JPS5829010A - 自由にプログラム可能な制御体におけるプログラム制御方法及び装置 - Google Patents
自由にプログラム可能な制御体におけるプログラム制御方法及び装置Info
- Publication number
- JPS5829010A JPS5829010A JP57135281A JP13528182A JPS5829010A JP S5829010 A JPS5829010 A JP S5829010A JP 57135281 A JP57135281 A JP 57135281A JP 13528182 A JP13528182 A JP 13528182A JP S5829010 A JPS5829010 A JP S5829010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- computer
- bit
- memory
- processing
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/052—Linking several PLC's
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/15—Plc structure of the system
- G05B2219/15127—Bit and word, byte oriented instructions, boolean and arithmetic operations
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データメモリ及びプログラムメモリを有する
コンピュータ並びに単一ビットメモリを有する単一ビッ
ト処理用のプログラム制御可能な論理ネットワークが設
けられている自由プログラム可能な制御体におけるプロ
グラム制御方法及びその方法の実施装置に関するもので
ある。
コンピュータ並びに単一ビットメモリを有する単一ビッ
ト処理用のプログラム制御可能な論理ネットワークが設
けられている自由プログラム可能な制御体におけるプロ
グラム制御方法及びその方法の実施装置に関するもので
ある。
ディジタルコンピュータを有する自由にプログラム可能
な制御部(ワードプロセッサによる制御)並びにディジ
タルコンピュータを有しない自由にプログラム可能な制
御部(ビットプロセッサによる制御)は、工作機械の通
常のリレー制御用の代りとして周知である。この応用領
域で紘、特に単一とットデータが入力、出力、メモリさ
れそして論理的な動作により実行される。ビット処理に
よる制御の処理速度は1論理動作ごとに1μ8のオーダ
にある。自由プログラム可能な制御部に詔けるディジタ
ルコンピュータは、主に計数の処理及び算術機能の実行
を行う。単一 ビットから論理機能を形成するには、し
かしながら論理動作当り10μs〜20μBのオークの
ゆっくりした処理速度であるために、利用が限定される
。
な制御部(ワードプロセッサによる制御)並びにディジ
タルコンピュータを有しない自由にプログラム可能な制
御部(ビットプロセッサによる制御)は、工作機械の通
常のリレー制御用の代りとして周知である。この応用領
域で紘、特に単一とットデータが入力、出力、メモリさ
れそして論理的な動作により実行される。ビット処理に
よる制御の処理速度は1論理動作ごとに1μ8のオーダ
にある。自由プログラム可能な制御部に詔けるディジタ
ルコンピュータは、主に計数の処理及び算術機能の実行
を行う。単一 ビットから論理機能を形成するには、し
かしながら論理動作当り10μs〜20μBのオークの
ゆっくりした処理速度であるために、利用が限定される
。
このゆっくりした処理速度は、単一ビット処理用の命令
の欠点に起因している。ディジタルコンピュータは単一
ビット論理動作のために一連の命令を実行せねばならな
い。
の欠点に起因している。ディジタルコンピュータは単一
ビット論理動作のために一連の命令を実行せねばならな
い。
本発明は、冒頭のプログラム制御を行う方法において単
一ビット論理動作用の自由プログラムメモリな制御及び
数値的な位置制御の利点を一体化することを課題にする
。
一ビット論理動作用の自由プログラムメモリな制御及び
数値的な位置制御の利点を一体化することを課題にする
。
本発明により得られる利点は、算術及び論理機能の形成
が高い処理速度で行われそして両制御方式の要素が共通
に利用され、僅かなコストで高効率のプログラム制御が
生れるように成った工作機械の制御を可能にすることに
特にある。
が高い処理速度で行われそして両制御方式の要素が共通
に利用され、僅かなコストで高効率のプログラム制御が
生れるように成った工作機械の制御を可能にすることに
特にある。
以下に本発明を添付図を基に説明する。
図において1は簡単のために移動方向Xだけを示すs軸
のフライス盤を示す。ベッド2には、工具5及びスピン
ドルボックス6を有するスピンドルヘッドストック4を
担持するサドル3がX一方向にスライド可能に案内され
ている。工A5の駆動は、スピンドルボックス6におけ
る―示しない切換ギヤを介してスピンドルモータ7によ
り行われる。ベッド2には、処理さるべき工作物9を受
容するためのテーブル8がX一方向と交差方向にスライ
ド可能に案内されている。X一方向の工具5の位置付け
のために、サドル3はこの方向に駆動ユニット10によ
り変位可能である。
のフライス盤を示す。ベッド2には、工具5及びスピン
ドルボックス6を有するスピンドルヘッドストック4を
担持するサドル3がX一方向にスライド可能に案内され
ている。工A5の駆動は、スピンドルボックス6におけ
る―示しない切換ギヤを介してスピンドルモータ7によ
り行われる。ベッド2には、処理さるべき工作物9を受
容するためのテーブル8がX一方向と交差方向にスライ
ド可能に案内されている。X一方向の工具5の位置付け
のために、サドル3はこの方向に駆動ユニット10によ
り変位可能である。
サドル6の変位に際して工具5の切断縁の位置の実際値
を検出するために、ベッド2にはサドル3に固定された
走査ユニット12により走査されるスグールを有する位
置綱定装置11が固定されている。即ち、検出された実
