JPS5832048Y2 - 軸の回転方向逆転装置 - Google Patents
軸の回転方向逆転装置Info
- Publication number
- JPS5832048Y2 JPS5832048Y2 JP4586379U JP4586379U JPS5832048Y2 JP S5832048 Y2 JPS5832048 Y2 JP S5832048Y2 JP 4586379 U JP4586379 U JP 4586379U JP 4586379 U JP4586379 U JP 4586379U JP S5832048 Y2 JPS5832048 Y2 JP S5832048Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driven
- drive
- chain
- sprocket
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は常に一方向のみに回転せしめられる駆動源によ
り被駆動軸を一定期毎に正転及び逆転せしめ得る軸の回
転方向逆転装置に関するものである。
り被駆動軸を一定期毎に正転及び逆転せしめ得る軸の回
転方向逆転装置に関するものである。
一般に種々の装置を駆動するのに、その駆動方向が常に
一方向のみであると所期の目的を達成できない場合が多
々存在する。
一方向のみであると所期の目的を達成できない場合が多
々存在する。
従来このような場合には、駆動源としてのモータに正逆
回転自在なモータを使用しているが、かかる正逆回転自
在なモータは回転方向が一方向のみのモータに比べて著
しく高価であり、また正転と逆転とが常に一定の周期毎
に繰り返される装置においては正逆回転自在なモータの
使用は非常に不経済である欠点があった。
回転自在なモータを使用しているが、かかる正逆回転自
在なモータは回転方向が一方向のみのモータに比べて著
しく高価であり、また正転と逆転とが常に一定の周期毎
に繰り返される装置においては正逆回転自在なモータの
使用は非常に不経済である欠点があった。
かかる欠点を除去するためには、カムや歯車などを使用
する方法もあるが、カムは大きな駆動力を伝達するのに
適しておらず、歯車は駆動源と被駆動軸との距離が長い
場合には適していない欠点か゛あった。
する方法もあるが、カムは大きな駆動力を伝達するのに
適しておらず、歯車は駆動源と被駆動軸との距離が長い
場合には適していない欠点か゛あった。
本考案者らは物体を被搬送位置から搬送位置に連続的に
搬送する搬送装置を開発するに当り、物体の保持及び解
放を行なう物体保持装置を作動せしめる被駆動軸を該物
体保持装置より充分に離れた位置に設置されたモータに
より一定の周期毎に正転・逆転させる必要に迫られ、種
々研究検討の結果大きな動力を容易且つ確実に伝達し得
るチェインのみを利用した画期的な軸の回転方向逆転装
置の開発に成功し本考案を完成したのである。
搬送する搬送装置を開発するに当り、物体の保持及び解
放を行なう物体保持装置を作動せしめる被駆動軸を該物
体保持装置より充分に離れた位置に設置されたモータに
より一定の周期毎に正転・逆転させる必要に迫られ、種
々研究検討の結果大きな動力を容易且つ確実に伝達し得
るチェインのみを利用した画期的な軸の回転方向逆転装
置の開発に成功し本考案を完成したのである。
すなわち、本考案は駆動源により一方向のみに回転せし
められる駆動軸に固定された駆動側スプロケットにより
駆動されて所定の軌跡を回動する駆動チェインの一部に
、被駆動軸に固定された被駆動側スプロケットに係合し
該被駆動側スプロケットを正逆いずれの方向にも回転せ
しめることができる被駆動チェインの一部が枢着されて
いて、前記駆動側スプロケットが回転すると前記駆動チ
ェインが回動して前記枢着部を介して前記被駆動チェイ
ンが往復運動して前記被駆動側スプロケットを交互に正
逆回転するようにし、しかも前記被駆動チェインが前記
被駆動側スプロケットへの保合を常時維持して該被駆動
