JPS5828875A - 半導体集積回路装置 - Google Patents

半導体集積回路装置

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JPS5828875A
JPS5828875A JP56127042A JP12704281A JPS5828875A JP S5828875 A JPS5828875 A JP S5828875A JP 56127042 A JP56127042 A JP 56127042A JP 12704281 A JP12704281 A JP 12704281A JP S5828875 A JPS5828875 A JP S5828875A
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JP
Japan
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transistors
memory
writing
transistor
memory transistors
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JP56127042A
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Masashi Koyama
小山 昌司
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NEC Corp
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NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C16/00Erasable programmable read-only memories
    • G11C16/02Erasable programmable read-only memories electrically programmable
    • G11C16/06Auxiliary circuits, e.g. for writing into memory
    • G11C16/10Programming or data input circuits

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  • Read Only Memory (AREA)
  • Semiconductor Memories (AREA)
  • Non-Volatile Memory (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は半導体集積回路装置に係り、特に浮遊ゲート電
極を有する不揮発性メモリトランジスタ全台む半導体集
積回路装置に関するものである。
近年、浮遊ゲート電極を有するMO8型半導体装置は不
揮発性記憶素子として使用され、特に紫外線消去型不揮
発性メモIJ −(EFROM)  はその構造の簡易
性から大容量高集積化されて広く普及している。
この素子の構造断面図を第1図に示す。1は半導体基板
、2および3はソース・ドレイン領域、4は不純物をド
ーピングしたチャンネル領域で閾値VTヲ有している。
5は浮遊ゲート電極、6は制御用ゲート電極、7は浮遊
ゲート5と基板1間の容量(以下Cfb)、8は浮遊ゲ
ート5とドレイン領域2間の容量(以下Cfd)、9は
浮遊ゲート5とソース領域3間の容量(以下Cf5)、
10は浮遊ゲート5と制御用ゲート6間の容量(以下、
Cof)である。この記憶素子はチャンネル中に発生し
たλ石エネルギーキャリアを浮遊ゲート電極5に注入し
て″1勝込”を行い、記憶を保持し蓄積された電荷全紫
外線1[り射によってエネルギー的に励起して基板1と
制御用ゲート電極6へ放出し7消去”を行う。電荷の放
出後はメモリーセルトランジスタは書込前の閾値に等し
くなり6消去”が完了する。このためNチャンネルトラ
ンジスタでは書込前の閾値電圧を正に設定すればメモリ
ートランジスタの閾値は正の値の範囲内でのみ変化する
そのため、このメモリーセルランジスタヲ使ってセルア
レイを構成した場合、従来では第2図のようになり1ビ
ット−1トランジスタ構成でメモリーマトリックスが構
成できる。XI、 X2・・・・・Xmはメモリートラ
ンジスタの制御用ゲート電、極の共通接続ラインでこれ
全ビットラインYl、 Y2・・・Ymけメモリートラ
ンジスタのドレイン電極の共通性続ラインでこレヲアド
レスラインとする。
しかしながら、このような従来のメモリーマトリックス
において(ri、以下のような欠臓分有している。第3
図は、メモリートランジスタにおける容量結合を示して
いる。()は制御用ゲート宵1(浜。
Sはソース、Dはドレイン、Subは基板I VOGは
制御用ゲート電極電位、■Fは浮遊ゲート電極電位t 
 Qpは浮遊ゲート電極中に蓄積された電荷Mle ”
f S、 C,fb、Cf ’L ”fはそれぞれ第1
図で示した容[d、である、冒集積化に伴い、メモリー
トランジスタのチャンネル長は縮少されてきている。
その結果次に述べる1浮き上りの現象”が問題になり出
した。第2図に示す従来のセルマトリックスでは、書込
時にTrll’e選択した場合、T、2、Tr31.・
・−・・Trml、はすべて■。0がり。Wレベルにな
り、ドレインに書込′重圧■r1 が印加され、メモリ
ートランジスタTr1□のみ書込が行なわれる。上記の
