JPS5875455A - ステツピングモ−タ - Google Patents

ステツピングモ−タ

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Publication number
JPS5875455A
JPS5875455A JP57165330A JP16533082A JPS5875455A JP S5875455 A JPS5875455 A JP S5875455A JP 57165330 A JP57165330 A JP 57165330A JP 16533082 A JP16533082 A JP 16533082A JP S5875455 A JPS5875455 A JP S5875455A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pole
core
coil
coils
wound
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57165330A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiyasu Takura
田倉 敏靖
Tsuneaki Okada
恒明 岡田
Eiji Kaneko
栄次 金子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tokyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP57165330A priority Critical patent/JPS5875455A/ja
Publication of JPS5875455A publication Critical patent/JPS5875455A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K3/00Details of windings
    • H02K3/46Fastening of windings on the stator or rotor structure
    • H02K3/52Fastening salient pole windings or connections thereto
    • H02K3/521Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to stators only
    • H02K3/522Fastening salient pole windings or connections thereto applicable to stators only for generally annular cores with salient poles
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • H02K5/22Auxiliary parts of casings not covered by groups H02K5/06-H02K5/20, e.g. shaped to form connection boxes or terminal boxes
    • H02K5/225Terminal boxes or connection arrangements
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K2203/00Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to the windings
    • H02K2203/03Machines characterised by the wiring boards, i.e. printed circuit boards or similar structures for connecting the winding terminations
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K2211/00Specific aspects not provided for in the other groups of this subclass relating to measuring or protective devices or electric components
    • H02K2211/03Machines characterised by circuit boards, e.g. pcb
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • H02K5/08Insulating casings

