JPS582947A - 時間待合せ制御方式 - Google Patents
時間待合せ制御方式Info
- Publication number
- JPS582947A JPS582947A JP56101132A JP10113281A JPS582947A JP S582947 A JPS582947 A JP S582947A JP 56101132 A JP56101132 A JP 56101132A JP 10113281 A JP10113281 A JP 10113281A JP S582947 A JPS582947 A JP S582947A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- program
- instruction
- control storage
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/22—Microcontrol or microprogram arrangements
- G06F9/226—Microinstruction function, e.g. input/output microinstruction; diagnostic microinstruction; microinstruction format
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発11#1ソフトウェアタイマを用いないで、時開待
合せ制御を行なえ4様にした時開待合せ制(2)に関す
るものでるる。
合せ制御を行なえ4様にした時開待合せ制(2)に関す
るものでるる。
例えば、入出力装置のコントローラから入出力装置(デ
ータを送信した場合、入出力装置から受信信号を受は取
ることにより、コントローラは入出力装置がデータを受
信したことt−a#Iiする。
ータを送信した場合、入出力装置から受信信号を受は取
ることにより、コントローラは入出力装置がデータを受
信したことt−a#Iiする。
この時コントローラはデータを送信した後タイYを働か
せており、入出力装置からの受1!信号が所定時間内に
戻って来るか否かをチェックしてνす、所定時間内に戻
って来たら処理を先に進め、所定!関門に戻って米なか
つ之場合にはエラー処理、データの再送等を行なう。
せており、入出力装置からの受1!信号が所定時間内に
戻って来るか否かをチェックしてνす、所定時間内に戻
って来たら処理を先に進め、所定!関門に戻って米なか
つ之場合にはエラー処理、データの再送等を行なう。
ところが、従来はタイマとしてソフトウェアタイマを用
いているため、タイマとしてのレジスタまたはメモリ、
タイマ初期設定命令、タイマカウント命令等の地理、領
域が必要であり、またプログラムの流れが複雑になって
いた。別の方法としてノーオペレージ■ン(NOP )
命令をaama綬して実行する場合があり、これもN0
P1&令の格納領域が必要になる欠点がめった。
いているため、タイマとしてのレジスタまたはメモリ、
タイマ初期設定命令、タイマカウント命令等の地理、領
域が必要であり、またプログラムの流れが複雑になって
いた。別の方法としてノーオペレージ■ン(NOP )
命令をaama綬して実行する場合があり、これもN0
P1&令の格納領域が必要になる欠点がめった。
本発明は、この嫌な欠点を除去することを目的とし、こ
の様な目的は、マイクロプログラムを格納シておくコン
トルール・ストレージと、そのコントロール・ストレー
ジをアクセスするアドレスをセットしておくアドレス拳
レジスタと、コントロール・ストレージより7エツチし
たプログラムをセットするプログ2ムレジスタと、該プ
ログラムレジスタ内のプ冒グラム命令をデコードするデ
コード回路とを有し、該デコード回路より、特定の命令
を検出した時に該特定の命令のオペランドiiをレジス
タにセットし、該レジスタの値を減算していき、該レジ
スタの値がゼロになった時点で次のマイクロプログラム
を実行する様にし皮ことを特徴とする時間待合せ)BI
J御方式にLりて達成される。
の様な目的は、マイクロプログラムを格納シておくコン
トルール・ストレージと、そのコントロール・ストレー
ジをアクセスするアドレスをセットしておくアドレス拳
レジスタと、コントロール・ストレージより7エツチし
たプログラムをセットするプログ2ムレジスタと、該プ
ログラムレジスタ内のプ冒グラム命令をデコードするデ
コード回路とを有し、該デコード回路より、特定の命令
を検出した時に該特定の命令のオペランドiiをレジス
タにセットし、該レジスタの値を減算していき、該レジ
スタの値がゼロになった時点で次のマイクロプログラム
を実行する様にし皮ことを特徴とする時間待合せ)BI
J御方式にLりて達成される。
図は本発明のIIIIIA例を示す・
図の動作を説明すると、コントロール・ストレージ烏か
らマイクロプログラムがプログラムレジスタ1に7エシ
チされる。そして命令デコード−%4[!りてマイクロ
プログラムのオペレージ曹/フィールドOPtデコード
し、命令デコード回路4がNOP命令であるということ
t検出すると、命令デコード回路4エリNO?命令■〃
ふ出力され、NOP命令信号■によりNOP命令のカウ
ントフィールドがアンドゲートhND’に介してカウン
タ5にプリセット5さnる。tたNOP命令実行中であ
るということを示す7リツプフロツプNOPモードFF
をセットする。NOPモードFFがセットさnると次の
命令をアクセスする几めのアドレスレジスタlは更新さ
れなくなる* t 7ts このNOPモードFIi’
が上がることによって1減算回路丁が働きカウンタ5は
減算されていく。
らマイクロプログラムがプログラムレジスタ1に7エシ
チされる。そして命令デコード−%4[!りてマイクロ
プログラムのオペレージ曹/フィールドOPtデコード
し、命令デコード回路4がNOP命令であるということ
t検出すると、命令デコード回路4エリNO?命令■〃
ふ出力され、NOP命令信号■によりNOP命令のカウ
ントフィールドがアンドゲートhND’に介してカウン
タ5にプリセット5さnる。tたNOP命令実行中であ
るということを示す7リツプフロツプNOPモードFF
をセットする。NOPモードFFがセットさnると次の
命令をアクセスする几めのアドレスレジスタlは更新さ
れなくなる* t 7ts このNOPモードFIi’
が上がることによって1減算回路丁が働きカウンタ5は
減算されていく。
そしてカウンタ5↓リボロー@(桁貸り)が出力される
と、ボロー@によりNQPモードFFtリセットし、次
の命令を実行するため、アト°レスjJ回路8が働き、
