JPS5832463B2 - 酸化第二銀電池 - Google Patents
酸化第二銀電池Info
- Publication number
- JPS5832463B2 JPS5832463B2 JP52005594A JP559477A JPS5832463B2 JP S5832463 B2 JPS5832463 B2 JP S5832463B2 JP 52005594 A JP52005594 A JP 52005594A JP 559477 A JP559477 A JP 559477A JP S5832463 B2 JPS5832463 B2 JP S5832463B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silver oxide
- anode
- silver
- battery
- gold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Battery Electrode And Active Subsutance (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は酸化第二銀電池における陽極活物質の改良Eこ
係るもので、保存性の良い電池を提供することを目的と
する。
係るもので、保存性の良い電池を提供することを目的と
する。
近年、陽極活物質として、酸化第二銀(Age)を用い
ることが種々検討されている。
ることが種々検討されている。
これは従来から常用されている酸化第−銀(Ag20)
の単位体積当りの放電容量が1680 mAH/cri
LであるのEこ対し、酸化第二銀は約3330 mAH
/−で約2.0倍もの放電容量を有しており、陽極活物
質として有望であるためである。
の単位体積当りの放電容量が1680 mAH/cri
LであるのEこ対し、酸化第二銀は約3330 mAH
/−で約2.0倍もの放電容量を有しており、陽極活物
質として有望であるためである。
ところが酸化第二銀はアルカリ電解液中で分解し易く保
存による性能劣化が著しいうえ、分解に伴なって発生し
た酸素ガス(こよって電解液の漏出を促進したり、電池
の変形や破裂を招来する欠点がある。
存による性能劣化が著しいうえ、分解に伴なって発生し
た酸素ガス(こよって電解液の漏出を促進したり、電池
の変形や破裂を招来する欠点がある。
これらの欠点を解消するため酸化第二銀粒子の表面(こ
金属銀や酸化第−銀の被膜を形成することが提案された
が満足しえる結果は得られていない。
金属銀や酸化第−銀の被膜を形成することが提案された
が満足しえる結果は得られていない。
本発明者らは、アルカリ電解液中における酸化第二銀の
分解1こついて種々研究した結果、酸化第二銀の表面に
金の被膜を形成することにより酸化第二銀の分解が抑制
されることを見出した。
分解1こついて種々研究した結果、酸化第二銀の表面に
金の被膜を形成することにより酸化第二銀の分解が抑制
されることを見出した。
酸化第二銀の表面に金の被膜を形成する方法には直接酸
化第二銀粉末Eこ蒸着などの方法でメッキする方法、金
属銀の表面に金メッキを施したのち、金属銀を酸化して
金被膜を形成した酸化第二銀に変成する方法があるが、
後者の方が酸化第二銀のアルカリ溶液中での分解抑制に
より大きな効果がある。
化第二銀粉末Eこ蒸着などの方法でメッキする方法、金
属銀の表面に金メッキを施したのち、金属銀を酸化して
金被膜を形成した酸化第二銀に変成する方法があるが、
後者の方が酸化第二銀のアルカリ溶液中での分解抑制に
より大きな効果がある。
金属銀の表面に金メッキを施したのち、酸化して金被膜
を形成した酸化第二銀に変成する製法の詳細(こついて
は実施例で述べるが、金属銀を金メッキする方法fこは
例えば電解メッキ法や化学メッキ法などがあり、金メッ
キされた金属銀を酸化する方法(こは例えば陽極酸化法
、オゾン酸化法、化学酸化法などがあり、本発明はこれ
らのすべての組み合わせにより製造可能である。