側スプロケットを回転せしめ得る長さを有することを特
徴とする軸の回転方向逆転装置を提供するものである。
められる駆動軸に固定された駆動側スプロケットにより
駆動されて所定の軌跡を回動する駆動チェインの一部に
、被駆動軸に固定された被駆動側スプロケットに係合し
該被駆動側スプロケットを正逆いずれの方向にも回転せ
しめることができる被駆動チェインの一部が枢着されて
いて、前記駆動側スプロケットが回転すると前記駆動チ
ェインが回動して前記枢着部を介して前記被駆動チェイ
ンが往復運動して前記被駆動側スプロケットを交互に正
逆回転するようにし、しかも前記被駆動チェインが前記
被駆動側スプロケットへの保合を常時維持して該被駆動
側スプロケットを回転せしめ得る長さを有することを特
徴とする軸の回転方向逆転装置を提供するものである。
以下、図面により本考案に係る軸の回転方向逆転装置の
実施例について詳細に説明する。
実施例について詳細に説明する。
第1図は駆動源により直接回動される駆動チェインに係
合する駆動側スプロケットが2個である場合の実施例に
おける構造を示す説明図、第2図は第1図における被駆
動軸の回転速度を示す説明図、第3図は駆動源により直
接回動される駆動チェインに係合する駆動側スプロケッ
トが3個である場合の実施例における構造を示す説明図
、第4図は第3図における被駆動軸の回転速度を示す説
明図、第5図は駆動源により直接回動される駆動チェイ
ンがガイドに沿って回動されるチェインである場合の実
施例における構造を示す説明図、第6図は第5図におけ
る被駆動軸の回転速度を示す説明図である。
合する駆動側スプロケットが2個である場合の実施例に
おける構造を示す説明図、第2図は第1図における被駆
動軸の回転速度を示す説明図、第3図は駆動源により直
接回動される駆動チェインに係合する駆動側スプロケッ
トが3個である場合の実施例における構造を示す説明図
、第4図は第3図における被駆動軸の回転速度を示す説
明図、第5図は駆動源により直接回動される駆動チェイ
ンがガイドに沿って回動されるチェインである場合の実
施例における構造を示す説明図、第6図は第5図におけ
る被駆動軸の回転速度を示す説明図である。
図面中、1は一方向のみに定速回転するモータ(図示な
し)などの駆動源により一方向のみに回転せしめられる
駆動軸、2は駆動軸1に固定された駆動側スプロケット
、3は駆動側スプロケット2に係合しており駆動側スプ
ロケット2により駆動されて所定の軌跡を回動する駆動
チェイン、4,4′は駆動チェイン3と係合しており駆
動チェイン3の回動する軌跡を決定する駆動側スプロケ
ット、5は駆動チェイン3が所定の軌跡を回動するよう
に駆動チェイン3と接触せしめられているガイド、6は
所定の周期で正転及び逆転を行なわされる被駆動軸、7
は被駆動軸6に固定されている被駆動側スプロケット、
8は被駆動側スプロケット7に係合し被駆動側スプロケ
ット7を正逆いずれの方向にも回転せしめることができ
る被駆動チェインであり、この被駆動チェイン8は被駆
動側スプロケット7への保合を常時維持して被駆動側ス
プロケット7を回転せしめ得る長さを有しており、その
一部が前記駆動チェイン3の一部に枢着されている。
し)などの駆動源により一方向のみに回転せしめられる
駆動軸、2は駆動軸1に固定された駆動側スプロケット
、3は駆動側スプロケット2に係合しており駆動側スプ
ロケット2により駆動されて所定の軌跡を回動する駆動
チェイン、4,4′は駆動チェイン3と係合しており駆
動チェイン3の回動する軌跡を決定する駆動側スプロケ
ット、5は駆動チェイン3が所定の軌跡を回動するよう
に駆動チェイン3と接触せしめられているガイド、6は
所定の周期で正転及び逆転を行なわされる被駆動軸、7
は被駆動軸6に固定されている被駆動側スプロケット、
8は被駆動側スプロケット7に係合し被駆動側スプロケ
ット7を正逆いずれの方向にも回転せしめることができ
る被駆動チェインであり、この被駆動チェイン8は被駆
