JPS5829363A - ステツピングモ−タ - Google Patents
ステツピングモ−タInfo
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- JPS5829363A JPS5829363A JP10487581A JP10487581A JPS5829363A JP S5829363 A JPS5829363 A JP S5829363A JP 10487581 A JP10487581 A JP 10487581A JP 10487581 A JP10487581 A JP 10487581A JP S5829363 A JPS5829363 A JP S5829363A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pole
- rotor
- core
- bobbin
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K37/00—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors
- H02K37/10—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type
- H02K37/12—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets
- H02K37/14—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
- H02K37/18—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures of homopolar type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はステッピングモータに係り、角廖状のへイブリ
ツIIIy#ステッピングモータにおけるステータ1ア
に形成した4個のポールにボビンに巻回したコイルな巻
装する構成に関する。
ツIIIy#ステッピングモータにおけるステータ1ア
に形成した4個のポールにボビンに巻回したコイルな巻
装する構成に関する。
従来のパーマネントマグネットハイブリッド形の見ニア
ングルステツピングモータは、t8或は&6などのステ
ップ角を有する形式が多いが矛1図に示すようにコア(
1)の内周縁には対称位置に6個のポール(2)が突出
されており、この各ポール(2)にコイルを巻装する構
成となっており、この構成ではコア(1)の外形を角形
にすると各角隅sKココアして機能しない部分(3)が
あり、またコアの内周縁にはa側のポール(2)を突出
させるためポール(2)間のコイルを巻回するスリット
面積が小さくなり、しかもポール(2)はコア(1)の
中心に向っているためコイルな*aするスリット部(4
)の開口部となる冬ポール(2)の先端部間の閲11(
5)は狭(、コイルを壺ポール(2)KINmすること
が困難で、作業性が悪く。
ングルステツピングモータは、t8或は&6などのステ
ップ角を有する形式が多いが矛1図に示すようにコア(
1)の内周縁には対称位置に6個のポール(2)が突出
されており、この各ポール(2)にコイルを巻装する構
成となっており、この構成ではコア(1)の外形を角形
にすると各角隅sKココアして機能しない部分(3)が
あり、またコアの内周縁にはa側のポール(2)を突出
させるためポール(2)間のコイルを巻回するスリット
面積が小さくなり、しかもポール(2)はコア(1)の
中心に向っているためコイルな*aするスリット部(4
)の開口部となる冬ポール(2)の先端部間の閲11(
5)は狭(、コイルを壺ポール(2)KINmすること
が困難で、作業性が悪く。
コストアップとなるばかりでな(、生産数量を増加させ
ることかで蓼なかった。
ることかで蓼なかった。
このため矛2図に示すように角形コア(6)の各辺(7
)の内側辺縁(8)からそれぞれポール(9)K央出さ
せ。
)の内側辺縁(8)からそれぞれポール(9)K央出さ
せ。
各ポール(9)間の間隙を拡げてコイルの巻回を容易に
する構成が考えられるが、各ポール(91は各辺部け)
の内側辺部(8)に対称状に形成されず、各ポール(尉
にコイル(1時をそれぞれ巻回した場合無駄な空間0が
形成され、臀にステップ角に対応する回転子のlll1
lが奇数の場合411Kこの傾向が着しく、コアに対す
る1イル量が少く、電気装荷が少く、トルクも小さくな
る欠点を有している。
する構成が考えられるが、各ポール(91は各辺部け)
