JPS5826583B2 - デ−タニユウリヨクソウチ - Google Patents
デ−タニユウリヨクソウチInfo
- Publication number
- JPS5826583B2 JPS5826583B2 JP50049321A JP4932175A JPS5826583B2 JP S5826583 B2 JPS5826583 B2 JP S5826583B2 JP 50049321 A JP50049321 A JP 50049321A JP 4932175 A JP4932175 A JP 4932175A JP S5826583 B2 JPS5826583 B2 JP S5826583B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- analog data
- time
- control computer
- converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は制御用コンピュータにアナログデータを入力す
る場合のデータ入力装置に関するものである。
る場合のデータ入力装置に関するものである。
従来周知の如く、アナログデータを制御用コンピュータ
に入力する場合、そのアナログデータをディジタルデー
タに変換し、この変換されたディジタルデータを制御用
コンピュータに入力させており、前記アナログデータか
らディジタルデータに変換するには一般にA−D変換器
が使用されている。
に入力する場合、そのアナログデータをディジタルデー
タに変換し、この変換されたディジタルデータを制御用
コンピュータに入力させており、前記アナログデータか
らディジタルデータに変換するには一般にA−D変換器
が使用されている。
このA−D変換器は、変換指令パルス(以下コマンドパ
ルス)によりアナログデータをディジタルデータに変換
する動作を開始し、ある一定時間抜変換が完了し、ディ
ジタルデータが有効となる。
ルス)によりアナログデータをディジタルデータに変換
する動作を開始し、ある一定時間抜変換が完了し、ディ
ジタルデータが有効となる。
この為、制御用コンピュータで前記A−D変換器を通し
てアナログデータを読取る場合、制御用コンピュータが
コマンドパルスをA−D変換器に加え、アナログデータ
からディジタルデータへ変換される時間だけ待ち、前記
A−D変換器のディジタルへの変換が完了したデータを
読取るか、或はデータが必要となる時点から前記A−D
変換器の変換時間だけ前にさかのぼった時点にコマンド
パルスを前記A−D変換器に加え、このA−D変換器の
変換作動中に他の命令を実行し、この人り変換器の変換
時間経過後にこのA−D変換器にて変換したディジタル
データを読取る処理作動を実行している。
てアナログデータを読取る場合、制御用コンピュータが
コマンドパルスをA−D変換器に加え、アナログデータ
からディジタルデータへ変換される時間だけ待ち、前記
A−D変換器のディジタルへの変換が完了したデータを
読取るか、或はデータが必要となる時点から前記A−D
変換器の変換時間だけ前にさかのぼった時点にコマンド
パルスを前記A−D変換器に加え、このA−D変換器の
変換作動中に他の命令を実行し、この人り変換器の変換
時間経過後にこのA−D変換器にて変換したディジタル
データを読取る処理作動を実行している。
しかしながら、前述した従来周知の方法では、多数のア
ナログデータを取扱う場合、変換時間の間、制御用コン
ピュータを待期させると時間が無駄となってしまい、ま
たデータが必要となる時点から変換時間分さかのぼって
コマンドパルスをAD変換器に加え、変換作動中は他の
命令を実行させる方法では、前記制御用コンピュータの
演算処理を実行するためのプログラムを定めるソフトウ
ェアが非常に煩雑、となってしまうという欠点があった
。
ナログデータを取扱う場合、変換時間の間、制御用コン
ピュータを待期させると時間が無駄となってしまい、ま
たデータが必要となる時点から変換時間分さかのぼって
コマンドパルスをAD変換器に加え、変換作動中は他の
命令を実行させる方法では、前記制御用コンピュータの
演算処理を実行するためのプログラムを定めるソフトウ
ェアが非常に煩雑、となってしまうという欠点があった
。
本発明は上記の欠点を解消するもので、複数のアナログ
データを選択的にディジタルデータに変換するA−D変
換手段の変換作動の完了時点を示すスティタス信号をア
ナログデータセレクタのアドレス指定を行うアドレスカ
