JPS5830864Y2 - 建設機械の作業機操作装置 - Google Patents
建設機械の作業機操作装置Info
- Publication number
- JPS5830864Y2 JPS5830864Y2 JP6581578U JP6581578U JPS5830864Y2 JP S5830864 Y2 JPS5830864 Y2 JP S5830864Y2 JP 6581578 U JP6581578 U JP 6581578U JP 6581578 U JP6581578 U JP 6581578U JP S5830864 Y2 JPS5830864 Y2 JP S5830864Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- automatic
- solenoid valve
- automatic cylinder
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ブルドーザ、掘削機等の建設機械の作業機操
作装置に関するものである。
作装置に関するものである。
この種の作業機装置を自動制御する場合、油圧回路に直
接電磁弁を入れると大容量のものが必要となるため、従
来は、油圧操作弁スプールを駆動する方法がとられてい
る。
接電磁弁を入れると大容量のものが必要となるため、従
来は、油圧操作弁スプールを駆動する方法がとられてい
る。
この場合は小型のシリンダと電磁弁でよいためコンパク
トにすることができる。
トにすることができる。
第1図および第2図はその従来例を示すものである。
第1図において、作業機用シリンダaを制御する操作弁
すは中間レバーCを介して手動レバーdと自動用シリン
ダeにて回動されるようになっており、上記自動用シリ
ンダeは支持台fに対して選択的に固定および自由に移
動できるようになっていて、手動レバーdによる手動操
作の場合はシリンダeを自由状態とし、自動操作の場合
は固定するようにしである。
すは中間レバーCを介して手動レバーdと自動用シリン
ダeにて回動されるようになっており、上記自動用シリ
ンダeは支持台fに対して選択的に固定および自由に移
動できるようになっていて、手動レバーdによる手動操
作の場合はシリンダeを自由状態とし、自動操作の場合
は固定するようにしである。
この第1の従来例では(1)自動作業時には中間レバー
Cの回動によって手動レバーdも動くためオペレータが
乗っている車両では危険である。
Cの回動によって手動レバーdも動くためオペレータが
乗っている車両では危険である。
(2)自動用シリンダeを選択的に固定したり移動自在
にするための支持台fが必要で構成が複雑になる。
にするための支持台fが必要で構成が複雑になる。
(3)自動作業時に手動レバーdが動くため自動用シリ
ンダeの負荷が増えて応答性が悪くなる。
ンダeの負荷が増えて応答性が悪くなる。
等の問題点があった。
一方第2図に示す第2の従来例では、中間レバーCと手
動レバーdとの間に自動用シリンダe′が介装してあり
、このシリンダe′内に手動レバーdによる操作力に打
ち勝つ付勢力を有するばねg、hが内装してあり、また
手動レバーdはロック部材iにて固定できるようになっ
ている。
動レバーdとの間に自動用シリンダe′が介装してあり
、このシリンダe′内に手動レバーdによる操作力に打
ち勝つ付勢力を有するばねg、hが内装してあり、また
手動レバーdはロック部材iにて固定できるようになっ
ている。
そして手動作業で手動レバーdを動かすと、シリンダe
′全体が一体状に移動して中間レバーCが回動される。
′全体が一体状に移動して中間レバーCが回動される。
また自動作業時には手動レバーdを固定してシリンダe
′を作動すると、シリンダe′ばばねg。
′を作動すると、シリンダe′ばばねg。
hの付勢力に打ち勝って移動して中間レバーCを回動さ
れて操作弁すが切換えられる。
れて操作弁すが切換えられる。
ところがこの第2の従来例にも下記のような問題点があ
った。
った。
すなわち、(1)自動操作時の操作油圧力の負荷が、操
作弁すを動かす力以外にシリンダe′内のばねg、hを
撓ます分だけ余計に必要となり、その結果自動作業時の
応答性が悪い。
作弁すを動かす力以外にシリンダe′内のばねg、hを
撓ます分だけ余計に必要となり、その結果自動作業時の
応答性が悪い。
(2)自動用シリンダe′は内部にばtw g 、 h
が入っているためシリンダの構造が複雑、かつ大型にな
る。
が入っているためシリンダの構造が複雑、かつ大型にな
る。
本考案は上記のことにかんがみなされたもので、自動作
