JPS58214925A - タイミングパルス発生装置 - Google Patents

タイミングパルス発生装置

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JPS58214925A
JPS58214925A JP57098742A JP9874282A JPS58214925A JP S58214925 A JPS58214925 A JP S58214925A JP 57098742 A JP57098742 A JP 57098742A JP 9874282 A JP9874282 A JP 9874282A JP S58214925 A JPS58214925 A JP S58214925A
Authority
JP
Japan
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mark
address
memory
counter
terminal
Prior art date
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Granted
Application number
JP57098742A
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English (en)
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JPH0427508B2 (ja
Inventor
Junji Nishiura
西浦 淳治
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Advantest Corp
Original Assignee
Advantest Corp
Takeda Riken Industries Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS58214925A publication Critical patent/JPS58214925A/ja
Publication of JPH0427508B2 publication Critical patent/JPH0427508B2/ja
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    • G—PHYSICS
    • G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
    • G06F1/04—Generating or distributing clock signals or signals derived directly therefrom

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は基準パルスに対して遅延されたタイミンクパ
ルスを発生し、かつそのタイミングパルスの発生位相を
変更できるようにしたタイミングパルス発生装置に関す
る。
このようなタイミングパルス発生装置として第1図に示
すようなものは比較的簡単な構成という点で提案されて
いる。即ち、第1図にとの例においては、nチャネルの
多相タイミングパルスを発生するようにした場合であシ
、各チャネルに対応してマークメモリM1〜Mnが設け
られる。これらマークメモリM s −M nにはその
チャネルにおいて発生すべきタイミングに応じたアドレ
ス位置にのみマーク111111が記憶され、その他の
アドレス目ゼロとされる。例えば第1チヤネルに対する
マークメモリM1は基準パルスに対して3クロツク遅れ
た位相で、タイミングパルスを発生させる場合であって
、マークメモリMsのアドレス3に対してのみマーク1
1”が記憶されている。
マークメモリM1〜Mnはそれぞれカウンタ11の引数
内容によってアドレス指定されてアクセスされるが、カ
ウンタ11は端子12よりの基準パルスによって例えば
ゼロにプリセットされ、端子13よシのクロックパルス
を引数する。従って第2図Aに示すように基準パルスT
pが端子12よりカウンタ11に与えられると、カウン
タflitゼロにプリセットされ、これよシ端子13の
第2図Bに示すクロックパルスを計数しはじめ、各マー
クメモリM!−〜1nはそのカウンタ11の計数内容が
0.1,2.3・・・・なるごとに各その計数内容に対
応した番地、(アドレス)の記憶内容がそれぞれ読み出
される。第1チヤネルのマークメモリM+においては3
番地においてマーク@1”が記憶されておシ、従ってカ
ウンタ11の計数値が3になると第2図Cに示すように
マークメモリMlのマークが読み出され、出力端子t1
〜tn中の第1チヤネルの出力端子tlに出力がタイミ
ングパルスとして生じる。即ち、端子13のクロックパ
ルスの周期Tの3倍分だけ、基準タイミングパルスTp
よシおくれてタイミングパルスが端子t1に得られる。
その他のマークメモリM!〜Mnについてもその基準タ
イミングパルスTpに対して発生すべきタイミングパル
スの位相に対応したアドレス位置にのみマーク11#が
記憶されておυ、同様にしてそれぞれの位相のタイミン
グパルスを端子t2〜tnK得ることができる。
このようにこのタイミングパルス発生装置によれば、そ
の構成素子数が少なく簡単に構成することができる。し
かもマークの記憶位置を変更することによって発生タイ
ミングを容易に変えることが可能である。このマークメ
モリM l−M nに対する書込みは例えば第3図に示
すようにして行われる。即ち第3図において端子14か
らマークを省きこもうとするチャネル、つまりマークメ
モリM1〜Mnのいずれかを示すチャネル選択データが
デコーダ15に入力され、デコーダ15において、チャ
ネル選択データがデコーダされてマークメモリM1〜M
、 nのいずれか一つが選択され、そのマークメモリの
書き込み可能端子WEが駆動されてその選択されたマー
クメモリに対する書き込みが可能となる。
また端子16よυそのマークメモリの書き込むべきアド
レスデータがカウンタ11に与えられ、端子12を通じ
てプリセット指令によってそのアドレスデータはカウン
タ11にプリセットされる。
選択されたマークメモリのカウンタ11にプリセットさ
れたアドレスによシ指定されたアドレスに、端子17よ
シの@1”又は″0#が書き込まれることになる。1つ
のマークメモリには一つの番地についてのみマーク”1
”が書き込まれ、その他は、10#とされる。従って発
生タイミングパルスの位相を変更するには対応した番地
にマーク”1#を書き込むと共にそのマークメモリの他
のすべての番地に′0#を書込むことを、各番地をいち
いち指定して行う必要があシ、その一つのマークメモリ
の番地が例えば29あれば、2厘書きこみ操作を行う必