ウンタに加えてそのアドレス指定を変更し、さらにその
スティタス信号により各種の演算処理を実行する制御用
コンピュータの割込作動を指令して前記A−D変換手段
より発生するディジタルデータを前記制御用コンピュー
タに読取ることによって、前記複数のアナログデータを
効率よく前記制御用コンピュータに読取ることができ、
しかもこの制御用コンピュータの演算処理のソフトウェ
アも簡単にできるデータ入力装置を提供することを目的
とするものである。
データを選択的にディジタルデータに変換するA−D変
換手段の変換作動の完了時点を示すスティタス信号をア
ナログデータセレクタのアドレス指定を行うアドレスカ
ウンタに加えてそのアドレス指定を変更し、さらにその
スティタス信号により各種の演算処理を実行する制御用
コンピュータの割込作動を指令して前記A−D変換手段
より発生するディジタルデータを前記制御用コンピュー
タに読取ることによって、前記複数のアナログデータを
効率よく前記制御用コンピュータに読取ることができ、
しかもこの制御用コンピュータの演算処理のソフトウェ
アも簡単にできるデータ入力装置を提供することを目的
とするものである。
以下本発明を第1図に従って説明する。
第1図に於いて、1はアナログデータセレクタで、1a
はこのアナログデータセレクタ1に加わる多数のアナロ
グデータ、1bはアナログデータセレクタ1により前記
アナログデータ1aの中の1つのデータを選択したセレ
クトアナログデータである。
はこのアナログデータセレクタ1に加わる多数のアナロ
グデータ、1bはアナログデータセレクタ1により前記
アナログデータ1aの中の1つのデータを選択したセレ
クトアナログデータである。
2はサンプルホールド回路で、前記アナログデータセレ
クタ1より発生するセレクトアナログデータ1bをホー
ルドするものであり、2aはサンプルホールド回路2に
よりホールドされたホールドデータである。
クタ1より発生するセレクトアナログデータ1bをホー
ルドするものであり、2aはサンプルホールド回路2に
よりホールドされたホールドデータである。
3はA−D変換器で、前記サンプルホールド回路2より
発生するホールドデータ2aをディジタルデータに変換
するものであり、3cはA−D変換器3にて変換された
ディジタルデータである。
発生するホールドデータ2aをディジタルデータに変換
するものであり、3cはA−D変換器3にて変換された
ディジタルデータである。
4は読取回路をなすディジタルデータセレクタ、5は制
御用コンピュータ、5aは前記ディジタルデータセレク
タ4のコントロール信号であり、どのデータを選択する
かをコントロールするものである。
御用コンピュータ、5aは前記ディジタルデータセレク
タ4のコントロール信号であり、どのデータを選択する
かをコントロールするものである。
4aは前記ディジタルデータセレクタ4の出力で前記コ
ントロール信号5aによって選択されたデータが出力さ
れ、前記制御用コンピュータ5の入力に印加されている
。
ントロール信号5aによって選択されたデータが出力さ
れ、前記制御用コンピュータ5の入力に印加されている
。
3aは前記A−D変換器3がアナログデータをディジタ
ルデータに変換している間論理レベルがルベルになり変
換完了時点に反転するスティタス信号である。
ルデータに変換している間論理レベルがルベルになり変
換完了時点に反転するスティタス信号である。
7はインバータで前記スティタス信号3aを反転して制
御クロックパルス7aを発生するものである。
御クロックパルス7aを発生するものである。
6はアドレスカウンタで、前記制御クロックパルス7a
を受けて計数作動し、前記アナログデータセレクタ1に
加わる多数のアナログデータ1aを時分割的に選択する
ための選択信号6aを発生している。
を受けて計数作動し、前記アナログデータセレクタ1に
加わる多数のアナログデータ1aを時分割的に選択する
ための選択信号6aを発生している。
また、前記インバータ7より発生する制御クロックパル
ス7aは前記サンプルホールド回路2のホールド信号、
前記制御用コンピータ5の割込み信号、及び前記アドレ
スカウンタ6のクロック入力となっている。
ス7aは前記サンプルホールド回路2のホールド信号、
前記制御用コンピータ5の割込み信号、及び前記アドレ
スカウンタ6のクロック入力となっている。
3bは前記A−D変換器3のコマンドパルスであり、前
記制御用コンピュータ5から変換作動開始時点に発生す
るものである。
