JPS5821061A - 自動変速機のハウジング - Google Patents
自動変速機のハウジングInfo
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- JPS5821061A JPS5821061A JP11891481A JP11891481A JPS5821061A JP S5821061 A JPS5821061 A JP S5821061A JP 11891481 A JP11891481 A JP 11891481A JP 11891481 A JP11891481 A JP 11891481A JP S5821061 A JPS5821061 A JP S5821061A
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- JP
- Japan
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- case
- shaft
- gear
- housing
- transmission
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 235000003976 Ruta Nutrition 0.000 claims description 2
- 240000005746 Ruta graveolens Species 0.000 claims description 2
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 101100063942 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) dot-1 gene Proteins 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/02—Gearboxes; Mounting gearing therein
- F16H57/029—Gearboxes; Mounting gearing therein characterised by means for sealing the gearboxes, e.g. to improve airtightness
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/02—Gearboxes; Mounting gearing therein
- F16H57/037—Gearboxes for accommodating differential gearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/02—Gearboxes; Mounting gearing therein
- F16H2057/02039—Gearboxes for particular applications
- F16H2057/02043—Gearboxes for particular applications for vehicle transmissions
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/02—Gearboxes; Mounting gearing therein
- F16H2057/02039—Gearboxes for particular applications
- F16H2057/02043—Gearboxes for particular applications for vehicle transmissions
- F16H2057/02047—Automatic transmissions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ジングに関するものである。
近年燃費低減要求がますます厳しくなる中で。
自動車は小型,軽量化による燃費低減をねらいとしてフ
ロントエンジン,フロン(ドライブ(以後FFという)
本化への傾向が著しい.この要求に対応してFF車用多
段式自動変速機も小型軽量で搭載性の良いもの、特にエ
ンジン横置FF小型車用には軸方向寸法を短縮化した全
長の短いものが要求され、又塔載時の地上高を確保する
ためエンジンクランク軸からトランスミッション下面マ
での寸法にも大きな制約条件があった。また従来よ抄、
自動変速機において、油洩れは大きな問題点であった。
ロントエンジン,フロン(ドライブ(以後FFという)
本化への傾向が著しい.この要求に対応してFF車用多
段式自動変速機も小型軽量で搭載性の良いもの、特にエ
ンジン横置FF小型車用には軸方向寸法を短縮化した全
長の短いものが要求され、又塔載時の地上高を確保する
ためエンジンクランク軸からトランスミッション下面マ
での寸法にも大きな制約条件があった。また従来よ抄、
自動変速機において、油洩れは大きな問題点であった。
本発明は、従来の下部に設けた油圧制御装置のパルプボ
ディーおよび下端に装着したオイルパンを廃止して、油
圧制御装置のパルプボディーをトランスミッションケー
スの上部に配置し、トランスミツシロンケースの下61
1部にトランスミツシーンケースと一体となった充分な
容量を有するオイ1M?1iilりを設けた構成によ)
、搭載時の地上高の確保、油洩れの低減を可能にし一充
分な容量のオイル溜りを設けたことにより温度発生要因
の除去。
ディーおよび下端に装着したオイルパンを廃止して、油
圧制御装置のパルプボディーをトランスミッションケー
スの上部に配置し、トランスミツシロンケースの下61
