JPS58220024A - トレイの段積み及び荷降し装置 - Google Patents
トレイの段積み及び荷降し装置Info
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- JPS58220024A JPS58220024A JP10072582A JP10072582A JPS58220024A JP S58220024 A JPS58220024 A JP S58220024A JP 10072582 A JP10072582 A JP 10072582A JP 10072582 A JP10072582 A JP 10072582A JP S58220024 A JPS58220024 A JP S58220024A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G57/00—Stacking of articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトレイの段積み及び荷降し装置の改良に関する
ものである。
ものである。
従来の密封包装体の殺菌処理装置を第1図により説明す
ると、(旧)が充填シール機で、同充填シール機(01
)は、各種内容物を充填、密封した図示せぬ密封包装体
(例えばレトルト・セウチ食品等)を排出装置(02)
を経て搬送コンはア(03) 上の空トレイ(04)K
排出する。また(05)がトレイ段積み装置で、同トレ
イ段積み装置(05)は、第2図に示すように密封包装
体を収納した移行のトレイ(06)がテーブルリフタ(
015)上の段積みトレイ(09)の上に乗ると、テー
ブルリフタ(015)が1トレイの高さだけ下降すると
いう動作を繰返して、所定個数のトレイ(06)を段積
みする。この装置としては例えば特公昭55−2509
0号公報に記載のトレイ(06)を一枚ずつ上積みする
ものが公知である。また(07)がプールコンイアで、
同プールコンはア(07)は、前記トレイ段積装置(0
5)で所定個数段積みされた段積みトレイ(09)を所
定数だけプールする。また(010)が殺菌機で、同殺
菌機(010)は、段積トレイ(09)を収納して高温
、高圧の蒸気または熱湯で殺菌し、冷却後はプールコン
はア(011)へ排出する。また(012)がトレイ荷
降し装置で、同トレイ荷降し装置(012)は、前記ト
レイ段積み装置(05)とは逆に、殺菌処理済みの段積
みトレイ(09)がプールコンはア(011)により送
られてくると、段積みトレイ(09)のうち、最上段の
トレイ(06)を搬送コン4ア(013)へ払い出し、
次いでテーブルリフタが1トレイの高さだけ下降して次
のトレイ(06)を払い出すという動作を繰返して荷降
しする。この装置としては、例えば特公昭55−250
90号公報に記載のものがある。(014)が包装体取
出し装置で、同包装体取出し装置(014)は、搬送コ
ンベア(013)により搬送されてくるトレイ(06)
から密封包装体を取出して、図示せぬ乾燥装置等の包装
機側へ移送する。一方、空になった空トレイ(04)は
図示せぬ台車等−より真横シー゛ル機(0りの上流部へ
運搬するようになっている・前記トレイ段積み装置(0
5)及びトレイ荷降し装置(012)には、段積み及び
荷降しが行なわれて、段積みトレイ(09)が昇降する
ときに、同段積みトレイ(09)の各辺に接触してその
横ズレを防止するガイド部材がな(、段積み時及び荷降
し時に横ズレが生じて、その後の作業に支障を来すとい
う問題があった。
ると、(旧)が充填シール機で、同充填シール機(01
)は、各種内容物を充填、密封した図示せぬ密封包装体
(例えばレトルト・セウチ食品等)を排出装置(02)
を経て搬送コンはア(03) 上の空トレイ(04)K
排出する。また(05)がトレイ段積み装置で、同トレ
イ段積み装置(05)は、第2図に示すように密封包装
体を収納した移行のトレイ(06)がテーブルリフタ(
015)上の段積みトレイ(09)の上に乗ると、テー
ブルリフタ(015)が1トレイの高さだけ下降すると
いう動作を繰返して、所定個数のトレイ(06)を段積
みする。この装置としては例えば特公昭55−2509
0号公報に記載のトレイ(06)を一枚ずつ上積みする
ものが公知である。また(07)がプールコンイアで、
同プールコンはア(07)は、前記トレイ段積装置(0
5)で所定個数段積みされた段積みトレイ(09)を所
定数だけプールする。また(010)が殺菌機で、同殺
菌機(010)は、段積トレイ(09)を収納して高温
、高圧の蒸気または熱湯で殺菌し、冷却後はプールコン