業時でも制御操作系に接続された手動レバーが動かない
ようにして、オペレータが車両に乗ったままでの安全性
を向上できるようにすると共に、自動用シリンダの構成
を簡素化することができ、さらに手動レバーによる手動
作業のときでも自動用シリンダを完全に一体化して手動
レバーに遊びが全くないようにすることができる等従来
の問題点を解決できるようにした建設機械の作業機操作
装置を提供しようとするものである。
業時でも制御操作系に接続された手動レバーが動かない
ようにして、オペレータが車両に乗ったままでの安全性
を向上できるようにすると共に、自動用シリンダの構成
を簡素化することができ、さらに手動レバーによる手動
作業のときでも自動用シリンダを完全に一体化して手動
レバーに遊びが全くないようにすることができる等従来
の問題点を解決できるようにした建設機械の作業機操作
装置を提供しようとするものである。
以下その構成を第3図に示した実施例に基づいて説明す
る。
る。
図中1は作業機用のシリンダ、2はこれと油圧ポンプ3
との間に介装した操作弁、4は操作弁2とロッド5で連
結した中間レバー、6は手動レバー、7はこの手動レバ
〜 6の基部に固着されてこれと一体的に回動するアー
ム、このアーム7にロック用突起8が設けである。
との間に介装した操作弁、4は操作弁2とロッド5で連
結した中間レバー、6は手動レバー、7はこの手動レバ
〜 6の基部に固着されてこれと一体的に回動するアー
ム、このアーム7にロック用突起8が設けである。
9はこのロック用突起8に係合して手動レバー6をロッ
クするロック部材で、突起8に対して係脱自在にしであ
る。
クするロック部材で、突起8に対して係脱自在にしであ
る。
中間レバー4の中間部は枢支されていて、その他端と上
記アーム7とが自動用シリンダ10を介して連結してあ
り、これのシリンダ部材11が中間レバー4に、またピ
ストン部材12がアーム7にそれぞれ連結しである。
記アーム7とが自動用シリンダ10を介して連結してあ
り、これのシリンダ部材11が中間レバー4に、またピ
ストン部材12がアーム7にそれぞれ連結しである。
上記自動用シリンダ10のピーストンにて仕切られる各
室は連通管13.14にて主電磁弁15に接続してあり
、この主電磁弁15な連通管16にて油圧ポンプ17に
接続され、またドレン通路18にてタンク19に接続し
である。
室は連通管13.14にて主電磁弁15に接続してあり
、この主電磁弁15な連通管16にて油圧ポンプ17に
接続され、またドレン通路18にてタンク19に接続し
である。
主電磁弁15は保持位置15 aと正、逆位置15 b
、15 Cとがある。
、15 Cとがある。
また上記自動用シリンダ10の各室に接続した連通管1
3゜14は補助電磁弁20に接続してあり、この補助電
磁弁20はタンク19に連通管18を介して接続しであ
る。
3゜14は補助電磁弁20に接続してあり、この補助電
磁弁20はタンク19に連通管18を介して接続しであ
る。
この補助電磁弁20には保持位置20 aと、ドレン位
置20 bとがある。
置20 bとがある。
上記主電磁弁15と油圧ポンプ17とを接続する連通管
16には絞り21が介装しである。
16には絞り21が介装しである。
またこの連通管16の絞り21と油圧ポンプ17との間
と、自動用シリンダ10のボトム側の室に接続した連通
管14とが上記主電磁弁15に対してバイパスするバイ
パス流入管22にて連通してあり、このバイパス管22
に逆14−弁23と紋り24とが介装しである。
と、自動用シリンダ10のボトム側の室に接続した連通
管14とが上記主電磁弁15に対してバイパスするバイ
パス流入管22にて連通してあり、このバイパス管22
に逆14−弁23と紋り24とが介装しである。
また自動用シリンダ10のロッド側の室に接続した連通
管13とタンク19とがバイパスドレン管25にて連通
してあり、これに絞り26が介装しである。
管13とタンク19とがバイパスドレン管25にて連通
してあり、これに絞り26が介装しである。
−h−記構成において、手動作業時には、主、補助の両
電磁弁15.20は保持状態にしておく。
電磁弁15.20は保持状態にしておく。
この状態では紋り21にて生じた圧力がバイパス流入管
22より紋り24を経て自動用シリンダ10のボトム側
の室に供給されていて自動用シリンダ10は伸長状態で
固定されている。
22より紋り24を経て自動用シリンダ10のボトム側
の室に供給されていて自動用シリンダ10は伸長状態で
固定されている。
この状態で手動レバー6を操作すると中間レバー4が回
動されて操作弁2が切換操作される。
動されて操作弁2が切換操作される。
