JPS5825124A - 調理コンピユ−タ - Google Patents

調理コンピユ−タ

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JPS5825124A
JPS5825124A JP57081367A JP8136782A JPS5825124A JP S5825124 A JPS5825124 A JP S5825124A JP 57081367 A JP57081367 A JP 57081367A JP 8136782 A JP8136782 A JP 8136782A JP S5825124 A JPS5825124 A JP S5825124A
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temperature
time
cooking
shortening
frying pan
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Publication of JPH0525487B2 publication Critical patent/JPH0525487B2/ja
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    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D23/00Control of temperature
    • G05D23/19Control of temperature characterised by the use of electric means
    • G05D23/1951Control of temperature characterised by the use of electric means with control of the working time of a temperature controlling device
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47JKITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
    • A47J37/00Baking; Roasting; Grilling; Frying
    • A47J37/12Deep fat fryers, e.g. for frying fish or chips
    • A47J37/1219Deep fat fryers, e.g. for frying fish or chips with means for lowering or raising the frying basket
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47JKITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
    • A47J37/00Baking; Roasting; Grilling; Frying
    • A47J37/12Deep fat fryers, e.g. for frying fish or chips
    • A47J37/1266Control devices, e.g. to control temperature, level or quality of the frying liquid

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は揚げ物用深なべとともに使用するための調理コ
ンピュータに関するものであり、特に揚げ物用深なべ内
の食品の調理V精密かつ容易に制御する装置に関するも
のである。
パーフオの米国特許43,979,056、[多数食品
用の!!11M1コンぎエータ」では、揚げ物用深なべ
容器内の高熱油またはショートニングに浸した温Flf
C1−デによっである程度制御されるタイマーを備えた
電子回路が開示されている。温度fa−デは発振器22
の発振周波数を制御する。発振器22はカウンタ24v
駆動する。カウンタ24が発振1122の規定発振数を
計数したとき、出力信号が与えられて調理が完了したこ
とt表示する。
換言すれば、パーフオは温度で調整される発振器を使用
して、ある型の時間−S度調理積分を行なつている。パ
ーフオはオた、複数の製品選択スイッチを設け、これら
のスイッチはコンデンi#″68と直列KIIIなる抵
抗を接続することにより1発振器の周波数VII[I御
する。しかし、もしも特定の製品選択スイッチに対応す
る時間を周間することが必要になった場合は、その回路
に対して機械的または電子的な性質の発振器内部のms
を行なわな汁ればならないことになる。
もう1つの方法が米国特杵ム4,197,581のワッ
トラウス等の「調理機器を制御するための制御方式と方
法Jに示されているiワットlラウスは揚げ物用深なべ
を制御するための関連回路を備えた組み会わせマイクロ
コンぎエータ制御器の使い方を教えている。ワットラウ
スはダイオード・!トリラウスからタイ町ング・カウン
タに予めルータした。ワットラウスもパーフオと同様に
、温度で周波数カド変る発振器を使用しているが、これ
を使ってマイクロコンtエータのカウンタを作動させて
いる。ワットラウスの可変周波数発振器は開基制御7#
四−デR801によって制御されるので、高温の油に浸
されたデローデは温かくなって、発振器の周波数が上昇
する。ワットラウスの場合には、回路板の配線変更を行
なわずに、予めローVした調理カウンタな変更する手段
はない。
揚げIII!F廟深なべを制御し、再ゾログラミング機
能を備えた精密な機器についての従来技術はないように
思われる。この再ゾログラミング機能は、権限のない者
が制御清報をいじくることによって問題を生ずることな
く、権限のある者が使うことができなければならない。
本発明の目的は再デ四メラム可能な制御を用い、揚げ物
用深なべとともに使用するようにされ、かつ次のような
手段から構成される調理コンぎニー  −タを提供する
ことにある拳その手段とは次のようなものである。揚げ
物用深なべ容器内の大量のショートニングの温度を検知
するための手段、調理時間を記憶しておくための手段、
このal調理時間用い、また周期的にこの調理時間をI
il!1するために時間補償係数を加えてショートニン
グの温度変化を補償し、またこの周期的なallJlの
大きさがこの時間補償係数ならびに設定点の温度と大量
のショートニングの温度の差に比例するようにされてい
る、ショートニング内の製品の調理サイクルを限時する
ための手段、与えられた温度条件に対する時間補償係数
の大きさを決定する信号を蓄積するための手段、上記の
蓄積された調理時間および再プロゲラ建ング動作の時間
補償係数を変更するための制御パネル手段、ならびに−
環サイクルの終了V表示する終了信号を与えるための手
段、である。
本発明の一実施例では、中−ボードで変更可能な永久記
憶装置の一部分の内容t1マイクロゾ關セッサ制御の変
更可能な記憶装置に対するアクセス・コードの知識V有