の内側辺部(8)に対称状に形成されず、各ポール(尉
にコイル(1時をそれぞれ巻回した場合無駄な空間0が
形成され、臀にステップ角に対応する回転子のlll1
lが奇数の場合411Kこの傾向が着しく、コアに対す
る1イル量が少く、電気装荷が少く、トルクも小さくな
る欠点を有している。
また従来は57(oのポール(Q) K絶縁被覆を形成
したコイル導線を環状に巻回して嵌着する方法戚、 は
ポール(9)に二つ割に分割した絶縁筒な嵌着してコイ
ル導線を巻回する構成で、コイルの装着作業性が悪い欠
点を有している。
したコイル導線を環状に巻回して嵌着する方法戚、 は
ポール(9)に二つ割に分割した絶縁筒な嵌着してコイ
ル導線を巻回する構成で、コイルの装着作業性が悪い欠
点を有している。
本発明は上記点く鑑みなされたもので、コイル、 を最
大として、同一サイズのステッピングモータとして最も
効率のよい機械出方が得られるステッピングモータを提
供するものである。
大として、同一サイズのステッピングモータとして最も
効率のよい機械出方が得られるステッピングモータを提
供するものである。
本発明の構成は各辺部の内側辺縁の中央部にそれぞれ先
端にステップ角に応じた複数の凸部を有するポールを突
設した略正方形棒状の角形ステータコアと、このコアの
各辺部の内側辺縁に沿ってそれぞれ配設されるボビンに
巻回された4個のコイルと、この各フィルに囲繞された
空間に配設され前記ポールの凸部に対応するステップ角
に応じてJII 聞に凸ilt形成した回転子とを具備
し、前記ポールの高さを前記回転子の外径の0.24乃
至0゜5俺としてなるもの受ある。
端にステップ角に応じた複数の凸部を有するポールを突
設した略正方形棒状の角形ステータコアと、このコアの
各辺部の内側辺縁に沿ってそれぞれ配設されるボビンに
巻回された4個のコイルと、この各フィルに囲繞された
空間に配設され前記ポールの凸部に対応するステップ角
に応じてJII 聞に凸ilt形成した回転子とを具備
し、前記ポールの高さを前記回転子の外径の0.24乃
至0゜5俺としてなるもの受ある。
次に本発明の一実施例を4相でステップ角θが3″
3π でかつ回転子には凸部が28側呻間隔で周間に形
成されているステッピングモータについて説明する。
成されているステッピングモータについて説明する。
−は積層または一体成瀧のステータコアで、略正方形棒
状に角形に形成され、各辺部r2noυ3D(2υの内
側辺縁(2)の略中央部Kktそれぞれ水−ル(2)Q
4(至)(至)が央出されている。この各ポール@Q4
@翰の高Sμ)は後述の回転子(財)の外径0のQ、2
4乃至0.5倍とし、このポール@(至)(至)■の先
端縁には4つの凸部@ 釦14 C11)がそれぞれ歯
状に形成されている。
状に角形に形成され、各辺部r2noυ3D(2υの内
側辺縁(2)の略中央部Kktそれぞれ水−ル(2)Q
4(至)(至)が央出されている。この各ポール@Q4
@翰の高Sμ)は後述の回転子(財)の外径0のQ、2
4乃至0.5倍とし、このポール@(至)(至)■の先
端縁には4つの凸部@ 釦14 C11)がそれぞれ歯
状に形成されている。
るように均等に形成されている。また左右の才2の木−
ル(2)と1墨のポール(至)には互いに′5ア(転)
の垂直方向の中心線<4.−i、)から左右対称に4つ
の凸部@@OI(財)が形成され、この凸部@@OI偽
珍はコア(7)の水平方向の中心線(j、−j、)より
ステップ角θ′″分前記矛1のポール(至)側に近い方
#k11位。
ル(2)と1墨のポール(至)には互いに′5ア(転)
の垂直方向の中心線<4.−i、)から左右対称に4つ
の凸部@@OI(財)が形成され、この凸部@@OI偽
珍はコア(7)の水平方向の中心線(j、−j、)より
ステップ角θ′″分前記矛1のポール(至)側に近い方
#k11位。
して形成されている。また前記才1のポール(至)と対
向する才4のポール(至)は4つの凸部@ @ C3l
31が―直方向の中心線()、−j、)からステップ
角#002倍の角度2θ0の角度分矛60ボール(至)
側に鯛位されている。そしてこの各ポール(至)(至)
(ハ)(4)の凸部に)@(至)0ρはコア四の中心に
向って形成されており、、4111位した才2のポール
?4とjP60ポール(ハ)との才1のポール(至)側
、および20″備位した才4のポール(至)の+iのポ
ール(至)側はオフ図に鎖線で示す部分を切削して中心
線(j、 −1,)(j、−1,)と平行としこの凸部
(B1)を形成する凹部(至)は鎖線位置からポールQ
4@(至)の幅方向の中心に向って偏位されている。
向する才4のポール(至)は4つの凸部@ @ C3l
31が―直方向の中心線()、−j、)からステップ
