JPS583116A - 回転ヘツド型磁気記録再生装置 - Google Patents
回転ヘツド型磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS583116A JPS583116A JP10255981A JP10255981A JPS583116A JP S583116 A JPS583116 A JP S583116A JP 10255981 A JP10255981 A JP 10255981A JP 10255981 A JP10255981 A JP 10255981A JP S583116 A JPS583116 A JP S583116A
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- Japan
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- data
- head
- rotary head
- block
- type magnetic
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/06—Digital input from, or digital output to, record carriers, e.g. RAID, emulated record carriers or networked record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転するヘッドに磁気テープを巻き付けて記
録・再生を行なうヘリカル・スキャニング形式の回転ヘ
ッド型磁気記録再生装置の改良に関する。
録・再生を行なうヘリカル・スキャニング形式の回転ヘ
ッド型磁気記録再生装置の改良に関する。
(1)
一般に、回転ヘッド型磁気記録再生装置(DRD)に於
けるデータの転送速度は、回転ヘッドの回転速度及び磁
気テープ上の書き込み(記録)密度に依存する。従って
、データ転送速度を向上させるには回転ヘッドの回転速
度及び磁気テープの書き込み密度を向上させる必要があ
る。
けるデータの転送速度は、回転ヘッドの回転速度及び磁
気テープ上の書き込み(記録)密度に依存する。従って
、データ転送速度を向上させるには回転ヘッドの回転速
度及び磁気テープの書き込み密度を向上させる必要があ
る。
しかし々から、回転ヘッドの回転速度を増大させること
は機構的な負担が犬になシ、巻き取シモータに対する負
荷も大きくなるので実現には多くの困難が存在する。ま
た、磁気テープの書き込み密度を向上させることは、媒
体の傷や埃等の問題が犬になり、データの信頼性が低下
する。
は機構的な負担が犬になシ、巻き取シモータに対する負
荷も大きくなるので実現には多くの困難が存在する。ま
た、磁気テープの書き込み密度を向上させることは、媒
体の傷や埃等の問題が犬になり、データの信頼性が低下
する。
本発明は、回転ヘッドの回転速度を増したシ、磁気テー
プの書き込み密度を密にすることなくデータ転送速度を
向上することができるようにするものであシ、以下これ
を詳細に説明する。
プの書き込み密度を密にすることなくデータ転送速度を
向上することができるようにするものであシ、以下これ
を詳細に説明する。
第1図は本発明に於ける回転ヘッドを例示する要部正面
説明図である。
説明図である。
図に於いて、1は回転体、HDl、HD2はヘッド素子
、Fl、F2は書き込みヘッド部、R1、R2は読み出
しヘッド部をそれぞれ示す。伺、ヘッド素子は2個に限
定されるものではなく、必要に応じて増して良い。
、Fl、F2は書き込みヘッド部、R1、R2は読み出
しヘッド部をそれぞれ示す。伺、ヘッド素子は2個に限
定されるものではなく、必要に応じて増して良い。
ヘッド素子HD1とヘッド素子HD2とは上下方向に1
ストライプ(1トラツク)分だけオフセットし、また、
左右方向にはヘッド素子HD1.HD2間の相互干渉の
影響を低下させる為に成る程度の間隔を持たせである。
ストライプ(1トラツク)分だけオフセットし、また、
左右方向にはヘッド素子HD1.HD2間の相互干渉の
影響を低下させる為に成る程度の間隔を持たせである。
