JPS5824748B2 - 電池寿命警告表示付時計 - Google Patents
電池寿命警告表示付時計Info
- Publication number
- JPS5824748B2 JPS5824748B2 JP52022202A JP2220277A JPS5824748B2 JP S5824748 B2 JPS5824748 B2 JP S5824748B2 JP 52022202 A JP52022202 A JP 52022202A JP 2220277 A JP2220277 A JP 2220277A JP S5824748 B2 JPS5824748 B2 JP S5824748B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- sampling
- terminal
- voltage detection
- battery life
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C10/00—Arrangements of electric power supplies in time-pieces
- G04C10/04—Arrangements of electric power supplies in time-pieces with means for indicating the condition of the power supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子時計1こ於る電池寿命警告表示方式の改
良1こ関する。
良1こ関する。
電子時計1こ於て電池の寿命が、有限であり、かつ寿命
の切れる時期を使用者が予め知ることが出来ないことが
最大の欠点とされていたが、これを解決する手段として
電池の電圧低下を検出する電圧検出回路を備え、この電
圧検出回路1こよって電。
の切れる時期を使用者が予め知ることが出来ないことが
最大の欠点とされていたが、これを解決する手段として
電池の電圧低下を検出する電圧検出回路を備え、この電
圧検出回路1こよって電。
池電圧の低下を検出したとき、時刻表示手段の表示状態
を変化させること(こより電池の寿命が近いことを警告
する、いわゆる電池寿命警告表示方式%式% しかし前記電池1こは特性のバラツキがあり、従。
を変化させること(こより電池の寿命が近いことを警告
する、いわゆる電池寿命警告表示方式%式% しかし前記電池1こは特性のバラツキがあり、従。
来の電池寿命警告表示方式1こ於ては、警告表示がなさ
れてから、寿命が1週間くらい持つものと、1日で切れ
るものがあり、せっかく警告表示を行ったにもかかわら
ず結局電池を交換する迄1こ時計が止まってしまう結果
となり、もつと余裕をもった電池寿命警告表示方式が望
まれていた。
れてから、寿命が1週間くらい持つものと、1日で切れ
るものがあり、せっかく警告表示を行ったにもかかわら
ず結局電池を交換する迄1こ時計が止まってしまう結果
となり、もつと余裕をもった電池寿命警告表示方式が望
まれていた。
本発明は、上記要望)ここたえるべく、十分な余裕期間
を有する電池寿命警告表示付時計を提供することを目的
としている。
を有する電池寿命警告表示付時計を提供することを目的
としている。
上記目的を達成するため本発明は、前記電池電圧検出回
路のサンプリングを比較的重負荷と、比較的軽負荷とI
こ於て行い、前記電池電圧検出回路の各サンプリング1
こ於る動作に対して異る電池寿命警告表示を行うことを
特徴としている。
路のサンプリングを比較的重負荷と、比較的軽負荷とI
こ於て行い、前記電池電圧検出回路の各サンプリング1
こ於る動作に対して異る電池寿命警告表示を行うことを
特徴としている。
以下図面1こより本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明1こ於る電子時計のブロック線図であり
、第2図は第1図1こ於る各部の波形図を示す。
、第2図は第1図1こ於る各部の波形図を示す。
第1図1こ於て、1は32768Hzの固有振動数を有
する水晶振動子、2は発振回路、3は、分周回路であり
、該分周回路3は16秒の分周器]こより構成され、前
記発振周波数を2秒周期の信号1こ分周している。
する水晶振動子、2は発振回路、3は、分周回路であり
、該分周回路3は16秒の分周器]こより構成され、前
記発振周波数を2秒周期の信号1こ分周している。
4は、駆動波形成形回路であり、前記分周回路3の各分
周器よりの出力信号及び、後述する電池電圧検出回路よ
りの制御信号を入力し、出力端子01Q21こ接続され