際値は導!115を介して評価/表示ユニット14へそ
してさらに目標値/実際値比較のためにコンピュータ1
70入力端17aに導びかれ、これはム沖コンバータ1
5を介して駆動ユニット10用の駆動制御器16を制御
する。工具5の位置用のプログラムされた目標値はデー
タメモリ18から墳出される。X一方向における工具5
の位置付けのために、Vム変換器15のアナログ出力端
にはプログラムされた位置−目標値及び工具5のそれぞ
れの位置実際値間の差に比例する電圧が出力される。
を検出するために、ベッド2にはサドル3に固定された
走査ユニット12により走査されるスグールを有する位
置綱定装置11が固定されている。即ち、検出された実
際値は導!115を介して評価/表示ユニット14へそ
してさらに目標値/実際値比較のためにコンピュータ1
70入力端17aに導びかれ、これはム沖コンバータ1
5を介して駆動ユニット10用の駆動制御器16を制御
する。工具5の位置用のプログラムされた目標値はデー
タメモリ18から墳出される。X一方向における工具5
の位置付けのために、Vム変換器15のアナログ出力端
にはプログラムされた位置−目標値及び工具5のそれぞ
れの位置実際値間の差に比例する電圧が出力される。
ディジタルコンピュータ17は、さらに本発明によりス
イッチング手段19を介してプログラムメモリ20及び
単一ビット処理用のプログラム制御可能な論理ネットワ
ーク21へ接続し、これは論理的なネットワーク21に
詔いて論理的な機能を形成するために単一ビットデータ
を受容する単一ビットメモリ22&c結合している。
イッチング手段19を介してプログラムメモリ20及び
単一ビット処理用のプログラム制御可能な論理ネットワ
ーク21へ接続し、これは論理的なネットワーク21に
詔いて論理的な機能を形成するために単一ビットデータ
を受容する単一ビットメモリ22&c結合している。
コンピュータ17のプログラムメモリ20では、算術機
能又は動作を形成するためのコンピュータ17用の命令
の外に、論理ネットワーク21−こおける単一ビット論
理動作用の特別の命令か用意されている。単一ビット処
理中、単一ビット動作用の命令はコンピュータ17によ
りプログラムメモリ20から単一ビット処理用の論理的
なネットワーク21へ転送されそこで実行される。コン
ピュータ17の命令続出し時間は単一ビット処理の命令
用にも保持され、その際単一ビット動作用の命令はスイ
ッチング手段19によりコンピュータ17から隔離され
そしてその代りにコンピュータ17ヘプログラムカウン
タを1プログラムステツプだけ高める結果になる命令が
導びかれる。単一ビットメモリ22は、単一ビット処理
の行われている間は論理ネットワーク21にそして単一
ビット処理の行われていない間はディジタルコンピュー
タ17に接続している。
能又は動作を形成するためのコンピュータ17用の命令
の外に、論理ネットワーク21−こおける単一ビット論
理動作用の特別の命令か用意されている。単一ビット処
理中、単一ビット動作用の命令はコンピュータ17によ
りプログラムメモリ20から単一ビット処理用の論理的
なネットワーク21へ転送されそこで実行される。コン
ピュータ17の命令続出し時間は単一ビット処理の命令
用にも保持され、その際単一ビット動作用の命令はスイ
ッチング手段19によりコンピュータ17から隔離され
そしてその代りにコンピュータ17ヘプログラムカウン
タを1プログラムステツプだけ高める結果になる命令が
導びかれる。単一ビットメモリ22は、単一ビット処理
の行われている間は論理ネットワーク21にそして単一
ビット処理の行われていない間はディジタルコンピュー
タ17に接続している。
コンピュータ動作から単一ビット処理への切換え紘、デ
ィジタルコンピュータ17用の命令を基にディジタルコ
ンピュータ170嶽求により行われ、コンピュータ動作
への復帰は単一ビット処理用の命令を基に論理ネットワ
ーク21の要求により行われる。コンピュータ動作及び
単一ビット処理間のこの切換えは、プログラムメモリ2
0の選択された命令アドレスに依存しても行われる。
ィジタルコンピュータ17用の命令を基にディジタルコ
ンピュータ170嶽求により行われ、コンピュータ動作
への復帰は単一ビット処理用の命令を基に論理ネットワ
ーク21の要求により行われる。コンピュータ動作及び
単一ビット処理間のこの切換えは、プログラムメモリ2
0の選択された命令アドレスに依存しても行われる。
単一ビット処理用の人カニニット26及び出カニニット
24は、特にディジタルコンピュータ17を介して論理
ネットワーク21に接続しでいる。出カニニット24は
5つの出力導線で切換ギヤの種々の変換を選択するため
にスピンドルボックス6に詔ける図示しない調節要素を
制御する。それぞれの変換比はスピンドルボックス6に
おける図示しないセンサにより検出され、人力導線26
を介して入カニニット23へ導入される。入カニニット
23の出力信号に比例しC1−環ネットワーク21に詔
いて単一ビット処理はプログラムメモリ20に含まれる
プログラムに対応して実行されそして切換ギヤの制御の
ために出カニニット24へ出力される。
24は、特にディジタルコンピュータ17を介して論理
ネットワーク21に接続しでいる。出カニニット24は
5つの出力導線で切換ギヤの種々の変換を選択するため
にスピンドルボックス6に詔ける図示しない調節要素を
制御する。それぞれの変換比はスピンドルボックス6に
おける図示しないセンサにより検出され、人力導線26
を介して入カニニット23へ導入される。入カニニット
23の出力信号に比例しC1−環ネットワーク21に詔
いて単一ビット処理はプログラムメモリ20に含まれる
プログラムに対応して実行されそして切換ギヤの制御の
ために出カニニット24へ出力される。
人カニニット23及び出カニニット24は単一ビットメ
モリ220所定のメモリ領域へ作用する。人カニニット
25及び出カニニット24の操作は周期的にコンピュー
タ17により行われる。入カニニット23及び出カニニ
ット24は論理ネットワーク21に直!!接続すること
もできる。データメモリ18における数値データ、プロ
グラムメモリ20におけるプログラム命令、単一ビット
メモリ22における単一ビットデータの入力は、ディジ
タルコンピュータ17番ζ結合している入力装置27を