する、権限のあるニーデーが変更することができる。権
限のないニーデーはプログラムの変更を行なうことがで
きないようになっている。変更可能な記憶装置には最大
12の製法を蓄積できるように構成された。各製法には
ali1通時間と今後、感度係数と呼ぶ時間−i1度調
整係数が含まれている会合^法に異なる調理時間と感度
係数を持たせることかできる。
電気ヒーター121とサーモスタツ)12)とを有する
揚げ物用深なべとともに使用するための調理コンぎエー
タ10について、これから一般的に説明する。調理コン
ぎエータ10には熱デローデ14があり、これは揚げ物
用深なべ容器16の中に位置し、高温の油の中に浸され
てサーモスタット12bと同様に油の温度を検知する。
以下詳細に説明するように、温度デローデ14はアナ■
グ・ディジタル変換器(A−D変換II)Km続されて
いる。このアナログ・ディジタル変換器は揚げ物用深な
べ内の油の温度を表示するディジタル信号を!イク胃デ
胃セツtK供給する。!イクロデロセツ貨は、リード・
オンリー・メモリに記憶されたプログラムとデータなら
びに電気的書き換え可能リード雫オンリー・メモリ(I
AAROM )内に記憶゛された他のデータを使って、
ディジタル温度信号を処理する。タイ建ング・カウンタ
の周期的な更新機能啓油の温度に応じて制約され、容器
16内に下げられたバスケット18に入っている特定の
′ 食品の調理の完了度を正確に反映している。規定時
間を油の温度変化に応じて調整して、この時間経過後マ
イクロfvxセッナは′−動機制御回路に:2マンVを
与える。これにより、バスケット18に駆動接続された
電動$1!1はバスケット18を容I$16から上げて
、食品の調理を終了する。
インスタントall場コンピュータには第1A図に示す
電源30が含まれている。電源30には11ic#ゾラ
グ32が含まれており、これは変圧器34の一次巻[3
6に接続されている。鑞源変圧器34にはまた、一対の
二次巻線38および40がある。
第一の全波整流ブリッジ42が二次巻線38の両層関K
MI!続されている。第二の全波壷流デリツゾ44が二
次巻線40の両端間に接続されている。
フィルタ・コンデン?46が、デリツy44に接続され
た導11148と、プラグ32の地気端子52に接続さ
れた地気導線50との関に接続されている。逆m性のダ
イオード5↓がブリッジ42と導線56との結合点に接
続されている。導線56は一波されたDCIIE流を電
圧w4!1器58に与える。
電圧調整器58はこの例ではLM357MPレギエレー
タをクランプ構成にしたものになっている0、&l贅器
58の調整導線62と出力導線64との間には抵抗60
が接続されている。フィルタ・コンデン′?66か11
整器出力導線64と地気導線50との関Km続されてい
る。gs器出力導線64はバスケット・リフトの電源を
供給している。
第二のムL557MPK圧調整器68もクランプ構成罠
なっており、ダイオード54およびコンデンtTOKg
!続されている。この場合も、−壷導朦T2と出力導線
T4は抵抗T6を介して接続されている。抵抗T6は地
気導線50に接続された抵抗T8とともに分圧器を構成
している・電圧調整器68の出力は導$74を介して与
えられ、導線T4と地気導線50の間に接続された=ン
デンーy″80により一波される。タデ−82等の可聴
警報機器がコンデンt80と導[74の結合点に接続さ
れ、また回路の他の部分にも接続されており、調理完了
、保持時間の終了またはデータ・エントリ等の一定の指
定された条件についての出力表示を行なう。曹1182
は導線84を介して一対のバッファ86に接続され、こ
れらのバッファは74C908集積回路で構成された一
対のNAND?−)87に接続されている。
NkMDl’−)入力導1!87&はすべて一緒に結合
されて導線88に接続されている。更に、NA11D)
f−)87に接続されたバッファ86の出力は並列にし
て、デデー導1!84に接続されている。
抵抗90がブリッジ44および電源変圧器34の二次巻
11140に接続されており、線路周波数の交流電流を
受けてダイオード92にこれを供給する。タップ導11
94がダイオード92に接続されており、それから夾質
的に半波整流された電圧を受ける。この半波整流され“
た電圧は、導*94と地気導線50との間に接続された
コンデンサ93によって部分的に一波される。導線94
はインバータ98にも接続されており、インバータ9B
は5yデンサ98と抵抗100を駆動して第2のインバ
ータ102にトリガ・エツジを与える。インバータ10
2は中央処理装置すなわちcpv 104を構成してい
るRCA CD;P 1802マイクロデ四セツサのイ
ンタラブト・ぜン10BK接続されている。これにより
、電源30に給電している交流線路周波数に同期したイ
ンタラシト信号が中央処理装置104内で作られる。
電圧調整器110は今の場合はMc7805crである
が、その入力端子112は;クランプ46に接続され、
その地気電子114は地気導$50に接続され、その出
力端子116はダイオード92に接続されている。更に
、=ンデンーF118がダイオード92と地気導線50
0間に接続されており、これに−贅済み電源、すなわち
ycc J線120ぶ接続されている。VCC導線12
0は5ざシトの電源電圧をバッファ86、NANDデー
ト87および回路の他の部分に供給する。VCC411
120はCPU 104のvcc 4子とCPU 10
4)VDDfi子124にも接続されている。CPU 
104の地気端子126は地気に接続されている。
cpv 104にはまたクリア端子128があり、これ
に一対の直列接続されたインバータ13Gおよび132
から信号が与えられる。これらのインバータ130およ
び132は抵抗134およびブンデンサ136に接続さ
れている。抵抗134お、よびコンデンサ136は、C
PU104なリセットすなわちクリアするために与えら
れる間欠電圧源と地気との間に直列接続されている。2
MHzの共振周波数を有する右奥水晶138が抵抗14
0と並列に!I!続されている。この並列に接続された
組み合わせがCPU 104のクロック・tン142と
XTAIT、1!’ン144との間に接続されている。
CPU104は8ビツトのマイクロプロセッサであり、
8つのデータすなわち8つのデータ・パス・ぎン150
から157v有している。その各々は1つの抵抗に接続
されており、これらの抵抗はまとめて158で表わしで
ある。抵抗群158の抵抗はスヘてvCC導線120に
*続されている。データ・パス導線150から157は
ここではまとめてデータ・パス1150と呼ぶことKす
る。ウェイト・ぎン162もゾル・アップ抵抗158の
1つに接続されている。
更に、一対の直接メ毫す・アクセス・tン164および
166は並列に、複数の抵抗168の中の1 ツK 接
R8ft ? イル*抵抗$168はvcc4fi12
0に接続されて、CPU104のぎンに電圧プル・アッ
プを行なっている。CPU104にはまた8個のメ毫す
書アげレス・ぎンがあり、これらはそれぞれ170から
177で表わしである。
170が最下位tット、177が蛾上位ピットである。
ぎン170から177の各ビンはゾル・アップ抵抗群1
