JPH04282958A - ディジタル伝送装置 - Google Patents
ディジタル伝送装置Info
- Publication number
- JPH04282958A JPH04282958A JP3070448A JP7044891A JPH04282958A JP H04282958 A JPH04282958 A JP H04282958A JP 3070448 A JP3070448 A JP 3070448A JP 7044891 A JP7044891 A JP 7044891A JP H04282958 A JPH04282958 A JP H04282958A
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- Japan
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- digital
- data
- modem
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ファクシミリ信号を
ディジタル伝送路を介して送受信するためにG3ファク
シミリ装置とディジタル伝送路との間に接続されて用い
られるディジタル伝送装置に関するものである。
ディジタル伝送路を介して送受信するためにG3ファク
シミリ装置とディジタル伝送路との間に接続されて用い
られるディジタル伝送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6は従来のディジタル伝送装置をその
周辺とともに示すブロック図である。図において、1は
国際電信電話諮問委員会(CCITT)勧告T.30に
準拠したグループ3(G3)ファクシミリ装置、2はフ
ァクシミリ信号が通過する回線、3はファクシミリ信号
についての変復調を行うモデム、4は回線2側のデータ
伝送速度と高速ディジタル回線(ディジタル伝送路)9
のデータ伝送速度との差を補償する制御を行うスタッフ
デスタッフ回路、5は発振器、6は発振器5から出力さ
れるクロック信号の周波数を調整する周波数調整回路、
11はディジタル伝送装置である。
周辺とともに示すブロック図である。図において、1は
国際電信電話諮問委員会(CCITT)勧告T.30に
準拠したグループ3(G3)ファクシミリ装置、2はフ
ァクシミリ信号が通過する回線、3はファクシミリ信号
についての変復調を行うモデム、4は回線2側のデータ
伝送速度と高速ディジタル回線(ディジタル伝送路)9
のデータ伝送速度との差を補償する制御を行うスタッフ
デスタッフ回路、5は発振器、6は発振器5から出力さ
れるクロック信号の周波数を調整する周波数調整回路、
11はディジタル伝送装置である。
【0003】次に動作について説明する。G3ファクシ
ミリ装置1が送出したファクシミリ信号は、モデム3で
復調され、ディジタルデータに変換される。そして、そ
のディジタルデータは、高速ディジタル回線9に送出さ
れる。そして、例えば受信側のディジタル伝送装置にお
いて、高速ディジタル回線9を介して受信したディジタ
ルデータはモデム3でアナログ信号となり、その信号が
受信側のG3ファクシミリ装置1に供給される。
ミリ装置1が送出したファクシミリ信号は、モデム3で
復調され、ディジタルデータに変換される。そして、そ
のディジタルデータは、高速ディジタル回線9に送出さ
れる。そして、例えば受信側のディジタル伝送装置にお
いて、高速ディジタル回線9を介して受信したディジタ
ルデータはモデム3でアナログ信号となり、その信号が
受信側のG3ファクシミリ装置1に供給される。
【0004】ここで、例えば、回線2を通過するファク
シミリ信号のデータ伝送速度と高速ディジタル回線9の
データ伝送速度とが同一の9600bps であったと
しても、厳密にはそれらの間に差がある。G3ファクシ
ミリ装置1における同期クロックのクロック発生源と高
速ディジタル回線9の同期クロックのクロック発生源と
が異なるからである。よって、何ら制御がなされないと
、ビット誤りが生ずる。そこで、スタックデスタッフ回
路4により速度差を補償するようにしている。
シミリ信号のデータ伝送速度と高速ディジタル回線9の
データ伝送速度とが同一の9600bps であったと
しても、厳密にはそれらの間に差がある。G3ファクシ
ミリ装置1における同期クロックのクロック発生源と高
速ディジタル回線9の同期クロックのクロック発生源と
が異なるからである。よって、何ら制御がなされないと
、ビット誤りが生ずる。そこで、スタックデスタッフ回
路4により速度差を補償するようにしている。
【0005】すなわち、スタッフデスタッフ回路4は、
速度差を示す情報に同期信号を付加したものを、ファク
シミリ信号によるディジタルデータに加えて高速ディジ
タル回線9に送出する。
速度差を示す情報に同期信号を付加したものを、ファク
シミリ信号によるディジタルデータに加えて高速ディジ
タル回線9に送出する。
【0006】高速ディジタル回線9からディジタルデー
タを受信したスタッフデスタッフ回路4は、受信した信
号から同期信号および速度差を示す情報を抽出し、それ
らを除いたディジタルデータをモデム3に渡す。また、
周波数調整回路6は、速度差から知ることができる送信
側のG3ファクシミリ装置の同期クロックの周波数と同
一の周波数のクロックを発生するように、発振器5を調
整する。モデム3は、スタッフデスタッフ回路4が出力
したディジタルデータを発振器5が出力したクロックに