1部にトランスミツシーンケースと一体となった充分な
容量を有するオイ1M?1iilりを設けた構成によ)
、搭載時の地上高の確保、油洩れの低減を可能にし一充
分な容量のオイル溜りを設けたことにより温度発生要因
の除去。
オイルかく拌ロスの低減をはかることができる自動変速
機のハウリングの提供を目的とする。
機のハウリングの提供を目的とする。
本発明の自動変速機のハウジングは、流体式トルクコン
バータとトランスミツシランと油圧制御装置とを有する
自動変速機のハウジングにおいて。
バータとトランスミツシランと油圧制御装置とを有する
自動変速機のハウジングにおいて。
油圧制御装置のパルプボディーをトランスミツシーンケ
ースの上部に配置し、トランスミツシランケースの下側
部にトランスミフシ1ンケースト一体となっ九充分な容
量を有するオイル開動を設けたことを構成とする。
ースの上部に配置し、トランスミツシランケースの下側
部にトランスミフシ1ンケースト一体となっ九充分な容
量を有するオイル開動を設けたことを構成とする。
つぎに本発明を図に示す実施例にもとづき説明する。
第1図は本発明の自動変速機のハウジング11・の側面
図、第2図はそのハウジングを用いる自動変速機1・O
の断面図、第3図は自動変速機のトランスミッションの
骨格図である。自動変速機lo舎は、流体式トルクコン
バータ雪・・とトランスミッションH6と油圧制御装置
4・・とから構成される。
図、第2図はそのハウジングを用いる自動変速機1・O
の断面図、第3図は自動変速機のトランスミッションの
骨格図である。自動変速機lo舎は、流体式トルクコン
バータ雪・・とトランスミッションH6と油圧制御装置
4・・とから構成される。
トランスミツシラン$・Oは、第1プラネタリギアセツ
ト$Oと、第2プラネタリギアセツト40と。
ト$Oと、第2プラネタリギアセツト40と。
油圧サーボによシ作動される2つの多板クラッチOf、
O!、1つのべシトブレーキBl、2つの多板ブレーキ
Bz、B@と、7つの一方向りラッチFl、1つの一方
向ブレーキF2とを備える第1ギアトレーンすなわち前
進3段後進/段の変速装置1(lと、第3プラネタリギ
アセフトロoと、油圧サーボによυ作動される1つの多
板クラッチC8,7つの多板ブレーキB4と、7つの一
方向ブレーキFlとを備える第2ギアトレーンすなわち
アンダドフィプ装置6・と。
O!、1つのべシトブレーキBl、2つの多板ブレーキ
Bz、B@と、7つの一方向りラッチFl、1つの一方
向ブレーキF2とを備える第1ギアトレーンすなわち前
進3段後進/段の変速装置1(lと、第3プラネタリギ
アセフトロoと、油圧サーボによυ作動される1つの多
板クラッチC8,7つの多板ブレーキB4と、7つの一
方向ブレーキFlとを備える第2ギアトレーンすなわち
アンダドフィプ装置6・と。
差動装置70、およびアンダドライブ装置の出方ギア7
1と差動装置の久方ギア9とアイドラギア8とで構成さ
れる減速装置8Gとで構成される。
1と差動装置の久方ギア9とアイドラギア8とで構成さ
れる減速装置8Gとで構成される。
本発明の自動変速機のハウジング110は、前側(エン
ジン側)すなわち第2図における上側C以下おなじ)の
フロントハウジング12oトリアハウジング!sOとベ
アリングリテーナ14・と油圧制御装置ケース15Gと
から構成される。
ジン側)すなわち第2図における上側C以下おなじ)の
フロントハウジング12oトリアハウジング!sOとベ
アリングリテーナ14・と油圧制御装置ケース15Gと
から構成される。
該フロントハウジング120は、fm側(エンジン側)
が開いたトルクコンバータハウジング111 ト。
が開いたトルクコンバータハウジング111 ト。
該ハウジング121後部に設けられ、トルクコンバータ
室!00 Aと第1ギアトレーン室すなわち本実施例で
は変速装置m1eAの隔壁すなわち中間支壁122に隔
てられた筒状の変速装置フロントケースである円筒吠部
128と、flトyクコンバータハウジング111の側
方に連続して隣設されたアンダドライブ装置の出力ギア
71、アイドラギア10.差動装置7Gそれぞれのフロ
ントケース1!4 、1!6.111とが一体に形成さ
れてなる。上記リアハウジングすなわちトランスミッシ
ョンケース11Gは、上記筒状のフロントケース1!!
8に外嵌してトルクコンバータハウジングtitの後端
に連結され、筒状で後側壁182を有する変速装置リア
ケースIIIと、該ケース181の側方に連続して隣設
された筒状で後側壁134を有する第2ギアトレーン室
すなわち本実施例ではアンダドツイプ装置のケース11
gおよヒ差動装置のリアカバー186と、リアケースす
ナワチ第1ギアトレーンケース1m1およびケースすな
わち第2ギアトレーンケース188を内包し、上部(第
1図における上部、第2図における左方部)に開口18
7が形成され、リアケース181 下11に十分な容量
を有するオイV溜k) 1saを設けた箱体1Bgとが
一体に形成されてなる。上記ベアリングリテーナ140
は、上記出力ギアγl、アイドフギア畠、差動装置マ・
それぞれのリアケース141 、 IQ14$が一体に
形成されてなる。
室!00 Aと第1ギアトレーン室すなわち本実施例で
は変速装置m1eAの隔壁すなわち中間支壁122に隔
てられた筒状の変速装置フロントケースである円筒吠部
128と、flトyクコンバータハウジング111の側
方に連続して隣設されたアンダドライブ装置の出力ギア
71、アイドラギア10.差動装置7Gそれぞれのフロ
ントケース1!4 、1!6.111とが一体に形成さ
れてなる。上記リアハウジングすなわちトランスミッシ
ョンケース11Gは、上記筒状のフロントケース1!!
