JPS583281B2 - 磁気デイスクパツク装置 - Google Patents
磁気デイスクパツク装置Info
- Publication number
- JPS583281B2 JPS583281B2 JP4850276A JP4850276A JPS583281B2 JP S583281 B2 JPS583281 B2 JP S583281B2 JP 4850276 A JP4850276 A JP 4850276A JP 4850276 A JP4850276 A JP 4850276A JP S583281 B2 JPS583281 B2 JP S583281B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic disk
- disk pack
- casing
- storage chamber
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、記憶装置の外部メモリとして使用する磁気デ
ィスクパック装置に関する。
ィスクパック装置に関する。
磁気ディスクパック装置においては、磁気ディスク表面
上に塵埃が存在すると情報の記録および再生に悪影響が
あるので塵埃を極力除去することが必要である。
上に塵埃が存在すると情報の記録および再生に悪影響が
あるので塵埃を極力除去することが必要である。
このため一般に、磁気ディスクパックに清浄空気を送っ
てこの塵埃を除去する方法が採用されている。
てこの塵埃を除去する方法が採用されている。
従来は、送風ファンを使用して空気をエアー・フィルタ
ーを通してディスクパックの下面あるいは外周から送り
込む方法が普通であった。
ーを通してディスクパックの下面あるいは外周から送り
込む方法が普通であった。
しかし、これらの方法では清浄空気送風装置が複雑で大
型となること、および下面からの送風はディスクパック
回転軸との関係で構造的に制約がある上にこの回転軸の
潤滑剤が飛散して一諸に送り込まれる恐れがあること、
また外周からの送風の場合はディスクパックの回転によ
って生ずる遠心方向の空気流に逆って送風することにな
るので流体力学的に効率が悪い等の問題がある。
型となること、および下面からの送風はディスクパック
回転軸との関係で構造的に制約がある上にこの回転軸の
潤滑剤が飛散して一諸に送り込まれる恐れがあること、
また外周からの送風の場合はディスクパックの回転によ
って生ずる遠心方向の空気流に逆って送風することにな
るので流体力学的に効率が悪い等の問題がある。
更に、従来の場合はエアー・フィルターとディスクバッ
トとの間の距離が大きく、従ってこの間の送風路内にお
いて塵埃が混入したりして充分満足な結果が得らたなか
った。
トとの間の距離が大きく、従ってこの間の送風路内にお
いて塵埃が混入したりして充分満足な結果が得らたなか
った。
更にまた別の問題として、磁気ディスクパック装置にお
いては主として磁気ヘッド駆動モータ(例えばボイスコ
イルモータ)が熱源となって温度上昇がみられる。
いては主として磁気ヘッド駆動モータ(例えばボイスコ
イルモータ)が熱源となって温度上昇がみられる。
この温度上昇は装置の性能に悪影響を及ぼすのでこれを
効率的に放熱する必要がある。
効率的に放熱する必要がある。
しかし、従来は十分な放熱対策が施こされていないのが
実情である。
実情である。
従って本発明の目的は、上記のような実情に鑑み、簡単
な構造でもって清浄空気を効率的に送風でき、しかも高
い放熱効果が得られる高性能の磁気ディスクパックを提
供することにある。
な構造でもって清浄空気を効率的に送風でき、しかも高
い放熱効果が得られる高性能の磁気ディスクパックを提
供することにある。
本発明による磁気ディスクパツク装置は、上記の目的を
達成するために、磁気ディスクパックと磁気ヘッド駆動
モータとをケーシング内に設けて磁気ディスクパックを
ケーシング底壁に設けた回転軸で回転するようにした磁
気ディスクパック装置において、上記ケーシング内にシ
ュラウド壁を設けて磁気ディスクパック収納室と磁気ヘ
ッド駆動モータ収納室とを形成し、上記磁気ディスクパ