介して行われる。切換ギヤの説明した制御の外に、スピ
ンドル回転方向、冷却媒体操作等のような別の機械機能
も対応のプログラムされた論理動作によって生れる。
モリ220所定のメモリ領域へ作用する。人カニニット
25及び出カニニット24の操作は周期的にコンピュー
タ17により行われる。入カニニット23及び出カニニ
ット24は論理ネットワーク21に直!!接続すること
もできる。データメモリ18における数値データ、プロ
グラムメモリ20におけるプログラム命令、単一ビット
メモリ22における単一ビットデータの入力は、ディジ
タルコンピュータ17番ζ結合している入力装置27を
介して行われる。切換ギヤの説明した制御の外に、スピ
ンドル回転方向、冷却媒体操作等のような別の機械機能
も対応のプログラムされた論理動作によって生れる。
図は本発明による方法を実施する回路装置のブロック図
である。 1・・・フライス盤 3・0.サドル 4・・・スピンドルストック 5・・・工具 10・・・駆動ユニット 11・・・位を測定装置 12・・・走査ユニット 17・・・コンピュータ 18・・・データメモリ 19・・・スイッチング手段 20・・・プログラムメモリ 21・・・論理ネットワーク 22・・・単一ビットメモリ 23・・・入カニニット 24・・・出力ユニット
である。 1・・・フライス盤 3・0.サドル 4・・・スピンドルストック 5・・・工具 10・・・駆動ユニット 11・・・位を測定装置 12・・・走査ユニット 17・・・コンピュータ 18・・・データメモリ 19・・・スイッチング手段 20・・・プログラムメモリ 21・・・論理ネットワーク 22・・・単一ビットメモリ 23・・・入カニニット 24・・・出力ユニット
Claims (6)
- (1) データメモリ及びプログラムメモリを有する
コンピュータ並びに単一ビットメモリを有する単一ビッ
ト処理用のプログラム制御可能な論理ネットワークが設
けられている自由プログラム可能な制御体におけるプロ
グラム制御方法において、 コンピュータ(11)用の命令の外に、コンピュータ(
17)のプログラムメモリ(20HC単一ビツト処鳳用
の特別の命令が用意され、単一ビット処塩中に単一ビッ
ト論理動作用の命令がコンピュータ(10によりプログ
ラムメモリ(2のから単一ビット処理用の論理ネットワ
ーク(21)へ転送されそしてそこで実行されることを
特徴とする方法。 - (2)単一ビットIII&通用の命令がスイッチング手
段(19)Kよりコンピュータ(1わから隔離され、代
りにコンピュータ(17)kプログラムカウンタを高め
るのに適当な命令が導入され、コンピュータ(1乃の命
令続出し時間が単−処理用□にも保持されたままに留ま
る、特許饋求O範8第1項記載の方法。 - (3) コンピュータ(17)用の命令を1にコンピ
ュータ(17)0動作によりコンピュータ動作から単一
ビット処理への切換えそして単−処m動作用の命令を基
に論理ネットワーク(21)の動作によりコンピュータ
動作への復帰が行われる、特許請求の範囲第2項記載の
方法。 - (4)単一ビット処理及びコンピュータ動作間O切換え
が、プログラムメモリ(20)の選択された命令アドレ
スに依存して行われる、特許請求の範11JIIE2項
記載の方法。 - (5)入カニニット(23)及び出力ユニツ)(24)
が単一ビットメモリ(22)の所定のメモリ領域におけ
る単一ビット処理のために有効になり、前記両ユニット
(25,24)の操作が周期的にフンビュータ(11)
により行われる、特許請求の範囲第1項記載の方法。 - (6)データメモリ及びプログラムメモリを有する演算
器並びに単一ビットメモリを有する単一ビット処理用の
プログラム制御可能な論理ネットワークが設けられてい
る自由プログラム可能な制御体に招けるプログラム制御
方法であって、コンピュータ用の命令の外に、コンピュ
ータのプログラムメモリでの単一ビット処理用の特別の
命令が用意され、単一ビット処理中に単一ビット結合用
の命令がコンピュータによりプログラムメモリから単一
ビット処理用の論理ネットワークへ転送されそし−Cそ
こで実行されるプログラム制御方法を実施するための回
路装置において、単一ビット処理用の単一ビットメモ!
J(22)が、単一ビット処理が行われている間は単一
ビット処理用の論理ネットワーク(21)へそして単一
ビット処理の行われていない間はコンピュータ(17)
へ接続していることを特徴とする回路装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31307469 | 1981-08-04 | ||
| DE3130746A DE3130746C2 (de) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | Verfahren zur Programmsteuerung bei einer freiprogrammierbaren Steuerung und Anordnung zur Durchführung des Verfahrens |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829010A true JPS5829010A (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=6138508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57135281A Pending JPS5829010A (ja) | 1981-08-04 | 1982-08-04 | 自由にプログラム可能な制御体におけるプログラム制御方法及び装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4517657A (ja) |
| EP (1) | EP0071703B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5829010A (ja) |
| AT (1) | ATE36763T1 (ja) |
