JPS5821964A - フアクシミリ通信方式 - Google Patents
フアクシミリ通信方式Info
- Publication number
- JPS5821964A JPS5821964A JP56119267A JP11926781A JPS5821964A JP S5821964 A JPS5821964 A JP S5821964A JP 56119267 A JP56119267 A JP 56119267A JP 11926781 A JP11926781 A JP 11926781A JP S5821964 A JPS5821964 A JP S5821964A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- fill
- fill signal
- data
- transmission
- Prior art date
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、7アクシンリ信号を受信及び送信する際に
フィル信号を付加・除去して通信するファクシミリ通信
方式に関するものである。
フィル信号を付加・除去して通信するファクシミリ通信
方式に関するものである。
一般的に、7アクシミ9信号を送信する際には、伝送回
−の伝送速度に合わせて、最小伝送ビット数が定まる。
−の伝送速度に合わせて、最小伝送ビット数が定まる。
具体例を、第1図の伝送データフォーマットの概念図を
用いて説明する0図に示すように、ファクシ建り信号の
伝送フォーマットは、Eで示される12ビツトのEOL
コード始ま)、次のEOI。
用いて説明する0図に示すように、ファクシ建り信号の
伝送フォーマットは、Eで示される12ビツトのEOL
コード始ま)、次のEOI。
コードEが現われるまでを174−ルドとする。この1
フイールドに杜、EOL:1−ドEの他に、1ラインの
両信号を圧縮したデータコードCと、 EOL−−ドE
とデーター−ドCKよっても最小伝送ビット数MK演た
ないときに付加されるフィル信号Fとが含まれる。
フイールドに杜、EOL:1−ドEの他に、1ラインの
両信号を圧縮したデータコードCと、 EOL−−ドE
とデーター−ドCKよっても最小伝送ビット数MK演た
ないときに付加されるフィル信号Fとが含まれる。
ζζで、フィル信号!社、最小伝送ビット数Mよ)、例
えは第1gal111フィールド及び第3フイールドの
ように%l0Ls−ドEとデータコードCとの和である
;−ドのピッ)N、、N、が小容量のとき、最小伝送ピ
ッ)MKなるまで満たされる。このフィル信号rは、フ
ァクタきり装置がEOLコードEと短いデーター−ドC
とを受信して印字をしている間に、次の1フイールドの
データが到来してしまい、・次の印字処理が間に合わな
くなることを防止する丸め、印字コードとは無関係の無
意味なコードとして送られるtのである。したがって、
図の第2フイールドのように=−ドのビットN意が最小
伝送ビットMよシ大であるとフィル信号Fを付加する必
要はない。
えは第1gal111フィールド及び第3フイールドの
ように%l0Ls−ドEとデータコードCとの和である
;−ドのピッ)N、、N、が小容量のとき、最小伝送ピ
ッ)MKなるまで満たされる。このフィル信号rは、フ
ァクタきり装置がEOLコードEと短いデーター−ドC
とを受信して印字をしている間に、次の1フイールドの
データが到来してしまい、・次の印字処理が間に合わな
くなることを防止する丸め、印字コードとは無関係の無
意味なコードとして送られるtのである。したがって、
図の第2フイールドのように=−ドのビットN意が最小
伝送ビットMよシ大であるとフィル信号Fを付加する必
要はない。
しかしながら、このフィル信号はファクシミリ信号蓄積
時においては、本来無意味なものであるから、これを付
加し是ままでデータ蓄積することは効率が悪い。また、
受信したファクシミリ信号をフィル信号と共に蓄積して
おき、これをそのまま送信する方式を採ったのでは、同
線品質の低下中相子側ファクシ電す装置との関係では、
固定的表置のフィル信号がファクタf リ信号に付加さ
れていて杜、蓄積時よシも速い伝送速度で他のファクシ
ミリ装置に送信することはできない。
時においては、本来無意味なものであるから、これを付
加し是ままでデータ蓄積することは効率が悪い。また、
受信したファクシミリ信号をフィル信号と共に蓄積して
おき、これをそのまま送信する方式を採ったのでは、同
線品質の低下中相子側ファクシ電す装置との関係では、
固定的表置のフィル信号がファクタf リ信号に付加さ
れていて杜、蓄積時よシも速い伝送速度で他のファクシ
ミリ装置に送信することはできない。
本発明は、このような事情に鑑みなされたもので、その
目的鉱、ファクシンり信号の入力時において紘フィル信
号を除去して蓄積し、出力時においては伝送回−の伝送
