JPS5822772B2 - 投票券発行装置 - Google Patents
投票券発行装置Info
- Publication number
- JPS5822772B2 JPS5822772B2 JP54050336A JP5033679A JPS5822772B2 JP S5822772 B2 JPS5822772 B2 JP S5822772B2 JP 54050336 A JP54050336 A JP 54050336A JP 5033679 A JP5033679 A JP 5033679A JP S5822772 B2 JPS5822772 B2 JP S5822772B2
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- Japan
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- ticket issuing
- computer system
- voting ticket
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- Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、競馬、競輪などの投票券を発行処理する投票
券発行装置に係り、特に発行機の供給電源の瞬停または
停電時の処理機構の改良に関する。
券発行装置に係り、特に発行機の供給電源の瞬停または
停電時の処理機構の改良に関する。
一般に、競馬、競輪等における投票券の投票の集計は1
00%正確でなければならず、発行機の発行動作も確実
に遂行されなければならない。
00%正確でなければならず、発行機の発行動作も確実
に遂行されなければならない。
この動作を確実にする手段として、発行機の供給電源を
確実なものにすることも1つである。
確実なものにすることも1つである。
従って、従来は計算機システムと同様にCVCF(無停
電電源)を電源としていた。
電電源)を電源としていた。
従来の単一投票券発行機のように大部分機械系からなる
発行機では消費電力が100VA以下であり、台数が多
くなってもCvCFを使用することが得策であった。
発行機では消費電力が100VA以下であり、台数が多
くなってもCvCFを使用することが得策であった。
しかし、1枚の投票券で複数の投票を行なえる複合型投
票券発行機のように多機能を必要とする発行機では消費
電力が数百VAとなり、何百台と接続される発行機を供
給するためのCVCFは大容量となり、コストおよび設
置スペースなどの点において実用的でなくなるという欠
点がある。
票券発行機のように多機能を必要とする発行機では消費
電力が数百VAとなり、何百台と接続される発行機を供
給するためのCVCFは大容量となり、コストおよび設
置スペースなどの点において実用的でなくなるという欠
点がある。
また、投票券の作成途中における電源トラブルに対処す
る従来のりカバリ一方法として、集計計算機システムよ
り発行許可を受信した後、投票券発行中に供給電源に停
電が起ると計算機の集計値より減算必要として、不揮発
性表示器を表示させる方式がある。
る従来のりカバリ一方法として、集計計算機システムよ
り発行許可を受信した後、投票券発行中に供給電源に停
電が起ると計算機の集計値より減算必要として、不揮発
性表示器を表示させる方式がある。
この方式は、停電が発生するとオペレータがこの表示器
の表示内容を確認し、減算必要な表示である場合、集計
計算機に減算情報をオフライン(マニュアル)で入力し
なければならない。
の表示内容を確認し、減算必要な表示である場合、集計
計算機に減算情報をオフライン(マニュアル)で入力し
なければならない。
従って、この従来方式ではりカバリ−に時間がかかり、
多数の発行機に減算を必要とする状態が発生した場合、
瞬停も含めて短時間停電の場合などは、従来方式は適さ
ず、電源としてCVCFであることが必須条件となって
いる。
多数の発行機に減算を必要とする状態が発生した場合、
瞬停も含めて短時間停電の場合などは、従来方式は適さ
ず、電源としてCVCFであることが必須条件となって
いる。
このため、コストおよびスペースの点などにおいて有利
な通常のAVR(定電圧電源)を使用できる投票券発行
