JPS58209372A - 往復動式電気かみそり - Google Patents

往復動式電気かみそり

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JPS58209372A
JPS58209372A JP9352382A JP9352382A JPS58209372A JP S58209372 A JPS58209372 A JP S58209372A JP 9352382 A JP9352382 A JP 9352382A JP 9352382 A JP9352382 A JP 9352382A JP S58209372 A JPS58209372 A JP S58209372A
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JP
Japan
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blade
housing
block
connecting cylinder
electric shaver
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JP9352382A
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JPS6258271B2 (ja
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尚生 中川
正夫 松本
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は往復動式電気かみそり、更に詳しくは、七−夕
の回転運動全内刃ブロックの往復動に変換する駆動子の
構造に関するものである。
一般に、この種の駆動子金偏え定住復動式電気かみそり
では、内刃ブロックの刃面を外刃ブロックの外刃に圧接
させる必要上、第1図に示すように、駆動子);迎上に
ばね、48)を収める連結筒(31)を形成し、内刃ブ
ロック(3)下面に突出するブツシュ46)全連結筒の
1)内に収めると共にブツシュ461をばね481に圧
接させて内刃ブロック(3)ヲ外刃ブロック(2)の外
刃(2b)<圧接させるようになっている。しかしなが
ら、同図に見られるように、従来の往復動式電気かみそ
りeて使用さnる駆動子(30+では、基板(成上に連
結筒(31)が突出し、ばね1481を支える連結筒(
31)の底部が基板(34上ンこ位飲しているため、内
刃ブロック(31と、駆動子(軸の基板3zとの間に大
きな寸法(L2:1が必要となり、電気かみそりの高さ
?小さくして小型化−Tる上の録讐となってい7t0不
発明は上記の点(で鑑みて為され次ものであり、王な目
的とするところは、内刃ブロックの刃面全外刃づロック
外刃円面に圧接する定めの押し上げ用のばねを屯動子上
の連結筒内に収めながらも、内刃ブロックと駆動子との
間に必要な寸法を短く設定でき、全高全欧くして小型化
が達成できる往復動式電気かみそりを提供することであ
る。
本発明全以下図に示す実施例に基いて詳述する。本発明
に係る往復動式電気かみそりは、上面に刃受台;401
 ’i影形成内部に℃−タ(8)?収容するハウじンク
(ifと、刃受台40)上に配置する外刃づロック(2
)と、刃受台・4a上面で往復駆動されて外刃づロック
(2)の外刃(2b)内面に摺接する内刃ブロック(3
)と、内刃ブロック(3)とt−夕t8) (!: ’
z連結してで一部(8)の回転運動・k内刃づロック(
3)の往復動に変換する駆動子(筆とをイ11え、上記
駆動子(刻は剛性を示f基板(34の瑚郡よりゴー性と
示す弾性FAJj33)が延出する形状に成形され、弾
性脚133)の自由端をハウジング(l)(で固定して
基板、〕zだ外刃受台:へ0)と略平行にしてハヮジン
ーブ(1)内、て収めらn、上面が開口し東底面が閉塞
し7で連結筒(31)が下端の一部全基板(3の下方に
突出させて基板・32)上に成形さn、刃受台f4αの
開口+41) f 4して上方Qこ突出する連結筒(3
1)内に内刃ブロックi31下面に突出するづツシュ4
6]が嵌入する形で内刃づロック13)が連結筒31)
に連結され、連結筒(3I)内底部((収めた押し上げ
用のばね・48)がラッシュ46)下面に圧接して内刃
づロック□、3)が上方にばね付勢さnることVこより
内刃づロック(3)の刃面が外刃(2t)j内面に圧接
すること全特徴とするものであるこの往復動式電気かみ
そりは、第2図に示すように、高さ及び左右中に比べて
前後長が大巾に短くなった薄形のハウジング(1)とハ
ウジング[+1上部シて収着される外刃ブロック(2)
及び外刃づ0ツク(2)の内面がわで往復動さnる内刃
づ口・ンク(3)とで構成される一気かみそりであり、
外刃ブロック(2)には〒rツづf4+が佼ぜっれる。
ハウジー、Iり(1)は、第3図に示”13″′工うe
て、一対の牛割体(Ia )(’Ib )’eビス(5
)で結合して形W、きね、内部にき≠母蓄電池(61と
t−9(8,の他、光電用の詮方(11)を備えたつラ
ジフロ・ンク(lU:や光電用の電子部品(13)を儂
えた回路づ0ツク(12jが収容される。蓄電池・6)
、七−タ(8)、プラグラロック(10)及び回路ブロ
ック(121は、ハウジング(11内に組み込1nるシ
ャーシ1i6−上で電気接続きれ、シP−シtI61の
一所に形成したスイッチ端子(Iηとハウジシクill
