JPS5827255A - 複数電子計算機間共用フアイルの制御方式 - Google Patents
複数電子計算機間共用フアイルの制御方式Info
- Publication number
- JPS5827255A JPS5827255A JP56125178A JP12517881A JPS5827255A JP S5827255 A JPS5827255 A JP S5827255A JP 56125178 A JP56125178 A JP 56125178A JP 12517881 A JP12517881 A JP 12517881A JP S5827255 A JPS5827255 A JP S5827255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- volume
- control
- control memory
- files
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/52—Program synchronisation; Mutual exclusion, e.g. by means of semaphores
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数台の電子計算機から接続されている磁気デ
ィスク装置上の共用ファイルの排他制御方式に関するも
のである。
ィスク装置上の共用ファイルの排他制御方式に関するも
のである。
2以上の電子計算機によって磁気ディスク装置が共用さ
れる場合には従来、スイッチにより排他的に一方の電子
計算機に接続したり、切り離したりを行なっていた。こ
几らの制御はデバイスリザーブ(Dgwiea Rat
ar、) /デバイスリリース(Device Ral
gapa )コマンドにより行なわれている。
れる場合には従来、スイッチにより排他的に一方の電子
計算機に接続したり、切り離したりを行なっていた。こ
几らの制御はデバイスリザーブ(Dgwiea Rat
ar、) /デバイスリリース(Device Ral
gapa )コマンドにより行なわれている。
上記のような従来の方式でけDavityg Raza
rvaコマンドが排他する単位は一台の装置(1ボリユ
ーム)である。ところが、一般にボリューム上にはy数
ファイルが存在するためり、viceRazerv−コ
マンドは、ボリューム上の全ファイルを排他してしまう
ことになる。このことは。
rvaコマンドが排他する単位は一台の装置(1ボリユ
ーム)である。ところが、一般にボリューム上にはy数
ファイルが存在するためり、viceRazerv−コ
マンドは、ボリューム上の全ファイルを排他してしまう
ことになる。このことは。
目的外の不要な排他とS複数ファイル処理におけるデッ
ドロックを招くという問題をもっていることを示す。
ドロックを招くという問題をもっていることを示す。
またDoliog Razorシーを行ってファイル処
理中のシステムがダウンした場合、該当装置は自系がロ
ックしたままとなり、他系から−切処理できなくなる。
理中のシステムがダウンした場合、該当装置は自系がロ
ックしたままとなり、他系から−切処理できなくなる。
この発明の目的とするところは、ボリュームVC含まれ
る個々のファイルを単位とした排他制御手段の提供によ
る複数システム間ファイル共用の実現である。このこと
は、さらにファイル共用を前提としたLCMPCLoo
xely Coaplggd MultiPrecep
tor )システム構成の実現となる。
る個々のファイルを単位とした排他制御手段の提供によ
る複数システム間ファイル共用の実現である。このこと
は、さらにファイル共用を前提としたLCMPCLoo
xely Coaplggd MultiPrecep
tor )システム構成の実現となる。
本発明の要旨とするところは磁気ディスク制御装置に、
その制御装置の制御下にある2以上の処理装置に共用さ
れる磁気ディスク装置について、各ファイル毎に使用中
か開用中でないか使用中ならどの処理装置によって使用
されているかを示す情報を格納する制御メモリを設け。
その制御装置の制御下にある2以上の処理装置に共用さ
れる磁気ディスク装置について、各ファイル毎に使用中
か開用中でないか使用中ならどの処理装置によって使用
されているかを示す情報を格納する制御メモリを設け。
こγ■、によってファイル単位に切接/切り靜しの刺網
1を行なうことにある。
1を行なうことにある。
以下図面を参照し、実施例について詳細に説明する。
砿気ディスク装M(ボリューム)の部分的ロックを管理
するため、磁気ディスク制御装置1に制御メモリ2を付
加する。制御メモリ20大きさけロック個数によるが、
約30個(ロック#1〜ロック#30)を格納できるも
のとする。
するため、磁気ディスク制御装置1に制御メモリ2を付
加する。制御メモリ20大きさけロック個数によるが、
約30個(ロック#1〜ロック#30)を格納できるも
のとする。
制御メモリ2上ではロック#毎に次の情報を管理する。
、使用中、使用中カウンタ、使用元CP(1番号、非使
用 ソフトウェア側においては、ロック#とファイルを対比
:して設定しておき、該当ファイルの処理プログラムに
おいてけ(1) fii制御メモリの尚該ファイルに対
応する部分VC使用中の上記の情報を書き込む。(2)
入出力処理。(3)非使用に戻す。
用 ソフトウェア側においては、ロック#とファイルを対比
:して設定しておき、該当ファイルの処理プログラムに
