JPS5825705A - 容量性負荷駆動用広帯域増幅器 - Google Patents
容量性負荷駆動用広帯域増幅器Info
- Publication number
- JPS5825705A JPS5825705A JP56124384A JP12438481A JPS5825705A JP S5825705 A JPS5825705 A JP S5825705A JP 56124384 A JP56124384 A JP 56124384A JP 12438481 A JP12438481 A JP 12438481A JP S5825705 A JPS5825705 A JP S5825705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- resistor
- wideband amplifier
- capacitive loads
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/42—Modifications of amplifiers to extend the bandwidth
- H03F1/48—Modifications of amplifiers to extend the bandwidth of aperiodic amplifiers
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/189—High-frequency amplifiers, e.g. radio frequency amplifiers
- H03F3/19—High-frequency amplifiers, e.g. radio frequency amplifiers with semiconductor devices only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、容量性負荷を広周波数範囲にわ九p直−的K
ll動する広帯域増幅器0eIcJLK関するも0”e
Toる@ 普電偏肉形ブラウン管を用いたオシ讐スコープKか−て
紘、働直軸の傭向を行なう良め、入力信号を忠実に増幅
Oうえ、働直偏向電極間へ印加する%Oとなっておや、
観掬可能な馬液数帯域範囲O拡大にfPth、広帯域O
I線線幅幅量このN的上一般に使用されている。
ll動する広帯域増幅器0eIcJLK関するも0”e
Toる@ 普電偏肉形ブラウン管を用いたオシ讐スコープKか−て
紘、働直軸の傭向を行なう良め、入力信号を忠実に増幅
Oうえ、働直偏向電極間へ印加する%Oとなっておや、
観掬可能な馬液数帯域範囲O拡大にfPth、広帯域O
I線線幅幅量このN的上一般に使用されている。
すなわち、−直軸増@器としては、ム級動作の広帯域増
@1st一般に使用する%Oとなっているが、−直偏向
電極間に拡相蟻の静電容量が存在し、入力信号が高周波
となるOに伴ない、IiI[軸増幅器の負荷インピーダ
ンスが低下するため、このときにも充分の駆動電圧を印
加するには、働直軸増@―として相応O出力電力を必要
とするものとなっている。
@1st一般に使用する%Oとなっているが、−直偏向
電極間に拡相蟻の静電容量が存在し、入力信号が高周波
となるOに伴ない、IiI[軸増幅器の負荷インピーダ
ンスが低下するため、このときにも充分の駆動電圧を印
加するには、働直軸増@―として相応O出力電力を必要
とするものとなっている。
こOえめ、−直軸増帳器紘、相応の出力電力を許容する
と共に、この出力電力においても良好な直線性を確保す
る目的上、大電流のバイアス電流を通じてお自、入出力
II#性上の最適点へ動作点を設定するものとなってい
る0 し九がって、入力信号が高周波であっても低損@O場金
、あるい拡、負荷インピーダンスが高くなる低周波の入
力信号が与えられる場他嬬、大電@0バイアス電R會必
喪としないにもか\わらず、常時大電流が通ずるものと
なり、これに応じて電源−費電力が増大し不経済である
うえ、特に携帯1/#Oオシロスコープ等にかいては、
電池電源による動作の条件下において電池の消耗が促進
され、長時間の使用に耐えない等の欠点を生ずる。
と共に、この出力電力においても良好な直線性を確保す
る目的上、大電流のバイアス電流を通じてお自、入出力
II#性上の最適点へ動作点を設定するものとなってい
る0 し九がって、入力信号が高周波であっても低損@O場金
、あるい拡、負荷インピーダンスが高くなる低周波の入
力信号が与えられる場他嬬、大電@0バイアス電R會必
喪としないにもか\わらず、常時大電流が通ずるものと
なり、これに応じて電源−費電力が増大し不経済である
うえ、特に携帯1/#Oオシロスコープ等にかいては、
電池電源による動作の条件下において電池の消耗が促進
され、長時間の使用に耐えない等の欠点を生ずる。
これの対策として紘、「自己適応形増幅器」(特公昭4
7−7403ン、「増幅器回路」(4Il公唱56−2
3322)等の提案を見ているが、いずれも構成が複雑
であ)、安価に製し得ない欠点を生じている。
7−7403ン、「増幅器回路」(4Il公唱56−2