要があシ、その書き込み操作に長い時間を必要とする。
この発明の目的は、マークメモリの内容変更を短時間で
行うととができ、発生タイミングパルスの位相を容易に
変更することができるタイミングパルス発生装置を提供
するととにある。
この発明によれば、マークメモリのマーク記憶位置を示
すマークアドレスデータを、マークアドレスメモリに記
憶しておき、発生タイミングを変更する際にマークアド
レスメモリを読み出して、それまで記憶されているマー
クをまず消去して0とし、その抜性たな発生タイミング
に対応したアドレスによシマークメモリをアクセスして
マーク”1#を書き込むと共に、その書き込んだアドレ
スを示すマークアドレスデータをマークアドレスメモリ
に保持しておく。このようにすれば発生タイミングパル
スの位相変更はマークメモリに対し2回の書込み操作を
行なえばよく、非常に短時間で発生タイミングの位相を
変更することが可能となる。
例えば第4図に第3図と対応する部分に同一符号をつけ
て示すが、この発明においてはマークアドレスメモリ1
8が設けられる。マークアドレスメモリ18はマークメ
モリM1〜Mnの各マークを記憶したアドレスをそれぞ
れ記憶するものであって、端子14よシのチャネル選択
データによってアドレス指定してマークアドレスデータ
を読み出すことができるようにされている。このマーク
アドレスメモリ18から読み出されたアドレスはカウン
タ11にプリセットすることができるようにされる。こ
のマークアドレスメモリ18に対してはアドレスレジス
タ19のマークアドレスデータを、端子14のチャネル
選択データに指定されて書き込むことができるようにさ
れる。
この構成において書きこみを行うには制御部21の制御
によ多発生タイミングパルスの位相を変更すべきチャネ
ルを指定するチャネル選択データを端子14に与えると
共に、端子16に新たにマークを書き込むべきアドレス
を示すマークアドレスデータを与え、これをアドレスレ
ジスタ19にセットする。その後端子14のチャネル選
択データによってマークアドレスメモリ18を読み出し
、その読み出しだマークアドレスデータをカウンタ11
にプリセットする。従ってデコーダ15によって省き替
えるべきチャネルのマークメモリが選択され、かつカウ
ンタ11にプリセットされたアドレスによって書きかえ
るべきマーモノ子りのそれまでマーク11″に記憶され
ていたアドレスがアクセスされ、この状態で端子17に
”O″を与えてそのマークメモリのアドレスに”0#を
書き込んでマーク”1″を消す。
次にマークアドレスメモリ18に対し、アドレスレジス
タ19内の新たなマークアドレスデータをマークアドレ
スメモリ18に、端子14のチャネル選択データによシ
指定して省き込む。その後マークアドレスメモリ18を
端子14のチャネル選択データにより指定して読み出し
、つt、b新たなマークアドレスデータを読み出してカ
ウンタ11にプリセットする。従って端子14のチャネ
ル選択データによって選ばれたマークメモリのカウンタ
11にプリセットされた新たなアドレスデータによって
指定され、とのとき端子17に′1″を与えてそのアド
レスにマーク′1″を書き込む。
このようにしてこの選択したチャネルのマークメモリの
それまでのマークを消すと共に新たなアドレスにマーク
の書き込みを行う仁との2回の書き込み操作によって、
タイミングパルスの発生位相を変更することができる。
従って第3図に示した場合に比べてタイミングパルスの
発生位相を変更するだめの時間を著しく減少することが
b]能である。
【図面の簡単な説明】
第1図はタイミングパルス発生装置の一例を示すブロッ
ク図、第2図V、1.その動作の説明に使用するための
タイムチャート、第3図はマークメモリ。 に対する書き込み部を設けたタイミング発生装備を示す
ブロック図、第4図はこの発明によるタイミング発生装
置の一例を示すブロック図である。 M1〜Mn:マークメモリ、t1〜tn:出力端子、1
1:カウンタ、12ニブリセツト端子、13:クロック
端子、14:チャネル選択データ入力端子、15:デ゛
コーダ、16:アドレス入力端子、18:マークアドレ
スメモリ、19ニアドレスレジスタ、21:制御部。 特許出願人  タケダ理研工業株式会社代  理  人
  草  野     卓オ 1 図 82 図 オ 3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  基準パルスによシブリセットされ、クロック
    パルスを計数するカウンタと、そのカウンタの計数内容
    によってアクセスされ、発生すべきタイミング位置と対
    応したアドレスにマークが記憶されているマークメモリ
    と、そのマークメモリ中のマークが記憶されているアド
    レスを記憶しているマークアドレスメモリと、新たな発
    生タイミングに変更する際に、上記マークアドレスメモ
    リを読み出して上記カウンタにプリセットし、そのカウ
    ンタによってアドレス指定してスペースを書き込み、そ
    の後新たなタイミング位置に対応するアドレスに対して
    マークを書き込むと共にそのアドレスを上記マークアド
    レスメモリに書き込む制御部とを具備するタイミングパ
    ルス発生装置。
JP57098742A 1982-06-09 1982-06-09 タイミングパルス発生装置 Granted JPS58214925A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57098742A JPS58214925A (ja) 1982-06-09 1982-06-09 タイミングパルス発生装置

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JP57098742A JPS58214925A (ja) 1982-06-09 1982-06-09 タイミングパルス発生装置

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Publication Number Publication Date
JPS58214925A true JPS58214925A (ja) 1983-12-14
JPH0427508B2 JPH0427508B2 (ja) 1992-05-12

Family

ID=14227929

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JP57098742A Granted JPS58214925A (ja) 1982-06-09 1982-06-09 タイミングパルス発生装置

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