JPS5824904A - パルス周波数可変回路 - Google Patents
パルス周波数可変回路Info
- Publication number
- JPS5824904A JPS5824904A JP12305781A JP12305781A JPS5824904A JP S5824904 A JPS5824904 A JP S5824904A JP 12305781 A JP12305781 A JP 12305781A JP 12305781 A JP12305781 A JP 12305781A JP S5824904 A JPS5824904 A JP S5824904A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- frequency
- signal
- pulse signal
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B11/00—Automatic controllers
- G05B11/01—Automatic controllers electric
- G05B11/26—Automatic controllers electric in which the output signal is a pulse-train
- G05B11/30—Automatic controllers electric in which the output signal is a pulse-train using pulse-frequency modulation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えばパルスモータを実装した。駆動系の
速度制御に好適なパルス周波数可変回路に関する。
速度制御に好適なパルス周波数可変回路に関する。
例えば、パルスモータを実装した駆動系を速度制御する
場合、加速値、減速値、及び等速値を任意に設定し得る
ことが実用上望ましく、そのためにパルスモータ駆動用
のパルス信号の周波数を任意に可変し得ると共に、その
可変率も変化させ得るようにすることが必要である。
場合、加速値、減速値、及び等速値を任意に設定し得る
ことが実用上望ましく、そのためにパルスモータ駆動用
のパルス信号の周波数を任意に可変し得ると共に、その
可変率も変化させ得るようにすることが必要である。
この発明は、上記のような作用をなし得るパルス周波数
可変回路を提供することを目的とする。
可変回路を提供することを目的とする。
以下、この発明の実施例を添付図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック構成図で
ある。
ある。
同図において、基準パルス信号発生回路1は、一定周波
数fcの基準パルス信号Pcを発生する。
数fcの基準パルス信号Pcを発生する。
第1の周波数可変回路2は、例えば公知のシンクロナス
11nピツトーパイナリーレ゛イト中マルチプレイヤ(
J)RM)によって構成され、基準パルス信号発生回路
1かも出力される基準パルス信号Pcの周波数fcを、
後述する可逆カウンタ回路5の計数データである第1の
周波数可変率データM(BCDデータ)に基づいて可変
して、周波数foのパルス信号Po を出力する。
11nピツトーパイナリーレ゛イト中マルチプレイヤ(
J)RM)によって構成され、基準パルス信号発生回路
1かも出力される基準パルス信号Pcの周波数fcを、
後述する可逆カウンタ回路5の計数データである第1の
周波数可変率データM(BCDデータ)に基づいて可変
して、周波数foのパルス信号Po を出力する。
なお、第1の周波数可変回路2として上記のシンクロナ
ス・nビット番バイナリ・レイト−マルチプレイヤ(D
RM)を用いた場合、fcとf。
ス・nビット番バイナリ・レイト−マルチプレイヤ(D
RM)を用いた場合、fcとf。
との関係は fo−、、、・fc となる。
第2の周波数可変回路3は、第1の周波数可変回路2と
同様にシンクロナス・nビット・バイナリ・レイト・マ
ルチプレイヤ(DRM)によって構成され、周波数可変
率データ設定レジスタ4に外部より書き込まれた所定の
第2の周波数可変率データQTに基づいて、基準パルス
信号発生回路1からの基準パルス信号Pc 6周波数f
cを可変して、周波数fmのパルス信号Pmを出力する
。
同様にシンクロナス・nビット・バイナリ・レイト・マ
ルチプレイヤ(DRM)によって構成され、周波数可変
率データ設定レジスタ4に外部より書き込まれた所定の
第2の周波数可変率データQTに基づいて、基準パルス
信号発生回路1からの基準パルス信号Pc 6周波数f
cを可変して、周波数fmのパルス信号Pmを出力する
。
可逆カウンタ回路5は、後述するゲート回路8によって
