JPS5832015A - 自由流動性に富む芒硝の製造法 - Google Patents
自由流動性に富む芒硝の製造法Info
- Publication number
- JPS5832015A JPS5832015A JP12972681A JP12972681A JPS5832015A JP S5832015 A JPS5832015 A JP S5832015A JP 12972681 A JP12972681 A JP 12972681A JP 12972681 A JP12972681 A JP 12972681A JP S5832015 A JPS5832015 A JP S5832015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- salt
- glauber
- mesh
- parts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000010446 mirabilite Substances 0.000 title claims abstract description 30
- RSIJVJUOQBWMIM-UHFFFAOYSA-L sodium sulfate decahydrate Chemical compound O.O.O.O.O.O.O.O.O.O.[Na+].[Na+].[O-]S([O-])(=O)=O RSIJVJUOQBWMIM-UHFFFAOYSA-L 0.000 title claims abstract description 22
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 24
- PMZURENOXWZQFD-UHFFFAOYSA-L Sodium Sulfate Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]S([O-])(=O)=O PMZURENOXWZQFD-UHFFFAOYSA-L 0.000 claims abstract description 8
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 4
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims description 3
- 239000002562 thickening agent Substances 0.000 claims description 2
- 238000004513 sizing Methods 0.000 claims 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 abstract description 11
- 229920002134 Carboxymethyl cellulose Polymers 0.000 abstract description 6
- 239000001768 carboxy methyl cellulose Substances 0.000 abstract description 6
- 235000010948 carboxy methyl cellulose Nutrition 0.000 abstract description 6
- 239000008112 carboxymethyl-cellulose Substances 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 3
- 239000003232 water-soluble binding agent Substances 0.000 abstract 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 abstract 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 10
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 5
- 238000004090 dissolution Methods 0.000 description 4
- 238000007873 sieving Methods 0.000 description 4
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 4
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 4
- 238000005469 granulation Methods 0.000 description 3
- 230000003179 granulation Effects 0.000 description 3
- BVKZGUZCCUSVTD-UHFFFAOYSA-L Carbonate Chemical compound [O-]C([O-])=O BVKZGUZCCUSVTD-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L Sodium Carbonate Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]C([O-])=O CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 2
- 229910002651 NO3 Inorganic materials 0.000 description 1
- NHNBFGGVMKEFGY-UHFFFAOYSA-N Nitrate Chemical compound [O-][N+]([O-])=O NHNBFGGVMKEFGY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910019142 PO4 Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004372 Polyvinyl alcohol Substances 0.000 description 1
- 229920002472 Starch Polymers 0.000 description 1
