JPS5829219A - アナログ・デイジタル変換装置 - Google Patents
アナログ・デイジタル変換装置Info
- Publication number
- JPS5829219A JPS5829219A JP12590281A JP12590281A JPS5829219A JP S5829219 A JPS5829219 A JP S5829219A JP 12590281 A JP12590281 A JP 12590281A JP 12590281 A JP12590281 A JP 12590281A JP S5829219 A JPS5829219 A JP S5829219A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- analog
- digital
- output
- amplifier
- digital converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/12—Analogue/digital converters
- H03M1/18—Automatic control for modifying the range of signals the converter can handle, e.g. gain ranging
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木見嘴はアナログ量をディジタル量に変換する、改良1
れたアナログ・ディジタル変換装置Kllす為。
れたアナログ・ディジタル変換装置Kllす為。
従来、アナログ量をディジタル量に変換する場合には、
アナログ・ディジタル変換器によル、アナログ量の最大
値がディジタル量の最大となるように、ゲイン定数を決
定することが昔通であった。
アナログ・ディジタル変換器によル、アナログ量の最大
値がディジタル量の最大となるように、ゲイン定数を決
定することが昔通であった。
この場合、ディジタル量がIK対するアナログ量(これ
を以下分解能と称する)は、1配変換器によ〕決定され
る。このため、複数のアナログ入力を選択的に切換えて
、アナログ・ディジタル変換するシステムに於^ては、
各入力点の最大値はまち壕ちであ如、変換器の入力ゲイ
ンを固定する事は、微少入力点く対する分解能が下がる
事になり精度が悪くなる。また各入力点毎にゲインアン
プを持ち、ゲインを調整する事は高価となり、調整も困
−である。
を以下分解能と称する)は、1配変換器によ〕決定され
る。このため、複数のアナログ入力を選択的に切換えて
、アナログ・ディジタル変換するシステムに於^ては、
各入力点の最大値はまち壕ちであ如、変換器の入力ゲイ
ンを固定する事は、微少入力点く対する分解能が下がる
事になり精度が悪くなる。また各入力点毎にゲインアン
プを持ち、ゲインを調整する事は高価となり、調整も困
−である。
そこで従来は、第1図に示すような回路構成で上記問題
点の解決がはかられて込た。すなわち、第1図に1にい
て、複数のアナログ入力から選択的に切換えられたアナ
ログ入力1aが、プログラマブル・ゲイン・アンプ11
の入力に入)、図示しない計算機よ抄ゲイン定数をレジ
スタxsK書込むと、デッーダ174Cてプログラマブ
ル・ゲイン・アンプ11の内部のアナログ・スイッチを
ドライブし、アナログ入力1mが指定されたゲイン定数
倍されて出力される。
点の解決がはかられて込た。すなわち、第1図に1にい
て、複数のアナログ入力から選択的に切換えられたアナ
ログ入力1aが、プログラマブル・ゲイン・アンプ11
の入力に入)、図示しない計算機よ抄ゲイン定数をレジ
スタxsK書込むと、デッーダ174Cてプログラマブ
ル・ゲイン・アンプ11の内部のアナログ・スイッチを
ドライブし、アナログ入力1mが指定されたゲイン定数
倍されて出力される。
サンプル・ホールド回路12はアナログ・ディジタル変
換中、アナログ入力信号1Gが変化しなhように保持す
るもので、計算機よ〉変換スタート信号1gが発生中る
と、テンプル・ホールド回路12へのホールド信号、及
びアナログ・ディジタル変換器13への変換スタート信
号1hi発生させる・この信号にて変換中一定なアナロ
グ信号ICをアナログ・ディジタル変換器13にてディ
ジタル量に変換し、変換完了信号Ifが発生するト、計
算機よりバッファ14を介してディジタル量を読み、こ
のデータを指定したゲイン定数で割算することKよ)、
