JPS5828596A - エンジンの電子制御装置 - Google Patents
エンジンの電子制御装置Info
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- JPS5828596A JPS5828596A JP56126885A JP12688581A JPS5828596A JP S5828596 A JPS5828596 A JP S5828596A JP 56126885 A JP56126885 A JP 56126885A JP 12688581 A JP12688581 A JP 12688581A JP S5828596 A JPS5828596 A JP S5828596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- firing
- throttle valve
- register
- signal
- engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P5/00—Advancing or retarding ignition; Control therefor
- F02P5/04—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions
- F02P5/145—Advancing or retarding ignition; Control therefor automatically, as a function of the working conditions of the engine or vehicle or of the atmospheric conditions using electrical means
- F02P5/15—Digital data processing
- F02P5/1502—Digital data processing using one central computing unit
- F02P5/1504—Digital data processing using one central computing unit with particular means during a transient phase, e.g. acceleration, deceleration, gear change
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/02—Circuit arrangements for generating control signals
- F02D41/04—Introducing corrections for particular operating conditions
- F02D41/12—Introducing corrections for particular operating conditions for deceleration
- F02D41/123—Introducing corrections for particular operating conditions for deceleration the fuel injection being cut-off
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/40—Engine management systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンジンの電子制御装置に係夛、特に、ガソリ
ン噴射鋏鐙を備えたエンジンの点大時期を制御するエン
ジンの電子制御装置に関するー従来よ〕、エンジンK1
1人される吸入空気量及びエンジンの回転数から基本l
Ia料噴射量を演算すゐと共に1冷間時及び加速時等の
工/ジン状elk応じて基本燃料噴射量を補正して、イ
ンテークマニホールドに設けられた燃料噴射装置に電子
制御回路から燃料噴射信号を出力し、所定量の燃料を噴
射する燃料噴射装置を備えたエンジンが知られている。
ン噴射鋏鐙を備えたエンジンの点大時期を制御するエン
ジンの電子制御装置に関するー従来よ〕、エンジンK1
1人される吸入空気量及びエンジンの回転数から基本l
Ia料噴射量を演算すゐと共に1冷間時及び加速時等の
工/ジン状elk応じて基本燃料噴射量を補正して、イ
ンテークマニホールドに設けられた燃料噴射装置に電子
制御回路から燃料噴射信号を出力し、所定量の燃料を噴
射する燃料噴射装置を備えたエンジンが知られている。
かかる燃料噴射装置を備えたエンジンにおいては、スq
ットル弁が全閉状態でエンジン回転数が所定の回転数以
上の場合、すなわちエンジンブレーキ時においては燃料
噴射装置からの燃料噴射を停止し、触媒コンバーターの