8に外嵌してトルクコンバータハウジングtitの後端
に連結され、筒状で後側壁182を有する変速装置リア
ケースIIIと、該ケース181の側方に連続して隣設
された筒状で後側壁134を有する第2ギアトレーン室
すなわち本実施例ではアンダドツイプ装置のケース11
gおよヒ差動装置のリアカバー186と、リアケースす
ナワチ第1ギアトレーンケース1m1およびケースすな
わち第2ギアトレーンケース188を内包し、上部(第
1図における上部、第2図における左方部)に開口18
7が形成され、リアケース181 下11に十分な容量
を有するオイV溜k) 1saを設けた箱体1Bgとが
一体に形成されてなる。上記ベアリングリテーナ140
は、上記出力ギアγl、アイドフギア畠、差動装置マ・
それぞれのリアケース141 、 IQ14$が一体に
形成されてなる。
上記自動変速機のハウジング11・において、フロント
ハウジング1s・とペアリングリテーナ14・は、両者
の連結部分かいんろう構造に形成されていて1両者の対
応部である前記フロントケース124゜111.1!@
ト、 *記91ケース141 、141 、141 ト
が嵌着されかつポルト144で締結されるととによって
、連通する出力ギア室マ1人、アイドラギア室畠ムおよ
び差動装置室マ0ムを有するデフハウジングIT・が形
成され1両者の強固な締結体であるトルクコンバータ・
デフハウジングS・・を形成する。
ハウジング1s・とペアリングリテーナ14・は、両者
の連結部分かいんろう構造に形成されていて1両者の対
応部である前記フロントケース124゜111.1!@
ト、 *記91ケース141 、141 、141 ト
が嵌着されかつポルト144で締結されるととによって
、連通する出力ギア室マ1人、アイドラギア室畠ムおよ
び差動装置室マ0ムを有するデフハウジングIT・が形
成され1両者の強固な締結体であるトルクコンバータ・
デフハウジングS・・を形成する。
該トルクコンバータ・デフハウジングS・・の後部に上
記呼アへウジングすなわちトランスミ、!/四ノンケー
ス18が連結されて、変速装置IE1・ムとアンダドツ
イプ装置室6・ムを形成し、さらに上記箱体IIの開口
11マに各種パ〃プボディーC図示しない)および連絡
油路(図示しない)等からなる油圧制御装置4・・を収
納する油圧制御装置ケース11・が連結され、自動変速
機のハウジング110が形成される。
記呼アへウジングすなわちトランスミ、!/四ノンケー
ス18が連結されて、変速装置IE1・ムとアンダドツ
イプ装置室6・ムを形成し、さらに上記箱体IIの開口
11マに各種パ〃プボディーC図示しない)および連絡
油路(図示しない)等からなる油圧制御装置4・・を収
納する油圧制御装置ケース11・が連結され、自動変速
機のハウジング110が形成される。
)ルタコンパータ雪・・は、フロントカバー冨・1を介
してエンジン出力軸に連結されたポンプインペラ雪・雪
、タービンハブを介して出力軸1に連結され九タービン
ランチ!軸、一方向ブレーキ意・4を介して前記中間支
壁1!意の中心穴1!!ムに内嵌すb管状の固定軸すな
わちステータ軸雪・iに係合され九ステータ!06.タ
ービンハブに連結された直結タラフチ雪・7よ抄なる公
知の構成を有し、トルクコンバータケース1雪1内に装
着されている。
してエンジン出力軸に連結されたポンプインペラ雪・雪
、タービンハブを介して出力軸1に連結され九タービン
ランチ!軸、一方向ブレーキ意・4を介して前記中間支
壁1!意の中心穴1!!ムに内嵌すb管状の固定軸すな
わちステータ軸雪・iに係合され九ステータ!06.タ
ービンハブに連結された直結タラフチ雪・7よ抄なる公
知の構成を有し、トルクコンバータケース1雪1内に装
着されている。
オイA//ンデ9・は、前記中間支壁すなわち隔壁1!
雪の)〃クコンパータ側の外周側に周設された筒状突起
9暴と前記固定軸露軸の聞に形成される環状空間すなわ
ちゼンデボディー嵌着部−6に、#固定軸霊・6に回転
自在に外嵌し、ゲンプインベラ加雪と一体の筒状lンデ
駆動軸14に駆動されるポンプギア9sを収容したlン
、プボディー嘗1がスチール調理状薄板Isを挾んで締
結されて形成される。tた該環状薄板9雪は、ポンプギ
アの摩耗防止を計るとともに、隔I11重雪の)〃クコ
ンパー!側面に形成され九油路用溝−7を塞いで、油路
IIが形成される。
雪の)〃クコンパータ側の外周側に周設された筒状突起
9暴と前記固定軸露軸の聞に形成される環状空間すなわ
ちゼンデボディー嵌着部−6に、#固定軸霊・6に回転
自在に外嵌し、ゲンプインベラ加雪と一体の筒状lンデ
駆動軸14に駆動されるポンプギア9sを収容したlン
、プボディー嘗1がスチール調理状薄板Isを挾んで締
結されて形成される。tた該環状薄板9雪は、ポンプギ
アの摩耗防止を計るとともに、隔I11重雪の)〃クコ
ンパー!側面に形成され九油路用溝−7を塞いで、油路
IIが形成される。
変速装置室l・ムは、後側壁13雪の中央に前向の筒状
9アセンタサポーMlが突般され、前記中間支壁!!!