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明はステッピングモータに係り、角形状のステータ
コアに形成した4個のポールに巻装されるコイルおよび
この各コイルの接続構成に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
従来のパーマネントマグネットハイブリッド形のミニア
ングルステッピングモータは、1.8”或は3.6′″
などのステップ角を有する形式が多いが、11図に示す
ようにコア(1)の内周縁には対称位置に8個のポール
(2)が突出されており、この各ポール(2)Kコイル
を巻回する構成となっており、この構成ではコア(1)
の外形を角形にすると各角隅部にコアとして機能しない
部分(3)があり、またコアの内周縁には8個のポール
(2)を突出させるためポール(2)間のコイルを巻回
するスリット面積が小さくなり、しかもポール(2)は
コア(11の中心に向っているためコイルを4)11す
るスリット部(4)の開口部となる各ポール(2)の先
端部間の関N (51は狭く、コイルを各ポール(2)
に巻回することが困難で、作業性が悪く、フストアップ
となるばかりでなく、生産数量を増加させることができ
なかった。
このため才2図に示すように角形コア(6)の各辺(7
)の内側辺縁(8)からそれぞれポール(9)を突出さ
せ、各ポール(9)間の間隙を拡げてフィルの巻回な容
易にする構成が考えられるが、各ポール(9)は各辺部
17)の内側辺縁(8)K対称状に形成されず、各ポー
ル(9)にコイル輪なそれぞれ巻回した場合無駄な空間
4IM)が形成され、特にステップ角に対応する回転子
の凹部が奇数の場合特にこの傾向が著しく、コアに対す
るコイル縫が少なく、電気装荷が少なく、トルクも小さ
くなる欠点を有している。
また従来はコア(6)のポール(9)に絶縁被覆を形成
したコイル導線を環状に−i1回して嵌着する方法或は
ポール(9)に2つ割りに分割した絶縁筒を嵌着してコ
イル導線を巻回したts或で、コイルの装着作業性が悪
い欠点を有している。
〔発明の目的〕
本発明は上記欠点に鑑みなされたもので、コイルボビン
を用いてコイルの装着が容易にでき、かつコイルの接続
とコイルボビンの保持が簡牟にで幹、組立作業性のよい
角形ステッピングモータを提供するものである。
〔発明の構成〕
本発明の構成は、各辺部の内側辺縁の中央部にそれぞれ
先端にステップ角に応じた複数の凸部を有するポールを
突設した略正方形枠状の角形ステータコアと、このコア
の各ポールにそれぞれ嵌合されこのコアの各辺部の内側
辺縁に?iってそれぞれ配設されるボビンに巻回された
4個のコイルと、この各コイルKl!繞された空間に配
設され前記ポールの凸部に対応するステップ角に応じて
周面に凸部を形成した回転子と、前記各フィルを接続す
る配線基板とを具備し、前記各コイルをそれぞれ巻回し
たコイルボビンに各コイルの端末を接続した端子ビンを
突設し、この端子ビンを前記配線基板に挿通接続してな
るものである。
〔発明の実施例〕
次に本発明の一爽流側を4相でステップ角0が3゜ 3−−−−−−でかつ回転子には凸部が28個等間隔で
周4 面に形成されているステッピングモータについて説明す
る。
■は積層または一体成型ステータコアで、略正方形棒状
に角形に形成され、各辺部Qυ(2+) (2112n
の内側辺縁■の略中央部にはそれぞれポールノ(24(
ハ)(ト)が突出されている。この各ボールノ―肖□□
□の高さくム1は後述の回転子(5)の外径0の0.2
4乃至0.5倍とし、このポール(至)(241四(至
)の先端縁には4つの凸部困り(至)6υがそれぞれ歯
状に形成されている。この第1のポールのは4つの凸部
@(ハ)■のυが辺縁@の中央部に画一方向の中心線(
j、 −1,)より左右対称となるよ5に均等に形成さ
れている。また左右の才2のポール−と才3のポール(
ハ)Kは互いにコア(7)の垂直方向の中心線(j、−
1,)が左右対称に4つの凸部@@ctJ@υが形成さ
れ、この凸部(2)(2(翰Cυはコア(イ)の水平方
向の中心ml (1,−1,)よりステップ角C分前記
才lのポール(至)肯に近い方向に偏位して形成されて
いる。また前記才lのポールaと対向1 ル? 4 f
)ホール(2fH14ツノ凸1tBc!81c!9Cf
l161)が垂直方向の中心線Cノ、−ノ、)からステ
ップ角#002倍の角度2Cの角度弁才3のボールC2
5MK偏位されている。そしてこの各ポール+23(2
)(ハ)(ハ)の凸部@翰OIf:Aυはコア翰の中心
に向って形成されており、C偏位した才2のポール(2
)と第3のポール四との才10ボールrE4m、および
2−0偏位した才4のポール翰の才30ポール(ハ)I
!Iはオフ図に鎖線で示す部分を切削して中心線()、
−j、) (1−、−1,)と平行とし、この凸部eυ
を形成する凹部(至)は鎖線位置からポール勿(ハ)(
ホ)の幅方向の中心に向って偏位されている。
次に缶(2)ω(至)はそれぞれコイル■・を巻回した
ボビンで、前記コア■の各ポールe C41(ハ)(至
)に嵌合装着されるようKなっている。この才1および
才4のポール(至)(至)に装着されるボビンc13(
至)にはパイファイラー巻きにてム相、ム相のコイル(
ロ)が巻回され、>2および才3のポール@(ハ)に装
着されるボビン−(ハ)にはパイファイラー巻きにてB
相、B相の、コイルC371が巻回されている。この各