はア(011)へ排出する。また(012)がトレイ荷
降し装置で、同トレイ荷降し装置(012)は、前記ト
レイ段積み装置(05)とは逆に、殺菌処理済みの段積
みトレイ(09)がプールコンはア(011)により送
られてくると、段積みトレイ(09)のうち、最上段の
トレイ(06)を搬送コン4ア(013)へ払い出し、
次いでテーブルリフタが1トレイの高さだけ下降して次
のトレイ(06)を払い出すという動作を繰返して荷降
しする。この装置としては、例えば特公昭55−250
90号公報に記載のものがある。(014)が包装体取
出し装置で、同包装体取出し装置(014)は、搬送コ
ンベア(013)により搬送されてくるトレイ(06)
から密封包装体を取出して、図示せぬ乾燥装置等の包装
機側へ移送する。一方、空になった空トレイ(04)は
図示せぬ台車等−より真横シー゛ル機(0りの上流部へ
運搬するようになっている・前記トレイ段積み装置(0
5)及びトレイ荷降し装置(012)には、段積み及び
荷降しが行なわれて、段積みトレイ(09)が昇降する
ときに、同段積みトレイ(09)の各辺に接触してその
横ズレを防止するガイド部材がな(、段積み時及び荷降
し時に横ズレが生じて、その後の作業に支障を来すとい
う問題があった。
本発明は前記の問題点に対処するもので、トレイ引降装
置が上下方向に移動して搬送装置から1つづつ搬入され
るトレイを段積みにするか、同トレイゼ降装置が同方向
に移動して段積みトレイを搬送装置へ1つづつ荷降しす
るトレイの段積み及び荷降し装置において、前記段積み
及び荷降しが行なわれて段積みトレイが上下方向に移動
するときに同段積みトレイの各辺に接触してその横ズレ
を防止する固定ガイド及び開閉ガイドを装置本体側の部
材に設けたことを特徴とするトレイの段積み及び荷降し
装置に係り、その目的とする処は、トレイの段積み及び
荷降し時に生じていたトレイの横ズレを防止できて、作
業性を向上できる改良されたトレイの段積み及び荷降し
装置を供する点にある。
置が上下方向に移動して搬送装置から1つづつ搬入され
るトレイを段積みにするか、同トレイゼ降装置が同方向
に移動して段積みトレイを搬送装置へ1つづつ荷降しす
るトレイの段積み及び荷降し装置において、前記段積み
及び荷降しが行なわれて段積みトレイが上下方向に移動
するときに同段積みトレイの各辺に接触してその横ズレ
を防止する固定ガイド及び開閉ガイドを装置本体側の部
材に設けたことを特徴とするトレイの段積み及び荷降し
装置に係り、その目的とする処は、トレイの段積み及び
荷降し時に生じていたトレイの横ズレを防止できて、作
業性を向上できる改良されたトレイの段積み及び荷降し
装置を供する点にある。
次に本発明のトレイの段積み及び荷降し装置を第6図乃
至第11図に示す一実施例により説明する。まず第10
,11図によりトレイを説明すると、(11がトレイで
、次の各部材+21〜(9)a本〜+211により構成
されている。同各部材のうち、(2)は外周補強レール
で、トレイ(1)の搬送方向Aと平行で、断面形状がコ
の字状である。また(31はトレイ支持用座板で、外周
補強レール+11の上面に後記型(4)と対するように
溶接等により固定されていて、爪(4)とで」三方のト
レイ(1)の荷重を支持する。また(5)は密封包些体
市め用座板で、外周補強レール(21の上面にその複数
個が溶接等により固定されている。しかもトレイ支持用
座板(3)と同じ高さになっているか、密封包装体(図
示せず)がはみ出さない程度にトレイ支持用座板(31
よりも僅かに低くなっている。また(6)はトレイ位置
決めピンで、外周補強レール+I+の中央に溶接等によ
り固定されている。また(7)は円柱体で、ピン穴(8
)を有し、同円柱体(7)の上端がトレイ支持用座板(
3)と同じ高さになつ【いる゛か、トレイ支持用座板(
31よりも低くなっている。
至第11図に示す一実施例により説明する。まず第10
,11図によりトレイを説明すると、(11がトレイで
、次の各部材+21〜(9)a本〜+211により構成
されている。同各部材のうち、(2)は外周補強レール
で、トレイ(1)の搬送方向Aと平行で、断面形状がコ
の字状である。また(31はトレイ支持用座板で、外周
補強レール+11の上面に後記型(4)と対するように
溶接等により固定されていて、爪(4)とで」三方のト
レイ(1)の荷重を支持する。また(5)は密封包些体
市め用座板で、外周補強レール(21の上面にその複数
個が溶接等により固定されている。しかもトレイ支持用
座板(3)と同じ高さになっているか、密封包装体(図
示せず)がはみ出さない程度にトレイ支持用座板(31
よりも僅かに低くなっている。また(6)はトレイ位置