の中央後面に前配管状固定軸雪・2と一体の大径筒状で
ありかっ該リアセンタサ$−)11と同軸心のフロンF
センタサポート1雪が後向に固定されているallリア
センタサポーMlと管状の固定軸飾iの内11K)ルク
コンパータ出方軸であるとともに変速装置1・およびト
ランスミツV−ン1@@の入力軸1が回転自在に支持さ
れ、−入力軸1の外11に筒状O第7中聞軸雪が回転自
在に装着され、その外側に筒状のfンギア軸−が回転自
在に装着され、前記フロントセンタサ&−)11に@/
中ift軸雪の先端とスプライン結合した変速装置l・
の出力ギア4が回転自在に支持されている。
9アセンタサポーMlが突般され、前記中間支壁!!!
の中央後面に前配管状固定軸雪・2と一体の大径筒状で
ありかっ該リアセンタサ$−)11と同軸心のフロンF
センタサポート1雪が後向に固定されているallリア
センタサポーMlと管状の固定軸飾iの内11K)ルク
コンパータ出方軸であるとともに変速装置1・およびト
ランスミツV−ン1@@の入力軸1が回転自在に支持さ
れ、−入力軸1の外11に筒状O第7中聞軸雪が回転自
在に装着され、その外側に筒状のfンギア軸−が回転自
在に装着され、前記フロントセンタサ&−)11に@/
中ift軸雪の先端とスプライン結合した変速装置l・
の出力ギア4が回転自在に支持されている。
前記トランスミフVWンの入力軸lは、その後部におい
て前記前向きのリアセンタサポート11の先端部に回転
自在に外嵌された環状の油圧サーボ用センタドッム雪1
にスプライン嵌合している。該油圧f−ボ用センタドッ
ム意1は前方が開口し、中間部に談向きの筒伏突起意1
1が形成され、前記+1アセンタtS−ト110先端部
に外嵌された内周壁21鵞と外周壁!1sとのmに環状
ピストン雪3が嵌め込まれてクラッチ自の油圧サーボc
1が形成され、また外周11 !1m内Ky#成され九
多板クラッチC1を介して第1プツネタリギア七ツトS
・のリングギア婁3と連結されている。第7プツネタリ
ギアセフト$帽入前記油圧サーボ111の前側Kvけら
れ、前記サンギア軸Sの後端に形成されたサンギア11
.前記第1中間軸雪の後端にスプライン結合されたプラ
ネタリキャリヤS雪、前記多板クラッチ(31を介して
センタドラム言IK連結されたリングギア13、および
キャリヤI!に回転自在に軸支され、サンギア11とリ
ングギアIIとに歯合したプフネタリギア14とからな
る。センタドラふ雪1と後側壁1s!の闇には、リアセ
ンタサボー)11に回転自在に外嵌された環状の油圧サ
ーボ用リアドラム!8が設けられている。
て前記前向きのリアセンタサポート11の先端部に回転
自在に外嵌された環状の油圧サーボ用センタドッム雪1
にスプライン嵌合している。該油圧f−ボ用センタドッ
ム意1は前方が開口し、中間部に談向きの筒伏突起意1
1が形成され、前記+1アセンタtS−ト110先端部
に外嵌された内周壁21鵞と外周壁!1sとのmに環状
ピストン雪3が嵌め込まれてクラッチ自の油圧サーボc
1が形成され、また外周11 !1m内Ky#成され九
多板クラッチC1を介して第1プツネタリギア七ツトS
・のリングギア婁3と連結されている。第7プツネタリ
ギアセフト$帽入前記油圧サーボ111の前側Kvけら
れ、前記サンギア軸Sの後端に形成されたサンギア11
.前記第1中間軸雪の後端にスプライン結合されたプラ
ネタリキャリヤS雪、前記多板クラッチ(31を介して
センタドラム言IK連結されたリングギア13、および
キャリヤI!に回転自在に軸支され、サンギア11とリ
ングギアIIとに歯合したプフネタリギア14とからな
る。センタドラふ雪1と後側壁1s!の闇には、リアセ
ンタサボー)11に回転自在に外嵌された環状の油圧サ
ーボ用リアドラム!8が設けられている。
該リアドラム冨3は前方が開口し、内周I!281と外
周壁41との間に環状ピストン!4が嵌め込まれて多板
クラフチC鵞の油圧サーボC!が形成され、外周壁雪S
!内に形成された多板クラッチCIを介して前記センタ
ドラムの筒状突起211と連結され、また外周壁意l!
