JPS5830738A - カメラのセルフタイマ−装置 - Google Patents
カメラのセルフタイマ−装置Info
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- JPS5830738A JPS5830738A JP56129173A JP12917381A JPS5830738A JP S5830738 A JPS5830738 A JP S5830738A JP 56129173 A JP56129173 A JP 56129173A JP 12917381 A JP12917381 A JP 12917381A JP S5830738 A JPS5830738 A JP S5830738A
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- Japan
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- output
- terminal
- voltage
- circuit
- sounding body
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/18—Signals indicating condition of a camera member or suitability of light
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
- Shutter-Related Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカメラのセルフタイマー装置、特にセルフタイ
マーの動作表示素子に発音体を用いて、その音量を周囲
の騒音量に応じて変化させる七ルアタイ!−装置に関す
るものである。
マーの動作表示素子に発音体を用いて、その音量を周囲
の騒音量に応じて変化させる七ルアタイ!−装置に関す
るものである。
カメラのセルフタイマーの動作表示に発音体を用い、使
用者に音でセルフタイマー動作中を知らせるカメラ線肌
に公知である。しかし、斯様なカメラに於ては発音体よ
り発せられる音量は一定であるため、周囲の騒音が大き
い場合は音のマスキング効果のため発音体からの音が聞
き取り難いという問題を生じて−る。また、それは逆に
静かな場所で音か発せられると、他人に迷惑をかける虞
れがあるばかシか、使用者が周囲よシ注目されてかたく
な〉、自然な写真が撮り難いという問題も生じる。
用者に音でセルフタイマー動作中を知らせるカメラ線肌
に公知である。しかし、斯様なカメラに於ては発音体よ
り発せられる音量は一定であるため、周囲の騒音が大き
い場合は音のマスキング効果のため発音体からの音が聞
き取り難いという問題を生じて−る。また、それは逆に
静かな場所で音か発せられると、他人に迷惑をかける虞
れがあるばかシか、使用者が周囲よシ注目されてかたく
な〉、自然な写真が撮り難いという問題も生じる。
従って以上の問題の対策として発音体からの音量をスイ
ッチで切換え可能とするといった提案がなされているが
、それとても七ルアタイマー動作中に周囲の騒音量が変
化した場合には対策としては十分に有効なもので杜ない
。
ッチで切換え可能とするといった提案がなされているが
、それとても七ルアタイマー動作中に周囲の騒音量が変
化した場合には対策としては十分に有効なもので杜ない
。
本発明は上記の如き同層に鑑みてなされたもので、その
目的とすると(ろはセルフタイマー動作時に周囲の騒音
が変化した場合でも周囲の騒音量を検知して、その量に
応じて発音体の音量を自動的に制御し使用者にその動作
を適正な音量にて知らしめる如き構成したカメラのセル
7タイ!−装置を提供することKある。以下、本発明の
具体的実施例について図面を参照して説明する。
目的とすると(ろはセルフタイマー動作時に周囲の騒音
が変化した場合でも周囲の騒音量を検知して、その量に
応じて発音体の音量を自動的に制御し使用者にその動作
を適正な音量にて知らしめる如き構成したカメラのセル
7タイ!−装置を提供することKある。以下、本発明の