| DE (1) | DE3130746C2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214906A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-04 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 計装制御用ブログラマブル.コントロ−ラ |
| JPS6075904A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 多関節ロボットの制御のための座標変換方法,演算方法,座標変換装置および演算装置 |
| JPS6093513A (ja) * | 1983-10-27 | 1985-05-25 | Fanuc Ltd | 数値制御装置におけるアプリケ−シヨンシステムのデ−タ入出力器 |
| JPS62152007A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-07 | Fanuc Ltd | 高速加工用数値制御装置 |
| JPS62154114A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置の命令解読処理方法 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3302929A1 (de) * | 1983-01-28 | 1984-08-02 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Speicherprogrammierbare steuerung |
| DE3323824A1 (de) * | 1983-07-01 | 1985-01-03 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Speicherprogrammierbare steuerung |
| DD266719A3 (de) * | 1983-08-02 | 1989-04-12 | Numerik Karl Marx Veb | Programmsteueranordnung zur steuerung von maschinen und prozessen |
| US5177679A (en) * | 1988-12-29 | 1993-01-05 | Advanced Micro Devices Inc. | Picoprocessor |
| US5586275A (en) * | 1989-05-04 | 1996-12-17 | Texas Instruments Incorporated | Devices and systems with parallel logic unit operable on data memory locations, and methods |
| US5243705A (en) * | 1989-12-11 | 1993-09-07 | Mitsubishi Denki K.K. | System for rapid return of exceptional processing during sequence operation instruction execution |
| EP0642094B1 (de) * | 1991-02-22 | 1998-09-02 | Siemens Aktiengesellschaft | Programmierverfahren für einen Logikbaustein |
| US7749081B1 (en) * | 1999-04-28 | 2010-07-06 | Igt | Method and apparatus for displaying player tracking information on an electronic gaming machine display |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5268340A (en) * | 1975-12-05 | 1977-06-07 | Hitachi Ltd | Data processing unit |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4175284A (en) * | 1971-09-08 | 1979-11-20 | Texas Instruments Incorporated | Multi-mode process control computer with bit processing |
| US4058711A (en) * | 1976-04-16 | 1977-11-15 | Cincinnati Milacron Inc. | Asynchronous dual function multiprocessor machine control |
| US4180862A (en) * | 1976-07-01 | 1979-12-25 | Gulf & Western Industries, Inc. | Programmable controller using microprocessor |
| US4200916A (en) * | 1976-07-01 | 1980-04-29 | Gulf & Western Industries, Inc. | Programmable controller using microprocessor |
| US4212076A (en) * | 1976-09-24 | 1980-07-08 | Giddings & Lewis, Inc. | Digital computer structure providing arithmetic and boolean logic operations, the latter controlling the former |
| US4078259A (en) * | 1976-09-29 | 1978-03-07 | Gulf & Western Industries, Inc. | Programmable controller having a system for monitoring the logic conditions at external locations |