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000009472 formulation Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002655 kraft paper Substances 0.000 description 1
- 229920000609 methyl cellulose Polymers 0.000 description 1
- 125000002496 methyl group Chemical group [H]C([H])([H])* 0.000 description 1
- 239000001923 methylcellulose Substances 0.000 description 1
- 235000010981 methylcellulose Nutrition 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 235000021317 phosphate Nutrition 0.000 description 1
- 150000003013 phosphoric acid derivatives Chemical class 0.000 description 1
- 229920002451 polyvinyl alcohol Polymers 0.000 description 1
- 235000019422 polyvinyl alcohol Nutrition 0.000 description 1
- 235000011962 puddings Nutrition 0.000 description 1
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
- 239000008107 starch Substances 0.000 description 1
- 235000019698 starch Nutrition 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 239000004094 surface-active agent Substances 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Glanulating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自由流動性′/C富み、吐り冷水中で容易に分
散して車かに溶解する芒硝のl!!m方法に関するもの
である。
散して車かに溶解する芒硝のl!!m方法に関するもの
である。
芒硝は本来水に溶は易い性質を有するものであるが、ゲ
ーキング現象を伴ないブロック伏圧同化するため、その
内部は水との暗触が途絶えこれを溶解するのに多くの時
間と労力を要している。
ーキング現象を伴ないブロック伏圧同化するため、その
内部は水との暗触が途絶えこれを溶解するのに多くの時
間と労力を要している。
従来芒硝圧おけるこの種のトラブルを回礎する手段とし
ては、界面活性剤、燐酸塩の如きゲーキも、効果の面で
満足しつる状態にあるとは云えない。
ては、界面活性剤、燐酸塩の如きゲーキも、効果の面で
満足しつる状態にあるとは云えない。
本発明者等はこのような事情に鑑み試験研究を繰り返し
た結果、粉末状芒硝に所定量の水溶性糊料と水を加えて
攪拌混合し、これを造粒乾燥して所定の粒度に存らしめ
ることによって所期の目的を達成したものである。
た結果、粉末状芒硝に所定量の水溶性糊料と水を加えて
攪拌混合し、これを造粒乾燥して所定の粒度に存らしめ
ることによって所期の目的を達成したものである。
本発明方法によって造られた芒硝は、顆粒状で、6って
自由流動性に富み、各粒子の間に空隙を生じるので、長
期に亘って堆積してもゲーキング現象を伴なわず、その
嵩比重が通常0.3〜11/l、1の範囲に低減される
ため、良好な分散性を示し水中で速かに溶解すると共に
他の物質と混合して使用する場合には、その作柴を著し
く容易とじ且つ配合物における芒硝の分級をなからしめ
ることができる。
自由流動性に富み、各粒子の間に空隙を生じるので、長
期に亘って堆積してもゲーキング現象を伴なわず、その
嵩比重が通常0.3〜11/l、1の範囲に低減される
ため、良好な分散性を示し水中で速かに溶解すると共に
他の物質と混合して使用する場合には、その作柴を著し
く容易とじ且つ配合物における芒硝の分級をなからしめ
ることができる。
本発明の実施に適する水溶性糊料の代表的なも、 のけ
、カルボキクメチルセルローズ、メチルセルローズ、澱
粉、ポリビニールアルコール等でありその添加酸は水溶
性瑚刺の種Mによって多少変化すべきであるが、芒硝1
00屯綾部に対1ノC0,5〜10重吐部の範囲が可能
であり、望ましくは2〜6重吐部であり、芒硝に対する
水溶性副相の添加酸が多過ぎると芒硝の性質Vr、変化
を与えるの木ならず、グーキング作用を助浸するi川向
があって好ましくない。
、カルボキクメチルセルローズ、メチルセルローズ、澱
粉、ポリビニールアルコール等でありその添加酸は水溶
性瑚刺の種Mによって多少変化すべきであるが、芒硝1
00屯綾部に対1ノC0,5〜10重吐部の範囲が可能
であり、望ましくは2〜6重吐部であり、芒硝に対する
水溶性副相の添加酸が多過ぎると芒硝の性質Vr、変化
を与えるの木ならず、グーキング作用を助浸するi川向
があって好ましくない。
芒硝に添加する水の袖は芒硝100重叶部に対して5〜
30市散部であり、水けをこの範囲で加減することによ
って製品の粒度を調整することができるものであり、芒
硝に対する水址が少な過ぎると造粒が困難となり、多過
き゛ると乾燥工程の効率を低下する。
30市散部であり、水けをこの範囲で加減することによ
って製品の粒度を調整することができるものであり、芒
硝に対する水址が少な過ぎると造粒が困難となり、多過
き゛ると乾燥工程の効率を低下する。
本発明の造粒工程では振動型、流動型、圧縮成形皿及び
押出し成形型のいづれの造粒機を用いることができ、そ
の操作に当っては芒硝の転移温度μFで処理することが
望ま]7い。
押出し成形型のいづれの造粒機を用いることができ、そ
の操作に当っては芒硝の転移温度μFで処理することが
望ま]7い。
製品の粒度は20〜80メツシュ好ま【7くけ2゜菰
〜60メツシュの範囲VC!粒すべきであり、8゜メツ
シュより小さいものが増加すればグーキング実施に際し