具体的実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明を適用した回路の1実施例を示すブロッ
ク回路図である・lはタレツタパルスを発生する発振器
、!!は分周器で発振器lからのクロツタパルスをOL
Kgs子に人力し、異った分周出力をQm e Qll
l端子よシ出力する。そしてその分周比は9膳の方が太
き−ものとする03F!ム夏り回路、番、δはアナジグ
スイッチでg@子ボ高レベルにへ の亀、1端子に接続され、8は前記抵抗ツとアース間に
接続されて−る。9は増幅器で後述の発音体IRを駆動
するに十分利得を有するものである。
ク回路図である・lはタレツタパルスを発生する発振器
、!!は分周器で発振器lからのクロツタパルスをOL
Kgs子に人力し、異った分周出力をQm e Qll
l端子よシ出力する。そしてその分周比は9膳の方が太
き−ものとする03F!ム夏り回路、番、δはアナジグ
スイッチでg@子ボ高レベルにへ の亀、1端子に接続され、8は前記抵抗ツとアース間に
接続されて−る。9は増幅器で後述の発音体IRを駆動
するに十分利得を有するものである。
10.111aアナ四ダスイツチで動作li4,5と同
一であり、B端子はいずれも後述の発音体の一方の端子
に接続され、ム端子に関してはアナジグスイッチlOは
増幅器9の出力端子に、アナログスイッチlli!後述
の増幅器14の入力端子にそれぞれ接続されて−る。1
2は発音体でこの両端に断読した電圧を加えると音が発
生し、開放状態でその両端間に音圧に応じた電圧が発生
するものでスピーカー、圧電ブザー等が適用される。1
3祉反転器で分局器2のQa+端子の出力を反転する。
一であり、B端子はいずれも後述の発音体の一方の端子
に接続され、ム端子に関してはアナジグスイッチlOは
増幅器9の出力端子に、アナログスイッチlli!後述
の増幅器14の入力端子にそれぞれ接続されて−る。1
2は発音体でこの両端に断読した電圧を加えると音が発
生し、開放状態でその両端間に音圧に応じた電圧が発生
するものでスピーカー、圧電ブザー等が適用される。1
3祉反転器で分局器2のQa+端子の出力を反転する。
14は高人力インピーダンスの増幅器で、アナログスイ
ッチ11のSt8子が高レベルの時A、B間が短絡され
、発音体12と増幅器14が接続される。そして増幅器
14ij高入力インピーダンスであるため、発音体1g
Fi開放状態と等価であり、発音体12より出力される
電圧を増1lIi器14で増幅する。1B#iダイオー
ド、16は抵抗器、17はコンデンサで増幅器14から
の出力をこの3素子で平均値検波する。18は定電圧回
路、19、go#′i抵抗器で抵抗器1G、20の接続
点で定電圧回路1’ aの電圧の分圧を得て−る。21
121は電圧比較器で、21ij定電圧回路18の電圧
と平均値検波用°力電圧(抵抗16とツンデンナl〕の
接続点の電圧)とを比較し後者が大き一場合高レベルを
出力し、また電圧比較@ J! 、1! #i定電圧回
路の分圧(抵抗器19と20の接続点の電圧)と平均値
検波出力とを比較し、後者が太き一場合祉高レベルを出
力する。RB、14は反転器であ伽、各々電圧比較器a
x、:axの出力を反転する。
ッチ11のSt8子が高レベルの時A、B間が短絡され
、発音体12と増幅器14が接続される。そして増幅器
14ij高入力インピーダンスであるため、発音体1g
Fi開放状態と等価であり、発音体12より出力される
電圧を増1lIi器14で増幅する。1B#iダイオー
ド、16は抵抗器、17はコンデンサで増幅器14から
の出力をこの3素子で平均値検波する。18は定電圧回
路、19、go#′i抵抗器で抵抗器1G、20の接続
点で定電圧回路1’ aの電圧の分圧を得て−る。21
121は電圧比較器で、21ij定電圧回路18の電圧
と平均値検波用°力電圧(抵抗16とツンデンナl〕の
接続点の電圧)とを比較し後者が大き一場合高レベルを
出力し、また電圧比較@ J! 、1! #i定電圧回
路の分圧(抵抗器19と20の接続点の電圧)と平均値
検波出力とを比較し、後者が太き一場合祉高レベルを出
力する。RB、14は反転器であ伽、各々電圧比較器a
x、:axの出力を反転する。