決めピンで、外周補強レール+I+の中央に溶接等によ
り固定されている。また(7)は円柱体で、ピン穴(8
)を有し、同円柱体(7)の上端がトレイ支持用座板(
3)と同じ高さになつ【いる゛か、トレイ支持用座板(
31よりも低くなっている。
上記ピン穴(8)には、隣接するトレイ(11のピン部
(9)または第6図に示すパレツ) +1(1のビン部
旧)が遊嵌する。また(9)は上記円柱体(7)に設け
たピン部、(121は切欠きで、外周補強レール(2)
の下方板(131に爪(4;と干渉しないように設けら
れている。また(1但ま外周補強レールで、トレイ[1
1の搬送方向Aと直交し。
(9)または第6図に示すパレツ) +1(1のビン部
旧)が遊嵌する。また(9)は上記円柱体(7)に設け
たピン部、(121は切欠きで、外周補強レール(2)
の下方板(131に爪(4;と干渉しないように設けら
れている。また(1但ま外周補強レールで、トレイ[1
1の搬送方向Aと直交し。
断面がコの字状である。その上面はトレイ支持用庁板(
3)と同じ高さKなっているか、密封包装体がはみ出さ
ない程度にトレイ支持用座板(3)よりも僅かに低くな
っている。また+151は連結部材で、外周補強レール
+21(11の補強のためにこれらの部材に溶接等によ
り固定されている。また(+、6)は小孔で、外周補強
レール+21(+41に杓数個設けられている。また0
ηは小孔、θ灯i長孔で、第8図に示すように仕切板[
1(201KW数個づつ設けられている。ま゛た上記仕
切板0傷(イ)は、トレイ支持用座板(3)と同じ高さ
になっているか、密封包装体が仕切板(11(2[11
からはみ出さない程度にトレイ支持用座板(3)よりも
僅かに低(なっている。また(2+3は多孔の底板で、
外周補強レール12++141に溶接等により固定され
ている。以上がトレイmについてである。次にトレイ支
持装置(2りについて説明すると、同トレイ支持装隅、
1221けトレイ(11の搬送方向Aに対し直交する方
向に爪(4)を進退させてトレイ(11を支持するため
のもので、4個所に設置されている。次にこれを具体的
に説明すると、(4)は爪で、平板からなり、第8図に
示すように先端部がトレイ(1)の外周補強レール(2
)K円滑に挿入できるように傾斜部(4CL)を有して
いる。
3)と同じ高さKなっているか、密封包装体がはみ出さ
ない程度にトレイ支持用座板(3)よりも僅かに低くな
っている。また+151は連結部材で、外周補強レール
+21(11の補強のためにこれらの部材に溶接等によ
り固定されている。また(+、6)は小孔で、外周補強
レール+21(+41に杓数個設けられている。また0
ηは小孔、θ灯i長孔で、第8図に示すように仕切板[
1(201KW数個づつ設けられている。ま゛た上記仕
切板0傷(イ)は、トレイ支持用座板(3)と同じ高さ
になっているか、密封包装体が仕切板(11(2[11
からはみ出さない程度にトレイ支持用座板(3)よりも
僅かに低(なっている。また(2+3は多孔の底板で、
外周補強レール12++141に溶接等により固定され
ている。以上がトレイmについてである。次にトレイ支
持装置(2りについて説明すると、同トレイ支持装隅、
1221けトレイ(11の搬送方向Aに対し直交する方
向に爪(4)を進退させてトレイ(11を支持するため
のもので、4個所に設置されている。次にこれを具体的
に説明すると、(4)は爪で、平板からなり、第8図に
示すように先端部がトレイ(1)の外周補強レール(2
)K円滑に挿入できるように傾斜部(4CL)を有して
いる。
またのはチャンネルで、内部にポル)(241等を介し
て爪(4)を固定するとともに外部の4個所にガイドロ
ーラ(ハ)を回転可能に軸支している。また(261は
ガイドレールで、前記ガイドローラ(251を案内する
。
て爪(4)を固定するとともに外部の4個所にガイドロ
ーラ(ハ)を回転可能に軸支している。また(261は
ガイドレールで、前記ガイドローラ(251を案内する
。
また(2ηはラックで、前記チャンネル(ハ)の上部に
ポルH&等により固定されるととも九両側部にボルト廁
等を介してプレート(至)を固定している。またC31
)は支持プレートで、筐体G力がら内方へ突出してオリ
、ポル) C(31等により前記ガイド9−ル儲)全固
定している。また0(はピニオンで、軸C451(36
1に固定され、前記ラック翰に噛み合っている。上記軸
C1□□□は、支持プレートG1)及び筐体C321に
固定された軸受G7)(至)(3!1に回転可能に軸支
されている。また(4υはリンク装置で、前記軸(35
1K取付けたレバー111と同レバー(41)に取付け