角#002倍の角度2θ0の角度分矛60ボール(至)
側に鯛位されている。そしてこの各ポール(至)(至)
(ハ)(4)の凸部に)@(至)0ρはコア四の中心に
向って形成されており、、4111位した才2のポール
?4とjP60ポール(ハ)との才1のポール(至)側
、および20″備位した才4のポール(至)の+iのポ
ール(至)側はオフ図に鎖線で示す部分を切削して中心
線(j、 −1,)(j、−1,)と平行としこの凸部
(B1)を形成する凹部(至)は鎖線位置からポールQ
4@(至)の幅方向の中心に向って偏位されている。
次k(至)G41@(至)はそれぞれフィル(ロ)を巻
回したボビンで、前記】ア四の各ポール(至)(財)2
!9@に嵌合装着されるよ5になっている。この矛1お
よび才4のポールg3(至)K装着されるボビン(至)
(至)Kはパイ7アイラー巻きkてム相、i相のコイル
(2)が巻回され、第2および1墨のポール@(ハ)K
装着されるボビン(至)@にはパイファイラー巻きKて
B相、i相のフィル(ロ)が巻aされている。
回したボビンで、前記】ア四の各ポール(至)(財)2
!9@に嵌合装着されるよ5になっている。この矛1お
よび才4のポールg3(至)K装着されるボビン(至)
(至)Kはパイ7アイラー巻きkてム相、i相のコイル
(2)が巻回され、第2および1墨のポール@(ハ)K
装着されるボビン(至)@にはパイファイラー巻きKて
B相、i相のフィル(ロ)が巻aされている。
この各ボビン(至)(ロ)cl!19(至)の厚み(−
)はポールの先端部からのポールの央出方陶と直交する
垂直線とこのポールに隣接したポールの隣接側縁との距
離例えば矛2の木−ル[有]の先端部からの垂直線とこ
の矛2のポール@に隣接した才4のポール弼の才2のポ
ール(財)側線(至)との距離伊)と略等しくとり、ま
たボビン(至)(ロ)@(至)の幅(0)をコア翰の各
辺部QI)の内側辺縁り間の距離(j)からボビンc3
304)(至)(至)の厚み(a)の2倍を差引いた値
とfi[等しくなるようにする。
)はポールの先端部からのポールの央出方陶と直交する
垂直線とこのポールに隣接したポールの隣接側縁との距
離例えば矛2の木−ル[有]の先端部からの垂直線とこ
の矛2のポール@に隣接した才4のポール弼の才2のポ
ール(財)側線(至)との距離伊)と略等しくとり、ま
たボビン(至)(ロ)@(至)の幅(0)をコア翰の各
辺部QI)の内側辺縁り間の距離(j)からボビンc3
304)(至)(至)の厚み(a)の2倍を差引いた値
とfi[等しくなるようにする。
また各ボビン(至)■(至)(至)の幅(o)を相対す
る木−ルの先端縁間の距離例えば、1−2のポール(ハ
)と才6のポール(至)との先端縁間の距離(−)と略
等しくする。
る木−ルの先端縁間の距離例えば、1−2のポール(ハ
)と才6のポール(至)との先端縁間の距離(−)と略
等しくする。
言換えれば、コア(至)の相対する内側辺縁(2)間の
距111 (j)から相対するポールの高さくh)の和
を差引いた距離例えば辺縁(2)間の距離から才1のポ
ール(至)と、1−4のポール−との高さく2A)を差
引いた距離(−)と略等しく形成し、また各ボビン(至
)(ロ)0!ecIlの厚み(α)は後述の回転子(ロ
)の外11Q)より薄くかつポール(至)c!4@Hの
高さくム)より薄く形成するようにしてもよい。
距111 (j)から相対するポールの高さくh)の和
を差引いた距離例えば辺縁(2)間の距離から才1のポ
ール(至)と、1−4のポール−との高さく2A)を差
引いた距離(−)と略等しく形成し、また各ボビン(至
)(ロ)0!ecIlの厚み(α)は後述の回転子(ロ
)の外11Q)より薄くかつポール(至)c!4@Hの
高さくム)より薄く形成するようにしてもよい。
次に前記回転子(財)は前記各ポール23(2)c!9
(至)K巻装されたコイル(至)Ki!l繞された空間
部(至)に配設され、この回転子@は円盤状の永久磁石
(イ)を挾んで設けられた円盤状の磁性体@1)−とに
て形成され、この磁性体(ロ)−の外周間には28個の
凸部−が等間隔に形成され、この上下の磁性体(4埠−
の凸部−は凸IInの2分の1すなわちステップ角#0
02分の1円周方陶に鋼位されている。
(至)K巻装されたコイル(至)Ki!l繞された空間
部(至)に配設され、この回転子@は円盤状の永久磁石
(イ)を挾んで設けられた円盤状の磁性体@1)−とに
て形成され、この磁性体(ロ)−の外周間には28個の
凸部−が等間隔に形成され、この上下の磁性体(4埠−
の凸部−は凸IInの2分の1すなわちステップ角#0
02分の1円周方陶に鋼位されている。
またとの回転子(財)の中心部に貫通して固定した回転
軸−にはベアリング軸受(ハ)−が設けられている。