おいてけ(1) fii制御メモリの尚該ファイルに対
応する部分VC使用中の上記の情報を書き込む。(2)
入出力処理。(3)非使用に戻す。
のシーケンスでファイル処理に行5゜
今、システム1側でファイルAを処理中に別システムか
らのファイル処理要求がきた場合。
らのファイル処理要求がきた場合。
対応する制御メモリの領域を読み出して使用状況を調べ
る。従ってファイルA(同一ファイル)を使用しようと
するとシステム1i111のファイルA処理終了時まで
待たされ、ファイルB(異なるファイル)を使用しよう
とするとシステム1側の7アイ/L−A処理と関係なく
同時処W恣れることとなる。
る。従ってファイルA(同一ファイル)を使用しようと
するとシステム1i111のファイルA処理終了時まで
待たされ、ファイルB(異なるファイル)を使用しよう
とするとシステム1側の7アイ/L−A処理と関係なく
同時処W恣れることとなる。
ロック番号(ロック#)はある磁気ディスク装置に格納
されたファイル(IC順に対応し、ファイルをある処理
装置のためにロックするだめの情報の番号の意である。
されたファイル(IC順に対応し、ファイルをある処理
装置のためにロックするだめの情報の番号の意である。
ファイルが作りかえられたときけ一旦、情報はクリアさ
れ、新しくファイルに順次ロック番号を割り当てる。
れ、新しくファイルに順次ロック番号を割り当てる。
制御情報を記憶する制御メモリ領域は詳しくは第3図に
示すように使用している処理装置対応の番号を記憶する
領域4とカウンタ5に分かれる。カウンタ5は例えばシ
ステム1であるファイルをロックしていくつかのジョブ
を実行する場合にキューの数をお;1えておき、すべて
のシ造ブが実行されてから、そのファイルをフリーにす
るため制御Vこ用いられる。
示すように使用している処理装置対応の番号を記憶する
領域4とカウンタ5に分かれる。カウンタ5は例えばシ
ステム1であるファイルをロックしていくつかのジョブ
を実行する場合にキューの数をお;1えておき、すべて
のシ造ブが実行されてから、そのファイルをフリーにす
るため制御Vこ用いられる。
第2図は制御メモリ上に置かれる制御70グラムの処理
フローである。
フローである。
第2図1け自装置のためにファイルをロックするための
処理を示す。あるジョブの実行に伴゛ なってロックの
要求があると、そのファイルのロック番号が使用中かど
うか即ち第3図の4が“0“かどうかを調べ、“0“の
とき自処理装置番号をそこに書き込む。セしてカウンタ
を+1する。
処理を示す。あるジョブの実行に伴゛ なってロックの
要求があると、そのファイルのロック番号が使用中かど
うか即ち第3図の4が“0“かどうかを調べ、“0“の
とき自処理装置番号をそこに書き込む。セしてカウンタ
を+1する。
他のシステムが使用中なら待ち状態に入る。
、前2図Bはあるジョブがファイルの使用を終了したと
きの処理を示し、上記終了によって、アンロック要求が
出されるとカウンタを−1し、カウンタが0″であれば
第5 i>44の当該ロック番号の部分を“0″にする
。カウンタが“O“でなければそのシステムでま、そそ
のファイル全1′!!用しているジープがありことを示
してい乙から、装置番号の領域4ば“0”としな贋。
きの処理を示し、上記終了によって、アンロック要求が
出されるとカウンタを−1し、カウンタが0″であれば
第5 i>44の当該ロック番号の部分を“0″にする
。カウンタが“O“でなければそのシステムでま、そそ
のファイル全1′!!用しているジープがありことを示
してい乙から、装置番号の領域4ば“0”としな贋。
第5図はシステム1.システム2(それぞれ処理装置を
含む)により磁気ディスク装置が共用されている場合を
示している。システム1で7アイセIVこよる処理をす
るとき、第2図イの処理により、ロック#1の1青報は
“11″とされ入出力処理が行なわれる。その間システ
ム2でファイルE (/Cよる処理要求が、ちると同じ
くロック#2が“21″(2はシステム2が険用中を示
す)がセットされる。そしてその処理が終ると第2図H
の処理により#2は°゛00′にされる。その後ファイ
ルAの使用が要求されると、#1の装置番号が“1“で
あるから使用は許されず待ち状態トなる。システム1で
アンロックを行なうとシステム2による#1のロックが
成功し入出力処理が行なわれる。
含む)により磁気ディスク装置が共用されている場合を
示している。システム1で7アイセIVこよる処理をす
るとき、第2図イの処理により、ロック#1の1青報は
“11″とされ入出力処理が行なわれる。その間システ
ム2でファイルE (/Cよる処理要求が、ちると同じ
くロック#2が“21″(2はシステム2が険用中を示
す)がセットされる。そしてその処理が終ると第2図H
の処理により#2は°゛00′にされる。その後ファイ
ルAの使用が要求されると、#1の装置番号が“1“で
あるから使用は許されず待ち状態トなる。システム1で
アンロックを行なうとシステム2による#1のロックが
成功し入出力処理が行なわれる。
以上述べた如き構成であるから本発明にあっては次の如
き効果を得ることができる。
き効果を得ることができる。
(1) ファイルを単位とした排他制御による実質的
なファイル共用の実現 (II) tcxpシステム構成下におけるファイル
共用の実現 (ill) 従来より排他する単位を小さくした〔ボ
リューム→ファイルへ変えた)ことによる複数ファイル
の同時処理の実現とファイル処理の大幅な性能向上
なファイル共用の実現 (II) tcxpシステム構成下におけるファイル