ては、芒硝f対E7糊料以外の不活性な物質を併用して
造粒することも可能である。
シュより小さいものが増加すればグーキング実施に際し
ては、芒硝f対E7糊料以外の不活性な物質を併用して
造粒することも可能である。
以下実施例及び参考例てよって本発明を具体的に目見間
する。
する。
なお数値の単位については、特に限定しない限り重1i
:部で示したものであり、グーキング試験は製品251
(をクラフト包装袋に詰め、これに360Kgの荷重を
与え、温度’zr5’(、湿度80%の恒温恒湿状態に
おいて固結現象を観察したものであり溶解性試験は−4
−0°Cの水1eを毎分120回の回Ea度で攪拌し、
これに芒硝100fを添加して完全溶解するのに要する
時間を測定したものである。
:部で示したものであり、グーキング試験は製品251
(をクラフト包装袋に詰め、これに360Kgの荷重を
与え、温度’zr5’(、湿度80%の恒温恒湿状態に
おいて固結現象を観察したものであり溶解性試験は−4
−0°Cの水1eを毎分120回の回Ea度で攪拌し、
これに芒硝100fを添加して完全溶解するのに要する
時間を測定したものである。
実施例1
リボンミキサーを用い、粉末状芒硝(粒度100メツシ
ユ以下)100部とカルボキシメチルセルローズ2部及
び水16部を40〜50”Cの温度て加熱しながら均一
に混練し、次いでこれを1朋3の網目を有するスクリー
/を取付けた押出し成形機で処理し、ここで得られる湿
潤状態の造粒物を流動乾燥機に投入し、約105’Cの
温度で1時間乾燥した。このように処理された芒硝の粒
度分布は20メツシユオン15%、20〜6oメツシュ
ア3%、20メツシユアンダ一12%であり、篩分けし
て回収した20〜60メツシユの顆粒状芒硝は流し込み
嵩比重0.851 / cjであった。
ユ以下)100部とカルボキシメチルセルローズ2部及
び水16部を40〜50”Cの温度て加熱しながら均一
に混練し、次いでこれを1朋3の網目を有するスクリー
/を取付けた押出し成形機で処理し、ここで得られる湿
潤状態の造粒物を流動乾燥機に投入し、約105’Cの
温度で1時間乾燥した。このように処理された芒硝の粒
度分布は20メツシユオン15%、20〜6oメツシュ
ア3%、20メツシユアンダ一12%であり、篩分けし
て回収した20〜60メツシユの顆粒状芒硝は流し込み
嵩比重0.851 / cjであった。
前記顆粒状芒硝を包装してグーキング現象を11(+1
蛍したところ、ン催経過しても全くプ・ツク状態の発生
は認められず、水に対する溶解性試簀では10秒で完全
に溶解した。
蛍したところ、ン催経過しても全くプ・ツク状態の発生
は認められず、水に対する溶解性試簀では10秒で完全
に溶解した。
実施例2
粉末状芒硝100部、炭酸ソーダ30部、カルボキシメ
チルセルローズ3部及び水20部を用いり、篩分けして
回収した20〜60メツクユの顆粒状製品は流し込み嵩
比重0.’ 2 f / tJであり、グーキング試験
では6ケ月、畔過しても固化現象は認められず、水に対
する溶解時間は7秒であった。
チルセルローズ3部及び水20部を用いり、篩分けして
回収した20〜60メツクユの顆粒状製品は流し込み嵩
比重0.’ 2 f / tJであり、グーキング試験
では6ケ月、畔過しても固化現象は認められず、水に対
する溶解時間は7秒であった。
6−
実施例3
粉末状芒硝100部とカルボキシメチルセルローズ6部
を振動型造粒機友人れ、攪拌混合しながらとれて水20
部を均一だ噴霧して湿潤状態の造粒物を形成し、これを
箱壓乾燥機内で105℃の温度で1時間加熱したところ
、その粒度分布は20メツシュオン5.3%、20〜6
0メツシユ52゜7%、60メツ7ユアンダ一42%で
あり、篩分けして20〜60メツシユのものを回収した
ところポーラスな顆粒状芒硝が得られ、その流し込み嵩
比重はa、asf/dであり、グーキング試験では、S
%間同化の現象が認められず溶解性試験では5秒で完全
に溶解するものであった。
を振動型造粒機友人れ、攪拌混合しながらとれて水20
部を均一だ噴霧して湿潤状態の造粒物を形成し、これを
箱壓乾燥機内で105℃の温度で1時間加熱したところ
、その粒度分布は20メツシュオン5.3%、20〜6
0メツシユ52゜7%、60メツ7ユアンダ一42%で
あり、篩分けして20〜60メツシユのものを回収した
ところポーラスな顆粒状芒硝が得られ、その流し込み嵩
比重はa、asf/dであり、グーキング試験では、S
%間同化の現象が認められず溶解性試験では5秒で完全
に溶解するものであった。
実施例4
ミキサータイプの加水造粒機を用い、粉末状芒硝100
部とカルボキシメチルセルローズ2部を攪拌混合しなが
らとれて水10部を均一に噴霧して湿潤状態の粒状物を
造り、これを実施例1と同様の方法で乾燥した結果、そ
の粒度分布は20メツシュオン10.5%、20〜60
メツシーL66.7−7− %、60メツシュアンダー22.8%であり、篩分けし
て回収した20〜60メツシユの1碩粒状製品は流し込
み嵩比重0.621 / dであ帷、グーギング試験で
は6り月経必しても固化現象は全く認められず、水に対
する溶解時間は8秒であった。
部とカルボキシメチルセルローズ2部を攪拌混合しなが
らとれて水10部を均一に噴霧して湿潤状態の粒状物を
造り、これを実施例1と同様の方法で乾燥した結果、そ
の粒度分布は20メツシュオン10.5%、20〜60
メツシーL66.7−7− %、60メツシュアンダー22.8%であり、篩分けし
て回収した20〜60メツシユの1碩粒状製品は流し込
み嵩比重0.621 / dであ帷、グーギング試験で
は6り月経必しても固化現象は全く認められず、水に対
する溶解時間は8秒であった。
実施例5
実施例4と同じ造粒機を用い、粉末状芒硝100部と炭
酸ソーダ50部及びカルボキクメチル七ルローズ3部を
攪拌混合しながら、これに水15部を均一に噴霧して湿
潤状態の粒状物を造り、これを実施例1と同様の方法で
乾燥した結果、その粒度分布は20メツシユオン6.1
%、20〜60メツシュ53.6%60メツシュアンダ
ー40.3%であり、篩分けして回収した20〜60メ
ツクユの顆粒状製品は流し込み電比tO,57f/cd
であり、グーキング試験では6ケ月間固化の現象は認め
られず、溶解性試験では5秒で完全に溶解した。
酸ソーダ50部及びカルボキクメチル七ルローズ3部を
攪拌混合しながら、これに水15部を均一に噴霧して湿
潤状態の粒状物を造り、これを実施例1と同様の方法で
乾燥した結果、その粒度分布は20メツシユオン6.1
