JPS58214940A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPS58214940A JPS58214940A JP57096894A JP9689482A JPS58214940A JP S58214940 A JPS58214940 A JP S58214940A JP 57096894 A JP57096894 A JP 57096894A JP 9689482 A JP9689482 A JP 9689482A JP S58214940 A JPS58214940 A JP S58214940A
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- Japan
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/02—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
- G06F15/0225—User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems
- G06F15/0233—User interface arrangements, e.g. keyboard, display; Interfaces to other computer systems with printing provisions
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、加減算等の演算機能を有し、印字機能を備え
た加算機や電卓等の電子機器に関するものである。
た加算機や電卓等の電子機器に関するものである。
従来の印字機能を備えた電卓においては、データを印字
する時に、印字紙の右端にファンクションキーのシンボ
ルを供なってデータを印字し、演算”結果データを印字
した時は、特にその次の7行を空送りしたり、あるいは
アンダーラインを印字していた。
する時に、印字紙の右端にファンクションキーのシンボ
ルを供なってデータを印字し、演算”結果データを印字
した時は、特にその次の7行を空送りしたり、あるいは
アンダーラインを印字していた。
しかし、いずれの方法でも、結果データを印字する度毎
に、/打金分に印字するので、それだけ多くの印字紙を
必要とするし、又、単に7行の空送ジをするだけでは他
の印字との差別化がしにくいという欠点があった。
に、/打金分に印字するので、それだけ多くの印字紙を
必要とするし、又、単に7行の空送ジをするだけでは他
の印字との差別化がしにくいという欠点があった。
本発明は、上記の欠点を解決することを目的とするもの
で、結果データを印字する時は、例えは「*」マークな
どの特定シンボルと共に太文字で印字するよう制御でき
る電子機器を提供するものである。
で、結果データを印字する時は、例えは「*」マークな
どの特定シンボルと共に太文字で印字するよう制御でき
る電子機器を提供するものである。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明による電子機器の一実施例を示す計算
機のブロック図である。ここで、KBはキーボードであ
り、このキーボードKBKは、回〜litの数値キーi
NK、国9日、圏等のファンクンヨ/キ一群FKを配設
する。CPUは制御ユニットであり、この制御ユニツ)
CPU H:キーボードKBからの信号KBSやその
他の回路からの信号奢受けて、後述する各回路に各種の
制御信号CPRT、 CD5P、 CR/、 CRコお
工びCALU等を供給するものである。この制御ユニツ
) CPUは、クロックパルス発生回路、遅延回路、ゲ
ート回路その他の論理回路によって構成した順序制御回
路および各部回路を制御l1II″jる制御信号を供給
するマイクロ命令群を記憶している読出専用記憶装置R
OMにより構成することができる。
機のブロック図である。ここで、KBはキーボードであ
り、このキーボードKBKは、回〜litの数値キーi
NK、国9日、圏等のファンクンヨ/キ一群FKを配設
する。CPUは制御ユニットであり、この制御ユニツ)
CPU H:キーボードKBからの信号KBSやその
他の回路からの信号奢受けて、後述する各回路に各種の
制御信号CPRT、 CD5P、 CR/、 CRコお
工びCALU等を供給するものである。この制御ユニツ
) CPUは、クロックパルス発生回路、遅延回路、ゲ
ート回路その他の論理回路によって構成した順序制御回
路および各部回路を制御l1II″jる制御信号を供給
するマイクロ命令群を記憶している読出専用記憶装置R
OMにより構成することができる。
R/オよびR,2は、例えばyビット・パラレル・レジ
スタであり、制御ユニットCPUから供給される信号C
R/お裏びCR,2による各制御の干に、データを転送
したり、格納したジする。ここで、レジスタR/にはキ
ーボードKBからの入力数値データ及び加減算結果デー
タを格納し、レジスタR2には加減算結果データを格納
する。
スタであり、制御ユニットCPUから供給される信号C
R/お裏びCR,2による各制御の干に、データを転送
したり、格納したジする。ここで、レジスタR/にはキ
ーボードKBからの入力数値データ及び加減算結果デー