を形成した酸化第二銀に変成する製法の詳細(こついて
は実施例で述べるが、金属銀を金メッキする方法fこは
例えば電解メッキ法や化学メッキ法などがあり、金メッ
キされた金属銀を酸化する方法(こは例えば陽極酸化法
、オゾン酸化法、化学酸化法などがあり、本発明はこれ
らのすべての組み合わせにより製造可能である。
その−例Iこついて述べると粒径が約50μ以下の銀粉
末を化学メッキ法1こより金メッキしてこれを水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウムなどのアルカリ溶液1こ入れ
50〜95℃の温度(こ維持し、撹拌しながら酸化剤例
えば過硫酸カリウム、過硫酸ナトリウムなどを投入し、
金メッキされた銀粉末を化学酸化して、その後水洗、回
収し乾燥する。
末を化学メッキ法1こより金メッキしてこれを水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウムなどのアルカリ溶液1こ入れ
50〜95℃の温度(こ維持し、撹拌しながら酸化剤例
えば過硫酸カリウム、過硫酸ナトリウムなどを投入し、
金メッキされた銀粉末を化学酸化して、その後水洗、回
収し乾燥する。
上記方法で製造した本発明電池Eこ使用する酸化第二銀
粒子Aと従来使用しでいる酸化第二銀粒子Bを各1gず
つ38℃に維持された8、6N水酸化すt−IJウム溶
液10rILl中fこ浸漬した際のガス蓄積量を第1図
に示す。
粒子Aと従来使用しでいる酸化第二銀粒子Bを各1gず
つ38℃に維持された8、6N水酸化すt−IJウム溶
液10rILl中fこ浸漬した際のガス蓄積量を第1図
に示す。
なお本発明電池(こ使用する酸化第二銀の金の被膜量は
銀1こ対し約1重量%である。
銀1こ対し約1重量%である。
この図から明らかなように、本発明電池(こ使用する酸
化第二銀粒子のガス蓄積量は従来の酸化第二銀粒子のガ
ス蓄積量(こ比して少なく、アルカリ電解液中での酸化
第二銀の分解が抑制されている。
化第二銀粒子のガス蓄積量は従来の酸化第二銀粒子のガ
ス蓄積量(こ比して少なく、アルカリ電解液中での酸化
第二銀の分解が抑制されている。
陽極の電導助剤として、電導性が良く、かさ比重が小さ
く、潤滑作用(こより成形された陽極を金型から容易(
こ離型することができるなどの理由からリン状黒鉛が常
用されているが、本発明者は酸化第二銀とリン状黒鉛を
混合してアルカリ電解液で湿潤した場合、リン状黒鉛に
よって酸化第二銀の分解が促進されろことを見出した。
く、潤滑作用(こより成形された陽極を金型から容易(
こ離型することができるなどの理由からリン状黒鉛が常
用されているが、本発明者は酸化第二銀とリン状黒鉛を
混合してアルカリ電解液で湿潤した場合、リン状黒鉛に
よって酸化第二銀の分解が促進されろことを見出した。
この傾向を示すのが第2図で、酸化第二銀0.5gに種
々の割合でリン状黒鉛を混合し加圧成形して陽極をつく
り、この陽極を25重量%の水酸化すI−IJウム水溶
液からなる電解液で湿潤して60℃で40日間保存した
のちの陽極の放電容量の推移を示す。
々の割合でリン状黒鉛を混合し加圧成形して陽極をつく
り、この陽極を25重量%の水酸化すI−IJウム水溶
液からなる電解液で湿潤して60℃で40日間保存した
のちの陽極の放電容量の推移を示す。
この図から明らかなように、リン状黒鉛の添加量が増す
(こ従って酸化第二銀の分解が促進されて保存後(こお
ける放電容量の低下が著しい。
(こ従って酸化第二銀の分解が促進されて保存後(こお
ける放電容量の低下が著しい。
したがって酸化第二銀からなる陽極活物質をリン状黒鉛
を含まない状態で加圧成形して陽極とする方が、酸化第
二銀の分解を抑制する点で有効である。
を含まない状態で加圧成形して陽極とする方が、酸化第
二銀の分解を抑制する点で有効である。
本発明者らはさら(こ放電容量が大きく安定した陽極を
得るため陽極の充填密度を高くして放電容量の増大を試
みた。
得るため陽極の充填密度を高くして放電容量の増大を試
みた。
第3図は陽極の充填密度と放電性能との関係を示すもの