後端に連結された連結ドラム25を介してサンギア軸富
のサンギアs1の前側に連結されている。#連結ドラム
86は、前記センタドラム!!重および前記第1プフネ
タリギアセツトloを覆い、その外周壁ZSXの外側に
は油圧サーボ(図示しない)によって作動されるベルト
ブレーキBwの摩擦係合板!■が取り付けられている。
周壁41との間に環状ピストン!4が嵌め込まれて多板
クラフチC鵞の油圧サーボC!が形成され、外周壁雪S
!内に形成された多板クラッチCIを介して前記センタ
ドラムの筒状突起211と連結され、また外周壁意l!
後端に連結された連結ドラム25を介してサンギア軸富
のサンギアs1の前側に連結されている。#連結ドラム
86は、前記センタドラム!!重および前記第1プフネ
タリギアセツトloを覆い、その外周壁ZSXの外側に
は油圧サーボ(図示しない)によって作動されるベルト
ブレーキBwの摩擦係合板!■が取り付けられている。
連結ドラム2bの前側のリアケース1$1に内嵌する筒
状フロントケース1211の内@面後端には、環状で前
方が開口した油圧サーボ用フロントドブム言6が内嵌し
、#フロントドラム!6内に環状ピストン27が嵌め込
まれて多板ブレーキB!の油圧サーボb!が形成されて
いる。筒状フロントケース1!sの内側面には、スプラ
イン溝1!lムが形成され、該油圧サーボb3の前側に
多板ブレーキB!、その前側にアウタレースfdで連結
された一方向りラッチF意、その前方にリバース用多板
ブレーキB1が嵌め込まれている。変速装置室10ムの
前方壁であるフロントハウジングtWOの中間部Wln
の後面は、環状のリバースブレーキ用油圧5/ IJン
ダ!aが形成され、該シリンダ28には外周から後方に
仰る多板ブレーキBsを押圧するための11I伏の圧力
伝達環891が突設された環状のピストン雪9が嵌め込
まれてリバース用ブレーキB8の油圧サーボblが形成
されて−る。tた該ピストンの圧力伝達環211の後端
外側には、前記スプライン溝t2aムに係止される環状
ピストン290回転防止用の突起部t11が設けられて
いる。前記ブレーキB3の内側には、サンギア軸8をイ
ンナレースfaとし、アウタレースrbがブレーキB2
を介してケース128 K連結された一方向りラッチF
lが設けられ、該一方向クラッチF1の前側には第2プ
ラネタリギアセツト40が設けられている。該第2プツ
ネタリギアセツト4・は、前記サンギア軸3の先端部に
形成されたサンギア41.一方向ブレーキF2のインナ
レースfoと連結され、かつ多板ブレーキB8を介して
フロントケース1■に連結されたプラネタリキャリヤ4
2.出力ギア4に連結されたりングギア48.およびキ
ャリヤ42に回転自在に軸支され、サンギア41とリン
グギア43とに歯合したプラネタリギア44とからなる
。
状フロントケース1211の内@面後端には、環状で前
方が開口した油圧サーボ用フロントドブム言6が内嵌し
、#フロントドラム!6内に環状ピストン27が嵌め込
まれて多板ブレーキB!の油圧サーボb!が形成されて
いる。筒状フロントケース1!sの内側面には、スプラ
イン溝1!lムが形成され、該油圧サーボb3の前側に
多板ブレーキB!、その前側にアウタレースfdで連結
された一方向りラッチF意、その前方にリバース用多板
ブレーキB1が嵌め込まれている。変速装置室10ムの
前方壁であるフロントハウジングtWOの中間部Wln
の後面は、環状のリバースブレーキ用油圧5/ IJン
ダ!aが形成され、該シリンダ28には外周から後方に
仰る多板ブレーキBsを押圧するための11I伏の圧力
伝達環891が突設された環状のピストン雪9が嵌め込
まれてリバース用ブレーキB8の油圧サーボblが形成
されて−る。tた該ピストンの圧力伝達環211の後端
外側には、前記スプライン溝t2aムに係止される環状
ピストン290回転防止用の突起部t11が設けられて
いる。前記ブレーキB3の内側には、サンギア軸8をイ
ンナレースfaとし、アウタレースrbがブレーキB2
を介してケース128 K連結された一方向りラッチF
