JPS5830638A - 内燃機関用ノツキング検出装置 - Google Patents
内燃機関用ノツキング検出装置Info
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- JPS5830638A JPS5830638A JP56129160A JP12916081A JPS5830638A JP S5830638 A JPS5830638 A JP S5830638A JP 56129160 A JP56129160 A JP 56129160A JP 12916081 A JP12916081 A JP 12916081A JP S5830638 A JPS5830638 A JP S5830638A
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- JP
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- knocking
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- detection device
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000000306 recurrent effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L23/00—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid
- G01L23/22—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid for detecting or indicating knocks in internal-combustion engines; Units comprising pressure-sensitive members combined with ignitors for firing internal-combustion engines
- G01L23/221—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid for detecting or indicating knocks in internal-combustion engines; Units comprising pressure-sensitive members combined with ignitors for firing internal-combustion engines for detecting or indicating knocks in internal combustion engines
- G01L23/225—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid for detecting or indicating knocks in internal-combustion engines; Units comprising pressure-sensitive members combined with ignitors for firing internal-combustion engines for detecting or indicating knocks in internal combustion engines circuit arrangements therefor
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- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Testing Of Engines (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関O貿筒内圧力によル気筒内外に生じる
ノッキング信号よ)ノッキングを検出して、所定のノッ
キング程度に点火時期を四重する機能をもつ内燃機関用
点火時期制御装置に用いるノッキング検出装置に関する
。
ノッキング信号よ)ノッキングを検出して、所定のノッ
キング程度に点火時期を四重する機能をもつ内燃機関用
点火時期制御装置に用いるノッキング検出装置に関する
。
従来の内燃機関では、ノッキングの発生と密接な関係に
ある点火時期に着目し、機関のノツキン呼ばれる微弱な
ノッキング状線で運転することによシ、出力向上や燃費
の軽減を図るような内燃機関用点火時期制御装置が提案
されている。
ある点火時期に着目し、機関のノツキン呼ばれる微弱な
ノッキング状線で運転することによシ、出力向上や燃費
の軽減を図るような内燃機関用点火時期制御装置が提案
されている。
第1図はこのような点火時期制御装置の中で、ノッキン
グの発生の有無を判定するノッキング検出装置の従来例
を示す。
グの発生の有無を判定するノッキング検出装置の従来例
を示す。
すなわちlはノッキング検出器で、ノッキングによって
発生する高周波の信号を検出するものであればよく、例
えばブロック振動、音あるい紘冷却水の圧力戻動よ)ノ
ッキングを検出するものである。
発生する高周波の信号を検出するものであればよく、例
