JPS5830213Y2 - サンプル計量システム - Google Patents
サンプル計量システムInfo
- Publication number
- JPS5830213Y2 JPS5830213Y2 JP1979031618U JP3161879U JPS5830213Y2 JP S5830213 Y2 JPS5830213 Y2 JP S5830213Y2 JP 1979031618 U JP1979031618 U JP 1979031618U JP 3161879 U JP3161879 U JP 3161879U JP S5830213 Y2 JPS5830213 Y2 JP S5830213Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sample
- solenoid valve
- connection port
- valve
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、プロセスガスクロマトグラフ(以下、PGC
と称する)等に用いられるサンプル計量システムに関す
る。
と称する)等に用いられるサンプル計量システムに関す
る。
サンプル計量システムは、PGCのアナライザ部を構成
する要素の一つで、サンプリング装置で処理されたサン
プルをサンプルバルブに導入し、計量管でサンプル量を
計量して、キャリヤガスによって、次段のカラムシステ
ムへサンプルを搬送する機能を有している。
する要素の一つで、サンプリング装置で処理されたサン
プルをサンプルバルブに導入し、計量管でサンプル量を
計量して、キャリヤガスによって、次段のカラムシステ
ムへサンプルを搬送する機能を有している。
第1図は、従来のサンプル計量システムの構成説明図で
ある。
ある。
システムは切換え弁S2、計量管P1(この二要素でサ
ンプルバルブS2を構成する)、管路り、、 L2.
L3. L4で流路を構威し、電磁弁S1でサンプルの
流れを、また、レギュレータR1でキャリヤガスの圧力
を制御するようになっている。
ンプルバルブS2を構成する)、管路り、、 L2.
L3. L4で流路を構威し、電磁弁S1でサンプルの
流れを、また、レギュレータR1でキャリヤガスの圧力
を制御するようになっている。
サンプルバルブS2の円周の外側は固定部、内側が可動
部(回転)をなし、接続口1,2〜6間の連通を切換え
る機能を有する(実線又は破線による連通を構成する)
。
部(回転)をなし、接続口1,2〜6間の連通を切換え
る機能を有する(実線又は破線による連通を構成する)
。
したがって、接続口3と6に接続された計量管P1は、
LlPi L2の流路又はL3 PIL4の流路の
いずれかを構成する。
LlPi L2の流路又はL3 PIL4の流路の
いずれかを構成する。
そして、管路L1から導入されるサンプルを計量管P1
で計量し、そのサンプルを管路L4に設けたカラムシス
テムC1、検出器D1へと、キャリヤガスによって搬送
する構成をなしている。
で計量し、そのサンプルを管路L4に設けたカラムシス
テムC1、検出器D1へと、キャリヤガスによって搬送
する構成をなしている。
ここで、サンプルバルブS2を介してなす管路L1およ
びL2の流路をサンプルライン、また、サンプルバルブ
S2を介してなす管路L3およびL4の流路をキャリヤ
ラインと称する。
びL2の流路をサンプルライン、また、サンプルバルブ
S2を介してなす管路L3およびL4の流路をキャリヤ
ラインと称する。
上記、従来のサンプル計量システムにおける動作は、以
下のシーケンスで行われる。
下のシーケンスで行われる。
(i)サンプルバルブS2の接続口1,2〜6の連通は
実線状態にあり、電磁弁S1は開成状態にある。
実線状態にあり、電磁弁S1は開成状態にある。
したがって、サンプルはL 1−5−6− P 、−3
−4L2大気を流れ、計量管P1にサンプルが満たされ
ている。
−4L2大気を流れ、計量管P1にサンプルが満たされ
ている。
一方、キャリヤラインはL3−2−1−L4C,−D、
を構威している。
を構威している。
(ii)サンプルバルブS2の状態を(i)のままにし
て電磁弁S1を閉じる。
て電磁弁S1を閉じる。
したがって、計量管P1内のサンプル圧は大気圧に平衡
する。
する。
(iii)電磁弁S1を閉成のままサンプルバルブS2