実際の六方値を知る事ができるO この様に、計算機により各入力点に対するゲイン定数を
指定し、プログラマブル・ゲイン・アンプにて、増幅し
てアナログ・ディジタル変換する事によ抄、よ)分解能
を向上させ、ダイナミックレンジの広いシステムを構成
する事ができる。しかしゲイン定数の決定は、計算機で
処理するもので、必ずしも最大のダイナミックレンジで
変換するものでは1kvh0 本発明は上記事由に―みて表され、上記ゲイン定数の決
定を自動的に、アナログ人力信号が最大レンジでアナロ
グ・ディジタル変換できるようにゲイン定数を決定し、
このゲイン定数と変換ディジタル量を計算機で読みと9
、処理する事によりより高精度で効率的な、前記欠点の
なしへアナログ・ディジタル変換装置を提供することを
目的とする。
換中、アナログ入力信号1Gが変化しなhように保持す
るもので、計算機よ〉変換スタート信号1gが発生中る
と、テンプル・ホールド回路12へのホールド信号、及
びアナログ・ディジタル変換器13への変換スタート信
号1hi発生させる・この信号にて変換中一定なアナロ
グ信号ICをアナログ・ディジタル変換器13にてディ
ジタル量に変換し、変換完了信号Ifが発生するト、計
算機よりバッファ14を介してディジタル量を読み、こ
のデータを指定したゲイン定数で割算することKよ)、
実際の六方値を知る事ができるO この様に、計算機により各入力点に対するゲイン定数を
指定し、プログラマブル・ゲイン・アンプにて、増幅し
てアナログ・ディジタル変換する事によ抄、よ)分解能
を向上させ、ダイナミックレンジの広いシステムを構成
する事ができる。しかしゲイン定数の決定は、計算機で
処理するもので、必ずしも最大のダイナミックレンジで
変換するものでは1kvh0 本発明は上記事由に―みて表され、上記ゲイン定数の決
定を自動的に、アナログ人力信号が最大レンジでアナロ
グ・ディジタル変換できるようにゲイン定数を決定し、
このゲイン定数と変換ディジタル量を計算機で読みと9
、処理する事によりより高精度で効率的な、前記欠点の
なしへアナログ・ディジタル変換装置を提供することを
目的とする。
以下、本発明を図面に示す一実施例を参照して説明する
。第2図はプロゲラiプル・ゲイン・アンプの構成図で
ある。同図に於いて、23は演算増幅器で反転増幅回路
を形成している。この回路にて帰還抵抗R,2B、4t
L−nRをアナログスーイッチ群22でONさせる事に
よ抄、増幅率を1倍、2倍、4倍・・nfllとデコー
ダ17の出方信号により切換えるものである。
。第2図はプロゲラiプル・ゲイン・アンプの構成図で
ある。同図に於いて、23は演算増幅器で反転増幅回路
を形成している。この回路にて帰還抵抗R,2B、4t
L−nRをアナログスーイッチ群22でONさせる事に
よ抄、増幅率を1倍、2倍、4倍・・nfllとデコー
ダ17の出方信号により切換えるものである。
第3図は遂次比較型のアナログ・ディジタル変換器の原
理図を示す。同図においては、変換スタート信号により
、クロック信号に同期して制御回路29が最上位ピッ)
fONすることにより、ディジタル・アナログ変換器2
3は基準電圧VのV/2なる電圧を出力する。ご仁で比
較器28により、入力電圧とディジタル・アナログ変換
器26の出力を比較する。入力電圧が最初の人力比較値
V2を越えて^れば、制#回路29は次のクロックで次
のビットfONする。このことは、入力電圧t−3V/
4の電圧と比較することKなる。もし入■ 力電圧が最初の入力比較値■より小さければ、制御回路
29は最初のビットをリセットし、次のクロックにて次
のビットをONする。このことは、■ 入力電圧を−の電圧と比較することになる。
理図を示す。同図においては、変換スタート信号により
、クロック信号に同期して制御回路29が最上位ピッ)
fONすることにより、ディジタル・アナログ変換器2
3は基準電圧VのV/2なる電圧を出力する。ご仁で比
較器28により、入力電圧とディジタル・アナログ変換
器26の出力を比較する。入力電圧が最初の人力比較値
V2を越えて^れば、制#回路29は次のクロックで次
のビットfONする。このことは、入力電圧t−3V/
4の電圧と比較することKなる。もし入■ 力電圧が最初の入力比較値■より小さければ、制御回路
29は最初のビットをリセットし、次のクロックにて次
のビットをONする。このことは、■ 入力電圧を−の電圧と比較することになる。
このようにクロック毎に順次下位ビットiONし、ディ
ジタル・アナログ変換し、入力電圧と比較し、その結果
によって前回のビットをリセットしながら最後の最下位
