JPS5822018B2 - リンゴサンジナトリウムエンスイワブツノ カンソウホウ - Google Patents
リンゴサンジナトリウムエンスイワブツノ カンソウホウInfo
- Publication number
- JPS5822018B2 JPS5822018B2 JP9206775A JP9206775A JPS5822018B2 JP S5822018 B2 JPS5822018 B2 JP S5822018B2 JP 9206775 A JP9206775 A JP 9206775A JP 9206775 A JP9206775 A JP 9206775A JP S5822018 B2 JPS5822018 B2 JP S5822018B2
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- malic acid
- disodium
- wet
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、湿潤d、、ff−リンゴ酸ジナト酸中ナトリ
ウム塩3水和物て、15%以下の含水率を有するd、t
−IJンゴ酸レジナトリウム塩水和物製造する方法に関
する。
ウム塩3水和物て、15%以下の含水率を有するd、t
−IJンゴ酸レジナトリウム塩水和物製造する方法に関
する。
リンゴ酸のジナトリウム塩は無塩醤油、食品加工用添加
剤および緩衝剤などの用途を有する公知の化合物である
。
剤および緩衝剤などの用途を有する公知の化合物である
。
d、t−リンゴ酸ジナトリウムは水に対する溶解度が非
常に大きくかつ数種の水和物を形成するため工業規模で
リンゴ酸ジナトリウムを製造する場合、工程上で種々の
困難な問題に遭遇する。
常に大きくかつ数種の水和物を形成するため工業規模で
リンゴ酸ジナトリウムを製造する場合、工程上で種々の
困難な問題に遭遇する。
特公昭43−9530号公報によると、d、t−リンゴ
酸ジナトリウムを1水和物として晶出せしめるにあたり
、110〜130℃まで蒸発し30℃に冷却して静置す
ることが条件とされている。
酸ジナトリウムを1水和物として晶出せしめるにあたり
、110〜130℃まで蒸発し30℃に冷却して静置す
ることが条件とされている。
この方法の難点は晶出に時間がかかることと、晶出した
スラリーの流動性がわるく、シかも静置しておくために
しばしば溶液全体が氷のような固い結晶になることなど
後処理にも難点があり、工業的にはきわめて不利である
。
スラリーの流動性がわるく、シかも静置しておくために
しばしば溶液全体が氷のような固い結晶になることなど
後処理にも難点があり、工業的にはきわめて不利である
。
この難点を避けるためには、濃縮されたリンゴ酸ジナト
リウムの水溶液を攪拌しながら冷却、晶出させることに
より流動性のある結晶スラリーを得る方法が工業的には
有利である。
リウムの水溶液を攪拌しながら冷却、晶出させることに
より流動性のある結晶スラリーを得る方法が工業的には
有利である。
とくに、d、7−リンゴ酸ジナトリウムを50係以上含
有する水溶液を攪拌しながら冷却し、晶出させるとd、
t−リンゴ酸ジナトリウム塩の3水和物が得られる。
有する水溶液を攪拌しながら冷却し、晶出させるとd、
t−リンゴ酸ジナトリウム塩の3水和物が得られる。
この結晶は遠心分離機、濾過機によって母液から分離さ
れ、遊離水を含有する湿潤結晶として得られる。
れ、遊離水を含有する湿潤結晶として得られる。
該湿潤結晶または遊離水を除去したd 、 t−IJン
ゴ酸レジナトリウム塩3水和物乾燥する場合、70℃以
上の湿度を保つと固化あるいは半融(シンター)シ、さ
らにはわばい飴状の水溶液になり、乾燥速度が低下し、
乾燥を続けても表面のみ乾燥し内部は未乾燥の状態とな
り、これを粉砕すれば粉砕機を閉塞するなどのトラブル
が生ずる。
ゴ酸レジナトリウム塩3水和物乾燥する場合、70℃以
上の湿度を保つと固化あるいは半融(シンター)シ、さ
らにはわばい飴状の水溶液になり、乾燥速度が低下し、
乾燥を続けても表面のみ乾燥し内部は未乾燥の状態とな
り、これを粉砕すれば粉砕機を閉塞するなどのトラブル
が生ずる。