装置が要望されていた。
な通常のAVR(定電圧電源)を使用できる投票券発行
装置が要望されていた。
本発明の目的は、自動リカバリー機能により、AVR電
源供給でも可能な投票券発行装置を提供することにある
。
源供給でも可能な投票券発行装置を提供することにある
。
本発明は投票券発行終了を集計計算機システムに知らせ
る終了信号発信機構を投票券発行機に設けるとともに、
この投票券発行機よりの終了信号を一定時間内に受けな
い場合に集計値より、自動的に当該投票情報を減算する
減算機構を計算機システムに設けることにより前記目的
を達成しようとするものである。
る終了信号発信機構を投票券発行機に設けるとともに、
この投票券発行機よりの終了信号を一定時間内に受けな
い場合に集計値より、自動的に当該投票情報を減算する
減算機構を計算機システムに設けることにより前記目的
を達成しようとするものである。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明に係る投票券発行装置の概略構成を説
明するブロック図である。
明するブロック図である。
この図において、投票券発行機群1は投票券発行機IA
、IB・・・・・・1Nの多数台より形成され、各々の
発行機IA、IB・・・・・・1NはAVR4より電源
が供給されている。
、IB・・・・・・1Nの多数台より形成され、各々の
発行機IA、IB・・・・・・1NはAVR4より電源
が供給されている。
発行機IA、1B・・・・・・1Nは各々インターフェ
イスケーブル2A、2B・・・・・・2N(以下、イン
ターフェイスケーブル全体を示すときは符号2を用いる
)を介して中央の集計計算機システム3に接続され、該
計算機システム3は一般にCVCF5より電源が供給さ
れている。
イスケーブル2A、2B・・・・・・2N(以下、イン
ターフェイスケーブル全体を示すときは符号2を用いる
)を介して中央の集計計算機システム3に接続され、該
計算機システム3は一般にCVCF5より電源が供給さ
れている。
前記各投票券発行機IA、IB・・・・・・1Nは、そ
シれぞれ1投票券の発行処理の終了を示す信号を計算機
システム3に送信する終了信号発信機構6を備えるとと
もに、この終了信号の送信開始および正常送信完了を示
す不揮発性表示器7を備えている。
シれぞれ1投票券の発行処理の終了を示す信号を計算機
システム3に送信する終了信号発信機構6を備えるとと
もに、この終了信号の送信開始および正常送信完了を示
す不揮発性表示器7を備えている。
また、計算機システム3は、前記発行機1の!終了信号
発信機構6からの終了信号が券発行許可後の所定時間内
に受信されないときは当該投票情報を自動的に減算する
減算機構8を備えている。
発信機構6からの終了信号が券発行許可後の所定時間内
に受信されないときは当該投票情報を自動的に減算する
減算機構8を備えている。
第2図は、前記不揮発性表示器7の具体的構成を示すも
ので、コ字形に形成された磁性材からなJるコア9には
巻線10が巻回されている。
ので、コ字形に形成された磁性材からなJるコア9には
巻線10が巻回されている。
この巻線10は、その中央部に電源の(+)側に接続さ
れるコモンタップCが設けられて、実質的に三部分すな
わちセット巻線10Aとリセット巻線10Bとに分割さ
れ、これらのセット巻線10AおよびJリセット巻線1
0BにはそれぞれセットタイプSおよびリセットタイプ
Rが設けられている。
れるコモンタップCが設けられて、実質的に三部分すな
わちセット巻線10Aとリセット巻線10Bとに分割さ
れ、これらのセット巻線10AおよびJリセット巻線1
0BにはそれぞれセットタイプSおよびリセットタイプ
Rが設けられている。
このコ字形のコア9の開口側には磁石板からなるインジ
ケータ11がその両端部を回転自在に支持されて対向さ
れている。
ケータ11がその両端部を回転自在に支持されて対向さ
れている。
このインジケータ11は、コ7ア9の2つの巻線10A
、10’Bのいずれに電流が流れるかにより反転し、表
示面が定まるようにされている。
、10’Bのいずれに電流が流れるかにより反転し、表
示面が定まるようにされている。
この際、インジケータ7の両面の色は各々異なる色にさ
れ、かつ、コア9が保持力コアとされているため、イン
ジケータ7の表示面は、次のセットあるいはリセットの