たロッドC2と前記1軸艷に取付けたレバー(43と同
し、t−f431K][B付けたロッド(44)と同各
ロツ)”(42f441を連結するセンターレノ之−η
9と筐体621に固定されるとともに同センターボルト
(451を回転可能に支持する主軸(8)とにより構成
され、上記センターレバー(451にはエアシリンダ(
461の一端カ取付けられ、同エアシリンダG1υの他
端が筐体(32にブラケット(471を介して増付けら
れている。なお第6図、第4図は爪(4)がトレイ(1
)を支持している進出状態を示し【いる。センターレバ
ー(4勺が第4図の矢印B方向に回動すると、リンク装
置(4υによりトレイ支持装置(221の爪(4)が後
退する口また(惟は固定ガイドで、トレイ(1)の6辺
を案内するために図示せぬブラケットを介して筐体G2
に固定されている(各辺に2個所で、合計6個所に設け
られている)0なお固定ガイド(49のうち、トレイ(
1)と対向する部分子fJKは耐摩耗性のプラスチック
等が設けられ、トレイ(11とは僅かな隙間を有してい
る。また5Uが開閉ガイドで、同開閉ガイF’511を
構成する各部材のうち、筐体曽に支持されたエアシリン
ダ521のロッド端部■は、第6図〜第5図に示すよう
に左縦軸6aに固定されたレノZ−69に連結されてい
る・また印がレバーで、左縦軸!’)41に固定され、
ロッド671を介してレバー□□□に連結されている。
ポルH&等により固定されるととも九両側部にボルト廁
等を介してプレート(至)を固定している。またC31
)は支持プレートで、筐体G力がら内方へ突出してオリ
、ポル) C(31等により前記ガイド9−ル儲)全固
定している。また0(はピニオンで、軸C451(36
1に固定され、前記ラック翰に噛み合っている。上記軸
C1□□□は、支持プレートG1)及び筐体C321に
固定された軸受G7)(至)(3!1に回転可能に軸支
されている。また(4υはリンク装置で、前記軸(35
1K取付けたレバー111と同レバー(41)に取付け
たロッドC2と前記1軸艷に取付けたレバー(43と同
し、t−f431K][B付けたロッド(44)と同各
ロツ)”(42f441を連結するセンターレノ之−η
9と筐体621に固定されるとともに同センターボルト
(451を回転可能に支持する主軸(8)とにより構成
され、上記センターレバー(451にはエアシリンダ(
461の一端カ取付けられ、同エアシリンダG1υの他
端が筐体(32にブラケット(471を介して増付けら
れている。なお第6図、第4図は爪(4)がトレイ(1
)を支持している進出状態を示し【いる。センターレバ
ー(4勺が第4図の矢印B方向に回動すると、リンク装
置(4υによりトレイ支持装置(221の爪(4)が後
退する口また(惟は固定ガイドで、トレイ(1)の6辺
を案内するために図示せぬブラケットを介して筐体G2
に固定されている(各辺に2個所で、合計6個所に設け
られている)0なお固定ガイド(49のうち、トレイ(
1)と対向する部分子fJKは耐摩耗性のプラスチック
等が設けられ、トレイ(11とは僅かな隙間を有してい
る。また5Uが開閉ガイドで、同開閉ガイF’511を
構成する各部材のうち、筐体曽に支持されたエアシリン
ダ521のロッド端部■は、第6図〜第5図に示すよう
に左縦軸6aに固定されたレノZ−69に連結されてい
る・また印がレバーで、左縦軸!’)41に固定され、
ロッド671を介してレバー□□□に連結されている。
このレノミー側は右縦軸雅に固定されている。また印付
はガイド板で、夫々は左縦1IllI641と右縦軸(
591とにレバー1321(夫々4個所)を介して固定
され、固定ガイド四と同様にトレイ(IIと対向する部
分131には耐琴耗性のプラスチック等が設けられ、ト
レイ(1)とは僅かな隙間を有している。また帖4)輸
は左右縦軸M 1591の上端と下端とを軸支する軸受
で、夫々は筐体曽とブラケット(61’i)とに固定さ
れている。次に昇降装置6?1を具体的に説明すると、
同昇降装置贈)はテーブルリフタ關とローラコンはアi
9+とにより構成され、トレイ(11を搬送するととも
に、所定のストロークだけ昇降する(@4図参照)。上
記テーブルリフタ弥は上部フレームηωと下部フレーム
ffl+とその間を連結するアームff2ff31とよ
りなり、図示せぬ油圧シリンダにより昇降可能となって
いる。また上記ローラコンはア←414ま5本のローラ
(741とこれらを回転可能に支持するフレームC’1
51f76)とよりなり、モータqηとチェーンσね等
とで回転されるようになって(・る。またaglは・々
レット搬入コンイアで、同パレット搬入コンはアr7!