第2図は第1図に示したヘッド素子HD1.HD’lの
出力波形のタイム・チャートでおる。
出力波形のタイム・チャートでおる。
図に於いて、t、は回転ヘッドの1回転時間、t。
ハヘット素子HD1.HD2が次のストライプに位置決
めする為の時間、LgttM’は実際のデータ転送時間
、t、はヘッド素子HD1.HD2の位置ずれを時間的
に表わしたものである。伺、IDはストライプ番号を示
す信号、Sl+51’+St+S2’+SS+S4はサ
ーボ信号である。
めする為の時間、LgttM’は実際のデータ転送時間
、t、はヘッド素子HD1.HD2の位置ずれを時間的
に表わしたものである。伺、IDはストライプ番号を示
す信号、Sl+51’+St+S2’+SS+S4はサ
ーボ信号である。
第2図から明らかなように、データ転送時間tR+t、
/は重なシ合っている。その為、従来と同様な1ストラ
イプ毎のデータ転送方式では時間的に見t′L′X て書き込みが不可能である。従って、ヘッド素子HD’
l、HD2の両方にデータを転送するには、上位制御装
置からの転送速度を実際の書き込み速度よシ遥かに速く
しなければならない。そこで、瞬時転送速度と実際の書
き込み・読み出し速度の差を減少させる為に第3図で説
明されるような転送方式第3図はヘッド素子が第1図及
び第2図に関して説明したように2個である場合のデー
タ・フォーマットを表わすものである。
/は重なシ合っている。その為、従来と同様な1ストラ
イプ毎のデータ転送方式では時間的に見t′L′X て書き込みが不可能である。従って、ヘッド素子HD’
l、HD2の両方にデータを転送するには、上位制御装
置からの転送速度を実際の書き込み速度よシ遥かに速く
しなければならない。そこで、瞬時転送速度と実際の書
き込み・読み出し速度の差を減少させる為に第3図で説
明されるような転送方式第3図はヘッド素子が第1図及
び第2図に関して説明したように2個である場合のデー
タ・フォーマットを表わすものである。
図示されているように、1ストライプ分のデータがn個
のセグメントに分割されているものとすると、2ストラ
イプで2nセグメント分のデータを転送することになる
。
のセグメントに分割されているものとすると、2ストラ
イプで2nセグメント分のデータを転送することになる
。
ここで、新たに1セグメントを一つのブロックとするデ
ータ・グループを設け、このデータ・ブロック毎に転送
する。この場合、上位制御装置としては、2ストライプ
分のデータをシリアルにブロック1.ブロック2・・間
ブロック(?7L−1)、 ブロックmとして転送す
るが、実際の磁気テープ上(−) では、 ヘッド素子HD1ニブロック1.ブロック6・・・・・
・ブロック(fi−1) ヘッド素子HD2 ニブロック2.ブロック4・・・・
・・ブロック憎 となるように交互にデータを転送するものとする。
ータ・グループを設け、このデータ・ブロック毎に転送
する。この場合、上位制御装置としては、2ストライプ
分のデータをシリアルにブロック1.ブロック2・・間
ブロック(?7L−1)、 ブロックmとして転送す
るが、実際の磁気テープ上(−) では、 ヘッド素子HD1ニブロック1.ブロック6・・・・・
・ブロック(fi−1) ヘッド素子HD2 ニブロック2.ブロック4・・・・
・・ブロック憎 となるように交互にデータを転送するものとする。
因に、ヘッド素子の個数を増加させると、次のようにし
てデータを転送することになる。即ち、ヘッド素子HD
1ニブロックド・・・・・ ブロック(m−&)ヘッド
素子HD2 ニブロック2・・・・・・ブロックヘッド
素子HDk ニブロックk・・・・・・ブロックmであ
る。
てデータを転送することになる。即ち、ヘッド素子HD
1ニブロックド・・・・・ ブロック(m−&)ヘッド
素子HD2 ニブロック2・・・・・・ブロックヘッド
素子HDk ニブロックk・・・・・・ブロックmであ
る。
前記転送方式をタイム・チャートで表わすと第4図に見
られる通シでおる。
られる通シでおる。
図に於いて、■はヘッド素子HD1に転送するデータ、
■はヘッド素子HD2に転送するデータ、■は上位制御
装置から転送されるデータ、t8は転送開始と実際に書
き込みする時間差をそれぞれ示す。
■はヘッド素子HD2に転送するデータ、■は上位制御