たドライバー5及び6を介してパルスモータ7を駆動し
、運針表示装置8(こより時刻表示を行うと共)こ後述
する重負荷サンプリング信号為を01端子より発生する
。
周器よりの出力信号及び、後述する電池電圧検出回路よ
りの制御信号を入力し、出力端子01Q21こ接続され
たドライバー5及び6を介してパルスモータ7を駆動し
、運針表示装置8(こより時刻表示を行うと共)こ後述
する重負荷サンプリング信号為を01端子より発生する
。
尚9,10゜11はそれぞれ、時針、分針及び秒針であ
る。
る。
12は電源用の電池、13は前記電池12の電圧低下を
検出する電池電圧検出回路であり、2個のデータタイプ
のフリツプロツプ(以後DFFと略記する)14.15
とPチャネルMOSトランジスタ16と1こより構成さ
れ、該MOSトランジスタ16のドレイン端子は前記D
FFI 4及びDFF15のデータ端子D1こ接続され
るととも1こ、レベル調整抵抗17を介して電池12の
Vdd端子)こ接続され、MOSトランジスタ16のソ
ース端子は電池12のVss端子1こ接続されている。
検出する電池電圧検出回路であり、2個のデータタイプ
のフリツプロツプ(以後DFFと略記する)14.15
とPチャネルMOSトランジスタ16と1こより構成さ
れ、該MOSトランジスタ16のドレイン端子は前記D
FFI 4及びDFF15のデータ端子D1こ接続され
るととも1こ、レベル調整抵抗17を介して電池12の
Vdd端子)こ接続され、MOSトランジスタ16のソ
ース端子は電池12のVss端子1こ接続されている。
18はサンプリングパルス成形回路であり、離記分周回
路3の出力端子F9及びF15の各信月より軽負荷サン
プリング信号z2を発生する。
路3の出力端子F9及びF15の各信月より軽負荷サン
プリング信号z2を発生する。
そして各サンプリング信号は、り、がDFFl4のサン
プリング端子z1こ、又z2はDFFl5のサンプリン
グ端子2]こそれぞれ接続されるとともIこORゲート
19を介して前記MOSトランジスタ16のゲート端子
1こ接続されている。
プリング端子z1こ、又z2はDFFl5のサンプリン
グ端子2]こそれぞれ接続されるとともIこORゲート
19を介して前記MOSトランジスタ16のゲート端子
1こ接続されている。
又、DFFl4の出力端子Q1は前記駆動波形成形回路
4の制御端子C11こ接続され、さら1こDFFl 5
の出力端子Q2ととも]こANDゲート20を介して制
御端子C21こ接続されている。
4の制御端子C11こ接続され、さら1こDFFl 5
の出力端子Q2ととも]こANDゲート20を介して制
御端子C21こ接続されている。
上記構成1こ於る電池電圧検出回路13の動作を説明す
る。
る。
前記サンプリングパルス成形回路18より重負荷である
パルスモータ7が駆動されないタイミングで発生された
軽負荷サンプリングパルスz2が、ORゲート19を介
してMOSトランジスタ16のゲート端子1こ印加され
ると同時1こDFFl5のサンプリング端子ダ1こ印加
される。
パルスモータ7が駆動されないタイミングで発生された
軽負荷サンプリングパルスz2が、ORゲート19を介
してMOSトランジスタ16のゲート端子1こ印加され
ると同時1こDFFl5のサンプリング端子ダ1こ印加
される。
この時電池12の電圧が高ム場合は、MOSトランジス
タ16が、サンプリングパルスフ2によって十分ON状
態となるため、MOSトランジスタ16と、レベル調整
抵抗17との分割点1こ接続されたDFFl5のデータ
端子りのレベルは論理″′0″となり、したがって出力
端子Q2は論理″′0”レベル1こ保たれる。
タ16が、サンプリングパルスフ2によって十分ON状
態となるため、MOSトランジスタ16と、レベル調整
抵抗17との分割点1こ接続されたDFFl5のデータ
端子りのレベルは論理″′0″となり、したがって出力
端子Q2は論理″′0”レベル1こ保たれる。
そして、電池12の寿命が近くなり、電圧が低下してく
ると、サンプリングパルス、S26(MOSトランジス
タ16を十分ON状態1こすることが出来なくなってD
FFl5のデータ端子りのレベルが論理″″1″となる
ため、出力端子Q2 +こ論理″1″レベルが電池寿命
警告信号として書込まれる。
ると、サンプリングパルス、S26(MOSトランジス
タ16を十分ON状態1こすることが出来なくなってD
FFl5のデータ端子りのレベルが論理″″1″となる
ため、出力端子Q2 +こ論理″1″レベルが電池寿命
警告信号として書込まれる。
同様Iこして、パルスモータ7を駆動するタイミ。
ングで発生される重負荷サンプリングパルスz11こよ
る電圧検出の結果は、DFIJ4の出力端子Qt+こ書
