JPS58209384A - 充電式電気かみそり - Google Patents

充電式電気かみそり

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JPS58209384A
JPS58209384A JP9352282A JP9352282A JPS58209384A JP S58209384 A JPS58209384 A JP S58209384A JP 9352282 A JP9352282 A JP 9352282A JP 9352282 A JP9352282 A JP 9352282A JP S58209384 A JPS58209384 A JP S58209384A
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JP
Japan
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housing
block
storage battery
tanabata
blade
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Pending
Application number
JP9352282A
Other languages
English (en)
Inventor
尚生 中川
正夫 松本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
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  • Dry Shavers And Clippers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は充電式電気かみそり、更に詳しくは、高さ及び
左右中に比べて奥行が短くなった薄形のハウジング内に
七−夕と蓄電池及び光電回路を構成する電気部品が内蔵
され、ハウジング上面で内刃フロックが往復駆動される
往復駆動形の充電式電気かみそりに関するものである〕 従来、この種の往復駆動形の充電式電気かみそりでは、
駆1図に示すように、ハウジング(1)内に収容するt
−夕+81と蓄電池、6)及び充電用の栓刃を川を備え
たプラグブロック叫が、七−タ(8)の回転運IFlを
内刃ブロック(3)の往復動に変換する駆動子鵜の下方
で上下に並んで配列され友り、或いは第2図(a) (
b)に示すように、七−タI8)と蓄電池(6)とが、
駆動子端の下方で前後に並ぶと共にその下方にプラグブ
ロック叫が配列されており、そのため−前者にあっては
、ハウジングfl+の全長(L)が長くなり、後者にあ
りては、全長(L)を短くできるものの、ハウジングf
l)の犀さくD)が大きくなり、共に使い勝手が悪くな
るという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、主な目
的とするところは、高さ及び奥行の小さなハウジング内
に、七−夕と蓄電池及び充電回路を構成する電気部品、
更にはこれに710えて充電用の栓刃を備えたプラグブ
ロックを収容でさて、全体形状が薄形でしかも背の低い
小型となった使い勝手のよい充電式電気かみそvft提
供することであり、他の目的とするところは、ハウジン
グ内に収容する複数の電気部品をシセーシによって一体
化でき、組立性が同上すると共にこれらの電気部品のw
Jf’l”点検が容易に行なえる充電式電気かみそりを
提供することである。この他、本発8J4には、ハウジ
ン/)を−河の半割体を1tji本合せて両者を隙間な
くa実に結合する有効なJft盾や、光電回路に設ける
充電表示ランプによって光電I:Pを確認することがで
きる有用な構造が開示されろう本発明を以下図に示す実
施例に基いて詳述する3本発明に係る充電式電気かみそ
りは、第3図以下に示すように、高さ及び横巾に比べて
前後長が大巾に短くなりた薄箱状に成形され内部に七−
夕t81と蓄電池+6)及び充電回路をm成する電気部
品331を備えたVF!U路プ0・ツク兵が収容される