68の各抵抗を介し工VCC’4線120に接続されて
いる。アーレス導[1170から111で8ぎツ、トの
アyVス・パス18Gを構成している。
CPU 104にはまたメモリ読み出しビン182があ
り、これにメモリ読み出し線184が接続されている。
Qフリップ・70ツデ拳ぎン185はデデー制御導線8
8に接続され℃(・る。メモリーき込みぎン186“K
はメモリ書き込み[188が接続されている。’[’P
Aすなわちタイミング・パルスAぎン190にはTPA
線192が接続されている。Cしυ104にはまたTP
Bぎン194が、複数のN線とともKある。複数のNd
と+tNO#19B、N1纏198、およびM2優先線
200である。
TPB*t 94%N 01[196、オヨびx1$1
98はここでは簡単のため、タイミング制御パス202
を構成するものとして表わしである。N、??ン200
はN2線204に接続されている。CPU104にはま
た複数の入カフラグ熾子206゜208.210および
212があり、これらは製造業者の図面では端子KF 
1から11F4と表わされている。電子212は製造中
のパーン嗜インおよび診断ルーチンの間だけ、ジャンパ
ーによって地気に接続される。端子210は調理;ンピ
二−タ1aな複数製品モードにするため、地気に接続さ
れている。端子210および212は地気Ki気されて
いないときには、点218で導線120に接続された一
対の抵抗214および216によってVCGK保持され
ている。
第1B図の左下の部分に、演算増幅器222等で構成さ
れた定電流発生器220が示されている。
演算増幅器222の反転端子224は可変抵抗226、
固定抵抗228およびもう1つの固定抵抗230に接続
されている。固定抵抗230は出力端子232に接続さ
れている。固定抵抗240が電源導線と反転端子224
との間に接続されている。非反@膚子242は出力端子
232 Ki[逮、接続されている。定電流発生器22
0によって供給される定鑞流出力は導線244を介して
RTD熱デ四−デ14に与えられ、地気に罠る。導線2
44はまたアナログ・ディジタル変換器250、この実
施例では型名ADC! 0803 LCD K接続され
ている。アナログ・ディジタル変換器250はVCCぎ
ン252で線120から電源を与えられる。レディ・ぎ
ン254はCPtJ 104のフラグ・ビン11CF1
すなわちtン206に接続されている。読み出しぎン2
56はcpv 104のメモリ読み出しぎシ182に接
続されており、CPU104に処理完了信号を与える。
チップ選択すなわちCBビン258はインIt−、J2
60v介し”li204Km続すしており、cpty 
104のN2線200からの制御信号を受は取る。書き
込みビン262は導線188に接続されている。
演算増幅6272および分圧回路網274から成る第一
の基準電圧発生器218はアナ胃グ・≠イゾタル変換器
250のビン216、この例ではV Y 4ナス・ぎン
KII!!続されており、アナ四グ・ディジタル変換器
250にゼロ・オフセットを与えている。演算増幅器2
82と分圧IIZ 84を有する第二のほぼ同一の基準
電圧源2800出力はry286.この場合はアナ四グ
・ディジタル変換41250のl/、 a準fy[接続
されている。Vグラス・ぎン288は導線244KM!
続されており、揚げ物用深なべの7ヨート=ングの一度
を衆示するRTD f El−デ14の両瑠関の電圧信
号な受信する。AGビン290はRTDゾローデ140
反対11に接続されている。それぞれ292と294と
表わされたCCビンとcatンは抵抗296v介して接
続されて、コンデンサ298を介して地気に接続されて
いる。アナ四グ・ディジタル変換器250からの複数の
データ・パス・ぜン297はCPU 104のデータ・
パス160に接続されて、R’f’Dデ四−デ両熾関の
電圧降下′4j:表わす8個の2進ディジタル信号をC
PU 104 K与える。これはショートニングの温度
を示している。
CPt7104による情報処理のための揮発メモリがラ
ンダム・アクセス・メモリすなわちRAM 310によ
って与えられる。今の冥施例では、RAM31GはRC
Aのcop 1823 、128バイトのランダム・ア
クセス・メモリである。技術に通じた者なら他のランダ
ム・アクセス・メモリを使うこともできる@ RAM 
310はvccfy312mよびfylA択すなりちc
sfy314でVC’C4m120Kil続されている
。更に、複数のデータ・パス・ビン320から327が
デーダ・パス160に接続されている。ぜン320は最
下位ビンであり、327は最上位のぎンである。メモリ
読み出しビン330およびメモリ書き込みぎン331は
それぞれCPU104のメモリ読み出しぎン182およ
びメモリ書き込み186に接続されている。3つのチッ
プd択fy334,336および338はVBBビン3
40とともくすべて地気Kl!続されている。
RAM 310のi1通AI2に’ンすなわちアfレス
12ビンとして知られているぎン342が以下チップ選
択ぜンとして使用されて、導線344に接続されている
。複数のアドレス・ぎン350から356はアドレス・
パス180に接続されている。
RAM 310は頻澹に変更される変数の記憶に使用さ
れ、計算中CPU 104によって使用される。
RAM 310は電源が供給されていないときは情報を
記憶することができない。
CPo 104を動作させるゾログラムは永久記憶、こ
の例ではテキサス・インスツルメント社のTM8253
2消去可能なプログラマデル・リード・オンリー・メモ
リすなわちEpRciMK記憶されている@この永久記
憶を以後360で表わt−KPRδM360はそのVC
Cビン362およびそのVDDピン364でVCC導線
がら電源供給を受ける。gpRoM360はビン366
で地気にも接続されている* IIPR5M360には
また、複数のデータ・バス端子370から377があり
、端子370は最下位−ットを示しており、端子377
は最上位Cットな示している。データ・パス・−ン37
0から377はcpv 104との通信のためデータ・
パス160に接続されている。更に、 ICPR5M 
360は複数のメモリ・アドレス・ぎン380から39
1を介してアrレス信号を受は取る。ビン380が最下
位ぜンであり、−ン391が最上位のぎンである。−ン
380から387はアげレス・パス180に直接、接続
されている。ぎン388から391はそれぞれローカル
・デコーダ・パス392に接続されている。チップ選択
ぜン393は導線344に接続されている。
CPU 104は65,000バイトを超えるメモリに
アクセスすることができ、メモリ・アドレスには16ビ
ツトの数字が必要になるが、CPU 104には8ピツ
トのメモリ・アドレス・パスしかない。
このため、CPU104が情報アドレスを供給して、こ
れK RPR5M 360が2つのフェッチ・サイクル
でアクセスする必要がある。したがって従来技術で周知
のように、アドレス・デコーダ400.ナショナル・セ
建コンダクター社の740174.6個入りDフリップ
・フロップを使用してアげしス・ピットの一部分をラッ
チすることが必l!になる。ア)e vス・デコーダ4
00の電源ぎン402は線120に接続されている。イ