加熱を防止している。なお、燃料噴射を停止するに当っ
ては、スロットル弁全閉状態で直ちに燃料噴射を停止す
ると車体にショックが加わることから、スロットル弁全
閉から燃料噴射停止の間まで燃料噴射停止待ち時間が設
けられている。
ットル弁が全閉状態でエンジン回転数が所定の回転数以
上の場合、すなわちエンジンブレーキ時においては燃料
噴射装置からの燃料噴射を停止し、触媒コンバーターの
加熱を防止している。なお、燃料噴射を停止するに当っ
ては、スロットル弁全閉状態で直ちに燃料噴射を停止す
ると車体にショックが加わることから、スロットル弁全
閉から燃料噴射停止の間まで燃料噴射停止待ち時間が設
けられている。
會た、かかる燃料噴射装置を備えたエンジンの点火時期
を制御するに蟲っては、予め電子制御回路に記憶されて
いるエンジン回転数および吸入空気量から定オる基本点
火進角をエンジン回転数および吸入空気量に対応させて
選び出し、吸入空気温およびエンジン冷却水温等によシ
定まる補正点火進角を基本点火進角に加えてエンジンの
最適点大過角を決定すると共に、電子制御回路からイグ
ナイターへ点大信号を出力し、通電時間および点大時期
を制御している。
を制御するに蟲っては、予め電子制御回路に記憶されて
いるエンジン回転数および吸入空気量から定オる基本点
火進角をエンジン回転数および吸入空気量に対応させて
選び出し、吸入空気温およびエンジン冷却水温等によシ
定まる補正点火進角を基本点火進角に加えてエンジンの
最適点大過角を決定すると共に、電子制御回路からイグ
ナイターへ点大信号を出力し、通電時間および点大時期
を制御している。
しかし、従来の燃料噴射装置を備えたエンジンの点火時
期を制御するKfiつては、燃料噴射停止時および燃料
噴射停止待ち時においても点火時期が吸入空気量とエン
ジン回転数とに基づく点火進角に基いて制御される念め
に、減速時にスロットル弁を急に閉じると、減速直後に
吸入混合気が過濃となシ、こ〇九め混合気の不完全燃m
が起ってアー7ターバーンが発生し、熱損失増大および
エンジン加熱に至るという問題点が住する。こO間違点
を解消するためにアーフターバーン発生領域において点
火時期を更に進角させることも考えられるが、スロット
ル弁全閉直後に進角させると、ノッキングが発生すると
いう問題点が生ずる。
期を制御するKfiつては、燃料噴射停止時および燃料
噴射停止待ち時においても点火時期が吸入空気量とエン
ジン回転数とに基づく点火進角に基いて制御される念め
に、減速時にスロットル弁を急に閉じると、減速直後に
吸入混合気が過濃となシ、こ〇九め混合気の不完全燃m
が起ってアー7ターバーンが発生し、熱損失増大および
エンジン加熱に至るという問題点が住する。こO間違点
を解消するためにアーフターバーン発生領域において点
火時期を更に進角させることも考えられるが、スロット
ル弁全閉直後に進角させると、ノッキングが発生すると
いう問題点が生ずる。
本発明は、上記問題点を解消すべくなされ九もので、ス
ロットが全閉から所定点火回数経過した後の溶料噴射停
止または燃料噴射停止待ちのアー7ターパーン発生領域
においては点火時期を最大点火進角に制御すると共に1
燃料噴射復帰後においては点火時期を徐々に最適点火進
角KflJ#するととKよシ減速時のアーフターバーン
の発生を防止すゐと共に過渡時におけるノッキングの発
生を防止したエンジンの電子制御装fI/lを提供する
ことを目的とする。
ロットが全閉から所定点火回数経過した後の溶料噴射停
止または燃料噴射停止待ちのアー7ターパーン発生領域
においては点火時期を最大点火進角に制御すると共に1
燃料噴射復帰後においては点火時期を徐々に最適点火進
角KflJ#するととKよシ減速時のアーフターバーン
の発生を防止すゐと共に過渡時におけるノッキングの発
生を防止したエンジンの電子制御装fI/lを提供する
ことを目的とする。
本発明は、スロットル弁の上流側でエンジンの吸入空気
量を検出して吸入9気量信号を出力する吸入9気量七ン
サと、エンジンの回転数を検出してエンジン同転数信号
を出力するエンジン回転数センナと、前記スロットル弁
の開側を検出してスロットル位置信号を出力するスロッ
トルセンサと、前記吸入空気量信号および前記エンジン
回転数信号に葺き点火時期を最適点火進角に制御すると
共に前記スロットル位置信号によシスロットル弁全閉状
態が検出された後所定潰火回数経過したどき点火時期を
最大点火進角に制御する点火信号を含む制御信号を出力
する制御回路とを備えて構成、することkよシ上配目的
を達成したものである。
量を検出して吸入9気量信号を出力する吸入9気量七ン
サと、エンジンの回転数を検出してエンジン同転数信号
を出力するエンジン回転数センナと、前記スロットル弁
の開側を検出してスロットル位置信号を出力するスロッ
トルセンサと、前記吸入空気量信号および前記エンジン
回転数信号に葺き点火時期を最適点火進角に制御すると