軸−にはベアリング軸受(ハ)−が設けられている。
また前記各ボビン(至)(至)@(至)の上辺11には
それぞれボビン(至)c!4(至)(至)に巻回された
コイル(ロ)の引出線を接続した端子ピン−をプリント
配線基[@の接続孔−に挿通して接続する。
それぞれボビン(至)c!4(至)(至)に巻回された
コイル(ロ)の引出線を接続した端子ピン−をプリント
配線基[@の接続孔−に挿通して接続する。
またこの配線基板(財)にはコネクターの端子ビン(至
)を接続する。
)を接続する。
また前記コア(1)の各ポール(至)(財)(2!9(
至)k嵌合したボビン(至)(ロ)cl!9(至)の少
くとも対角位置例えば矛1のポール(至)と才2のポー
ル(ハ)との間および1墨のポール(至)と才4のポー
ル弼との間にそれぞれフィルム状の抜は止め阻止片6υ
の両端な係止して各ボビン03(2)(至)(至)を抜
は止め阻止する。
至)k嵌合したボビン(至)(ロ)cl!9(至)の少
くとも対角位置例えば矛1のポール(至)と才2のポー
ル(ハ)との間および1墨のポール(至)と才4のポー
ル弼との間にそれぞれフィルム状の抜は止め阻止片6υ
の両端な係止して各ボビン03(2)(至)(至)を抜
は止め阻止する。
また−〇はモータフレームで、このフレーム−(至)は
前記コア(2)の上下面に嵌合されるようになつている
。
前記コア(2)の上下面に嵌合されるようになつている
。
また下側のモータ7レームQの内面には前記ボビンa1
o4cmcmの内聞側に係合する保持央起聞が突設され
ている命なお前記配線基板−ηを用いずにコイL@の引
出線に直接導線を接続した場合には上側の畳−タフレー
ム−の内Inもボビン03(ロ)(至)(至)の内11
に係合してボビンgs@4@(至)の移動を保持すゐ喪
起を突設する。この上下の7レーム(至)−をコア働を
貫通したボルト(至)Kて締着固定する。
o4cmcmの内聞側に係合する保持央起聞が突設され
ている命なお前記配線基板−ηを用いずにコイL@の引
出線に直接導線を接続した場合には上側の畳−タフレー
ム−の内Inもボビン03(ロ)(至)(至)の内11
に係合してボビンgs@4@(至)の移動を保持すゐ喪
起を突設する。この上下の7レーム(至)−をコア働を
貫通したボルト(至)Kて締着固定する。
會た■は鉄板などの磁性材に【形成したシールド板で、
略テ字状に形成され中央部に前記1転軸−の出力軸部(
至)を挿通する挿通孔−を形成した基ll1II@とこ
の基1ull(至)の壺央部−から蔦出折曲された喪片
S關とこの各央片郁−から一つの央片部@珍を除いて駕
出折麹された係合片1Il−とからなり、このシールド
11(41の基板部(至)を下部フレーム(至)の外面
に当接し、各突片部祷を上下のフレームーーの各外周W
Iおよびコア(1)の各外周面に前記各ポール@(2)
(ホ)(2)の位置に対応して形成した係合lll−に
係合し、前記コネクターの位置な験いて上部フレーム酸
の上面外面の周辺部に形成した係合溝1に係合片部−を
係止し、ポールg3■(至)(イ)部において特に出力
軸部団側に磁気飽10による磁気漏洩を防止するように
なっている。
略テ字状に形成され中央部に前記1転軸−の出力軸部(
至)を挿通する挿通孔−を形成した基ll1II@とこ
の基1ull(至)の壺央部−から蔦出折曲された喪片
S關とこの各央片郁−から一つの央片部@珍を除いて駕
出折麹された係合片1Il−とからなり、このシールド
11(41の基板部(至)を下部フレーム(至)の外面
に当接し、各突片部祷を上下のフレームーーの各外周W
Iおよびコア(1)の各外周面に前記各ポール@(2)
(ホ)(2)の位置に対応して形成した係合lll−に
係合し、前記コネクターの位置な験いて上部フレーム酸
の上面外面の周辺部に形成した係合溝1に係合片部−を
係止し、ポールg3■(至)(イ)部において特に出力
軸部団側に磁気飽10による磁気漏洩を防止するように
なっている。
次にこの実施例の作用について説明する。
まず矛1のポール(至)と矛4のポール弼に装着されて
いるコイル67)@のム相を励磁すると例えば矛1のポ
ール(ハ)はS極となり、矛4のポール(至)はに極と
なり、才1のポール(ハ)Kは回転子(ハ)の一方の磁
性体(41の凸部−が吸引され、才4のポールCIII
Kは回転子(財)の他方の磁性体−の凸部(ハ)が吸引
され、ステップ角#”@1転し、次いで矛2のポール■
と1碁のポール@に装着されているコイル@(ロ)の3
相を励磁すると、矛2のポール(至)はN極となり、1
墨のポーJしく至)はS極となり1,1F2のボーJ&
(2)には−転子鋤の他方の磁性体(ロ)の凸部−が吸
引され、1墨のポール(至)に回転子(財)の一方の磁