このとき自動用シリンダ10内の圧油は手動レバー6に
よる押圧力にて少しリークするが、この自動用シリンダ
10へはバイパス流入管22にて常に圧油が作用してい
るのでこれの固定状態が保持される。
よる押圧力にて少しリークするが、この自動用シリンダ
10へはバイパス流入管22にて常に圧油が作用してい
るのでこれの固定状態が保持される。
手動作業から自動作業とかえるときには、まずソレノイ
ドをONにして補助電磁弁20をドレン位置20 bに
する。
ドをONにして補助電磁弁20をドレン位置20 bに
する。
かくすると、自動用シリンダ10の画室に連通ずる両速
通管13.14はタンク19に連通して自動用シリンダ
10は自由状態になり、手動レバー6は自由に動かせる
ようになるので、これを第3図の仮想線で示すようにロ
ック位置まで回動してアーム7のロック用突起8にロッ
ク部材9を係合して手動レバー6をロックする。
通管13.14はタンク19に連通して自動用シリンダ
10は自由状態になり、手動レバー6は自由に動かせる
ようになるので、これを第3図の仮想線で示すようにロ
ック位置まで回動してアーム7のロック用突起8にロッ
ク部材9を係合して手動レバー6をロックする。
このように手動レバー6をロックしたらソレノイドをO
FFにして補助電磁弁20を保持位置20 aに切換え
る。
FFにして補助電磁弁20を保持位置20 aに切換え
る。
この状態で主電磁弁15をソレノイドのON。
OFFにて切換操作して自動用シリンダ10を伸縮動す
ることにより中間レバー4を介して操作弁2が自動操作
される。
ることにより中間レバー4を介して操作弁2が自動操作
される。
このとき、自動用シリンダ10を短縮動するべく主電磁
弁15を正位置15bにしてロッド側の室へ連通管13
より圧油を供給すると、ロッド側の室に圧力が作用する
と共にこの連通管13はバイパスドレン管25よりドレ
ンされるが、このバイパスドレン管25をドレンする圧
油は絞り26にて絞られて、上記自動用シリンダ10の
ロッド側の室へは操作弁2を切換操作するに充分な圧力
が作用される。
弁15を正位置15bにしてロッド側の室へ連通管13
より圧油を供給すると、ロッド側の室に圧力が作用する
と共にこの連通管13はバイパスドレン管25よりドレ
ンされるが、このバイパスドレン管25をドレンする圧
油は絞り26にて絞られて、上記自動用シリンダ10の
ロッド側の室へは操作弁2を切換操作するに充分な圧力
が作用される。
一方自動用シリンダ10を伸長動するべく主電磁弁15
を逆位置15Cにしてボ1−ム側の室へ連通管14より
圧油を供給すると、ポンプ17からの圧油はこの逆位置
15Cより連通管14を通って自動用シリンダ10のボ
トム側の室へ供給されて、このシリンダ10を伸長動す
る。
を逆位置15Cにしてボ1−ム側の室へ連通管14より
圧油を供給すると、ポンプ17からの圧油はこの逆位置
15Cより連通管14を通って自動用シリンダ10のボ
トム側の室へ供給されて、このシリンダ10を伸長動す
る。
このとき、連通管14はバイパス流入管22に連通して
いるが、絞り24にて絞られているので油圧力をそこな
うことなく操位弁2が切換操作され、自動用シリンダ1
0のロッド側の室の油はドレン通路18よりドレンされ
る。
いるが、絞り24にて絞られているので油圧力をそこな
うことなく操位弁2が切換操作され、自動用シリンダ1
0のロッド側の室の油はドレン通路18よりドレンされ
る。
またこのとき、ポンプ17より主電磁弁15に至る間に
絞り21を通ってこれの影響を受けるが、この絞り21
は自動用シリンダ10には正常に圧油が供給されて応答
性を損なうことなく操作弁2が切換操作するような適当
な絞りにする。
絞り21を通ってこれの影響を受けるが、この絞り21
は自動用シリンダ10には正常に圧油が供給されて応答
性を損なうことなく操作弁2が切換操作するような適当
な絞りにする。
次に自動作業から手動作業にするには、手動レバー6の
ロックを解除し、ついで両電磁弁15.20を保持位置
15 a 、20 aする。
ロックを解除し、ついで両電磁弁15.20を保持位置
15 a 、20 aする。
かくすると自動用シリンダ10のボトム側の室へバイパ
ス流入管22より絞り24に絞られた圧油が供給され、
自動用シリンダ10の伸長動される。
ス流入管22より絞り24に絞られた圧油が供給され、
自動用シリンダ10の伸長動される。
このとき自動用シリンダ10のロッド側の室の圧油はバ
イパスドレン管25を通ってドレンされるが、その途中
で絞り26にて絞られ、これにより自動用シリンダ10
の伸長動はゆっくりなされ、手動レバー6の手動操作位
置への戻りがゆるやかになされる。
