JPS5831267A - 製氷装置付冷蔵庫 - Google Patents
製氷装置付冷蔵庫Info
- Publication number
- JPS5831267A JPS5831267A JP12896581A JP12896581A JPS5831267A JP S5831267 A JPS5831267 A JP S5831267A JP 12896581 A JP12896581 A JP 12896581A JP 12896581 A JP12896581 A JP 12896581A JP S5831267 A JPS5831267 A JP S5831267A
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- JP
- Japan
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- ice
- refrigerator
- compartment
- air
- cold air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 18
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000007710 freezing Methods 0.000 claims description 11
- 230000008014 freezing Effects 0.000 claims description 11
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、冷却器からの冷気を送風機により冷凍室及び
冷蔵室へ強制循環させると共に製氷皿を備えた冷蔵庫に
関し、簡単な構成でもって透明氷を得られるようにする
。
冷蔵室へ強制循環させると共に製氷皿を備えた冷蔵庫に
関し、簡単な構成でもって透明氷を得られるようにする
。
一般に、強制対流式の冷凍冷蔵庫で、冷凍室の製氷皿で
生成される氷は白く濁っているものであ □った。この
氷の透明度が低下する原因は、水が結晶化して氷となる
際、水中に溶解していた空気分子が分離し、微細な気泡
となって水中に残存する為であった。そして、水中に気
泡が残存する理由は、製氷皿の中心部より先に水面から
結氷が始まり、水面上層部に氷の膜ができ、この膜によ
り気泡が閉じ込められることにより発生するためであっ
た。この問題に対処するため、製氷皿を回転。
生成される氷は白く濁っているものであ □った。この
氷の透明度が低下する原因は、水が結晶化して氷となる
際、水中に溶解していた空気分子が分離し、微細な気泡
となって水中に残存する為であった。そして、水中に気
泡が残存する理由は、製氷皿の中心部より先に水面から
結氷が始まり、水面上層部に氷の膜ができ、この膜によ
り気泡が閉じ込められることにより発生するためであっ
た。この問題に対処するため、製氷皿を回転。
加振、あるいは流水等により透明氷を生成するものが提
案されているが、何れも製氷装置の大型化、騒音、振動
の発生等の問題が伴ない実現性の乏しいものであった。
案されているが、何れも製氷装置の大型化、騒音、振動
の発生等の問題が伴ない実現性の乏しいものであった。
又、製氷を非常に緩慢に行えば、水中の気泡が大粒化し
、比較的透明度の高い氷が得られることより、製氷速度
を抑制する手法も種々提案されているが、製氷速度を抑
制することは需要家の要求に相反し、又、大粒の気泡が
残存するということで完全な透明氷を提供するものでは
なかった。
、比較的透明度の高い氷が得られることより、製氷速度
を抑制する手法も種々提案されているが、製氷速度を抑
制することは需要家の要求に相反し、又、大粒の気泡が
残存するということで完全な透明氷を提供するものでは
なかった。
さらに、製氷皿の上面開口側上方にヒータを設けて製氷
皿の下部側の冷凍温度より高めの温度にせしめ、結氷の
進行を製氷皿の上面開口が一番最後になるように構成し
、気泡が氷魁中にこもらないようにしていた。しかし、
この構成ではヒータが必要であるし、冷凍室の熱負荷と
も々り好寸しいものではなかった。
皿の下部側の冷凍温度より高めの温度にせしめ、結氷の
進行を製氷皿の上面開口が一番最後になるように構成し
、気泡が氷魁中にこもらないようにしていた。しかし、
この構成ではヒータが必要であるし、冷凍室の熱負荷と
も々り好寸しいものではなかった。