記制御用コンピュータ5から変換作動開始時点に発生す
るものである。
次に本発明の動作を第2図に示すタイミング図に従って
説明する。
説明する。
第2図に於いて、(a)はコマンドパルス3b、(b)
はスティタス信号3a、(c)は制御クロックパルス7
a、(d)は選択信号6aを示している。
はスティタス信号3a、(c)は制御クロックパルス7
a、(d)は選択信号6aを示している。
まず、時刻t 1にコマンドパルス3bが制御用コンピ
ュータ5からA−D変換器3に印加され、コマンドパル
ス3bがルベルからOレベルに反転した時すなわち時刻
t2でA−D変換器3は動作を開始しスティタス信号3
aを出力する。
ュータ5からA−D変換器3に印加され、コマンドパル
ス3bがルベルからOレベルに反転した時すなわち時刻
t2でA−D変換器3は動作を開始しスティタス信号3
aを出力する。
この時、インバータ7の出力の制御クロックパルス7a
は反転されルベルからOレベルになる。
は反転されルベルからOレベルになる。
また、アドレスカウンタ6はネガティブ、エツジでトリ
ガされ選択信号6aがカウントアツプされる。
ガされ選択信号6aがカウントアツプされる。
この為、アナログデータセレクタ1は次のアナログデー
タを選択してセレクトアナログデータ1bを出力する。
タを選択してセレクトアナログデータ1bを出力する。
その後、A−D変換器3の変換動作が完了する時点の時
刻t3でスティタス信号3aは反転し、インバータIの
出力の制御クロックパルス7aは0レベルからルベルと
なる。
刻t3でスティタス信号3aは反転し、インバータIの
出力の制御クロックパルス7aは0レベルからルベルと
なる。
この制御クロックパルスは制御用コンピュータ5の割込
み信号となっている為、制御用コンピュータ5は割込サ
ービスルーチンのプログラムを実行する。
み信号となっている為、制御用コンピュータ5は割込サ
ービスルーチンのプログラムを実行する。
このとき、ディジタルデータセレクタ4はA−D変換器
3の出力ディジタルデータ3c及びアドレスカウンタ6
の出力の選択信号6aを入力し、その選択信号6aによ
り伺チャンネルのデータかを判断しそのチャンネルに対
応した所定のメモリに記憶する。
3の出力ディジタルデータ3c及びアドレスカウンタ6
の出力の選択信号6aを入力し、その選択信号6aによ
り伺チャンネルのデータかを判断しそのチャンネルに対
応した所定のメモリに記憶する。
この割込サービスルーチンの動作が終了すると、時刻t
4で制御用コンピュータ5はA−D変換器3にコマンド
パルス3bを出力する。
4で制御用コンピュータ5はA−D変換器3にコマンド
パルス3bを出力する。
そして、時刻t5でコマンドパルス3bがルベルからO
レベルに反転するとスティタス信号3aはOレベルから
ルベルとなり、インバータ7の出力の制御クロックパル
ス7aはルベルから0レベルに反転する。
レベルに反転するとスティタス信号3aはOレベルから
ルベルとなり、インバータ7の出力の制御クロックパル
ス7aはルベルから0レベルに反転する。
この制御クロックパルス1aはサンプルホールド回路2
のホールド信号になっている為、時刻t3からt4時に
アドレスカウンタ6の出力の選択信号6aで選択された
アナログデータをホールドする。
のホールド信号になっている為、時刻t3からt4時に
アドレスカウンタ6の出力の選択信号6aで選択された
アナログデータをホールドする。
また、時刻t5でアドレスカウンタ6はカウントアツプ
する。
する。
以下この動作を繰り返し次々とアナログデータを制御用
コンピュータ5に人力する。
コンピュータ5に人力する。
このとき、前記選択信号6aは時刻t2からt5まで1
チヤンネルのアナログデータを選択し、時刻t5からt
8までは2チヤンネルのアナログデータを選択し、以後
釜チャンネルのアナログデータを選択することになる。
チヤンネルのアナログデータを選択し、時刻t5からt
8までは2チヤンネルのアナログデータを選択し、以後
釜チャンネルのアナログデータを選択することになる。
そして、前記割込サービスルーチンを実行する時刻t3
からt5、時刻t6からt8の間以外の時間となるA−
D変換器3の変換作動中に、制御用コンピュータ5のメ
インルーチンのプログラムを実行する。
からt5、時刻t6からt8の間以外の時間となるA−
D変換器3の変換作動中に、制御用コンピュータ5のメ
インルーチンのプログラムを実行する。
すなわち、制御用コンピュータ5は時刻t2からt3ま
でメインルーチンのプログラムを実行し、時刻t3から