イパスドレン管25を通ってドレンされるが、その途中
で絞り26にて絞られ、これにより自動用シリンダ10
の伸長動はゆっくりなされ、手動レバー6の手動操作位
置への戻りがゆるやかになされる。
本考案は以上のようになり、作業機用のアクチェータを
制御する操作弁2の操作部と、ロック部材9にてロック
可能にした手動レバー6とを自動用シリンダ10を介し
て連結し、この自動用シリンダ10のロッド側およびボ
トム側の画室を、少なくとも保持位置15a、正、逆位
置15b、15Cとを有する主電磁弁15を介して油圧
ポンプ17およびタンク19に接続すると共に、上記両
室を保持位置20 aとドレン位置20 bとを有する
補助電磁弁20にてタンク19に接続し、主電磁弁D5
と油圧ポンプ17とを接続する連通管16に絞す21を
介装し、この絞り21と油圧ポンプ17との間の管路と
自動用シリンダ10の一方の室とを途中に絞り24を介
装したバイパス流入管22にて接続し、また自動用シリ
ンダ10の他方の室とタンク19とを途中に絞り26を
介装したバイパスドレン管251にて接続して建設機械
の作業機操作装置を構成したから、自動作業時でも制御
操作系に接続された手動レバー6が動かないようにして
オペレータが車両に乗ったままでの安全性を向上するこ
とができる。
制御する操作弁2の操作部と、ロック部材9にてロック
可能にした手動レバー6とを自動用シリンダ10を介し
て連結し、この自動用シリンダ10のロッド側およびボ
トム側の画室を、少なくとも保持位置15a、正、逆位
置15b、15Cとを有する主電磁弁15を介して油圧
ポンプ17およびタンク19に接続すると共に、上記両
室を保持位置20 aとドレン位置20 bとを有する
補助電磁弁20にてタンク19に接続し、主電磁弁D5
と油圧ポンプ17とを接続する連通管16に絞す21を
介装し、この絞り21と油圧ポンプ17との間の管路と
自動用シリンダ10の一方の室とを途中に絞り24を介
装したバイパス流入管22にて接続し、また自動用シリ
ンダ10の他方の室とタンク19とを途中に絞り26を
介装したバイパスドレン管251にて接続して建設機械
の作業機操作装置を構成したから、自動作業時でも制御
操作系に接続された手動レバー6が動かないようにして
オペレータが車両に乗ったままでの安全性を向上するこ
とができる。
また自動用シリンダ10内にばねを内装することなくそ
の構成を簡素化することができる。
の構成を簡素化することができる。
さらに手動レバー6による手動作業のときでも自動用シ
リンダ10を完全に一体化した手動レバー6に遊びが全
くないようにすることができる。
リンダ10を完全に一体化した手動レバー6に遊びが全
くないようにすることができる。
そしてさらに自動作業時の自動用シリンダ10の負荷が
小さく電磁弁の操作に対する応答性が向上させることが
できる。
小さく電磁弁の操作に対する応答性が向上させることが
できる。
またさらに手動レバー6が自動作業状態から手動作業状
態への戻りがゆっくりなされて安全である。
態への戻りがゆっくりなされて安全である。
第1図および第2図は従来例を示す回路図、第3図は本
考案の構成を示す回路図である。 2は操作弁、6は手動レバー、9はロック部材、10は
自動用シリンダ、15は主電磁弁、15aは保持位置、
15 b 、15 Cは正、逆位置、16は連゛通管、
17は油圧ポンプ、19はタンク、20は補助電磁弁、
20 aは保持位置、20bはドレン位置、21.24
.26は絞り、22はバイパス流入管、25はバイパス
ドレン管。
考案の構成を示す回路図である。 2は操作弁、6は手動レバー、9はロック部材、10は
自動用シリンダ、15は主電磁弁、15aは保持位置、
15 b 、15 Cは正、逆位置、16は連゛通管、
17は油圧ポンプ、19はタンク、20は補助電磁弁、
20 aは保持位置、20bはドレン位置、21.24
.26は絞り、22はバイパス流入管、25はバイパス
ドレン管。
Claims (1)
- 作業用のアクチェータを制御する操作弁2の操作部と、
ロック部材9にてロック可能にした手動レバー6とを自
動用シリンダ10を介して連結し、この自動用シリンダ
10のロッド側および゛ボトム側の画室を、少なくとも
保持位置15a、正、逆位置15 b 、15 Cとを
有する主電磁弁15を介して油圧ポンプ17およびタン
ク19に接続すると共に、上記画室を保持位置20 a
とドレン位置20 bを有する補助電磁弁20にてタン
ク19に接続し、主電磁弁15と油圧ポンプ17とを接
続する連通管16に絞り21を介装し、この絞り21と
油圧ポンプ17との間の管路と自動用シリンダ10の一