励磁アクションがあるまで、前状態を保持し、色別によ
りその状態が認識できるようにされている。
れ、かつ、コア9が保持力コアとされているため、イン
ジケータ7の表示面は、次のセットあるいはリセットの
励磁アクションがあるまで、前状態を保持し、色別によ
りその状態が認識できるようにされている。
第3図は、前記不揮発性表示器Iの駆動回路の一例を示
すもので、発行機1の供給電源4が正常に電源供給して
いることを示す電源正常信号12と発券終了発信信号1
3とが論理積回路14を介してトランジスタ15のベー
ス15Bに接続され、さらに該トランジスタ15のコレ
クタ15Cには表示器コア9のセット巻線10Aが接続
されている。
すもので、発行機1の供給電源4が正常に電源供給して
いることを示す電源正常信号12と発券終了発信信号1
3とが論理積回路14を介してトランジスタ15のベー
ス15Bに接続され、さらに該トランジスタ15のコレ
クタ15Cには表示器コア9のセット巻線10Aが接続
されている。
一方、信号12と発券終了報告終結信号16が論理積回
路17を介してトランジスタ18のベース18Bに接続
され、さらに該トランジスタ18のコレクタ18Cには
表示器コア9のリセット巻線10Bが接続されている。
路17を介してトランジスタ18のベース18Bに接続
され、さらに該トランジスタ18のコレクタ18Cには
表示器コア9のリセット巻線10Bが接続されている。
巻線10のコモンにタップCは表示器駆動電源が供給さ
れている。
れている。
15E、18Eはトランジスタ15,1Bのエミッタで
ある。
ある。
このように構成された本実施例の動作を第4図ないし第
6図をも参照して説明する。
6図をも参照して説明する。
第4図に示すように、オペレータが投票者の要求投票情
報20Aを発行機1によりキイ人力20し、発行要求キ
イを押すと、発行機1よりインターフェイスケーブル2
を介して計算機システム3に投票情報21が送信される
。
報20Aを発行機1によりキイ人力20し、発行要求キ
イを押すと、発行機1よりインターフェイスケーブル2
を介して計算機システム3に投票情報21が送信される
。
計算機システム3はこの投票情報の合理性チェック後、
積算集計22し、発行許可をインターフェイスケーブル
2を介して発行機1に発する。
積算集計22し、発行許可をインターフェイスケーブル
2を介して発行機1に発する。
この時点までに発行機1が瞬停等により動作不能となっ
ていれば、発行許可を発行機1が受信できないので、計
算機システム3は、自動減算可能である。
ていれば、発行許可を発行機1が受信できないので、計
算機システム3は、自動減算可能である。
一方、瞬停等の動作不能がなく、発行機1が発行許可2
3を受信すると、この後投票情報に合致した情報を印刷
して作成した投票券24を発券25する。
3を受信すると、この後投票情報に合致した情報を印刷
して作成した投票券24を発券25する。
この投票券作成中に発行機供給電源4が断26すると、
発行機1は投票券を発券することができなくなる。
発行機1は投票券を発券することができなくなる。
そこで、本発明では第5図に示すように発行機1に発券
終了報告機能を設けた。
終了報告機能を設けた。
発券終了報告機能は、発券機1で発券を終了すると同時
に、発券終了信号28を計算機システム3に発信する。
に、発券終了信号28を計算機システム3に発信する。
計算機システム3で発券終了信号を受信している場合と
いない場合とについて説明する。
いない場合とについて説明する。
すなわち、計算機システム3の発行許可信号23から発
券終了信号28までの設定時間T1(sec)は、予じ
め決定されている。
券終了信号28までの設定時間T1(sec)は、予じ
め決定されている。
従って、設定時間内に発券終了信号28が計算機システ
ム3で受信されれば、発券作業は終了29する。
ム3で受信されれば、発券作業は終了29する。
また、設定時間内に計算機システム3で発券終了信号2
8が受信されない場合、たとえば発行機供給電源4の停
電26、或いは発行機1の故障等、計算機システム3は
発行信号23を取消しつ、集計値から当該投票券情報を
自動的に減算を実行する。
8が受信されない場合、たとえば発行機供給電源4の停
電26、或いは発行機1の故障等、計算機システム3は