性体(4aの凸1g−が吸引され回転子(5)は、al
11転し、次いで矛1つ京−ル(至)と才4のポール(
2)のコイル@(ロ)の1相を励磁すると、矛1のポー
ル(2)はN極となり、才4のポール(2)はS極とな
り、才1のポール(至)には回転子(財)の他方の磁性
体−の凸部(至)が吸引され、矛4のポール(至)には
回転子(財)の一方の磁性体01)の凸11Uが吸引さ
れ、ステップ角06回転し、引続ぎ才2のポール−と1
墨のポール(至)のコイル@(ロ)のi相に励磁すると
、矛2のポール(財)はS極となり、矛6の木−ル(ハ
)はN極となり、才2のポール(財)には回転子(財)
の一方の磁性体(財)の凸s−が吸引され、牙6のポー
ル@に回転子(5)の他方の磁性体(6)の凸部卿が吸
引され、回転子(5)はI′″回転し、この動作が及復
され、回転子(ロ)はステップして回転される。
いるコイル67)@のム相を励磁すると例えば矛1のポ
ール(ハ)はS極となり、矛4のポール(至)はに極と
なり、才1のポール(ハ)Kは回転子(ハ)の一方の磁
性体(41の凸部−が吸引され、才4のポールCIII
Kは回転子(財)の他方の磁性体−の凸部(ハ)が吸引
され、ステップ角#”@1転し、次いで矛2のポール■
と1碁のポール@に装着されているコイル@(ロ)の3
相を励磁すると、矛2のポール(至)はN極となり、1
墨のポーJしく至)はS極となり1,1F2のボーJ&
(2)には−転子鋤の他方の磁性体(ロ)の凸部−が吸
引され、1墨のポール(至)に回転子(財)の一方の磁
性体(4aの凸1g−が吸引され回転子(5)は、al
11転し、次いで矛1つ京−ル(至)と才4のポール(
2)のコイル@(ロ)の1相を励磁すると、矛1のポー
ル(2)はN極となり、才4のポール(2)はS極とな
り、才1のポール(至)には回転子(財)の他方の磁性
体−の凸部(至)が吸引され、矛4のポール(至)には
回転子(財)の一方の磁性体01)の凸11Uが吸引さ
れ、ステップ角06回転し、引続ぎ才2のポール−と1
墨のポール(至)のコイル@(ロ)のi相に励磁すると
、矛2のポール(財)はS極となり、矛6の木−ル(ハ
)はN極となり、才2のポール(財)には回転子(財)
の一方の磁性体(財)の凸s−が吸引され、牙6のポー
ル@に回転子(5)の他方の磁性体(6)の凸部卿が吸
引され、回転子(5)はI′″回転し、この動作が及復
され、回転子(ロ)はステップして回転される。
そして各ポールQ3I24)(至)に)で起きた磁気飽
和で回転軸−の出力軸部67)IK集中する漏洩磁束は
シールド板(至)の基板部団と各突片1161とによっ
て1洩が防止される。
和で回転軸−の出力軸部67)IK集中する漏洩磁束は
シールド板(至)の基板部団と各突片1161とによっ
て1洩が防止される。
また組立てに際しては、各ボビン(至)04CI@に突
設した端子ビン−をプリント配M基′II1.−の接続
孔−に挿通して半田付は接続するととによりボビン(至
)(2)(至)(至)が位置決め保持されるとともに配
線が簡単にでき、誤配線のおそれがなく、また接続不貞
を彷止でする。さらにこの配線基板47)K=gネクタ
ーを接続することkより外部導線の接続も確実にできる
。
設した端子ビン−をプリント配M基′II1.−の接続
孔−に挿通して半田付は接続するととによりボビン(至
)(2)(至)(至)が位置決め保持されるとともに配
線が簡単にでき、誤配線のおそれがなく、また接続不貞
を彷止でする。さらにこの配線基板47)K=gネクタ
ーを接続することkより外部導線の接続も確実にできる
。
また対角線上に位置する隣接ポール間例えば才1のポー
ル(至)と矛2のポール@との側縁と才6のポール(至
)と才4のポール四とのIl′/Ikとに抜汁止め阻止
片赫の両端を係止するのみで各ボビン(至)(ロ)(至
)(至)は確実に一定される。
ル(至)と矛2のポール@との側縁と才6のポール(至
)と才4のポール四とのIl′/Ikとに抜汁止め阻止
片赫の両端を係止するのみで各ボビン(至)(ロ)(至
)(至)は確実に一定される。
さらにコアーに嵌合したフレー為(至)の保持央起−が
ボビン@(至)@(至)の内面側に係合され、ボビン@
(至)(至)(至)が位置決め保持される。
ボビン@(至)@(至)の内面側に係合され、ボビン@
(至)(至)(至)が位置決め保持される。
またコア(2)の各ポール(至)sewnのうち中心が
−0または2#0鯛位した木−ル@(財)@(至)は先
端縁の優位側の凸IIaImの側縁な切欠いて中心軸と
平行にしこの凸S(財)を形成するvAmesを中心側
に一位させることKより各ポールr23(財)(ハ)(
至)の非対称の配列によってコイル罰の巻装時に生じる
空間を少くすることがで館る。
−0または2#0鯛位した木−ル@(財)@(至)は先