ック収納室の土壁に磁気ディスクパック回転中心線と同
軸状に空気吸込口を設け且つ該収納室の周壁に上記モー
タ収納室と連通する空気吹出口を設けると共に該モータ
収納室からケーシング外壁内面に沿って上記吸込口へ通
ずる連通路を形成し、該連通路内の上記吸込口付近に円
筒形エアー・フィルターを設け、またケーシングの外表
面に放熱フィンを設けて構成したことを特徴とするもの
である。
達成するために、磁気ディスクパックと磁気ヘッド駆動
モータとをケーシング内に設けて磁気ディスクパックを
ケーシング底壁に設けた回転軸で回転するようにした磁
気ディスクパック装置において、上記ケーシング内にシ
ュラウド壁を設けて磁気ディスクパック収納室と磁気ヘ
ッド駆動モータ収納室とを形成し、上記磁気ディスクパ
ック収納室の土壁に磁気ディスクパック回転中心線と同
軸状に空気吸込口を設け且つ該収納室の周壁に上記モー
タ収納室と連通する空気吹出口を設けると共に該モータ
収納室からケーシング外壁内面に沿って上記吸込口へ通
ずる連通路を形成し、該連通路内の上記吸込口付近に円
筒形エアー・フィルターを設け、またケーシングの外表
面に放熱フィンを設けて構成したことを特徴とするもの
である。
かかる構造によれば、磁気ディスクパック収納室内の空
気はパックの回転に伴って遠心方向へ流れるので、吹出
口から連通路を通って吸込口へ戻る空気の自然循環流が
得られる。
気はパックの回転に伴って遠心方向へ流れるので、吹出
口から連通路を通って吸込口へ戻る空気の自然循環流が
得られる。
循環空気中の塵埃はエアー・フィルターによって除去さ
れる。
れる。
しかもエアー・フィルターは磁気ディスクパック上方の
吸込口に近接させて設けてあるので従来の場合に比べて
清浄度の高い空気が磁気ディスクパックに送り込まれる
。
吸込口に近接させて設けてあるので従来の場合に比べて
清浄度の高い空気が磁気ディスクパックに送り込まれる
。
また、磁気ヘッド駆動モータからの熱は空気が連通路を
通過中に放熱フィンから効率的に放熱される。
通過中に放熱フィンから効率的に放熱される。
このように本発明の磁気ディスクパック装置は、従来の
ように送風ファンを必要としないので構造が簡単で且つ
小型化が可能であり、しかも清浄空気送風のみならず放
熱作用も得られるという利点がある。
ように送風ファンを必要としないので構造が簡単で且つ
小型化が可能であり、しかも清浄空気送風のみならず放
熱作用も得られるという利点がある。
以下、本発明につき添附図面を参照し、実施例にもとづ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
第1図および第2図はそれぞれ本発明による磁気ディス
クパック装置の主要部の一部断面平面図および縦断面図
である。
クパック装置の主要部の一部断面平面図および縦断面図
である。
磁気ディスクパック(以下、単に「パック」と称する)
1および磁気ヘッド駆動モータ(例えばボイスコイルモ
ータ〔VCM〕以下、単に「モータ」と称する)2とは
ケーシング3に収納されている。
1および磁気ヘッド駆動モータ(例えばボイスコイルモ
ータ〔VCM〕以下、単に「モータ」と称する)2とは
ケーシング3に収納されている。
このケーシング3は底壁4、外周壁5および上壁6の3
部分から成る八角形の組立構造体である。
部分から成る八角形の組立構造体である。
ケーシング3の、室内にはそれぞれパツク1およびモー
タ2のための収納室7および8を形成するシュラウド壁
9,10,11,12が設けてある。
タ2のための収納室7および8を形成するシュラウド壁
9,10,11,12が設けてある。
すなわち、ケーシング室内中央部には底壁9を有する円
筒形のシュラウド周壁10を設け、その上方開口部をシ
ュラウド上壁11で塞いで扁平な円筒形のパック収納室
7を形成してある。
筒形のシュラウド周壁10を設け、その上方開口部をシ
ュラウド上壁11で塞いで扁平な円筒形のパック収納室
7を形成してある。
パック収納室7にはケーシング底壁4に固定した駆動モ
ータ13の回転軸14が突出している。
ータ13の回転軸14が突出している。