ンバータ404はCPt7104からの線192’t’
フリツデーフロッダ・りはツク端子406に接続してい
る。ラッチ要求端子408はcpty 104に接続さ
れている。
複数のフリラグ・フ四ツゾ・メモリ・アドレス02ン4
10から414はアドレス・パス180に接続されてお
り、それから情#AV受ける。この例では、メモリ・ア
ドレス・ビン410が最下位のビンであり、メモリ・ア
ドレス・ビン414か最上位のビンである。複数のアド
レス出力ビン418から422はローカル・パス392
に接続されており、CPU 104が出力するアドレス
出力の上位ビットを21イクルでlPR6M 360に
供給する。
一定のプログラム情報、たとえば感度係数、分秒で表わ
した!III場時間等時間法定数が電気的書き譬え可能
なリード・オンリー・メモリすなわちgAuoy 43
0、この実施例では記憶容量が64バイトのナイトロン
社製!!R7055gAR5Mに記憶されてい6@ F
AAROM430F)VCCf:/432はVCC線1
20に接続されて電力を受けている。
C82すなわちチップ選択ビン434はVCCンン43
2と並列に導線120に接続され℃いる。電源フィルタ
・;ンデンサ436はぎン432および434と地気と
の関KW!続されている。VGG tン438は導線4
40および接地されたフィルタ・コンデンサ442に接
続されている。導線440は電#I30の導線T4に接
続されている。RAR5M430の地気端子442は地
気に接続されており、複数のデータ・パス、端子450
から457は京−カル・データ・パス458に接続され
ている。同様に、複数のKAROMアドレス端子460
から461は四−カル・データφパス458の他の部分
に接続されて、アドレス情報を受は敗る。更に、ローカ
ル・パス458は制御器11をgtu5n 430のチ
ッf4択ビン470およびりpツク・ビン472に与え
る。
今後PI650 Aと呼ぶf四グラマデルな2ボートの
入出力模尋はこの実施例では、 RCA C!DP 1
851を使っている。このPt6500はデータ・パス
1601制御パス202およびローカル・データ・パス
458に接続されて、情報の授受を行なう。
これについては以後、詳細に説明する。
PIn 5 Q Qのvccfy502およびチップ選
択ビン504はvDo4m12Gに接続されている。
ぎン502および504と地気との関にフィルタ・=ン
デンサ506が接続されている。CPUデータ・パス1
6◎は複数のP工6パス・ぎン510から517Kll
続されており、CPU104と情報の授受を行なう。制
御パス202かメモリ読み出しビン520%TPAぎン
521、TPBビン522、N6ぎン523、N1ぎン
524、およびクリア・。
−ン525に接続されている。Pt6500には一対の
1/δボードがあり、その第一のものはボートAと名付
けられ、複数のボートAIδビン530から537か・
ら構成されている。ボートAKは、ポートAストロープ
・−ン538およびポートAレディ・ビン539が含ま
れている。同様に、第二のボートはポートBと名付ゆら
れ、複数のボー、トBの 15V!ン540から547
が含まれている。ポートBにはボートBストロープ・ぎ
ン548およびボートBレディ・tン549も含まれて
いる。ディスプレイ、I、RD、キーブードおよびバス
ケット・リフトとのすべての通信はpr5 s o o
を介して行なわれる。更に、 PcAR″oM430と
のすべての通信はPIδ500を介して行なわれる。調
理コンぎ二一夕10に与えられる外部情報でPIO50
0が処理しないのは、RTD7’ロープが与える温度信
号と間欠タイ建ング信号だゆである。4ランチ560の
複数のtン562,564および566はパス458、
*Kfン540,541およびポートBストロープ・ぎ
ン54BK慎続されている* I15ラッチ560は電
源ビンすなわちYcaV!ン561c導a 120カラ
ー413111[t−受ける。ぎン5TOは制御パス2
02へ、セしてcpv 104のクリア・ビン128に
接続されている。第1のラッチ出力ぎン572は導11
574に接続されて、ラッチ信号をバスケット・リフト
制御器に供給する。第2の出力ビン576は導罐578
に接続されて、他の出力信号をバスケット・リフト制御
器に供給する。この実施例では、偽ラッチ560はナシ
ョナル・セミコンダクタ社の740175.4個入りD
7リツプ・クロックである。導線574はNAND r
−) 580 ノn 動入力端子に接続されている。N
ANDデー)580はバッファ582に接続されており
、電気信号を抵抗584を介して光工建ット・ダイオー
−588を有するオシティカル・カップラ586に与え
る。
光工建ット・ダイオード588はシリコン制御整流5s
sot−sat、、&vry制#1Effi!5sOは
電源導464および左バスケット・リレー導線582に
接続されている。ダイオード594がサージ電流防御の
ため地気に接続されている。同様1cNuDr−) 6
00はインバータとして導線578に接続されており、
またその出方をバッファ602に供給している。バッフ
ァ602は抵抗606な介してオシティカル・カランゾ
ロ04を、駆動する。抵抗606v通って流れる電流は
シリコン制#Il流器610を制御するオプティカル・
カゾラ604の光工ンット・ダイオ−psosK与えら
れる。シリコン制御整流器610は導線64および右バ
スケット・リレー導6612に4゜接続されている。保
纏ダイオード614が導線612と地気との間に接続さ
れている。4婦612は揚げ豐用深なべの右側のバスケ
ット用のバスケット・リフト制御電動機に接続されてい
るー導線592は揚げ豐用深なべの左側のバスケットに
接続されている。導線592および612は揚げ物用深
なべの高温油の中の各バスケットの昇降音制御する。こ
のようにして、CPU104はPIδ500、?ツ?5
60おヨヒNAND py’ −) 580と600を
介して、揚げ物用深なべ内のバスケットの位置を制御す
る。
第1D図では、PIOパス458がディジタルΦディス
プレイ652駆動用のディスプレイ制御器650に接続
されている。この実施例では、ディスプレイ制御器65
0はインターシル社のICM7218 AIJX 、デ
ィスプレイ制御器である。ディスプレイ制御器650の
VCCぎン654はVDDm12OK接続されている。
書き込みビン656はクロック導線658に接続されて
おり、クセツク導[1658はpxo s o o ノ
ボ−)AのX)a−デ増子538から駆動される。パス
458に接続されてボートAの熾子530から537か
らの信号を伝えるローカル・ボートAのパス660は、
ディスプレイ制御器650の複数のビン670から67
7、製造業者の番号方式ではビンT、5゜6.10,1
4.13.11および12に接続さ 。
れている。更に、ディスプレイ制御器650には複数の
出力線、680a、680b 、680o 。
6801.680e、680f、680gおJ:び68
1かあり、これらはインターシル社の番号方式ではそれ
ぞれぎン426,24.2,25.1゜3および27に
対応している。
ビン608aから680gは複重のLID 7セグメン
ト数字ディスプレイ690,691.692゜693.
