JPS58200480A - デイスク駆動装置 - Google Patents
デイスク駆動装置Info
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- JPS58200480A JPS58200480A JP58044593A JP4459383A JPS58200480A JP S58200480 A JPS58200480 A JP S58200480A JP 58044593 A JP58044593 A JP 58044593A JP 4459383 A JP4459383 A JP 4459383A JP S58200480 A JPS58200480 A JP S58200480A
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- Japan
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- disk
- air
- hub
- filter
- actuator
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/021—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means comprising means for reducing influence of physical parameters, e.g. temperature change, moisture
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/038—Centering or locking of a plurality of discs in a single cartridge
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/50—Reconditioning of record carriers; Cleaning of record carriers ; Carrying-off electrostatic charges
- G11B23/505—Reconditioning of record carriers; Cleaning of record carriers ; Carrying-off electrostatic charges of disk carriers
- G11B23/507—Reconditioning of record carriers; Cleaning of record carriers ; Carrying-off electrostatic charges of disk carriers combined with means for reducing influence of physical parameters, e.g. temperature change, moisture
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、データ担持ディスク・アセンブリの駆動装置
に係り、特にこのような駆動装置の再循環気流装置に関
する。
に係り、特にこのような駆動装置の再循環気流装置に関
する。
磁気ディスク駆動装置の共通の問題は、データ転送面か
ら微粒子を一掃することである。トランスジューサすな
わちこれを担持するスライダは1cmの100万分の1
の単位で測定される厚さのエア・ベアリング上を飛行す
るので、はんの1ミクロンの寸法の微粒子はエア・ベア
リングの厚さの数倍にもなる。クリーン・ルームで製造
されるにもかかわらず微粒子は発生し、ディスク包囲体
中に引き込まれる空気によって担持され、シールの漏洩
部も通って入り込む。包囲体内に露出する駆動装置の構
成要素、特に始動及び停止動作の間接触するヘッドとデ
ィスクは、別の微粒子源を構成する。現在の大部分のデ
ィスク駆動装置は、包囲体に導入される空気の量を温度
及び圧力の状態変化によってもたらされるものに制限す
るために再循環路を通る濾過された空気で包囲される。
ら微粒子を一掃することである。トランスジューサすな
わちこれを担持するスライダは1cmの100万分の1
の単位で測定される厚さのエア・ベアリング上を飛行す
るので、はんの1ミクロンの寸法の微粒子はエア・ベア
リングの厚さの数倍にもなる。クリーン・ルームで製造
されるにもかかわらず微粒子は発生し、ディスク包囲体
中に引き込まれる空気によって担持され、シールの漏洩
部も通って入り込む。包囲体内に露出する駆動装置の構
成要素、特に始動及び停止動作の間接触するヘッドとデ
ィスクは、別の微粒子源を構成する。現在の大部分のデ
ィスク駆動装置は、包囲体に導入される空気の量を温度
及び圧力の状態変化によってもたらされるものに制限す