ハウジンク+11と、ハウジンク(1)上方に配置され
る外刃ブロック(2)と・上記外刃フロック(2)とハ
ウジングill上面の刃受台部との間に収められその刃
面を外刃ブロック(2)の外刃(2b)に摺接させて往
復駆動される内刃ブロック(3)と、ハウジシグflj
内上品の左右の略全巾に亘って配直さ7″1.v:−9
+81の回転運動を内刃ブロック6)の往復動にに決す
る@幼子−とを備え、上記亡−夕+81は縦長形状に成
形され上@を駆動子端の左右−画4部に連結させると共
に下ll1tハウジンジ+1)の内底面に近接対向させ
てハウジング(1)内の左石の一側に配置され、上記蓄
電池(6)は横長状に成形され左石の一端を上記モータ
(8)の上端部に近接対向させると共に他′lt6をハ
ウジング(1)の内側面に近接対向させて上記1KvJ
子鶏直下のへウジジジtl+内に配置され、蓄電池−6
)下方で七−夕(81の側方に残るスペース内に上記回
路づOツク(I2)カミ配置されたことを特徴とするも
のである。この電気かみそりは、@3図に示すように、
高さ及び左右中に比べて前後長が大巾に短くなった薄形
のハウジングit)とハウジングtl)上部に取着され
る外刃ブロック(2)及び外刃ブロック(2)の内面が
わで往復動される内刃フロック(3)とでa成される往
復駆動形の電気かみそりであり、外刃ブロック(2)に
は+Pツブ14)が被せられるうハウジングil)は、
第5図に示すように、一対の半割体(la)(lb)全
ヒス、6)で結合して形成され、内部に上記の一蓄電池
(6)と七−タi81の他、充電用の栓刃;11)を備
えたプラグブロック+101や充電用の電子部品J場を
備えfc回路ブロックα匂が収容される。蓄電池16)
、七−夕i81、プラグブロック叫及び回路づ0ツクα
匂は、ハウジング(1)内に組与込まれるシャ−5瑣上
で電気接続され一シセーシ、161の一所に形成したス
イッチ端子吻とハウジング(1)外面で上下に摺切する
スイッチハンドル■に設けた接点板馨りによって、七−
夕I8)と蓄電池(6)を含む電源回路を開閉するスイ
ッチが4を成される。−万、外刃ブロック(2)はハウ
ジングfl)上部へ着脱自在に取付けられる外刃フレー
ム(2a)に薄板状の外刃(2b)を取付けて構成され
るかまぼこ型となってンリ、ハウジングil+の一側に
突出する簀脱ボタン乃)を押し付けることによってハウ
ジング[11から外される。上記の駆動子−は両端をハ
ウジングfl)上端に固定してハウジング[11内に収
められ、駆動子−の一部に形成し次連結簡Cυがハウジ
ング(1)上面の刃受合一中央の開口圓を通して上方に
突出しゝ0′)連結筒3υに内刃づ0゛νり(3)力1
着脱自在に連結される。この駆動子−は剛性を示す長方
形状の基板鋼の長手方向両端より夫々弾性を示す略U字
状の弾性脚433)が低山する形状に合成樹脂で成形さ
れ、各弾性脚−上端に形成した剛性を示す取付片(34
1を夫々刃受台間両端の突台嘘に固定してハウジンジf
l+内上端部の左右の略全巾に亘って配置されるもので
るって、基板−の−側に形成した軸受圓内にで−9(8
)の出力軸に連結された偏心カム(9a)の偏心@(9
b)が嵌入し、七−タ(8)の回転に伴りて両弾性8I
lli331を撓ませながら基板■が左右に往復駆鰐さ
れる。上記ハウジングfi+は、−万の半割体(1b)
の上下左右の各端縁より突出するフック団を夫々他方の
半割体(1a)の上下左右の端縁に形成し之係止凹所關
へ、纂6図及び第8図に示すように、嵌入すると共に、
両手割体(la)(lb)の中央部裏面に突出するホス
筒!4itf4に上記のビスfilを通して結合される
ものであり、この結合方式によって両手割体(la)(
lb)の端縁が隙間なく突き合される。上記シャーシ(
16)Fi、垂直板部C16a )と水平板部(16b
)とを有する形状に導電性金属板を合成樹脂で被覆して
成形され、垂直板8(16a)には上記スイッチ端子(
lη及び後述するばね性用が埋入された金属板の一部全
夫々切り起こして形成され、水平#i部(16b)には
上記回路ブロックQ4に電気接続される接触片−や上記