アップカウント端子UP又はダウンカウント端子DNに
振り分けられる第2の周波数可変回路6からのパルス信
号Pmをアップカウント又はダウンカウントして、その
カウント(計数)データを第1の周波数可変データMと
して第1の周波数可変回路2に出力する。
アップカウント端子UP又はダウンカウント端子DNに
振り分けられる第2の周波数可変回路6からのパルス信
号Pmをアップカウント又はダウンカウントして、その
カウント(計数)データを第1の周波数可変データMと
して第1の周波数可変回路2に出力する。
比較回路6は、可逆カウンタ回路5かもの第1の周波数
可変率データMと、目標データ設定レジスタ7に外部よ
り書き込まれた予め設定した目標データQMとを比較し
て、M<QMの時第1の信号aを、M>QMの時第2の
信号すを、M=QMの時第3の信号Cを夫々出力する。
可変率データMと、目標データ設定レジスタ7に外部よ
り書き込まれた予め設定した目標データQMとを比較し
て、M<QMの時第1の信号aを、M>QMの時第2の
信号すを、M=QMの時第3の信号Cを夫々出力する。
なお、第1゜第2.第3の信号a、b、cは夫々ハイレ
ベル゛11“の信号である。
ベル゛11“の信号である。
ゲート回路8は、AND回路G=、 G2. Ga及び
インバータ回路G4によって構成され、比較回路6かも
第1の信号aが出力されている時、第2の周波数可変回
路6からのパルス信号Pmを可逆カウンタ5のアップカ
ウント端子UPに、第2の信号すが出力されている時パ
ルス信号Pmをダウンカウント端子DNに入力すると共
に、第3の信号Cが出力されている時パルス信号Pmを
遮断する作用をなす。
インバータ回路G4によって構成され、比較回路6かも
第1の信号aが出力されている時、第2の周波数可変回
路6からのパルス信号Pmを可逆カウンタ5のアップカ
ウント端子UPに、第2の信号すが出力されている時パ
ルス信号Pmをダウンカウント端子DNに入力すると共
に、第3の信号Cが出力されている時パルス信号Pmを
遮断する作用をなす。
すなわち、第3の信号Cが比較回路6から出力されてい
ない時には、インバータ回路G4”の出力はハイレベル
″H#であるから、AND回路G1が開いており、この
状態で第1の信号aが比較回路6から出力されてAND
回路G2が開くと、パルス信号PmはAND回路Gl、
G2を介して可逆カウンタ回路5のアップカウント端子
UPに入力される。
ない時には、インバータ回路G4”の出力はハイレベル
″H#であるから、AND回路G1が開いており、この
状態で第1の信号aが比較回路6から出力されてAND
回路G2が開くと、パルス信号PmはAND回路Gl、
G2を介して可逆カウンタ回路5のアップカウント端子
UPに入力される。
また、AND回路G1が開いた状態で第2の信号すが比
較回路6から出力してAND回路G3が開くと、パルス
信号PmはAND回路G1.Gaを介して可逆カウンタ
回路5のダウンカウントi子DNに入力される。
較回路6から出力してAND回路G3が開くと、パルス
信号PmはAND回路G1.Gaを介して可逆カウンタ
回路5のダウンカウントi子DNに入力される。
さらに、第3の信号Cが比較回路6かも出力されている
時には、インバータ回路G4の出力はローレベル1L“
となるので、ゲート回路G1が閉じ、それによってパル
ス信号Pmが遮断される。
時には、インバータ回路G4の出力はローレベル1L“
となるので、ゲート回路G1が閉じ、それによってパル
ス信号Pmが遮断される。
このように構成した実施例の動作を第2図をも参照しな
がら説明する。
がら説明する。
先ず、周波数可変率データ設定レジスタ4に、例えば第
2図に示すように加速度を示す傾きα(−jan”fo
、/τ、)を得るのに必要な周波数fm工のパルス信号
Pmx を形成するための第2の周波数可変率データQ
Tエ を書き込むと共に、目標データ設定レジスタ7に
、パルス信号Poの周波数f。
2図に示すように加速度を示す傾きα(−jan”fo
、/τ、)を得るのに必要な周波数fm工のパルス信号
Pmx を形成するための第2の周波数可変率データQ
Tエ を書き込むと共に、目標データ設定レジスタ7に
、パルス信号Poの周波数f。
がf。1となるために必要な第1の周波数可変率データ
M:tと等しい値の目標データQyt x を書き込
む。
M:tと等しい値の目標データQyt x を書き込
む。
そして、可逆カウンタ回路5の計数データをゼロにリセ
ットすると共に、基準パルス信号発生回路1を作動させ
ると、比較回路6は、可逆カウン夕回路5の計数データ
である第1の周波数可変率データへ4がMよ(−QMよ
)となるまで、第1の信号aを出力するので、可逆カウ
ンタ回路5のアップカウント端子UPには第2の周波数
可変回路6からのパルス信号Pm、z(fmx)がAN
D回路G、、G2を介して入力される。
ットすると共に、基準パルス信号発生回路1を作動させ