本発明は上記点を考慮して、製氷皿の上下面の通路を流
れる空気に冷凍室、冷蔵室の冷気を利用し、温度差をも
たせて透明氷を提供するものである。
れる空気に冷凍室、冷蔵室の冷気を利用し、温度差をも
たせて透明氷を提供するものである。
以下本発明の一実施例について図を参考に説明する。
図において、1は冷蔵庫の本体で、前面を開口した断熱
箱体2を区画壁3にて分割し、上に冷蔵室4、下に冷凍
室5を形成している。前記区画壁3け冷蔵室4の底部を
形成する天板6と、冷凍室6の上部を形成する底板7及
び、この両板6,7間に設けられ、間に冷却室8aを形
成する断熱ブロック8,9とより構成され、かつ断熱ブ
ロック8の先端部に各室4,6に連通した通気孔10を
形成している。11は区画壁3の冷却室8aに設けた冷
却ザイクルの蒸発器、12は断熱ブロック8、底板7に
設け、冷却室8aの吸込側を冷凍室5に連通しだ吸込口
、13は冷却室8aの吐出側と一端を接続し、かつ冷凍
室5、冷蔵室4へ他端を接続したダクト、14は冷却室
8aの吐出側に設けた送風機で、蒸発器11で熱交換し
た冷気を図示矢印の如く、ダクト13を介して各室4,
5に吐出し、そして冷凍室5の戻り冷気は吸込口12か
ら、また冷蔵室4の戻り冷気は通気孔1oを経て吸込口
12から冷却室8aの吸込側へ戻るようにせしめる。1
6は通気孔1oと吸込口12の間にわたって底板7に両
上端を固着したU字状の載置棚で、前面側を開口15a
し、後端開口部を底板7の段差部7aに固着して閉じ、
製氷室16を構成する。17は上面開口より収容した水
を冷却し、小氷魁を作る多数の小室18を独立して有し
、間に間隔18aを形成した合成樹脂の製氷皿で、両側
上端に、載置棚15の両内側面より水平に突出したフラ
ンジ16b上を摺動し、製氷室16内に出入可能なよう
にフランジ18aを形成し、かつ前面には載置棚15の
前面開口15aを閉じる蓋18bを一体形成している。
箱体2を区画壁3にて分割し、上に冷蔵室4、下に冷凍
室5を形成している。前記区画壁3け冷蔵室4の底部を
形成する天板6と、冷凍室6の上部を形成する底板7及
び、この両板6,7間に設けられ、間に冷却室8aを形
成する断熱ブロック8,9とより構成され、かつ断熱ブ
ロック8の先端部に各室4,6に連通した通気孔10を
形成している。11は区画壁3の冷却室8aに設けた冷
却ザイクルの蒸発器、12は断熱ブロック8、底板7に
設け、冷却室8aの吸込側を冷凍室5に連通しだ吸込口
、13は冷却室8aの吐出側と一端を接続し、かつ冷凍
室5、冷蔵室4へ他端を接続したダクト、14は冷却室
8aの吐出側に設けた送風機で、蒸発器11で熱交換し
た冷気を図示矢印の如く、ダクト13を介して各室4,
5に吐出し、そして冷凍室5の戻り冷気は吸込口12か
ら、また冷蔵室4の戻り冷気は通気孔1oを経て吸込口
12から冷却室8aの吸込側へ戻るようにせしめる。1
6は通気孔1oと吸込口12の間にわたって底板7に両
上端を固着したU字状の載置棚で、前面側を開口15a
し、後端開口部を底板7の段差部7aに固着して閉じ、
製氷室16を構成する。17は上面開口より収容した水
を冷却し、小氷魁を作る多数の小室18を独立して有し
、間に間隔18aを形成した合成樹脂の製氷皿で、両側
上端に、載置棚15の両内側面より水平に突出したフラ
ンジ16b上を摺動し、製氷室16内に出入可能なよう
にフランジ18aを形成し、かつ前面には載置棚15の
前面開口15aを閉じる蓋18bを一体形成している。
19は通気口10の冷凍室5側において底板7より垂下
した当接部で、蓋18bが当ることにより通気孔10と
吸込口12間を連通する通風路20を、製氷皿17の上
側に構成する。21は蓋18bの下端に形成した切欠で
、冷凍室6を吸込口12へ製氷皿17の下側に構成した
通風路22を介して連通ずる。
した当接部で、蓋18bが当ることにより通気孔10と
吸込口12間を連通する通風路20を、製氷皿17の上
側に構成する。21は蓋18bの下端に形成した切欠で
、冷凍室6を吸込口12へ製氷皿17の下側に構成した
通風路22を介して連通ずる。
上記実施例において、蒸発器11で熱交換した冷気は送
風機14によりダクト13を介して冷凍室4、冷蔵室6
に吐出され、各室を所定温度に冷却する。そして、各室
4,5で貯蔵物と熱交換した戻りの冷気は冷蔵室4側の
ものが第3図矢印Bの如く通気孔10、製氷室16内の
製氷皿17を境にした土の通風路20.吸込口12を通
って冷却室8aの吸込側に戻り、また冷凍室5側のもの