端縁の優位側の凸IIaImの側縁な切欠いて中心軸と
平行にしこの凸S(財)を形成するvAmesを中心側
に一位させることKより各ポールr23(財)(ハ)(
至)の非対称の配列によってコイル罰の巻装時に生じる
空間を少くすることがで館る。
次に前記各ボビン(至)(至)(至)−の厚み(α)を
相対するポール(ハ)Q4@(至)の先端部からの垂直
線とこのポールに隣接したポールの隣接側縁との距離と
略等しくとり、ボビンc33(ロ)(至)(至)の幅(
C)をコア翰の各辺部Qυの内側辺緑翰関の距離からボ
ビン@(ロ)(至)鏝の厚さの2倍を差引いた値と略等
しくした場合におけるポールの高さくAlと回転子の外
径■との関係について説明する。
相対するポール(ハ)Q4@(至)の先端部からの垂直
線とこのポールに隣接したポールの隣接側縁との距離と
略等しくとり、ボビンc33(ロ)(至)(至)の幅(
C)をコア翰の各辺部Qυの内側辺緑翰関の距離からボ
ビン@(ロ)(至)鏝の厚さの2倍を差引いた値と略等
しくした場合におけるポールの高さくAlと回転子の外
径■との関係について説明する。
コア(社)の各相対する辺部Qυの内側辺緑四間の距離
(−)を64諺とし、ポール(21(財)(ハ)(至)
の幅と回転子(財)の外径0との比を0.45とし、隣
接するポール間に収納されるコイルの2分の1の収納面
積なみると次の表および才8図(1)乃至aSVc示す
ようになる。
(−)を64諺とし、ポール(21(財)(ハ)(至)
の幅と回転子(財)の外径0との比を0.45とし、隣
接するポール間に収納されるコイルの2分の1の収納面
積なみると次の表および才8図(1)乃至aSVc示す
ようになる。
なお各ポール@@(至)(ホ)の高さく旬はコア(至)
の各相対する辺部(2)の内側辺縁(2)間の距離(−
)から回転子(5)の外径◎の差の2分の1すなわちム
−(34−D)÷2 とする。
の各相対する辺部(2)の内側辺縁(2)間の距離(−
)から回転子(5)の外径◎の差の2分の1すなわちム
−(34−D)÷2 とする。
この結果ボビンの収納面積(#)はポールの高さくA)
が回転子(財)の外径■の0.5倍のとき最大値と、な
ることが明らかである。このとき同一サイズのコア(イ
)を用いたモータとして最大の電気装荷をもつモータと
なる。
が回転子(財)の外径■の0.5倍のとき最大値と、な
ることが明らかである。このとき同一サイズのコア(イ
)を用いたモータとして最大の電気装荷をもつモータと
なる。
また一方間サイズのコアで得るトルクが最大となるよう
にするためには電気装荷に比例するボビンの収納面積<
1)と磁気装荷に比例する回転子の外径0との積が最大
となるように回転子(財)の外径を決めればよく、上記
表のとおりポールの高さくh>が回転子(2)の外径0
のQ、24倍のとぎトルクが最大となる。
にするためには電気装荷に比例するボビンの収納面積<
1)と磁気装荷に比例する回転子の外径0との積が最大
となるように回転子(財)の外径を決めればよく、上記
表のとおりポールの高さくh>が回転子(2)の外径0
のQ、24倍のとぎトルクが最大となる。
また前記表ではポール(至)(財)@−の幅口と回転子
(2)の外11■との比をQ、4sとしたがこの比を0
.5、(LaI3.(L4、Q、6としても次の表のと
おり同様である。
(2)の外11■との比をQ、4sとしたがこの比を0
.5、(LaI3.(L4、Q、6としても次の表のと
おり同様である。
となり、いずれもボビンの収納面積(I)はポールの高
さく勾が回転子(至)の外11(Dの0.5倍のとぎ最
大値となり、ポールの高さく旬が回転子(ロ)の外4f
!■の124債のときトルクが最大となる。
さく勾が回転子(至)の外11(Dの0.5倍のとぎ最
大値となり、ポールの高さく旬が回転子(ロ)の外4f
!■の124債のときトルクが最大となる。
またボビンの幅(#)を相対するポールの先端縁間の距
離と略等しく、ボビンの厚み(りを回転子の外径■より
薄くかつポールの高さより薄く形成した場合のポールの
高さくA)と回転子の外径0との関係をみると次の表お
よび才9図に示すようになる。
離と略等しく、ボビンの厚み(りを回転子の外径■より
薄くかつポールの高さより薄く形成した場合のポールの
高さくA)と回転子の外径0との関係をみると次の表お
よび才9図に示すようになる。
このようにボビンの収納面積(JPlはポールの高さく
A)が回転子(財)の外径0の0.5倍のとき最大値E
なり、木−ルの高さくhlが回転子(財)の外径■のQ
、24倍のときトルクが最大となる。
A)が回転子(財)の外径0の0.5倍のとき最大値E
なり、木−ルの高さくhlが回転子(財)の外径■のQ
