JPS58209304A - 位相制御式ヘア−ドライヤ - Google Patents
位相制御式ヘア−ドライヤInfo
- Publication number
- JPS58209304A JPS58209304A JP9463582A JP9463582A JPS58209304A JP S58209304 A JPS58209304 A JP S58209304A JP 9463582 A JP9463582 A JP 9463582A JP 9463582 A JP9463582 A JP 9463582A JP S58209304 A JPS58209304 A JP S58209304A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- toroidal core
- holding
- dryer
- hair dryer
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 claims description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims 1
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 241000208195 Buxaceae Species 0.000 description 1
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- 241001674048 Phthiraptera Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は位相制御式へアードライヤに関するものであ
る。
る。
ヘアードライヤのモータまたはヒータt−位相制御する
場合、雑音防上手段を設ける必要がある。
場合、雑音防上手段を設ける必要がある。
ところが、この定め1更用されるノイズフィルタ用トロ
イダルコアは発熱するため、冷却する必要がある。
イダルコアは発熱するため、冷却する必要がある。
し友がって、この発明の目的は、苦虫な構成により効果
的にトロイダルコアを冷却できるようにした位相制御式
へアードライヤt−提供することである。
的にトロイダルコアを冷却できるようにした位相制御式
へアードライヤt−提供することである。
この発明の第1の実施例を第10ないし第6図に示す。
すなわち、1は小型化したジグザグヒータ、2は電源ス
ィッチ、3はモータ用分圧抵抗、4はヒータ1の電力料
#を行う位相制−回路、5けファン6を駆D−rるモー
タ、7は風ガイド用のべ〜マウス、8は電源コード9と
リード1ilOとをつなぐ回転コネクタ、lidドiイ
ヤ本体、12は位相制御時に余生するノイズを吸収する
定めのトロイダルコア、13はトロイダルコア12の支
持と放熱を兼ねた支持脚、14は風温を検知し自動温度
調節を行う定めのサーミスタ、15は吐出口、16は吸
込口、17け吐出口15に収付けられるアタッチメント
の着脱釦、18はヒータ1等を支持する基板であるっ 前記トロイダルコア12の味狩手段は、第2図ないし第
6図のように、円板形の保持板19、アtv マイl−
等の絶縁板20、押え体21、ポルト22およびナツト
23からなり、保持板19は展開状態で萬3図のようl
C7”レス加工され、切筋24と破#!25の部分で折
開して保持板19の1徽邪に一対の押片26と、前記フ
ィン兼用支持脚13?:形成(−1保持板19の中・し
にポルト挿通孔272形成して・ハるっ トロイダルコ
ア12はコイル28を巻いてその一側面に絶縁板20を
当て、この絶縁板20を保持板19に当てるとともに、
押片26でトロイダルコア12の外周面を挾持させる。
ィッチ、3はモータ用分圧抵抗、4はヒータ1の電力料
#を行う位相制−回路、5けファン6を駆D−rるモー
タ、7は風ガイド用のべ〜マウス、8は電源コード9と
リード1ilOとをつなぐ回転コネクタ、lidドiイ
ヤ本体、12は位相制御時に余生するノイズを吸収する
定めのトロイダルコア、13はトロイダルコア12の支
持と放熱を兼ねた支持脚、14は風温を検知し自動温度
調節を行う定めのサーミスタ、15は吐出口、16は吸
込口、17け吐出口15に収付けられるアタッチメント
の着脱釦、18はヒータ1等を支持する基板であるっ 前記トロイダルコア12の味狩手段は、第2図ないし第
6図のように、円板形の保持板19、アtv マイl−
等の絶縁板20、押え体21、ポルト22およびナツト
23からなり、保持板19は展開状態で萬3図のようl
C7”レス加工され、切筋24と破#!25の部分で折
開して保持板19の1徽邪に一対の押片26と、前記フ
ィン兼用支持脚13?:形成(−1保持板19の中・し
にポルト挿通孔272形成して・ハるっ トロイダルコ
ア12はコイル28を巻いてその一側面に絶縁板20を
当て、この絶縁板20を保持板19に当てるとともに、
押片26でトロイダルコア12の外周面を挾持させる。
押え体21dつげ竹筒形で、トロイダルコア12の中仝
部Vcs人してつば29でコアエ2の外側面を押える。
部Vcs人してつば29でコアエ2の外側面を押える。
この状態で押え体21にホlレト22全通し、ナツト2
3で締付性る。そして保持板19の支持脚13の先端部
をドライヤ本体11の内面に形成した取付四部30に、
半筒状態の本体ハウジング相互を嵌合することにより嵌
着して、風洞内に配設する。その姿勢はトロイダルコア
12の軸方向2よび支持脚13の板幅方向が風洞の長手
方向したがって風方向に一致する。
3で締付性る。そして保持板19の支持脚13の先端部
をドライヤ本体11の内面に形成した取付四部30に、
半筒状態の本体ハウジング相互を嵌合することにより嵌
着して、風洞内に配設する。その姿勢はトロイダルコア
12の軸方向2よび支持脚13の板幅方向が風洞の長手
方向したがって風方向に一致する。
この位相制御式へアードライヤは、スイッチ2をオノに
するとモータ5が作動してファン6が回転し、これによ
り吸込口16から窒Xを吸込み、7丁)6.モータ5.