am、16#iムMD回路で25は電圧比稜器21の出
力と電圧比較器220反転出力のムyn(fllk理積
)を出力する。ムID回路26ij電圧比較器xiの反
転出力と電圧比較器22の出力のムMDを出力する。2
フ、gaijD形フリップ71RツブでそれぞれOLK
端子に分周器2のQm端子が接続されSD形フリップ7
wツブtフのD端子に#iムWXJ回路J!!1の出力
#I!続され、pmフリップフーツプtaのp端子Ka
ム茸り@路怠6の出力が接続されて−る。そしてこのD
形7リフプ7四ツブ2フ、xattn端子に加えられた
入力レベルがOLE端子のパルスの立ち上がシでqに伝
送される。teFi反転器でD形フリップフロップ28
のq端子の出力を反転し、アナログスイッチ5のS端子
を制御する。p形7リツプフロツプ27のQfi子はア
ナ費グスイッチ4のSjI子に接続され8端子を制御す
る。
力と電圧比較器220反転出力のムyn(fllk理積
)を出力する。ムID回路26ij電圧比較器xiの反
転出力と電圧比較器22の出力のムMDを出力する。2
フ、gaijD形フリップ71RツブでそれぞれOLK
端子に分周器2のQm端子が接続されSD形フリップ7
wツブtフのD端子に#iムWXJ回路J!!1の出力
#I!続され、pmフリップフーツプtaのp端子Ka
ム茸り@路怠6の出力が接続されて−る。そしてこのD
形7リフプ7四ツブ2フ、xattn端子に加えられた
入力レベルがOLE端子のパルスの立ち上がシでqに伝
送される。teFi反転器でD形フリップフロップ28
のq端子の出力を反転し、アナログスイッチ5のS端子
を制御する。p形7リツプフロツプ27のQfi子はア
ナ費グスイッチ4のSjI子に接続され8端子を制御す
る。
30FiD形79727四7プで0LKfi子に分周@
2のQn出力が入力され、D端子に分周器2のC1m出
力が入力される。その結果り形フリップ70ツブ5of
1Qt14子出力は分周11 J! f) 6m端子出
力波形をQn端子から出力されるパルスの半周期分遅ら
せたものとなる。31ij)ランジスタでエミッタは接
地され、コレクタは抵抗16とコンデン+17の接続点
に接続さ江て−る。そしてベースは後述の抵抗3JIを
介してDiフリップ7aツブ30のq端子に接続されて
−る。抵抗S2はp形フリップ7四ツブsOのq端子と
トランジスタ31のベースに接続されている。
2のQn出力が入力され、D端子に分周器2のC1m出
力が入力される。その結果り形フリップ70ツブ5of
1Qt14子出力は分周11 J! f) 6m端子出
力波形をQn端子から出力されるパルスの半周期分遅ら
せたものとなる。31ij)ランジスタでエミッタは接
地され、コレクタは抵抗16とコンデン+17の接続点
に接続さ江て−る。そしてベースは後述の抵抗3JIを
介してDiフリップ7aツブ30のq端子に接続されて
−る。抵抗S2はp形フリップ7四ツブsOのq端子と
トランジスタ31のベースに接続されている。
以上の様な構成で第1図の動作!第a図を併用して説明
する。第2図社第λ図の回路の各接続線部■〜■の波形
図で、各波形の0レベルが低レベルをルベルが高レベル
を示し、横軸は時間軸を示す・ 発振器lからの出力が分局器2のOL1入力端に入力さ
れると、その結果QX1tQI!l端子から分周出力(
例えばQm端子から出力の周波数を工Kkig g Q
*端子のそれを工I1.とする。)が現われる。Qm端
子からの出力(第2図■)が低レベルの場合、反転器1
3のffl力は高レベルとなり、それがその8端子に接
続されているアナログスイッチ11は導通状態、Q鳳端
子の低レベルがその軸仔に接続されているアナログスイ
ッチ10は非導通状態となる。従って、発音体12はア
ナログスイッチl工を経由して、高入力インピーダンス
増幅g!I14に接続されることになる。このとき発音
体λ2は発音体として駆動されずに、それ自体がマイク
四ホンとして働き、発音体周囲の騒音を電圧に変換し、
その信号電圧を増幅器14に送に込む@(ialA図期
間Tゴ、T2,73に於ける波形@参照)そして、その
信号電圧は周Hの騒音が小さ一時は第2図波形@期間T
lのごとく、周囲の騒音が中程度の時FiT2のごとく
、周囲の騒音が太き一時はT3のごとく、騒音量に比例