3322)等の提案を見ているが、いずれも構成が複雑
であ)、安価に製し得ない欠点を生じている。
本発WR嬬、従来のか\る欠点を根本的に解決する目的
を有し、増幅部として相補的プッシュプル關路を用−た
りえ、増幅部の出力から高周波成分を抽出して検波し、
この検波出力に応じて増額部のバイアス電流を制御する
制御部を設けることによ〕、極めて筒早な構成によって
、増幅部のバイアス電流を入力信号の周波数および振幅
と対応して可変するものとしえ極めて効果的な、容量性
負荷駆動用広帯域増幅口を提供するものである。
を有し、増幅部として相補的プッシュプル關路を用−た
りえ、増幅部の出力から高周波成分を抽出して検波し、
この検波出力に応じて増額部のバイアス電流を制御する
制御部を設けることによ〕、極めて筒早な構成によって
、増幅部のバイアス電流を入力信号の周波数および振幅
と対応して可変するものとしえ極めて効果的な、容量性
負荷駆動用広帯域増幅口を提供するものである。
以下、実施ガを示す回路図により本発明の詳細をIK@
する。
する。
同IIにおいて紘、各々が嵐好な周波数特性を有t!P
NPjll@)をンジX fi Q t トNPN N
O) ’)ンジスタQm との各コレクタを共通接続し
、トランジスタQ露の工電ツタをIl!堆すると共に、
トランジスタQsのエミッタへ抵抗器R1を挿入のうえ
、電源+vt−印加し、一端接jIIAM#の相補的フ
ッシュプル回路を構成している。
NPjll@)をンジX fi Q t トNPN N
O) ’)ンジスタQm との各コレクタを共通接続し
、トランジスタQ露の工電ツタをIl!堆すると共に、
トランジスタQsのエミッタへ抵抗器R1を挿入のうえ
、電源+vt−印加し、一端接jIIAM#の相補的フ
ッシュプル回路を構成している。
また、入力端子INからの入力信号は、トランジスタQ
雪のベースへ直接、トランジスタQ1のベースへ祉コン
デ/すclを介して与えられておシ、両トランジスタQ
1#Qlが同mKよシ励振され、両トランジスタQ*、
Qmの内部イノビーダンスが相補的に変化するため、コ
レクタの共通接続点電位が入力信号に応じて変化し、こ
れが抵抗器R,を経て出力端子OUTへ送出され、ブラ
ウン管C1LTの―直偏肉電極ylを駆動するものとな
っている。
雪のベースへ直接、トランジスタQ1のベースへ祉コン
デ/すclを介して与えられておシ、両トランジスタQ
1#Qlが同mKよシ励振され、両トランジスタQ*、
Qmの内部イノビーダンスが相補的に変化するため、コ
レクタの共通接続点電位が入力信号に応じて変化し、こ
れが抵抗器R,を経て出力端子OUTへ送出され、ブラ
ウン管C1LTの―直偏肉電極ylを駆動するものとな
っている。
なお、トランジスタQ1は、抵抗器R1により自己バイ
アスが与えられていると共に、これによって負#lll
が施されており、コンデンサCs1d、m拭11Bmを
介して常時充電されたうえ、トランジスタQs*Qsへ
通ずる電流が急増し九と亀、こ0分01E流を放電によ
り供給するものとなっていho
− このはか、偏向電1jiYm紘、トランジスタQCsQ
mを主体とする増幅部と同様の図上省略した増@IIK
より、偏肉電極Y1に対し逆損として駆動されるものと
なっている。
アスが与えられていると共に、これによって負#lll
が施されており、コンデンサCs1d、m拭11Bmを
介して常時充電されたうえ、トランジスタQs*Qsへ
通ずる電流が急増し九と亀、こ0分01E流を放電によ
り供給するものとなっていho
− このはか、偏向電1jiYm紘、トランジスタQCsQ
mを主体とする増幅部と同様の図上省略した増@IIK
より、偏肉電極Y1に対し逆損として駆動されるものと
なっている。
一方、出力端子OUTに対し並列に接続され九制御部C
WT tIX設けてあル、#7に抗鵠1.を介する増@
5oat刀から、コンデンサcmおよび抵抗器R41D
I列回路によp高周波成分を抽出し、ダイオードDlお
よび;ンデンサC4から亀ゐ検波回路へ、抵抗@140
端子電圧を与え、こ〜において高周波成分を検紋してか
ら、これの検波出力をトランジスタQsへ層方向バイア
スとして与えている〇 このため、入力信号が高周波となれば、トランジスタQ
iのコレクメ電流が増加し、これが、トランジス/Qs
のコレクタと電源+Vとの間へ挿入され九IIR1F#
性補償用OダイオードD雪、抵抗II)ms 1 m
−およびトランジスタQsのエミッタと接地との間へ挿
入され九抵抗@R,へ通じ、抵抗器R,とR6との接続
点電位が低下し、この点へベースの接続され下いる電源
側トランジスタQsO履方向バイアスが増加するものと
なり、これに応じて・トランジスタQs*Qmのバイア
x電gが増加し、動作点が大出力状態へ移行する。
WT tIX設けてあル、#7に抗鵠1.を介する増@
5oat刀から、コンデンサcmおよび抵抗器R41D
I列回路によp高周波成分を抽出し、ダイオードDlお
よび;ンデンサC4から亀ゐ検波回路へ、抵抗@140
端子電圧を与え、こ〜において高周波成分を検紋してか
ら、これの検波出力をトランジスタQsへ層方向バイア