、24倍のときトルクが最大となる。
またf8図に示すように各ボビンQ(2)@(至)の厚
み(1)を相対する木−ル(至)(2)、■(ト)の先
端部からの働直纏とこのポールKll接したポールの隣
II側級との距離を略等しくとり、ボビン@(ロ)(至
)(至)の幅をコア(2)の各辺部Q粉の内側辺縁口開
の距離からボビン−〇4@(至)の厚さの2倍を差引い
た値と略等しくした場合にはコア(2)の内側に同時に
2側のボビンを2組恢合して各相対するポールに巻装で
きる。
み(1)を相対する木−ル(至)(2)、■(ト)の先
端部からの働直纏とこのポールKll接したポールの隣
II側級との距離を略等しくとり、ボビン@(ロ)(至
)(至)の幅をコア(2)の各辺部Q粉の内側辺縁口開
の距離からボビン−〇4@(至)の厚さの2倍を差引い
た値と略等しくした場合にはコア(2)の内側に同時に
2側のボビンを2組恢合して各相対するポールに巻装で
きる。
なお前記実施例ではステップ角θ0が3i のモ4
一夕について説明したが、どれに限定されるものではな
(t8.16°など適宜のステップ角とすることがです
る。
(t8.16°など適宜のステップ角とすることがです
る。
また前記実施例では4相1励磁方弐について説明したが
、4相2励磁、l相1〜2励磁方式にも適用できる。
、4相2励磁、l相1〜2励磁方式にも適用できる。
本発明によれば、略正方形枠状の角形ステータコアの各
辺部の内側辺縁に集設したポールの高さを回転子の外径
の124乃至Q、5倍としたので、ポールの高さが回転
子の外径のQ、5倍でボビンの収納ができるスペースが
最大となり、一方間一す外径のQ、24倍から8.5倍
までの範囲に設定することkより最も効率のよい機械出
力を得ることができる。
辺部の内側辺縁に集設したポールの高さを回転子の外径
の124乃至Q、5倍としたので、ポールの高さが回転
子の外径のQ、5倍でボビンの収納ができるスペースが
最大となり、一方間一す外径のQ、24倍から8.5倍
までの範囲に設定することkより最も効率のよい機械出
力を得ることができる。
矛1図は従来のステッピングモータのステータコアの平
面図、矛2図は他の従来のステッピングモータのステー
タコアの平面図、16図は本発明の一実施例な示すステ
ッピングモータの斜視図、矛4図は同上一部を切欠いた
正面図、才5図は下部フレームを外した状態のam図、
16図は同上コアの平面図、オフ図は同上一部の拡大図
、18図、才9図はポールの高さと回転子の外径との対
° 比を示す説明図である。 (イ)・・コア、 cIo・・辺部、(2)・拳内儒辺
嶽、(至)04)(ハ)(至)・・ポール、(ロ)・・
回転子、(至)@(至)01)・φポールの凸部、03
(2)(至)(至)・働ボビン、(ロ)・・コイル、禰
・・回転子の凸部。 (5) C6) (’7) (θ
)(9ン (lζ≧ン
(fθ (べ2)(
I(〕ン O−ダン
(15) (/
6ン手続補正書(睦) 1.事件の表示 昭和56年特許願第104875
号2、発明の名称 ステッピングモータ3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 3昼 東京電気株式会社 4、代理人 56 補正命令の日付 なし ム 補正の対象 明細書中「発明の詳細な説明」の欄
γ補正の内容 (1) 11!細書オ8頁オ6行に「側縁@Jとある
を、r側の側縁(至)」と訂正する。 (牙 明細書矛9頁才養行に「より薄く」とあるを、「
と略等しく」と訂正する。 (3) FIA細書矛9頁矛14行乃至矛10頁才1
行Kjまたこの回転子(財)−一一一一いる。」とある
な、次のとおり訂正する。 「 またこの回転子(5)の回転軸(財)は後述のフレ
ームva■に設けたベアリング軸受−−に回転自在に軸
支される。」 (4)明細書牙16頁矛12行から矛13行および才1
δ頁矛養行に「距離(=)Jとあるな、「距離(ロ)」
と訂正する。 末 (5) 明細書オ21頁オ員行に「より薄く形成した
」とあるな、「と略等しく形成した」と訂正する。 昭1067年9A22日 酔出麩 東京電気株式金社
面図、矛2図は他の従来のステッピングモータのステー
タコアの平面図、16図は本発明の一実施例な示すステ
ッピングモータの斜視図、矛4図は同上一部を切欠いた
正面図、才5図は下部フレームを外した状態のam図、
16図は同上コアの平面図、オフ図は同上一部の拡大図
、18図、才9図はポールの高さと回転子の外径との対
° 比を示す説明図である。 (イ)・・コア、 cIo・・辺部、(2)・拳内儒辺
嶽、(至)04)(ハ)(至)・・ポール、(ロ)・・
回転子、(至)@(至)01)・φポールの凸部、03
(2)(至)(至)・働ボビン、(ロ)・・コイル、禰