で、本発明に使用する表面(こ金の被膜を形成した酸化
第二銀粒子0.5gをリン状黒鉛を含まない状態で加圧
成形して、各種の充填密度を有する陽極をつくり、これ
を25重量%の水酸化ナトリウム水溶液からなる電解液
で湿潤し、60℃で40日間保存した際の放電容量の推
移を測定したものである。
で、本発明に使用する表面(こ金の被膜を形成した酸化
第二銀粒子0.5gをリン状黒鉛を含まない状態で加圧
成形して、各種の充填密度を有する陽極をつくり、これ
を25重量%の水酸化ナトリウム水溶液からなる電解液
で湿潤し、60℃で40日間保存した際の放電容量の推
移を測定したものである。
この図から明らかなよう(こ、陽極の充填密度が約5g
/−以上のものは活物質の分解が少なく大きい放電容量
を有しており、一方充填密度が約5g/−より小さいと
、陽極にアルカリ電解液が浸透しやすくなり、保存中]
こ酸化第二銀の分解が起っている。
/−以上のものは活物質の分解が少なく大きい放電容量
を有しており、一方充填密度が約5g/−より小さいと
、陽極にアルカリ電解液が浸透しやすくなり、保存中]
こ酸化第二銀の分解が起っている。
また酸化第二銀は充填密度が5g/−以上となると、酸
化第二銀粒子が大部分板状形状を有しているため、圧縮
成形されるとき、粒子間のすべりを生じ陽極Eこ微細な
ヒビを生じ保存性能1こ悪影響をおよぼすが表面fこ金
の被膜を形成した酸化第二粒子を用いろと、粒子間のす
へりが表面の金をこより抑制され、保存性能(こ悪影響
をおよぼすことが少ない。
化第二銀粒子が大部分板状形状を有しているため、圧縮
成形されるとき、粒子間のすべりを生じ陽極Eこ微細な
ヒビを生じ保存性能1こ悪影響をおよぼすが表面fこ金
の被膜を形成した酸化第二粒子を用いろと、粒子間のす
へりが表面の金をこより抑制され、保存性能(こ悪影響
をおよぼすことが少ない。
次]こ本発明の実施例1こついて説明する。
粒径が約1〜20μ好ましくは約5〜15μの銀粉末約
100gを塩化金酸(HAnCl 4−4H20)約2
gを溶解した弱硝酸溶液200m1中(こ入れ、撹拌し
て金を銀粉末表面(こ化学メッキする。
100gを塩化金酸(HAnCl 4−4H20)約2
gを溶解した弱硝酸溶液200m1中(こ入れ、撹拌し
て金を銀粉末表面(こ化学メッキする。
この銀粉末を、水酸化ナトリウム320gを水約61で
溶解した水酸化ナトIJウム水溶液(こ入れ温変80°
Cで推持して、この液を撹拌しながら、酸化剤である過
硫酸カリウム54(Bi’を投入し、金メンキされた銀
粉末を化学酸化する。
溶解した水酸化ナトIJウム水溶液(こ入れ温変80°
Cで推持して、この液を撹拌しながら、酸化剤である過
硫酸カリウム54(Bi’を投入し、金メンキされた銀
粉末を化学酸化する。
約2時間撹拌しながら反応させろと金被膜を形成した高
純度の酸化第二銀が得られ、次に水洗(こより未反応の
アルカリ、酸化剤などを除き、ガラスフィルターで回収
し、減圧乾燥して本発明に用いろ金被膜を形成した酸化
第二銀を得た。
純度の酸化第二銀が得られ、次に水洗(こより未反応の
アルカリ、酸化剤などを除き、ガラスフィルターで回収
し、減圧乾燥して本発明に用いろ金被膜を形成した酸化
第二銀を得た。
なお実施例では金の量は銀に対し約1重量%であるが、
約0.05〜2重量%の範囲内であれば効果的であり好
ましくは約0.2〜1.5重量%である。
約0.05〜2重量%の範囲内であれば効果的であり好
ましくは約0.2〜1.5重量%である。
上記の方法で合成した表面(こ金の被膜を形成した酸化
第二銀を用い、これEこリン状黒鉛を添加しないで約5
ton/−の圧力で加圧成形して、約5.6j;l/−
の充填密度を有する陽極1をつくる。
第二銀を用い、これEこリン状黒鉛を添加しないで約5
ton/−の圧力で加圧成形して、約5.6j;l/−
の充填密度を有する陽極1をつくる。
第4図はこの陽極1を用いた酸化第二銀電池を示すもの
で、陽極缶2の缶底(こ予め25重量%の水酸化ナトリ
ウム溶液からなるアルカリ電解液を微量注入し、ついで