えばブロック振動、音あるい紘冷却水の圧力戻動よ)ノ
ッキングを検出するものである。
10はノッキング検出装置で、この出力によ)点火時期
が進遅角される。
が進遅角される。
ノッキング検出Illの出力は増幅w42によル所定の
電圧レベルKtで増幅される。
電圧レベルKtで増幅される。
ζこで、一般にVリンダ内圧にはノッキング時にのみy
yンダ内圧の最大値付近にノッキングの麺膚疲成分が現
われる鞄が、ノッ争ング検出−に社共振型、非共振型に
かかわらず、F%lンダ内圧の最大値付近以外にも振動
ノイズ(例えばパルプの着座ノイズあるいは点火ノイズ
等)が現われる。
yンダ内圧の最大値付近にノッキングの麺膚疲成分が現
われる鞄が、ノッ争ング検出−に社共振型、非共振型に
かかわらず、F%lンダ内圧の最大値付近以外にも振動
ノイズ(例えばパルプの着座ノイズあるいは点火ノイズ
等)が現われる。
さらに、この振動ノイズは、高回転になればなる楊大き
くな)、S/IIが悪化する。特に高回転、扁jiL4
R時はその影響が大きい、そこで、従来ノッキングの有
無の判定は増幅回路2の出力を積分回路3にて積分し、
パックグランドノイズレベ〃とし、積分回路3の出力と
増@回路2の直接出力とを比較回路4によシ比較して判
定してい友。5は判疋回路であシ、例えばノッキング有
の時は論理レベ*”l”を出力し、無、の時は論理レベ
ル″0”を出力するものである。
くな)、S/IIが悪化する。特に高回転、扁jiL4
R時はその影響が大きい、そこで、従来ノッキングの有
無の判定は増幅回路2の出力を積分回路3にて積分し、
パックグランドノイズレベ〃とし、積分回路3の出力と
増@回路2の直接出力とを比較回路4によシ比較して判
定してい友。5は判疋回路であシ、例えばノッキング有
の時は論理レベ*”l”を出力し、無、の時は論理レベ
ル″0”を出力するものである。
ところが、一般にノッキング検出器lの出力は、機関条
件、特に回転数、検出器の感度、機関特性等によって、
信号レベ〃が変化する傾向があ)、このような傾向は、
ノッキングの検出性を悪化させる要因となシ好ましくな
い。
件、特に回転数、検出器の感度、機関特性等によって、
信号レベ〃が変化する傾向があ)、このような傾向は、
ノッキングの検出性を悪化させる要因となシ好ましくな
い。
そこで、新たに提案されたのが、第2図に示すように増
幅器2のかわシに自動利得制御回路(AGC回路)(オ
ートマチック、ゲイン、コントロール回路)(以下AG
C回路と記す)6を使用する方法である。すなわち、ノ
ッキング検出器1の出力をこのAGC回路6を通して、
その出力平均値を略一定に保つように構成することによ
)、ノッキングの検出惑it安定にかつ高感度のものに
しようとするものである。
幅器2のかわシに自動利得制御回路(AGC回路)(オ
ートマチック、ゲイン、コントロール回路)(以下AG
C回路と記す)6を使用する方法である。すなわち、ノ
ッキング検出器1の出力をこのAGC回路6を通して、
その出力平均値を略一定に保つように構成することによ
)、ノッキングの検出惑it安定にかつ高感度のものに
しようとするものである。
第3図にAGC回路6の従来〇−例を示す。
この回路は、オペアンプ6aからの出力が負のサイクル
をとるとき、ツェナーダイオードDg5の電圧以上にな
るとダイオードDが導通し、抵抗Rに電圧降下が生じ電
界効果トランジスタ(FieldIffeot Tr
ansistor)(以下!ETと記す)6bのグー)
GKバイアス電圧がかかる。FET61)は低電圧領域
において、可変抵抗素子として働き、その抵抗値はゲー
ト電圧によりて制御される。その丸めPH〒6bのグー
)GKバイアス電圧がかかると、オペアンプ6aの出力
振幅Kjlして員帰還がかか)、利得を減少させ結局オ
ペアンプ6aの出力線一定値をとろうとする。このよう
に第3図に示すAGCj回路を使用し九。
をとるとき、ツェナーダイオードDg5の電圧以上にな
るとダイオードDが導通し、抵抗Rに電圧降下が生じ電
界効果トランジスタ(FieldIffeot Tr
ansistor)(以下!ETと記す)6bのグー)
GKバイアス電圧がかかる。FET61)は低電圧領域
において、可変抵抗素子として働き、その抵抗値はゲー
ト電圧によりて制御される。その丸めPH〒6bのグー
)GKバイアス電圧がかかると、オペアンプ6aの出力
振幅Kjlして員帰還がかか)、利得を減少させ結局オ
ペアンプ6aの出力線一定値をとろうとする。このよう
に第3図に示すAGCj回路を使用し九。
第2図に示すノッキング検出装置では、機関条件や検出
器感度の変化を補償し得るのであるが、それでも以下に
挙げるような欠点を除ききれない。
器感度の変化を補償し得るのであるが、それでも以下に
挙げるような欠点を除ききれない。
すなわち、
(1)FKT6’bのグー)GKかかるバイアス電圧は
オペアンプ6aの電圧そのものに依存しているため、本
来拡バックグランドノイズレペμを略一定になるように
オペアンプ6aのゲインコントロールをしたいに亀かか
わらず、例えば、点火ノイズやパルプの着座ノイズのよ
うな、インバJ4/ス的なノイズはパックグランドノイ
ズに入れることはN宜しくないのに、このようなノイズ
電圧に対してもゲインコンシロ−μをしてしまう。
オペアンプ6aの電圧そのものに依存しているため、本
来拡バックグランドノイズレペμを略一定になるように
オペアンプ6aのゲインコントロールをしたいに亀かか
わらず、例えば、点火ノイズやパルプの着座ノイズのよ