694,695.696および697 K。
その業に通じた者には周却の従来のやり方で、接続され
ている。インターシル社の番号方式のぎン15.16,
23,20,17,22.21および18に対応する複
数の一ン700,701゜702.703,704,7
05,706および707かうの信号によって、個々の
ディスプレイが順にイネ−デルされる。モード・ビン7
10は導線712に接続されており、それが接続されて
いるラッチ714からの信号を受信する。ラッチ114
は74C175,41FA入りDフリップ・フロップで
あり、導[120の電源電圧をナショナル・セイプンダ
クタの番号方式のビン16および8にそれ、それ対応す
るビン716および718で受ける。ラッチ714の4
1数の入力ビン720゜722 、T24および126
はローカル・パス458な介してPIδ500のビン5
47,546゜545および543にそれぞれ接続され
ている。
ビン728はボートBのレディ・ぎン549に接続され
ている。ビン720,722,724゜726および7
28はナショナル・セミコンダクタ社の番号方式のぎン
4,5,13.12および9に対応している。導線71
2はラッチ714のぜン730Km続されている。ラッ
チ714には出力ピン732および734もある。ピン
13o。
732および734はナショナル・センコンダクタ社の
番号方式のビン15.2および11に対応している。
811図には中−ポー1’750の概略図がしである。
キーボード750には16の構成スイッチ、751.7
52,753,754,755゜756.757,75
8,759.760゜761.762,763,764
,765および766があり、これらの各々は16進法
で符号化されたキー誉号OからFK対応している。キー
151から756は左バスケット展品キーである。
キー757から762は右バスケット製品中−であや、
キー763から766は#J II−?−である。
すべての中−はIll場;ンピエータ10の盤面で、デ
ィスプレイ690から897のすぐ下に実装されている
。これらのキーはキー・エンニーダ77o1この例では
ナショナル・セイコンダー社の75C922,16中−
・エンコーダの複数のぎン771から778に接続され
ている。ピン771から778はそれぞれ、ナショナル
・セミコンダクタ社の番号方式の端子X1.X2.x3
.x4゜Yl、Y2.Y3およびY4に対応している。
キーff−170はナショナル・セミコンダクタ社の番
号方式のピン18に対応するぎン780で導線120か
らlt源供給を受ける。4つのビン781から784は
ポートAのパス660に接続されており、4デイジツト
の数をポート入の下位の4つのビンに供給する。この4
デイジツトの2進数はキー・スイッチ751から766
の中の1つか閉成したことを表わしている。キーボーげ
・エンコーダ770の出力イネ−デル・ぎン786はラ
ッチ714からの導線734に接続されている。データ
・アペイラデル・ぎン788は4d790に接続されて
おり、導線790はCPU 1口4のピン206KW!
続されている。IF 4フラグリピン、発振器ンン79
2およびキー・パクンス・−ン196はコンデンサを介
して地気に接続され、地気ぎン794は地気に接続され
ている。第二のディスプレイ制御5sooもこの例では
、10M7218 AIJIであり、そのvcc t 
y 802 導線120から電流供給を受け、コンデン
サ804がフィルタリングを行なっている。ディスプレ
イ制#@6800の4−ドービ/806は導#733に
接続されて、ラッチ714の出力熾子ぎン732からの
信号を受は取る。複数の入力ピン810から817はイ
ンターシル社の番号方式のぎンT。
5.6,10,14,13,11:sよび12にそれぞ
れ対応しており、ボー)Aのパス660に接続されてこ
れと通信を行なう。複数の出力端子820から823は
並列に接続されており、複数の出力ぜン824から82
7も同様に並列接続されている。fン820から827
はインターシル社の番号方式ではぎン15,16,20
.17゜22.21および18に対応している。ぎン8
20から823け共通導5828に接続されている。
ぜン824から827は共通導線829に接続されてい
る。複数の個別出力ピン830&から830gはインタ
ーシル社の番号方式のビン27゜3.1.25,2.2
4および26に対応している。第一群の光エミツト・ダ
イオード850゜851.852,853,854,8
55゜856および857は導線828に並列接続さね
、またピン830aから830hKそれぞれ接続され、
キー757かう764に対応して各々その隣りKl装さ
れている。第二群の光エミツト・ダイオ−1−’860
,861.862,863,864゜865.866$
5!び867は導*829Klli接続され、またピン
aaoaから830hにそれ。
ぞれ接続されており、これらによって動作させられる。
光エミツト・ダイオ−1’86Gから867はキー75
1から756.765および766に対応しており、そ
のすぐ隣に%装されている。
KPRBM 360 K記憶されているデ四グラムで一
埋;ンぎエータ10が起動されると、CPU104か始
動される。第6図から第40図はフロー・チャートであ
り、デ四グラムの特定の機能を説明している。
CPU 104のすべてのスクラッチパラげ・レジスタ
が起動され、後でデータが受信できるようRAM 3 
j Oのすべての胃ケーションをゼロにすることで、プ
ログラムの実行が始まる。7セグメントのpno 69
0から697で構成されるブイスジかを判定するために
、試験が行なわれる。さきに述べたように、調堀=ンぎ
エータは複数製品コンtz−夕である・予め11AR5
M 43 Qに記憶されていた、揚げ豐用深なべの設定
温度が、デ四グラム度(15′″F)の温度ウィンr−
を設定する情報とともに、RAM3101Cフエツチさ
れる。更に%摂氏198一度(590′?)の深なべの
上限温度1ft指定するHAREMからの情報もRAM
310tco’−Fされ、そこで処理に使うことかでき
る。
起動ルーチンの付加的な機能によって、制御器=マント
がセットされ、バスケットやリフトが確実に上昇する。
起動ルーチンはまた間欠駆動タイマーをも駆動する。こ
のタイマーは導線94を通して与えられる信号によつ℃
動き始め、導線94を通して与えられる正方向く向う電
圧の次の零交差でタイマーは停止して、電源の一路電圧
の周波数か判定できるようにする。