ようにビットライン¥1中の1つのトランジスタに’%
f込んでいる時には同じビットライン中の他のTrはす
べて第4図に示す容量結合状態にある。今、第4図のト
ランジスタが未書込だとするとQF=0であるから、 = 3− となりV、UV、に比例する。メモリートランジスタの
チャンネル長を小さくすると上式のCJI〆Ccdの項
が小さくなり、その結果、浮遊ゲー日ぼ4位VFは上昇
する。■、が上昇してチャンネル部の閾値電圧■1より
大きく彦っだ場合、反転層が形成され、チャンネル電流
■ゎが流れる。このIDが°浮き上りの電流”で、その
流り、だすドレイン電圧VDFは、チャンネル陵とドレ
イン浮遊ゲート電極間容量によって決まっている。また
VrlF以上のドレイン電圧の増加に対して電流値は増
加していく(第5図参照)。なお、十分に書込まれたメ
モI] +トランジスタでは、電荷QFのために■、が
低くなるため、浮き上りの問題は生じない。
一般のEFROMのようなメモリートランジスタでは、
消去時のON電流を十分とるとこの7浮き上り電流”の
流れ出すドレイン宵、圧■DFは、H適時にドレインに
印加すべき電圧より低くなるため、書込時にはビットラ
イン中の非選択未書込トランジスタは全て6浮き上り電
流″を流す状態になる。
そのため、第2図のような従来のセルマトリック 4 
− スでは、浮き上りy7流IDはビットライン中の非選択
未書込トランジスタの数だけ重畳されてビットラインを
流れる。つ1り第5図のように1つのT1.での浮き上
り電流kI711ビットライン内のメモリートランジス
タの数f m 、さらにビットライン中で書込まれたト
ランジスタの数kXとすると書込時には(m−1−X)
XIY12の電流がビットラインを流れることになる。
従って、書込時の電流は第6図に示すように、書込電流
■Y1、と前記浮き上り電流との合計となり、大電流が
流れてしまう。また、上記に示したように浮き上、り電
流はビットライン中の書込トランジスタの数によって変
化する。そのため書込時の電流がbit ライン中の書
込トランジスタの数で変化しビットライン中のトランジ
スタはそのライン中の位置によって書込状態が異なり、
アドレスライン数mが大きくなるため浮き上り電流は増
え上記の欠点はさらに問題になってくる。
これらの欠点を解決するために、メモリーセルトランジ
スタのソース側電位全書込時にのみパイ6一 スする回路を用いた例があるが、これはバイア回路のト
ランジスタのバラツキによりバイアス、が一定しないこ
と、バイアス回路外のスペース(必要なこと、書込スピ
ードが遅くなり″′書込”こ悪影響全与えることなどの
欠点金有していて、尚切な方法とはいえない。
本発明の目的は、上記のような欠点のないメモリーマト
リックスを有する半4体東積回路装置全提供することに
ある。
本発明の特徴は、複数のスタックドゲート電界効果型不
揮発性メモリトランジスタを含む半導体集積回路装置に
おいて、該複数のスタックドゲート電界効果型不揮発性
メモリトランジスタの各々のドレインまたはソースが互
いに凄続され、各々のソース寸たはドレインが該メモリ
トランジスタに各々対応した絶縁ゲート型電界効果トラ
ンジスタのドレインまたはソースに各々接続され、バ亥
メモリトランジスタのゲートが前記各々′/−1応(−
た絶縁ゲート型電界効果トランジスタのゲートに接続さ
れ、該各々対応した絶縁ゲート型電界効果!・ランジス
タのソースまたはドレインが全て接地されていることを
特徴とする半導体集積回路装置にある。
例えば、所定の半導体基体上に形成された、該基体と反
対導電型のソース領域及びドレイン領域と、上記ソース
領域とドレイン領域に挾まれた前記基体主表面からなる
チャンネル領域に接し、該チャンネル領域を覆うごとく
設けられた第1の絶縁膜と、該絶縁上に他の部分から電
気的に絶縁されて形成された浮遊ゲート電極と、少なく
とも上記浮遊ゲート電極表面を覆うように形成された第
2の絶縁膜と該絶縁膜に接するごとく設けられた制御用
ゲート電極とを具備してなるスタックトゲ−)MO8型
不揮発性メモリトランジスタを少なくとも4個以上、2
次元的に配置した半導体集積回路装置において、前記不
揮発性メモリートランジスタの制御ゲート電極の共通ラ
インiX1.X2゜・・・・・・Xm、  ドレイン領
域の共通接続ラインをY 1 、Y2゜・・・・・・Y
n、  ソース電極の共通接続ラインをZl、 Z2゜
・・−・・Zm  として有すると共に、ゲート電極が
前記不揮発性メモリートランジスタの制御ゲート電極共
通吸続ラインXi、 X2.・・・・・Xmの1つに接
続され、ドレイン領域が前記不揮発性メモリートランジ
スタのソース電極共通凄続ラインZl、 Z2.・・−
・・Zmの少なくとも1つに接続され、ソース領域が接
地された前記不揮発性メモリートランジスタと同−基体
内に形成された少なくとも14個のM 08型トランジ
スタを具備して々る半2JY体集積回路装置である。
以下に本発明全実施例に基き詳細に説明する。
第7図に、本発明を適用したメモリーセルマトリックス
を示す。全てのメモリートランジスタのソースは、その
ゲートが各アドレスラインに接続された一層ゲートトラ
ンジスタTro1. Tr02.・・・Trom を介
してグランドに接lh’Eされている。今Tr11 を
選択して書込を行う場合、Xl、Ylの各アドレス、ビ
ットラインにのみ書込電圧が印加される。このときTr
olはON状態になりTrl、のソースはグランドに接
地される。しかし同じビットライン中の他のメモリート
ランジスタTr2□ 9 − ’I”r+旧においては各アドレスラインの一層ゲート
トランジスタTr02.・・−・・TrOmがOFF 
