JPS5828526B2 - 回転検出装置 - Google Patents
回転検出装置Info
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- JPS5828526B2 JPS5828526B2 JP16270878A JP16270878A JPS5828526B2 JP S5828526 B2 JPS5828526 B2 JP S5828526B2 JP 16270878 A JP16270878 A JP 16270878A JP 16270878 A JP16270878 A JP 16270878A JP S5828526 B2 JPS5828526 B2 JP S5828526B2
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- rotating body
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Links
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Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車におけるエンジンのクランク軸等の回転
位置を検出する装置において、クランク軸等の回転速度
にかかわらずおくれることなく回転位置を検出する回転
位置検出装置に関するものである。
位置を検出する装置において、クランク軸等の回転速度
にかかわらずおくれることなく回転位置を検出する回転
位置検出装置に関するものである。
従来、例えば自動車のエンジンのクランク軸等の回転を
検出する装置としては、磁性体にコイルを巻いて回転体
に対向せしめ、回転体の凹凸による磁束変化によってコ
イルに交番起電力を誘起して回転体の回転を検出するも
のがある。
検出する装置としては、磁性体にコイルを巻いて回転体
に対向せしめ、回転体の凹凸による磁束変化によってコ
イルに交番起電力を誘起して回転体の回転を検出するも
のがある。
しかるに、この種の装置においては、コイルに誘起され
る交番起電力はそれに供する磁束変化、すなわち回転体
の回転速度に影響され、回転体の回転速度が低い場合に
は、コイルに交番起電力がほとんど発生せず、回転体の
回転検出が不可能であるという欠点がある。
る交番起電力はそれに供する磁束変化、すなわち回転体
の回転速度に影響され、回転体の回転速度が低い場合に
は、コイルに交番起電力がほとんど発生せず、回転体の
回転検出が不可能であるという欠点がある。
本発明は上記欠点を解消するものであり、回転体に取り
つけられたプレートとそのプレートに対向配置され、ハ
ウジングに固定されたプレートとを有し、かつ前記両プ
レートの対向する面に一定間隔で円周方向に配列された
電極を有し、回転により一方のプレートの電極と他方の
プレートの電極とが対向または対向しない場合を、LC
共振回路の共振波形にて検知することにより、良好に前
記回転体の回転を検出することのできる回転検出装置を
提供することを目的とする。
つけられたプレートとそのプレートに対向配置され、ハ
ウジングに固定されたプレートとを有し、かつ前記両プ
レートの対向する面に一定間隔で円周方向に配列された
電極を有し、回転により一方のプレートの電極と他方の
プレートの電極とが対向または対向しない場合を、LC
共振回路の共振波形にて検知することにより、良好に前
記回転体の回転を検出することのできる回転検出装置を
提供することを目的とする。
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
第1図は本発明装置の全体の構成を示す断面図であり、
100はベアリング110の外側に固定されたハウジン
グ、120はベアリング110の内側に固定されたシャ
フト、130は検出回路部101を収納したプリント板
でハウジング100に固定されている。
100はベアリング110の外側に固定されたハウジン
グ、120はベアリング110の内側に固定されたシャ
フト、130は検出回路部101を収納したプリント板
でハウジング100に固定されている。
さらに140はハウジング100にねじ170により固
定されたプリント板よりなる第1のプレート、150は
ねじ180によって回転体160に固定されたプリント
板よりなる第2のプレートであり、回転体160はねじ
190によってシャフト120に固定されているので、
シャフト120の回転により前記第2のプレート150
は前記第1のプレート140に対向して回転する。
定されたプリント板よりなる第1のプレート、150は
ねじ180によって回転体160に固定されたプリント
板よりなる第2のプレートであり、回転体160はねじ
190によってシャフト120に固定されているので、
シャフト120の回転により前記第2のプレート150
は前記第1のプレート140に対向して回転する。
また、第2図a、t)は前記第1プレート140及び第
2のプレート150の各対向面140a及び150a面
を示す平面図であり、同図aに示す如く、第1のプレー
ト140にはくし状の第1の電極141が印刷により配
置されており、この第1の電極141は前記検出回路部
101からの信号がリード線102により接続部142
を介して伝達されている。
2のプレート150の各対向面140a及び150a面
を示す平面図であり、同図aに示す如く、第1のプレー
ト140にはくし状の第1の電極141が印刷により配
置されており、この第1の電極141は前記検出回路部