パツク1はこの回転軸の上端部に留具15によって固定
されており、駆動モータ13によって回転される。
されており、駆動モータ13によって回転される。
また、ケーシング外周壁5とシュラウド周壁10との間
にはほぼ半径方向へ延びる4組のシュラウド壁12をパ
ック回転中心線を中心に90度のピッチで設けて4つの
モータ収納室8を形成してある。
にはほぼ半径方向へ延びる4組のシュラウド壁12をパ
ック回転中心線を中心に90度のピッチで設けて4つの
モータ収納室8を形成してある。
モータ2はこの収納室8にパック回転中心線に向って放
射状に且つ上下方向へ可動に設けられる。
射状に且つ上下方向へ可動に設けられる。
前記シュラウド上壁11にはパック回転中心線と同軸状
に吸込口Aが設けられ、且つシュラウド周壁10にはそ
れぞれのモータ収納室8に連通する吸出口Bがあけられ
ている。
に吸込口Aが設けられ、且つシュラウド周壁10にはそ
れぞれのモータ収納室8に連通する吸出口Bがあけられ
ている。
また、ケーシング底壁4の内面には底面へ突出した環状
溝21が形成されており、上記モータ収納室8は第2図
に示すようにモータ基板16の孔17を介してこの環状
溝21に連通している。
溝21が形成されており、上記モータ収納室8は第2図
に示すようにモータ基板16の孔17を介してこの環状
溝21に連通している。
更に、ケーシング外周壁5の内側には第1図に示すよう
に内壁22が一体的に形成してあって、これらの壁の間
の空間23は第2図に示すように下端にてケーシング底
壁の環状溝21に連通している。
に内壁22が一体的に形成してあって、これらの壁の間
の空間23は第2図に示すように下端にてケーシング底
壁の環状溝21に連通している。
更にまた、ケーシング上壁6とシュラウド上壁11との
間には空間24が形成されていて、この空間24は第2
図に示すようにその周辺部を介して前気の空間23の上
端に連通している。
間には空間24が形成されていて、この空間24は第2
図に示すようにその周辺部を介して前気の空間23の上
端に連通している。
そして空間24は前記吸込口Aを介してパック収納室7
に連通しているのである。
に連通しているのである。
すなわち、ケーシング底壁4の環状溝21、ケーシング
外周壁5の内側空間23およびケーシング上壁6の内側
空間24は、パック収納室7の吹出口Bをモータ収納室
8を介し且つケーシング外壁内面に沿って吸込口Aに連
通させるための連通路を形成している。
外周壁5の内側空間23およびケーシング上壁6の内側
空間24は、パック収納室7の吹出口Bをモータ収納室
8を介し且つケーシング外壁内面に沿って吸込口Aに連
通させるための連通路を形成している。
上記連通路の吸込口Aの付近、すなわち空間24には円
筒形のエアー・フィルター25が吸込口Aと同軸状に配
置され、ケーシング上壁6とシュラウド上壁11とによ
って締め付けられた状態で保持されている。
筒形のエアー・フィルター25が吸込口Aと同軸状に配
置され、ケーシング上壁6とシュラウド上壁11とによ
って締め付けられた状態で保持されている。
エアー・フィルター25は、後述するように吹出口Bか
ら吸込口Aへと循環する空気中の塵埃を除去してパック
収納室7へ清浄空気が送られるようにするためのもので
ある。
ら吸込口Aへと循環する空気中の塵埃を除去してパック
収納室7へ清浄空気が送られるようにするためのもので
ある。
また、ケーシング3の外周壁5および上壁6の外表面に
はそれぞれ第1図から明らかなように多数の放熱フイン
26および27が設けてある。
はそれぞれ第1図から明らかなように多数の放熱フイン
26および27が設けてある。
更にケーシング外周壁5の空間23内の内面には吸熱フ
イン28が設けてある。
イン28が設けてある。
これらの放熱フィンおよび吸熱フィンは、モータ2から
循環空気に伝えられた熱および駆動モータ13からケー
シング3に伝えられた熱を効率的に大気中へ放散するた
めのものである。
循環空気に伝えられた熱および駆動モータ13からケー
シング3に伝えられた熱を効率的に大気中へ放散するた
めのものである。
次に上記のような構成の磁気ディスクパック装置の清浄