込まれる。
る電圧検出の結果は、DFIJ4の出力端子Qt+こ書
込まれる。
尚電池電圧検出回路13が動作する電圧レベルは、レベ
ル調整抵抗17を調整すること1こより任意の値1こ設
定することが出来る。
ル調整抵抗17を調整すること1こより任意の値1こ設
定することが出来る。
したがって前記電池電圧検出回路13では、1本のレベ
ル調整抵抗17]こよって1つの動作レベルしか設定さ
れていないので、電池12の寿命が近づいて、その内部
抵抗が増加すると、重負荷1こよる電圧降下が生ずるた
め、まず重負荷サンプリングパルスフ、1こよってDF
Fl4の出力端子Q11こ電池寿命警告信号が書込まれ
、さら1こ電池電圧が低下したときIこ、DFFl5の
出力端子Q21こも電子寿命警告信号が書込まれる2重
検出構造となっている。
ル調整抵抗17]こよって1つの動作レベルしか設定さ
れていないので、電池12の寿命が近づいて、その内部
抵抗が増加すると、重負荷1こよる電圧降下が生ずるた
め、まず重負荷サンプリングパルスフ、1こよってDF
Fl4の出力端子Q11こ電池寿命警告信号が書込まれ
、さら1こ電池電圧が低下したときIこ、DFFl5の
出力端子Q21こも電子寿命警告信号が書込まれる2重
検出構造となっている。
次1こ第2図1こ示す波形図1こより第1図)こ於る電
子時計の動作を説明する。
子時計の動作を説明する。
第2図aに示すごとく発振回路21こよって発振された
32768Hzの基準信号は、分周回路31こよって分
周され、第2図す、c、d、eに示すごと<F9端子1
こ64Hz、F15端子1こI Hz 。
32768Hzの基準信号は、分周回路31こよって分
周され、第2図す、c、d、eに示すごと<F9端子1
こ64Hz、F15端子1こI Hz 。
F16端子]こ0.5 Hz等の信号を発生している。
そして駆動波形成形回路4は、前記分周回路3の信号を
受け、制御端子C1,C2の条件1こ従って異る波形の
パルスモータ駆動信号を、出力端子01.0□間]こ発
生し、パルスモータ7を駆動すること(こより運針表示
装置8]こ時刻表示を行うと同時に、第2図f1こ示す
ごとく出力端子011と発生するモータ駆動信号z1を
重負荷サンプリングパルスとして前記電池電圧検出回路
13のサンプリングを行っている。
受け、制御端子C1,C2の条件1こ従って異る波形の
パルスモータ駆動信号を、出力端子01.0□間]こ発
生し、パルスモータ7を駆動すること(こより運針表示
装置8]こ時刻表示を行うと同時に、第2図f1こ示す
ごとく出力端子011と発生するモータ駆動信号z1を
重負荷サンプリングパルスとして前記電池電圧検出回路
13のサンプリングを行っている。
又前記サンプリングパルス成形回路18は、分周回路3
の出力端子F9及びF15よりの信号を入力し、第2図
g(こ示す軽負荷サンプリングパルスz2を発生し電池
電圧検出回路13のサンプリングを行っている。
の出力端子F9及びF15よりの信号を入力し、第2図
g(こ示す軽負荷サンプリングパルスz2を発生し電池
電圧検出回路13のサンプリングを行っている。
次に前記駆動波形成形回路4の動作を説明する。
まず電池12の電圧が高い通常動作時1こ於ては、電池
電圧検出回路13を構成するDFFl4及びDFFl
5に電池寿命警告信号が書込まれていないので、駆動波
形成形回路4の制御端子C1,C2は論理t1011と
なっており、この状態1こ於ては、出力端子01,0□
間lこはパルスモータ駆動信号として第2図htこ示す
1秒間隔の交互パルスが発生し、時刻表示装置8の秒針
11を1秒周期で等速運針している。
電圧検出回路13を構成するDFFl4及びDFFl
5に電池寿命警告信号が書込まれていないので、駆動波
形成形回路4の制御端子C1,C2は論理t1011と
なっており、この状態1こ於ては、出力端子01,0□
間lこはパルスモータ駆動信号として第2図htこ示す
1秒間隔の交互パルスが発生し、時刻表示装置8の秒針
11を1秒周期で等速運針している。
次に電池12の寿命が近ずいて、重負荷サンプリング1
こよりDFFl41こ電池寿命警告信号が書込まれると
、制御端子C1のみが論理”1″となりこの状態に於て
は、第2図i(こ示すようなパルスモータ駆動信号が発
生し、運針表示装置8の秒針11を2秒周期で2ステツ
プの変速運針とし、電池寿命の第1次警告を行う。
こよりDFFl41こ電池寿命警告信号が書込まれると
、制御端子C1のみが論理”1″となりこの状態に於て
は、第2図i(こ示すようなパルスモータ駆動信号が発
生し、運針表示装置8の秒針11を2秒周期で2ステツ
プの変速運針とし、電池寿命の第1次警告を行う。