プラグブロック(IQ [電気接続される端子片−が夫
々埋入された金属板の一品を切り起こして形成されてい
る。また、第11図に示すよつに、垂直板部(16a 
)下端の一側からは七−夕(8)底面の端子(8a)に
電気接続される突片−が突出しており、七−タ(8)は
この突片−上に載置する形でハウジング+ll内に、収
められるものであって、このシャーシθQは、垂直板f
l(16a)をハウジンクill前壁表面の略全巾に亘
って当接させると共に水平板部(16b)の端縁をハウ
ジング+1)後壁内面に拍接させる形でハウジング+1
)内に収められ、垂直板部(16a)中央の丸孔−に半
割体(la)表面に突出するホス筒−が通される。他方
、回路ブロックα4は充電回路を構成する電気部品−及
び蓄電池(6)への光電時に点灯する発光タイオードで
ある充電表示ランプα41を一板の基板(12a)上に
実装して形成されており、上記シャーシ(I曖の水平板
部(16b)上に載設され、基板(12a)裏面の端子
(12b)が夫々、第6図及び第7図に示すように、上
記の接触片−に接触する。また、上記シャーシ!161
の垂直板&(16a)の上端の一側には電池受は片−が
形成され、第6図に示すように、ハウジング(1)左右
中の略辿半分を占める左右長を有する横長形状の蓄電池
(6)がこの電池受は片間上に支持されて上記駆動子−
の直下方へ水平に収められる。尚、蓄電池+6iは上端
を半割体(1a)上端部表面に突出するリラ図に当接さ
せると共に、前後を夫々両半割体(la)(lb)内面
に当接させることにより、上記亀1IIllI受は編上
に載置された形でハウジングfil内上部の所定位mK
J置決めされ、両端のリード端子(6a)が上記の回路
ブロックJ21に接続される。ところで、上記シャーシ
α・の垂直板部(16a )下端の一側に突出する突片
う9;は、ハウジング(17内紙面の一部に位置し、モ
ータ+81下面のリード端子(8a)がこの突片側に形
成した端子片に接続され、七−タ+8)は下面をこの突
片b9;に載置すると共に上面の周鉱部を各半割体(l
a )(lb)裏面のリプJ34に当接させてハウジン
グl;内・つ−IIllI電に位置決めされ、上面中央
の烏心カム(9a)をりづ図上方に突出させて偏心@(
9b)が上記の駆動チーの基板鵠−剣に形成した軸受β
四に嵌入する、また、上記のプラグフロック1lolは
七−メt81下噛i ;)−側で上記シャーシJulの
水平板部(16b)と戸、ウジンジflJ内底面との間
にできる全問に収められ、ハウジングftl側面下端の
開口、(至)を通じて栓刃IIりが外方に突出する位置
と内刃に引込んだ位置との同で、下面に露出するボタン
5511を操作して水平移動てれるものであって、後部
上面に形成した端子台(10a)及び各栓刃用に夫々水
平板fls (16b)に形成し次上記の端子片關が接
触してプラクスイッチ(SW*)を形成する。このプラ
グスイッチ(swi)は、第12図に示すように、かみ
そりの電波回路上で上記のスイッチハンドル痢によって
開閉される電ユ8スイッチ(SWl)と直列に配列され
、栓刃、11)の突出時にプラグスイッチC3Wt)が
開さ、栓刃、11)が引込んだ時に閉じるようになって
いる。
上記スイッチハンドルシ0.)には、ハウジング[1)
前面の全中に亘る大判のものが用いられ、第5図に示す
よりに、一方の学割体(1a)の外面の大半を占める凹
ff15171内に収められ、この凹F!AS+71内
で上下に摺wJ−t−る。凹部、7)の両側には上下の
全長に亘るカイト11IEが形成され、スイ・ンテハン
トル彌両側端部かこのガイド溝翰内に収められ、各ガイ
ド@+四に隣接する位置に形成した左右の嵌合孔−を通
じて、スイッチハンドル例の裏面両01lIに突出する
フック(ハ)が、夫々第10図に示す=うに、半割体(
1a)の内側面の左右に突出するレール漫に上下摺動自
在に嵌合してスイッチハンドル(20)が学割体(1a
1、丁なわら、ハウジング(1)に取付けられる。この
スイッチハンドル′A裏面には、上記の柴点阪2υと横
にずれた位置で、第7図に示すように、二つの谷部か上