101からの信号がリード線102により接続部142
を介して伝達されている。
また、同図すに示す如く、第2のプレート150には第
1のプレート140の電極141と対応して第2の電極
151が印刷により配置されており、この第2の電極1
51は接続部152を介して(導電体よりなる回転体1
60及びシャフト120を通して)アースされている。
1のプレート140の電極141と対応して第2の電極
151が印刷により配置されており、この第2の電極1
51は接続部152を介して(導電体よりなる回転体1
60及びシャフト120を通して)アースされている。
次に、第3図に前記第1のプレート140の第1の電極
141及び第2のプレート150の第2の電極151と
で構成されたコンデンサ332を一要素とする前記検出
回路部101の詳細電気結線図を示す。
141及び第2のプレート150の第2の電極151と
で構成されたコンデンサ332を一要素とする前記検出
回路部101の詳細電気結線図を示す。
この第3図において、300は蓄電池、30L302は
電源端子及びアース端子であり、303は前記第2のプ
レート150の回転に応じて″1パあるいは0”の信号
を出力する出力端子である。
電源端子及びアース端子であり、303は前記第2のプ
レート150の回転に応じて″1パあるいは0”の信号
を出力する出力端子である。
310は発振回路で、インバータゲート311.水晶振
動子315、抵抗313,314、コンデンサ316,
317により構成される高周波発振回路と、反転増幅用
インバータゲート312とによって構成されており、一
定周波数の発振信号が信号線10に現われる。
動子315、抵抗313,314、コンデンサ316,
317により構成される高周波発振回路と、反転増幅用
インバータゲート312とによって構成されており、一
定周波数の発振信号が信号線10に現われる。
320は分周回路であり、後述の共振回路330の共振
出力が最大となる周波数にバイナリカウンタ321によ
って分周され(以下これを基本周波数と呼ぶ)、インバ
ータゲート322,323,324によって反転増幅さ
れた後、LC共振回路330に送られている3このLC
共振回路330はコイル331と前述したコンデンサ3
32とによって構成されており、前記第2のプレート1
50の回転に応じてコンデンサ332の静電容量が変化
し、基本周波数とは位相の異なった出力(以下共振波形
と呼ぶ)が得られる。
出力が最大となる周波数にバイナリカウンタ321によ
って分周され(以下これを基本周波数と呼ぶ)、インバ
ータゲート322,323,324によって反転増幅さ
れた後、LC共振回路330に送られている3このLC
共振回路330はコイル331と前述したコンデンサ3
32とによって構成されており、前記第2のプレート1
50の回転に応じてコンデンサ332の静電容量が変化
し、基本周波数とは位相の異なった出力(以下共振波形
と呼ぶ)が得られる。
340はリミッタ回路であり、カップリング用コンデン
サ341とダイオード342゜343とで構成されてお
り、LC共振回路330で得られた共振波形を上限レベ
ルが電源電圧レベル、下限レベルがアース電位によって
クリップして、反転増幅用インバータゲート351に送
っている。
サ341とダイオード342゜343とで構成されてお
り、LC共振回路330で得られた共振波形を上限レベ
ルが電源電圧レベル、下限レベルがアース電位によって
クリップして、反転増幅用インバータゲート351に送
っている。
350は位相検出回路で、Dタイプフリップフロップ3
54及び355のデータ端子には、前記基本周波数をイ
ンバータゲート353により反転増幅した波形が送られ
ており、またDタイプフリップフロップ354のクロッ
ク端子には、前述の反転増幅用インバータゲート351
を通って得られた波形をさらに反転増幅用インバータゲ
ート352を介して、またDタイプフリップフロップ3
55のクロック端子には、前述の反転増幅用インバータ
ゲート351を通って得られた波形がそれぞれ入力され
ており、Dタイプフリップフロップ354及び355の
出力信号はNANDゲート356,357,358,3
59でさらに論理演算されて、出力回路360のトラン
ジスタ363をオンあるいはオフさせることにより、出
力端子303に0”あるいは′1”の信号となって現わ
れる。
54及び355のデータ端子には、前記基本周波数をイ
ンバータゲート353により反転増幅した波形が送られ
ており、またDタイプフリップフロップ354のクロッ
ク端子には、前述の反転増幅用インバータゲート351
を通って得られた波形をさらに反転増幅用インバータゲ
ート352を介して、またDタイプフリップフロップ3
55のクロック端子には、前述の反転増幅用インバータ
ゲート351を通って得られた波形がそれぞれ入力され
ており、Dタイプフリップフロップ354及び355の
出力信号はNANDゲート356,357,358,3
59でさらに論理演算されて、出力回路360のトラン
ジスタ363をオンあるいはオフさせることにより、出
力端子303に0”あるいは′1”の信号となって現わ
れる。
出力回路360において、361,362は抵抗である
。
。
次に、上記構成においてその動作を説明する。
まず、第3図において、LC共振回路330に交流信号
Emsin(ωt+θ)を印加した場合について、その
動作を説明する。
Emsin(ωt+θ)を印加した場合について、その
動作を説明する。
コイル331のインダクタンスをし、抵抗成分をR、コ