 状態であるため、ソースがオープンになる。そのため
前記の浮き上り電流は流れない。従って書込時の電流は
Trll の書込電流に等しく、従来のメモリーセルマ
トリックスに比べて1込電流を小さくすルコとができる
。またセルマトリ、ジス中のトノメモリートランジスタ
についても同じ書込電圧。
書込電流で書込が行々わハ、るためビットによる書込レ
ベルのバラツキが生じない。
胱出し時はアドレス及びビットラインにそれぞれ甑出し
′重圧全印加する。選択したメモリトランジスタが書込
状態々らばOFF状態になるため電流は流れない。逆に
未書込状態力らはメモリートランジスタはONし、ソー
ス側に接続した一層ゲートトランジスタを通して電流が
流れる。今Tr2□が選択された場合を考える。Tr2
□とTr02のゲートにそれぞれ読出し電圧が印加され
る。Tr02とTrZ□ を比べた場合、T、2□ は
書込のためチャンネルドープを高濃度に行うこと、及び
二層10− ゲート構造のためON抵抗はTro2に比べてはるかに
高い。このためメモリートランジスターのソース電位の
上昇は小さい。またさらに”rol。
T、。2・・・・・・Tromのレシオを大きくとると
、チャンネルドープを低濃度にすればON抵抗の差はさ
らに大きくなり、メモリートランジスタのソース電位の
上昇は無視てき恍出しに関しては従来のマトリックスに
比べて特性の劣化は起こら々い。
第8図に本発明全適用して設利したメモリセルアレイを
示す。第8図の場合、第7図に示したZlとZ2.Za
とZ4.・・・・Z2□−1とZ2iを共通にして高密
度化を計っている。lla、1ll)はメモリートラン
ジスタで浮遊ゲー)16a、16biそれぞれ有してい
る。12a、12bはメモリートランジスタのソースと
グランド間の一層ゲートトランジスタ、13a、13b
はビットライン、14a。
14b、14c、14d はアドレスライン、15はグ
ランドラインである。第8図の」易合、11aのトラン
ジスタの書込時にはllbのメモリートランジスタの浮
き上り電流が12Hのトランジスタ全通して流れるが、
トランジスタ1個分の浮き上りttr流は書込電流に比
べて小さく、従来例からの改善)Wはそこなわれない。
第9図は、従来例のメモリーセルアレイの設計例である
。第8図は第9図と全く同サイズであるため、本発明に
よる利点を有しながらも集積度に関して従来と同じであ
る。この設計例全採用すれば、さらに高集積化全行なっ
た場合に対しても何ら問題は生じない。
第8図と第9図のセルアレイをそれぞれ採用して64■
(ビットのEPROM’e試作したところ、本発明を適
用したセルアレイを採用したものの書込電流は従来セル
アレイのものの60条であった。
また書込時の6込レベルのビット間バラツキモ少なく歩
留りは30%程度有利であった。
なお、本実施例は紫外線消去型メモリートランジスタに
ついて述べたものであるが、本発明はこれに限定される
ものでなく、特許請求の範囲に記載の不揮発性メモリー
トランジスタが電気的消去可能なトランジスタであって
もかまわない。その場合、胱出し時のデコードが容易に
でき、かつセルマトリックス面積を節減することができ
る特徴をも有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はスタックトゲ−)MO8型半導体装置の構造断
面図、第2図は従来のセルマトリックスアレイで、mx
nビット全有しており、Xl、 X2゜・・・・・・X
m  は制御ゲート電極の共通接続ライン(アドレスラ
イン)、Yl、 Y2.・・・・Ynはドレイン電極の
共通接続ライン(ビットライン)、+ll、1□。 T   ・・・・・、T  ・・−・・ は各メモリト
ランジスタ、r t 2.    rmt 第3図はメモリートランジスタの容量結合図、第4図は
書込時に選択されないメモリートランジスタの容量結合
図、第5図、第6図はメモリートランジスタの書込電流
、浮き上り電流を示し几図で、Irl□はメモリートラ
ンジスタの盲込i’11.流#  Ir 1□はメモリ
ートランジスタ1個分の浮き」ユリ電流。 Ir1は合成されてビットライン電流れる電流、第7図
は本発明を適用したセルマメリックス実施13− 例の回路図、第8図は本発明を適用したセルマトリック
スの設計例を示した図、第9図は第8図と同じサイズに
設計された従来のマトリックスの設計例を示した図、で
ある。 なお図において、 1・・・・・・半導体基板、2,3・・・・・・ソース
、ドレイン領域、4・・・・・・チャンネル領域、5・
・・・・・浮遊ゲート電極、6・・・・・制御用ゲート
電極、7・・・・・・浮遊ゲートと基板間との容量Cf
b1 訃・・・・・浮遊ゲートとドレイン領域との間の
容量Cfd、  9・・・・・・浮遊ゲートとソース領
域との間の容量Cf8.10・・・・・・浮遊ゲートと
制御用ゲートとの間の容量C3f1G・・・・・・制御
用ゲート電極、S・・・・・・ソース、D・・・・・・
ドレイン、Sub・・・・・・基板%VOG・・・・・
・制御用ゲート電極電位、V2・・・・・・浮遊ゲート
電極電位、QP・・・・・・沸遊ゲート中に蓄積された
電荷% 11 a、Ilb・・・・・・メモリートラン
ジスタ、16a、16b・・・・・・浮遊ゲート、12
a、12b・・・・・・MO8型トランジスタ%  1
3a、13b・・・・・・ビットライン%  14a。 14b、14C,14d・・・・・・アドレスライン、
15・・・14− 1.・グランドライン、である。 −15− 篤 3 図 Yア      y       Y3351− 佑 4 図 8a157.3B h U 霞 乳 9 口