発行信号23を取消しつ、集計値から当該投票券情報を
自動的に減算を実行する。
この発行機1に発券終了時に発行終了報告発信機能を持
つことにより、投票券発行機に何らかの障害により発券
不可となった場合の自動リカバリーが可能となる。
つことにより、投票券発行機に何らかの障害により発券
不可となった場合の自動リカバリーが可能となる。
しかし、発券終了後の発券終了報告中に発行機供給電源
4が断26することがあると、計算機シ。
4が断26することがあると、計算機シ。
ステム3に終了報告が到達せず、発券されているにもか
かわらず計算機システム3は減算処理を実施してしまう
。
かわらず計算機システム3は減算処理を実施してしまう
。
これは、この投票券を無効として、該投票券をオペレー
タが投票者に手渡しを防止しなければならない。
タが投票者に手渡しを防止しなければならない。
このため、前記第2,3図に2示された不揮発性表示器
7が必要とされる。
7が必要とされる。
すなわち発行機1が発券終了し計算機システム3に発券
終了報告を発すると同時に、電源正常信号12と発券終
了発信信号13とにより論理積回路14およびトランジ
スタ15を介してセット巻シ線10Aを励磁し、表示器
7をセット状態の一方面30にする。
終了報告を発すると同時に、電源正常信号12と発券終
了発信信号13とにより論理積回路14およびトランジ
スタ15を介してセット巻シ線10Aを励磁し、表示器
7をセット状態の一方面30にする。
さらに発券終了報告終結と同時に、電源正常信号12と
発券終了報告終結信号16とにより論理積回路17およ
びトランジスタ18を介してリセット巻線10Bを励磁
し、表示器7を。
発券終了報告終結信号16とにより論理積回路17およ
びトランジスタ18を介してリセット巻線10Bを励磁
し、表示器7を。
リセット状態の他方面31にする。
もし、発券終了報告開始より終結するまでア藺に発行機
供給電源4が断26すると表示器7はセット状態30を
維持したままになるので、オペレータはこの表示器7の
インジケータ11の状態面を見ることによ。
供給電源4が断26すると表示器7はセット状態30を
維持したままになるので、オペレータはこの表示器7の
インジケータ11の状態面を見ることによ。
す、発券された投票券が無効であることが分かり、投票
者への無効券の手渡しが防止される。
者への無効券の手渡しが防止される。
上述のように本実施例によれば、発券機1の電源として
AVR4を用いることができ、装置を安価かつ小型にで
きる。
AVR4を用いることができ、装置を安価かつ小型にで
きる。
また、不揮発性表示器7を用いることにより、発券終了
後発券終了報告終結前における瞬停等に対しても簡易な
構造で確実に無効投票券の投票者への移管を防止できる
。
後発券終了報告終結前における瞬停等に対しても簡易な
構造で確実に無効投票券の投票者への移管を防止できる
。
なお、前記実施例では不揮発性表示器を1個用いた例に
つき説明したが、これを2個以上設け、発券動作の状態
をよりきめ細かに表示することもできる。
つき説明したが、これを2個以上設け、発券動作の状態
をよりきめ細かに表示することもできる。
また、表示器はコアメモリと同動作であるので、セット
巻線、リセット巻線の他に、リードアウト巻線を設ける
ことにより、表示器内容を読出すことができる。
巻線、リセット巻線の他に、リードアウト巻線を設ける
ことにより、表示器内容を読出すことができる。
この表示器を用いることにより、復電時にこの表示器内
容を読出し、セット状態であれば、この情報を発行機1
が有する控券プリンタに印刷する。
容を読出し、セット状態であれば、この情報を発行機1
が有する控券プリンタに印刷する。
これにより、オペレータは、より一層注意が換起される
し、また記録として残こる効果がある。
し、また記録として残こる効果がある。
さらに、表示器は設けず、発券機での発券が終了しても
ただちには発券機の外部に当該投票券を出さず、発券報
告終結信号を受けて後外部に投票券を出すようにしても
よい。
ただちには発券機の外部に当該投票券を出さず、発券報
告終結信号を受けて後外部に投票券を出すようにしても
よい。
この際、発行後無効になった投票券には無効である旨の
表示を行なってもよいし、投票券を廃棄箱中に自動的に