したものとなる。そして、その電圧は高入力インピーダ
ンス増幅器14により増幅され、ダイオードi5、抵抗
16、コンデンサ17によって構成される平均値検波回
路により、検波されその波形は第2図16と17の接続
の 点の波形ののごとくなる。期間Tl、T2.T3A各々
の初期でその波形の立ち上がりに時間がかかつているの
は、抵抗16、コンデンサ17の時定数によるものであ
る。そこで、その検波出力社電圧比較器2L、22のマ
イナス入力端子に入力され、定電圧回路18の電圧及び
、抵抗19.20による定電圧回路18の電圧の分圧と
比較される。
する。第2図社第λ図の回路の各接続線部■〜■の波形
図で、各波形の0レベルが低レベルをルベルが高レベル
を示し、横軸は時間軸を示す・ 発振器lからの出力が分局器2のOL1入力端に入力さ
れると、その結果QX1tQI!l端子から分周出力(
例えばQm端子から出力の周波数を工Kkig g Q
*端子のそれを工I1.とする。)が現われる。Qm端
子からの出力(第2図■)が低レベルの場合、反転器1
3のffl力は高レベルとなり、それがその8端子に接
続されているアナログスイッチ11は導通状態、Q鳳端
子の低レベルがその軸仔に接続されているアナログスイ
ッチ10は非導通状態となる。従って、発音体12はア
ナログスイッチl工を経由して、高入力インピーダンス
増幅g!I14に接続されることになる。このとき発音
体λ2は発音体として駆動されずに、それ自体がマイク
四ホンとして働き、発音体周囲の騒音を電圧に変換し、
その信号電圧を増幅器14に送に込む@(ialA図期
間Tゴ、T2,73に於ける波形@参照)そして、その
信号電圧は周Hの騒音が小さ一時は第2図波形@期間T
lのごとく、周囲の騒音が中程度の時FiT2のごとく
、周囲の騒音が太き一時はT3のごとく、騒音量に比例
したものとなる。そして、その電圧は高入力インピーダ
ンス増幅器14により増幅され、ダイオードi5、抵抗
16、コンデンサ17によって構成される平均値検波回
路により、検波されその波形は第2図16と17の接続
の 点の波形ののごとくなる。期間Tl、T2.T3A各々
の初期でその波形の立ち上がりに時間がかかつているの
は、抵抗16、コンデンサ17の時定数によるものであ
る。そこで、その検波出力社電圧比較器2L、22のマ
イナス入力端子に入力され、定電圧回路18の電圧及び
、抵抗19.20による定電圧回路18の電圧の分圧と
比較される。
ここで定電圧回路18の電圧及び抵抗19 、20によ
る分圧は検゛波出力と関連して適当に設定されである。
る分圧は検゛波出力と関連して適当に設定されである。
次に周囲の騒音量の3つの場合についてその先の動作を
説明する。
説明する。
(υ騒音量が小さ一場合(jlffi図期関Tl)検波
出力が定電圧回路1・の電圧及び分圧よシも低−ため、
電圧比較器21.22の出力は共に低レベルとなる。そ
のためAND回路25の出力(第2図@)は低レベル、
反転器23. !44は共に高レベルとなるためムMD
回路26の出力(第2図の)社高レベルとなる。そのた
めD形7リツプ7四ツブ2?のD端子社低レベル、D形
アリツブフロップ28のD端子は高レベル(第2図■)
となる。またD形フリップフシツブ2? 、28のoL
x端子端子周分周器2a+端子に接続されて−るため、
期間?lの終了時点即ちc4.vmgs子波形0の立ち
上がり時点でD形フリップ70ツブのD端子の信号がq
端子に現われる。
出力が定電圧回路1・の電圧及び分圧よシも低−ため、
電圧比較器21.22の出力は共に低レベルとなる。そ
のためAND回路25の出力(第2図@)は低レベル、
反転器23. !44は共に高レベルとなるためムMD
回路26の出力(第2図の)社高レベルとなる。そのた
めD形7リツプ7四ツブ2?のD端子社低レベル、D形
アリツブフロップ28のD端子は高レベル(第2図■)
となる。またD形フリップフシツブ2? 、28のoL
x端子端子周分周器2a+端子に接続されて−るため、
期間?lの終了時点即ちc4.vmgs子波形0の立ち
上がり時点でD形フリップ70ツブのD端子の信号がq
端子に現われる。
それ故期間Tlの終了時点でD形フリップフロップ2マ