タを格納し、レジスタR2には加減算結果データを格納
する。
PRTはパスラインBを介して送ら扛てくるデータを印
字する印字装置で、本例ではドットマ) IJラックス
の印字装置を用いるものとする。DISPはパスライン
Bを介して送られてくるデータを表示する表示装置で、
例えば7セグメント螢光表示管を用いる。
字する印字装置で、本例ではドットマ) IJラックス
の印字装置を用いるものとする。DISPはパスライン
Bを介して送られてくるデータを表示する表示装置で、
例えば7セグメント螢光表示管を用いる。
ここで制御ユニツ) CPUはキーボードKB カラノ
信号及びその他の回路の状態を検知して制御ユニットC
PUから次のような信号を発生する。
信号及びその他の回路の状態を検知して制御ユニットC
PUから次のような信号を発生する。
信号CPRT Kニジ、パスラインBのデータが印字装
置PRTに供給され、印字装置I!jPRTが制御され
る。信号CDl5Pによりバスライ/Bのデータが表示
装置DISPに供給され、表示装置DI SPが制御さ
する。信号CR/にエリ、レジスタR/のデータがパス
ラインBに、パスラインBのデータがレジスタR/にそ
扛ぞれ供給される。信号CR,2にエリ、レジスタR2
のデータがパスラインBに、?パスライ/Bのデータが
レジスタHxにそれぞ扛供給される。
置PRTに供給され、印字装置I!jPRTが制御され
る。信号CDl5Pによりバスライ/Bのデータが表示
装置DISPに供給され、表示装置DI SPが制御さ
する。信号CR/にエリ、レジスタR/のデータがパス
ラインBに、パスラインBのデータがレジスタR/にそ
扛ぞれ供給される。信号CR,2にエリ、レジスタR2
のデータがパスラインBに、?パスライ/Bのデータが
レジスタHxにそれぞ扛供給される。
信号CA−LU ic J:り演算ユニットALUのデ
ータがノくスライノBに、パスラインBのデータが演算
ユニツ) ALUに供給されたり、パスラインBを介し
て送ら扛てくるデータと演算ユニツ+ALUのデータに
対して加減算等の演算処理′5r:施すべく制御される
。
ータがノくスライノBに、パスラインBのデータが演算
ユニツ) ALUに供給されたり、パスラインBを介し
て送ら扛てくるデータと演算ユニツ+ALUのデータに
対して加減算等の演算処理′5r:施すべく制御される
。
次に、Pg/図示の風車の動作を、第3図に示すキー操
作の場合について、第2図の印字制御の流れ図と共に説
明する。
作の場合について、第2図の印字制御の流れ図と共に説
明する。
例えば、手順/において数値キー凶が押下さ扛ると、キ
ー信号KBSが制御ユニットCPUに送られ、この制御
ユニツ) CPUはレジスタR/に制御信号CR/を送
り、レジスタR/にデーター/〃が格納される。
ー信号KBSが制御ユニットCPUに送られ、この制御
ユニツ) CPUはレジスタR/に制御信号CR/を送
り、レジスタR/にデーター/〃が格納される。
そして、制御信号CR/、 CDl5Pの制御の下にレ
ジスタR/のデータ′A/〃が表示装置DISPに転送
され、17Nが表示される。
ジスタR/のデータ′A/〃が表示装置DISPに転送
され、17Nが表示される。
次に手順−に示すように、数値キー19図1図。
■、(3)、目、田、関7回が順次に押下されると、同
様にして、レジスタR/にデータ気/23グj乙7!’
p O,yが格納され、表示装置DISP Kソ23り
jに2r 90.’が表示される。
様にして、レジスタR/にデータ気/23グj乙7!’
p O,yが格納され、表示装置DISP Kソ23り
jに2r 90.’が表示される。
次に手順3に示すように加算命令キー国が押下さr゛る
と、キー信号KBSが制御ユニツ) CPUに送られ、
制御ユニットCPUはレジスタR/、R2および演算制
御ユニツl−ALUにそれぞれ制御信号CR/ 。
と、キー信号KBSが制御ユニツ) CPUに送られ、
制御ユニットCPUはレジスタR/、R2および演算制
御ユニツl−ALUにそれぞれ制御信号CR/ 。
CR,2お工びCALUを送り、レジスタR/のデータ
気/、23りJ g 7 r 90.1とレジスタR2
のデーター〇“とを加算し、その結果気/コ341!乙
7J’9θ、〃をレジスタR2に格納する。そして、制
御信号CPRTおよびCR/を印字装置PRTおよびレ
ジスタR/に送り、レジスタR/の加算ブータラ5−よ
び印字ソンボル1+〃を印字装置PRTに転送する。そ
して、第2図の印字制御の流れ図に示すように、(1)
において印字シフポルが気*lではないことを検知1.
て、普通の字体でレジスタR/より送ら牡てきたデータ
ー/23り!67♂りQ、/Lをシンボル気+〃と共に
印字する。そして制御信号OR,!、 CDl5Pの制
御のドに、レジスタR2の加減算結果データ六/23ゲ
タ67190.1が表示装置DI SPに転送されて気
/=23グjに7rりθ、#が表示される。
気/、23りJ g 7 r 90.1とレジスタR2
のデーター〇“とを加算し、その結果気/コ341!乙
7J’9θ、〃をレジスタR2に格納する。そして、制
御信号CPRTおよびCR/を印字装置PRTおよびレ
ジスタR/に送り、レジスタR/の加算ブータラ5−よ
び印字ソンボル1+〃を印字装置PRTに転送する。そ
して、第2図の印字制御の流れ図に示すように、(1)
において印字シフポルが気*lではないことを検知1.