廃棄するようにしてもよい。
表示を行なってもよいし、投票券を廃棄箱中に自動的に
廃棄するようにしてもよい。
上述のように本発明によれば、投票券の発行の終了を計
算機システムに自動的に知らせ、この終了信号が所定時
間内に報告されないときは自動的に当該情報を減算する
ようにしたから、発行機の電源として安価なAVRを使
用できるという効果がある。
算機システムに自動的に知らせ、この終了信号が所定時
間内に報告されないときは自動的に当該情報を減算する
ようにしたから、発行機の電源として安価なAVRを使
用できるという効果がある。
第1図は本発明に係る投票券発行装置の一実施例の概略
構成を示すブ田ンク図、第2図は第1図の装置に用いら
れる不揮発性表示器の一実施例の概略構成を示す斜視図
、第3図は第2図の表示器の1駆動回路図、第4図ない
し第6図は本発明装置の投票券発行手順を説明するタイ
ムチャートである。 1、IA、1B・・・・・・1N:投票券発行機、2゜
2A、2B・・・・・・2N:インターフェイスケーブ
ル、3:計算機システム、4:AVR16:終了信号発
信機構、7:不揮発性表示器、8:減算機構。
構成を示すブ田ンク図、第2図は第1図の装置に用いら
れる不揮発性表示器の一実施例の概略構成を示す斜視図
、第3図は第2図の表示器の1駆動回路図、第4図ない
し第6図は本発明装置の投票券発行手順を説明するタイ
ムチャートである。 1、IA、1B・・・・・・1N:投票券発行機、2゜
2A、2B・・・・・・2N:インターフェイスケーブ
ル、3:計算機システム、4:AVR16:終了信号発
信機構、7:不揮発性表示器、8:減算機構。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 受信した投票情報を集計記憶するとともに投票券発
行許可を出力する計算機システムと、投票2者の指定す
る投票情報を入力して前記計算機システムに送信し、こ
の計算機システムからの折返し発行許可を受信して入力
投票情報を印刷発行する投票券発行機とを備えた投票券
発行装置において、1枚票券の発行処理の終了を示す信
号を計算機シ2ステムに送信する終了信号発信機構を前
記投票券発行機に設けるとともに、この終了信号を所定
時間内に受信しない場合、当該投票情報を自動的に減算
する減算機構を前記計算機システムに設けたことを特徴
とする投票券発行装置。 ′2 前記特許請求の範囲第1項におい
て、前記投票券発行機に終了信号の送信開始および正常
送信完了を示す不揮発性表示器を設けたことを特徴とす
る投票券発行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54050336A JPS5822772B2 (ja) | 1979-04-25 | 1979-04-25 | 投票券発行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54050336A JPS5822772B2 (ja) | 1979-04-25 | 1979-04-25 | 投票券発行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55143677A JPS55143677A (en) | 1980-11-10 |
| JPS5822772B2 true JPS5822772B2 (ja) | 1983-05-11 |
Family
ID=12856067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54050336A Expired JPS5822772B2 (ja) | 1979-04-25 | 1979-04-25 | 投票券発行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822772B2 (ja) |
-
1979
- 1979-04-25 JP JP54050336A patent/JPS5822772B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55143677A (en) | 1980-11-10 |
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