ff持fn13.トロイダルコア12.ヒータ1および
サーミスタ14を4って吐出口15より吹出丁。−万サ
ーミスタ14により風の温度を@凡し、風温か一定にな
るように位相制御回路4により、ヒータ1の供給直方を
fa−する。この泣相制鐸に伴って発生するノイズはト
ロイダルコア12のコイ1v28とノイズ吸収用コノデ
ンサ(図示省略)よりなる雑音防It フィルタで吸収
される。なお、トライア・ソゲ位相制−回絡4およびマ
イνり回路は公知であるので、詳細は省略する。また前
記風は支持脚13の板幅方向に平行に流れるので風の障
害になることがなく、シかもトロイダルコア12で発熱
した隼I/′i保持板19゜押片26および支持脚13
に伝熱され、これらを通じて放燦され、冷却される。
するとモータ5が作動してファン6が回転し、これによ
り吸込口16から窒Xを吸込み、7丁)6.モータ5.
ff持fn13.トロイダルコア12.ヒータ1および
サーミスタ14を4って吐出口15より吹出丁。−万サ
ーミスタ14により風の温度を@凡し、風温か一定にな
るように位相制御回路4により、ヒータ1の供給直方を
fa−する。この泣相制鐸に伴って発生するノイズはト
ロイダルコア12のコイ1v28とノイズ吸収用コノデ
ンサ(図示省略)よりなる雑音防It フィルタで吸収
される。なお、トライア・ソゲ位相制−回絡4およびマ
イνり回路は公知であるので、詳細は省略する。また前
記風は支持脚13の板幅方向に平行に流れるので風の障
害になることがなく、シかもトロイダルコア12で発熱
した隼I/′i保持板19゜押片26および支持脚13
に伝熱され、これらを通じて放燦され、冷却される。
このように構成したため、トロイダルコア12の放勢を
支持脚13が兼ねるので、構造が簡単になり、また支持
脚13が風の邪魔VCならないので形状構造ともに人形
化することがなく、10ロイダ〃コア12と支持脚13
との墾伝導面積が保持板19てL9広(形呟されて1ハ
るので、冷却効果力5高1ハ、さらに保持板19セルス
加工によりきわめて簡単に製作することができ、テ価に
できる。
支持脚13が兼ねるので、構造が簡単になり、また支持
脚13が風の邪魔VCならないので形状構造ともに人形
化することがなく、10ロイダ〃コア12と支持脚13
との墾伝導面積が保持板19てL9広(形呟されて1ハ
るので、冷却効果力5高1ハ、さらに保持板19セルス
加工によりきわめて簡単に製作することができ、テ価に
できる。
この発明の第2の実施例を@7文に示すっこれは、保持
板19aに多数の・−11孔31全形成し、・」1孔3
1を風がII!Iれるようにして、冷却効果を高のでい
る。
板19aに多数の・−11孔31全形成し、・」1孔3
1を風がII!Iれるようにして、冷却効果を高のでい
る。
Cの発明の渕3の実施例を第811に示す。これは、保
持板19bの径方向を風方向に一致し、かつ支持脚13
aも板幅方向を風方向Qに一致させるように、押片26
と直角位置に設けている。この方が前記実施例よりも、
gL低抵抗少なくなり、しかもトロイダルコア12の表
面に流れる・虱の妥触率が高いtめ冷却効果が高ハ。
持板19bの径方向を風方向に一致し、かつ支持脚13
aも板幅方向を風方向Qに一致させるように、押片26
と直角位置に設けている。この方が前記実施例よりも、
gL低抵抗少なくなり、しかもトロイダルコア12の表
面に流れる・虱の妥触率が高いtめ冷却効果が高ハ。
以トのように、この発明の口相制#J式へアードライヤ
は、雑音防止用トロイダルコアを保持する保持部材の支
持脚で放懇フィノを兼ねるようにしたため、部組な構成
により、風通wI+全達ぎることな(、効果的だトロイ
ダルコア全酎却するCとができるといり効果がある、
は、雑音防止用トロイダルコアを保持する保持部材の支
持脚で放懇フィノを兼ねるようにしたため、部組な構成
により、風通wI+全達ぎることな(、効果的だトロイ
ダルコア全酎却するCとができるといり効果がある、
第1図ぼこの発明の夷1(つ突施り10断面メ1、第2
図はトロイダルコア保持部の分解訝傍図6票3図は保持