ンデンサ332のキャパシタンスをCとすると、コイル
331を流れる電流18は であり、コイル331とコンデンサ332の結線部に現
われる電圧IEIは となり、電圧IEIはコンデンサ332のキャパシタン
スCによって、交流信号Emsin(wt+θ)に対し
て位相の変化する信号となっている。
ンデンサ332のキャパシタンスをCとすると、コイル
331を流れる電流18は であり、コイル331とコンデンサ332の結線部に現
われる電圧IEIは となり、電圧IEIはコンデンサ332のキャパシタン
スCによって、交流信号Emsin(wt+θ)に対し
て位相の変化する信号となっている。
第4図Cに示す如く、第2のプレート150の第2の電
極151が第1のプレート140の第1の電極141と
半分だけ対応している時の前記LC共振回路330の共
振周波数が前述の基本周波数と一致しているとする。
極151が第1のプレート140の第1の電極141と
半分だけ対応している時の前記LC共振回路330の共
振周波数が前述の基本周波数と一致しているとする。
そこで、同図aに示す如く、第2の電極151が第1の
電極141と完全に対応する位置にある時、第1、第2
の電極141及び151とで構成されるコンデンサ33
2の静電容量は最大となり、また、同図すに示す如く、
電極151が電極141とほとんど対応していない時、
前述のコンデンサ332の静電容量は最小となる。
電極141と完全に対応する位置にある時、第1、第2
の電極141及び151とで構成されるコンデンサ33
2の静電容量は最大となり、また、同図すに示す如く、
電極151が電極141とほとんど対応していない時、
前述のコンデンサ332の静電容量は最小となる。
それゆえ、静電容量が最大となる第4図aの場合には、
基本周波数との位相のずれは最大となり、第5図すに示
すように基本周波数30とはほぼ180度遅れた波形4
0となり、また、静電容量が最小となる第4図すの場合
には、第5図Cで示すように基本周波数30とほぼ同位
相の共振波形50が現われる。
基本周波数との位相のずれは最大となり、第5図すに示
すように基本周波数30とはほぼ180度遅れた波形4
0となり、また、静電容量が最小となる第4図すの場合
には、第5図Cで示すように基本周波数30とほぼ同位
相の共振波形50が現われる。
また、第5図dの波形は第4図Cの場合の共振波形60
である。
である。
以上述べたように、前記第2のプレート150の電極1
51の移動により、第3図図示のLC共振回路330の
出力端子には前記基本周波数と同位相(第1のプレート
140の第1の電極141と第2のプレート150の第
2の電極151とが対応した時)あるいは逆位相(第1
の電極141と第2の電極151とが対応していない時
)の波形が順次現われるので、Dタイプフリップフロッ
プ354及び355で、基本周波数をインバータゲート
353によって反転増幅した信号とLC共振回路330
の出力信号との位相差を論理演算することにより、出力
端子303に−1・・あるいは”O・の信号を出力させ
る。
51の移動により、第3図図示のLC共振回路330の
出力端子には前記基本周波数と同位相(第1のプレート
140の第1の電極141と第2のプレート150の第
2の電極151とが対応した時)あるいは逆位相(第1
の電極141と第2の電極151とが対応していない時
)の波形が順次現われるので、Dタイプフリップフロッ
プ354及び355で、基本周波数をインバータゲート
353によって反転増幅した信号とLC共振回路330
の出力信号との位相差を論理演算することにより、出力
端子303に−1・・あるいは”O・の信号を出力させ
る。
また、第3図のNANDゲート356,357゜358
.359で構成されるフリップフロップは出力端子30
3に現われる出力信号の“1・゛から・Onにあるいは
etottから・lν・に変化する時のチャタリング防
止用である。
.359で構成されるフリップフロップは出力端子30
3に現われる出力信号の“1・゛から・Onにあるいは
etottから・lν・に変化する時のチャタリング防
止用である。
なお、上述した実施例においては、第2の電極151を
アースしたが、スリップリングやブラシ等の信号伝達手
段によって回転側の第2の電極151と固定側の検出回
路部101との間の信号伝達をするようにしてもよい。
アースしたが、スリップリングやブラシ等の信号伝達手
段によって回転側の第2の電極151と固定側の検出回
路部101との間の信号伝達をするようにしてもよい。
以上述べたように本発明装置においては、回転体に取り
付けた第2のプレートと、固定側に取り付けた第1のプ
レートとに、それぞれ同一間隔で円周方向に電極を配置
し、それらで構成されるコンデンサを一要素とするLC
共振回路の共振波形の位相ずれにより回転を検出するか
ら、コンデンサ容量の変化によって低速回転においても
回転を良好に検出できるという優れた効果がある。
付けた第2のプレートと、固定側に取り付けた第1のプ
レートとに、それぞれ同一間隔で円周方向に電極を配置
し、それらで構成されるコンデンサを一要素とするLC
共振回路の共振波形の位相ずれにより回転を検出するか
ら、コンデンサ容量の変化によって低速回転においても
回転を良好に検出できるという優れた効果がある。
また、前記回転体に取り付けた第2のプレートに配置し
た第2の電極をアースすることにより、回転する第1プ
レートからは伺らの接続線を施すこともなく、例えば回
転体がアースされている場合でも、直接第2のプレート
を回転体に固定することが可能である。