次に電池12がさら1こ寿命Iこ近づいて、DFF14
1こも電池寿命警告信号が書込まれると、制御端子C1
,C2が共1こ論理ej I IIとなり、この状態I
こ於ては、第2図j1こ示すようなパルスモータ駆動信
号が発生し、運針表示装置8の秒針11を、4秒周期で
4ステツプの変速運針とし、電池寿命の第2次警告を行
うものである。
1こも電池寿命警告信号が書込まれると、制御端子C1
,C2が共1こ論理ej I IIとなり、この状態I
こ於ては、第2図j1こ示すようなパルスモータ駆動信
号が発生し、運針表示装置8の秒針11を、4秒周期で
4ステツプの変速運針とし、電池寿命の第2次警告を行
うものである。
第3図は、動作レベル設定手段を有する電池電圧検出回
路を示すものであり、第1図と同番号は同じ部材を示す
。
路を示すものであり、第1図と同番号は同じ部材を示す
。
第3図1こ於てSTは、電池電圧検出回路13の動作レ
ベルを設定するためIこ、時計用ICIこ設けられたセ
ット端子であり、30は高速サンプリングパルスp a
(16384Hz )を制御するANDゲート31.
32はORゲートである。
ベルを設定するためIこ、時計用ICIこ設けられたセ
ット端子であり、30は高速サンプリングパルスp a
(16384Hz )を制御するANDゲート31.
32はORゲートである。
第3図1こ於てセット端子STに論理″′1″レベルの
電圧を印加すると、ORゲート31を介してMOSトラ
ンジスタ16のゲート端子が常時サンプリング状態1こ
設定されると共に、ANDゲート30がONすること1
こより高速サンプリングパルススダ、が、ORゲート3
2を介してDFF14のサンプリング端子ダ1こ供給さ
れるため電池電圧検出回路13は、連続サンプリング状
態となる。
電圧を印加すると、ORゲート31を介してMOSトラ
ンジスタ16のゲート端子が常時サンプリング状態1こ
設定されると共に、ANDゲート30がONすること1
こより高速サンプリングパルススダ、が、ORゲート3
2を介してDFF14のサンプリング端子ダ1こ供給さ
れるため電池電圧検出回路13は、連続サンプリング状
態となる。
したがって電池電圧検出回路13の動作レベルを設定す
る)こは、時計用ICの電源端子VDD。
る)こは、時計用ICの電源端子VDD。
■SS間及°びセット端子STと、電源端子VB2間1
こ、動作させたいレベルの電圧ES(1,4V〜1.4
5V)を印加し、駆動波形成形回路4の出力端子01,
0□をモニターしながらレベル調整抵抗17を調整し、
前記出力端子01,02に第2図11と示す電池寿命警
告信号が得られた時の抵抗値lこ前記レベル調整抵抗1
7を設定する。
こ、動作させたいレベルの電圧ES(1,4V〜1.4
5V)を印加し、駆動波形成形回路4の出力端子01,
0□をモニターしながらレベル調整抵抗17を調整し、
前記出力端子01,02に第2図11と示す電池寿命警
告信号が得られた時の抵抗値lこ前記レベル調整抵抗1
7を設定する。
上記の如く本発明lこ於ては、電池寿命の警告を段階的
1こ行っているため、使用者は前記するごとき電池寿命
の第1次警告状態時Iこ交換用の電池を購入し、第1次
警告状態Iこなった時電池の交換を行うことが可能とな
り、使用者1こ対して十分余裕をもった電池寿命警告を
提供することが出来るものである。
1こ行っているため、使用者は前記するごとき電池寿命
の第1次警告状態時Iこ交換用の電池を購入し、第1次
警告状態Iこなった時電池の交換を行うことが可能とな
り、使用者1こ対して十分余裕をもった電池寿命警告を
提供することが出来るものである。
又、本発明は、電池電圧の段階的検出をサンプリング時
の負荷電流を変化させる方式で行っているため本質的(
こ1個の検出回路しか必要とせず、レベル調整用の外付
は抵抗も1個ですむため、従来の電池電圧検出方式1こ
比べて外付は部品点数及び組立工数の増加を併うことは
ない。
の負荷電流を変化させる方式で行っているため本質的(
こ1個の検出回路しか必要とせず、レベル調整用の外付
は抵抗も1個ですむため、従来の電池電圧検出方式1こ
比べて外付は部品点数及び組立工数の増加を併うことは
ない。
さら1こ本実施例は、運針表示時計の場合1こついて示
したが、これ]こ限定されることなく、デジタル表示時
計1こついても可能であり、液晶表示装置1こよるデジ
タル表示時計の場合は、重負荷サンプリングパルスを、
照明用ランプの点灯時(こ発生する方式が考えられるし
、又発光ダイオー自こよるデジタル表示時の場合は表示
点灯時(こ重負荷サンプリングパルスを発生し、さら1
こエレクトロシズム]こよるデジタル表示時計の場合は
、表示の切替え時に重負荷サンプリングパルスを発生す