ビットが決定するまで比較する。シリアル出力は、セッ
ト/リセットの状態會クロック信号と同期して外部へシ
リアル出力されるもので、パラレル出力は最下位ビット
が決定するとパラレル出力されるものである。ステータ
スは変換中である事を示す出力信号である◎第4図は本
発明の構成を示すブロック図である。
ジタル・アナログ変換し、入力電圧と比較し、その結果
によって前回のビットをリセットしながら最後の最下位
ビットが決定するまで比較する。シリアル出力は、セッ
ト/リセットの状態會クロック信号と同期して外部へシ
リアル出力されるもので、パラレル出力は最下位ビット
が決定するとパラレル出力されるものである。ステータ
スは変換中である事を示す出力信号である◎第4図は本
発明の構成を示すブロック図である。
同図において、プログラマブル・ゲイン−アンプ11は
前記42図で説明し念ものである。サンプル・ホールド
回路12及び34はアナログ・ディジタル変換中、アナ
ログ信号ICt一定に保持させるものである。アナログ
・ディジタル変44513は第3図で説明した遂次比較
型のアナログ・ディジタル変換器である。バッファ14
は計算機よりディジタル量t−mむとき、データldを
データバスleK出力するものである。コントローラ3
2は、本発明を実現する為の制御回路である。31は、
コントローラ32よりシフトパルスを受けてシフトする
シフトレジスタである。バッファ33は、シフトレジス
タ31のデータ、つマリゲイン定数を計算機で読んだ場
合、シフトレジスタ31出力をデータバス1eへ出力す
るものである。
前記42図で説明し念ものである。サンプル・ホールド
回路12及び34はアナログ・ディジタル変換中、アナ
ログ信号ICt一定に保持させるものである。アナログ
・ディジタル変44513は第3図で説明した遂次比較
型のアナログ・ディジタル変換器である。バッファ14
は計算機よりディジタル量t−mむとき、データldを
データバスleK出力するものである。コントローラ3
2は、本発明を実現する為の制御回路である。31は、
コントローラ32よりシフトパルスを受けてシフトする
シフトレジスタである。バッファ33は、シフトレジス
タ31のデータ、つマリゲイン定数を計算機で読んだ場
合、シフトレジスタ31出力をデータバス1eへ出力す
るものである。
次(この444図の動作を第5図を参照しながら説明す
る。すなわち第5図において、計算機からデータバスt
e6c変換スタート信号COV・8T (Ig)が出力
されると、コントローラ32からサンプル・ホールド回
路34に対し、サンプルからホ・−ルドに切換える信号
8/)(−A(3g) を出力し、アナログ人力1a
tPホールドする。またコントローラ32よりサンプル
・ホールド回路12に対し、サンプルからホールドに切
換える信号8/H−B(3a) を出力し、プログラマ
ブル・ゲイン・アンプ11の出力1blホールドする。
る。すなわち第5図において、計算機からデータバスt
e6c変換スタート信号COV・8T (Ig)が出力
されると、コントローラ32からサンプル・ホールド回
路34に対し、サンプルからホ・−ルドに切換える信号
8/)(−A(3g) を出力し、アナログ人力1a
tPホールドする。またコントローラ32よりサンプル
・ホールド回路12に対し、サンプルからホールドに切
換える信号8/H−B(3a) を出力し、プログラマ
ブル・ゲイン・アンプ11の出力1blホールドする。
また、アナログ・ディジタル変換スタートパルスム/D
・8 T 0It−発生すると、繭紀第3図で説明した
ように、内蔵されたクロック信号により、順次最上位ピ
ットよ)比較され、その結果がクロック信号CLOCK
(ac )と同期してシリアル出力8・D・0UT(3
d)となって、コントローラ32に入力する。
・8 T 0It−発生すると、繭紀第3図で説明した
ように、内蔵されたクロック信号により、順次最上位ピ
ットよ)比較され、その結果がクロック信号CLOCK
(ac )と同期してシリアル出力8・D・0UT(3
d)となって、コントローラ32に入力する。
コントローラ32 FiCLOC’に、AND 8DO
UTでシフトパルス8PPL8(3sり t−発生させ
ると、シフトレジスタ31は8・RIG 1 、2 、
4・・・のようKlデータをシフトしてゆき、プログラ
マブル・ゲイン・アンプ11に対して1倍、2倍、4倍
と、サンプル・ホールド回路34でホールドし是アナロ
グ人力1a f増幅して、アンプ出力1bi得る。?!