た第2の電極をアースすることにより、回転する第1プ
レートからは伺らの接続線を施すこともなく、例えば回
転体がアースされている場合でも、直接第2のプレート
を回転体に固定することが可能である。
第1図は本発明装置の一実施例の全体の構成を示す縦断
面図、第2図a、bは第1図図示装置における第1、第
2のプレートをそれぞれ示す正面図、第3図は第1図図
示装置における検出回路部の詳細電気結線図、第4図a
、b、cは第1図図示装置の作動説明に供する電極の各
状態における電気回路図、第5図は第1図図示装置の作
動説明に供する各都電圧信号波形図である。 101・・・検出回路、140・・・第1のプレート、
141・・・第1の電極、150・・・第2のプレート
、151・・・第2の電極、160・・・回転体、31
0゜320・・・周期信号供給回路を構成する発振回路
と分周回路、330・・・LC共振回路、331・・・
コイル、332・・・コンデンサ、350・・・位相検
出回路。
面図、第2図a、bは第1図図示装置における第1、第
2のプレートをそれぞれ示す正面図、第3図は第1図図
示装置における検出回路部の詳細電気結線図、第4図a
、b、cは第1図図示装置の作動説明に供する電極の各
状態における電気回路図、第5図は第1図図示装置の作
動説明に供する各都電圧信号波形図である。 101・・・検出回路、140・・・第1のプレート、
141・・・第1の電極、150・・・第2のプレート
、151・・・第2の電極、160・・・回転体、31
0゜320・・・周期信号供給回路を構成する発振回路
と分周回路、330・・・LC共振回路、331・・・
コイル、332・・・コンデンサ、350・・・位相検
出回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 同一間隔で円周方向に配列した第1の電極を有する
第1のプレートと、前記第4の電極と対向する位置に同
一間隔で円周方向に配置1ルた第2の電極を有し回転体
と共に回転する第2のプレートと、前記第1、第2の電
極によって形成されるコンデンサとコイルとによって構
成されるLC共振回路と、このLC共振回路に所定周期
で信号を供給する周期信号供給回路と、この周期信号供
給回路の出力信号と前記LC共振回路の出力信号との位
相状態を検出して回転を検出する位相検出回路とを備え
ることを特徴とする回転検出装置。 2 前記第2の電極はアースされていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の回転検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16270878A JPS5828526B2 (ja) | 1978-12-27 | 1978-12-27 | 回転検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16270878A JPS5828526B2 (ja) | 1978-12-27 | 1978-12-27 | 回転検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5587909A JPS5587909A (en) | 1980-07-03 |
| JPS5828526B2 true JPS5828526B2 (ja) | 1983-06-16 |
Family
ID=15759776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16270878A Expired JPS5828526B2 (ja) | 1978-12-27 | 1978-12-27 | 回転検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828526B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004506888A (ja) * | 2000-08-11 | 2004-03-04 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 回転角またはねじれを無接触で捕捉する方法および装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4404560A (en) * | 1981-05-07 | 1983-09-13 | International Business Machines Corporation | Capacitive transducer for providing precise angular positional information |
-
1978
- 1978-12-27 JP JP16270878A patent/JPS5828526B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004506888A (ja) * | 2000-08-11 | 2004-03-04 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 回転角またはねじれを無接触で捕捉する方法および装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5587909A (en) | 1980-07-03 |
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