同期して入力し、ディジタルデータについての変調波を
回線2を介してG3ファクシミリ装置1に与える。
タを受信したスタッフデスタッフ回路4は、受信した信
号から同期信号および速度差を示す情報を抽出し、それ
らを除いたディジタルデータをモデム3に渡す。また、
周波数調整回路6は、速度差から知ることができる送信
側のG3ファクシミリ装置の同期クロックの周波数と同
一の周波数のクロックを発生するように、発振器5を調
整する。モデム3は、スタッフデスタッフ回路4が出力
したディジタルデータを発振器5が出力したクロックに
同期して入力し、ディジタルデータについての変調波を
回線2を介してG3ファクシミリ装置1に与える。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来のディジタル伝送
装置は以上のように構成されているので、9600bp
sのファクシミリ信号を伝送するために、高速差を示す
情報を同期信号とともに送信する必要があるので、高速
ディジタル回線9におけるデータ伝送速度は96000
bps よりも速くなければならず、伝送路に無駄が生
ずるという課題があった。なお、ファクシミリ信号を伝
送しうるディジタル伝送装置に関する先行技術として特
開昭62−47255号公報や特開昭63−23762
4号公報に示されたものがある。
装置は以上のように構成されているので、9600bp
sのファクシミリ信号を伝送するために、高速差を示す
情報を同期信号とともに送信する必要があるので、高速
ディジタル回線9におけるデータ伝送速度は96000
bps よりも速くなければならず、伝送路に無駄が生
ずるという課題があった。なお、ファクシミリ信号を伝
送しうるディジタル伝送装置に関する先行技術として特
開昭62−47255号公報や特開昭63−23762
4号公報に示されたものがある。
【0008】この発明は上記のような課題を解消するた
めになされたもので、公称9600bps のファクシ
ミリ信号を公称9600bps のディジタル伝送路で
伝送できるディジタル伝送装置を得ることを目的とする
。
めになされたもので、公称9600bps のファクシ
ミリ信号を公称9600bps のディジタル伝送路で
伝送できるディジタル伝送装置を得ることを目的とする
。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明に係るディジタ
ル伝送装置は、モデムが出力したディジタルデータから
ファクシミリ信号における同期符号を検出し、フィルビ
ットなどの、モデムが出力したディジタルデータのデー
タ伝送速度とディジタル伝送路におけるディジタルデー
タのデータ伝送速度の差を補償するデータであって受信
側のG3ファクシミリ装置の復合化動作に影響を与えな
い補償データを同期符号の前に挿入し、補償データが挿
入されたディジタルデータをディジタル伝送路に送出す
る制御部を備えたものである。
ル伝送装置は、モデムが出力したディジタルデータから
ファクシミリ信号における同期符号を検出し、フィルビ
ットなどの、モデムが出力したディジタルデータのデー
タ伝送速度とディジタル伝送路におけるディジタルデー
タのデータ伝送速度の差を補償するデータであって受信
側のG3ファクシミリ装置の復合化動作に影響を与えな
い補償データを同期符号の前に挿入し、補償データが挿
入されたディジタルデータをディジタル伝送路に送出す
る制御部を備えたものである。
【0010】
【作用】この発明における制御部は、ディジタル伝送路
を通過するファクシミリ信号にフィルビットなどの補償
データを適宜挿入することにより、モデムから出力され
たファクシミリ信号のデータ伝送速度とディジタル伝送
路におけるデータのデータ伝送速度の速度差を補償する
。
を通過するファクシミリ信号にフィルビットなどの補償
データを適宜挿入することにより、モデムから出力され
たファクシミリ信号のデータ伝送速度とディジタル伝送
路におけるデータのデータ伝送速度の速度差を補償する
。
【0011】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1において、7はライン同期符号(以下、EO
Lという。)の検出およびフィルビットの挿入を行うC
PU(制御部)、8はモデム3が出力したディジタルデ
ータを一時格納するRAM、10はディジタル伝送装置
である。その他のものは図6に同一符号を付して示した
ものと同一のものである。なお、この実施例では、EO
Lが同期符号として使用され、フィルビットが補償デー
タとして使用されている。
する。図1において、7はライン同期符号(以下、EO
Lという。)の検出およびフィルビットの挿入を行うC
PU(制御部)、8はモデム3が出力したディジタルデ
ータを一時格納するRAM、10はディジタル伝送装置
である。その他のものは図6に同一符号を付して示した
ものと同一のものである。なお、この実施例では、EO
Lが同期符号として使用され、フィルビットが補償デー
タとして使用されている。
【0012】次に動作について説明する。図2はCCI
TT勧告T.4に定められている一次元符号化方式によ
るファクシミリ信号の一構成例を示している。この構成
において、2つのEOLの間のデータ(DATA)が1
ライン分のデータであり、1ライン分のデータのビット
数が勧告T.4に定められている最小伝送時間に相当す
るビット数に満たないときには、EOL間のデータが最
小伝送時間に相当するビット数になるように1ビット以