うな、インバJ4/ス的なノイズはパックグランドノイ
ズに入れることはN宜しくないのに、このようなノイズ
電圧に対してもゲインコンシロ−μをしてしまう。
(2)さらに前述し九バイアス電圧は周波数選択性がな
い丸め、ノッキングの生じ九場合にもノッキングの信号
自体でゲイン・−ントロー〜してしまう。この丸め、菖
いノツクレペpが続くと必要以上にパックグランドノイ
ズを小さくしてしまう結果となる。
い丸め、ノッキングの生じ九場合にもノッキングの信号
自体でゲイン・−ントロー〜してしまう。この丸め、菖
いノツクレペpが続くと必要以上にパックグランドノイ
ズを小さくしてしまう結果となる。
以上述べ丸ように、こOようなノッキング検出装置にお
いては、本′来紘いかなる状態においてもなノイズによ
ってパックグランドノイズが変化してしまうという欠点
をもっている。
いては、本′来紘いかなる状態においてもなノイズによ
ってパックグランドノイズが変化してしまうという欠点
をもっている。
そこで本発明は、上鮎の不具合点を解消するために、A
GC回路において、その不帰瀘〃−プに周波数選択性を
持たせることによ〉、いかなる状態においても、パック
グランドノイズを略−宛になるようにゲインコントp−
μするAGC回路をもち、ノッキング検出器を常に良好
に保つノッキング検出装置を提供することを目的とする
。
GC回路において、その不帰瀘〃−プに周波数選択性を
持たせることによ〉、いかなる状態においても、パック
グランドノイズを略−宛になるようにゲインコントp−
μするAGC回路をもち、ノッキング検出器を常に良好
に保つノッキング検出装置を提供することを目的とする
。
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
1g41i1は、零発@による周波数選択性を持九せる
方法として、ローパスフィルタを使用し九第1の実施例
を示す0図中第3図と同一符号は、それと同一部分を示
す。
方法として、ローパスフィルタを使用し九第1の実施例
を示す0図中第3図と同一符号は、それと同一部分を示
す。
第3図と構成1異なる点は、オベアlゾロaの出力が―
−パスフイμターフを介してツェナダイオードDzに接
続されている点にある。
−パスフイμターフを介してツェナダイオードDzに接
続されている点にある。
次にその作動を説明する。
オペアンプ6乙の出力は、ノッキングの発生の有無にか
かわらず、常時、種々の周波数成分を含んでいる。そζ
で、パックグランドノイズの成分として本寮施例では、
ノッキングの周波数よシも低い周波数成分、例えば6K
Hz以下の周波数成分を取り出すために、オペアンプ6
aKローバスフイμり7を接続する。木寮施例における
ローパスフイ〃りはオペアンプ7aを使用し九アクティ
ブ・フィルタのうちOバタワース型でそのカッ側オフ周
波数はR1,R2,Ol、Oxの値で決定される。
かわらず、常時、種々の周波数成分を含んでいる。そζ
で、パックグランドノイズの成分として本寮施例では、
ノッキングの周波数よシも低い周波数成分、例えば6K
Hz以下の周波数成分を取り出すために、オペアンプ6
aKローバスフイμり7を接続する。木寮施例における
ローパスフイ〃りはオペアンプ7aを使用し九アクティ
ブ・フィルタのうちOバタワース型でそのカッ側オフ周
波数はR1,R2,Ol、Oxの値で決定される。
ローパスフィルタ7によ〉、パックグランドノイズO成
分のみが選択され、前述したツェナーダイオードDvs
に印加され、オペアンプ6aOゲインコントローμ信号
となる。
分のみが選択され、前述したツェナーダイオードDvs
に印加され、オペアンプ6aOゲインコントローμ信号
となる。
結局オペアンプ6ao出力61はパックグランドノイズ
が略一定となるようなゲインO上に、ノッキング信号が
重畳し、フイpりの出力62は略一定に僚友れたパック
グランドノイズ信号のみが含まれる。
が略一定となるようなゲインO上に、ノッキング信号が
重畳し、フイpりの出力62は略一定に僚友れたパック
グランドノイズ信号のみが含まれる。
第2図図示のように次段の比較回164の一方の入力に
は直接オペアンプ6&の出力61’JN接続される。ロ
ーパスフイμり7の出力62拡積分回絡3にて積分され
斥後、比IIIIIl賂4のもう一方の入力に接続され
る。
は直接オペアンプ6&の出力61’JN接続される。ロ
ーパスフイμり7の出力62拡積分回絡3にて積分され
斥後、比IIIIIl賂4のもう一方の入力に接続され
る。
従来の、AGC回路を使用し九場合のパックグランドノ
イズの積分値と本発明によるムGC1a回路を使用した
場合のパックグランドノイjI″O積分値を比較すると
第5図OようKtkる。すなわち、ノッキング検出器の
出力■は、ノツキンダ有・無の信号の他に、バs’ye
>着座ノイズ中点火ノイズ等も含んでいる。そこで、従
来QAGCi回路を便用して、パックグランドノイズ番
積分すると、(2)のように、例えばノッキングが大き
い場合には、このノッキングの信号でAGC回路のゲイ
ンコントロールするため、ゲインを下けてしまい、結局
ノッキングが太き一場合に杜、パックグランドノイズは
、小さく積分してしまう結果となる。一方本発明による
AGC回路を使用して、パックグランドノイズを積分す
ると、(Q)0ように、ノッキングが生じても、あるい
は点火やパルプのノイズが生じ−1この周波数成分は除
外してゲインコントローμされる丸め、結局、ノッキン