速度に対応させてフィル信号を付加して送信することに
よ)、上記欠点を除去することである。
目的鉱、ファクシンり信号の入力時において紘フィル信
号を除去して蓄積し、出力時においては伝送回−の伝送
速度に対応させてフィル信号を付加して送信することに
よ)、上記欠点を除去することである。
以下、本発明を図面を参照して詳しく説明すゐ。
第2図は、本発明の方式を採用したファクシミリ装置の
要部を示すブロック図である。
要部を示すブロック図である。
図において、1は蓄積部(メモリ)であって、ファクシ
ミリ信号を蓄積するものである。この蓄積部IKはアド
レスコントローラ2が接続されていて、アドレスバス3
を介して与えられるアドレスに対応する番地にデータが
書き込まれ、又読み出される。また、アドレスコントロ
ーラ2にはイニシャル信号4が与えられ、この信号4が
図示せぬプロセッサから与えられたとき蓄積部1の先願
アドレスがアドレスバス3を介して、蓄積部1へ出力す
る構成とされている。
ミリ信号を蓄積するものである。この蓄積部IKはアド
レスコントローラ2が接続されていて、アドレスバス3
を介して与えられるアドレスに対応する番地にデータが
書き込まれ、又読み出される。また、アドレスコントロ
ーラ2にはイニシャル信号4が与えられ、この信号4が
図示せぬプロセッサから与えられたとき蓄積部1の先願
アドレスがアドレスバス3を介して、蓄積部1へ出力す
る構成とされている。
また、蓄積部10入力側にはフィル信号除去(ロ)路6
が設けられる。このフィル信号除去回路5には、受信り
四ツク6及び受信データ7が入力される構成とされる。
が設けられる。このフィル信号除去回路5には、受信り
四ツク6及び受信データ7が入力される構成とされる。
また、フィル信号除去回路5からはライト信号8が蓄積
部1及びアドレスコントローラ2へ出力される構成とさ
れ、また、フィル信号除去回路5と蓄積部1との開拡デ
ータバス9で接続噛れる。
部1及びアドレスコントローラ2へ出力される構成とさ
れ、また、フィル信号除去回路5と蓄積部1との開拡デ
ータバス9で接続噛れる。
そして、フィル信号除去回路5は、受信クラック6を1
パルス受は取る毎に第1図のように構成され九受信デー
タフを1ビツトづつ受は取る。フィル信号除去回路5祉
、シリアルな受信データフを8ビツト受は取ったことを
受信クロック6が8パルス送られることKより検知して
、8ビット揃うとライト信号8t−出力し、データバス
9へ8ビツトデータを送出する機能を有する。もちろん
、アドレスラントp−22がライト信号8を受は取ると
、8ビツトデータを格納すべきアドレスをアドレスバス
3を介して蓄積部1へ出力すみ。
パルス受は取る毎に第1図のように構成され九受信デー
タフを1ビツトづつ受は取る。フィル信号除去回路5祉
、シリアルな受信データフを8ビツト受は取ったことを
受信クロック6が8パルス送られることKより検知して
、8ビット揃うとライト信号8t−出力し、データバス
9へ8ビツトデータを送出する機能を有する。もちろん
、アドレスラントp−22がライト信号8を受は取ると
、8ビツトデータを格納すべきアドレスをアドレスバス
3を介して蓄積部1へ出力すみ。
また、フィル信号除去回路5は、デプーダを有していて
、受信データフのフィル信号とデータブードとを判別し
、データコードのみを8ビツトづつパラレルに変換して
データバス9へ出力する。
、受信データフのフィル信号とデータブードとを判別し
、データコードのみを8ビツトづつパラレルに変換して
データバス9へ出力する。
また、蓄積部lC)出力側に紘フィル信号挿入回路10
が設けられる。このフィル信号挿入回路10には、図示
せぬ送信制御部から送信クロック11が送られる構成と
なっている。そして、フィル信号挿入回路10からは、
図示せぬ送信制御部へシリアルで送信データ12が出力
される構成となっている。
が設けられる。このフィル信号挿入回路10には、図示
せぬ送信制御部から送信クロック11が送られる構成と
なっている。そして、フィル信号挿入回路10からは、
図示せぬ送信制御部へシリアルで送信データ12が出力
される構成となっている。
フィル信号挿入回路10からは、蓄積部1及びアドレス
コントローラ2ヘリード信号13が出力される構成とな
っている。更に、フィル信号挿入回路10と蓄積部1と
はデータI(ス14でII+絖されている。
コントローラ2ヘリード信号13が出力される構成とな
っている。更に、フィル信号挿入回路10と蓄積部1と
はデータI(ス14でII+絖されている。
フィル信号挿入回路10は、送信クロック11を8パル
ス受は取るとリード信号13を出力し、これによってア
ドレスコントローラ2からアドレスがアドレスバス3を
介して蓄積部1へ出力される。この結果、蓄積部1から
は8ビツトのデータコードがデータバス14を介してフ
ィル信号挿入回路10へ送られる。そして、フィル信号