ると、比較回路6は、可逆カウン夕回路5の計数データ
である第1の周波数可変率データへ4がMよ(−QMよ
)となるまで、第1の信号aを出力するので、可逆カウ
ンタ回路5のアップカウント端子UPには第2の周波数
可変回路6からのパルス信号Pm、z(fmx)がAN
D回路G、、G2を介して入力される。
そのため、可逆カウンタ回路5から出力される第1の周
波数可変率データMは、ゼロから1/fm□の周期で増
加し、それによって第1の周波数可変回路2から出力さ
れるパルス信号Poの周波数f。
波数可変率データMは、ゼロから1/fm□の周期で増
加し、それによって第1の周波数可変回路2から出力さ
れるパルス信号Poの周波数f。
は第2図に示すように傾きαの割合で増加していく。
可逆カウンタ回路5の計数データである第1の周波数可
変率データMがM工(=QMよ)となると、比較回路6
は直ちに第3の信号Cを出力してAND回路q1を閉じ
るので、パルス信号Pm、z が遮断される。
変率データMがM工(=QMよ)となると、比較回路6
は直ちに第3の信号Cを出力してAND回路q1を閉じ
るので、パルス信号Pm、z が遮断される。
そのため、可逆カウンタ回路5の第1の周波数可変率デ
ータMはMxで一定となり、第1の周波数可変回路2か
ら出力されるパルス信号Poの周波数f、 もfol
で一定となる。
ータMはMxで一定となり、第1の周波数可変回路2か
ら出力されるパルス信号Poの周波数f、 もfol
で一定となる。
次に、所定のタイミングで周波数可変率データ設定レジ
スタ4に書き込んだ第2の周波数可変率データQ T
x を、第2図に示すように減速度を示す傾きβ(−
、、−xb口りと)を得るのに必要な周τ2 波数f m y のパルス信号Pm、 を形成する
ための第2の周波数可変率データQT y (QT y
> QT x>に書き換えると共に、目標データ設定
レジスタ7に書き込んだ目標データQMエ を、パルス
信号P。
スタ4に書き込んだ第2の周波数可変率データQ T
x を、第2図に示すように減速度を示す傾きβ(−
、、−xb口りと)を得るのに必要な周τ2 波数f m y のパルス信号Pm、 を形成する
ための第2の周波数可変率データQT y (QT y
> QT x>に書き換えると共に、目標データ設定
レジスタ7に書き込んだ目標データQMエ を、パルス
信号P。
の周波数f、がfo2となるために必要な第1の周波数
可変率データM、と等しい目標データQMV(QMy<
QM□)に書き換える。
可変率データM、と等しい目標データQMV(QMy<
QM□)に書き換える。
すると、比較回路6は、Mよ>QMYであるから第3の
信号Cに代って第2の信号すをMがM。
信号Cに代って第2の信号すをMがM。
(−QMy)となるまで出力するので、可逆カウンタ回
路5のダウンカウント端子DNには、第2の周波数可変
回路3かものパルス信号Pmy(fmy)がAND回路
Gl、G3を介して入力される。
路5のダウンカウント端子DNには、第2の周波数可変
回路3かものパルス信号Pmy(fmy)がAND回路
Gl、G3を介して入力される。
そのため、可逆カウンタ回路5から出力される第1の周
波数可変率データMは、Mよから1/fm yの周期で
減少し、それによって第1の周波数可変回路2から出力
されるパルス信号POの周波数fOは、第2図に示すよ
うに傾きβで減少していく。
波数可変率データMは、Mよから1/fm yの周期で
減少し、それによって第1の周波数可変回路2から出力
されるパルス信号POの周波数fOは、第2図に示すよ
うに傾きβで減少していく。
そして、可逆カウンタ回路5の計数データであの第1の
周波数可変率データMがM y (−QMy )となる
と、比較回路6は直ちに第3の信号Cを出力してAND
回路G1を閉じるので、ノくルス信号Plny か遮
断される。
周波数可変率データMがM y (−QMy )となる
と、比較回路6は直ちに第3の信号Cを出力してAND
回路G1を閉じるので、ノくルス信号Plny か遮
断される。
そのため、可逆カウンタ回路5の第1の周波数可変率デ
ータMは町で一定となり、第1の周波数可変回路2から
出力されるパルス信号POの周波数f、 もfo2で
一定となる。
ータMは町で一定となり、第1の周波数可変回路2から
出力されるパルス信号POの周波数f、 もfo2で
一定となる。
したがって、上記のように周波数を可変されるパルス信
号Poを例えばパルスモータに入力すれば、そのパルス
モータの速度を第2図に示すような速度パターンで制御
できる。なおりCモータの速度制御を行なう場合には、
ノクルス信号POをFハ 変換すれば良い。
号Poを例えばパルスモータに入力すれば、そのパルス
モータの速度を第2図に示すような速度パターンで制御
できる。なおりCモータの速度制御を行なう場合には、
ノクルス信号POをFハ 変換すれば良い。