のq端子の出力(第2図6)は低レベル、アナログスイ
ッチ4のS端子は低レベルのためA、S端子は非導通状
態となる・またD影フリップ70ツブ28の★端子の出
力(第2図G)h高レベル反転W29の出力は低レベル
アナログスイッチ5の8端子は低レベルのためム、B1
1子は非導通状態となる。
のq端子の出力(第2図6)は低レベル、アナログスイ
ッチ4のS端子は低レベルのためA、S端子は非導通状
態となる・またD影フリップ70ツブ28の★端子の出
力(第2図G)h高レベル反転W29の出力は低レベル
アナログスイッチ5の8端子は低レベルのためム、B1
1子は非導通状態となる。
即ち、抵抗6.7、自によシ分圧回路が構成さ、れムM
D回路3の出力の分圧が増幅器9に入力される。ところ
でムHD回路3の入力端子Ka分周器2のQ”*Qmj
l子が接続されて−る$ 、Qmは期間′r1が終了し
て!2が開始する間祉高レベルを保ち絖け、qmtfl
KI!、が出力されて−るため、ムMD回路3の出力1
jlK五、で断続する高、低しベ#ボ出力される。そし
てその出力は前述の様に分圧されて増幅器9に入力され
発音体12を駆動するに十分亀出力まで増幅される。ま
たアナ窒ダスイッチlOのS端子は期間τl終了から〒
8開始まで高レベルとなるためアナログスイッチエOの
人、S端子は導通状態となシ、発音体IJIFi増幅器
9の出力によ)駆動され基本周波数XIJ[、の小さな
音(抵抗6、〕、8による分圧分だけ小さ−)が発せら
れる。
D回路3の出力の分圧が増幅器9に入力される。ところ
でムHD回路3の入力端子Ka分周器2のQ”*Qmj
l子が接続されて−る$ 、Qmは期間′r1が終了し
て!2が開始する間祉高レベルを保ち絖け、qmtfl
KI!、が出力されて−るため、ムMD回路3の出力1
jlK五、で断続する高、低しベ#ボ出力される。そし
てその出力は前述の様に分圧されて増幅器9に入力され
発音体12を駆動するに十分亀出力まで増幅される。ま
たアナ窒ダスイッチlOのS端子は期間τl終了から〒
8開始まで高レベルとなるためアナログスイッチエOの
人、S端子は導通状態となシ、発音体IJIFi増幅器
9の出力によ)駆動され基本周波数XIJ[、の小さな
音(抵抗6、〕、8による分圧分だけ小さ−)が発せら
れる。
またD形7リツプ7胃ツブ30のq端子は分周器2のq
鳳出カポQn出力のパルスの半周期分遅れ念波形が出力
され、その出力はトランジスタ31のベース電流制限用
の抵抗32を介して、トランジスタ31のベースに加え
られる。従与±、そのD形7リツプ70ツブのq端子の
出力が高レベルの間トランジスタ!slはオンしてコン
デンサエフの電荷−5放電され、次の期間!2の検波動
作に備えるのである。ここで、トランジスタ31がオン
している時点をD形フリップ70ツブ30により分周a
2の9m出力よや9m出力のグルスの牛i期分遅らせで
あるのけ、トランジスタ31′Mオンして検波出力(第
2図θ点)が変化し、それによ)D形7リツプフロツプ
2フ、28のp端子の信号が変化するが、その変化する
タイミングとD形7リツプ7vツブ2フ、28のOLK
端子に加えられるパルスの変化するタイミングとが一致
して誤動作を起むすことを防止したものである。
鳳出カポQn出力のパルスの半周期分遅れ念波形が出力
され、その出力はトランジスタ31のベース電流制限用
の抵抗32を介して、トランジスタ31のベースに加え
られる。従与±、そのD形7リツプ70ツブのq端子の
出力が高レベルの間トランジスタ!slはオンしてコン
デンサエフの電荷−5放電され、次の期間!2の検波動
作に備えるのである。ここで、トランジスタ31がオン
している時点をD形フリップ70ツブ30により分周a
2の9m出力よや9m出力のグルスの牛i期分遅らせで
あるのけ、トランジスタ31′Mオンして検波出力(第
2図θ点)が変化し、それによ)D形7リツプフロツプ
2フ、28のp端子の信号が変化するが、その変化する
タイミングとD形7リツプ7vツブ2フ、28のOLK
端子に加えられるパルスの変化するタイミングとが一致
して誤動作を起むすことを防止したものである。
(匂i音量が中程度の場合(第2図の期間!2)検波出
力が定電圧回路18の電圧より低いが、抵抗19.2.