挿入回路10は、8ビツトのパラレルデータをシリアル
に変換して、送信データ戎として出力する。
ス受は取るとリード信号13を出力し、これによってア
ドレスコントローラ2からアドレスがアドレスバス3を
介して蓄積部1へ出力される。この結果、蓄積部1から
は8ビツトのデータコードがデータバス14を介してフ
ィル信号挿入回路10へ送られる。そして、フィル信号
挿入回路10は、8ビツトのパラレルデータをシリアル
に変換して、送信データ戎として出力する。
更に、フィル信号挿入回路10には最小伝送ビツシ数龍
Isが図示せぬプロセッサより与えられる構成となりて
いる。この最小伝送ビット数値15は。
Isが図示せぬプロセッサより与えられる構成となりて
いる。この最小伝送ビット数値15は。
プロセッサが伝送回線の伝送速度を管理している関係で
、出力してくるもので、回線の品質の低下中受信相手フ
ァクシ1り装置に対応させて変化される。
、出力してくるもので、回線の品質の低下中受信相手フ
ァクシ1り装置に対応させて変化される。
フィル信号挿入回路10は、蝦小伝送ビット数値15が
与えられることによって、1フイールドの伝送データ構
成を行う際に、第1図で示し九BOLコードEとデータ
コードCとの和が最小伝送ビット数値MK満たないとき
%フィル信号を付加して最小伝送ビット数値15以上の
1フイールド構成とする。
与えられることによって、1フイールドの伝送データ構
成を行う際に、第1図で示し九BOLコードEとデータ
コードCとの和が最小伝送ビット数値MK満たないとき
%フィル信号を付加して最小伝送ビット数値15以上の
1フイールド構成とする。
従って、フィル信号挿入回路10には、最小伝送ビット
数値と1ラインのデータのコードとを比較1て差を作る
手段と、この差を作る手段が出力した値に基づいてフィ
ル信号を発生し、これを1フイールドとして送出する手
段が含まれる。
数値と1ラインのデータのコードとを比較1て差を作る
手段と、この差を作る手段が出力した値に基づいてフィ
ル信号を発生し、これを1フイールドとして送出する手
段が含まれる。
このような構成としておくことによって、本発明の方式
である入力時においてはフィル信号除去回路にてフィル
信号を除去した後にファクシミリ信号のみを蓄積部に格
納し、出力時においては蓄積部からファクタばり信号を
読み出し必要量のフィル信号をフィル信号挿入回路にて
付加して送出以上説明したように、本発明によれば、フ
ァクシミリ信号を格納しておくときはフィル信号を除去
した形にしておくので効率が良い。また、蓄積したファ
クシミリ信号には、任意のフィル信号を付加することが
でき、いかなる伝送速度でも相手局に送信可能である。
である入力時においてはフィル信号除去回路にてフィル
信号を除去した後にファクシミリ信号のみを蓄積部に格
納し、出力時においては蓄積部からファクタばり信号を
読み出し必要量のフィル信号をフィル信号挿入回路にて
付加して送出以上説明したように、本発明によれば、フ
ァクシミリ信号を格納しておくときはフィル信号を除去
した形にしておくので効率が良い。また、蓄積したファ
クシミリ信号には、任意のフィル信号を付加することが
でき、いかなる伝送速度でも相手局に送信可能である。
尚、蓄積fkls(メモリ)とアドレスコントローラと
は必ずしも必俵な要素で愈<、何らかの蓄積部と代替可
能である。
は必ずしも必俵な要素で愈<、何らかの蓄積部と代替可
能である。
ま九、フィル信号除去回路やフィル信号挿入回路は、マ
イクロコンビ具−夕におけるプロセッサの機能として考
えてもよく、プロセッサがフィル信号の除去や付加をな
すとしても良い。
イクロコンビ具−夕におけるプロセッサの機能として考
えてもよく、プロセッサがフィル信号の除去や付加をな
すとしても良い。
第1図祉ファクシきり信号の伝送フォーマットの概念図
、第2嫡は本方式を適用したファクシミリ装置の要部の
一例を示すブ薗ツク図である。 1・・・蓄積部 2・・・アドレスコントローラ
5・・・フィル信号除去回路 10・・・フィル信号挿入回路 特許出願人 東京芝浦電気株式会社
、第2嫡は本方式を適用したファクシミリ装置の要部の
一例を示すブ薗ツク図である。 1・・・蓄積部 2・・・アドレスコントローラ
5・・・フィル信号除去回路 10・・・フィル信号挿入回路 特許出願人 東京芝浦電気株式会社
Claims (1)
- ファクタきり信号の蓄積部の入力側にフィル信号除去回
路を設けるとともに出力側にフィル信号挿入(ロ)路を
設け、入力時においては前記フィル信号除去回路にてフ
ィル信号を除去した後にファクタζり信号を前記蓄積部
に格納し、出力時において杜前記蓄積部から7アクシミ
IJ信号を読み出し必要量のフィル信号を前記フィル信
号挿入回路にて付加して送出することからなるファクシ