%、20〜60メツシュ53.6%60メツシュアンダ
ー40.3%であり、篩分けして回収した20〜60メ
ツクユの顆粒状製品は流し込み電比tO,57f/cd
であり、グーキング試験では6ケ月間固化の現象は認め
られず、溶解性試験では5秒で完全に溶解した。
参考例
前記実施例で用いた流し込スト嵩比重1.2f/I?J
の粉末状芒硝(粒度100メツシユ以下)をぞのまま袋
詰して前記と同様のグーキング試験を行なった結果11
f月後に完全てブロック状に固化し、このブロック化し
た芒硝の溶解速度を測定したところ、完全に溶解するの
に180秒を要した。
の粉末状芒硝(粒度100メツシユ以下)をぞのまま袋
詰して前記と同様のグーキング試験を行なった結果11
f月後に完全てブロック状に固化し、このブロック化し
た芒硝の溶解速度を測定したところ、完全に溶解するの
に180秒を要した。
93
Claims (1)
- 粉末状芒硝と水容性糊料及び水を重曖比で10O:O,
S〜10:5〜30の側合で均一て撹拌混合して分粒し
、これを乾燥してその大部分を20〜80メツシユの顆
粒状に整粒することを特徴とする自由流動性VC富む芒
硝の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12972681A JPS5832015A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 自由流動性に富む芒硝の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12972681A JPS5832015A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 自由流動性に富む芒硝の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832015A true JPS5832015A (ja) | 1983-02-24 |
Family
ID=15016675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12972681A Pending JPS5832015A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 自由流動性に富む芒硝の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138726A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-24 | Mori Tekkosho:Kk | トランスフアフイ−ドの同期装置 |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP12972681A patent/JPS5832015A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138726A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-24 | Mori Tekkosho:Kk | トランスフアフイ−ドの同期装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5055384A (en) | Granulated photographic fixative and its preparation | |
| JPH06178802A (ja) | 重炭酸透析用人工腎臓灌流用剤の製造方法及び人工腎臓灌流用剤 | |
| JPH07187736A (ja) | 建築材料を着色する方法 | |
| CN112715916A (zh) | 一种低密度多微孔球状食用盐及其制备方法 | |
| CA2175832A1 (en) | High speed agitated granulation method and high speed agitated granulating machine | |
| JP5490453B2 (ja) | 透析用剤a剤、透析用剤、透析用剤a剤の製造方法、および透析用剤の製造方法 | |
| JP3462499B2 (ja) | 顆粒状アルカリ金属ホウ酸塩組成物の製造 | |
| JPS5832015A (ja) | 自由流動性に富む芒硝の製造法 | |
| JPH0538263A (ja) | 即溶解性グルコマンナン組成物、その使用方法及びその製造法 | |
| JPH083598A (ja) | 粉末、微粒又は顆粒状アニオン性界面活性剤組成物の製造方法、並びに清掃及びメンテナンス製品における前記組成物の使用 | |
| US3620972A (en) | Method of agglomerating finely divided inorganic phosphates using an orthophosphate agglomerating aid | |
| JPH0139689B2 (ja) | ||
| JPS5830247B2 (ja) | 高かさ密度の珪酸ソ−ダ水和物の製造法 | |
| US3584098A (en) | Method of manufacture of improved sewer and drain cleaner compositions | |
| JPS5936940B2 (ja) | カルボキシメチルセルロ−スナトリウム塩の造粒法 | |
| JPH04235942A (ja) | 粉末酢酸カルシウムの顆粒化法 | |
| JPS6049757A (ja) | 粉末かぼちやの劍粒化品 | |
| JPH01201032A (ja) | ガラス原料の造粒方法 | |
| JP2682099B2 (ja) | 易溶性重曹およびその製造方法 | |
| JPS62116540A (ja) | 粒状プロピオン酸ナトリウムの製造方法 | |
| SU1650646A1 (ru) | Способ гранулировани суперфосфата | |
| JPS6036314A (ja) | 粉末燐酸アルカリ塩類のランピング防止法 | |
| JPH0474710A (ja) | 顆粒状消石灰の製造方法 | |
| JPS5951628B2 (ja) | 顆粒状糊料組成物及びその製造方法 | |
| JPH0840973A (ja) | 使用特性が改良されたモノクロロ酢酸ナトリウム |