JPS58225754A - フレ−ム同期検出装置 - Google Patents
フレ−ム同期検出装置Info
- Publication number
- JPS58225754A JPS58225754A JP57109404A JP10940482A JPS58225754A JP S58225754 A JPS58225754 A JP S58225754A JP 57109404 A JP57109404 A JP 57109404A JP 10940482 A JP10940482 A JP 10940482A JP S58225754 A JPS58225754 A JP S58225754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- frame
- data
- pulse
- detection device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/06—Synchronising arrangements
- H04J3/0602—Systems characterised by the synchronising information used
- H04J3/0617—Systems characterised by the synchronising information used the synchronising signal being characterised by the frequency or phase
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は音声信号をディジクル伝送する場合等に用いる
ことができるフレーノ、同期検出装置に関するものであ
る。
ことができるフレーノ、同期検出装置に関するものであ
る。
2 べ−1f
従来例の構成とその問題点
従来、音声信号をディジタル伝送する場合にテ1/ ヒ
信9の水平同期信号のバックポーチにディンタル化され
た音声信号を入れて送ることが考えられた。この場合、
水平同期信号が音声信号に対しても同期信号になるので
、特別な同期手段を考慮する必要がなかった。ところが
、テレビ信号を用いずに、音声信号だけを伝送する場合
には同期手段を考慮する必要がある。
信9の水平同期信号のバックポーチにディンタル化され
た音声信号を入れて送ることが考えられた。この場合、
水平同期信号が音声信号に対しても同期信号になるので
、特別な同期手段を考慮する必要がなかった。ところが
、テレビ信号を用いずに、音声信号だけを伝送する場合
には同期手段を考慮する必要がある。
発明の目的
本発明は複数ビットのデータをシリアルに伝送する場合
にフレーム同期がとれているか盃かを検出することがで
きるフレーム同期検出装置を提供しようとするものであ
る。
にフレーム同期がとれているか盃かを検出することがで
きるフレーム同期検出装置を提供しようとするものであ
る。
発明の構成
本発明は複数ビットのデータをシリアルに並べこれらデ
ータのデータとデータとの間に1のフレームパルス捷た
は0のフレームパルスを交TfK 挿入した信号を入力
信号とし、これらのフレーノ、パルスを抜き取るために
設けられた抜取パルスによ3ベーノ って上記シリアルに並べられたデータをデー1−シ抜き
取られた信号と、この抜き取られた信号に隣接するフレ
ームの信号とを排他的OR回路に加えこの排他的OR回
路の出力によシフレーム同期がとれているか否かを検出
することを特徴とするものである1、 実施例の吉先明 1ソ、]・本発明の実施例について図面を参照して説明
する。第1図の入力端イ1に第2図aに示す信号を加え
る。この第2図aに示す信号はたとえば3oピノ1−の
データa1.a2.a3.a4 の間に1のフレーlえ
パルヌAとOのフレームパルスBとを交7Jに挿入した
ものである。入力端子2には第2図すに示ずビットクロ
ックが加えられる。
ータのデータとデータとの間に1のフレームパルス捷た
は0のフレームパルスを交TfK 挿入した信号を入力
信号とし、これらのフレーノ、パルスを抜き取るために
設けられた抜取パルスによ3ベーノ って上記シリアルに並べられたデータをデー1−シ抜き
取られた信号と、この抜き取られた信号に隣接するフレ
ームの信号とを排他的OR回路に加えこの排他的OR回
路の出力によシフレーム同期がとれているか否かを検出
することを特徴とするものである1、 実施例の吉先明 1ソ、]・本発明の実施例について図面を参照して説明
する。第1図の入力端イ1に第2図aに示す信号を加え
る。この第2図aに示す信号はたとえば3oピノ1−の
データa1.a2.a3.a4 の間に1のフレーlえ
パルヌAとOのフレームパルスBとを交7Jに挿入した
ものである。入力端子2には第2図すに示ずビットクロ
ックが加えられる。
また、カウンタ11から第2図Cに示す抜取パルスが加
えられる。これらの信号、パルスはゲート3.4に加え
られ、ゲート3から第2図dに示す信号が得られる。こ
の場合は第2図aの信号と抜取パルスとの同期がとれて
いる場合である。ゲ−1・3の信号dDフリップフロッ
ク5に加えられ第2図eの信号が得られる。この信号は
次段のDフリップフロップ6および排他的OR回路7に
加えられる。Dフリップフロップ6からは第2図fの信
号が得られ、この信号は上記υ1曲的OR回路7に加え
られる。この排他的OR回路7の出力は第2図gに示す
ように1の信号が得られる。この信号はnビットシフト
レジスタ8に次々と送り込捷れ、並列になった出力をA
NDゲート9に加える。
えられる。これらの信号、パルスはゲート3.4に加え
られ、ゲート3から第2図dに示す信号が得られる。こ
の場合は第2図aの信号と抜取パルスとの同期がとれて