アドレスレジスタlが次の命令のアドレスに更新され、
次の命令をフェッチする・ この様にNOP命令のカウントフィールドに任意の厘t
−設定しておけば、その設定値カウントしてカウンタが
全てゼロになるまで次の命令は実行しない。
と、ボロー@によりNQPモードFFtリセットし、次
の命令を実行するため、アト°レスjJ回路8が働き、
アドレスレジスタlが次の命令のアドレスに更新され、
次の命令をフェッチする・ この様にNOP命令のカウントフィールドに任意の厘t
−設定しておけば、その設定値カウントしてカウンタが
全てゼロになるまで次の命令は実行しない。
このカウンタのカウント間だけNOP命令の実行時間ど
なる。
なる。
以上本発明をNO,P命令を例にして説明し友が、一般
の命令(四則演算、ロード、ストア等)の命令にカウン
トフィールドを追加することにより。
の命令(四則演算、ロード、ストア等)の命令にカウン
トフィールドを追加することにより。
命令実行時開の任意指定が可能である。
例えハ、オペレージ箇ンフィールドUPに加算命令をセ
ットし、オペランドsK加算回路をセットシ、この加算
回数をカウンタにプリセットし、ボローが出力さnたら
次の命令の実行を行なう樟にしてもよい。
ットし、オペランドsK加算回路をセットシ、この加算
回数をカウンタにプリセットし、ボローが出力さnたら
次の命令の実行を行なう樟にしてもよい。
以上述べた様に本発明によればオペランドの値によりて
任意に待合せ時間を設定することが可能でToす、従来
の欠点を除去することが可能となる・
任意に待合せ時間を設定することが可能でToす、従来
の欠点を除去することが可能となる・
図は本発明の実施例を示し、1はアドレスレジスタ、S
はコントロール・ストレージ、8Fiプログラムレジス
タ、4は命令デコード1g1帖、Sはカウンタ、7は−
l減算tg回路、8はアドレス更新−路でTo4)。
はコントロール・ストレージ、8Fiプログラムレジス
タ、4は命令デコード1g1帖、Sはカウンタ、7は−
l減算tg回路、8はアドレス更新−路でTo4)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マイク0プログラムを格納しておくコントロール拳スト
レージと、そのコントロール・ストレージをアクセスす
るアドレスをセットしておくアドレス・レジスタと、コ
ント党−ルーストレージより7エツテしたプログラム全
セットするプログラムレジスメと、該プログラムレジス
タ内のプログラム命令をデコードするデコードtgl略
とを有し、該デコード1g回路1り特定の命令を検出し
た時に。 該特定の命令のオペ2ンド部をレジスタにセットし、該
レジスタの値を減算していき、該レジスタの筐がゼロに
なった時点で、次のマイクロプログラムを実行する様に
したことt−特徴とす6時間待合せ*ll#方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101132A JPS582947A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 時間待合せ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101132A JPS582947A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 時間待合せ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582947A true JPS582947A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14292547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101132A Pending JPS582947A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 時間待合せ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582947A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61166631A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-28 | Oki Electric Ind Co Ltd | マイクロプログラム制御処理方法 |
| JPS62263537A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-16 | Fujitsu Ltd | スリ−プタイマ付マイクロプログラム制御装置 |
| JPH02178837A (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-11 | Koufu Nippon Denki Kk | マイクロプログラムの調速方式 |
| JPH07271573A (ja) * | 1994-03-29 | 1995-10-20 | Kofu Nippon Denki Kk | マイクロ命令同期回路 |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56101132A patent/JPS582947A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61166631A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-28 | Oki Electric Ind Co Ltd | マイクロプログラム制御処理方法 |
| JPS62263537A (ja) * | 1986-05-09 | 1987-11-16 | Fujitsu Ltd | スリ−プタイマ付マイクロプログラム制御装置 |
| JPH02178837A (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-11 | Koufu Nippon Denki Kk | マイクロプログラムの調速方式 |
| JPH07271573A (ja) * | 1994-03-29 | 1995-10-20 | Kofu Nippon Denki Kk | マイクロ命令同期回路 |
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