次に、監視ルーチンに入り、そこでコマンド拳ワードが
試験されて、数個のうちとの状態で制御器が動作すべき
かが決定される。1つの状態は調理状態であり、少なく
とも1つのバスケットが油に浸されており、調理カクン
タが動作している。
もう1つの状態は深なべ回復状感である。この状態では
、RrDゾローデか検知する油の温度が摂氏135度(
275’F)K這したときにタイマーが起動され、 R
TDゾローデの温度が摂氏162一度(325?)K這
したときに、このタイマーは遮断される。これによって
深なべか動作温度に戻るのに必要な時間長が使用者に示
される。深なべ回復状態はまた、経過時間をディスプレ
イで時々刻刻表示する。温度ディスプレイ状態に入れば
、RTD f四−デの温度をディスプレイすることがで
きる。ゾ臣グラム状態では、 EARBM K記憶され
ている変数のあるもの、たとえば感度や調理時間を変更
することができる。
コン−エータを最初にスイッチ・オンすると、使用者は
IJD 857の点滅という可視信号を受ける。使用者
か構成スイッチT5Tを押すと、a#I理コンぎエータ
10はゾログラミング・モードへ入る。このモーげでは
、中−コード750を介し【新しい1度をパンチ・イン
することにより、whR5Mに記憶されていた製品温度
をリセットすることかできる。一旦、温度がセットされ
れば、適当な構成スイッチを押すことによって個々のプ
ログテム襄法な変更することができる。使用者はまず、
感度係数かcyhc変#tvk変更しなゆればならない
よ5なものか否かを質問される。感度係数は実際上、ア
ドレス6B96からろc55tc記憶されている積分ル
ーチンが運行する時開温度補正の大きさを決定す、る、
更に、押した特定の構成スイッチに対してmAa5M内
に記憶されている分秒情報も、中−が−ドを介して新し
い情報を入力することによって変更することができる。
再f四tングのためにEARδM内のメそすにアクセス
するためには、マイクロコンぎ二一夕がディスプレイ上
の1iJll!lコードで操作者に質問したときに、操
作者が4デイジツトのコードな入力することが必要であ
る。質問とコーy・チェックをI11制御するルーチン
はアドレス0176から0181に位置しており、pR
′oG61と表示され工いる。このプログラムはまた使
用者に対して、温度情報なデ氏の選択を行なう。構成ス
イッチ750v押して左側のディスプレイの摂氏のゾ日
ソプトに応答するか、スイッチT5Tを押して右側のデ
ィスプレイの華氏のプロンプトに応答する。アドレス0
261!から02A4に位置しているPH10B 4は
ゾログラミングされた温度データの実際の蓄き込み?行
なう。2つのバスケットは1つの油浴の中で使用してい
るので、インスタントg境;ンCエータ九対する温度設
定点は1つだけでよいことは明らかである。pa’oG
84の処理が完了すれば、PRδG85はディスプレイ
上の信号5RLPで使用者へのゾロンブトを行なう、使
用者は製品中−1すなわちキー750から752の中の
1つな押さなければならない、嬌品製法の適訳が完了す
ると、アドレス021Cおよび021!IK位置し”(
イるpaoGssが引き継ぎ、使用者に質問する。そし
てプログラム用の感度係数に関する新しい使用者情報な
らびに゛分秒で表わした調理時間を受は取る。
更に、使用者は保持時間長を!イク四=ンぎエータかデ
ィスプレイするようにプログラムすることかできる。保
持時′関は、最後の製品パッチの一場後、売り手がその
製品な処分する前に保持しておきたいと思う時間の長さ
と定義される。たとえば、ある良く知られたファースト
・ツーr・チェーンでは、買い手に売る7分以上前Ka
llj!したフレンチ争フライ?・ポテトは処分するこ
とを求めている。この保持時間は、ア2レス0651か
ら0674のpu5Ga aを入力するとぎに、l1l
I理時間と同様の再エントリによってプログラムするこ
とができる。
755を押すことによって、プルグラミング・毫−「な
終了することができる。
アドレス0451と0611との関に記憶され℃いる調
理操作者ルーチンはキーざ−ド入力を試験して、vlA
場キー750が押されたか否かを判定する。i%mmキ
ーが押された場合には、allプサイクル開始して、該
当のバスケット・リフFが下降し、マイクロコンV!エ
ータ内の調理タイマーか作動し始める。食品調理中KR
TDプローデ14が検知する温度は変るので、温度変化
に対し″CC調時時間調整する必要がある。ア「レス6
B96で始ま9アげレスQC53で終る積分ルーチンで
は、アナログ・ディジタル変換器250から受は取った
実際の温度と設定点温度とt比較して、その差をデルタ
係数として鼾算する。このデルタ係数な2で割って、特
定の実流用に感度定数として記憶されているl!1数1
−掛ける。次く、この数が予めアキ瓢ムレータ拳しゾス
タに記憶されている数に加えられる。プログラムはこの
ア中エムレータの内容を試験して、ア中エムレータ内に
記憶されている総計がmAR6M 430 K記憶され
ている設定点濃度より大きいときには、調理アウト・f
aミグラム秒タイマーが1カウントだけ調整される。深
なべの温度か設定点温度より高い場合には、llllf
ll時間は1だ汁減らされる。この温度に依存した減算
は、定常的にwI4埋カウンタな周期的に1秒減らすの
とは独立に行なわれる。このようにして、l1111タ
イマーを調整して、揚げ物量深なべの設定点温度から上
下の温度差を補償している。
デ胃グラム内で作動しているすべてのタイマーの更新は
、線路周波数の正方向く向う途中の零交差で作成される
間欠パルスに同期して定常的に行なわれる。
【図面の簡単な説明】
第1A図はインスタント調理コンピュータの概略図の一
部分であって、電源およびバスケット・リア)制#回路
の詳細を示している。゛第1B図は調理コンピュータの
概略図の一部分であって、アナログ・ディジタル変換器
と中央地理装量の詳細を示しである。 第1C図は調理コンぎ二一夕の一部分の概略図であって
、種々のメモリ素子とX/δ &−)ノll細を示しで
ある。 第1D図は調理コンぎエータの一部分の概略図であって
、左側の7セグメントのディスプレイへの電気的接続お
よびディスプレイ制御回路等の詳細を示している。 第111図は調理コンピュータの概略図の一部であって
、右側の7セグメンFのディスプレイへの電気的接続の
詳細、光工建ット・ダイオ−P−rディスレイの制#回
路、キーボードおよびキーメーr◆エン=−ダを示して