0による分圧よ)も高いため、電圧比較器と1の出力は
低レベル、22Fi高レベルと取る。そのためムND回
路25の出力(第2図@)は低レベル、反転器24の出
力は低レベルと亀ゐためムMD回路2もの出力(第2図
■)も低レベルとなる。そのためD形7リツプ70ツブ
2フ、28のp端子は共に低レベル俤2図@@参照)と
なる。ここで28のD端子が高レベルから低レベルに変
化する時点がT2の開始時点よ多連れているのは、検波
回路(15,1g、l))の時定数による吃のである。
力が定電圧回路18の電圧より低いが、抵抗19.2.
0による分圧よ)も高いため、電圧比較器と1の出力は
低レベル、22Fi高レベルと取る。そのためムND回
路25の出力(第2図@)は低レベル、反転器24の出
力は低レベルと亀ゐためムMD回路2もの出力(第2図
■)も低レベルとなる。そのためD形7リツプ70ツブ
2フ、28のp端子は共に低レベル俤2図@@参照)と
なる。ここで28のD端子が高レベルから低レベルに変
化する時点がT2の開始時点よ多連れているのは、検波
回路(15,1g、l))の時定数による吃のである。
そこで1期間T2の終了時点でD形7リツブ70ツブ2
7.28のq端子(第2図6■)社共に低レベルとなる
故アナーグスイッチ4のS端子は低レベル、アナログス
イッチ心の8端子は高レベルとなる。それ故アナpグス
イッチ4のA1BMA子は非導通、アナジグスイッチ5
のそれは導通状態とな〉、ムMD回路3の、出力は抵抗
6.8の分圧ボ増幅[99の人、力端子に送)込まれる
ことKなる・期間TJ!の終了から!3の開始までFi
(1)の場合と同様ムHD回路3の出力は工に−で断続
する高、低レベルが出力され、その出力は前述の様に分
圧されて増幅器9に入力され発音体12を駆動するに十
分な出力まで増幅される。但し、(1)の場合に比べて
分圧比が小さ−ため増幅I1句の出力は(ηの場合よシ
も大きなものとなる。またコンデンす1)の電荷の放電
に関しては(υと同様である。また、(1)の場合と同
様アナレグスイッチlOのS端子は期間〒2終了からτ
5RfttJtで高レベルとなるため、アナレグスイッ
チ10のム、Bgs子は導通状態となに、発音体l糞は
増幅器9の出力によ動駆動され、基本周波数工K)1.
の(ηの場合よシも大きな中程度の音が発せられる。
7.28のq端子(第2図6■)社共に低レベルとなる
故アナーグスイッチ4のS端子は低レベル、アナログス
イッチ心の8端子は高レベルとなる。それ故アナpグス
イッチ4のA1BMA子は非導通、アナジグスイッチ5
のそれは導通状態とな〉、ムMD回路3の、出力は抵抗
6.8の分圧ボ増幅[99の人、力端子に送)込まれる
ことKなる・期間TJ!の終了から!3の開始までFi
(1)の場合と同様ムHD回路3の出力は工に−で断続
する高、低レベルが出力され、その出力は前述の様に分
圧されて増幅器9に入力され発音体12を駆動するに十
分な出力まで増幅される。但し、(1)の場合に比べて
分圧比が小さ−ため増幅I1句の出力は(ηの場合よシ
も大きなものとなる。またコンデンす1)の電荷の放電
に関しては(υと同様である。また、(1)の場合と同
様アナレグスイッチlOのS端子は期間〒2終了からτ
5RfttJtで高レベルとなるため、アナレグスイッ
チ10のム、Bgs子は導通状態となに、発音体l糞は
増幅器9の出力によ動駆動され、基本周波数工K)1.