上のフィルビット(FILL)が付加される。
TT勧告T.4に定められている一次元符号化方式によ
るファクシミリ信号の一構成例を示している。この構成
において、2つのEOLの間のデータ(DATA)が1
ライン分のデータであり、1ライン分のデータのビット
数が勧告T.4に定められている最小伝送時間に相当す
るビット数に満たないときには、EOL間のデータが最
小伝送時間に相当するビット数になるように1ビット以
上のフィルビット(FILL)が付加される。
【0013】図3は、CPU7の動作を説明するための
ブロック図であり、図において、13はEOL検出部(
具体的にはプログラムである。)である。CPU7は、
モデム3からディジタルデータを受け取るとそれをRA
M8に書き込む。このとき、実際のデータ伝送速度がf
1 であったとする。CPU7のEOL検出部13は、
同時に、ディジタルデータ中のEOLを検出する。 そして、EOLの位置を記憶しておく。
ブロック図であり、図において、13はEOL検出部(
具体的にはプログラムである。)である。CPU7は、
モデム3からディジタルデータを受け取るとそれをRA
M8に書き込む。このとき、実際のデータ伝送速度がf
1 であったとする。CPU7のEOL検出部13は、
同時に、ディジタルデータ中のEOLを検出する。 そして、EOLの位置を記憶しておく。
【0014】RAM8内のデータは、高速ディジタル回
線9側の9600Hzクロックに同期して読出される。 このとき、9600Hzクロックの実際の周波数がf0
であったとする。f0 ≠f1 の場合には何らかの
補償処理が要求されるが、f1 <f0 のときには、
EOLの前に新たなフィルビットを挿入することで補償
できる。その場合には、CPU7がf0 とf1 との
差を知ると、どの程度の割合でフィルビットを挿入すれ
ばよいのか(ディジタルデータの何ビットに対して1ビ
ット挿入するか等)がわかる。また、CPU7は、RA
M8におけるデータの遅延を認識しうるので、EOL検
出部13で検出されたEOLの読出しタイミングもわか
る。
線9側の9600Hzクロックに同期して読出される。 このとき、9600Hzクロックの実際の周波数がf0
であったとする。f0 ≠f1 の場合には何らかの
補償処理が要求されるが、f1 <f0 のときには、
EOLの前に新たなフィルビットを挿入することで補償
できる。その場合には、CPU7がf0 とf1 との
差を知ると、どの程度の割合でフィルビットを挿入すれ
ばよいのか(ディジタルデータの何ビットに対して1ビ
ット挿入するか等)がわかる。また、CPU7は、RA
M8におけるデータの遅延を認識しうるので、EOL検
出部13で検出されたEOLの読出しタイミングもわか
る。
【0015】よって、CPU7は、フィルビットを挿入
すべきタイミングに最も近いEOLの読出しタイミング
の直前にRAM8のデータ出力を禁止する。そして、9
600Hzクロックに同期して、フィルビットを出力す
る。その後、RAM8は再び読出し可能状態とされる。 このようにして、高速ディジタル回線9に送出されるデ
ィジタルデータに、速度差を補償するためのフィルビッ
トが挿入されたことになる。
すべきタイミングに最も近いEOLの読出しタイミング
の直前にRAM8のデータ出力を禁止する。そして、9
600Hzクロックに同期して、フィルビットを出力す
る。その後、RAM8は再び読出し可能状態とされる。 このようにして、高速ディジタル回線9に送出されるデ
ィジタルデータに、速度差を補償するためのフィルビッ
トが挿入されたことになる。
【0016】また、高速ディジタル回線9から受信した
ディジタルデータは、そのままモデム3に与えられる。 この場合には、送信側のG3ファクシミリ装置が送出し
たファクシミリ信号に対してフィルビットが適宜追加さ
れたファクシミリ信号が、受信側のG3ファクシミリ装
置に与えられることになるが、G3ファクシミリ装置の
動作に支障を来すことはない。
ディジタルデータは、そのままモデム3に与えられる。 この場合には、送信側のG3ファクシミリ装置が送出し
たファクシミリ信号に対してフィルビットが適宜追加さ
れたファクシミリ信号が、受信側のG3ファクシミリ装
置に与えられることになるが、G3ファクシミリ装置の
動作に支障を来すことはない。
【0017】なお、G3ファクシミリ装置1において二
次元符号化方式が実行されたときには、ファクシミリ信
号の構成は図4に示されたようになるが、CPU7の制
御については、一次元符号化方式の場合と同じである。
次元符号化方式が実行されたときには、ファクシミリ信
号の構成は図4に示されたようになるが、CPU7の制
御については、一次元符号化方式の場合と同じである。
【0018】また、誤り訂正モードを備えたG3ファク
シミリ装置1が、そのモードで送信を行った場合には、
ファクシミリ信号はHDLCのフレーム構成とされて送
信される。すなわち、モデム3が出力するディジタルデ
ータには周期的にフラグパターンが含まれる。そこで、
図5に示すように、EOL検出部13に代えてフラグ検
出部14を設け、所定のタイミングで、RAM8が出力
するデータにおけるフラグパターンの直前または直後に
フラグパターンを挿入して速度差を補償してもよい。こ
の場合には、ファクシミリ信号中のフラグパターンが同
期符号として使用され、挿入されるフラグパターンが補
償ビットとして使用されることになる。
シミリ装置1が、そのモードで送信を行った場合には、