t5までの間前記メインルーチンを中断して割込サービ
スルーチンのデータ読取作動を実行し、時刻t5から時
刻t6まで再び前記メインルーチンの中断以後のプログ
ラムを実行する。
でメインルーチンのプログラムを実行し、時刻t3から
t5までの間前記メインルーチンを中断して割込サービ
スルーチンのデータ読取作動を実行し、時刻t5から時
刻t6まで再び前記メインルーチンの中断以後のプログ
ラムを実行する。
また、制御用コンピュータ5で読取ったディジタルデー
タに対して選択信号5aは1つカウントアツプされた状
態であるが、ソフトウェアで1つずらして判断すれば倒
ら問題がない。
タに対して選択信号5aは1つカウントアツプされた状
態であるが、ソフトウェアで1つずらして判断すれば倒
ら問題がない。
なお、前述した実施例ではアナログデータは順次入力さ
れるのみであるが同時に2つのアナログデータを入力し
たい場合には、そのアナログデータのみを並列にそれぞ
れ独立のA−D変換器を挿入して行なえばよい。
れるのみであるが同時に2つのアナログデータを入力し
たい場合には、そのアナログデータのみを並列にそれぞ
れ独立のA−D変換器を挿入して行なえばよい。
また、前記A−D変換器3として数m5ecの変換作動
時間を要するものを用いたが、例えばその変換作動時間
が非常に短いA−D変換器を複数個並列に設け、その全
ての変換作動が完了した時点に割込サービスルーチンを
利用して前記全てのAD変換器のディジタルデータを集
中的に読取るような作動を周期的に繰返してもよい。
時間を要するものを用いたが、例えばその変換作動時間
が非常に短いA−D変換器を複数個並列に設け、その全
ての変換作動が完了した時点に割込サービスルーチンを
利用して前記全てのAD変換器のディジタルデータを集
中的に読取るような作動を周期的に繰返してもよい。
以上述べたように本発明においては、複数のアナログデ
ータを選択的にディジタルデータに変換するA−D変換
手段の変換作動の完了時点を示すスティタス信号をアナ
ログデータセレクタのアドレス指定を行うアドレスカウ
ンタに加えてそのアドレス指定を変更し、さらにそのス
ティタス信号により各種の演算処理を実行する制御用コ
ンピュータの割込作動を指令して前記A−D変換手段よ
り発生するディジタルデータを前記制御用コンピュータ
に読取るための読取回路を具備しているから、前記アド
レスカウンタのアドレス指定を前記スティタス信号によ
り変更してそのアドレス指定のための制御用コンピュー
タのソフトウェアの負担を不要にでき、複数のアナログ
データを順次選択しA−D変換された後、割込作動を使
用して制御用コンピュータに入力する為、この制御用コ
ンピュータが複数のアナログデータの選択を行なう必要
がなく効率よく読取ることができ、また常に新しいデー
タが参照でき、しかも前記制御用コンピュータの演算処
理のソフトウェアも簡単にできるという優れた効果があ
る。
ータを選択的にディジタルデータに変換するA−D変換
手段の変換作動の完了時点を示すスティタス信号をアナ
ログデータセレクタのアドレス指定を行うアドレスカウ
ンタに加えてそのアドレス指定を変更し、さらにそのス
ティタス信号により各種の演算処理を実行する制御用コ
ンピュータの割込作動を指令して前記A−D変換手段よ
り発生するディジタルデータを前記制御用コンピュータ
に読取るための読取回路を具備しているから、前記アド
レスカウンタのアドレス指定を前記スティタス信号によ
り変更してそのアドレス指定のための制御用コンピュー
タのソフトウェアの負担を不要にでき、複数のアナログ
データを順次選択しA−D変換された後、割込作動を使
用して制御用コンピュータに入力する為、この制御用コ
ンピュータが複数のアナログデータの選択を行なう必要
がなく効率よく読取ることができ、また常に新しいデー
タが参照でき、しかも前記制御用コンピュータの演算処
理のソフトウェアも簡単にできるという優れた効果があ
る。
第1図は本発明になるデータ入力装置の一実施例を示す
ブロック線図、第2図は本発明の詳細な説明するタイミ
ング図である。 1・・・・・・アナログデータセレクタ、2・・・・・
・サンプルホールド回路、3・・・・・・A−D変換器
、4・・・・・・読取回路をなすディジタルデータセレ
クタ、5・・・・・・制御用コンピュータ、6・・・・
・・アドレスカウンタ、7・・・・・・インバータ。
ブロック線図、第2図は本発明の詳細な説明するタイミ
ング図である。 1・・・・・・アナログデータセレクタ、2・・・・・