A5図では、アナログ人力2V K対して、4v、Bv
と増幅される様子を示している。
UTでシフトパルス8PPL8(3sり t−発生させ
ると、シフトレジスタ31は8・RIG 1 、2 、
4・・・のようKlデータをシフトしてゆき、プログラ
マブル・ゲイン・アンプ11に対して1倍、2倍、4倍
と、サンプル・ホールド回路34でホールドし是アナロ
グ人力1a f増幅して、アンプ出力1bi得る。?!
A5図では、アナログ人力2V K対して、4v、Bv
と増幅される様子を示している。
ここでアナログ・ディジタル変換器1jの7リアル出力
8・DOUi’ (3d )がIKなると、これ以上ゲ
インを上げると入力レンジがオーバーするコトトなシ、
プログラマブル・ゲイン・アンプ11は、ここで固定す
る。ここまでがアナログ入力に対するレンジチェックサ
イクルである。次に8・DOUT(3d)が1になると
、サンプル・ホールド回路12に対してコントローラ3
2はサンプル[号8/II(3a) t−出力し、プロ
グラマブル・ゲイン・アン7’llで4倍されたアナロ
グ信号1bをサンプルし、充分なサンプル時間をとった
後ホールドし、アナログ信号8 /H−0UT (I
C)を一定に保持する。
8・DOUi’ (3d )がIKなると、これ以上ゲ
インを上げると入力レンジがオーバーするコトトなシ、
プログラマブル・ゲイン・アンプ11は、ここで固定す
る。ここまでがアナログ入力に対するレンジチェックサ
イクルである。次に8・DOUT(3d)が1になると
、サンプル・ホールド回路12に対してコントローラ3
2はサンプル[号8/II(3a) t−出力し、プロ
グラマブル・ゲイン・アン7’llで4倍されたアナロ
グ信号1bをサンプルし、充分なサンプル時間をとった
後ホールドし、アナログ信号8 /H−0UT (I
C)を一定に保持する。
この時前段のサンプル・ホールド回路34に対し、ホー
ルドを解除し、サンプル状態にする。
ルドを解除し、サンプル状態にする。
次にこのアナログ入力信号に対し、アナログ・ディジタ
ル変換をする変換スタート信号A7’o−s’r(3b
) t−コントローラ32より出力し、内部クロック信
号によプ最上位ビットから最下位ビットが決定されるま
で比較され、アナログ・ディジタル変換を完了すると、
完了信号8TATU8 (3f)がアナo/・ディジタ
ル変換器13から出力されるので、計算機はこの信号に
てディジタル量1d iバッファ14を介して読みとり
、かつ、ゲイン定数シフトレジスタ31の内容をバッフ
ァ33を介して読みとる事によシ、実際の入力値を読み
とる事ができる。
ル変換をする変換スタート信号A7’o−s’r(3b
) t−コントローラ32より出力し、内部クロック信
号によプ最上位ビットから最下位ビットが決定されるま
で比較され、アナログ・ディジタル変換を完了すると、
完了信号8TATU8 (3f)がアナo/・ディジタ
ル変換器13から出力されるので、計算機はこの信号に
てディジタル量1d iバッファ14を介して読みとり
、かつ、ゲイン定数シフトレジスタ31の内容をバッフ
ァ33を介して読みとる事によシ、実際の入力値を読み
とる事ができる。
第5図の例で、実際の入力電圧が2vだったとすると、
入力レンジチェックサイクルで4倍され、プログラマブ
ル・ゲイン・アンプllKて8vに増幅され、アナログ
・ディジタル変換器13にてディジタル量に変換すると
(アナログ・ディジタル変換器の分解能ll18ビツト
でユニポーラとする入ディジfi k 量u 256
X A!g−= 204.8 = 11001100
トする。ま九、ゲイン定数は4倍として読み出せるので
、実際の人力は、11001100−)−4−t’ 0
OI100IB: する。すなわちアナログ量の2V
K相歯する。
入力レンジチェックサイクルで4倍され、プログラマブ
ル・ゲイン・アンプllKて8vに増幅され、アナログ
・ディジタル変換器13にてディジタル量に変換すると
(アナログ・ディジタル変換器の分解能ll18ビツト
でユニポーラとする入ディジfi k 量u 256
X A!g−= 204.8 = 11001100
トする。ま九、ゲイン定数は4倍として読み出せるので
、実際の人力は、11001100−)−4−t’ 0
OI100IB: する。すなわちアナログ量の2V
K相歯する。
このようにして本発明によれば、微少大刀に対して高精
度で変換することのできる、効果的なアナログ・ディジ
タル装置が提供できる。
度で変換することのできる、効果的なアナログ・ディジ
タル装置が提供できる。
第1図は従来のアナログ・ディジタル変換装置の構成図
、第2図はプログラマブル・ゲイン・アンプの構成図、
