JPS5831497A - 重量データ伝送方式 - Google Patents

重量データ伝送方式

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JPS5831497A
JPS5831497A JP12903581A JP12903581A JPS5831497A JP S5831497 A JPS5831497 A JP S5831497A JP 12903581 A JP12903581 A JP 12903581A JP 12903581 A JP12903581 A JP 12903581A JP S5831497 A JPS5831497 A JP S5831497A
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JP
Japan
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signal
weight data
weight
selection
selection signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP12903581A
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English (en)
Inventor
雅夫 福田
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Ishida Scales Manufacturing Co Ltd
Ishida Co Ltd
Original Assignee
Ishida Scales Manufacturing Co Ltd
Ishida Co Ltd
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Publication date
Application filed by Ishida Scales Manufacturing Co Ltd, Ishida Co Ltd filed Critical Ishida Scales Manufacturing Co Ltd
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Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は多数の重量データを伝送する重量データ伝送
システムに関するものである。
従来多数の計量器から伝送されてくる重量データをコン
ビエータ−で処理する場合、各々の計量器とコンピュー
タとを個々KW纏゛してい九ので針量器の数に比例して
配線量が多くなり、従1て配!IK手間がかかりt九配
線の丸めの費用が高くなる欠率があった。
この発明は上記従来の事情に麿みて配線量の少ない重量
データ伝送システムを得ることを目的とするものである
この発明は多数設置した重量センサユニットの中の特定
の重量センサユニットを、中央に設置した制御ユニット
からの選択信号によって選択し、該選択された重量セン
ナユニットから重量データ信号を制御ユニットに伝送し
て、重量を把握で自る様にし、かつ上記選択信号と重量
データ信号は、各重量七ン誉ユニy)に共通の選択信号
伝送母線゛  と重量データ信号伝送母線を用いて伝送
される様にしたことを主たる特徴とするものでありて、
以下更に詳しく説明する。
[1図はこの発明の基本的な内容を示す概念図である@ 多数の重量センナエニツ) (1)s (りm −0,
(i)6が設けられており、各重量センナエニy )Q
h (1)m・・・(1)nは共通の選択信号伝送母線
(2)と、重量データ伝送母御(2)とを介して制御ユ
ニット(2)と連結されている。又、上記2つの母fs
@(2)は後述する様&’CI本の共通にされた母線と
することができる0重量センサエニツI(lh (1)
m・・・(1)n&i基本的には重量センナ(ロ)と選
択検出信号亜と信号処理部(至)とよりなる。重量セン
ナ(ロ)は例えばロードセル等の電気的に重量を検出で
きるものを用いる0選択検出回路(至)は、後−述する
様に選択検出信号によって当該重量センサユニツ)[h
・・・(1−が選択されたことを検出する機能を有する
。信号処理部(至)は入力信号(選択信号)を選択検出
回路(ロ)に適したモードに変換し、tた出力信号(重
量データ信号)を重量データ伝送量IIK適したモード
に変換する機能を有する。
制御ユニット(2)は基本的にはCPU@と信号処理部
(2)とよりなる。
CPU(2)は選択信号の発信、重量データーの受信、
受信した重量データにもとずく演算感層等をプログラム
を用いて、あるいはキー(2)を操作することによって
行なう。信号処理部(2)は入力信号(重量データ信号
8w)會CPu四に遍し良信号モードに変換し、また出
力信号(選択信号8c)を伝送線に適し良信号モードに
変換する機能を有する・ 以上の様にこのシステムを構成しておき、グログラムヤ
キー操作によってCPU@から選択信号8Cを選択信号
伝送母線を介して出力すると、特定の重量センサユニッ
トipの選択検出回路(ロ)によって選択確認信号8d
が出力され、該選択確認信号adを受けて、・重量セン
!(ロ)が重量データ伝送量線を介して重量データ信号
8wを制御ユニットに出力するのである@選択信号8c
は特定の2進コードあるいは特定の周波数を各重量上/
ずユニットに創動あてるのである。