かかる欠点を解決するため鋭意研究した結果、d、t−
!、lンゴ酸ジナトリウム塩の3水和物の湿潤結晶を乾
燥する場合、乾燥温度を最初から70℃以上にせず、ま
ず70℃以下の第1段の乾燥で一定の含水率まで減少さ
せ、ついで70°C以上の第2段の乾燥で求める含水率
まで減少させる段階的な乾燥方法を採ることによって湿
潤d、t−IJンゴ酸ジナトリウジナトリウム塩3水和
物いは半融せずに、有利に、含水率15%以下のd、を
−リンゴ酸ジナトリウム塩水和物に乾燥することができ
ることを見出し、本発明に到達した。
!、lンゴ酸ジナトリウム塩の3水和物の湿潤結晶を乾
燥する場合、乾燥温度を最初から70℃以上にせず、ま
ず70℃以下の第1段の乾燥で一定の含水率まで減少さ
せ、ついで70°C以上の第2段の乾燥で求める含水率
まで減少させる段階的な乾燥方法を採ることによって湿
潤d、t−IJンゴ酸ジナトリウジナトリウム塩3水和
物いは半融せずに、有利に、含水率15%以下のd、を
−リンゴ酸ジナトリウム塩水和物に乾燥することができ
ることを見出し、本発明に到達した。
本発明の方法は、50係以上のリンゴ酸ジナトリウムを
含む水溶液より攪拌下に晶出し分離して得た湿潤リンゴ
酸ジナトリウム塩3水和物結晶を乾燥して含水率15係
以下のリンゴ酸ジナトリウム塩水和物を製造するにあた
り、含水率23〜31%(水和水を含む)の該結晶を5
5〜60℃で乾燥して含水率20%以下とした後、70
〜120℃で15%以下の含水率に乾燥することを特徴
とするリンゴ酸ジナトリウム塩水和物の乾燥法からなっ
ている。
含む水溶液より攪拌下に晶出し分離して得た湿潤リンゴ
酸ジナトリウム塩3水和物結晶を乾燥して含水率15係
以下のリンゴ酸ジナトリウム塩水和物を製造するにあた
り、含水率23〜31%(水和水を含む)の該結晶を5
5〜60℃で乾燥して含水率20%以下とした後、70
〜120℃で15%以下の含水率に乾燥することを特徴
とするリンゴ酸ジナトリウム塩水和物の乾燥法からなっ
ている。
本発明の方法に用いる乾燥機は温度の調節ができれば種
類は問わない。
類は問わない。
本発明の方法における湿潤リンゴ酸シナl−IJウム塩
塩水水和物通常つぎの方法で得られ、主として3水和物
と遊離水からなっている。
塩水水和物通常つぎの方法で得られ、主として3水和物
と遊離水からなっている。
d、、ff−リンゴ酸と水酸化ナトl)ラム。炭酸水素
ナトリウムまたは炭酸ナトリウムとを水溶媒下で反応さ
せたのち、d、、ff−IJンゴ酸ジナトリウムを50
〜65係含有する水溶液に調製し、この水溶液を攪拌下
に5〜45℃に冷却しながら晶出させ、ついで濾過ある
いは遠心分離して湿潤リンゴ酸ジナトリウム塩3水和物
をp過ケーキとして得ることができる。
ナトリウムまたは炭酸ナトリウムとを水溶媒下で反応さ
せたのち、d、、ff−IJンゴ酸ジナトリウムを50
〜65係含有する水溶液に調製し、この水溶液を攪拌下
に5〜45℃に冷却しながら晶出させ、ついで濾過ある
いは遠心分離して湿潤リンゴ酸ジナトリウム塩3水和物
をp過ケーキとして得ることができる。
d、、ff−リンゴ酸ジナトリウムを60%以上含有す
る水溶液の場合は晶出とともに水溶液の粘度が上るので
攪拌を強力にして30℃以下の温度で晶出させ濾過ある
いは遠心分離して、湿潤d、t−リンゴ酸ジナトリウム
塩3水和物を得ることができる。
る水溶液の場合は晶出とともに水溶液の粘度が上るので
攪拌を強力にして30℃以下の温度で晶出させ濾過ある
いは遠心分離して、湿潤d、t−リンゴ酸ジナトリウム
塩3水和物を得ることができる。
上記のような方法で得られた湿潤d 、 /、−IJン
ゴ酸ジナトIJウム塩3水和物は、常温ないし50℃で
乾燥すると含水率が23.3%附近で変化しなくなるこ
とから3水和物と推定される。
ゴ酸ジナトIJウム塩3水和物は、常温ないし50℃で
乾燥すると含水率が23.3%附近で変化しなくなるこ
とから3水和物と推定される。
なお、リンゴ酸ジナトリウム塩の水和物については、1
/2水和物、1水和物、2水和物、4水和物は公知(食
品添加物公定書、化学大辞典参照)で、3水和物は知ら
れていないが、その含水率は計算上233%であり、上
記湿潤d、t−IJンゴ酸ジナトリウジナトリウム塩水