ボビン(ハ)(2)α−(至)の厚ル(α)は相対する
ポールの先端部から垂直線とこのポールKII接したポ
ールの隣接−縁との距離例えば才2のポール@の先端部
からの垂直線とこの才20ボールQ4に隣接した第4の
ポール(2)の才2のポール−簡の細緻(至)との距−
(Jlと略等しくとり、またボビン03(財)(至)(
至)の幅(C)をコア(イ)の各辺部(2追の内匈辺゛
縁(至)間の距離(mlからボビンC(3(ロ)(至)
(至)の厚み4−の2倍を差引いた値とはげ等しくなる
ようにする。
次に前記回転子匈は前記各ポール(ハ)ak(2)K巻
装されたコイル(資)K囲繞された空間部(至)に配設
され、この回転子(ロ)は円盤状の永久磁石(ト)を挾
んで設けられた円盤状の磁性体触に2とにて形成され、
この磁性体触りの外周面には28個の凸部四が尋間隔に
形成され、この上下の磁性体−11(43の凸部−3の
2分の1すなわちステップ角−0の2分の1円周方向に
偏位されている。
また前記各ボビンo3c14)@(至)の上辺部にはそ
れぞれボビンC(3(2)0!9(至)k巻回されたコ
イル6Dの引出線の端末な接続する端子ビン−が突設さ
れ、この端子ビジーはプリント配線基板補の接続孔−に
挿通され半田接続される。
またこの配線基板41flKはコネクターの端子ビン鏝
を袈続する。
また前記コア(1)の各京−ル(ハ)c!41(ハ)□
□□に嵌合したボビン&1(財)ω(至)の少なくとも
対角位置例えば才10ポーAのとオ20庫−ル鉋)との
間および才3のホール(ハ)と才4のボール四との間に
それぞれフィルム状の扱は止め阻止片6mの一端を係止
して各ボビン&I(34(至)(至)を抜は止め阻止す
る。
また(至)峙はモータフレームで、このフレーム匈−は
前記コア鉋の上下i1に嵌合されるようになっている。
このフレー五−〇には回転子(ロ)の回転軸Iを1転自
在に軸支されるベアリング軸受−一が設けられている。
また下−のモータフレーム−の内Wには前記ボビン峙(
財)(至)(至)の内四霧に係合する保持突起(財)が
突設されている。
そしてこの上下のフレーム(至)−をコアgIJK貫通
したボルト@にて締着固定する。
またーは鉄板などの磁性材にて形成したシールド板で、
略十字状に形成され中央部に前記回転軸−の出力軸部−
を挿通する挿通孔開を形成した基板部−と、この基板部
−の各突部−から電画折曲された央片部旬と、この各笑
片部旬から1つの突片S−を除いて電画折曲された係合
片部nとからな9.このシールド板−の基板部−を下部
フレーム(至)の外Wj1に!!接し、各突片郁−を上
下のフレート□・11 ム(至)輪の各外周面およびコア(2)の6外周11f
K前記各ポールnu@翰の位置に対応して形成した係合
溝−に係合し、前記コネクタ四の位置を除いて上部フレ
ーム(至)の上鍔外面の周辺部に形成した係合溝−に保
合片部(至)を係止し、ポール(至)(2)四四部にお
いて特に出力軸s@*に磁気飽和による磁気漏洩を防止
するよ5になっている。
次にこの実施例の作用について説明する。
まず才1のポール〇と才4のポールIHm装着されてい
るコイル(財)−のム相を励磁すると例えば才1のポー
ル(至)はS極となり、才4のボール四ハN極となり、
才10ポールfiKは回転子(イ)の一方の磁性体−1
の凸1!40が吸引され、才4のポール@には回転子(
ロ)の他方の磁性体−の凸i%1443が吸引され、ス
テップ角C回転し1次いで才2のポール−と才3の本−
A@(装着されているコイル@節の1相を励磁すると、
i20ポール(2)はN極となり、第3のポール四は一
極となり、5j’20ポ一ル例には同転子匈の他方の磁
性体−の凸部−が吸引され、才3のボールalK回転子
四の一方の磁性体Oυの凸部−が吸引され回転子(財)
は#66回転、次いで才1のポーA−と才4のポール四
のフィル−(ロ)のム相をlIIImすると、オ10ポ
ール勧はN極となり、第4のボール@FtN極となり、
才10ポールc!3には1転子姉の他方の磁性体−の凸
部Iが吸引され、11−4のポーAg8には1転子(財
)の一方の磁性体1の凸S−が吸引され、ステップ角C
回転し、引続ぎ才2のポーJ&(財)と才30ポール゛
(ハ)のコイル(財)(9)の1相に励磁すると、才2
のポール(財)はS極となり、才3のポール@tt*極
となり、才2のポールQ4には1転子同の一方の磁性体
−の凸部Iが吸引され、才3の木−ル@に回転子(財)
の他方の磁性体−の凸Ilaが吸引され、回転子−はr
@転し、この動作が反復され1回転子rnはステップし
て回転される。
そして各庫−ル0(2)(ハ)(至)で起きた磁気飽和
で回転軸−の出力−11166四に集中する漏洩磁束は
シールド板−の基板l!−と各突片部6珍とによって漏
洩が騎止される。
組立てに際し【は、各ボビンcO1(2)■(至)をコ
ア翰の各ポール(ハ)(2)C!1lciK僚合し、次
いで各ボビン(至)−一(至)K突設した端子ビン−を
プリント配線基板−の接続孔(41IK、1/j1続す
る1次いでコネクターの端子ビン−を配線基板補のII
続孔−に挿通し半田接続する。
次いでコア■にフレーム−を嵌合すると、フレーム−の
保持突起−がボビン峙(財)−(至)の内面側に係合さ
れ、東ビンc33−(至)(2)は配線基板−とフレー
A@とにて位置決め保持される。
また対角線上に位置する隣接ポール間例えば才1のポー
ル(至)ど才20ポール(2)との−縁と才3のポール
(ハ)と才4のポール四との一縁とに抜は止め阻止片6