装置から転送されるデータ、t8は転送開始と実際に書
き込みする時間差をそれぞれ示す。
この場合、上位制御装置よシ転送を開始するり(5)
(4ノ
イミングは、必ずしもヘッド素子HD1に転送するタイ
ミングと同時である必要はなく、ヘッド素子に対する転
送速度と上位制御装置からの転送速度との差に依って時
間差t6及びデータのバッファ・メモリの容量を変化さ
せる。即ち、上位制御装置からの転送速度が書き込み速
度に対して十分に速いと時間差t8及びバッファ・メモ
リの容量はともに小さくて済むようになる。しかしなが
ら、実際には転送速度差は小さくしなければならないの
で、時間差t8を成る程度大きく採ってデータの先取シ
を行なわガければなら寿い。従って、バッファ・メモリ
も犬になる。現実的には、上位制御装置とのインタフェ
ースの能力に応じて時間差t8及びバッファ・メモリ容
量を決定すれば良い。つまシ、従来の方式でヘッド素子
11D1.HD2にデータを転送するには、データ転送
速度を書き込み速度に対して2倍以上の高速転送にする
か、或いは、2ストライプ分(2ヘッド素子分)のバッ
ファ・メモリを使用するかのいずれかの手段を必要とし
たが、本発明では上位制御装置のデータ転送速度を成る
程度に抑え、バッファ・メモリの容量が小さくても済む
ようにし、2ストライプ分のデータをヘッドの1回転で
転送できるようにする点が狙いである。
ミングと同時である必要はなく、ヘッド素子に対する転
送速度と上位制御装置からの転送速度との差に依って時
間差t6及びデータのバッファ・メモリの容量を変化さ
せる。即ち、上位制御装置からの転送速度が書き込み速
度に対して十分に速いと時間差t8及びバッファ・メモ
リの容量はともに小さくて済むようになる。しかしなが
ら、実際には転送速度差は小さくしなければならないの
で、時間差t8を成る程度大きく採ってデータの先取シ
を行なわガければなら寿い。従って、バッファ・メモリ
も犬になる。現実的には、上位制御装置とのインタフェ
ースの能力に応じて時間差t8及びバッファ・メモリ容
量を決定すれば良い。つまシ、従来の方式でヘッド素子
11D1.HD2にデータを転送するには、データ転送
速度を書き込み速度に対して2倍以上の高速転送にする
か、或いは、2ストライプ分(2ヘッド素子分)のバッ
ファ・メモリを使用するかのいずれかの手段を必要とし
たが、本発明では上位制御装置のデータ転送速度を成る
程度に抑え、バッファ・メモリの容量が小さくても済む
ようにし、2ストライプ分のデータをヘッドの1回転で
転送できるようにする点が狙いである。
第5図は前記特徴を有するヘッド素子が2個でおる実施
例に於ける詳細なタイム・チャートでおる。
例に於ける詳細なタイム・チャートでおる。
図に於いて、αは上位制御装置から転送されるデータ、
bはバッファ・メモリM1 、M、 、M、 、M、全
体、Cはヘッド素子HD1に転送する書き込みデータま
たはヘッド素子HD1からの読み出しデータ、dはヘッ
ド素子HD2に転送する書き込みデータまたはヘッド素
子HD2からの読み出しデータ、eは上位制御装置に転
送するデータをそれぞれ示している。
bはバッファ・メモリM1 、M、 、M、 、M、全
体、Cはヘッド素子HD1に転送する書き込みデータま
たはヘッド素子HD1からの読み出しデータ、dはヘッ
ド素子HD2に転送する書き込みデータまたはヘッド素
子HD2からの読み出しデータ、eは上位制御装置に転
送するデータをそれぞれ示している。
同、上位制御装置とのデータ転送速度は、ヘッド素子H
D1.HD2とのデータ転送速度の2倍とする。
D1.HD2とのデータ転送速度の2倍とする。
図から明らかなように、前記のようにデータ転送速度が
2倍であれは、バッファ・メモリはブロック4個分で転
送可能である。
2倍であれは、バッファ・メモリはブロック4個分で転
送可能である。
第6図は本発明一実施例の要部ブロック図である。
図に於いて、11は選択回路、12は第1バツフア・メ
モリ、16は第2バツフア・メモリ、14ハ選択回路、
15はインター・フェース回路、16I。
モリ、16は第2バツフア・メモリ、14ハ選択回路、
15はインター・フェース回路、16I。
16、はシリアライザ/書き込み回路、17..17.