lが設けられ、該一方向クラッチF1の前側には第2プ
ラネタリギアセツト40が設けられている。該第2プツ
ネタリギアセツト4・は、前記サンギア軸3の先端部に
形成されたサンギア41.一方向ブレーキF2のインナ
レースfoと連結され、かつ多板ブレーキB8を介して
フロントケース1■に連結されたプラネタリキャリヤ4
2.出力ギア4に連結されたりングギア48.およびキ
ャリヤ42に回転自在に軸支され、サンギア41とリン
グギア43とに歯合したプラネタリギア44とからなる
。
アンダドツイプ装置室10Ati、後側壁1−4の中央
に前向の簡9+Jアセンタサボー)81が突設され。
に前向の簡9+Jアセンタサボー)81が突設され。
前記出力ギアのリアケース141の中央に後向の筒駄フ
ロントセンタサボー)Itが突設され、また中心部には
前方部に出力ギア71を形成した出方軸7が出力ギア室
?I A K設置されたテーパーローラーベアリング7
2で回転自在に支持され、該出力軸7のvk@部とリア
センダサポート51との外側に筒状の第2中間軸6が回
転自在に外嵌され、前記フロントセンタサイートStに
は大刀ギア6が回転自在に支持されている。
ロントセンタサボー)Itが突設され、また中心部には
前方部に出力ギア71を形成した出方軸7が出力ギア室
?I A K設置されたテーパーローラーベアリング7
2で回転自在に支持され、該出力軸7のvk@部とリア
センダサポート51との外側に筒状の第2中間軸6が回
転自在に外嵌され、前記フロントセンタサイートStに
は大刀ギア6が回転自在に支持されている。
アンダドライブ装置室50ムの後側壁1魯4の前面は環
状の油圧シリンダ5!lが形成され、該シリンダ68に
は外周@にブレーキB4を押圧する歯状突起641が周
設された環状ピストン64が嵌め込まれて多板ブレーキ
ーの油圧サーボb4が形成されている。該油圧サーボb
4の前側には、前記第コ中間軸6の後端部をインナレー
スreとし、アウタレースffは上記歯状突起641を
貫通させ九連結環65を介り、てケース1$3に連結さ
れた一方向ブレーキFlが設けられてい為。該連結環1
5Bの前側のケース183内には多板ブレーキB4が形
成されている。、r!J一方向ブレーキFaの前側には
、中間部に後向の筒せ部5@1が突設され、前方に開口
し7た油圧サーボ用環状ドラム66が連結されている6
該ドラムIS6の外周壁662と第2中間軸6の外側面
との間に環状ピストン6丁−IJ!嵌め込まれて多板ク
ツフチOsの油圧サーボC3が形成され、また環吠ドフ
五66け、外周壁66鵞内に形成されえ多板クラッチC
sを介して第3プツネタリギアセフト60のキャリヤ@
霊と連結され、さらに前記筒快部661外側に形成され
た多板ブレーキーを介してケースtSSに連結されてい
る。油圧サーボC3の前側には第3プラネタリギアセフ
トロ・が設けられ、該第3プラネタリギアセフトロ0は
、第2中間軸6の先端部に形成されたサンギア−1,出
力軸7にスプフイン嵌合するとともに前記多板クラッチ
Osを介1.て環状ドラム6@に連結されたデフネタリ
キセリャ6g−前記入力ギア墨に連結されたリングギア
・3.およびキャリヤ6雪に回転自在に軸支され、サン
ギア@lとリングギア@8に歯合したプラネタリギア6
4とからなる。
状の油圧シリンダ5!lが形成され、該シリンダ68に
は外周@にブレーキB4を押圧する歯状突起641が周
設された環状ピストン64が嵌め込まれて多板ブレーキ
ーの油圧サーボb4が形成されている。該油圧サーボb
4の前側には、前記第コ中間軸6の後端部をインナレー
スreとし、アウタレースffは上記歯状突起641を
貫通させ九連結環65を介り、てケース1$3に連結さ
れた一方向ブレーキFlが設けられてい為。該連結環1
5Bの前側のケース183内には多板ブレーキB4が形
成されている。、r!J一方向ブレーキFaの前側には
、中間部に後向の筒せ部5@1が突設され、前方に開口
し7た油圧サーボ用環状ドラム66が連結されている6
該ドラムIS6の外周壁662と第2中間軸6の外側面