1lEilIE1以下はこの発明の具体的な実施例を示
すものである。
II!図は選択信号8cと重量データ信号8Wとしてパ
ラレルなデジタル信号を用いかつ選択信号伝送量−(2
)と重量データ伝送母御(至)を別々処したものである
。制御ユニット(2)はCPU@のみで構成され、諌C
PtJ(2)から出力されるパラレルな選択信号Scが
、選択信号伝送量maX)を介して直接重量センサユニ
ット(1)の選択検出回路QIK入力される◎一方型重
量センサ口)によって検出された重量データはA−D変
換回路(18a)によってA−D変換され、ゲート回路
(ロ)に入力さnている。このゲート回11Q4は選択
検出回路@が選択確認信号Sdを出力した時に開いてc
ptt兜に重量データ信号8wを伝送する様になってい
る。すなわち重量データ信号8Wはゲー)tI略σ◆を
から重量データ伝送母線に)を介してCPUに)に直接
入力されるのである。すなわちこの場合は信号としてパ
ラレルなデジタル信号を用いて−るので信号処理部a4
@を用いる必要がないのである。
第3図は機択信号伝送母線Opと重量データ伝送母線(
至)とを別々忙した別の実施例であり、各1ビツトの母
線@(2)を用いている。この場合HCPU(2)から
出力される選択信号はパラレル−シリアル変換回路(2
2m)でシリアルなデジタル信号に変換された後、重量
センサエ”ツ)fl)に入力される。
重量七ンサエニツ) (1)の側では、上記の様にして
伝送された信号がシリアル−パラレル変換回路01b)
を用いてパラレルな選択信号に変換し先後選択検出回路
(2)に入力される。一方重量データ信号ハV −F変
1[111(lllc)fV −F変換(電圧−周波数
変換:この場合ある電圧に対応した一定の周波数出力も
1種のシリアル信号と考える。)されてゲート回路(ロ
)に入力され、選択確認信号、8dが選択検出回路(2
)から出力されると、重量データ伝送量線(2)を介し
て制御エニフl)K伝送される。
制御二ニット(2)では上記の様にして伝送される重量
データ信号8wをカウンタ(2mb)でパラレルなデジ
タル信号に変換してCPUgに入力する様になっている
この実施例の場合力クンタ(22b)Kよる針数時間を
予め設定しておく必要がある。そこで重量データ8Wは
カウンタ(2Klb)K:入力される前にゲート回路(
2)を通過する様になっており、ゲー)11路−の開い
てい為時間は、後述する様にシリアル−パラレル変換回
路からのゲート信号81によって決定される様になって
いる。またカウンター(22b)は各カウント毎にリセ
ットする必要上、上記シリアル−パラレル変換回路から
リセット信号8rもカウンター(22b)K出力されて
いる。
以上第2図、第8図では選択信号伝送像1m@と重量デ
ー、り信号伝送母線(至)とを別々にする場合の実施例
について述べたが、同様の主旨の実施例として、選択信
号伝送像ls@とじてパラレル信号を伝送できるものを
用い、重量データ信号伝送母線(至)としてシリアル信
号を伝送するものすなわち1本の伝送線を用いる場合と
か、又、その逆の場合の実施例を考えることができる。
第4図は、選択信号伝送量線(ロ)と重量データ信号伝
送母線(2)を両用し九両用伝送母線曽を用いた場合の
実施例である。この場合選択信号8cと重量データ信号
8wKはパラレルのデジタル信号を用いる。従って制御
ユニット(2)には信号処理部を設けないでCPUgの
みで構成される。一方、重量センナユニ、l)には、C
PUgから両用伝送母線−を介して伝送される選択信号
8cと自らが母−に発信する重量データ信号8Wとを区
別するための弁別回路(至)が選択検出回路(2)の前
段に設けられている。この場合の弁別方法として、例え
ば10進のO〜999迄11#IAする信号であれば弁
別回II(2)を通過し、1000以上であれば鋼上す
る様にし、0〜999迄を選択信号8cK割り轟てto
oo以上を重量データ信号8wK@b轟てる様にするの
である。この様にして弁別回路(2)を通過した選択信
号8cは、選択検出回路(2)を介して、選択確認信号
8dをゲート回路94に出力する。
また纂3図に示す場合と同様に重量竜ンサ(2)の出力
はム一り変換回路I(・L81)を介してゲート回路−
に入力される。ゲート回路(ロ)から出力された重量デ
ータ信号は弁別回路(ト)の前段に出力されるが弁。
別回路(2)を通過できない様にな1ているので母線員
を介してCPUgに伝送量れるのである。
第6図は選択信号伝送母線(2)と重量データ伝送母線
−とを両用した別の実施例であつて、選択値 □号8C
と重量データ信号8Wの両信号にシリアル信号を用いた
ものである。従って上記両用された両用伝送母+119
1>は1ビツトの信号が伝送できる1本の線となる。ま
ず制御エニット側ではCPUgから出力されたパラレル
な選択信号Scはパラレル−シリアル変換回路(22a
)を介して両用の伝送母線曽に出力される。一方重量七
ンずエエッ)l)側には、萬4、図に示したと同様に弁
別回路(至)が選択。検出回路(2)の前段に設けられ
ているが、この実施例の場合には更に弁別回路(ト)を
通過したシリアルな選択信号8?をパラレルな信号に変
換するために、シリアル−パラレル変換回路(18b)
を弁別、回路(2)と選択検出回路(2)との中間に設
けている。
更に重量データ信号Fi纂8図に示す場合と同様V−P
変換によって得、弁別回路鱒の前段に出力される。
2、この場合の選択信号8cと重量データ信号8wの弁
別方法は、例えば低周波の信号を選択信号8cとして用
