプレートIの重合部分を貫通して位置規制孔J/
l−開設して、強度の最も高い部分で係止突起にを支持
し得ゐようKし良最も好tしい例を示しているが、係止
突起tキーシリンダ3のシリンダケース3BK前配重合
部を避けて集設して、位置規制孔をレインフォースJの
リテーナプレート/1.ベースプレートIが重合しない
部分に開設して前記係止突起を嵌合するようKして屯よ
い。
以上の構成により、キーシリンダ3tロツク解除作動方
向にこじって41會−シリンダJの個れ荷重は係止突起
−からレインフォースJの最も強度の高いリテーナプレ
ート/J、ベースプレートlの重合部分に負担され、以
って、キーシリンダJが不当に鋼詐るのを確実に防止で
き、高い防盗効果を発揮し得るのである。
向にこじって41會−シリンダJの個れ荷重は係止突起
−からレインフォースJの最も強度の高いリテーナプレ
ート/J、ベースプレートlの重合部分に負担され、以
って、キーシリンダJが不当に鋼詐るのを確実に防止で
き、高い防盗効果を発揮し得るのである。
なお、本実施例ではトランクロック装置の場合について
開示しているが、ドアロック装置の場合にも同様に適用
でき、この場合位置規制孔は通常ドアアウタパネルJ亀
裏側罠配設されているインチパネルに開設すればよい。
開示しているが、ドアロック装置の場合にも同様に適用
でき、この場合位置規制孔は通常ドアアウタパネルJ亀
裏側罠配設されているインチパネルに開設すればよい。
以上のように本発明によれば、キーシリンダを強引にこ
じって倒そうとしても、その倒れ荷重を車体パネル裏側
のインナパネルに分散させることてこnを確実に阻止し
、以ってキーシリンダ1に@して不当にロックを解錠さ
れることがなく防盗性を一段と高められる実用上多本な
効果を有する@
じって倒そうとしても、その倒れ荷重を車体パネル裏側
のインナパネルに分散させることてこnを確実に阻止し
、以ってキーシリンダ1に@して不当にロックを解錠さ
れることがなく防盗性を一段と高められる実用上多本な
効果を有する@
嬉1図は自@卓の外観斜視図、第2図は一般のロック懺
置011t付は部分の構造を示す票1図ムーム繍に沿う
断面図、第s!!IIa本発明装置の一実施例を示す*
2vAと同様の図である。 /a・・・アクタパネル、J、4It−・・キーシリン
ダ、j・・・インナパネル(レインフォース)、X・・
・係止突起、 2/・・・位置規制孔。 第1図 第2図
置011t付は部分の構造を示す票1図ムーム繍に沿う
断面図、第s!!IIa本発明装置の一実施例を示す*
2vAと同様の図である。 /a・・・アクタパネル、J、4It−・・キーシリン
ダ、j・・・インナパネル(レインフォース)、X・・
・係止突起、 2/・・・位置規制孔。 第1図 第2図
Claims (1)
- (1) 車体のアクタパネルに固定したキーシリンダ
の後端部に係止突起を設ける一方、前記アウタパネルの
裏IIIVc配設し友インナパネルの前記係□止突起に
対応する部位に位置規制孔を形成し、鋏位置規制孔に前
記係止突起を−合し九ととt’%黴とする自動車の防盗
装置◎
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120970A JPS5820882A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 自動車の防盗装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120970A JPS5820882A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 自動車の防盗装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820882A true JPS5820882A (ja) | 1983-02-07 |
Family
ID=14799525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56120970A Pending JPS5820882A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 自動車の防盗装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820882A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6135828A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-20 | Nobuyasu Hasebe | 難溶性マグネシウム塩を用いる脱硫方法と脱硫装置 |
| JPH0459275U (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-21 |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP56120970A patent/JPS5820882A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6135828A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-20 | Nobuyasu Hasebe | 難溶性マグネシウム塩を用いる脱硫方法と脱硫装置 |
| JPH0459275U (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-21 |
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