との間に環状ピストン6丁−IJ!嵌め込まれて多板ク
ツフチOsの油圧サーボC3が形成され、また環吠ドフ
五66け、外周壁66鵞内に形成されえ多板クラッチC
sを介して第3プツネタリギアセフト60のキャリヤ@
霊と連結され、さらに前記筒快部661外側に形成され
た多板ブレーキーを介してケースtSSに連結されてい
る。油圧サーボC3の前側には第3プラネタリギアセフ
トロ・が設けられ、該第3プラネタリギアセフトロ0は
、第2中間軸6の先端部に形成されたサンギア−1,出
力軸7にスプフイン嵌合するとともに前記多板クラッチ
Osを介1.て環状ドラム6@に連結されたデフネタリ
キセリャ6g−前記入力ギア墨に連結されたリングギア
・3.およびキャリヤ6雪に回転自在に軸支され、サン
ギア@lとリングギア@8に歯合したプラネタリギア6
4とからなる。
変速装置11oの出力ギア4とアンダドライブ装置6t
If)入力ギア暴には1両者を駆動的KM結するチェー
ン160が張般されていて、該チェーン141(lは、
前記環状ピストン!9の圧力伝達環2910所定位置に
設けられた2つの切欠き1li1と、変速装置フロント
ケースでおる円筒状部12Bの所定位置に設けられ九2
つの切欠き162と、トランスミラン璽ンケース110
の所定位置に設けられた一つの切欠き16mとが形成す
る2つの連通穴を通っている。
If)入力ギア暴には1両者を駆動的KM結するチェー
ン160が張般されていて、該チェーン141(lは、
前記環状ピストン!9の圧力伝達環2910所定位置に
設けられた2つの切欠き1li1と、変速装置フロント
ケースでおる円筒状部12Bの所定位置に設けられ九2
つの切欠き162と、トランスミラン璽ンケース110
の所定位置に設けられた一つの切欠き16mとが形成す
る2つの連通穴を通っている。
減速装置80は、上記出力軸テの先端部に形成され、テ
ーパーローラーベアリング7gで出力ギア室?IA内に
回転自在に支持されたアンダドライブ装置の出力ギア7
1と、アイドラギア室i1Aのフロントケース126
、!: 13アケース1411の間に固定設置された第
1軸81上に装着されたテーパーローラーベアリング8
怠に回転自在に支持され、該出力ギア71と歯合するア
イドラギア室レーキーパーローラーベアリング−01で
差動装置室マ・ム内に回転自在に支持されたデフアレン
Vヤyギア入力部丁Hの後部外周に形成され、#アイド
ラギア8と歯合する入力ギアーとから構成される。
ーパーローラーベアリング7gで出力ギア室?IA内に
回転自在に支持されたアンダドライブ装置の出力ギア7
1と、アイドラギア室i1Aのフロントケース126
、!: 13アケース1411の間に固定設置された第
1軸81上に装着されたテーパーローラーベアリング8
怠に回転自在に支持され、該出力ギア71と歯合するア
イドラギア室レーキーパーローラーベアリング−01で
差動装置室マ・ム内に回転自在に支持されたデフアレン
Vヤyギア入力部丁Hの後部外周に形成され、#アイド
ラギア8と歯合する入力ギアーとから構成される。
差動装置マ・は、公知の構成を有するデフアレンVヤμ
ギアマ・雪が自動変速機の出力軸である車輪軸−ム、I
Bに装着されてなる。
ギアマ・雪が自動変速機の出力軸である車輪軸−ム、I
Bに装着されてなる。
トランスミツvlIンl・・は、 車速、スロットμ開
度等車両走行条件に応じて油圧制御装置4・・から各油
圧サーボに選択的に出力する油圧により。
度等車両走行条件に応じて油圧制御装置4・・から各油
圧サーボに選択的に出力する油圧により。
各クラッチ及びブレーキの係合を九は解放が行われ、前
進ダ段の変速を九は後進1段の髪達を行うようになって
いる。各クラッチ、ブレーキおよび一方向クラッチの作
動と達成される変速段(R五NGH)および減速比(R
ム!■0)の例五つを表1.1.Iにそれぞれ示す。
進ダ段の変速を九は後進1段の髪達を行うようになって
いる。各クラッチ、ブレーキおよび一方向クラッチの作
動と達成される変速段(R五NGH)および減速比(R
ム!■0)の例五つを表1.1.Iにそれぞれ示す。
表 !