共に前記スロットル位置信号によシスロットル弁全閉状
態が検出された後所定潰火回数経過したどき点火時期を
最大点火進角に制御する点火信号を含む制御信号を出力
する制御回路とを備えて構成、することkよシ上配目的
を達成したものである。
以下図1iliを参照して本発明の一実施例を詳細に説
明する。本実施例1館1図に示す。本実施例は図に示す
ように、エアークリーナー2と、エアークリーナー2の
下流側に設けられた吸入空気量・センサーとしてのエア
ーフローメータ4とを備えている。エアーフローメータ
4は、チャンバ′−4A内に回動可能に設けられたコン
ペンセーションプレート4Bと1、コンペ・ン七−シ冒
ンプレート4Bの開度を検出するボテンショメ=/4C
とから構成されている。したがって、吸入空気量はボテ
ンシBメータ4Cかも出力される電圧として検出される
。また、エアーフローメータ4の近傍には、吸入空気の
温度を検出する吸入空気温セン?−6が設けられている
。
明する。本実施例1館1図に示す。本実施例は図に示す
ように、エアークリーナー2と、エアークリーナー2の
下流側に設けられた吸入空気量・センサーとしてのエア
ーフローメータ4とを備えている。エアーフローメータ
4は、チャンバ′−4A内に回動可能に設けられたコン
ペンセーションプレート4Bと1、コンペ・ン七−シ冒
ンプレート4Bの開度を検出するボテンショメ=/4C
とから構成されている。したがって、吸入空気量はボテ
ンシBメータ4Cかも出力される電圧として検出される
。また、エアーフローメータ4の近傍には、吸入空気の
温度を検出する吸入空気温セン?−6が設けられている
。
エアー70−メータ4の下流側には、スロットル弁8が
配置され、スロットル弁βの近傍にはスロットル弁の開
度を検出してスロットル位置信号tllするスロットル
スイッチ等のスロットルセンサー10が配置されている
。スロットル弁8の下流側に#iサージタンク12が設
けられ、このサージタンク12にはスロットル弁8を迂
回する迂回路14が設けられている。そして、この迂回
路14にはステップモーター16により制御されるエア
ーパルプ18が設けられている。このエアーパルプ18
は、エンジンのアイトリ/グ時にスロットル弁8を迂回
して吸入空気をサージタンク12内に通過させエンジン
の回転数を目標値に制御する鳥のである。
配置され、スロットル弁βの近傍にはスロットル弁の開
度を検出してスロットル位置信号tllするスロットル
スイッチ等のスロットルセンサー10が配置されている
。スロットル弁8の下流側に#iサージタンク12が設
けられ、このサージタンク12にはスロットル弁8を迂
回する迂回路14が設けられている。そして、この迂回
路14にはステップモーター16により制御されるエア
ーパルプ18が設けられている。このエアーパルプ18
は、エンジンのアイトリ/グ時にスロットル弁8を迂回
して吸入空気をサージタンク12内に通過させエンジン
の回転数を目標値に制御する鳥のである。
サージタンク12にはインテークマニホールド20が接
続されておシ、このインテークマニホールド2G、内に
突出して燃料噴射装置22が配置さ些ている。インテー
クマニホールド26は工ンンン240燃焼室に接続され
、エンジンの拳酔室りエキゾーストマニホールド26を
介、1.て48.触媒を、充填した触媒コンバーター2
8に接続されている。なお、x e Fi、混合気倉理
論空燃比近傍に制御するためのO諺センサであC30F
i、エンジン冷却水温を検出する水温センナである。
続されておシ、このインテークマニホールド2G、内に
突出して燃料噴射装置22が配置さ些ている。インテー
クマニホールド26は工ンンン240燃焼室に接続され
、エンジンの拳酔室りエキゾーストマニホールド26を
介、1.て48.触媒を、充填した触媒コンバーター2
8に接続されている。なお、x e Fi、混合気倉理
論空燃比近傍に制御するためのO諺センサであC30F
i、エンジン冷却水温を検出する水温センナである。
エンジン24の点火プラグ32は、デストリピユータ3
4に接続され、デストリピユータ34はイグナイタ36
に!#綬されている。なお、38FiトランスZツシヨ
ン、40aシフトレバ−のニュートラル位fft−検出
するニュートラルスタートス数十ンすとしてのピックア
ップとディス4トリピユータシヤフトに固定されたシグ
ナルロータとが設けられておル、念とえげクランク角3
0度ととK)エンシフ回転数が求められる。
4に接続され、デストリピユータ34はイグナイタ36
に!#綬されている。なお、38FiトランスZツシヨ
ン、40aシフトレバ−のニュートラル位fft−検出
するニュートラルスタートス数十ンすとしてのピックア
ップとディス4トリピユータシヤフトに固定されたシグ
ナルロータとが設けられておル、念とえげクランク角3
0度ととK)エンシフ回転数が求められる。