空気送風作用および放熱作用について説明する。
空気送風作用および放熱作用について説明する。
パック1を駆動モータ13で回転させるとパック収納室
7内の空気は流体力学的にパックの回転中心部から回転
周辺部へと流れる。
7内の空気は流体力学的にパックの回転中心部から回転
周辺部へと流れる。
このためパック収納室の周辺部の空気圧は中心部の圧力
よりもシ高くなる。
よりもシ高くなる。
この圧力差により周辺部の空気は吹出口Bから流出し、
モータ収納室8、連通路(つまり環状溝21、空間23
,24)およびエアー・フィルター25を環流して吸込
口Aへと流入する。
モータ収納室8、連通路(つまり環状溝21、空間23
,24)およびエアー・フィルター25を環流して吸込
口Aへと流入する。
すなわち、ケーシング3内において第2図に矢印で示す
ような空気の自然循環が生じる。
ような空気の自然循環が生じる。
これにより、パツク1内の磁気ディスク表面上の塵埃あ
るいは浮遊塵埃はエアー・フィルター25を通過した直
後の吸込口Aからの清浄空気によって取り除かれて吹出
口Bから流出し、そして再びエアー・フィルター25を
通過することによって除去されて清浄空気だけが吸込口
Aから送風されることになる。
るいは浮遊塵埃はエアー・フィルター25を通過した直
後の吸込口Aからの清浄空気によって取り除かれて吹出
口Bから流出し、そして再びエアー・フィルター25を
通過することによって除去されて清浄空気だけが吸込口
Aから送風されることになる。
エアー・フィルター25は円筒形のものを用いているの
で濾過面積が大きく、従って高い清浄効果および十分な
通風量を確保できるのでパック収納室内での効果的な除
塵作用を得ることが可能である。
で濾過面積が大きく、従って高い清浄効果および十分な
通風量を確保できるのでパック収納室内での効果的な除
塵作用を得ることが可能である。
また、エアー・フィルター25は吸込口Aのすぐ上流に
設けてあるので、従来のように濾過された後の清浄空気
が吸込口Aに至るまでに塵埃が混入する恐れがなく、極
めて清浄度の高い空気がパック収納室7内へ送られる。
設けてあるので、従来のように濾過された後の清浄空気
が吸込口Aに至るまでに塵埃が混入する恐れがなく、極
めて清浄度の高い空気がパック収納室7内へ送られる。
吹出口21からの空気はモータ収納室8を流通する際に
モータ2から熱を奪い、この熱は連通路を流通中にケー
シング3の外壁から直接、あるいは吸熱フイン28およ
び放熱フイン26,27から効率的に大気中へ放散させ
られる。
モータ2から熱を奪い、この熱は連通路を流通中にケー
シング3の外壁から直接、あるいは吸熱フイン28およ
び放熱フイン26,27から効率的に大気中へ放散させ
られる。
また、駆動モータ13からの熱もケーシング外壁に伝え
られ、上記と同様に大気中へ放散される。
られ、上記と同様に大気中へ放散される。
これによりケーシング室内の温度上昇が防止できる。
以上の説明から明らかなように、本発明の磁気ディスク
パック装置においては清浄空気を効率的に磁気ディスク
パックに送風することができると共に有効な放熱作用が
得られるので磁気ディスクパック装置の所定の性能を維
持し且つ信頼性を向上させることができる。
パック装置においては清浄空気を効率的に磁気ディスク
パックに送風することができると共に有効な放熱作用が
得られるので磁気ディスクパック装置の所定の性能を維
持し且つ信頼性を向上させることができる。
また、この装置は従来のように送風ファンを必用としな
いので構造が簡単で小型化でき、極めて実用性の高い装
置である。
いので構造が簡単で小型化でき、極めて実用性の高い装
置である。
第1図は本発明による磁気ディスクパック装置の主要部
を示す図で第2図の線■−■に沿って取った一部断面平
面図、第2図は第1図の線■−■に沿って取った縦断面
図である。 図において、1・・・・・・磁気ディスクパック、2・
・・・・・磁気ヘッド駆動モータ、3・・・・・・ケー
シング、4・・・・・・ケーシング底壁、5・・・・・
・ケーシング外周壁、6・・・・・・ケーシング上壁、
7・・・・・・磁気デイ入クパツク収納室、8・・・・