の接続口1,2〜6の連通を点線状態に切換える。
の接続口1,2〜6の連通を点線状態に切換える。
この切換えによって、L3−2−3−P、−6−1−L
4の流路が構成され、計量管P1内のサンプルはキャリ
ヤガスによって、カラムシステムCエム搬送される。
4の流路が構成され、計量管P1内のサンプルはキャリ
ヤガスによって、カラムシステムCエム搬送される。
(iv)以下、(i)、(ii)、(iii)が繰り返
し実行される。
し実行される。
ところで、サンプルバルブS2は、上記切換え動作にあ
って、非連通の接続口、例えば第1図の状態で接続口1
と接続口6の間又は接続2と接続口3の間が完全に非連
通となっていなければならない。
って、非連通の接続口、例えば第1図の状態で接続口1
と接続口6の間又は接続2と接続口3の間が完全に非連
通となっていなければならない。
なぜならば、少しでも各接続口間に漏れがあると、上記
(ii)の動作時に計量管P□へのキャリヤガスの漏れ
込みが生じ、サンプル濃度を薄めることとなって測定誤
差を招来するからである。
(ii)の動作時に計量管P□へのキャリヤガスの漏れ
込みが生じ、サンプル濃度を薄めることとなって測定誤
差を招来するからである。
現実のサンプルバルブにおいて、固定部と可動部とのす
りあわせ部分からの漏れを完全に防ぐことは難しく、シ
たがって、従来のサンプル計量システムの内漏れは以下
の場合に、その影響が大きい。
りあわせ部分からの漏れを完全に防ぐことは難しく、シ
たがって、従来のサンプル計量システムの内漏れは以下
の場合に、その影響が大きい。
(i)キャリヤガス圧力がサンプル圧力より大幅に高い
場合、 (ii)計量管の容量が小さい場合、 また、前記サンプルの大気圧平衡動作中に、大気圧変動
があると誤差要因となる。
場合、 (ii)計量管の容量が小さい場合、 また、前記サンプルの大気圧平衡動作中に、大気圧変動
があると誤差要因となる。
上記いずれの場合も、現実のPGCにおいてあり得るこ
とであり、上記問題点の解決が強く望まれていた。
とであり、上記問題点の解決が強く望まれていた。
本考案は、かかる点に鑑みてなされたものであり、その
目的は、サンプルバルブの内漏れによる誤差を軽減し、
かつ大気圧変動の影響を防ぎ得るサンプル計量システム
を提供するにある。
目的は、サンプルバルブの内漏れによる誤差を軽減し、
かつ大気圧変動の影響を防ぎ得るサンプル計量システム
を提供するにある。
本考案は、上述の目的を以下の構成をなすことによって
実現した。
実現した。
すなわち、サンプルラインの流出側管路に、サンプルの
流れにそって、緩衝容器および三方口の電磁弁を具備し
、計量管内のサンプルの圧力平衡は、サンプルラインの
流入側管路を閉成すると共に、前記三方口の電磁弁を介
してサンプルラインの流出側管路とキャリヤラインを連
通ずる流路を構成してなすことを特徴としている。
流れにそって、緩衝容器および三方口の電磁弁を具備し
、計量管内のサンプルの圧力平衡は、サンプルラインの
流入側管路を閉成すると共に、前記三方口の電磁弁を介
してサンプルラインの流出側管路とキャリヤラインを連
通ずる流路を構成してなすことを特徴としている。
以下、図面を参照し、本考案について詳説する。
第2図は、本考案の一実施例によるサンプル計量システ
ムの構成説明図である。
ムの構成説明図である。
第2図において、第1図と同一符号は同一意味で用いら
れており、以下に説明する特徴的部分以外は、第1図に
おける構成と同一である。
れており、以下に説明する特徴的部分以外は、第1図に
おける構成と同一である。
第2図の構成の特徴は、サンプルラインを構成する管路
(流出側管路)L2に緩衝容器B1および三方口の電磁
弁S3を設置すると共に、電磁弁S3を介して管路L2
と管路L3を連通するための管路L3′を具備した点に
ある。
(流出側管路)L2に緩衝容器B1および三方口の電磁
弁S3を設置すると共に、電磁弁S3を介して管路L2
と管路L3を連通するための管路L3′を具備した点に
ある。
緩衝容器B1は特殊な構成をなすものではなく、内容積
のある管路でよい。
のある管路でよい。
また電磁弁S3は付勢によって接続口a(管路L2に接
続)と接続口b(大気開放)が連通し、非付勢によって
接続口aと接続口C(管路L3′に接続)が連通ずるよ
うになっている。
続)と接続口b(大気開放)が連通し、非付勢によって
接続口aと接続口C(管路L3′に接続)が連通ずるよ