グや他0ノイズの有無に対して常にパックグランドノイ
ズは略一定に僚友れる。
イズの積分値と本発明によるムGC1a回路を使用した
場合のパックグランドノイjI″O積分値を比較すると
第5図OようKtkる。すなわち、ノッキング検出器の
出力■は、ノツキンダ有・無の信号の他に、バs’ye
>着座ノイズ中点火ノイズ等も含んでいる。そこで、従
来QAGCi回路を便用して、パックグランドノイズ番
積分すると、(2)のように、例えばノッキングが大き
い場合には、このノッキングの信号でAGC回路のゲイ
ンコントロールするため、ゲインを下けてしまい、結局
ノッキングが太き一場合に杜、パックグランドノイズは
、小さく積分してしまう結果となる。一方本発明による
AGC回路を使用して、パックグランドノイズを積分す
ると、(Q)0ように、ノッキングが生じても、あるい
は点火やパルプのノイズが生じ−1この周波数成分は除
外してゲインコントローμされる丸め、結局、ノッキン
グや他0ノイズの有無に対して常にパックグランドノイ
ズは略一定に僚友れる。
以上述べた実施例では、AGC回路のゲインコントロー
μヲレーパスフィルターの出力にて行すったが、バンド
バスフィμ!(以下B、P、?。
μヲレーパスフィルターの出力にて行すったが、バンド
バスフィμ!(以下B、P、?。
と記す)を使用すれば、さらにパックグランドノイズO
1#1lifを上げることができる。
1#1lifを上げることができる。
例えば、4KHzからLKHzOB、P、F。
を用いれば、3KHzic中心周波数を持つ点火ノイズ
が除かれ、パックグランドノイズovaII!が上がる
。を九、水圧でノック検出を行なう場合、lKHM以下
の太きなうね〉がTo)、2〜6 K H51のB、P
、pを用いれば、パックグランドノイズの精度が上がる
。
が除かれ、パックグランドノイズovaII!が上がる
。を九、水圧でノック検出を行なう場合、lKHM以下
の太きなうね〉がTo)、2〜6 K H51のB、P
、pを用いれば、パックグランドノイズの精度が上がる
。
以下本発明の装置の第20寮施例としてB、 l)。
F、を用い先例を第6図に示す。
第6図において、8轄第4図に示し九フィルタと同じく
、オペアンプを使用したアクティブフイpりで、ステー
トパリアブA/ms+と呼ばれるバンドパスフィルタで
41)、3つOオ°4アンプg a e & b8Cと
中心周波数を決定する丸めの抵抗RF、コンデンtCF
およびバンド幅を決定する丸めの抵抗RO,RG、RQ
、で構成される。
、オペアンプを使用したアクティブフイpりで、ステー
トパリアブA/ms+と呼ばれるバンドパスフィルタで
41)、3つOオ°4アンプg a e & b8Cと
中心周波数を決定する丸めの抵抗RF、コンデンtCF
およびバンド幅を決定する丸めの抵抗RO,RG、RQ
、で構成される。
そo作動は、パンドパスツイpり8によシ、よ)精度よ
くパックグランドノイズO成分が選択され前述のツェナ
ダイオードDIに印加され、オペアン7″6aOゲイン
コンFロ一μ信号トなる。
くパックグランドノイズO成分が選択され前述のツェナ
ダイオードDIに印加され、オペアン7″6aOゲイン
コンFロ一μ信号トなる。
以上述べえように、本発明によるノッキング検出装置は
ノッキング検出器にAGC回路をlll11シ、さらK
hacrmtsoゲインコントローμに周波数選択性を
もたせることによ)II関条件や検出器感度が変化して
も、またノッキンダQia生の有無にもかかわらず、パ
ックグランドノイズレベpを略一定に保つことで、ノッ
キングの検出性を著しく向上させることができるという
優れ九効果を存する。
ノッキング検出器にAGC回路をlll11シ、さらK
hacrmtsoゲインコントローμに周波数選択性を
もたせることによ)II関条件や検出器感度が変化して
も、またノッキンダQia生の有無にもかかわらず、パ
ックグランドノイズレベpを略一定に保つことで、ノッ
キングの検出性を著しく向上させることができるという
優れ九効果を存する。
11g1図は従来のノッキング検出装置のブロック図、
jg2図はAGC回路を有した従来のノッキング検出装
置のブロック図、第3vAFi従来0AGO回路の一例
、第4図は本発明によるノッキング検出装置に使用する
AGCIIul路の第19/!施例、第5図は、従来の
AGC回路を使用し丸場合と本発明によるAGC回路を
使用した場合のパラタグランドノイズの積分値を示す説
明図、第6図は本発明1 装置に使用するAGC回路の第29!施例である。 x−ノy*yr検出器、s−AGC1f1wr、s−積
分回路、4−比411!回路、5−判定回路、6a−オ
ペアノf、 6N>−FFi’l’、 7−−−パ2ツ
ィ〜り、DZ−ツェナーダイオード、7a−オペアンプ
、8−バンドバスフイμり* 8 a、8 be f3
Q−オペアンプ、10−ノッキング検出装置。 代理人弁理士 間部 隆 1B4図 7 謁 5 図 暗闇
jg2図はAGC回路を有した従来のノッキング検出装
置のブロック図、第3vAFi従来0AGO回路の一例
、第4図は本発明によるノッキング検出装置に使用する
AGCIIul路の第19/!施例、第5図は、従来の
AGC回路を使用し丸場合と本発明によるAGC回路を
使用した場合のパラタグランドノイズの積分値を示す説
明図、第6図は本発明1 装置に使用するAGC回路の第29!施例である。 x−ノy*yr検出器、s−AGC1f1wr、s−積
分回路、4−比411!回路、5−判定回路、6a−オ