外面で上下に摺動するスイッチバー)?−ル20iに設
は定接点板ごl;によって、を−タ(8)と蓄電池(6
1を含む′電源回路全開閉するスイ・ソチが構成される
。一方、外刃づロック(2)はハウジシクm上部へ着脱
自社に取付けられる外刃フレーム(2a)に薄板状の外
刃(2b )を取付けて構成されるかまぼこ型となって
おり、ハウジング(1)の−イl!’lに突出する着脱
ボタン(241’i押し付けることによってハウジング
(1)から外されるう上記の駆動子(30)は両端全ハ
ウ祁シジ(1)上端に同定してハウジング(1)内に収
められ、駆動子(30)の一部に形成し之連結節用)が
ハウジング(11上面の刃受台砺中夫の開口(41)全
通して上方に突出し、この連結前照)に内刃ブロック3
 (31が着脱自任に連結寞れる。この駆動子(3fl
:は剛性全示す長方形状の基板改の長手方向両端より夫
々弾性を示す略U字状の弾性脚(オ)が延出する形状に
合成t=itqhで成形され、各弾性脚j331上端に
形成した剛性を示す取付片(341全夫々刃受台(40
1両端の突台(4匂に固定してハウジング(11内に取
付けられるものであって、基板1321の一側に形成し
た軸受135(内に七−タ(8)の出力軸に連結古れ念
偏心ガム(9a)の帰心軸(9b)が嵌入し、を−タ(
8)の回転に伴って両弾性脚:331を佛ませながら基
板+3zが左右に往復駆動される。一方、連結筒+31
)は、第3図乃至第5図に示すように、下端の一部を基
板の2!下方に突出する形で基板(321上へ一体に成
形されt上面が開口し底面が閉塞した円筒体であり、内
底面中央にボス;′39)が突出し、周壁には丸孔と長
孔とで構成される一対の直径方向に対向するビシ化(3
(へ)が形成さ2″Lる。他方、内刃ブロック(3)に
内刃フレーム(3a)上に多数の内刃(,3b)i並べ
て形成されており、第3図乃至第5囚に示すように、内
刃フレーム(3a)の下面1ifii賭に延出するスカ
ート(44)間に挿通するビシ4(へ)にづツシコ・4
6)が取付けられ、同図に示すように、づ・リシュ[’
i=駆動子(301の連結等(31)内に突出させると
共に、ピン45+全ヒシ孔設)に嵌入して駆動子((資
))に取付けられる。このビシ、451はビシ化、3+
3)の丸孔内で上下方向に一定範囲内で上下移動でき、
この範囲内で内刃づロック(3)全体が上下変位でき、
連結筒(31)底部とラッシュ46)との間に収める押
し上げ用のばね148)によって内刃ブロック(3)が
上方にばね付勢される。このばね4&にはコイルばねが
用いられ、ばね、48)は下端に嵌入する上記ボス(3
9′、によって連結筒(31)底部の中央に位置決めさ
れる。このように、コイルばね1481は駆動子(30
)の基板(3Zより下方に突出する連結筒!311の下
端部に収められること1でより、第・)図に示すように
、]イルばね481の長さ分が基板改より下方のスペー
ス内に収まり、それだけ、基板132+と内刃ブロック
(3)との間の長さくL+、)’li;短くすることが
でき、電気かみそり全体の高さケ低くすることがでさて
小型化に貢献できるものである0尚1上記の連結筒;3
1)が突出する刃受台40)の開0.41)周縁と基板
・、3カとの間には防塵クッション49)が収められ、
刃受台、40.上に溜る髭屑がハウジング11)内に侵
入するのを防いでいるっ上記の栓刃(+gを含むづラジ
ブロック(lO)は、ハウジング(11内底部の片半分
に収容さiz、ハウジシジBlj底面に露出するボタシ
1161 f操作して栓刃VlljかハウジーJジ(1
内に引込んだ位置とハウジーJジf+’外eて側面下部
の開口・19)を通して突出する位置との間で摺ヤし、
電気かみそりの電源回路に上記のスイッチハンドル2o
1によって開閉する電源スイッチと直列に配列され之づ
ラジスイッチを開閉するものであって、栓刃11’の突
出時にプラグスイッチヶkjいて蓄電池(6)がらt−
タ(8)への電流全遮断して蓄電池(6)に充電が行な
われる。ところで、この電気かみそりは不使用時に外刃
づロック(2)ヲ+セツづ(4)で保護きれるものであ
り、第13図に示されるような形状の牛セッづ(4)が
ハウがンジ(1)へ着脱自任に被せられる。この+セラ
づ(4)は外刃ブロック(2)の全周を覆うかまぼこ型
の本体部!501とハウジング(1)の両側面全種う側
面片のb+52及びハウジング+I+の後面を覆う後面
片曽とより構成さn、第5図に示すように、後面片線下
端内面の凹所(ロ)にハウジング(1)後面の突起(ト
)が嵌入すると共に外刃フレーム(2a)前面の突起圀
と本体部・50)前面下端の突起67)とが係合するこ
とにより、ハウジーJジ(1)に係止される。また、+
セック(4)全被着し之場合、本体部1501の前面下
縁はオフ位置にある一0スイッチハシドル側上縁の直上
方に対応し、十Pツづ(4)全被せ定ままでは、スイッ
チハンドル伽)が上方に移動してスイッチが入るのを防
止していて、携帯時に誤って電気かみそりが動き出すこ
とを防いでいる。この+セラづ(4)には、ツ剃り時に
使用する銅山及び髭屑清掃の之めのブラシ(61)が備
わっており、銅山は後面片曽の内面に収着され、ブラシ
(61)は一方の側面片62の内面がわに形成した収納
部(59(へ眉脱自…に収めら′n々1、本発明は以上
のように、内刃ブロックに連結される駆動子の連結筒が
下端の一部を基板下方に突出させて基板上に成形され、
連結筒内底部に押し上げ用のばねが収められ、内刃ブロ
ック下面に突出するブツシュが連結筒内でばねに圧接し