うになっている。
上記電磁弁S3は、必ずしも二方口電磁弁で構成する必
要はなく、二方口の電磁弁2個を用いて同一機能の流路
を構成することもできる。
要はなく、二方口の電磁弁2個を用いて同一機能の流路
を構成することもできる。
したがって、本考案で扱う三方口の電磁弁とは、上記機
能を有する手段を称し、特定の電磁弁の構成を指すもの
ではない。
能を有する手段を称し、特定の電磁弁の構成を指すもの
ではない。
上記構成をなすサンプル計量システムにおける動作は以
下のシーケンス動作が繰り返えしなされて、計量管P1
で計量されたサンプルがカラムシステムC1、検出器D
1へ間欠的に搬送される。
下のシーケンス動作が繰り返えしなされて、計量管P1
で計量されたサンプルがカラムシステムC1、検出器D
1へ間欠的に搬送される。
(i)サンプルバルブS2の可動部は実線の流路を構威
し、電磁弁S□は開成し、電磁弁S3の接続口36間を
連通状態にある。
し、電磁弁S□は開成し、電磁弁S3の接続口36間を
連通状態にある。
したがって、サンプルラインはL 、−5−6−P 、
−3−4−L2−大気の流路を構成し、キャリヤライン
はL3−2−1−01−Dlの流路を構成する。
−3−4−L2−大気の流路を構成し、キャリヤライン
はL3−2−1−01−Dlの流路を構成する。
(ii)サンプルバルブS2の可動部の位置はそのまま
で、電磁弁S1を閉威し、電磁弁S3の接続ロa−C間
を連通状態となす。
で、電磁弁S1を閉威し、電磁弁S3の接続ロa−C間
を連通状態となす。
したがって、計量管P1は緩衝容器B1を介してキャリ
ヤラインと連通ずる。
ヤラインと連通ずる。
(iii)サンプルバルブS2の可動部を切換えて破線
の流路を構成し、電磁弁S1を開成し、電磁弁S3の接
続ロa−b間を連通状態となす。
の流路を構成し、電磁弁S1を開成し、電磁弁S3の接
続ロa−b間を連通状態となす。
したがって、キャリヤラインはL3 2 3 PI
6 1 L4CIDIの流路を構威し、サンプルラ
インはLl−54−L2大気の流路を構成する。
6 1 L4CIDIの流路を構威し、サンプルラ
インはLl−54−L2大気の流路を構成する。
(iv)以下、(i)〜(iii)を繰り返し実行する
。
。
ところで゛、サンブルバルフ゛S2における内漏れが上
記(i)の動作中にあっても、サンプルラインにサンプ
ルが連続して流れ、その流量に比して漏れ量がわずかな
ので無視し得る。
記(i)の動作中にあっても、サンプルラインにサンプ
ルが連続して流れ、その流量に比して漏れ量がわずかな
ので無視し得る。
次に、(ii)の動作中において、計量管P1内とキャ
リヤラインと連通しているので゛、サンプルバルブS2
内で゛の内漏れは発生しない。
リヤラインと連通しているので゛、サンプルバルブS2
内で゛の内漏れは発生しない。
また、計量管P工とキャリヤラインの連通切換え動作時
、キャリヤラインのガス圧によって計量管P1のサンプ
ルは圧縮されるが、緩衝容器B1のために、キャリヤガ
スが計量管P1まで到達せず、キャリヤガスによる稀釈
誤差は発生しない。
、キャリヤラインのガス圧によって計量管P1のサンプ
ルは圧縮されるが、緩衝容器B1のために、キャリヤガ
スが計量管P1まで到達せず、キャリヤガスによる稀釈
誤差は発生しない。
さらに、(iii)のキャリヤガスによるサンプルの搬
送動作は短時間でなされるので、キャリヤラインから計
量管P1への内漏れがあっても無視し得る。
送動作は短時間でなされるので、キャリヤラインから計
量管P1への内漏れがあっても無視し得る。
さらに、計量管P1内のサンプルの圧力平衡動作は、キ
ャリヤガス圧平衡をとるようにしているため、大気圧変
動による誤差も発生しない。
ャリヤガス圧平衡をとるようにしているため、大気圧変
動による誤差も発生しない。
以上、詳しく説明したように、本考案によるサンプル計
量システムによれば、大気圧変動の影響をうけず、かつ
サンプルバルブのすり合せ部分(バルブシート部)が多
少損傷しても、キャリヤラインから計量管への内漏れを
生せしめることなくサンプリングを行うことができ、サ
ンプル精度を高めることができる。
量システムによれば、大気圧変動の影響をうけず、かつ
サンプルバルブのすり合せ部分(バルブシート部)が多
少損傷しても、キャリヤラインから計量管への内漏れを
生せしめることなくサンプリングを行うことができ、サ