陽極1を挿入して前記電解液で陽極1を湿潤させ陽極1
の上(こポリオレフィンからなる微孔性フィルム3、セ
ロファンからなる半透膜4、ビニロン−レイヨン混抄紙
からなる吸液紙5を順次載置する。
で、陽極缶2の缶底(こ予め25重量%の水酸化ナトリ
ウム溶液からなるアルカリ電解液を微量注入し、ついで
陽極1を挿入して前記電解液で陽極1を湿潤させ陽極1
の上(こポリオレフィンからなる微孔性フィルム3、セ
ロファンからなる半透膜4、ビニロン−レイヨン混抄紙
からなる吸液紙5を順次載置する。
陽極缶2の開口部(こは合成樹脂製の断面り字状ガスケ
ット6を介して、亜鉛粉末とゲル状アルカリ電解液の混
練物からなる陰極剤7を内填した陰極端子板8が嵌合さ
れ、陽極缶2の開口縁を内方へ屈曲すること1こより電
池を密閉する。
ット6を介して、亜鉛粉末とゲル状アルカリ電解液の混
練物からなる陰極剤7を内填した陰極端子板8が嵌合さ
れ、陽極缶2の開口縁を内方へ屈曲すること1こより電
池を密閉する。
本発明は前述のような構成Eこなっており、表面(こ金
の被膜を形成した酸化第二銀を用い、リン状黒鉛を含有
しないで、かつ充填密度を約5g/cd以上Eこするこ
と(こより、それらの相乗効果が発揮でき、酸化第二銀
を主体とする陽極活物質の分解を有効(こ抑制して保存
性の良い酸化第二銀電池が得られる。
の被膜を形成した酸化第二銀を用い、リン状黒鉛を含有
しないで、かつ充填密度を約5g/cd以上Eこするこ
と(こより、それらの相乗効果が発揮でき、酸化第二銀
を主体とする陽極活物質の分解を有効(こ抑制して保存
性の良い酸化第二銀電池が得られる。
本実施例のG−12型酸化第二銀電池Cと、従来使用さ
れてきた酸化第二銀を圧縮成形して陽極の充填密度を4
.5g/Cr1Lとした酸化第二銀電池りと、酸化第二
銀を圧縮成形して陽極の充填密度を5、6 g/cyi
tとした酸化第二銀電池Eと、酸化第二銀(こ金粉末を
添加し陽極の充填密度を5.6g/cIrLとした酸化
第二銀電池Fの保存特性を表に示す。
れてきた酸化第二銀を圧縮成形して陽極の充填密度を4
.5g/Cr1Lとした酸化第二銀電池りと、酸化第二
銀を圧縮成形して陽極の充填密度を5、6 g/cyi
tとした酸化第二銀電池Eと、酸化第二銀(こ金粉末を
添加し陽極の充填密度を5.6g/cIrLとした酸化
第二銀電池Fの保存特性を表に示す。
なお表中の放電持続時間とは、各試料電池(こ6.5に
、12の負荷抵抗を接続して20℃で放電した際、端子
電圧が1..3Vlこなろまでの放電時間保存Iとは6
0℃で20日間、保存■とは60℃で40日間保存した
のちの放電持続時間である。
、12の負荷抵抗を接続して20℃で放電した際、端子
電圧が1..3Vlこなろまでの放電時間保存Iとは6
0℃で20日間、保存■とは60℃で40日間保存した
のちの放電持続時間である。
この表から明らかなよう(こ本発明電池は従来例の電池
に比へて保存性が優れている。
に比へて保存性が優れている。
第1図は酸化第二銀の保存時間とガス蓄積量との関係図
、第2図はリン状黒鉛の添加率と電極性能との関係図、
第3図は陽極の充填密度と電極性能との関係図、第4図
は本発明に係る酸化第二銀電池の断面図である。 1・・・・・・陽極。
、第2図はリン状黒鉛の添加率と電極性能との関係図、
第3図は陽極の充填密度と電極性能との関係図、第4図
は本発明に係る酸化第二銀電池の断面図である。 1・・・・・・陽極。
Claims (1)
- 1 酸化第二銀を主陽極活物質、アルカリ溶液を電解液
とする酸化第二銀電池(こおいて、酸化第二銀からなる
陽極活物質粒子の表面(こ金の被膜を形成し、該陽極活
物質粒子をリン状黒鉛などの電導助剤を含まないで成形
体とし、その充填密度を約5g/−以上にしたことを特