電子制御回路44は、第2図に示すようにランダム・ア
クセス・メモリー(RAM)46と、リード・オンリー
−メモリー(ROM)4gと、中央処m装置(CPU)
50と、入出力回路(Ilo)52と、アナログデジタ
ル焚換器(ADC)54とを含んで構成され、RAM4
6、ROM4 g、CPU50、l1052及びADC
54はデーター /(ス56によシ接続されて込る。電
子制御回路44のROM4gには、第3図に示すような
エンジン回転数Nと、吸入空気量Qとエンジンi転数N
との比Q/Nとで表わされる基本点大違角のマツプ(−
マツプ中の数字の単位はピアオー拳トップ憶されている
。l1052には、デストリピユータ34から出力され
るクランク角基準信号、スロットルセンサ10から出力
されるスロットル位置信号、ニュートラルスイッチ40
から出力されるニュー ) 5 kスイッチ信号、エア
ーコンディショナー(図示せず)から出力されるニア−
コンディジ冒ナー信号、イグニツシ曹ンスイッチ42か
ら出力されるイグニッションスイッチ信号、イグナイタ
ー36から出力される点火確認信号及び02センサ29
から出力される空燃比へ号等が入力されるとともに1エ
アパルプ16を制御するエアーパルプ信号、燃料噴射装
置22を制御する燃料噴射信号及びイグナイター36を
制御する点火信号等が出力される6また、ADC54に
はエアーフセンサ30から出力される水温信号が入力さ
れており、各信号1ADc54によシデジタル信号に費
換される。なお、ROM48に配憶されているマツプ、
l1012及びADO54に入出力される信号は、エン
ジンの制御状lIK応じて各種のマツプが記憶されると
ともに各種の信号が入力管たけ出力される。
クセス・メモリー(RAM)46と、リード・オンリー
−メモリー(ROM)4gと、中央処m装置(CPU)
50と、入出力回路(Ilo)52と、アナログデジタ
ル焚換器(ADC)54とを含んで構成され、RAM4
6、ROM4 g、CPU50、l1052及びADC
54はデーター /(ス56によシ接続されて込る。電
子制御回路44のROM4gには、第3図に示すような
エンジン回転数Nと、吸入空気量Qとエンジンi転数N
との比Q/Nとで表わされる基本点大違角のマツプ(−
マツプ中の数字の単位はピアオー拳トップ憶されている
。l1052には、デストリピユータ34から出力され
るクランク角基準信号、スロットルセンサ10から出力
されるスロットル位置信号、ニュートラルスイッチ40
から出力されるニュー ) 5 kスイッチ信号、エア
ーコンディショナー(図示せず)から出力されるニア−
コンディジ冒ナー信号、イグニツシ曹ンスイッチ42か
ら出力されるイグニッションスイッチ信号、イグナイタ
ー36から出力される点火確認信号及び02センサ29
から出力される空燃比へ号等が入力されるとともに1エ
アパルプ16を制御するエアーパルプ信号、燃料噴射装
置22を制御する燃料噴射信号及びイグナイター36を
制御する点火信号等が出力される6また、ADC54に
はエアーフセンサ30から出力される水温信号が入力さ
れており、各信号1ADc54によシデジタル信号に費
換される。なお、ROM48に配憶されているマツプ、
l1012及びADO54に入出力される信号は、エン
ジンの制御状lIK応じて各種のマツプが記憶されると
ともに各種の信号が入力管たけ出力される。
次に、第4図を参照して本実施例の動作を説明すゐ、な
お、以下の説明においては、本発明の特徴部分であるス
ロットル弁全閉状態が検出された談所定点火回数#I4
シ光楊合における最大点火進角へ点火時期を制御すゐ場
合について主に説明し電子制御回路による燃料噴射量お
よび吸入空気量O制御については従来と同様であるので
説明を省略する。tた、第4図に示す動作は、例えばク
ランク角30変ごとの割込み処理によシ行われる。
お、以下の説明においては、本発明の特徴部分であるス
ロットル弁全閉状態が検出された談所定点火回数#I4
シ光楊合における最大点火進角へ点火時期を制御すゐ場
合について主に説明し電子制御回路による燃料噴射量お
よび吸入空気量O制御については従来と同様であるので
説明を省略する。tた、第4図に示す動作は、例えばク
ランク角30変ごとの割込み処理によシ行われる。
まず、実際にイグナイタ−36を制御する実行点火進角
5RUPをレジスターtsBUFK記憶するとともに%
第3図に示すエンジン状態に応じた基本点火進角5BS
Eをレジスターtθに配憶する。続いて、スロットルセ
ンサ10からスロットル弁全閉信号が入力されているか
否かを判定する。スロットル弁全閉信号が入力されてい
ないとき、すなわちエンジンのアイドリンク状態でない
ときKは、レジスターtθに記憶されている基本点大違
角(#!3図のマツプの曽)を実行点火進角8BUPと
してイグナイター36を制御する。
5RUPをレジスターtsBUFK記憶するとともに%
第3図に示すエンジン状態に応じた基本点火進角5BS