ンプル精度を高めることができる。
第1図は、従来のサンプル計量システムの構成説明図、
第2図は、本考案の一実施例によるサンプル計量システ
ムの構成説明図である。 Sl・・・・・・電磁弁、B2・・・・・・サンプルバ
ルブ、B3・・・・・・二方口電磁弁、C1・・・・・
・カラムシステム、Dl・・・・・・検出器、B1・・
・・・・緩衝容器、L1〜L4゜L3’・・・・・・管
路、R1・・・・・・レジュレータ。
第2図は、本考案の一実施例によるサンプル計量システ
ムの構成説明図である。 Sl・・・・・・電磁弁、B2・・・・・・サンプルバ
ルブ、B3・・・・・・二方口電磁弁、C1・・・・・
・カラムシステム、Dl・・・・・・検出器、B1・・
・・・・緩衝容器、L1〜L4゜L3’・・・・・・管
路、R1・・・・・・レジュレータ。
Claims (2)
- (1)プロセスガスクロマトグラフ等の分析計のアナラ
イザ構成要素として用いられる被測定成分を含むサンプ
ルを所定量計量してカラム等でなる次段要素へ搬送する
サンプル計量システムにおいて、第1〜第6の接続口を
有し第1.第3および第5の接続口が夫々第2.第4お
よび第6の接続口へ連通される第1位置と夫々第6.第
2および第4の接続口へ連通される第2位置とが交互に
切換えられるサンプルバルブと、所定の内容積を有し両
端が夫々前記第3および第6の接続口に接続された計量
管と、開閉電磁弁を介して前記第5接続口に前記サンプ
ルを導く第1管路と、第1〜第3の開口部を有する三方
電磁弁の第1開口部と前記第4接続口との間に所定の内
容積を有する緩衝容器を配設せしめる第2管路と、前記
第2接続口にキャリアガスを導く第3管路と、前記第1
接続口と前記次段要素を接続する第4管路と、前記第3
開口部と前記第3管路を接続する第5管路とを具備し、
前記第2開口部を大気に解放させると共に、前記開閉電
磁弁が開および閉のときに前記三方電磁弁の第1開口部
が夫々第2および第3の開口部と連通ずるように構成さ
れたことを特徴とするサンプル計量システム。 - (2)前記緩衝容器は、所定の内容積を有する管路でな
る実用新案登録請求範囲第(1)項記載のサンプル計量
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979031618U JPS5830213Y2 (ja) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | サンプル計量システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979031618U JPS5830213Y2 (ja) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | サンプル計量システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55132669U JPS55132669U (ja) | 1980-09-19 |
| JPS5830213Y2 true JPS5830213Y2 (ja) | 1983-07-02 |
Family
ID=28883535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979031618U Expired JPS5830213Y2 (ja) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | サンプル計量システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830213Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5830212Y2 (ja) * | 1978-10-06 | 1983-07-02 | 横河電機株式会社 | サンプル計量システム |
-
1979
- 1979-03-12 JP JP1979031618U patent/JPS5830213Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55132669U (ja) | 1980-09-19 |
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