JPS5831481A - 帳票処理装置 - Google Patents
帳票処理装置Info
- Publication number
- JPS5831481A JPS5831481A JP12899681A JP12899681A JPS5831481A JP S5831481 A JPS5831481 A JP S5831481A JP 12899681 A JP12899681 A JP 12899681A JP 12899681 A JP12899681 A JP 12899681A JP S5831481 A JPS5831481 A JP S5831481A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stacker
- sensor
- hopper
- forms
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K13/00—Conveying record carriers from one station to another, e.g. from stack to punching mechanism
- G06K13/02—Conveying record carriers from one station to another, e.g. from stack to punching mechanism the record carrier having longitudinal dimension comparable with transverse dimension, e.g. punched card
- G06K13/07—Transporting of cards between stations
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は帳票処理装置に関し、特にスタッカフル検出時
に、ホッパ状態をチェックし、ホツノ(が空(エンプテ
ィ)であれば搬送路内め帳lAの処理終了後また。ホッ
パの帳票が少量であれば、ホッパの帳票の処理終了後に
スタッカフルとする装置に関する@ 帳票処理装置の一例を第1図に示すOホツノ(1に積載
された帳票2は繰出しローラ3によシ1枚づつ搬送路4
に繰り出され、送ジロー25により搬送され処理(読取
)6されてからスタッカ7に収容される。なお、ホッパ
1にはホツノ(エンプティを検出するホッパエンプティ
センサ8があ)。
に、ホッパ状態をチェックし、ホツノ(が空(エンプテ
ィ)であれば搬送路内め帳lAの処理終了後また。ホッ
パの帳票が少量であれば、ホッパの帳票の処理終了後に
スタッカフルとする装置に関する@ 帳票処理装置の一例を第1図に示すOホツノ(1に積載
された帳票2は繰出しローラ3によシ1枚づつ搬送路4
に繰り出され、送ジロー25により搬送され処理(読取
)6されてからスタッカ7に収容される。なお、ホッパ
1にはホツノ(エンプティを検出するホッパエンプティ
センサ8があ)。
又ホッパ1を出た搬送路4の入口に搬送路内の帳票O状
態を監視するセンサ9が設けられ、酸センサ9は、帳票
2が該ホツノく1より搬送路4上に繰出されたことを確
認している。さらに1送路4の後sKも搬送路内の帳票
の状態を監視するセンナ1Gを設け、帳票2がスタッカ
7に収容されたことを検出している。又スタッカ7には
スタッカフルを検出するスタッカフルセッサ11がある
。
態を監視するセンサ9が設けられ、酸センサ9は、帳票
2が該ホツノく1より搬送路4上に繰出されたことを確
認している。さらに1送路4の後sKも搬送路内の帳票
の状態を監視するセンナ1Gを設け、帳票2がスタッカ
7に収容されたことを検出している。又スタッカ7には
スタッカフルを検出するスタッカフルセッサ11がある
。
このような帳票処理装置で紘、従来スタッカフルセンサ
IIKよ)スタッカフルを検出した場合。
IIKよ)スタッカフルを検出した場合。
直ちにスタッカフルをコマンドに対し報告する。
仁の場合では1例えばホッパl上の帳票2が搬送路4内
に送出されホッパエンプティになシ、その帳票2が処理
(読171L)される前に、スタッカフルセンサ11に
よシスタッカフルが検出されると装置紘停止する0そこ
で、装置オペレータはスタッカ7内の帳票な壜シ出した
後、装置を再起動させて搬送路4内の帳票の処理(読取
)を行わせ、その帳票の読取ル終了でホッパエンプティ
となる@上記のようにスタッカフルを検出した場合、未
処理帳票が搬送路内(ホッパエンプティ状M)。
に送出されホッパエンプティになシ、その帳票2が処理
(読171L)される前に、スタッカフルセンサ11に
よシスタッカフルが検出されると装置紘停止する0そこ
で、装置オペレータはスタッカ7内の帳票な壜シ出した
後、装置を再起動させて搬送路4内の帳票の処理(読取
)を行わせ、その帳票の読取ル終了でホッパエンプティ
となる@上記のようにスタッカフルを検出した場合、未
処理帳票が搬送路内(ホッパエンプティ状M)。
或iはホッパ上の帳票が少量状態でも装置を1度停止し
スタッカ内のIfkJJIKを取出して装置を6起動さ
せ処理するため、オペレータの装置占有時間が長くなる
とiう問題があった。
スタッカ内のIfkJJIKを取出して装置を6起動さ
せ処理するため、オペレータの装置占有時間が長くなる
とiう問題があった。
本発明の目的は上記欠点を解消するための40で、七の
目的達成の九めに、ホッパ上の帳票積載状層の検出セン
ナによシホッパ上帳票のエンプティ状態、或いは少量状
態を検出した信号と搬送路内の帳票状態を監視するセン
サ9による@票が搬送路に繰出された信号によりホッパ
上の最終帳票を検出し、該最終帳票の前記処理部の処理
終了信号と搬送路内の帳票の状態を監視するセンナ10
による帳票がスタッカに収納された信号により最終帳票
の処理完了としスタッカフルとする回路を備えてなるこ
とを特徴としている〇 一般的に装置のスタッカフル検出はスタッカに格納可能
な帳票枚数に比べ・、早めに行われる◎その邂めスタッ
カフルセンサによるスタッカフル検出後、帳票をスタッ
カに格納する仁とはその帳票が十数枚であれば可能であ
る。そこで、スタッカフル検出時にホッパ上の帳票状態
をチェックし。
目的達成の九めに、ホッパ上の帳票積載状層の検出セン
ナによシホッパ上帳票のエンプティ状態、或いは少量状
態を検出した信号と搬送路内の帳票状態を監視するセン
サ9による@票が搬送路に繰出された信号によりホッパ
上の最終帳票を検出し、該最終帳票の前記処理部の処理
終了信号と搬送路内の帳票の状態を監視するセンナ10