スとして与えている〇 このため、入力信号が高周波となれば、トランジスタQ
iのコレクメ電流が増加し、これが、トランジス/Qs
のコレクタと電源+Vとの間へ挿入され九IIR1F#
性補償用OダイオードD雪、抵抗II)ms 1 m
−およびトランジスタQsのエミッタと接地との間へ挿
入され九抵抗@R,へ通じ、抵抗器R,とR6との接続
点電位が低下し、この点へベースの接続され下いる電源
側トランジスタQsO履方向バイアスが増加するものと
なり、これに応じて・トランジスタQs*Qmのバイア
x電gが増加し、動作点が大出力状態へ移行する。
なお、入力信号が低周波であっても大振幅となれに、抵
抗器mao1m子電圧が上昇し、これによって、トラン
ジスタQs、Qlのバイアス電流が増加する。
抗器mao1m子電圧が上昇し、これによって、トラン
ジスタQs、Qlのバイアス電流が増加する。
したがって、トランジスタQ1#Qlを、富時はクロス
オーバ歪の発生しない程度の低バイアス状態としておく
ことが可能どなり、電源消費電力の低減を達成すること
ができると共に1人力化号が大振幅あるいは高周波とな
れば、自動的に動作点が修正され、良好な直着性に、!
:り入力信号を増@Oうえ、十分な電力により、容量性
を呈する論直偏向電極y1 armを駆動することがで
きる。
オーバ歪の発生しない程度の低バイアス状態としておく
ことが可能どなり、電源消費電力の低減を達成すること
ができると共に1人力化号が大振幅あるいは高周波とな
れば、自動的に動作点が修正され、良好な直着性に、!
:り入力信号を増@Oうえ、十分な電力により、容量性
を呈する論直偏向電極y1 armを駆動することがで
きる。
また、トランジスタQtsQs を主体とする相補的プ
ツys−プル囮路紘、本質的な特性上、低バイアス電流
のB駆動作とすることが可能であると共に、入出力畳性
が広範囲にわた)直謙的であ)、更に、負荷抵抗響を:
lVクタへ接続したA級増幅器よりも、大出力が容重に
得られるため、か\る目的に用いて甚に好適である。
ツys−プル囮路紘、本質的な特性上、低バイアス電流
のB駆動作とすることが可能であると共に、入出力畳性
が広範囲にわた)直謙的であ)、更に、負荷抵抗響を:
lVクタへ接続したA級増幅器よりも、大出力が容重に
得られるため、か\る目的に用いて甚に好適である。
なお、コンデ/すCsの容量は、垂直偏向電極y、*”
l*間の静電容量よりも小とすることが望宜しく、バイ
アス電流を増加させる周波数および11@に応じて、コ
ンデytc、と抵抗器R4との関係を定めればよい。
l*間の静電容量よりも小とすることが望宜しく、バイ
アス電流を増加させる周波数および11@に応じて、コ
ンデytc、と抵抗器R4との関係を定めればよい。
九v t、、コンデンサCsと並列に抵抗器を挿入し、
あるいは、コンデy?と抵抗器とKよる高域P波回路を
数段構成のうえ、これらを縦続接続してコンデ/すCS
の代りに用いてもよく、ダイオードDIとコンデンサC
4との検波回路を全波検液としても同様であり、検波出
力を同相の変化として増幅し、トランジスタQ凰のバイ
アスを制御してもよい等、本発明は種々の変形が白夜で
あるO以上omvtによシ明らかなとおり、本発明によ
れば、低振幅および低周液の入力信号に対しては電源消
費電力の少ない広帯域増幅器が得られ、入力信号が大振
幅あるいFi^周滅となれば、これに応じた直線性およ
び出力電力を呈するものとなるため、静電偏向ブラウン
管の偏向電極駆動のみならず、圧電形電気音響変換器等
、容量性を有する各種負荷の広周波数範囲にわ九る駆動
に用い、電池電源の寿命延長等が実現し、特に携帯用の
各種電子機lIにおいて顕著な効果を呈する。
あるいは、コンデy?と抵抗器とKよる高域P波回路を
数段構成のうえ、これらを縦続接続してコンデ/すCS
の代りに用いてもよく、ダイオードDIとコンデンサC
4との検波回路を全波検液としても同様であり、検波出
力を同相の変化として増幅し、トランジスタQ凰のバイ
アスを制御してもよい等、本発明は種々の変形が白夜で
あるO以上omvtによシ明らかなとおり、本発明によ
れば、低振幅および低周液の入力信号に対しては電源消
費電力の少ない広帯域増幅器が得られ、入力信号が大振
幅あるいFi^周滅となれば、これに応じた直線性およ
び出力電力を呈するものとなるため、静電偏向ブラウン
管の偏向電極駆動のみならず、圧電形電気音響変換器等
、容量性を有する各種負荷の広周波数範囲にわ九る駆動
に用い、電池電源の寿命延長等が実現し、特に携帯用の
各種電子機lIにおいて顕著な効果を呈する。
図は本発明の実施例を示す回路図であるOIN −@φ
・入力端子、0UT−・・・出力端子% Qt〜q1・
−・・トランジスタ、nu −Ry・・・・m抗器、C
t〜C4・I拳・コンデンサ、DI、D曹 e・・働ダ
イオード、CNT ・・−・制御部0 特許出願人日立電子株式金社 代履人山用政It(ほか1名)
・入力端子、0UT−・・・出力端子% Qt〜q1・
−・・トランジスタ、nu −Ry・・・・m抗器、C
t〜C4・I拳・コンデンサ、DI、D曹 e・・働ダ
イオード、CNT ・・−・制御部0 特許出願人日立電子株式金社 代履人山用政It(ほか1名)