ミリ通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56119267A JPS5821964A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | フアクシミリ通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56119267A JPS5821964A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | フアクシミリ通信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821964A true JPS5821964A (ja) | 1983-02-09 |
Family
ID=14757108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56119267A Pending JPS5821964A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | フアクシミリ通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821964A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59168768A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-22 | Canon Inc | フアクシミリ同報装置 |
| JPS60100873A (ja) * | 1984-08-23 | 1985-06-04 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPH04282958A (ja) * | 1991-03-12 | 1992-10-08 | Mitsubishi Electric Corp | ディジタル伝送装置 |
| WO1998026557A1 (en) * | 1996-12-10 | 1998-06-18 | Ntt Mobile Communications Network Inc. | Mobile communication device, mobile data communication method, and recording medium |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56102158A (en) * | 1980-01-18 | 1981-08-15 | Ricoh Co Ltd | Memory device of facsimile device |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP56119267A patent/JPS5821964A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56102158A (en) * | 1980-01-18 | 1981-08-15 | Ricoh Co Ltd | Memory device of facsimile device |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59168768A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-22 | Canon Inc | フアクシミリ同報装置 |
| JPS60100873A (ja) * | 1984-08-23 | 1985-06-04 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPH04282958A (ja) * | 1991-03-12 | 1992-10-08 | Mitsubishi Electric Corp | ディジタル伝送装置 |
| WO1998026557A1 (en) * | 1996-12-10 | 1998-06-18 | Ntt Mobile Communications Network Inc. | Mobile communication device, mobile data communication method, and recording medium |
| US6507566B1 (en) | 1996-12-10 | 2003-01-14 | Ntt Docomo, Inc. | Mobile communication device, mobile data communication method, and recording medium |
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