Eをレジスターtθに配憶する。続いて、スロットルセ
ンサ10からスロットル弁全閉信号が入力されているか
否かを判定する。スロットル弁全閉信号が入力されてい
ないとき、すなわちエンジンのアイドリンク状態でない
ときKは、レジスターtθに記憶されている基本点大違
角(#!3図のマツプの曽)を実行点火進角8BUPと
してイグナイター36を制御する。
次の割込み処理においては、前回の割込み処理と同機に
実行点火進角5BUPがレジスターtsBUFK記憶さ
れるとともに基本点火進角5BSEがレジスターtel
IC記憶されスロットル弁が全閉である場合には次のス
テップにおいて所定点火回数(例えば5点火)AI遇し
たか否かが判断される。なお、点火回数は点火確社信号
等を用いてカウンタにより計数されゐ。ここで、5点火
経過していない場合には、前述と同様に点火時期が制御
されるが、5点火経過した場合には次のステップにおい
て前回スロットル弁が全閉であつ九か否かが判断される
。前回スロットル弁が全閉でなかった場合、すなわち今
回初めてスロットル弁全閉が検出された場合には、スロ
ットル弁全閉をRAM46に記憶し、基本点火進角S
B S EK代えて最大点火進角(例えばBTDC47
°Cム)をレジスターtOK記憶する。そして、レジス
ターtoの値、すなわちBTDC47°CAを実行点火
進角8BUPとしてレジスター36に点火信号を出力す
る。したがって、減速時等のように初めてスロ(ットル
弁が全閉になりた場合には所定点火同数経過装置ちに点
火時期がBTDC47°CAに制御される。
実行点火進角5BUPがレジスターtsBUFK記憶さ
れるとともに基本点火進角5BSEがレジスターtel
IC記憶されスロットル弁が全閉である場合には次のス
テップにおいて所定点火回数(例えば5点火)AI遇し
たか否かが判断される。なお、点火回数は点火確社信号
等を用いてカウンタにより計数されゐ。ここで、5点火
経過していない場合には、前述と同様に点火時期が制御
されるが、5点火経過した場合には次のステップにおい
て前回スロットル弁が全閉であつ九か否かが判断される
。前回スロットル弁が全閉でなかった場合、すなわち今
回初めてスロットル弁全閉が検出された場合には、スロ
ットル弁全閉をRAM46に記憶し、基本点火進角S
B S EK代えて最大点火進角(例えばBTDC47
°Cム)をレジスターtOK記憶する。そして、レジス
ターtoの値、すなわちBTDC47°CAを実行点火
進角8BUPとしてレジスター36に点火信号を出力す
る。したがって、減速時等のように初めてスロ(ットル
弁が全閉になりた場合には所定点火同数経過装置ちに点
火時期がBTDC47°CAに制御される。
また、次の割込み処jlにおいては、前回の割込み処理
と同11に奥行点火進角5BUFをレジスターtsBU
PK記憶するとともに基本点火進角5BSKtレジスタ
ーtθに記憶する。ここで、奥行点火進角5BUPの値
は前回の割込み処理においてBTDC47°CAに変更
されている。なお基本点火進角5BUEC)値は前回及
び前々回と同様の第3図に示すマツプの値である。続い
てスロットル弁が全閉か否かが判断され、スロットル弁
が全閉である場合にはさらVc5点火経過したか否かお
よび前回スロットル弁が全閉であったか否か判断される
。ここで5点火経過しかつ前回スロットル弁が全閉であ
つ九場合には、すなわちスロットル弁全閉状II(アイ
トリフグ状11A)が続いて5点火経過している場合に
は、燃料噴射停・正中か否か及び燃料噴射停止待ちか否
かが判断される。ここで、燃料噴射停止中または燃料噴
射停止待ちの場合にはレジスターtsBUFに記憶され
ている値をレジスターtoにシフトする。レジスターt
SBUFにはBTDC47°CAが記憶されているの゛
で、レジスターtθにはBTDC47°CAが記憶され
る。続いて、レジスターtθの値(BTDC47°CA
)が実行点火進角5RUPとしてイグナイター36に出
力されてイグナイターが11TDC47°CAK制御さ
れる。
と同11に奥行点火進角5BUFをレジスターtsBU
PK記憶するとともに基本点火進角5BSKtレジスタ
ーtθに記憶する。ここで、奥行点火進角5BUPの値
は前回の割込み処理においてBTDC47°CAに変更
されている。なお基本点火進角5BUEC)値は前回及
び前々回と同様の第3図に示すマツプの値である。続い
てスロットル弁が全閉か否かが判断され、スロットル弁
が全閉である場合にはさらVc5点火経過したか否かお
よび前回スロットル弁が全閉であったか否か判断される
。ここで5点火経過しかつ前回スロットル弁が全閉であ
つ九場合には、すなわちスロットル弁全閉状II(アイ
トリフグ状11A)が続いて5点火経過している場合に
は、燃料噴射停・正中か否か及び燃料噴射停止待ちか否
かが判断される。ここで、燃料噴射停止中または燃料噴
射停止待ちの場合にはレジスターtsBUFに記憶され