・・磁気ヘッド駆動モータ収納室、9,10,11,1
2・・・・・・シュラウド壁、13・・・・・・駆動モ
ータ、14・・・・・・回転軸、A・・・・・・吸込口
、B・・・・・・吹出口、21・・・・・・環状溝、2
2・・・・・・内壁、23,24・・・・・・空間、2
5・・・・・・エアーフィルター、26,27・・・・
・・放熱フィン、28・・・・・・吸熱フィン、である
。
を示す図で第2図の線■−■に沿って取った一部断面平
面図、第2図は第1図の線■−■に沿って取った縦断面
図である。 図において、1・・・・・・磁気ディスクパック、2・
・・・・・磁気ヘッド駆動モータ、3・・・・・・ケー
シング、4・・・・・・ケーシング底壁、5・・・・・
・ケーシング外周壁、6・・・・・・ケーシング上壁、
7・・・・・・磁気デイ入クパツク収納室、8・・・・
・・磁気ヘッド駆動モータ収納室、9,10,11,1
2・・・・・・シュラウド壁、13・・・・・・駆動モ
ータ、14・・・・・・回転軸、A・・・・・・吸込口
、B・・・・・・吹出口、21・・・・・・環状溝、2
2・・・・・・内壁、23,24・・・・・・空間、2
5・・・・・・エアーフィルター、26,27・・・・
・・放熱フィン、28・・・・・・吸熱フィン、である
。
Claims (1)
- 1 磁気ディスクパックと磁気ヘッド駆動モータとをケ
ーシング内に設けて磁気ディスクパックをケーシングの
底壁に設けた回転軸で回転するようにした磁気ディスク
パック装置において、上記ケーシング内にシュラウド壁
を設けて磁気ディスクパック収納室と磁気へッドモーク
収納室とを形成し、上記磁気ディスクパック収納室の土
壁に磁気ディスクパック回転中心線と同軸状に空気吸込
口を設け且つ該収納室の周壁に上記モータ収納室と連通
ずる空気吹出口を設けると共に該モータ収納室からケー
シング外壁内面に沿って上記吸込口へ通ずる連通路を形
成し、該連通路の上記吸込口付近に円筒形エアー・フィ
ルターを設け、またケーシングの外表面に放熱フィンを
設けたことを特徴とする磁気ディスクパック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4850276A JPS583281B2 (ja) | 1976-04-30 | 1976-04-30 | 磁気デイスクパツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4850276A JPS583281B2 (ja) | 1976-04-30 | 1976-04-30 | 磁気デイスクパツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52132817A JPS52132817A (en) | 1977-11-07 |
| JPS583281B2 true JPS583281B2 (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=12805147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4850276A Expired JPS583281B2 (ja) | 1976-04-30 | 1976-04-30 | 磁気デイスクパツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583281B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63129271U (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-24 |
-
1976
- 1976-04-30 JP JP4850276A patent/JPS583281B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52132817A (en) | 1977-11-07 |
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