また、上記実施例では、第1.第2の周波数可変回路2
,6として、シンクロナス−nビット・バイナリ・レイ
ト・マルチプレイヤを用いた例に就て述べたか、これに
限るものではなく、例えばプログラマブルl/N カ
ウンタ(分周器)を用いても略同様に実施できる。但し
、その場合、fo −′*fcの関係が成り立ち、N=
峙段設定ることができないため、パルス信号POの周波
数f、をゼロから連続的に”立上らせることができない
ことを考慮する必要がある。
,6として、シンクロナス−nビット・バイナリ・レイ
ト・マルチプレイヤを用いた例に就て述べたか、これに
限るものではなく、例えばプログラマブルl/N カ
ウンタ(分周器)を用いても略同様に実施できる。但し
、その場合、fo −′*fcの関係が成り立ち、N=
峙段設定ることができないため、パルス信号POの周波
数f、をゼロから連続的に”立上らせることができない
ことを考慮する必要がある。
また、プログラマブル1/Nカウンタを用いた場合、パ
ルス信号P、のパルス幅が変化するので、パルスモータ
を駆動する場合、パルス幅を一定にする回路が必要であ
る。
ルス信号P、のパルス幅が変化するので、パルスモータ
を駆動する場合、パルス幅を一定にする回路が必要であ
る。
以上説明したように、この発明によるノ(ルス周波数可
変回路にあっては、パルス信号の周波数を任意に可変し
得ると共に、その可変率も変化させ得るので、例えばパ
ルスモータを実装した駆動系の速度制御に好適である。
変回路にあっては、パルス信号の周波数を任意に可変し
得ると共に、その可変率も変化させ得るので、例えばパ
ルスモータを実装した駆動系の速度制御に好適である。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック構成図、
第2図は、第1図の動作説明に供する線図である。
Claims (1)
- 1一定周波数の基準パルス信号を発生する基準パルス信
号発生回路と、この基準パルス信号発生回路からの基準
パルス信号の周波数を周波数可変率データに基づいて可
変する第1の周波数可変回路と、前記基準パルス信号を
設定した所定の周波数に可変する第2の周波数可変回路
と、この第2の周波数可変回路からの所定周波数のパル
ス信号を計数してその計数データを周波数可変率データ
として前記第1の周波数可変回路に出力する可逆カウン
タ回路と、この可逆カウンタ回路の計数データと予め設
定した目標データとを比較して、計数データが目標デー
タより小さい時第1の信号を、計数データが目標データ
より犬き℃・時第2の信号を、両者が等しい時第3の信
号を夫々出力する比較回路と、この比較回路から第1の
信号が出力されて(・る時前記第2の周波数可変回路か
らのパルス信号を前記可逆カウンタ回路のアップカウン
ト端子に、第2の信号が出力されている時前記パルス信
号を前記可逆カウンタ回路のダウンカウント端子に夫々
入力すると共に、第3の信号が出力されている時前記パ
ルス信号を遮断するゲート回路とによって構成したこと
を特徴とするパルス周波数可変回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12305781A JPS5824904A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | パルス周波数可変回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12305781A JPS5824904A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | パルス周波数可変回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5824904A true JPS5824904A (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=14851124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12305781A Pending JPS5824904A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | パルス周波数可変回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824904A (ja) |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP12305781A patent/JPS5824904A/ja active Pending
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