1を構成する各部材のうち、モータ181Hcより駆動
される駆動スプロケットQ3Dと従動スプロケット嬢と
が軸ら、1により連結され、スプロケットi81月84
)の間及びスプロヶッ) 49H:itの間にチェーン
(イ)が張り渡されており、ノぞレット(101を矢印
C方向へ搬入する。なおこれらのスプロヶッHl103
2)!84)1851は第6図に示すようにフレーム1
871に回転可能に軸支されている。また−(8叫ま補
強材で、ガイド9レール(ト)と爪(4)の補強のため
に設けられている。
はガイド板で、夫々は左縦1IllI641と右縦軸(
591とにレバー1321(夫々4個所)を介して固定
され、固定ガイド四と同様にトレイ(IIと対向する部
分131には耐琴耗性のプラスチック等が設けられ、ト
レイ(1)とは僅かな隙間を有している。また帖4)輸
は左右縦軸M 1591の上端と下端とを軸支する軸受
で、夫々は筐体曽とブラケット(61’i)とに固定さ
れている。次に昇降装置6?1を具体的に説明すると、
同昇降装置贈)はテーブルリフタ關とローラコンはアi
9+とにより構成され、トレイ(11を搬送するととも
に、所定のストロークだけ昇降する(@4図参照)。上
記テーブルリフタ弥は上部フレームηωと下部フレーム
ffl+とその間を連結するアームff2ff31とよ
りなり、図示せぬ油圧シリンダにより昇降可能となって
いる。また上記ローラコンはア←414ま5本のローラ
(741とこれらを回転可能に支持するフレームC’1
51f76)とよりなり、モータqηとチェーンσね等
とで回転されるようになって(・る。またaglは・々
レット搬入コンイアで、同パレット搬入コンはアr7!
1を構成する各部材のうち、モータ181Hcより駆動
される駆動スプロケットQ3Dと従動スプロケット嬢と
が軸ら、1により連結され、スプロケットi81月84
)の間及びスプロヶッ) 49H:itの間にチェーン
(イ)が張り渡されており、ノぞレット(101を矢印
C方向へ搬入する。なおこれらのスプロヶッHl103
2)!84)1851は第6図に示すようにフレーム1
871に回転可能に軸支されている。また−(8叫ま補
強材で、ガイド9レール(ト)と爪(4)の補強のため
に設けられている。
次にトレイの段積み及び荷降し装置の作用を能。
明する。まず段積み作用について説明すると、+11充
填シール装貨により充填密封された密封包装体を収納し
たトレイ11+1は第6図の搬送コンベア(9flKよ
りトレイ段積み及び荷降し装置へ搬送され(、図示せぬ
手段(ストッパ、リミットスイッチ等)と四−ラコンイ
アI9とKより一枚づつ第6図及び第4図の位置に載置
される。tUt テーブルリフタ卿が上昇を開始し、
第4図のようにストローク(Sl)だけ上昇すると、図
示せぬI7 ミツトスイッチが作動して、チープルリッ
ク纏が停止する。このときまでにリンク装置(41のセ
ンターレノ!−(4eがエアシリンダ(佃の作動により
第4図のB方向に回動し、ロッド(44ルバー(4′3
軸■ビニオンC’liラツク(271及びロッド(4’
aレガーt411軸C9ビニオン(34゛ラツク(20
を経てトレイ支持装置りの爪(4)が第8図の2点鎖線
の位置に後退している。(真) リンク装置(41が
B方向とは逆の方向に回動して、第4図の状態となり、
爪(4)が第8図の実線のようにトレイ(1)の外周補
強レール(II内圧進出する。このとき、爪(4)の先
端は図示のように外周補強レール(21とは干渉しない
ように同レール(2)との間に所定の隙間を有している
。
填シール装貨により充填密封された密封包装体を収納し
たトレイ11+1は第6図の搬送コンベア(9flKよ
りトレイ段積み及び荷降し装置へ搬送され(、図示せぬ
手段(ストッパ、リミットスイッチ等)と四−ラコンイ
アI9とKより一枚づつ第6図及び第4図の位置に載置
される。tUt テーブルリフタ卿が上昇を開始し、