共用の実現 (ill) 従来より排他する単位を小さくした〔ボ
リューム→ファイルへ変えた)ことによる複数ファイル
の同時処理の実現とファイル処理の大幅な性能向上
第1図は本発明による構成図であり、第2図Aは制御メ
モリに格納されたロック処理の制御プログラム70−を
、第2図Bは同じくアンロック処理の制御プログラムフ
ローを示し、第3図は本発明における制御例を示す図で
ある。 1・・磁気ディスク制御装置 2・・制御メモリ 4・・装置番号シリア 5・・カウンタ オ IFI ;+ 2 図
モリに格納されたロック処理の制御プログラム70−を
、第2図Bは同じくアンロック処理の制御プログラムフ
ローを示し、第3図は本発明における制御例を示す図で
ある。 1・・磁気ディスク制御装置 2・・制御メモリ 4・・装置番号シリア 5・・カウンタ オ IFI ;+ 2 図
Claims (1)
- 複数の電子計算機によって複数ファイルを記憶する補助
記憶装置を共用するシステムにおいて、前記ファイル対
応に当該ファイルが使用中であるかどうかおよびどの電
子計算機によって使用されているかを示す情報を格納す
る記憶手段を設け、ある電子計算機があるファイルを使
用しようとするとき、前記記憶手段を調べ、そのファイ
ルが他の電子計算機pcよって使用されているときけ待
ち状態に入り、空き状態のときは前記記憶装置に自軍子
計算機を表わす情報を書き込み、当該ファイルを使用す
ることを特数とする複数電子第1算機間共用ファイルの
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125178A JPS5827255A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 複数電子計算機間共用フアイルの制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125178A JPS5827255A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 複数電子計算機間共用フアイルの制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5827255A true JPS5827255A (ja) | 1983-02-17 |
| JPH0115899B2 JPH0115899B2 (ja) | 1989-03-22 |
Family
ID=14903820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56125178A Granted JPS5827255A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 複数電子計算機間共用フアイルの制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5827255A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044042A (ja) * | 1983-08-23 | 1985-03-08 | Ube Ind Ltd | メタクリル酸製造用触媒の製法 |
| JPS63315148A (ja) * | 1987-06-18 | 1988-12-22 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | メタクリル酸合成用触媒 |
| JPH02108149A (ja) * | 1988-10-18 | 1990-04-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチプロセッサの排他制御機構 |
| US5694619A (en) * | 1993-09-20 | 1997-12-02 | Fujitsu Limited | System for exclusively controlling access of a semiconductor memory module using a backup memory and compression and decompression techniques |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51116631A (en) * | 1975-04-07 | 1976-10-14 | Hitachi Ltd | Multiple application control system for memory device |
| JPS52155022A (en) * | 1976-06-18 | 1977-12-23 | Hitachi Ltd | Magnetic disc memory control unit |
| JPS5627461A (en) * | 1979-08-13 | 1981-03-17 | Hitachi Ltd | File share control system |
-
1981
- 1981-08-12 JP JP56125178A patent/JPS5827255A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51116631A (en) * | 1975-04-07 | 1976-10-14 | Hitachi Ltd | Multiple application control system for memory device |