が第3図矢印Aの如く切欠21、製氷皿1了の下側の通
風路22、吸込口12を通って冷却室8aの吸込側に戻
るものである。
風機14によりダクト13を介して冷凍室4、冷蔵室6
に吐出され、各室を所定温度に冷却する。そして、各室
4,5で貯蔵物と熱交換した戻りの冷気は冷蔵室4側の
ものが第3図矢印Bの如く通気孔10、製氷室16内の
製氷皿17を境にした土の通風路20.吸込口12を通
って冷却室8aの吸込側に戻り、また冷凍室5側のもの
が第3図矢印Aの如く切欠21、製氷皿1了の下側の通
風路22、吸込口12を通って冷却室8aの吸込側に戻
るものである。
一方、製氷室16内の製氷皿17は通風路226 ・
を通る冷凍室5の戻り冷気(約−18℃以下)(第1風
ともいう)によって各小室18が冷却され、また通風路
20を通る、冷凍室5の戻り冷気よりも高い冷蔵室4の
戻り冷気(第2風ともいう)によって小室18の上面開
口側が冷却される。
ともいう)によって各小室18が冷却され、また通風路
20を通る、冷凍室5の戻り冷気よりも高い冷蔵室4の
戻り冷気(第2風ともいう)によって小室18の上面開
口側が冷却される。
したがって、製氷皿17の小室18に入っている水の結
氷は、小室18の下側より徐々に上側へ維持し、上層が
最も遅く結氷する。そして、結氷過程で生じる気泡等は
製氷水中の上層の未結氷層より排出でき透明度の高い氷
が生成できる。また、第1風より高い温度の第2風とし
て冷蔵室の戻り冷気を利用しているから、特別な手段に
よる第2風を形成するのと違い構成を大幅に簡単にでき
る。
氷は、小室18の下側より徐々に上側へ維持し、上層が
最も遅く結氷する。そして、結氷過程で生じる気泡等は
製氷水中の上層の未結氷層より排出でき透明度の高い氷
が生成できる。また、第1風より高い温度の第2風とし
て冷蔵室の戻り冷気を利用しているから、特別な手段に
よる第2風を形成するのと違い構成を大幅に簡単にでき
る。
なお、上記実施例における第1風として冷凍室5へ吐出
する冷気、第2風として冷蔵室4へ吐出する冷気を利用
してもよく、また送風手段として庫内冷気循環用の送風
機14を利用すれば構成を簡単にできるが、特別なファ
ンを別個に設けてもよい。
する冷気、第2風として冷蔵室4へ吐出する冷気を利用
してもよく、また送風手段として庫内冷気循環用の送風
機14を利用すれば構成を簡単にできるが、特別なファ
ンを別個に設けてもよい。
このように本発明は庫内に設けた製氷皿の」二下面に通
風路を形成し、下の通風路に冷凍温度の第1風を流し、
上の通風路に冷蔵温度の第2風を流したものであるから
、従来の如く特別なヒータ手段を使うことなく冷蔵室冷
気を利用して構成をきわめて簡単にして、かつ確実に透
明度の高い氷を生成することができる。また第1風およ
び第2風として冷凍室および冷蔵室の各戻り冷気を利用
したので、製氷皿上下の通風路への冷気案内の構成を既
存の冷蔵庫の冷気通路構成を利用したきわめて簡単なも
のにできる。
風路を形成し、下の通風路に冷凍温度の第1風を流し、
上の通風路に冷蔵温度の第2風を流したものであるから
、従来の如く特別なヒータ手段を使うことなく冷蔵室冷
気を利用して構成をきわめて簡単にして、かつ確実に透
明度の高い氷を生成することができる。また第1風およ
び第2風として冷凍室および冷蔵室の各戻り冷気を利用
したので、製氷皿上下の通風路への冷気案内の構成を既
存の冷蔵庫の冷気通路構成を利用したきわめて簡単なも
のにできる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は冷蔵庫の縦断
面図、第2図は要部拡大断面図、第3図は第2図の■−
■線の断面図である。 4・・・・・・冷蔵室、6・・・・・・冷凍室、14・
・・・・・送風機、17・・・・・・製氷皿、20.2
2・・・・・・通風路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名!s
1図 手続補正書 昭和t7年 7月220 1事件の表示 昭和!z年特許願第72Fノzf号 2発明の名称 4;ILンj(路、CS イ停/(ンへ広/;1と3補
正をする者 事件との関係 特 許 出 願
人任 所 大阪府東大阪市高井田本通3丁目22番
地名 称 (448)松下冷機株式会社 代表者 青 木 鰺 夫 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 S、褌し対重 咽ネ1←希゛fヤ堀2の勤7−治テ fA商”l; /Hk4 %、<l p贋、7ff)J