ペアノf、 6N>−FFi’l’、 7−−−パ2ツ
ィ〜り、DZ−ツェナーダイオード、7a−オペアンプ
、8−バンドバスフイμり* 8 a、8 be f3
Q−オペアンプ、10−ノッキング検出装置。 代理人弁理士 間部 隆 1B4図 7 謁 5 図 暗闇
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内燃機関Oノッ午ング伏襲を検出するノッキング検
出器と、前記ノッキング検出器の出力0平絢値を略一定
に保つ自動利得制御回路(AGC回路)と、この自動利
得制御回路(AGC回路)の出力に基づいてノッキング
の有無を判定する判定回路を備えたノッキング検出装置
において、前記自動利得制御回路(AGC回路)Oダイ
ンコントgy −yに周波数選択性を持たせたことを特
徴とする内燃機関用ノッキング検出装置 2、前記ゲインコン)ローA/紘ノッキング周波数以外
O屑波数成分で行なうことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のノッキング検出装置
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129160A JPS5830638A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 内燃機関用ノツキング検出装置 |
| US06/408,896 US4476709A (en) | 1981-08-18 | 1982-08-17 | Knock detecting apparatus for internal combusion engines |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129160A JPS5830638A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 内燃機関用ノツキング検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5830638A true JPS5830638A (ja) | 1983-02-23 |
Family
ID=15002621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56129160A Pending JPS5830638A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 内燃機関用ノツキング検出装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4476709A (ja) |
| JP (1) | JPS5830638A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4675821A (en) * | 1983-02-18 | 1987-06-23 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for detecting knocking |
| US4644918A (en) * | 1986-04-14 | 1987-02-24 | General Motors Corporation | Knock control with AGC having reduced knock dependence |
| JP3346806B2 (ja) * | 1992-11-16 | 2002-11-18 | 三菱自動車工業株式会社 | 弁可変駆動機構付きエンジンのノックノイズ回避装置 |
| WO2007061046A1 (ja) * | 2005-11-25 | 2007-05-31 | Autonetworks Technologies, Ltd. | ジョイント部品およびこれを用いたワイヤーハーネス |
| EP1959263B1 (en) * | 2007-02-13 | 2020-12-09 | Vestel Elektronik Sanayi ve Ticaret A.S. | Power sensing in electrical systems |
| US7652297B2 (en) * | 2007-09-11 | 2010-01-26 | Avago Technologies Ecbu Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Light emitting device |
| US7562558B2 (en) * | 2007-09-11 | 2009-07-21 | Gm Global Technology Operations, Inc. | Knock sensor diagnostic system and method |
| JP5508834B2 (ja) * | 2009-12-22 | 2014-06-04 | 日産自動車株式会社 | 内燃機関のノック判定装置 |
| JP2013517427A (ja) * | 2010-01-20 | 2013-05-16 | セム アクティエボラグ | エンジンの性能を分析するための装置および方法 |
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