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数のスタックドゲート電界効果型不揮発性メモリート
    ランジスタを含む半導体集積回路装置において、該複数
    のスタックトゲ−Lflj界効果壁効果型不揮発性メモ
    リートランジスタのドレインまたはソースが互いに接続
    され、各々のソースまたはドレインが該メモリートラン
    ジスタに各々対応した絶縁ゲート型電界効果トランジス
    タのドレインまたはソースに各々接続され、該メモリー
    トランジスタのゲートが前記各々対応した絶縁ゲート型
    電界効果トランジスタのゲートに接続さワ7、該各々対
    応した絶縁ゲート型電界効果トランジスタのソース″!
    たけドレインが全て接地されていることを特徴とする半
    導体集積回路装置。
JP56127042A 1981-08-13 1981-08-13 半導体集積回路装置 Granted JPS5828875A (ja)

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JP56127042A JPS5828875A (ja) 1981-08-13 1981-08-13 半導体集積回路装置

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JP56127042A JPS5828875A (ja) 1981-08-13 1981-08-13 半導体集積回路装置

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JPS5828875A true JPS5828875A (ja) 1983-02-19
JPH0137854B2 JPH0137854B2 (ja) 1989-08-09

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JP56127042A Granted JPS5828875A (ja) 1981-08-13 1981-08-13 半導体集積回路装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6260266A (ja) * 1985-09-10 1987-03-16 Toshiba Corp 不揮発性半導体記憶装置
US5097444A (en) * 1989-11-29 1992-03-17 Rohm Corporation Tunnel EEPROM with overerase protection
US5467310A (en) * 1991-01-16 1995-11-14 Fujitsu Limited EEPROM and EEPROM reading method
WO2002037502A3 (en) * 2000-10-30 2003-09-25 Virtual Silicon Technology Inc Common source eeprom and flash memory

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SOLID STATE ELECTRONICS=1978 *

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JPH0137854B2 (ja) 1989-08-09

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