第4図のようにストローク(Sl)だけ上昇すると、図
示せぬI7 ミツトスイッチが作動して、チープルリッ
ク纏が停止する。このときまでにリンク装置(41のセ
ンターレノ!−(4eがエアシリンダ(佃の作動により
第4図のB方向に回動し、ロッド(44ルバー(4′3
軸■ビニオンC’liラツク(271及びロッド(4’
aレガーt411軸C9ビニオン(34゛ラツク(20
を経てトレイ支持装置りの爪(4)が第8図の2点鎖線
の位置に後退している。(真) リンク装置(41が
B方向とは逆の方向に回動して、第4図の状態となり、
爪(4)が第8図の実線のようにトレイ(1)の外周補
強レール(II内圧進出する。このとき、爪(4)の先
端は図示のように外周補強レール(21とは干渉しない
ように同レール(2)との間に所定の隙間を有している
。
次いでテーブルリフタ168)が下降を開始し、トレイ
fi+が爪(4)に掛止され、テーブルリフタ側がネら
に下降して、最初の待機位置に戻り、次のトレイ(1)
が到着するのを待つ。(fVl 新しいトレイ(11
がローラコンベア闘士に到達すると、テーブルリフタa
;8)が上昇して、爪(4)に掛止された前のトレイ(
11圧接触する。このとき、第11図に示すようにビン
部(9)がビン穴(8)に遊嵌する。次(・で前のトレ
イ(1)ニ掛止されていた爪(4)が退避して、外周補
強レール(2)から外れる。この状態からテーブルリフ
タ側が1トレイ分の高さだけさらに上昇し、次いで再び
爪(4)が進出して、新しいトレイ(1)の外周補強レ
ール(21内に挿入された後、テーブルリフタ(6印が
待機位置に下降する。この動作を繰返えして所定個数の
トレイ111を下方から一枚づつ段積みする。tVt所
定個数だけトレイ[11が段積みされると、第6図のよ
うにテーブルリフタ6秒が下降し、ローラコンはアI!
Jのローラσ4の上面がパレット搬入コンイア6鵠のチ
ェーン剃)よりも低い位置に達する。ここでモータ18
0)を作動し7て、チェーン(支))を駆動することに
より、図示せぬノミレットコンベアでC方向から移送さ
れてきたパレツ)(IIを第6図の位置に搬入する。次
いでテーブルリフタ側が上昇して、ローラコン(アlH
1によりパレット(1〔を持ち上げて行き、ルツ[11
の上面が最下段のトレイ(1)に接触して、ノぞレット
0燵の♂ン部Uがトレイ+11のビン穴(8)に遊嵌す
ると、爪(4)が退避して、段積みされた段積み
1トレイOυがノぞレット(11上に載置され、第
4図のローラコンベア報の高さH()レイの搬入、搬出
しはル)まで下降する。前記1nl〜tV+の間に、固
定ガイ)”f49及び開閉ガイド(51)のガイド板輸
611は、段積みされるトレイ(11の四辺を案内して
、段積みトレイ01)の横ズレを未然に防止する。m
段積みトレイ(911がローラコンイア晴の高さまで下
降すると、エアシリンダ6?が第6図の矢印り方向へ作
動して。
fi+が爪(4)に掛止され、テーブルリフタ側がネら
に下降して、最初の待機位置に戻り、次のトレイ(1)
が到着するのを待つ。(fVl 新しいトレイ(11
がローラコンベア闘士に到達すると、テーブルリフタa
;8)が上昇して、爪(4)に掛止された前のトレイ(
11圧接触する。このとき、第11図に示すようにビン
部(9)がビン穴(8)に遊嵌する。次(・で前のトレ
イ(1)ニ掛止されていた爪(4)が退避して、外周補
強レール(2)から外れる。この状態からテーブルリフ
タ側が1トレイ分の高さだけさらに上昇し、次いで再び
爪(4)が進出して、新しいトレイ(1)の外周補強レ
ール(21内に挿入された後、テーブルリフタ(6印が
待機位置に下降する。この動作を繰返えして所定個数の
トレイ111を下方から一枚づつ段積みする。tVt所
定個数だけトレイ[11が段積みされると、第6図のよ
うにテーブルリフタ6秒が下降し、ローラコンはアI!