は読み出し回路/デシリアライザ、Fl、F2は書き込
みヘッド部、R1,R2は読み出しヘッド部をそれぞれ
示す。
は読み出し回路/デシリアライザ、Fl、F2は書き込
みヘッド部、R1,R2は読み出しヘッド部をそれぞれ
示す。
本実施例に於いて、選択回路11は上位制御回路からの
データを第3図に見られるブロック毎にヘッド素子HD
1用のバッファ・メモリ12及びヘッド素子HDQ用の
バッファ・メモリ13に分割する。第1バツフア・メモ
リ12、第2バツフア・メモリ13はデータ・ブロック
毎に割シ付けられるものとする。また、バッファ・メモ
リ12.13の容量は瞬時転送速度とヘッドとの転送速
度の比に依って決定され、各々ブロック2箇分が必要で
ある。
データを第3図に見られるブロック毎にヘッド素子HD
1用のバッファ・メモリ12及びヘッド素子HDQ用の
バッファ・メモリ13に分割する。第1バツフア・メモ
リ12、第2バツフア・メモリ13はデータ・ブロック
毎に割シ付けられるものとする。また、バッファ・メモ
リ12.13の容量は瞬時転送速度とヘッドとの転送速
度の比に依って決定され、各々ブロック2箇分が必要で
ある。
実際に、ヘッド素子HD1.HD2にデータを転送する
場合は、各バッファ・メモIJ 12,13毎に順次読
み出して転送すれは良い。また磁気テープからの(7) 再生出力を転送する場合は、前記とは逆に、ヘッド素子
HD1.HD2からの再生出力をバッファ・メモリに一
時保持し、選択回路14に依って、各ブロック毎にシリ
アライズさせて上位制御装置に転送するものとする。
場合は、各バッファ・メモIJ 12,13毎に順次読
み出して転送すれは良い。また磁気テープからの(7) 再生出力を転送する場合は、前記とは逆に、ヘッド素子
HD1.HD2からの再生出力をバッファ・メモリに一
時保持し、選択回路14に依って、各ブロック毎にシリ
アライズさせて上位制御装置に転送するものとする。
以上の説明で判るように、本発明に依れば、ヘリカル・
スキャニング方式の回転ヘッド型磁気記録再生装置に於
いて、独立に記録再生を行なう複数のヘッド素子を有す
る回転ヘッドを用いることに依シ、回転ヘッドの1回転
で多重の書き込み・読み出しを行なうことができるので
、磁気テープ上の複数本のストライプ分のデータを一つ
の単位として転送し得るから、その転送速度を容易に向
上することができ、それに付いて機構上の負担が増加す
ることはなく、データの信頼性が低下することもない。
スキャニング方式の回転ヘッド型磁気記録再生装置に於
いて、独立に記録再生を行なう複数のヘッド素子を有す
る回転ヘッドを用いることに依シ、回転ヘッドの1回転
で多重の書き込み・読み出しを行なうことができるので
、磁気テープ上の複数本のストライプ分のデータを一つ
の単位として転送し得るから、その転送速度を容易に向
上することができ、それに付いて機構上の負担が増加す
ることはなく、データの信頼性が低下することもない。
第1図は本発明に依る回転ヘッドの要部正面説明図、第
2図はヘッド素子に依る出力波形のタイム・fヤ−)、
第3図はデータ・フォーマツトノ(8) 説明図、第4図は本発明に於ける転送方式を説明する為
のタイム・チャート、第5図は更に詳細なタイム・チャ
ート、第6図は本発明一実施例の要部ブロック図でおる
。 図に於いて、11は選択回路、12.13はバッファ・
メモリ、14は選択回路、15はインター・フェース回
路、16.、i6.はシリアライザ/?き込み回路、1
7..17.は読み出し回路/デシリアライザ、Fl、
F2は書き込みヘッド部、7?1 、R2は読み出しヘ
ッド部である。 特許出願人 富士通株式会社
2図はヘッド素子に依る出力波形のタイム・fヤ−)、
第3図はデータ・フォーマツトノ(8) 説明図、第4図は本発明に於ける転送方式を説明する為
のタイム・チャート、第5図は更に詳細なタイム・チャ
ート、第6図は本発明一実施例の要部ブロック図でおる
。 図に於いて、11は選択回路、12.13はバッファ・
メモリ、14は選択回路、15はインター・フェース回
路、16.、i6.はシリアライザ/?き込み回路、1
7..17.は読み出し回路/デシリアライザ、Fl、
F2は書き込みヘッド部、7?1 、R2は読み出しヘ
ッド部である。 特許出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- ヘリカル・スキャニング方式の回転ヘット型磁気記録再
生装置に於いて、独立に記録・再生を行左い得る複数の
ヘッド素子を有する回転ヘッド、上位制御装置からの転
送データを成る特定のデータ・ブロック毎に分割して前
記複数のヘッド素子に転送する選択回路、前記複数のヘ
ッド素子からの再生出力を成る特定のデータ・ブロック
毎にデータを一重化して前記上位制御装置に転送する選
択回路を備えてなることを特徴とする回転ヘッド型磁気
記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10255981A JPS583116A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 回転ヘツド型磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10255981A JPS583116A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 回転ヘツド型磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583116A true JPS583116A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14330584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10255981A Pending JPS583116A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 回転ヘツド型磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583116A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59206567A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-22 | 富士重工業株式会社 | キ−レスエントリ装置 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10255981A patent/JPS583116A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59206567A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-22 | 富士重工業株式会社 | キ−レスエントリ装置 |
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