・サンプルホールド回路、3・・・・・・A−D変換器
、4・・・・・・読取回路をなすディジタルデータセレ
クタ、5・・・・・・制御用コンピュータ、6・・・・
・・アドレスカウンタ、7・・・・・・インバータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数のアナログデータから順次その1つを選択する
アナじグデータセレクタと、 このアナログデータセレクタのアドレス指定を行うアド
レスカウンタと、 前記アナログデータセレクタよりの出力のアナログデー
タをディジタルデータに変換するとともに、その変換作
動の完了時点を示すスティタス信号により前記アドレス
カウンタのアドレス指定を変更させるA/D変換手段と
、 各種の演算処理を実行する制御用コンピュータの割込作
動を前記スティタス信号により指令して前記A/D変換
手段より発生するディジタルデータを前記制御用コンピ
ュータに読取るための読取手段とを具備することを特徴
とするデータ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50049321A JPS5826583B2 (ja) | 1975-04-22 | 1975-04-22 | デ−タニユウリヨクソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50049321A JPS5826583B2 (ja) | 1975-04-22 | 1975-04-22 | デ−タニユウリヨクソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51123540A JPS51123540A (en) | 1976-10-28 |
| JPS5826583B2 true JPS5826583B2 (ja) | 1983-06-03 |
Family
ID=12827696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50049321A Expired JPS5826583B2 (ja) | 1975-04-22 | 1975-04-22 | デ−タニユウリヨクソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826583B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61112994U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | ||
| JPS63188181U (ja) * | 1987-05-26 | 1988-12-02 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2441956A1 (fr) * | 1978-11-17 | 1980-06-13 | Inst Francais Du Petrole | Methode d'amplification de signaux multiplexes et dispositif de mise en oeuvre |
| JPS59122632U (ja) * | 1983-02-01 | 1984-08-18 | 三洋電機株式会社 | 情報収集装置 |
-
1975
- 1975-04-22 JP JP50049321A patent/JPS5826583B2/ja not_active Expired
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| PDP11 PERIPHERALS AND INTERFACING HANDBOOK=1971 * |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61112994U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | ||
| JPS63188181U (ja) * | 1987-05-26 | 1988-12-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51123540A (en) | 1976-10-28 |
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