第1例
表 ■
第2例
表 l
第3例
表1.1.璽において○は係合、△はエンジンプV−キ
、×は解放の状態を示す。
、×は解放の状態を示す。
上記表1,1.Iに示す如く変速されて、アンダドライ
ブ装置60の出力軸iから出力した回転は。
ブ装置60の出力軸iから出力した回転は。
出力ギア71.アイドラギア$および入力ギア9によっ
て所定の回転数に減速されて差動装置?OK伝動サレす
公知のディファレンVヤルギアテo雪ヲ介して自動変速
機10・の出力軸である車輪軸9ム。
て所定の回転数に減速されて差動装置?OK伝動サレす
公知のディファレンVヤルギアテo雪ヲ介して自動変速
機10・の出力軸である車輪軸9ム。
−lを駆動する。
以上述べたごとく本発明の自動変速機のハウジングは、
従来のトランスミ1 V @ンケース下部に設けた油圧
制御装置のパルプボディーおよび下端に装着したオイV
パンを廃止して、油−圧制御装置のパルプボディーをト
ランスミフVwンケースの上部に配置し、トランスミツ
V曹ンケースの下側部にトランスミツI/wンケースと
一体となった充分な容量を有するオイル溜シを設けた構
成にょヤ。
従来のトランスミ1 V @ンケース下部に設けた油圧
制御装置のパルプボディーおよび下端に装着したオイV
パンを廃止して、油−圧制御装置のパルプボディーをト
ランスミフVwンケースの上部に配置し、トランスミツ
V曹ンケースの下側部にトランスミツI/wンケースと
一体となった充分な容量を有するオイル溜シを設けた構
成にょヤ。
搭載時の地上高の確保および油洩れの低減を可能にし、
充分な容量のオイuiirbを設けたことくよシ温度発
生要因の除去、オイルかく拌ロスの低減ができるという
効果を奏する。
充分な容量のオイuiirbを設けたことくよシ温度発
生要因の除去、オイルかく拌ロスの低減ができるという
効果を奏する。
第1図は本発明にかかる自動変速機のハウジングの側面
図、第2図はそのハウジングを用いる自動変速機の断面
図、第3図は自動変速機のトランスミフシ替ンの骨格図
である。
図、第2図はそのハウジングを用いる自動変速機の断面
図、第3図は自動変速機のトランスミフシ替ンの骨格図
である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ln式)ルタコンパータとトランスミ、V。 ンと油圧制御装置とを有する自動変速機のハウジングに
おいて、油圧制御装置のパルプボディーをトランスミ’
) V IIンケースの上部に配置し、トランスミフV
wンケースの下1を部K)フンスミッS/、ンケースと
一体となった充分な容量を有するオイル溜りを設けたこ
とを特徴とする自動変速機のハウジング。 λ上記トランスミツV11ンは、トルクコンバータ出力
軸であ夛かつトランスミツVwンの入力軸である第1軸
上に般けた第1ギアトレーンと、該第1軸と平行的に配
された第コ軸上に設けた第1ギアトレーンとをチェーン
で駆動的に連結して前進4段以上後進/段の変造機を構
成し。 前記第1軸と第1軸に平行的に配されえ自動変速機の出
力軸である第3軸上に差動装置を設け、前記第2ギアト
レーンの出力ギアと前記第3軸上の差動装置の入力ギア
と第−軸および第3軸の間に設けられた第1軸上に設け
られ両ギアに歯合するアイドラギアとで減速装置を構成
してなり、上部に開口が形成され第1ギアトレーンか一
スと第2ギアトレーンケースを内包し、トランスミツシ
ランケースと一体に形成された箱体の下側部が上記十分
な容量を有するオイA/?1りを表し、箱体の開口に上
記油圧制御装置のパルプボディーを収納した油圧制御装
置ケースが装着されていることを特徴とする特許請求の
範囲wc1項記載の自動変速機のハウジング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11891481A JPS5821061A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | 自動変速機のハウジング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11891481A JPS5821061A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | 自動変速機のハウジング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821061A true JPS5821061A (ja) | 1983-02-07 |
| JPH0223743B2 JPH0223743B2 (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=14748292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11891481A Granted JPS5821061A (ja) | 1981-07-28 | 1981-07-28 | 自動変速機のハウジング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821061A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5224907A (en) * | 1990-09-28 | 1993-07-06 | Jatco Corporation | Automatic transmission |
| US5354244A (en) * | 1991-10-03 | 1994-10-11 | Jatco Corporation | Automatic transmission |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5432104B2 (ja) * | 2010-09-28 | 2014-03-05 | 富士重工業株式会社 | 変速機油路構造 |
-
1981
- 1981-07-28 JP JP11891481A patent/JPS5821061A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5224907A (en) * | 1990-09-28 | 1993-07-06 | Jatco Corporation | Automatic transmission |
| US5354244A (en) * | 1991-10-03 | 1994-10-11 | Jatco Corporation | Automatic transmission |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0223743B2 (ja) | 1990-05-25 |
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