、s 7rxl16、補正の内容 1 明細書の特許請求の範囲全文を別紙のとおり補正し
ます。 2 明細書第7頁第6行目〜第1o行目の「また第1風
〜ものにできる。」を抹消します。 2、特許請求の範囲 付冷蔵庫。
面図、第2図は要部拡大断面図、第3図は第2図の■−
■線の断面図である。 4・・・・・・冷蔵室、6・・・・・・冷凍室、14・
・・・・・送風機、17・・・・・・製氷皿、20.2
2・・・・・・通風路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名!s
1図 手続補正書 昭和t7年 7月220 1事件の表示 昭和!z年特許願第72Fノzf号 2発明の名称 4;ILンj(路、CS イ停/(ンへ広/;1と3補
正をする者 事件との関係 特 許 出 願
人任 所 大阪府東大阪市高井田本通3丁目22番
地名 称 (448)松下冷機株式会社 代表者 青 木 鰺 夫 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 S、褌し対重 咽ネ1←希゛fヤ堀2の勤7−治テ fA商”l; /Hk4 %、<l p贋、7ff)J
、s 7rxl16、補正の内容 1 明細書の特許請求の範囲全文を別紙のとおり補正し
ます。 2 明細書第7頁第6行目〜第1o行目の「また第1風
〜ものにできる。」を抹消します。 2、特許請求の範囲 付冷蔵庫。
Claims (2)
- (1)冷凍室および冷蔵室と、この画室へ冷気を循環さ
せる送風機と、上面を開口し、かつ水を収容する製氷皿
とを備え、この製氷皿の上下面に通風路を形成し、下の
通風路に冷凍温度の第1風を流し、上の通風路に冷蔵温
度の第2風を流した製氷装置付冷蔵庫。 - (2)上記第1風を冷凍室の戻り冷気とし、上記第2風
を冷蔵室の戻り冷気とした特許請求の範囲第1項記載の
製氷装置付冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12896581A JPS5831267A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 製氷装置付冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12896581A JPS5831267A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 製氷装置付冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831267A true JPS5831267A (ja) | 1983-02-23 |
| JPS645229B2 JPS645229B2 (ja) | 1989-01-30 |
Family
ID=14997788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12896581A Granted JPS5831267A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 製氷装置付冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831267A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160263A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Nippon Denso Co Ltd | 熱交換器の製造方法 |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP12896581A patent/JPS5831267A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160263A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Nippon Denso Co Ltd | 熱交換器の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS645229B2 (ja) | 1989-01-30 |
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