て、普通の字体でレジスタR/より送ら牡てきたデータ
ー/23り!67♂りQ、/Lをシンボル気+〃と共に
印字する。そして制御信号OR,!、 CDl5Pの制
御のドに、レジスタR2の加減算結果データ六/23ゲ
タ67190.1が表示装置DI SPに転送されて気
/=23グjに7rりθ、#が表示される。
次に、第3図の手順グにおいて、加減算終了キー1mが
押下されると、キー信号KBSが制御ユニツ) CPU
に送られ、制御ユニットCPU+まレジスタR/お工び
R2にそれぞれ制御信号CR/お工びCR−2を送り、
レジスタR2に格納されている加減算結果デ−タ気/2
34tjt1.7rヲθ、IをレジスタR/に転送し、
次いでレジスタR2にSQIを格納する。そして制御信
号CPRTお工びCR/をそ扛ぞn印字装置PRTお工
びレジスタR/に送9、レジスタR/の加減算結果デー
タと印字シンボル囁*〃を印字装@ PRTに転送する
。そして、第2図の印字制御の流n図に示すようにステ
ップ(1)において、印字シンボルが気*Iであること
を検知して、レジスタR/jり送られてきたデーター/
23グt47ざりθ、〃を太文字の字体でシンボル気*
Iと共に印字する。そして制御信号CR/およびCDI
’SPの制御の下に、レジスタR/のデーター/23グ
!ご71りOoIが表示装@、 DISP K転送され
て表示される。なお、本実施例で用いているドツト・マ
トリクス型印字装置においては、各印字ドツトを半ピツ
チずらして同一印字ドツトを更に7ドツト印字する方法
によっで、太文字印字を実行するものとする。
押下されると、キー信号KBSが制御ユニツ) CPU
に送られ、制御ユニットCPU+まレジスタR/お工び
R2にそれぞれ制御信号CR/お工びCR−2を送り、
レジスタR2に格納されている加減算結果デ−タ気/2
34tjt1.7rヲθ、IをレジスタR/に転送し、
次いでレジスタR2にSQIを格納する。そして制御信
号CPRTお工びCR/をそ扛ぞn印字装置PRTお工
びレジスタR/に送9、レジスタR/の加減算結果デー
タと印字シンボル囁*〃を印字装@ PRTに転送する
。そして、第2図の印字制御の流n図に示すようにステ
ップ(1)において、印字シンボルが気*Iであること
を検知して、レジスタR/jり送られてきたデーター/
23グt47ざりθ、〃を太文字の字体でシンボル気*
Iと共に印字する。そして制御信号CR/およびCDI
’SPの制御の下に、レジスタR/のデーター/23グ
!ご71りOoIが表示装@、 DISP K転送され
て表示される。なお、本実施例で用いているドツト・マ
トリクス型印字装置においては、各印字ドツトを半ピツ
チずらして同一印字ドツトを更に7ドツト印字する方法
によっで、太文字印字を実行するものとする。
以上説明した工うに、本発明によれば、演算結果データ
を太文字印字することができるので、この印字を通常の
印字による加減算データと容易に区別できると同時に加
減算終了のサインのために7有余分に印字紙を用いるこ
ともないので印字紙を節約することもできる効果がある
。
を太文字印字することができるので、この印字を通常の
印字による加減算データと容易に区別できると同時に加
減算終了のサインのために7有余分に印字紙を用いるこ
ともないので印字紙を節約することもできる効果がある
。
第1図は本発明による電子機器の一実施例の構成を示す
ブロック線図、第2図はその印字動作の制御を示す流れ
図、第3図は第1図におけるキー操作の各手順の説明図
である。 KB・・・キーボード、 NK・・・数値キ一群、
FK・・ファ/クション・キ一群、 KBS・・・キーボード信号、cpu・・・制御ユニッ
ト、B・パスライン。 特許出願人 ギヤノン株式会社
ブロック線図、第2図はその印字動作の制御を示す流れ
図、第3図は第1図におけるキー操作の各手順の説明図
である。 KB・・・キーボード、 NK・・・数値キ一群、
FK・・ファ/クション・キ一群、 KBS・・・キーボード信号、cpu・・・制御ユニッ
ト、B・パスライン。 特許出願人 ギヤノン株式会社
Claims (1)
- 数値データを入力する数値入力手段と、前記数値データ
による演算を指令する演算指令手段と、前記数値入力手
段に工って入力さ扛た数値データを前記演算指令手段に
よって指令された演算を実行する演算手段と、入力され
た数値データ及び前記演算手段により得た演算結果デー
タを印字する印字手段とを有する電子機器において、前
記演算結果データを特定シンボルと共に太文字体で印字
するようにしたことを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096894A JPS58214940A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57096894A JPS58214940A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58214940A true JPS58214940A (ja) | 1983-12-14 |
Family
ID=14177079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096894A Pending JPS58214940A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58214940A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5081434A (ja) * | 1973-11-20 | 1975-07-02 | ||
| JPS5127029A (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-06 | Canon Kk | Kirokubaitaiseigyohoshiki |
-
1982
- 1982-06-08 JP JP57096894A patent/JPS58214940A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5081434A (ja) * | 1973-11-20 | 1975-07-02 | ||
| JPS5127029A (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-06 | Canon Kk | Kirokubaitaiseigyohoshiki |
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