板の展開状態の平面図、真4図は遍1図IV−IV壊弘
大断面図、早5L図は七の部分分解科硯図、ボロ図はト
ロイダIレコア保持部の断面図、早7 t−Alは第2
の7施例の保持板の夕斗得図、男8陶畦藁3の実施例の
保持板の斜柳ヌ1である。 11・・・ト′ライヤ本体、12・・・トロイダル]ア
、13・・・放熱フィン兼用支持脚、19 、19a
、 19b・・・保持板(保持部Ft)、21・・・押
え体、31・・・/1\孔
図はトロイダルコア保持部の分解訝傍図6票3図は保持
板の展開状態の平面図、真4図は遍1図IV−IV壊弘
大断面図、早5L図は七の部分分解科硯図、ボロ図はト
ロイダIレコア保持部の断面図、早7 t−Alは第2
の7施例の保持板の夕斗得図、男8陶畦藁3の実施例の
保持板の斜柳ヌ1である。 11・・・ト′ライヤ本体、12・・・トロイダル]ア
、13・・・放熱フィン兼用支持脚、19 、19a
、 19b・・・保持板(保持部Ft)、21・・・押
え体、31・・・/1\孔
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1] 風洞を有するドライ−7本体と、前記風洞内
に配設された咎音防上用トロイダルコアと、このトロイ
ダA/]アヲ保持する保持部材と、この保持部材に設灯
られて先端部が前記ドライヤ本体vc保持さf′した放
熱フイノ兼用叉持脚とを備えた位相制御式へアードライ
ヤ。 (2) 前記保持部材は前記トロイダルコアの一側面
に当接する呆持仮と、トロイダルコアの中心孔を通して
トロイダルコアを保持板に押える押え体とを有する持f
f請求の範囲第(1]項記載の位相制御式へ一γ−ドラ
イヤ。 131 I@紀床持板は一奴板全7゛レス加工により
形成する特許請求の範囲第j21項記載の位相制御式ヘ
アードライヤ。 (4) 前記支持脚は板幅方向を風方向に平行ICシ
ている持ffR求の範囲第;1)項、第12)項または
第f31項記載の位相制御式ヘアードライヤ。 (5) 前記保持板は多数の冷却用孔を有する特許請
求の範囲第(1)項、第(21項、第(3)項ま之は第
(41項記載の位相制闘式ヘアードワイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9463582A JPS58209304A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 位相制御式ヘア−ドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9463582A JPS58209304A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 位相制御式ヘア−ドライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58209304A true JPS58209304A (ja) | 1983-12-06 |
| JPS6248483B2 JPS6248483B2 (ja) | 1987-10-14 |
Family
ID=14115722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9463582A Granted JPS58209304A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 位相制御式ヘア−ドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58209304A (ja) |
-
1982
- 1982-05-31 JP JP9463582A patent/JPS58209304A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248483B2 (ja) | 1987-10-14 |
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