ればよい0
したが、これ]こ限定されることなく、デジタル表示時
計1こついても可能であり、液晶表示装置1こよるデジ
タル表示時計の場合は、重負荷サンプリングパルスを、
照明用ランプの点灯時(こ発生する方式が考えられるし
、又発光ダイオー自こよるデジタル表示時の場合は表示
点灯時(こ重負荷サンプリングパルスを発生し、さら1
こエレクトロシズム]こよるデジタル表示時計の場合は
、表示の切替え時に重負荷サンプリングパルスを発生す
ればよい0
第1図は本発明に於る運針表示時計のブロック線図、第
2図は第1図Iこ於る各部の波形図第3図は他の実施例
である電池電圧検出部の回路図を示す。 2・・・・・・発振回路、3・・・・・・分周回路、4
・・・・・・駆動波形成形回路、7・・・・・・パルス
モータ、8・・・・・・運針表示装置、12・・・・・
・電池、13・・・・・・電流電圧検出向1烙、16・
・・〜・”+(・、)Sトラン・ジスタ、17・・・・
・・レベル調整抵1;″l;。
2図は第1図Iこ於る各部の波形図第3図は他の実施例
である電池電圧検出部の回路図を示す。 2・・・・・・発振回路、3・・・・・・分周回路、4
・・・・・・駆動波形成形回路、7・・・・・・パルス
モータ、8・・・・・・運針表示装置、12・・・・・
・電池、13・・・・・・電流電圧検出向1烙、16・
・・〜・”+(・、)Sトラン・ジスタ、17・・・・
・・レベル調整抵1;″l;。
Claims (1)
- 1 基準発振器、電子回路、時刻表示手段、電池、該電
池の電圧低下を検出する電圧検出回路及び電池電圧検出
回路を間歇的に動作状態となすサンプリング手段を有す
る電子時計に於て、前記サンプリンク手段は比較的重負
荷と、比較的軽負荷とIこ於てサンプリングを行い各サ
ンプリング(こ対する電圧検出回路の動作]こ対し、そ
れぞれ異る電池寿命警告表示を行うことを特徴とする電
池寿命警告表示付時計。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52022202A JPS5824748B2 (ja) | 1977-03-03 | 1977-03-03 | 電池寿命警告表示付時計 |
| US05/882,939 US4219999A (en) | 1977-03-03 | 1978-03-02 | Electronic timepiece equipped with battery life display |
| DE2809256A DE2809256C3 (de) | 1977-03-03 | 1978-03-03 | Batteriegetriebene elektronische Uhr |
| GB8576/78A GB1596671A (en) | 1977-03-03 | 1978-03-03 | Electronic timepiece equipped with battery condition display |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52022202A JPS5824748B2 (ja) | 1977-03-03 | 1977-03-03 | 電池寿命警告表示付時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53107871A JPS53107871A (en) | 1978-09-20 |
| JPS5824748B2 true JPS5824748B2 (ja) | 1983-05-23 |
Family
ID=12076203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52022202A Expired JPS5824748B2 (ja) | 1977-03-03 | 1977-03-03 | 電池寿命警告表示付時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824748B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144892U (ja) * | 1989-02-27 | 1989-10-04 |
-
1977
- 1977-03-03 JP JP52022202A patent/JPS5824748B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53107871A (en) | 1978-09-20 |
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