いる。 第2A図は揚げ物量深なべの断面図であり、その揚げ物
量バスケットの位置が1Sil埋コンぎエータによって
制御される。 第2B図は第2人図に示した揚げ物ヒーターならびにヒ
ーター制御のす一部スタットの概略図である・ 第6図は+il理コンぎエータのR5Mに記憶されてい
る起動ルーチンの流れ図である。 第4図および第4A図はRAMに記憶されているデ誼グ
ツムの監視部分の流れ図である。 第5A@かう第5D図はRC)M K記憶されているp
u6e5pすなわち再プログラム・ルーチンの流れ図で
ある。 第6図はROMに記憶されているEARδM工場焼きル
ーチンの流れ図である。 第7図はuou K記憶されている温度計算ルーチンの
流れ図である。 第8A図から第8F図はaOUに記憶されている調理サ
イタル制御ルーチンの流れ図である。 第9A図から第9D図は警報、保持、アナ四グ・ディジ
タル変換器、およびRBMに記憶されているLICD点
滅機能ルーチンの流れ図である。 第10図はRBMに記憶されている割込みルーチンの流
れ図でおる。 第11図はRBMに記憶されている呼び出しテブル−チ
ンの流れ図である。 812図はREIMに記憶されているリターン・テブル
−チンの流れ図である。 第15図はRAMに記憶されている、揚げ物バスケット
・リフト制御のために作動する入力/出力の流れ図であ
る。 第14図はarMに記憶されている保持時間比較サブル
ーチンの流れ図である。 第15図はRBMに記憶されているデイスデンイ点滅す
デルーチンの流れ図である。 第16図はROMに記憶されているコマンドφワーY増
加ルーチンの流れ図である。 第17図はR’oMttc f!憶されているディスプ
レイ・バッファ・ナブル−チンの流れ図である。 第18図は86Mに記憶されているバッファ回復サブル
ーチンの流れ図である。 第19図はRBMに記憶されているクリア・バッファ#
ナデルーチンの流れ図である。 第20図はROM K記憶されているバッファ回復サブ
ルーチンの流れ図である。 第21図はuou K記憶されているBCDから24数
への変換ルーチンの流れ図である。 第22図はRBM K記憶されている2進数から・BC
Dへの変換ルーチンの流れ図である。 第26図はmAa′On内のある記憶ロケーションを削
除し、続いて新しい情Sをその記憶ロケ−Vヨンに?!
IIき込みを行なうためのサブルーチンの流れ図である
。 第24図はディスプレイ制御器を起動するサブルーチン
の流れ図である。 第25図は慣liをディスプレイ制御器に転送する賃デ
ルーチンの流れ図である。 第26図は複数の」D表示器を制御するディスプレイ制
御器に情11Y送るルーチンの流れ図である拳 第27図はmAaoMの選択された内容を読み取るルー
チンの流れ図である。 第28図は7セグメントのディスプレイを制御するディ
スプレイ制御器にメツセージを送るナブル−チンの流れ
図である。 第29図は7セグメントのディスプレイを制御するディ
ス−fvイ制御器にメツセージを送るサブルーチンの流
れ図である。 第60図は7セグメントのディスプレイな制御するディ
スプレイ制御器にアルファニエーメリツクを送るナブル
−チンの流れ図である。 第31図は7セグメントのディスプレイを点滅するナブ
ル−チンの流れ図である。 第32図は中−が−ドから受ゆ取った情11t−処塩す
るナブル−チンの流れ図である。 第55A図は調理サイクルまたは揚げ物量深なべ回復ル
ーチン中に経過した時間をディスプレイするルーチンの
流れ図である。 1X56B図はキーポータ・スイッチの閉成を試験して
、いずれかの11県製法が選択されたかを判定するナブ
ル−チンの流れ図である。 第54に図および8548図はショー)ニングの温度の
温度設定点との間の差に応動してlll1IJ!1時間
を部分的に調整する積分ナブル−チンの流れ図である。 #I55図はタイ!−豐ダイヤグラム・ルーチンの流れ
図である。 第36図は摂氏温度を華氏温度に変換するルーチンの流
れ図である。 第37図は多重サブルーチンの流れ図である一第58図
は除算サデルーチ/の流れ図である・第59図は華氏温
度な摂氏温度に変換するルーチンの流れ図である。 !1140A図および第40B図は揚げ物量深なペルー
チンの流れ図である。 符号の説明 10−謂j1=ンぎエータ 12 &−・・電気ヒーター 1211−?−モスタット 14−・鯉り熱デq−デ 16−揚げ物量深なべ容器 1B−バスケット  19・・・鑞動機3〇−電源 5 B 、 68 、110−・・電圧−隻器64−バ
スケット・リフト電源導線 82−・デず−88−・デず一制御導線1 g 4−c
’pty 10B−CPUのインタラシト・ピン 120−vcc導線 12B−CPHのクリア端子 160・−データ・パス 180・−アドレス・パス 202・−タイ建ング制御パス 220一定電流発生器 250−・・アナログパデイジタル(’A−D)変換器
270.280−基準電圧発生器 31G  ・ RAM     360−gpa′oM
392・・・ローカル・デコーダ・パス400・−アp
Vス・デコーダ 4 3 0−IAR5M    ’ 458−四−カル中データeパス ・ 50G−pr。 560−X/δラッチ 586 、604−・・オシティカル・カップラ592
・・・左パスケツF・リレー導線612−・右バスケッ
ト・リレー導線 652−ディジタル1デイスプレイ 650.800・・・デイスダレイ制御器660 ・・
・ローカルφボートAパス714・・・ラッチ 750・・・キーボード 751〜756・・・左バスケット襄品キー757〜7
62−・・右バスケット製品キー163〜166−制御
キー 770・・・キーボード・エン=−ダ 850〜856,860〜867・・・光エミツト。 ダイオード 代理人 浅 村    皓 図面の浄書(内容に変虱なし): −139− FIG、4A FIG、1I FIG、I5 FIG、 16 FIG、l8 FIG、 17 rGle FIG、31 FIG、33A 手続補正書。自発。 昭和57年6月23日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第 81367  号2、発明の名称 調理フンぎエータ 3、補正をする者 0件との関係 特許出願人 住  所 氏  名 (名 称)   フライマスター コーポレーション5
、補正命令の日付 昭和  年  月  日 6、補Wにより増加する発明の数 手続補正書(方式) 昭和Sフ′年7月りθ日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和87年特許願第9/’3b’1   号2、発明の