て内刃ブロックが上方へばね力で付勢されている定め、
内刃ブロックを上方にばね付勢するのに必要な押し上げ
用のばねを基板より下方に突出するスペース内に収める
ことができ、その結果、基板と内刃ブロックとの間の長
さをこのばねの長さ分ヲ差し引い之長さに設定でき、基
板と内刃ブロックとの距離を短縮して電気かみそりの全
高全像く設定でき、全体の小型化に貢献できるという利
点がある
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す部分断面図、第2図は本発明の一
実施例を示す斜視図、第3図は同上の分解斜視図、第4
図は同上の縦断面図、第5図は第4図中のA−AN断面
図、第6図は第4図中のB−B線断面図であり、fil
はへウジ′Jジ、(2)は外刃ブロック、(2b)は外
刃、(3)は内刃ブロック、:初)は駆動子、031)
に連結筒、(3りに基板、(33)は弾性脚、401は
刃受台、1461 Hラッシュ、(囮はばねである。 代理人 弁理士  石 1)長 化 第1図 2 第5図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 fil  上面に刃受台全形成し内部に七−夕を収容す
    るハウジンクと、刃受台上に配置する外刃づロックと、
    刃受台上面で往復駆動されて外刃ブロックの外刃内面に
    摺接する内刃づ0ツクと、内刃づロックと七−夕と全連
    結して七−夕の回転運動全内刃ブロックの往復動に変換
    する駆動子と全備え、上記駆動子は剛性を示す基板の端
    部より弾性を示す弾性脚力゛)延出する形状に成形され
    、弾性脚の自由端をハウジンクに固定して基板が刃受台
    と略平行にしてハウジシジ内に収められ、上面が開口し
    底面が閉塞し之連結筒が下端の一部を基板下方に突出さ
    せて基板上に成形され、刃受台の開口を通して上方に突
    出する連結筒内に内刃ブロック下面に突出するラッシュ
    が嵌入する形で内刃ブロックが連結筒に連結され、連結
    筒内底部に収めた押し上げ用のばねがラッシュ下面に圧
    接して内刃ブロックが上方にばね付勢されることにより
    内刃づロックの刃面が外刃内面に圧接すること全特徴と
    する往り動式電気かみそり。 (2)  上記の弾性脚は基板の両側端より夫々一度下
    方に突出した後上方に延出する略U字形に成形され、各
    弾性脚上端の自由端がハウジンクに固定され、上記連結
    筒の下部が両弾性脚間で基板下面に突出したことを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の往復動式電気かみそ
    り。
JP9352382A 1982-05-31 1982-05-31 往復動式電気かみそり Granted JPS58209372A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9352382A JPS58209372A (ja) 1982-05-31 1982-05-31 往復動式電気かみそり

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JP9352382A JPS58209372A (ja) 1982-05-31 1982-05-31 往復動式電気かみそり

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JPS58209372A true JPS58209372A (ja) 1983-12-06
JPS6258271B2 JPS6258271B2 (ja) 1987-12-04

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ID=14084677

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JP9352382A Granted JPS58209372A (ja) 1982-05-31 1982-05-31 往復動式電気かみそり

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JP (1) JPS58209372A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55148559U (ja) * 1979-04-13 1980-10-25
JPS56168781A (en) * 1980-05-31 1981-12-25 Matsushita Electric Works Ltd Reciprocating electric razor

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55148559U (ja) * 1979-04-13 1980-10-25
JPS56168781A (en) * 1980-05-31 1981-12-25 Matsushita Electric Works Ltd Reciprocating electric razor

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JPS6258271B2 (ja) 1987-12-04

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