和物乾燥して恒量になったときの含水率にほぼ一致する
ところから、これを3水和物として取扱った。
/2水和物、1水和物、2水和物、4水和物は公知(食
品添加物公定書、化学大辞典参照)で、3水和物は知ら
れていないが、その含水率は計算上233%であり、上
記湿潤d、t−IJンゴ酸ジナトリウジナトリウム塩水
和物乾燥して恒量になったときの含水率にほぼ一致する
ところから、これを3水和物として取扱った。
前記のような方法で得られる湿潤d、、ff−IJンゴ
酸ジナトIJウム塩3水和物は通常23〜81%までの
水を含有しているが、この場合は該湿潤d 、 /、−
IJンゴ酸レジナトリウム塩3水和物乾燥機に入れ55
〜60℃で含水率を20%以下としたのちついで70〜
120℃で15係以下の所望の含水率まで固化あるいは
半融せずに乾燥するこ吉ができる。
酸ジナトIJウム塩3水和物は通常23〜81%までの
水を含有しているが、この場合は該湿潤d 、 /、−
IJンゴ酸レジナトリウム塩3水和物乾燥機に入れ55
〜60℃で含水率を20%以下としたのちついで70〜
120℃で15係以下の所望の含水率まで固化あるいは
半融せずに乾燥するこ吉ができる。
もし、湿潤d、t−リンゴ酸ジナトリウム塩3水和物の
含水率が31%以上であれば、シンターのおそれがある
ので50℃以下で予備乾燥して含水率を31%以下にし
てから上記乾燥方法を行なうこともできる。
含水率が31%以上であれば、シンターのおそれがある
ので50℃以下で予備乾燥して含水率を31%以下にし
てから上記乾燥方法を行なうこともできる。
本発明の方法における乾燥温度は、前記のような方法で
得られる湿潤d、t−IJンゴ酸ジナトリウジナトリウ
ム塩3水和物23.3%以上の水分)を除去するには5
0℃以下でもよいが、水和水として含まれる含水率23
.30りを20係以下にするには50℃以上の塩度とく
に55〜60℃が必要である。
得られる湿潤d、t−IJンゴ酸ジナトリウジナトリウ
ム塩3水和物23.3%以上の水分)を除去するには5
0℃以下でもよいが、水和水として含まれる含水率23
.30りを20係以下にするには50℃以上の塩度とく
に55〜60℃が必要である。
60℃以上では半融する危険があるので適描ではない。
ついで、含水率を15%以内にするには70〜120℃
まで乾燥温度を高めなければならない。
まで乾燥温度を高めなければならない。
70℃以下では、乾燥に長時間を要し、120℃以上で
はd、t−リンゴ酸ジナトリウムが変質するおそれがあ
り、とくに180℃以上になると分子内縮合や′2°分
子縮合などが起り、含量が著しく低下する。
はd、t−リンゴ酸ジナトリウムが変質するおそれがあ
り、とくに180℃以上になると分子内縮合や′2°分
子縮合などが起り、含量が著しく低下する。
本発明の方法における乾燥時の圧力は、常圧下でも実施
できるが、乾燥速度を高めるためには減圧下で行なうこ
とが有利である。
できるが、乾燥速度を高めるためには減圧下で行なうこ
とが有利である。
以下、実施例にもとづいて具体的に説明する。
なお明細書における「含水率」は遊離水および水和水を
合せた湿量基準の百分率を、「%」はことわりのないか
ぎり重量部、「部」とあるのは重量部を示し、シンター
とあるのは半融を示す。
合せた湿量基準の百分率を、「%」はことわりのないか
ぎり重量部、「部」とあるのは重量部を示し、シンター
とあるのは半融を示す。
なお、含水率はカールフィッシャー法により測定した。
実施例 1
d、t−リンゴ酸ジナトリウムを60係含有する水溶液
500部を、攪拌下、80℃まで冷却し晶出させる。
500部を、攪拌下、80℃まで冷却し晶出させる。
6時間後、遠心分離j7て、湿潤d。t−リンゴ酸シナ
) IJウム塩塩水水和物結晶335部得た。
) IJウム塩塩水水和物結晶335部得た。
該湿潤結晶の含水率は28.5%であり、50℃で乾燥
し恒量となったときの含水率(水和水と推定する)は2
3.3%であった。
し恒量となったときの含水率(水和水と推定する)は2
3.3%であった。
該湿潤d、7−リンゴ酸ジナトリウム塩3水和物の33
5部を金属性パレットに厚さ3crrLに仕込み、通風