ている値をレジスターtoにシフトする。レジスターt
SBUFにはBTDC47°CAが記憶されているの゛
で、レジスターtθにはBTDC47°CAが記憶され
る。続いて、レジスターtθの値(BTDC47°CA
)が実行点火進角5RUPとしてイグナイター36に出
力されてイグナイターが11TDC47°CAK制御さ
れる。
そして、次の割込み処理においては前回の割込み処理と
同様に奥行点火進角5RUPがレジスターtSBUFK
記憶されるとともに基本点火進角5R8Kがレジスター
tθに記憶される。ここで、前回の奥行点火進角5BU
FはBTDC47°Cムであるので、レジスターtsB
UFKはBTDC47°CAが記憶される。な・お、基
本点大過角SR8には前回と同様、第3図のマツプの値
である。
同様に奥行点火進角5RUPがレジスターtSBUFK
記憶されるとともに基本点火進角5R8Kがレジスター
tθに記憶される。ここで、前回の奥行点火進角5BU
FはBTDC47°Cムであるので、レジスターtsB
UFKはBTDC47°CAが記憶される。な・お、基
本点大過角SR8には前回と同様、第3図のマツプの値
である。
続いてスロットル弁O全閉状態が継続しているか否かお
よび5点火経過したか否かが判断され、継続している場
合には、燃料噴射停止中か、燃料噴射停止待ちか、が判
断される。ここで燃料噴射停止中および燃料噴射停止待
ちの何れの場合でない場合、すなわち燃料噴射が復帰し
た場合には、レジx fi −tθの値がレジスターt
sBUli’o値以上か否かが判断される。ここでレジ
スターtoの値がレジスターtsBUFの値以上である
場合には、すなわち基本点火進角の値がBTDC47゜
Cム以上の場合には、レジスター1&0値(#g3図の
マツプO値)t−奥行点火進角としてイグナイター36
1−制御する。
よび5点火経過したか否かが判断され、継続している場
合には、燃料噴射停止中か、燃料噴射停止待ちか、が判
断される。ここで燃料噴射停止中および燃料噴射停止待
ちの何れの場合でない場合、すなわち燃料噴射が復帰し
た場合には、レジx fi −tθの値がレジスターt
sBUli’o値以上か否かが判断される。ここでレジ
スターtoの値がレジスターtsBUFの値以上である
場合には、すなわち基本点火進角の値がBTDC47゜
Cム以上の場合には、レジスター1&0値(#g3図の
マツプO値)t−奥行点火進角としてイグナイター36
1−制御する。
一方、レジスターtSBUFに記憶されている値の方が
レジスターtθに記憶されている値よシも大きい゛場合
には、エンジン回転数Nが所定値(例えば101000
rp以上であるか否かが判断される。ここで、エンジン
回転数Nが1.000 rpm以上である場合には、レ
ジスターtsBUFO値(BTDC47°Cム)からB
TDC1’Cムを減算して、レジスターtsBUFO値
とする。
レジスターtθに記憶されている値よシも大きい゛場合
には、エンジン回転数Nが所定値(例えば101000
rp以上であるか否かが判断される。ここで、エンジン
回転数Nが1.000 rpm以上である場合には、レ
ジスターtsBUFO値(BTDC47°Cム)からB
TDC1’Cムを減算して、レジスターtsBUFO値
とする。
その後レジスターtθに記憶されている値がレジスター
tsBUFK記憶されている値以上か否かを判断し、レ
ジスターtθに記憶されている値がレジスターtSBU
Fの値以上の場合には第3図のマツプO基本点火進角で
イグナイター361−制御する。これに対して、レジス
ターtsBUFに記憶されている値がレジスターtθに
記憶されている値よ〕も大きb場合にはレジスターts
BUFOm?レジスターtθにシフトし、レジスターt
oの値1夾行点火進角5BUFとして、ナなわちBTD
C46°CAを実行点火進角としてイグナイター36が
制御される。
tsBUFK記憶されている値以上か否かを判断し、レ
ジスターtθに記憶されている値がレジスターtSBU
Fの値以上の場合には第3図のマツプO基本点火進角で
イグナイター361−制御する。これに対して、レジス
ターtsBUFに記憶されている値がレジスターtθに
記憶されている値よ〕も大きb場合にはレジスターts
BUFOm?レジスターtθにシフトし、レジスターt
oの値1夾行点火進角5BUFとして、ナなわちBTD
C46°CAを実行点火進角としてイグナイター36が
制御される。
これに対し、エンジン回転数Nが一1000rpm以下
である場合には、レジスタtsBUFO値(BTDC4
7°CA)からBTDC5°CAを減算して、レジスタ
ーtSBUFの値とする。その後レジスターtθに記憶
されている値がレジスターtsBUPに配憶されている
値以上か否かを判断し、レジスターtθに記憶されてい
る値がレジスターtsBUFO値以上の場合には第3図
のマツプの基本点火進角でイグナイター36¥1:制御