I)の鍔端を係止することkより、各ボビン@CMJf
lj0eは抜は止め保持される。
そしてフレーム匈を嵌合し、両フレーム槌Qを=7ao
に貫通したボルト@にて締着同定する。
またコア(2)の各ポールQ3Q4(ハ)(2)Kコイ
ル鋪を巻回したボビン儲(2)(至)(至)を巻装する
ときKは瓦いに1対するボビンに装着する2個のボビン
を各ボー、4e3(2)(ハ)−間の空間に挿入し、互
いに反対方向にボビンを移動させるととKより各ポール
K1合できる。            ” またコア橢の各ポール(2)(2)(ハ)(2)のうち
中心がCまたは2−@偏位したポールe!3241(ハ
)(ホ)は先端縁の偏位置の凸SC+aの一縁を切欠い
て中心軸と平行にしこの凸部a11を形成する凹部(至
)を中心−に偏位させるととにより各ポール(ハ)C4
(ハ)(ホ)の非対称の配列によってコイル(ロ)の巻
装時に生じる空間を少なくすることができる。
次に前記各ボビンCB3(ロ)(至)(至)の厚みl−
を相対する康−九〇(2)(2)(2)の先端部からの
垂直線とこのポールVC1l接したポールの隣接貴縁と
の距離と略等しくとり、ボビン(至)CMJ(ハ)(至
)の幅(C1をコア翰の各辺部1211の内−辺縁四間
の距離からボビンC01(2)田(至)の厚さの2倍を
差引いた値と略等しくした場合におけるポールの高さ国
と回転子の外径■との関係についてみると、ファーの各
相対する辺部麹の内貴辺縁圓間の距離(4を34■とじ
、ポールei!ICJ41(ハ)(7)の幅と回転子−
の外径0との比を0.45とし、隣接する木−ル関に収
納されるコイルの2分の収納面積は、各ポールa31c
u(ハ)−の夷さCム:はコア(至)の各相対する辺部
Q!1の内伺辺縁(至)閣の距離(4から回転子■の外
径0の差の2分の1jなわち、 A冨(34−D)÷2 として、ボピνの収納面積はポールの高さくJhlが回
転子(2)の外muの0.5倍のとき最大値となり、こ
のとき同一!イスのコアを用いたモータとして最大の電
気装量をもつモータとなる。
また一方向サイズのコアで得るトルクが最大となるよ5
にするためkは電気装架に比例するボビンの収納面積(
#)と磁気装荷に比例する回転子の外11Dとの積が最
大となるように回転子勃の外径を決めればよく、ポール
の高さく4が(ハ)転子翰の外径0の0.24倍のとき
トルクが最大となる。
またポールacjj□□□員の幅び)と回転子−の外径
■との比G−10,45K限られ゛ず、0.3、o、3
5.0.4.05としても同様の結果が得られる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、角形ステータコアの各ポールにそれぞ
れ嵌合されるコイルを巻回したコイルボビンに各コイル
の端末を接続した端子ピンを突設し、この端子ビンを配
線基板に挿通接続したので、コアの各ポールに嵌合した
ボビンは配縁基板によって位Iftkめ保持され、各コ
イルの接続が簡単にでき、誤配−のおそれがなく、また
接続不良を防止でき、組立性が向上されるものである。
【図面の簡単な説明】
才1図は従来のステッピングモータのコアの平両図、才
2図は従来の他のステッピングモータのコアの平面図、
才3図は本発明の一実施例を示すステッピングモータの
斜視図、yP4図は同上一部な切欠いた正aiiea、
才5図は同上下部フレームを外した装置の底面図、オ6
図は同上コアの平面図、5I’7図は同上一部の拡大千
m図である。 翰拳・コア、al(2)(ト)■・−ポール、(2)・
・回転子、c!81came*@1ボールの凸部、(至
)(2)−(至)・・ボビン、咽−・回転子の凸部、4
471・・配線基板、−−・端子ピン。 1、パ・

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)各辺部の内−辺縁の中央部にそれぞれ先端にステ
    ップ^Kmじた複数の凸部を有するポールを突設した略
    正方形枠状の角形ステータコアと、このコアの各ポール
    にそれぞれ嵌合されこのコアの各辺部の内側辺縁に沿っ
    てそれぞれ配設されるボビンに巻回された4個のコイル
    と、この各コイルに四繞された空間に配設され前記ポー
    ルの凸部に対応するステップ角に応じて周面に凸部を形
    成した回転子と、前記各コイルを接続する配線基板とを
    具備し、前記各コイルをそれぞれ巻回したコイルボビン
    に各コイルの端末を接続した端子ビンを突設し、この端
    子ビンを前記配線基板に挿通接続したことを特徴とする
    ステッピングモータ。
JP57165330A 1982-09-22 1982-09-22 ステツピングモ−タ Pending JPS5875455A (ja)

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JP57165330A JPS5875455A (ja) 1982-09-22 1982-09-22 ステツピングモ−タ

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JP10487781A Division JPS5849076A (ja) 1981-07-03 1981-07-03 ステツピングモ−タ

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