| JPS52155022A (en) * | 1976-06-18 | 1977-12-23 | Hitachi Ltd | Magnetic disc memory control unit |
| JPS5627461A (en) * | 1979-08-13 | 1981-03-17 | Hitachi Ltd | File share control system |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044042A (ja) * | 1983-08-23 | 1985-03-08 | Ube Ind Ltd | メタクリル酸製造用触媒の製法 |
| JPS63315148A (ja) * | 1987-06-18 | 1988-12-22 | Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd | メタクリル酸合成用触媒 |
| JPH02108149A (ja) * | 1988-10-18 | 1990-04-20 | Oki Electric Ind Co Ltd | マルチプロセッサの排他制御機構 |
| US5694619A (en) * | 1993-09-20 | 1997-12-02 | Fujitsu Limited | System for exclusively controlling access of a semiconductor memory module using a backup memory and compression and decompression techniques |
| US5925111A (en) * | 1993-09-20 | 1999-07-20 | Fujitsu, Limited | System for alotting logical path number to logical interfaces and permitting logical interface to access selected I/O using logical path number when selected I/O is not in use |
| US6338101B1 (en) | 1993-09-20 | 2002-01-08 | Fujitsu Limited | Memory initialization method for volatile memory |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0115899B2 (ja) | 1989-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2561696B2 (ja) | ネットワークシステムにおける共用領域管理方法 | |
| JP2574991B2 (ja) | コンピュータ・システムにおける共用資源のプロセス内ロッキング方法及びコンピュータ・システム | |
| US5956712A (en) | Byte range locking in a distributed environment | |
| US7529902B2 (en) | Methods and systems for locking in storage controllers | |
| CN115033173B (zh) | 虚拟磁盘访问方法、系统、计算机设备和存储介质 | |
| JPH0115899B2 (ja) | ||
| JPH0559463B2 (ja) | ||
| EP0216170A2 (en) | Storage management method and system in a multiprocessor environment | |
| JPH0444140A (ja) | 仮想メモリ制御方法 | |
| JP3342597B2 (ja) | ディスクサブシステムおよび共有資源の排他制御方法 | |
| JP2523628B2 (ja) | リソ−ス管理制御方式 | |
| JPH01126738A (ja) | 多重ジョブの実行におけるデータセット競合制御方式 | |
| JP3381652B2 (ja) | ロック制御方式 | |
| JPS62209635A (ja) | 非同期通信におけるシステム管理フアイルアクセス方式 | |
| JPS63148365A (ja) | 多重計算機の共有資源管理装置 | |
| CN119065845A (zh) | 一种访问控制方法、装置、设备及介质 | |
| JPH01300365A (ja) | マルチプロセッサシステムの排他制御方式 | |
| JPS6327936A (ja) | フアイル管理方法 | |
| JPH01263761A (ja) | 疎結合マルチプロセッサシステム | |
| JP2856761B2 (ja) | 資源ロック管理装置 | |
| JPS61194546A (ja) | 共用フアイル制御システム | |
| JPH03166629A (ja) | マルチタスキングシステム | |
| KR0171771B1 (ko) | 컴퓨터 시스템에 있어서 어드레스 버스 잠금 제어장치 | |
| JPS61267862A (ja) | フアイル処理システム | |
| JPH05265972A (ja) | 共用外部記憶装置の排他制御方式 |