動側スプロケット7への保合を常時維持して被駆動側ス
プロケット7を回転せしめ得る長さを有しており、その
一部が前記駆動チェイン3の一部に枢着されている。
被駆動チェイン8が上記の如き構成を有することは、被
駆動チェイン8に張力が作用していて被駆動チェイン8
の移動が忠実に被駆動側スプロケット7の回転力として
伝達されることを意味しており、この条件を満たすため
には第1図に示す如く被駆動チェイン8が被駆動側スプ
ロケット7と9との間に架は渡されているエンドレスチ
ェインである場合や、第3図及び第5図に示す如く被駆
動チェイン8の駆動チェイン3との枢着側と反対側の一
端に重り10が固定されている場合などがある。
駆動チェイン8に張力が作用していて被駆動チェイン8
の移動が忠実に被駆動側スプロケット7の回転力として
伝達されることを意味しており、この条件を満たすため
には第1図に示す如く被駆動チェイン8が被駆動側スプ
ロケット7と9との間に架は渡されているエンドレスチ
ェインである場合や、第3図及び第5図に示す如く被駆
動チェイン8の駆動チェイン3との枢着側と反対側の一
端に重り10が固定されている場合などがある。
かかる構成において、駆動軸1が駆動源により一方向に
定速で回転せしめられると、駆動軸1に固定された駆動
側スプロケット2により駆動チェイン3は駆動されて駆
動側スプロケット2,4間や駆動側スプロケット2,4
.4’間や駆動側スプロケット2,4ガイド5間などの
所定の軌跡を回動する。
定速で回転せしめられると、駆動軸1に固定された駆動
側スプロケット2により駆動チェイン3は駆動されて駆
動側スプロケット2,4間や駆動側スプロケット2,4
.4’間や駆動側スプロケット2,4ガイド5間などの
所定の軌跡を回動する。
すると、この回動する被駆動チェイン3の一部にその一
部が枢着されている被駆動チェイン8のその枢着部も駆
動チェイン3の回動する軌跡に沿って回動することにな
る。
部が枢着されている被駆動チェイン8のその枢着部も駆
動チェイン3の回動する軌跡に沿って回動することにな
る。
よってこのように駆動側スプロケット2が回転して駆動
チェイン3が回動すると、この駆動チェイン3の一部に
枢着されている枢着部を介して被駆動チェイン8が往復
運動して被駆動側スプロケット7が交互に正逆回転せし
められるのである。
チェイン3が回動すると、この駆動チェイン3の一部に
枢着されている枢着部を介して被駆動チェイン8が往復
運動して被駆動側スプロケット7が交互に正逆回転せし
められるのである。
この回転において、駆動チェイン3を回動させる軌跡を
規定する役目を威す駆動側スプロケットが2個である第
1図に示す如き状態の場合には駆動チェイン3と被駆動
チェイン8との枢着部が下向きに移動する移動距離と上
向きに移動する移動距離とが同一であるので被駆動軸6
の回転速度は第2図に示す如く正転と逆転とが同一速度
であり且つ正転時間と逆転時間とが同一となる。
規定する役目を威す駆動側スプロケットが2個である第
1図に示す如き状態の場合には駆動チェイン3と被駆動
チェイン8との枢着部が下向きに移動する移動距離と上
向きに移動する移動距離とが同一であるので被駆動軸6
の回転速度は第2図に示す如く正転と逆転とが同一速度
であり且つ正転時間と逆転時間とが同一となる。
また駆動チェイン3を回動させる駆動側スプロケットが
3個以上である第3図に示す如き状態の場合には駆動チ
ェイン3と被駆動チェイン8との枢着部が下向きに移動
する時間と上向きに移動する時間とが異なるために駆動
チェイン3が反時計方向に回動するとすれば第4図に示
す如く被駆動軸6が時計方向に回転する正転速度は速く
且つ正転時間が短く、反時計方向に回転する逆転速度は
遅く且つ逆転時間は長くすることができる。
3個以上である第3図に示す如き状態の場合には駆動チ
ェイン3と被駆動チェイン8との枢着部が下向きに移動
する時間と上向きに移動する時間とが異なるために駆動
チェイン3が反時計方向に回動するとすれば第4図に示
す如く被駆動軸6が時計方向に回転する正転速度は速く