Claims (1)
- 容量性負荷を駆動する一端接地SaW的プツシ&1ル關
踏O増嘱部と、該増帳部0出カに接続されえ高*m威分
IIllIasMのプ/デンサおよび抵抗器からなる直
列naiと、前記抵抗器0IIIA子電圧を横皺するダ
イオードと、賦ダイオードの検波出力に応じて鍵記増嘱
部における電源測トランジスタのバイアス電流を制御す
るトランジスタとを備えたことを譬黴とする容量性負荷
駆動用広帯域増幅II。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56124384A JPS5825705A (ja) | 1981-08-08 | 1981-08-08 | 容量性負荷駆動用広帯域増幅器 |
| US06/405,221 US4468630A (en) | 1981-08-08 | 1982-08-05 | Wide-band amplifier for driving capacitive load |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56124384A JPS5825705A (ja) | 1981-08-08 | 1981-08-08 | 容量性負荷駆動用広帯域増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825705A true JPS5825705A (ja) | 1983-02-16 |
Family
ID=14884068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56124384A Pending JPS5825705A (ja) | 1981-08-08 | 1981-08-08 | 容量性負荷駆動用広帯域増幅器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4468630A (ja) |
| JP (1) | JPS5825705A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4560914A (en) * | 1983-03-18 | 1985-12-24 | Etat Francais | High voltage amplifier for capacitive load |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0540578Y2 (ja) * | 1988-05-26 | 1993-10-14 | ||
| US5164680A (en) * | 1991-10-07 | 1992-11-17 | Motorola, Inc. | Circuit and method of controlling the gain of an amplifier based on the output frequency thereof |
| DE4419841A1 (de) * | 1993-06-16 | 1994-12-22 | Thomson Brandt Gmbh | Verfahren zur Ansteuerung des Arbeitspunktes einer Verstärkerstufe |
| US5442323A (en) * | 1994-05-06 | 1995-08-15 | Tikhomirov; Sergey G. | Broad-band power amplifier |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3781703A (en) * | 1972-10-06 | 1973-12-25 | Jerrold Electronics Corp | Electronic amplifier with dual automatic slope control |
| JPS5623322A (en) * | 1979-08-03 | 1981-03-05 | Hitachi Ltd | Processing of burring |
-
1981
- 1981-08-08 JP JP56124384A patent/JPS5825705A/ja active Pending
-
1982
- 1982-08-05 US US06/405,221 patent/US4468630A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4560914A (en) * | 1983-03-18 | 1985-12-24 | Etat Francais | High voltage amplifier for capacitive load |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4468630A (en) | 1984-08-28 |
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