徴とする酸化第二銀電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52005594A JPS5832463B2 (ja) | 1977-01-20 | 1977-01-20 | 酸化第二銀電池 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52005594A JPS5832463B2 (ja) | 1977-01-20 | 1977-01-20 | 酸化第二銀電池 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5389946A JPS5389946A (en) | 1978-08-08 |
| JPS5832463B2 true JPS5832463B2 (ja) | 1983-07-13 |
Family
ID=11615546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52005594A Expired JPS5832463B2 (ja) | 1977-01-20 | 1977-01-20 | 酸化第二銀電池 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832463B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50139940A (ja) * | 1974-04-30 | 1975-11-10 | ||
| JPS50147538A (ja) * | 1974-05-17 | 1975-11-26 |
-
1977
- 1977-01-20 JP JP52005594A patent/JPS5832463B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5389946A (en) | 1978-08-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09237630A (ja) | アルカリ蓄電池用活物質および正極 | |
| US4167609A (en) | Zinc oxide additive for divalent silver oxide electrodes | |
| JPS6196665A (ja) | 亜鉛アルカリ一次電池 | |
| JPS5832463B2 (ja) | 酸化第二銀電池 | |
| US4250234A (en) | Divalent silver oxide cell | |
| JPS5832748B2 (ja) | 酸化第二銀電池の製造法 | |
| JP2737233B2 (ja) | 亜鉛アルカリ電池 | |
| JPH0576745B2 (ja) | ||
| JPH0770315B2 (ja) | 非水電解液電池 | |
| JPS5971259A (ja) | アルカリ電池およびその製造方法 | |
| JPH06196162A (ja) | 非焼結式ニッケル正極及びその製造方法 | |
| JPS58665B2 (ja) | 酸化第二銀電池 | |
| JPS6123707A (ja) | 水銀無添加アルカリ電池の負極用亜鉛合金粉末の製造方法 | |
| JP4374430B2 (ja) | アルカリ電解液電池用正極活物質およびそれを用いたアルカリ電解液電池 | |
| JPS5924496B2 (ja) | 酸化銀電池用正極の製造法 | |
| JPS63164162A (ja) | アルカリ蓄電池用カドミウム負極 | |
| JPH0317182B2 (ja) | ||
| JPS63158750A (ja) | アルカリ蓄電池用亜鉛極 | |
| JPS63241862A (ja) | アルカリ・亜鉛電池およびその製造方法 | |
| JPH07335227A (ja) | アルカリ電池 | |
| JPS61216242A (ja) | 酸化銀電池 | |
| JPS6217354B2 (ja) | ||
| JPS6321751A (ja) | アルカリ・マンガン電池 | |
| JPH0239063B2 (ja) | ||
| JPS58216360A (ja) | 酸化銀電池の製造法 |