且つ正転時間が短く、反時計方向に回転する逆転速度は
遅く且つ逆転時間は長くすることができる。
更に駆動チェイン3が被駆動軸6に固定された被駆動側
スプロケット7に対して同一半径上に位置するガイド5
に沿って回動する第5図に示す如き状態の場合には駆動
チェイン3と被駆動チェイン8との枢着部がこのガイド
5に沿って回動している間には被駆動チェイン8は移動
しないために被駆動軸6に停止区間を設けた第6図に示
す被駆動軸6の回転状態を形成せしめることが可能であ
る。
スプロケット7に対して同一半径上に位置するガイド5
に沿って回動する第5図に示す如き状態の場合には駆動
チェイン3と被駆動チェイン8との枢着部がこのガイド
5に沿って回動している間には被駆動チェイン8は移動
しないために被駆動軸6に停止区間を設けた第6図に示
す被駆動軸6の回転状態を形成せしめることが可能であ
る。
以上詳述した如き本考案に係る軸の回転方向逆転装置は
、動力の伝達手段としてチェインとスプロケットとを利
用しているので大きな力の伝達が可能であり、また構造
が簡単であるから容易に製作でき、正転から逆転に移行
する際に被駆動軸の回転速度は滑らかに変化するのでチ
ェインや軸や軸受に無理な力が作用せず、しかも正転時
間と逆転時間を自由に設定し得る他、駆動源と被駆動軸
6との距離が離れていても動力の伝達が容易であるから
フォークリフトのフォークの上下機構などに本考案装置
を使用すれば安全性を向上せしめることができ、また第
3図における如き配置で下方の駆動側スプロケット4を
上下動自在にすると共に右方の駆動側スプロケット4′
を左右移動自在にすれば正転と逆転との時間を任意に変
更し得る利点を有しており、その実用的価値は非常に大
きなものがある。
、動力の伝達手段としてチェインとスプロケットとを利
用しているので大きな力の伝達が可能であり、また構造
が簡単であるから容易に製作でき、正転から逆転に移行
する際に被駆動軸の回転速度は滑らかに変化するのでチ
ェインや軸や軸受に無理な力が作用せず、しかも正転時
間と逆転時間を自由に設定し得る他、駆動源と被駆動軸
6との距離が離れていても動力の伝達が容易であるから
フォークリフトのフォークの上下機構などに本考案装置
を使用すれば安全性を向上せしめることができ、また第
3図における如き配置で下方の駆動側スプロケット4を
上下動自在にすると共に右方の駆動側スプロケット4′
を左右移動自在にすれば正転と逆転との時間を任意に変
更し得る利点を有しており、その実用的価値は非常に大
きなものがある。
第1図は駆動源により直接回動される駆動チェインに係
合する駆動側スプロケットが2個である場合の実施例に
おける構造を示す説明図、第2図は第1図における被駆
動軸の回転速度を示す説明図、第3図は駆動源により直
接回動される駆動チェインに係合する駆動側スプロケッ
トが3個である場合の実施例における構造を示す説明図
、第4図は第3図における被駆動軸の回転速度を示す説
明図、第5図は駆動源により直接回゛動される駆動チェ
インがガイドに沿って回動される駆動チェイである場合
の実施例における構造を示す説明図、第6図は第5図に
おける被駆動軸の回転速度を示す説明図で゛ある。 1・・・・・・駆動軸、2・・・・・・駆動側スプロケ
ット、3・・・・・・駆動チェイン、4.4’・・・・
・駆動側スプロケット、5・・・・・・ガイド、6・・
・・・・被駆動軸、7・・・・・・被駆動側スプロケッ
ト、8・・・・・・被駆動チェイン、9・・・・・・被
駆動側スプロケット、10・・・・・・重り。
合する駆動側スプロケットが2個である場合の実施例に
おける構造を示す説明図、第2図は第1図における被駆
動軸の回転速度を示す説明図、第3図は駆動源により直
接回動される駆動チェインに係合する駆動側スプロケッ
トが3個である場合の実施例における構造を示す説明図
、第4図は第3図における被駆動軸の回転速度を示す説
明図、第5図は駆動源により直接回゛動される駆動チェ