第3図は基本的な逆火比較型アナログ・ディジタル変換
器の原層図、第4図は本発明の一実施例鷺示すアナログ
・ディジタル変換装置のブロック図、第5図は本発明の
動作を示す構成要部の夕゛イムチャートである。
、第2図はプログラマブル・ゲイン・アンプの構成図、
第3図は基本的な逆火比較型アナログ・ディジタル変換
器の原層図、第4図は本発明の一実施例鷺示すアナログ
・ディジタル変換装置のブロック図、第5図は本発明の
動作を示す構成要部の夕゛イムチャートである。
Claims (1)
- s1段にプログラマブル・ゲイン・アンプを備えたアナ
ログ・ディジタル変換器にお−て、アナログ入力レペル
に応じて自動的にプログラマブル・ゲイン・アンプのゲ
イン定数を決定し最大レンジでアナログ・ディジタル変
換を行なうコントローラを論け、アナログ入力信号を高
精度で変換することを轡黴としたアナログ・ディジタル
変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12590281A JPS5829219A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | アナログ・デイジタル変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12590281A JPS5829219A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | アナログ・デイジタル変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829219A true JPS5829219A (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=14921729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12590281A Pending JPS5829219A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | アナログ・デイジタル変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829219A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609279A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-18 | Canon Inc | 画像形成条件の制御装置 |
| JPS63198417A (ja) * | 1985-12-19 | 1988-08-17 | アンステイテイ フランセ−ズ ド ペトロ−ル | 高ダイナミツク信号を増幅・標本化する装置 |
| JPS6454932A (en) * | 1987-06-29 | 1989-03-02 | Gen Electric | Data converting circuit |
| JPH02162012A (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-21 | Asano Kenkyusho:Kk | 成形装置のトリミング製品取出し装置 |
-
1981
- 1981-08-13 JP JP12590281A patent/JPS5829219A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609279A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-18 | Canon Inc | 画像形成条件の制御装置 |
| JPS63198417A (ja) * | 1985-12-19 | 1988-08-17 | アンステイテイ フランセ−ズ ド ペトロ−ル | 高ダイナミツク信号を増幅・標本化する装置 |
| JPS6454932A (en) * | 1987-06-29 | 1989-03-02 | Gen Electric | Data converting circuit |
| JPH02162012A (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-21 | Asano Kenkyusho:Kk | 成形装置のトリミング製品取出し装置 |
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