い高周波の信号を重量データ信号8w1C@り当てる様
処するのである。
制御ユニット側の構成は前述したパラレルーシリアル変
換回路(22m)の出力が両用伝送量線oOK直接繋な
がれている他は、第8図に示す場合と変らないので説明
を省略する。
以上11E4図第6図に示した両用伝送母線曽を用いる
主旨の他の実施例として、両用伝送母線…としてパラレ
ルのデジタル信号を伝送できるものを用い、選択信号S
cとしてパラレル信号を用い、重量データ信号8wとし
てシリアル信号を用い、重量データ信号8wの伝送時に
は両用伝送母線■の中の1本を用いる様にする場合、あ
るいはその逆の場合が考えられる。
第6図は重量データ信号8wとしてV−F変換されたシ
リアルな信号を用いる場合のタイリングチャートの1例
である。
まず制御ユニット(1)から選択信号8cが出力されて
特定の重量センサユニット0)ユ が選択されると、選
択線−信号8dがゲート回路(ロ)をオープンにする。
一方重量データ信号8wはV−F変換面@(18c)か
らは常に出力、されているが、ゲート回路(ロ)がオー
プンになっているときのみ、伝送母御(2)又Fi曽を
介して制御ユニツ)(2)K伝送される(11号8W)
一方、制御ユニット(2)側では設定された一定時間(
例えば1秒間)カウンタ(22b)で、重量データ信号
8wをカウントする必要上、ゲート回路α◆の開いてい
る時間より少し短い上記一定時間ゲート信号8gによっ
てゲート回路(ホ)を開いて重量データ信号8wを通過
させるとともに1各カウント毎にカウンターをリセット
するためのリセット信号8rを、ゲート回路(ホ)が開
く少し前にカウンター (22b)K入力しておくので
ある。
以上説明した様に、この発明は多数設置した重量センサ
ユニットと、中央の制御ユニットとを各重量センサユニ
ットに共通の母線で連結しているのでその配線量を従来
に比較して、より少なくすることができ、従って配線の
丸めの手間が少なくなりまた配線の費用も壕滅すること
が出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の基本的な内容を示す概念図、1s!
〜絡5図はこの発明の具体的な実施例を示すブロック図
、第6図は重量データ信号としてV−F変換されたシリ
アルな信号を用いる場合のタイζフグチャートである。 (1)、(1)1、(1)m、・・・(1)n・・・重
量センナユニット、(り・・・制御ユニット、  (ロ
)・・・重量センナ、(2)・・・選択検出回路、  
(至)、■・・・信号処理部、(18m)・・・A −
D変換回路、(18b)・・・シリアル−パラレル変換
回路、   (18c)・・・V−F変換回路、(至)
・・・弁別回路、    (2)・・・CPU、(22
m)・・・パラレル−シリアル変換回路、(22b)・
・・カウンター、 曽・・・両用伝送母線、(2)・・
・選択信号伝送母線、に)・・・重量データ伝送母線。 第1M 112図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  重量センナと選択検出回路を傭゛えた複数の
    重量センサユニットを設置し、中央にはCPUを設えた
    制御ユニットを設置して、両者を上記各重量センサユニ
    ットに共通の選択信号伝送母線と重量データ伝送母線で
    連結し、上記制御ユニットのCPUから選択信号伝送母
    線を介して伝送される選択信号によって任意の重量セン
    サーユニットを選択し、−該選択された重量センサユニ
    ットから重量データ伝送母線を介して重量データを制御
    ユニットのCPUK伝送させることを特徴どする重量デ
    ータ伝送システム。 (雪)  選択信号伝送母線と重量データ伝送母線とを
    両用した両用伝送母線を用い、かつ選択信号と重量デー
    タ信号を弁別する弁別關略を有する重量センサユニット
    を用い九特許請求の範囲第1項に記載の重量データ伝送
    システム。 (3)1ビツトの両用伝送母線を用い、かつ、制御ユニ
    ットにはCPUのパラレルな選択信号出力をシリアルな
    選択信号に変換して選択検出1111に:入力するパラ
    レル−シリアル変換回路と、両用伝送母線からのシリア
    ルな重量デー!信号をパラレルに変換してCPLJK入
    力するカウンターを用い、更に・重量センサーユニット
    には、シリアルな選択信号をノくラレルな信号に変換す
    るシリアルーツ(ラレル変換回路と、重量セ/す出力を
    周波数変換してシリアルな重量データ信号とするV−F
    変換回路を用いた特許請求の範囲第2項に記載の重量デ
    ータ伝送システム。
JP12903581A 1981-08-18 1981-08-18 重量データ伝送方式 Pending JPS5831497A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0398200A (ja) * 1989-09-11 1991-04-23 Fuji Electric Co Ltd 分離形信号表示装置

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5143956A (ja) * 1974-09-26 1976-04-15 Mitsubishi Electric Corp Enkakukanshihoshiki
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