ファクシミリ信号はHDLCのフレーム構成とされて送
信される。すなわち、モデム3が出力するディジタルデ
ータには周期的にフラグパターンが含まれる。そこで、
図5に示すように、EOL検出部13に代えてフラグ検
出部14を設け、所定のタイミングで、RAM8が出力
するデータにおけるフラグパターンの直前または直後に
フラグパターンを挿入して速度差を補償してもよい。こ
の場合には、ファクシミリ信号中のフラグパターンが同
期符号として使用され、挿入されるフラグパターンが補
償ビットとして使用されることになる。
【0019】
【発明の効果】以上のように、この発明によればディジ
タル伝送装置を、ディジタル伝送路に送出されるディジ
タルデータに、モデムが出力したディジタルデータのデ
ータ伝送速度とディジタル伝送路におけるデータ伝送速
度との速度差を補償するデータであって受信側のファク
シミリ装置の復合化動作に影響を与えないような補償デ
ータを付加するように構成したので、9600bps
のファクシミリ信号を9600bps のディジタル伝
送路で伝送できるものが得られる効果がある。
タル伝送装置を、ディジタル伝送路に送出されるディジ
タルデータに、モデムが出力したディジタルデータのデ
ータ伝送速度とディジタル伝送路におけるデータ伝送速
度との速度差を補償するデータであって受信側のファク
シミリ装置の復合化動作に影響を与えないような補償デ
ータを付加するように構成したので、9600bps
のファクシミリ信号を9600bps のディジタル伝
送路で伝送できるものが得られる効果がある。
【図1】この発明の一実施例によるディジタル伝送装置
をその周辺とともに示すブロック図である。
をその周辺とともに示すブロック図である。
【図2】ファクシミリ信号の一構成例を示す説明図であ
る。
る。
【図3】CPUの動作を説明するためのブロック図であ
る。
る。
【図4】CPUの他の動作を説明するためのブロック図
である。
である。
【図5】ファクシミリ信号の一構成例を示す説明図であ
る。
る。
【図6】従来のディジタル伝送装置をその周辺とともに
示すブロック図である。
示すブロック図である。
1 G3ファクシミリ装置
3 モデム
7 CPU(制御部)
8 RAM
Claims (1)
- 【請求項1】 G3ファクシミリ装置から受信した信
号からディジタルデータを復元するとともにディジタル
データから作成した変調波を前記G3ファクシミリ装置
に送信するモデムと、前記モデムが出力したディジタル
データからファクミリ信号における同期符号を検出し、
前記モデムが出力したディジタルデータのデータ伝送速
度とディジタル伝送路におけるディジタルデータのデー
タ伝送速度の差を補償するデータであって受信側のG3
ファクシミリ装置の復合化動作に影響しない補償データ
を前記同期符号の前に挿入し、前記補償データが挿入さ
れたディジタルデータを前記ディジタル伝送路に送出す
る制御部とを備えたディジタル伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3070448A JPH04282958A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | ディジタル伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3070448A JPH04282958A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | ディジタル伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04282958A true JPH04282958A (ja) | 1992-10-08 |
Family
ID=13431797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3070448A Pending JPH04282958A (ja) | 1991-03-12 | 1991-03-12 | ディジタル伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04282958A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5821964A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | Toshiba Corp | フアクシミリ通信方式 |
| JPS6247255A (ja) * | 1985-08-26 | 1987-02-28 | Toshiba Corp | ファクシミリ通信方式 |
-
1991
- 1991-03-12 JP JP3070448A patent/JPH04282958A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5821964A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-09 | Toshiba Corp | フアクシミリ通信方式 |
| JPS6247255A (ja) * | 1985-08-26 | 1987-02-28 | Toshiba Corp | ファクシミリ通信方式 |
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