箱型乾燥機に入れ、55〜60℃で5時間保ったのち、
ついで80℃で5時間保った。
5部を金属性パレットに厚さ3crrLに仕込み、通風
箱型乾燥機に入れ、55〜60℃で5時間保ったのち、
ついで80℃で5時間保った。
乾燥減量は71部であった。
得られたd、、ff−IJンゴ酸レジナトリウム塩含水
率は9.2%であった。
率は9.2%であった。
比較例
実施例1において得られた含水率28.5%の湿潤d、
7−IJンゴ酸ジナトリウジナトリウム塩3水和物33
5 通風乾燥機に入れ、80℃に保ったきころ、結晶全体が
1つに固り、パレット下部は飴状を呈し乾燥不能になっ
た。
7−IJンゴ酸ジナトリウジナトリウム塩3水和物33
5 通風乾燥機に入れ、80℃に保ったきころ、結晶全体が
1つに固り、パレット下部は飴状を呈し乾燥不能になっ
た。
Claims (1)
- 150係以上のリンゴ酸ジナトリウムを含む水溶液より
攪拌下に晶出し分離して得た湿潤リンゴ酸シナ) IJ
ウム塩塩水水和物結晶乾燥して含水率15係以下のリン
ゴ酸ジナトリウム塩水和物を製造するにあたり、含水率
23〜31%(水和水を含む)の該結晶を55〜60℃
で乾燥して含水率20係以下とした後、70−120℃
で15%以下の含水率に乾燥することを特徴とするリン
ゴ酸シナ) IJJウム水和物の乾燥法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9206775A JPS5822018B2 (ja) | 1975-07-30 | 1975-07-30 | リンゴサンジナトリウムエンスイワブツノ カンソウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9206775A JPS5822018B2 (ja) | 1975-07-30 | 1975-07-30 | リンゴサンジナトリウムエンスイワブツノ カンソウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5231022A JPS5231022A (en) | 1977-03-09 |
| JPS5822018B2 true JPS5822018B2 (ja) | 1983-05-06 |
Family
ID=14044112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9206775A Expired JPS5822018B2 (ja) | 1975-07-30 | 1975-07-30 | リンゴサンジナトリウムエンスイワブツノ カンソウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822018B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62129585U (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-15 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4591502A (en) * | 1982-11-24 | 1986-05-27 | Schlossman Mitchell L | Compressing aid for cosmetic powders |
| JPS60166643A (ja) * | 1984-02-09 | 1985-08-29 | Taiyo Kagaku Kogyo Kk | dl−リンゴ酸ジナトリウム水和物の製造方法 |
-
1975
- 1975-07-30 JP JP9206775A patent/JPS5822018B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62129585U (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5231022A (en) | 1977-03-09 |
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