下に山4f介して上下に並ぶクリック段部潤が形成され
、半割体(1a)表面の突起−と対応する。Cの突起□
□□は、同図に示すように、シP−シ、j6.+に段げ
たばね片隅によってスイッチハンドル(201がbにば
ね付勢されており、クリック段部(21の各谷部に突起
(ハ)が獣入する上下の二位置、ナなゎら、オン位置と
オフ位置とにスイッチハンドル・2Illを係止するり
ところで、上記の光電表示ランフJ41は、第5因及び
第7図に示すよりに、半割体(1a)下郎の貫通♂L@
をbL、てハウジング(1)外面に蕗出しテイル。−万
、スイッチハンドル卸)の下品にほこの貫通fL a+
に対応して表示窓J5:が形成され、第7凶に示すよう
ンC1スイッチハンドル20)がオフ位置、丁なわら、
下方位置にある時に、表示窓用と貫通孔ムとか連通して
元町表示うンプ几がスイッチハンドル西外面に露出し、
スイッチハンドル(4)がオン位置すなわら上方位置に
ある時に、スイッチハンドル−で貫通孔−を暴いて充電
表示ランプ′J4を隠す。従って、スイッチハンドル四
をオフ位置にして、充電用の栓刃(川をハウジングf1
+下方より突出させて充電全行なうと、充電表示ランプ
34の点灯がスイッチハンドル−の表示窓(1mを通し
て確認できる〕尚、この電気かみそりは不使用時に外刃
ブロック(2)を+セラづ(4)で保護されるものであ
り、第・5図に示されるような形状の士?ツブ(4)が
ハウジング+11へ着脱自在に被せられる。この+セラ
づ(4)は外刃ブロック(2)の全周を覆うかまぼこを
の本体部−とハウジングillの両側面を覆う側面片ヴ
わ(72及びハウジングil+の後面を覆う後面左向と
より411Fft、され、第7図に示すように、後面片
q国王端内面の凹所り4にハウジング+11後面の突起
−が嵌入すると共に外刃フレーム(2a)前面の突起−
と本体部四前面下端の突起@υとが係合することにより
、ハウジング(11に係止される。また、+ヤツプ(4
)を被着した場合、本体部グーの前面下縁はオフ位置に
あ・るスイッチハンドル(4)上縁の直上方に対応し、
士セップ14)を被せたままでは、スイッチハンドル四
が上方に移動してスイッチが入るのを防止していて、携
帯時に誤って電気かみそりが幼き出すことを防いでいる
0この牛セップ、4)には、髭剃り時に使用する鏡ヴη
及び艶消清掃のためのブラシ(781が備わって絞り、
鏡−け後面片、73)の内面に取着さn、ブラシ四は一
万の側面片f72の内面がわに形成した収納部四へ着脱
自在に収められる。
本発明は以上のように、七−夕の回転運動を内刃ブロッ
クの往復運動にに俟する駆1子刀・ハウジンク内上端部
の左右の略全巾に亘って収められ、縦長形状の七−夕が
上端をこの駆動子の一側に連結させると共に下端をハウ
ジンクの内底面に近接対向させてハウジング内の左右の
一画に配置され、横長形状の蓄電池が左右の一端をモー
タの上端部に近接対向させると共に他端全パワ5ンジの
内側面に近接対向させて上記駆動子直下のハウジング内
に配置され、蓄電池下方で七−夕の何方に残るスペース
内に光重回路を構成する電気部品全備えた回路づロック
が収められるため、これらの各部品全コンパクトにハウ
ジング内に収めることができ、ハウジングの高さをこれ
らの’US品のうちの七−夕と駆初子の合計長のみに抑
えて、全高を低くすることができると共に、ハウジング
の厚みをこれらの各部品のうちの1りだけの厚みに合わ
すことができて厚みを薄くすることψできるものであっ
て、高さが低く薄形で使い勝手かよい外形に電気かみそ
りを仕上げることができるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
纂1図は従来例の問題点を示す概略図、第2図(a) 
(b)は夫々他の従来例の問題点を示−r概略図、第3
図は本発明に係る充電式電気かみそりの一実施例を示す
斜視図、第4図は同上の電気かみそりにνける+17ツ
プの取付時を示す斜視図、第5図は同上の分解斜視図、
第6図は同上の縦断面図、第7図は第6図中のA−A線
断面図、第8図は第6図中のB−B線断面図、第9図は
第6図中のC−C線断面図、第10図Vi第6図中のD