いる場合である。ゲ−1・3の信号dDフリップフロッ
ク5に加えられ第2図eの信号が得られる。この信号は
次段のDフリップフロップ6および排他的OR回路7に
加えられる。Dフリップフロップ6からは第2図fの信
号が得られ、この信号は上記υ1曲的OR回路7に加え
られる。この排他的OR回路7の出力は第2図gに示す
ように1の信号が得られる。この信号はnビットシフト
レジスタ8に次々と送り込捷れ、並列になった出力をA
NDゲート9に加える。
nビットの出力がすべて1になれば端子3にフレーム同
期がとれた検出信号が得られる。
期がとれた検出信号が得られる。
第3図に示すようにデータa1中の1パルス、データa
2中の1バルヌ、データa5 中の0パルス。
2中の1バルヌ、データa5 中の0パルス。
データa4 中の1バルヌがだ捷た1第3図Cの抜取
パルスに同期したとすると、デー1−3に第3図dに示
すパルスが得られる。このパルスでDフリップフロップ
5を駆動すると、第3図eに示す信号が得られ、Dフリ
ップフロップ6から第3図fに示す信号が得られる。こ
の結果、排他的OR回路7から第3図gに示す信号が得
られる。これをnピッ1−シフ1−レジスタ8に加え、
その出力をA6ベーノ NDゲート9に加えると、その出力はOとなり、同期が
とれていないことを示すことになる。この場合、とのO
をロジック回路10を介してカウンタ11に加え、抜取
パルスをシフ1−させ、これを繰返して第2図の同期が
とれる状態にする。
パルスに同期したとすると、デー1−3に第3図dに示
すパルスが得られる。このパルスでDフリップフロップ
5を駆動すると、第3図eに示す信号が得られ、Dフリ
ップフロップ6から第3図fに示す信号が得られる。こ
の結果、排他的OR回路7から第3図gに示す信号が得
られる。これをnピッ1−シフ1−レジスタ8に加え、
その出力をA6ベーノ NDゲート9に加えると、その出力はOとなり、同期が
とれていないことを示すことになる。この場合、とのO
をロジック回路10を介してカウンタ11に加え、抜取
パルスをシフ1−させ、これを繰返して第2図の同期が
とれる状態にする。
発明の効果
以上のように本発明は複数ビットのデータをシリアルに
伝送する場合に抜取パルスとフレームパルスが同期して
いるかを確実、かつ簡単に検出することができるもので
ある。
伝送する場合に抜取パルスとフレームパルスが同期して
いるかを確実、かつ簡単に検出することができるもので
ある。
第1図は本発明の一実施例におけるフレーム同期検出装
置のブロック線図、第2図、第3図は同装置説明のだめ
の波形図である。 1.2・・・・入力端子、3,4・・・・・・ゲート、
6゜6・・・・・・Dフリップフロップ、7・・・・・
・排他的OR回路、8・・・・・nビy l・シフ1−
レジスタ、11・・・・・・カウンタ、9・・・・・・
ANDゲート。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
置のブロック線図、第2図、第3図は同装置説明のだめ
の波形図である。 1.2・・・・入力端子、3,4・・・・・・ゲート、
6゜6・・・・・・Dフリップフロップ、7・・・・・
・排他的OR回路、8・・・・・nビy l・シフ1−
レジスタ、11・・・・・・カウンタ、9・・・・・・
ANDゲート。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
Claims (1)
- 複数ビットのデータをシリアルに並べ、これらデータの
データとデータとの間に1のフレームパルス捷たはOの
フレームパルスを交互に挿入した信号を人力信号とし、
これらのフレームパルスを抜き取るために設けられだ抜
取パルスによって上記シリアルに並べられたデータをゲ
ートし、抜き取られた信号と、この抜き取られた信号に
隣接するフレームの信号とを排他的OR回路に加え、こ
の排他的OR回路の出力によりフレー1、同期がとれて
いるか否かを検出することを特徴とするフレーム同期検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57109404A JPS58225754A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | フレ−ム同期検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57109404A JPS58225754A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | フレ−ム同期検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58225754A true JPS58225754A (ja) | 1983-12-27 |
Family
ID=14509384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57109404A Pending JPS58225754A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | フレ−ム同期検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58225754A (ja) |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP57109404A patent/JPS58225754A/ja active Pending
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