する。ま走、レジスターtsBUFに記憶されている値
がレジスターtoに配憶されている値よりも大きい場合
にはレジスターtsBUFO値をレジスターtoにシフ
トし、レジスターtθの値を実行点火進角5BUFとし
て、すなわちBTDC42°CAを実行点火進角として
イグナイター36が制御される。
である場合には、レジスタtsBUFO値(BTDC4
7°CA)からBTDC5°CAを減算して、レジスタ
ーtSBUFの値とする。その後レジスターtθに記憶
されている値がレジスターtsBUPに配憶されている
値以上か否かを判断し、レジスターtθに記憶されてい
る値がレジスターtsBUFO値以上の場合には第3図
のマツプの基本点火進角でイグナイター36¥1:制御
する。ま走、レジスターtsBUFに記憶されている値
がレジスターtoに配憶されている値よりも大きい場合
にはレジスターtsBUFO値をレジスターtoにシフ
トし、レジスターtθの値を実行点火進角5BUFとし
て、すなわちBTDC42°CAを実行点火進角として
イグナイター36が制御される。
なお、上記の動作において第3崗のマツプの値で点火時
期を制御するときK、水m信号およびエアーコンディシ
ョナ信号等によシ点火補正がある場合には同時に補正さ
れて補正された実行点火進角によルイグナイター36F
i制御される。
期を制御するときK、水m信号およびエアーコンディシ
ョナ信号等によシ点火補正がある場合には同時に補正さ
れて補正された実行点火進角によルイグナイター36F
i制御される。
以上のように制御することによ)、初めてスロットル弁
が全閉になって5点火経過したときから燃料噴射停止が
復帰される間点火時期がBTDC47°CAK制御され
、燃料噴射停止復帰後においては点火時期がエンジン回
転数に応じてBTDelfたは5°CAずつ減算された
値に制御される。また、強制的に進角させ念値がマツプ
の要求進角よシも小さい場合はマツプの値pcより点大
時期が制御される。なお、エンジン回転数が所定値以下
のとき、基本点火進角へ近づける割合を大きくするのは
、速やかにエンジン回転数をアイドリンク状態に下げる
ためである。
が全閉になって5点火経過したときから燃料噴射停止が
復帰される間点火時期がBTDC47°CAK制御され
、燃料噴射停止復帰後においては点火時期がエンジン回
転数に応じてBTDelfたは5°CAずつ減算された
値に制御される。また、強制的に進角させ念値がマツプ
の要求進角よシも小さい場合はマツプの値pcより点大
時期が制御される。なお、エンジン回転数が所定値以下
のとき、基本点火進角へ近づける割合を大きくするのは
、速やかにエンジン回転数をアイドリンク状態に下げる
ためである。
以上説明したように本発明によれば、減速時におけるア
ーフターバーンが防止されると共に過渡時におけるノッ
キングが防止されるという優れた効果が得られる。
ーフターバーンが防止されると共に過渡時におけるノッ
キングが防止されるという優れた効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は前記
実施例の電子制御回路を示すブロック線図、第3図は、
回転数と、吸入空気量と回転数との比とて定まる基本点
火進角を示す線図、IJg4図は、前記実施例の動作を
示すための流れ図である02・・・・エアークリーナー
。 4・・@eエアーフローメーター。 6・・・−吸気量センサー。 10・・争・スロットルセンサー。 22・・・・燃料噴射停止。 340・・デストリビューター。 3611111111イグナイター。 44・拳・・電子制御回路。 代理人鵜沼辰之 (#ミか2名)
実施例の電子制御回路を示すブロック線図、第3図は、
回転数と、吸入空気量と回転数との比とて定まる基本点
火進角を示す線図、IJg4図は、前記実施例の動作を
示すための流れ図である02・・・・エアークリーナー
。 4・・@eエアーフローメーター。 6・・・−吸気量センサー。 10・・争・スロットルセンサー。 22・・・・燃料噴射停止。 340・・デストリビューター。 3611111111イグナイター。 44・拳・・電子制御回路。 代理人鵜沼辰之 (#ミか2名)
Claims (1)
- ス四ットル弁の上流儒でエンジンの吸入空気量を検出し
て吸入空気量信号を出力する吸入空気量信号サと、エン
ジンの回転数を検出してエンジン回転数信号を出力する
エンジン回転数センサと、前記スシットル弁DWI4F
lを検出してスロットル位置信号を出力するスロットル
センナと、前記吸入空気量信号および前記エンジン回転
数信号に基合点火時期管最遣点大進角に制御すると共に
前記スロットル位置信号によ)スロットル弁全閉状態が
検出され良後所定点火回数経遥したとき点火時期を最大
点火進角に制御する点大信号を含む制御信号tm力すゐ