  D線断面図、第11図は同上に用いるシセーシを示
す別の方向から見た斜視図、纂12図は同上に用いる電
気回路を示す概略図であり、(1)はハウジング、(2
)は外刃ブロック、(2b)#i外刃、(3)は内刃フ
ロック、(6)は蓄電池、(8)は七−夕、叫はづラジ
づ0ツク、It)は栓刃、α匂は回路ブロック、■は電
気部品、α嬌は充電表示ランプ、α曖はシセーシである
。 代理人 弁理士  石 1)長 上 第1 z φ 30 1 第2図 810  1o′・ 第3図   4 1 第4図 第6図 AB 第7図 14   ・51

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  高さ及び横巾に比べて前後長が大巾に短くな
    った薄箱状に成形され内部に七−夕と蓄電池及び光電回
    路をlt成する電気部品を備えた回路ブロックが収容さ
    れるハウジングと、ハウジング上方に配置される外刃ブ
    ロックと、上記外刃ブロックとハウジング上面の刃受台
    との間に収められその刃[fIを外刃ブロックの外刃に
    摺接させて往復駆動される内刃ブロックと、へウジーJ
    ジ内上部の左右の略全巾に亘って配置され七−夕の回転
    運動を内刃ブロックの往復切に変換する駆動子とを備え
    、上記七−夕は縦長形状に成形され上4を駆動子の左方
    −両側邪に連結させると共に下喘をハウジンクの内底面
    に近接対向させてハウジング内の左右の一側に配置され
    、上記蓄電池は横長状に成形され左右の−4を上記モー
    タの上端部に近接対向させ、ると共に他IIiをハウジ
    ングの内側面に近接対向させて上記駆動子直下のハウジ
    ング内に配置され、蓄電池下方でで−タの側方に残るス
    ペース内に上記回路プ0・ツクが配置されたこと全特徴
    とする充電式電気かみそり。
  2. (2)  上記の蓄電池下方で七−夕の側方に残るスペ
    ース内に上記回路ブロックと共に充電用の栓刃を備えた
    プラグブロックが収められ、七−夕と蓄電池と回路ブロ
    ック及びプラグブロック間の電気接続がハウジング内に
    収めたシャーシ上で行なわれることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の充電式電気かみそり。
  3. (3)  上記ハウジンクi前後一対の千割体で構成さ
    れ、−万の半割体の上下左右の各端縁より突出するフッ
    クが夫々他方の半割体の上下左右の噛縁に係合し、両半
    割体が上記七−夕の側方で蓄電池と回路ブロックとの間
    となるへウジン′グ中央を通すヒスによって結合された
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の充電式電
    気かみそり。
  4. (4)  上記回路づ0・ツクには蓄電池への光電時に
    点灯する発光タイオードである充電表示ランプが備えら
    れ、ハウジング前面に充電表示ランプが露吊したことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の充電式電気かみ
    そりD
JP9352282A 1982-05-31 1982-05-31 充電式電気かみそり Pending JPS58209384A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02215491A (ja) * 1989-02-15 1990-08-28 Matsushita Electric Works Ltd 往復式電気かみそり

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02215491A (ja) * 1989-02-15 1990-08-28 Matsushita Electric Works Ltd 往復式電気かみそり

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