の(ηの場合よシも大きな中程度の音が発せられる。
(り騒音量が大きな場合(第2図の期閏丁3)検波出力
が定電圧回路18の電圧及び抵抗19.20による分圧
より1高−ため電圧比較!21%22の出力ttqに高
レベルとなる。そのためD形フリップ70ツブ25のD
端子(第2図O)は高レベル、D形7リツプフロツプ2
6のD!II子(第2図■)は反転・器23.24の出
力によ〉低レベルとなる。ここでD形7リツプ7oツブ
2ツのDH1子が低レベルから高レベルに変化する時点
p、T3の開始時点より遅れているのけ、検波回路(1
5,l a、l 7)の時定数によるものである。そこ
で、期間T3の終了時点でD形7リツプ7寵ツブ27の
Q端子(第2図6) #i高レベル、シ形7リツプフロ
ツプ28のQ端子(第2図G)は低レベルとなる故、ア
ナレグスイッチ4.5の8fs子は共に高レベルとなる
。それ故アナ宵グスイッチ4.5のム、S端子は共に導
通状態とな9、AHD・回路3の出力はそのtt増幅器
9に送シ込まれることになる。期間−rsの終了からQ
3波形の立ち下がり時点までは(呻、(匂の場合と同様
にAND回路3の出力はIKi[、で断続する高、低レ
ベルが出力され、その出力は前述の様にそのまま増S器
pに入力される。従って(υ、(2)の場合に比べて増
幅器9の出力社殿も大きなも′のとなる。
が定電圧回路18の電圧及び抵抗19.20による分圧
より1高−ため電圧比較!21%22の出力ttqに高
レベルとなる。そのためD形フリップ70ツブ25のD
端子(第2図O)は高レベル、D形7リツプフロツプ2
6のD!II子(第2図■)は反転・器23.24の出
力によ〉低レベルとなる。ここでD形7リツプ7oツブ
2ツのDH1子が低レベルから高レベルに変化する時点
p、T3の開始時点より遅れているのけ、検波回路(1
5,l a、l 7)の時定数によるものである。そこ
で、期間T3の終了時点でD形7リツプ7寵ツブ27の
Q端子(第2図6) #i高レベル、シ形7リツプフロ
ツプ28のQ端子(第2図G)は低レベルとなる故、ア
ナレグスイッチ4.5の8fs子は共に高レベルとなる
。それ故アナ宵グスイッチ4.5のム、S端子は共に導
通状態とな9、AHD・回路3の出力はそのtt増幅器
9に送シ込まれることになる。期間−rsの終了からQ
3波形の立ち下がり時点までは(呻、(匂の場合と同様
にAND回路3の出力はIKi[、で断続する高、低レ
ベルが出力され、その出力は前述の様にそのまま増S器
pに入力される。従って(υ、(2)の場合に比べて増
幅器9の出力社殿も大きなも′のとなる。
また、コンデンす1フの電荷の放電に関しては(υと同
様である。
様である。
また、((転)、α)の場合と同様アナ讐グスイッチ1
゜のB1a子は期間!8終了からQm波形立ち下がヤ時
点まで、高レベルであるため、アナログスイッチ10の
A、B端子は111通状態となり、発音体12#i増幅
器9の出力罠より駆動され、基本周波数XK11.の(
η、ψ)の場合よりも大きな音が発せられる。
゜のB1a子は期間!8終了からQm波形立ち下がヤ時
点まで、高レベルであるため、アナログスイッチ10の
A、B端子は111通状態となり、発音体12#i増幅
器9の出力罠より駆動され、基本周波数XK11.の(
η、ψ)の場合よりも大きな音が発せられる。
本実施例に於いては周囲の騒音量を3段階に分け、それ
に対応して発音体の音量を制御する本のであるが、3段
階を更に細かく例えば5R階、10段r・にするの−容
易てあ)、肩囲の騒音量に応じた適正前を得ることがで
きる。
に対応して発音体の音量を制御する本のであるが、3段
階を更に細かく例えば5R階、10段r・にするの−容
易てあ)、肩囲の騒音量に応じた適正前を得ることがで
きる。
以上説明した様に、カメラの七ルアタイ!−の動作表示
に、カメラに内蔵された発音体より断続的に発せられる
音を用−るカメラに於いて、セルフタイマー動作中で音
の断続の内断、即ち音が停止している期間に1力メラ周
囲の騒音量を検知し、その量が太き一場合、音が発生し
ている期間に発音体の音量を大きくシ、騒音量が小さい
、即ち静かな場合に発音体の音量を小さくするものであ
るから、使用者にとってセルフタイマー動作表示音の検
知度合は周囲の騒音量にかかわらずは埋一定である上、
騒音量が変化してもそれに対応して発音体の音量が自動
的に変化する利点がある。
に、カメラに内蔵された発音体より断続的に発せられる
音を用−るカメラに於いて、セルフタイマー動作中で音
の断続の内断、即ち音が停止している期間に1力メラ周
囲の騒音量を検知し、その量が太き一場合、音が発生し
ている期間に発音体の音量を大きくシ、騒音量が小さい