Jのローラσ4の上面がパレット搬入コンイア6鵠のチ
ェーン剃)よりも低い位置に達する。ここでモータ18
0)を作動し7て、チェーン(支))を駆動することに
より、図示せぬノミレットコンベアでC方向から移送さ
れてきたパレツ)(IIを第6図の位置に搬入する。次
いでテーブルリフタ側が上昇して、ローラコン(アlH
1によりパレット(1〔を持ち上げて行き、ルツ[11
の上面が最下段のトレイ(1)に接触して、ノぞレット
0燵の♂ン部Uがトレイ+11のビン穴(8)に遊嵌す
ると、爪(4)が退避して、段積みされた段積み
1トレイOυがノぞレット(11上に載置され、第
4図のローラコンベア報の高さH()レイの搬入、搬出
しはル)まで下降する。前記1nl〜tV+の間に、固
定ガイ)”f49及び開閉ガイド(51)のガイド板輸
611は、段積みされるトレイ(11の四辺を案内して
、段積みトレイ01)の横ズレを未然に防止する。m
段積みトレイ(911がローラコンイア晴の高さまで下
降すると、エアシリンダ6?が第6図の矢印り方向へ作
動して。
ガイド板1fi+I+1が夫々矢印E、F方向へ回動し
、モータσηが駆動して、パレット00上に載置された
段積みトレイ01Jが搬送コンはア(q7Jへ搬出され
る。
、モータσηが駆動して、パレット00上に載置された
段積みトレイ01Jが搬送コンはア(q7Jへ搬出され
る。
次にトレイ荷降し作用について説明すると、トレイ段積
み作用とは逆の作用が行なわれるO即ち。
み作用とは逆の作用が行なわれるO即ち。
(1)殺菌処理後の段積みトレイ(91)がパレット0
(1に載置されて、矢印C方向からし×ルHを保って第
6図の位置まで搬入される。このとき、開閉ガイド51
+のガイド板1B(Ilfiυが矢印E、及びF方向へ
作動して、段積みトレイ(91)の搬入を可能とすると
ともに、固定ガイド(49)により搬入時の段積みトレ
イ相)の横ズレが防止される。段積みトレイ(91)が
所定の位置に達すると、開閉ガイド511のガイド板1
1’1flllB+1が第6図の実線位置に復帰する。
(1に載置されて、矢印C方向からし×ルHを保って第
6図の位置まで搬入される。このとき、開閉ガイド51
+のガイド板1B(Ilfiυが矢印E、及びF方向へ
作動して、段積みトレイ(91)の搬入を可能とすると
ともに、固定ガイド(49)により搬入時の段積みトレ
イ相)の横ズレが防止される。段積みトレイ(91)が
所定の位置に達すると、開閉ガイド511のガイド板1
1’1flllB+1が第6図の実線位置に復帰する。
■ テーブルリフタ側が上昇して、パレツ)(II上の
段積みトレイ(91)を持ち上げて行き、最下段のトレ
イ(1)が爪(4)に担止可能な位置までくると停止す
る。ここで爪(4)が進出して、最下段のトレイ(11
の外周補強レール(21に係合し、次いでパレット01
が第6図のようにlξレット搬入コンはアff9)のチ
ェーン(財)上に載置されて、図示せぬノ々レットコン
ベア側へ排出される。
段積みトレイ(91)を持ち上げて行き、最下段のトレ
イ(1)が爪(4)に担止可能な位置までくると停止す
る。ここで爪(4)が進出して、最下段のトレイ(11
の外周補強レール(21に係合し、次いでパレット01
が第6図のようにlξレット搬入コンはアff9)のチ
ェーン(財)上に載置されて、図示せぬノ々レットコン
ベア側へ排出される。
I) テーブルリフタ側が上昇して、ローラコンはア帽
■のローラ6滲の上面が爪(4)により支持されている
段積みトレイ(91)のうち最下段のトレイ゛(1)の
下面に接触すると、爪(4)が最下段のトレイ(1)か
も返縫する。ここでテーブルリフタ側が1トレイ分の高
さだけ下降し、爪(4)が進出して、最下段から2番目
のトレイ(1)の外周補強板121に係合した後、テー
ブルリフタ側)がレベルHまで下降し工、最下段のトレ
イ(1)が搬送コンはア(ト)へ排出される。この動作
を繰返えして、残りのトレイ]1)を下方から一枚づつ
払出すことになる。
■のローラ6滲の上面が爪(4)により支持されている
段積みトレイ(91)のうち最下段のトレイ゛(1)の
下面に接触すると、爪(4)が最下段のトレイ(1)か
も返縫する。ここでテーブルリフタ側が1トレイ分の高
さだけ下降し、爪(4)が進出して、最下段から2番目
のトレイ(1)の外周補強板121に係合した後、テー
ブルリフタ側)がレベルHまで下降し工、最下段のトレ
イ(1)が搬送コンはア(ト)へ排出される。この動作
を繰返えして、残りのトレイ]1)を下方から一枚づつ
払出すことになる。
本発明のトレイの段積み及び荷降し装置は前記のように
構成されており、固定ガイド0偵及び開閉ガイド51)
のガイド板101111がトレイの横ズレを防止するの
で、殺菌機のトンネル内壁との干渉や段積み及び荷降し
作業の作業性を向上できる効果がある。
構成されており、固定ガイド0偵及び開閉ガイド51)
のガイド板101111がトレイの横ズレを防止するの
で、殺菌機のトンネル内壁との干渉や段積み及び荷降し
作業の作業性を向上できる効果がある。
以上本発明を実施例について説明したが、勿論本発り引
まこのような実施例にだけ局限されるものではなく、本
発明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施
しうるもσ〕である。
まこのような実施例にだけ局限されるものではなく、本
発明の精神を逸脱しない範囲内で種々の設計の改変を施
しうるもσ〕である。
デ1図は従来の密封包装体の殺菌処理装置を示す系統図
、第2図は同殺菌装置に使用されているトレイ段積み装
置を示す側面図、第6図は本発明に係るトレイの段積み
及び荷降し装置の一実施例を示す一部横断平面図、第4
図は第6図の矢視稈〜IV線に沿う断面図、第5図は第
3図の矢視■−■線に沿う断面図、第6図は第4図の矢
視Vl−Vl線に沿う断面図、第7図は第4.、、図の
矢視■−■線に沿う側面図、第8図は第7図の矢視■−
■線に沿う断面図、第9図は第7図の矢視IX−IX線
に沿う断面図、第iov?Jはトレイの斜視図、第11