による帳票がスタッカに収納された信号により最終帳票
の処理完了としスタッカフルとする回路を備えてなるこ
とを特徴としている〇 一般的に装置のスタッカフル検出はスタッカに格納可能
な帳票枚数に比べ・、早めに行われる◎その邂めスタッ
カフルセンサによるスタッカフル検出後、帳票をスタッ
カに格納する仁とはその帳票が十数枚であれば可能であ
る。そこで、スタッカフル検出時にホッパ上の帳票状態
をチェックし。
ホッパエンプティであれば搬送路内の@票の処理終了後
スタッカフルとすることが本発明の装置である。
スタッカフルとすることが本発明の装置である。
第2図K)(鴫は本実I#10帳県処理装置のスタッカ
フル検出回路の1実施例で、従来よシする検出セyすを
利用し論理回路を構成している。
フル検出回路の1実施例で、従来よシする検出セyすを
利用し論理回路を構成している。
7112図(イ)において、ホッパエンプティセンt8
のエンプティ検出信号とセンサ9の検出信号とのアンド
回路12により最後の帳票2.が搬送路4に繰出された
ことを検知し、タイーマ13と読取終了信号のアンド回
路14よシその最後の帳票−2の読取処理を確認し9次
にタイマ15とセンサ10の検出信号のアンド回路16
により最終帳票2がスタッカ7に収容されたことが判る
0第2図(ロ)に示すスタッカフルセンナ11の検出信
号とホッパエンブチ4、イーンサ8の検出信号のアンド
回路17の出力と上記最終帳票処理信号とのアンド回路
18の出力によ如装置を停止する。なお、19はOR回
路、2GはNOT回路である。
のエンプティ検出信号とセンサ9の検出信号とのアンド
回路12により最後の帳票2.が搬送路4に繰出された
ことを検知し、タイーマ13と読取終了信号のアンド回
路14よシその最後の帳票−2の読取処理を確認し9次
にタイマ15とセンサ10の検出信号のアンド回路16
により最終帳票2がスタッカ7に収容されたことが判る
0第2図(ロ)に示すスタッカフルセンナ11の検出信
号とホッパエンブチ4、イーンサ8の検出信号のアンド
回路17の出力と上記最終帳票処理信号とのアンド回路
18の出力によ如装置を停止する。なお、19はOR回
路、2GはNOT回路である。
まえ、ホッパエンプティセンサ80代すに、マイク賞ス
イッチ等でニアエンド検出機構21を第1図の点線で示
すように設けて、第2図(イ)(ロ)の回路を構成する
ことも可能である。
イッチ等でニアエンド検出機構21を第1図の点線で示
すように設けて、第2図(イ)(ロ)の回路を構成する
ことも可能である。
以上のように本発明では、スタッカフルセンサ11でス
タッカフルを検出した場合、ホッパ上の帳票状態をチェ
ックし、ホッパエンプティ或いはニアエンプティであれ
ば、搬送路内の帳票の処理終了した後スタッカフルとし
て装置をとめている・従って、従来のようにスタッカフ
ルを検出した場し、装置を再起動させ処理させる必要が
なiので。
タッカフルを検出した場合、ホッパ上の帳票状態をチェ
ックし、ホッパエンプティ或いはニアエンプティであれ
ば、搬送路内の帳票の処理終了した後スタッカフルとし
て装置をとめている・従って、従来のようにスタッカフ
ルを検出した場し、装置を再起動させ処理させる必要が
なiので。
オペレータの装置を占有する時間が減少する・なお、検
出センナはエアエンドセンナを#き従来のものが利用で
きるので簡単である0
出センナはエアエンドセンナを#き従来のものが利用で
きるので簡単である0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 帳票を積賦すゐホッパと、皺ホッパ上の帳票積載状態を
検出するセンナと、搬送路内の帳票の状態を監視すゐセ
ンナと、処理部により処理された帳票が収納されるスタ
ッカと、錬スタッカのスタッカフルを検出するセンナと
よ)なる帳票処理装置において、前記ホッパ上の帳票積
載状態の検出センナによシホッパ上帳票の二ンプティ状
態或いは少を状態を検出した信号と前記搬送路内の帳票
状態を監視するセンサによる帳票が搬送路に繰出された
信号とによりホッパ上の蛾終帳票を検出し。 鋏最終帳票の前記処理部の処理終了信号と前記搬送路内
の帳票の状態を監視するセンナによる帳票がスタッカに
収納された信号とによシ最終帳票の処理完了としスタッ
カフルとする回路を備えてなることを特徴とする帳票処
理装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12899681A JPS5831481A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 帳票処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12899681A JPS5831481A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 帳票処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831481A true JPS5831481A (ja) | 1983-02-24 |
Family
ID=14998551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12899681A Pending JPS5831481A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 帳票処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831481A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8464604B2 (en) | 2008-01-18 | 2013-06-18 | Denso Corporation | Accelerator pedal module |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP12899681A patent/JPS5831481A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8464604B2 (en) | 2008-01-18 | 2013-06-18 | Denso Corporation | Accelerator pedal module |
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