方の室とを途中に絞り24を介装したバイパス流入管2
2にて接続し、また自動用シリンダ10の他方の室とタ
ンク19とを途中に絞り26を介装したバイパスドレン
管25にて接続してなることを特徴とする建設機械の作
業操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6581578U JPS5830864Y2 (ja) | 1978-05-18 | 1978-05-18 | 建設機械の作業機操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6581578U JPS5830864Y2 (ja) | 1978-05-18 | 1978-05-18 | 建設機械の作業機操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54168002U JPS54168002U (ja) | 1979-11-27 |
| JPS5830864Y2 true JPS5830864Y2 (ja) | 1983-07-07 |
Family
ID=28971228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6581578U Expired JPS5830864Y2 (ja) | 1978-05-18 | 1978-05-18 | 建設機械の作業機操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830864Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61181510A (ja) * | 1985-02-06 | 1986-08-14 | Toray Ind Inc | 吸塵ワイパー |
-
1978
- 1978-05-18 JP JP6581578U patent/JPS5830864Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54168002U (ja) | 1979-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100231758B1 (ko) | 유압회로 | |
| JP2016148446A (ja) | 作業機の油圧システム及び作業機 | |
| US4171054A (en) | Work vehicle with hydraulic circuit for swivel motor and work assembly arm motor | |
| JPS5830864Y2 (ja) | 建設機械の作業機操作装置 | |
| US6922923B2 (en) | Change-over valve for boom cylinder of excavating/slewing work truck | |
| JP2008121404A (ja) | 作業機械 | |
| KR20050067620A (ko) | 휠타입 굴삭기의 램실린더 제어장치 | |
| JP2539801Y2 (ja) | 側溝掘削用油圧回路 | |
| JPH0660644B2 (ja) | 油圧ショベルの油圧回路 | |
| JP2744140B2 (ja) | 作業車の油圧回路構造 | |
| JPH08134960A (ja) | 油圧ショベルにおけるブーム用油圧シリンダへの圧油供給回路 | |
| JP4484610B2 (ja) | 作業車 | |
| JP3118787B2 (ja) | 建設機械の油圧回路 | |
| JP2599035Y2 (ja) | 建設機械の作業機油圧回路 | |
| JPH0860710A (ja) | 油圧式建設機械の油圧回路 | |
| JPH0452481Y2 (ja) | ||
| JP2567819Y2 (ja) | 側溝掘削用油圧回路 | |
| JP3023449B2 (ja) | 作業機の操作速度切換装置 | |
| JP2504014Y2 (ja) | 建設機械の作業機油圧制御回路 | |
| JPH0217722B2 (ja) | ||
| JPS6143835Y2 (ja) | ||
| JP2583130B2 (ja) | 油圧駆動車両の走行制御方法および走行制御回路 | |
| JP3516514B2 (ja) | 作業装置の油圧回路 | |
| JPH088953Y2 (ja) | 運転台持上操作装置 | |
| JPH0720191Y2 (ja) | 両サイドダンプバケツトの排出方向切換え装置 |