図は第10図の累視図である。 fi+−−−)レイ、O?−一一装置本体側の部材、(
傭−m−固定ガイド、51)(会、0郵11)−−一開
閉ガイド、帽トーートレイ昇降装置、I!廟0−m−搬
送装置、(9υ−一一段積みトレイ。 復代理人 弁理士開本重文 外2名 売3図 第4図 第5図 ′ ■ 第■V 4 第8図 第9図 第10V z 第11又
、第2図は同殺菌装置に使用されているトレイ段積み装
置を示す側面図、第6図は本発明に係るトレイの段積み
及び荷降し装置の一実施例を示す一部横断平面図、第4
図は第6図の矢視稈〜IV線に沿う断面図、第5図は第
3図の矢視■−■線に沿う断面図、第6図は第4図の矢
視Vl−Vl線に沿う断面図、第7図は第4.、、図の
矢視■−■線に沿う側面図、第8図は第7図の矢視■−
■線に沿う断面図、第9図は第7図の矢視IX−IX線
に沿う断面図、第iov?Jはトレイの斜視図、第11
図は第10図の累視図である。 fi+−−−)レイ、O?−一一装置本体側の部材、(
傭−m−固定ガイド、51)(会、0郵11)−−一開
閉ガイド、帽トーートレイ昇降装置、I!廟0−m−搬
送装置、(9υ−一一段積みトレイ。 復代理人 弁理士開本重文 外2名 売3図 第4図 第5図 ′ ■ 第■V 4 第8図 第9図 第10V z 第11又
Claims (1)
- トレイ荷降装置が上下方向に移動して搬送装置から1つ
づつ搬入されるトレイを段積みにするか、同トレイ荷降
装置が同方向に移動して段積みトレイを搬送装置へ1つ
づつ荷降しするトレイの段積み及び荷降し装置において
、前記段積み及び荷降しが行なわれて段積みトレイが上
下方向に移動するときに同段積みトレイの各辺に接触し
てその横ズレを防止する固定ガイド及び開閉ガイドを装
置本体側の部材に設けたことを特徴とするトレイの段積
み及び荷降し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10072582A JPS58220024A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | トレイの段積み及び荷降し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10072582A JPS58220024A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | トレイの段積み及び荷降し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220024A true JPS58220024A (ja) | 1983-12-21 |
| JPH0448699B2 JPH0448699B2 (ja) | 1992-08-07 |
Family
ID=14281594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10072582A Granted JPS58220024A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | トレイの段積み及び荷降し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220024A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5048670A (ja) * | 1973-09-05 | 1975-04-30 | ||
| JPS529171U (ja) * | 1975-07-09 | 1977-01-22 | ||
| JPS5317236A (en) * | 1976-07-31 | 1978-02-17 | Fujitsu Ltd | Interruption control system by poling |
| JPS5355873A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-20 | Daifuku Co Ltd | Loading device |
| JPS55119629A (en) * | 1979-03-07 | 1980-09-13 | Meikikou:Kk | Stacking apparatus |
| JPS5656600U (ja) * | 1979-10-05 | 1981-05-16 |
-
1982
- 1982-06-14 JP JP10072582A patent/JPS58220024A/ja active Granted
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5048670A (ja) * | 1973-09-05 | 1975-04-30 | ||
| JPS529171U (ja) * | 1975-07-09 | 1977-01-22 | ||
| JPS5317236A (en) * | 1976-07-31 | 1978-02-17 | Fujitsu Ltd | Interruption control system by poling |
| JPS5355873A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-20 | Daifuku Co Ltd | Loading device |
| JPS55119629A (en) * | 1979-03-07 | 1980-09-13 | Meikikou:Kk | Stacking apparatus |
| JPS5656600U (ja) * | 1979-10-05 | 1981-05-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448699B2 (ja) | 1992-08-07 |
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