・・回転子の凸部。 (5) C6) (’7) (θ
)(9ン (lζ≧ン
(fθ (べ2)(
I(〕ン O−ダン
(15) (/
6ン手続補正書(睦) 1.事件の表示 昭和56年特許願第104875
号2、発明の名称 ステッピングモータ3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 3昼 東京電気株式会社 4、代理人 56 補正命令の日付 なし ム 補正の対象 明細書中「発明の詳細な説明」の欄
γ補正の内容 (1) 11!細書オ8頁オ6行に「側縁@Jとある
を、r側の側縁(至)」と訂正する。 (牙 明細書矛9頁才養行に「より薄く」とあるを、「
と略等しく」と訂正する。 (3) FIA細書矛9頁矛14行乃至矛10頁才1
行Kjまたこの回転子(財)−一一一一いる。」とある
な、次のとおり訂正する。 「 またこの回転子(5)の回転軸(財)は後述のフレ
ームva■に設けたベアリング軸受−−に回転自在に軸
支される。」 (4)明細書牙16頁矛12行から矛13行および才1
δ頁矛養行に「距離(=)Jとあるな、「距離(ロ)」
と訂正する。 末 (5) 明細書オ21頁オ員行に「より薄く形成した
」とあるな、「と略等しく形成した」と訂正する。 昭1067年9A22日 酔出麩 東京電気株式金社
Claims (1)
- (1)各辺部の内側辺縁の中央部にそれぞれ先端にステ
ップ角に応じた複数の凸部を有するポールを集設した略
正方形棒状の角形ステータコアと、このコアの各ポール
にそれぞれ嵌合されこのコアの各辺部の内側辺縁KGつ
てそれぞれ配設されるポビンに巻■された4債のコイル
と、この各ニイル<S繞された空間に配設され前記ポー
ルの凸部に対応するステップ角に応じて周面に凸部を形
成した回転子とを具備し、前記ポールの高さを前記一転
子の外径124乃至Q、5倍としたことを特徴とするス
テッピングモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10487581A JPS5829363A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | ステツピングモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10487581A JPS5829363A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | ステツピングモ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829363A true JPS5829363A (ja) | 1983-02-21 |
| JPH0311184B2 JPH0311184B2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=14392374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10487581A Granted JPS5829363A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | ステツピングモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829363A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5553169A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-18 | Brother Ind Ltd | Preparation of stator for stepping motor |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10487581A patent/JPS5829363A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5553169A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-18 | Brother Ind Ltd | Preparation of stator for stepping motor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0311184B2 (ja) | 1991-02-15 |
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