インがガイドに沿って回動される駆動チェイである場合
の実施例における構造を示す説明図、第6図は第5図に
おける被駆動軸の回転速度を示す説明図で゛ある。 1・・・・・・駆動軸、2・・・・・・駆動側スプロケ
ット、3・・・・・・駆動チェイン、4.4’・・・・
・駆動側スプロケット、5・・・・・・ガイド、6・・
・・・・被駆動軸、7・・・・・・被駆動側スプロケッ
ト、8・・・・・・被駆動チェイン、9・・・・・・被
駆動側スプロケット、10・・・・・・重り。
Claims (1)
- 1.駆動源により一方向にのみ回転せしめられる駆動軸
1に固定された駆動側スプロケット2により駆動されて
所定の軌跡を回動する駆動チェイン3の一部に、被駆動
軸6に固定された被駆動側スプロケット7に係合し該被
駆動側スプロケット7を正逆いずれの方向にも回転せし
めることができる被駆動チェイン8の一部が枢着されて
いて、前記駆動側スプロケット2が回転すると前記駆動
チェイン3が回動して前記枢着部を介して前記被駆動チ
ェイン8が往復運動して前記被駆動側スプロケット7を
交互に正逆回転するようにし、しかも前記被駆動チェイ
ン8が前記被駆動側スプロケット7への係合を常時維持
して該被駆動側スプロケット7を回転せしめ得る長さを
有することを特徴とする軸の回転方向逆転装置。 2、駆動源により一方向にのみ回転せしめられる駆動軸
1に固定された駆動側スプロケット2により駆動されて
所定の軌跡を回動する駆動チェイン3が、2個の駆動側
スプロケット2,4に係合して回動する駆動チェインで
ある実用新案登録請求の範囲第1項に記載の軸の回転方
向逆転装置。 3、駆動源により一方向にのみ回転せしめられる駆動軸
1に固定された駆動側スプロケット2により駆動されて
所定の軌跡を回動する駆動チェイン3が、3個以上の駆
動側スプロくざツ) 2,4.4’に係合して回動する
駆動チェインである実用新案登録請求の範囲第1項に記
載の軸の回転方向逆転装置。 4、被駆動軸6に固定された被駆動側スプロケット7に
係合している被駆動チェイン8が、エンドレスチェイン
である実用新案登録請求の範囲第1項から第3項までの
いずれか1項に記載の軸の回転方向逆転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4586379U JPS5832048Y2 (ja) | 1979-04-09 | 1979-04-09 | 軸の回転方向逆転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4586379U JPS5832048Y2 (ja) | 1979-04-09 | 1979-04-09 | 軸の回転方向逆転装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55145746U JPS55145746U (ja) | 1980-10-20 |
| JPS5832048Y2 true JPS5832048Y2 (ja) | 1983-07-15 |
Family
ID=28924919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4586379U Expired JPS5832048Y2 (ja) | 1979-04-09 | 1979-04-09 | 軸の回転方向逆転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832048Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-04-09 JP JP4586379U patent/JPS5832048Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55145746U (ja) | 1980-10-20 |
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