、即ち静かな場合に発音体の音量を小さくするものであ
るから、使用者にとってセルフタイマー動作表示音の検
知度合は周囲の騒音量にかかわらずは埋一定である上、
騒音量が変化してもそれに対応して発音体の音量が自動
的に変化する利点がある。
それに加えて、発音体と騒音検知素子が同一であるため
、電気回路をIO化した場合には本発明を実施するに当
り、コストアップとならなψ利点もあり、その効果は大
なるものである。
、電気回路をIO化した場合には本発明を実施するに当
り、コストアップとならなψ利点もあり、その効果は大
なるものである。
第1図は本発明を適用した回路の1実施例を示すプルツ
ク回路図で、第2図はその動作を説明するためのタイミ
ング波形図である。 1001発振器、2 、、、分局器”h ’、’ e*
*アナ賞グスイッチ、9.6m増幅器、10.11.、
、アナログスイッチ、12゜00発音体、14□、高入
力インピーダンス増幅器、18.、、定電圧回路、21
S2218.電圧比較器。 特許出願人 キャノン株式会社 さp片 代理人丸島儀−安1〕。
ク回路図で、第2図はその動作を説明するためのタイミ
ング波形図である。 1001発振器、2 、、、分局器”h ’、’ e*
*アナ賞グスイッチ、9.6m増幅器、10.11.、
、アナログスイッチ、12゜00発音体、14□、高入
力インピーダンス増幅器、18.、、定電圧回路、21
S2218.電圧比較器。 特許出願人 キャノン株式会社 さp片 代理人丸島儀−安1〕。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) カメラのセルフタイ!−の動作表示に、カメラ
に内蔵された発音体よ)断続的に発せられる音をMI/
2るカメラに於いて、カメラ局Nや騒音量を検知し、そ
の検知量に応じて、音が発破もれる期間の発音体の音量
を変化可能とすること置に於−で、セルフタイマー動作
中にカメラの周囲の騒音量が大なる時は、発音体の音量
を大きくシ、騒音量が小なる時祉発音体の音量を小さく
する仁とを特徴とするセルフタイマー装置・力 (3)特許請求PBjI1項記味のセルフタイマー装置
に於−て、騒音量検知部材と発音体とが同一部材である
ことを特徴とする七ルアタイマー装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129173A JPS5830738A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | カメラのセルフタイマ−装置 |
| DE19823230710 DE3230710A1 (de) | 1981-08-18 | 1982-08-18 | Selbstausloesereinrichtung fuer kameras |
| US06/712,335 US4641937A (en) | 1981-08-18 | 1985-03-14 | Self-timer device for a camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56129173A JPS5830738A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | カメラのセルフタイマ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5830738A true JPS5830738A (ja) | 1983-02-23 |
| JPS6253812B2 JPS6253812B2 (ja) | 1987-11-12 |
Family
ID=15002944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56129173A Granted JPS5830738A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | カメラのセルフタイマ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830738A (ja) |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP56129173A patent/JPS5830738A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6253812B2 (ja) | 1987-11-12 |
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