制御回路とを備えたエンジンの電子制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126885A JPS5828596A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | エンジンの電子制御装置 |
| US06/616,778 US4503822A (en) | 1981-08-13 | 1984-06-01 | Electronic engine control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126885A JPS5828596A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | エンジンの電子制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828596A true JPS5828596A (ja) | 1983-02-19 |
| JPH0238794B2 JPH0238794B2 (ja) | 1990-08-31 |
Family
ID=14946250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56126885A Granted JPS5828596A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | エンジンの電子制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828596A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256536A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-18 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の点火時期および燃料噴射量制御方法 |
| JPS61201865A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-06 | Mazda Motor Corp | エンジンの制御装置 |
| JPS62150077A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Mazda Motor Corp | エンジンの点火時期制御装置 |
| JP2008267295A (ja) * | 2007-04-20 | 2008-11-06 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の制御システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54123629A (en) * | 1978-02-22 | 1979-09-26 | Bosch Gmbh Robert | Ignition device for internal combustion engine |
-
1981
- 1981-08-13 JP JP56126885A patent/JPS5828596A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54123629A (en) * | 1978-02-22 | 1979-09-26 | Bosch Gmbh Robert | Ignition device for internal combustion engine |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256536A (ja) * | 1984-06-01 | 1985-12-18 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の点火時期および燃料噴射量制御方法 |
| JPS61201865A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-06 | Mazda Motor Corp | エンジンの制御装置 |
| JPS62150077A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Mazda Motor Corp | エンジンの点火時期制御装置 |
| JP2008267295A (ja) * | 2007-04-20 | 2008-11-06 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238794B2 (ja) | 1990-08-31 |
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