名称 都鴎イ、つンd5−タ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 5、補正命令の日付 昭和Sり年 6月′31 日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 図面の浄書 (内容に変更なし) 8、補正の内容  別紙のとおり

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  揚げ智用深なべとともに使用する1lllf
    flコンビエータにおいて、揚げ物用深なべ容器内の大
    量のシ冒−トエングの温度を検知するための手段、調理
    時間を記憶するための手段、咳dlff1時間を使って
    ll&1l−)エング内の幾品の調理サイタルを限時し
    、かつ皺シ冒−トニングの該温度の変化を補償するため
    に時間補償係数を適用することによって周期的に該d4
    場時間を調整し、鍍周期的な調整量を該時間補償係数な
    らびく設定点11度と該大量シ盲−トエングの温度との
    差に比例させるための手段、与えられた温度条件に対し
    て該時間補償係数の大きさを決定する信号を記憶するた
    めの手段、蚊調理時間の記憶および該時間補償係数の記
    憶内容を再プロゲラ建ング動作で変更するための制御パ
    ネル手段、ならび&C11!lサイクルの終了を表示す
    る終了信号を与える手段を含むことを特徴とする調理コ
    ンぜエータ。 (2、特許請求の範囲第1項において、調理時間を短縮
    するために、該V冒−トエングの温度が該設定点の温度
    を超えたときに調理サイタルを限時するための手段を含
    む調Sコンピニータ。 (3)特許請求の範囲第1項または第2項において、製
    品保持時間を与えて該保持時間の時々刻々のカウントな
    ディスfvイするための手段を含む調理コンぎエータ。 (4)特許請求の範囲#i1項、第2項または第3項に
    おいて、該終了信号を与える手段が制m信号な該揚げ物
    用深なべのバスケット・リフトに与えて該バスケット・
    リフトを作動させることにより、該パスケラF内にある
    食品を該ショートニングから引き上げて、調理を、終了
    させる調理コンをニー ゛り・ (5)  特許請求の範囲fs1項から第4項のいずれ
    かにおいて、温度検知手段が可変抵抗を備えて揚げ物用
    深なべ容器内の大量のショートニングノ濃度を検知し、
    該コンぎエータのアナログqデイジタル変換器は皺抵抗
    手段からのアナログ信号をディジタル信号に変換し、該
    コンビエータのマイクロブ冑セッサは蓄積ゾ四グラムを
    使って該アナログ・ディジタル変換器からの2進信号を
    処理し、該マイクロプロセッサはタイ建ング動作を遂行
    して該ショートニングに浸した製品の限時な行ない、ま
    た時間補償係数を適用して該ショートニングの該温度の
    変化を補償することによって周期的に該−待時間を11
    141シ、これくよって該ショー)=ングの温度が設定
    点温度な超えたときa141埋時間を短縮し、更に#信
    号記憶手段は与えられた温度条件に対する該時間補償係
    数の大きさt決定するディジタル信号を記憶するように
    動作するlti埋コンピ二一タ。 (6)特許請求の範囲t45項において、i、II場待
    時間記憶手段複数の1Sb 係数を記憶して、複数の製法から選択することができる
    調理コンビ二一タ。 (7)揚げ11深なべ容器を備えた揚げ物用深なべにお
    いて、揚げ豐用深なべ内にあってショートニングな予め
    設定した開場温度に加熱する加熱手段、#深なべ容器内
    のショートニングの温度を検知する手段、調理時l!l
    を記憶する手段、該調理時間を使用し、また時間補償係
    数を適用して該検知温度の該設定温度からの偏差を補償
    することにより該調理時間vlIa期的に調整し、該周
    期的調整量を該補償係数と幀偏差と和比例させて該ショ
    ートニング内の製品の調理サイクルを限時する手段、与
    えられた温度条件に対して該時間補償係数の大きさを決
    定する信号を記憶する手段、更KaII埋ティタルの終
    了を表示する終了信号を与える手段を含む揚げ物用深な
    べ。 (8)特許請求の範囲#I7項において、該温度検知手
    段が加熱手段とは独立して動作して、該#1′なべ内の
    ショートニングの温度を検知する揚げ物用深なべ。 (9)  特許請求の範囲第7項または第8項において
    、再プ四グランング動作の際に#調理時間および該時間
    補償係数を変更するための制御パネル手Rな含む揚げ物
    用深なべ。 αQ 特許請求の範囲第9項において、該ショートニン
    グの温度が該設定温度を超えたときK11ffiサイタ
    ルな限時するための手段によってlllll時間を短縮
    する揚げ物用深なべ。 (11特許請求の範囲#I7項から第10項のいずれか
    において、製品保持時間を与え、該製品保持時間の時々
    刻々のカウントをディスプレイする手段を含む揚げ物用
    深なべ。 (2)特lP!P#II求の範囲第7項から第11項の
    いずれかKおい工、鋏終了信号を与える該手段が該揚げ
    物用深なべのバスケット・リフトに制御信号な与えて鋏
    バスケット・リフトを作動させることにより、該バスケ
    ット内にある食品を該ショートニングから引き上げて、
    f14埋V終了させる揚げ物用深なべ。 os!!!#杵請求の範i!l第7項から第12項にお
    いて、Ill待時間記憶するための手段か種々の灘の食
    物に対する複数のfs垣待時間対する蓄積手段な含み、
    該時間補償係数の大きさを決定する信号を記憶す゛るた
    めの手段かこのような信号を複数個記憶するための手段
    を含み、更Kll*揚げ物用深なべは該調理時間の1つ
    と該信号の1つとから成る任意の組み合わせを選択して
    設定開場サイクルの時間t#謂整する手段を含んでいる
    揚げ物用深なべ。
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