| US4298908A (en) * | 1979-06-08 | 1981-11-03 | Gte Products Corporation | Flashlamp disk containing internal reflectors |
-
1981
- 1981-08-04 DE DE3130746A patent/DE3130746C2/de not_active Expired
-
1982
- 1982-05-14 EP EP82104227A patent/EP0071703B1/de not_active Expired
- 1982-05-14 AT AT82104227T patent/ATE36763T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-07-13 US US06/397,839 patent/US4517657A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-08-04 JP JP57135281A patent/JPS5829010A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5268340A (en) * | 1975-12-05 | 1977-06-07 | Hitachi Ltd | Data processing unit |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214906A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-04 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 計装制御用ブログラマブル.コントロ−ラ |
| JPS6075904A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 多関節ロボットの制御のための座標変換方法,演算方法,座標変換装置および演算装置 |
| JPS6093513A (ja) * | 1983-10-27 | 1985-05-25 | Fanuc Ltd | 数値制御装置におけるアプリケ−シヨンシステムのデ−タ入出力器 |
| JPS62152007A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-07 | Fanuc Ltd | 高速加工用数値制御装置 |
| JPS62154114A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置の命令解読処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3130746A1 (de) | 1983-03-17 |
| US4517657A (en) | 1985-05-14 |
| EP0071703A3 (en) | 1985-06-12 |
| DE3130746C2 (de) | 1985-01-31 |
| EP0071703A2 (de) | 1983-02-16 |
| EP0071703B1 (de) | 1988-08-24 |
| ATE36763T1 (de) | 1988-09-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2916796B2 (ja) | 複数の工作機械を制御するcnc装置 | |
| JPS5971511A (ja) | カスタマイゼ−シヨン窓を備えた計算機式数値制御システム | |
| JPS63181005A (ja) | 数値制御装置の並列処理方式 | |
| US4517657A (en) | Integrated bit processor/word processor control system | |
| EP0343257B1 (en) | Numerical controller | |
| JPH0457005B2 (ja) | ||
| JPH0283141A (ja) | 数値制御装置 | |
| EP0275325A1 (en) | Numerical controller | |
| EP0270678B1 (en) | Apparatus for processing numerical control program | |
| JP3050991B2 (ja) | 工具オフセット形状データ入力式数値制御方法とその装置 | |
| JPH0716850B2 (ja) | 軸切換装置 | |
| JPH05274021A (ja) | 加工システム | |
| EP0346476A1 (en) | Spindle control method and numerical controller | |
| JPH02151909A (ja) | 産業用機械の制御装置 | |
| JP2992163B2 (ja) | 数値制御方法及び装置 | |
| JPS6168606A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS61168008A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH01184506A (ja) | 高精度パルス補間方法 | |
| JPS61255407A (ja) | 数値制御装置 | |
| JP2905837B2 (ja) | 工作機械の主軸制御装置 | |
| JPH0634921Y2 (ja) | 数値制御工作機械 | |
| JPS6235123B2 (ja) | ||
| JPS6289116A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS58172708A (ja) | 数値制御旋盤における加工プログラムの作成方法 | |
| JPS6289117A (ja) | 数値制御装置 |