るために再循環路を通る濾過された空気で包囲される。
従って、息抜きフィルタを通って空輸粒子を捕獲する可
能性がある。
能性がある。
粒子問題を生じさせる別の源は、アクチュエータ又は駆
動モータに関連した永久磁石である。永久磁石及びこれ
に関連した磁気回路には磁気粒子を引きつけるウレタン
化合物がコーティングされ、磁気粒子が気流路に入り込
むのを防止している。
動モータに関連した永久磁石である。永久磁石及びこれ
に関連した磁気回路には磁気粒子を引きつけるウレタン
化合物がコーティングされ、磁気粒子が気流路に入り込
むのを防止している。
しかし、かかる粒子が入り込むと、トランスジューサを
担持するスライダに空気力学的な悪影響を与えるだけで
なく、ディスク媒体の表面からデータを消去してしまう
おそれもある。
担持するスライダに空気力学的な悪影響を与えるだけで
なく、ディスク媒体の表面からデータを消去してしまう
おそれもある。
本発明は、例えば、頂部及び側部に通路を形成する半径
方向に延びるリプすなわち隔壁を有するディスク・ハブ
を含む。中央開口を有するハブ・キャップはハブの頂部
面にクランプされる。キャップとハブは、カバーの中実
軸方向ポートから複数のディスク面の間にこれらのディ
スク面に隣接空気流路を画定するように組合わされる。
方向に延びるリプすなわち隔壁を有するディスク・ハブ
を含む。中央開口を有するハブ・キャップはハブの頂部
面にクランプされる。キャップとハブは、カバーの中実
軸方向ポートから複数のディスク面の間にこれらのディ
スク面に隣接空気流路を画定するように組合わされる。
これにより、ハブはうず巻ポンプの羽根車のように作用
することができる。空気は・・プの回転軸付近からハブ
に入り、リブの間の起伏領域中の側部の頂部及び下部に
清って流れる。ハブ部又はスペーサ中に形成される各デ
ィスク面に隣接したポートは、すべてのディスク・デー
タ面を横切って均一な空気分配を行えるように寸法及び
位置が決められる。
することができる。空気は・・プの回転軸付近からハブ
に入り、リブの間の起伏領域中の側部の頂部及び下部に
清って流れる。ハブ部又はスペーサ中に形成される各デ
ィスク面に隣接したポートは、すべてのディスク・デー
タ面を横切って均一な空気分配を行えるように寸法及び
位置が決められる。
気流の量及び速度は、トランスジューサ・ヘッドの飛行
を動力学的に害することなく粒子が一掃されるように選
択される。
を動力学的に害することなく粒子が一掃されるように選
択される。
ディスク面を通り過ぎた空気は、ディスク包囲体空胴の
まわりを清掃し、然る後にポラス・コイル・アクチュエ
ータ空胴に入り込む。アクチュエータ空胴の入]]に配
置された囲い板すなわちバッフルハ、ディスク包1囲領
域とアクチュエータ包囲領域との間に幾らかの絶縁を与
える。囲い板すなわちバックルは、また、アクチュエー
タの空胴入 ′11の空気速度を増大させる1、
これにより、ディスク・ファイルは約28.#/mtn
(1ft6/m41)の流速の気流によって清掃するこ
とができる。空気速度をより高めると、案内路境界に対
するアクチュエータ軸受において発生するすり減り微粒
子が内方向ヘッド・シーク動作の間ディスク空胴へ搬送
されるのを防止できる。また、空気速度をより高めると
、より小さな量の気流でアクチュエータからすり減り粒
子を一掃することができる。空気は、アクチュエータ・
アセンブリを通った後、ディスク包囲領域から再循環空
気フィルタを通って、ハブの中心に位置する軸方向開口
からディスク包囲体へ再び戻る。空気戻り路の最も圧力
の低い点に息抜き管フィルタが設けられる。息抜き管フ
ィルタの主な作用は、ディスク包囲体の圧力と外部環境
の圧力とを均等化できるようにすることである。しかし
、かかるフィルタを最も圧力の低い点に配置すると、別
の利転が得られる。すなわち、ディスク包囲体シールに
漏洩が生じたとしても、漏洩空気は外へ向い補給される
空気はきれいなものとなる。何故なら、空気は、息抜き
管フィルタを通して供給されるからである。このように
再01rI環空気はきれいなファイル構成要素のみにさ
らされるので、再循環装置のフィルタの寿命は非常に長
くなる。このような装置においては、再循環空気フィル
タ及び息抜き管フィルタの寿命はともにファイルの寿命
が続く間続かなければならない。
まわりを清掃し、然る後にポラス・コイル・アクチュエ
ータ空胴に入り込む。アクチュエータ空胴の入]]に配
置された囲い板すなわちバッフルハ、ディスク包1囲領
域とアクチュエータ包囲領域との間に幾らかの絶縁を与
える。囲い板すなわちバックルは、また、アクチュエー
タの空胴入 ′11の空気速度を増大させる1、
これにより、ディスク・ファイルは約28.#/mtn
(1ft6/m41)の流速の気流によって清掃するこ
とができる。空気速度をより高めると、案内路境界に対
するアクチュエータ軸受において発生するすり減り微粒
子が内方向ヘッド・シーク動作の間ディスク空胴へ搬送
されるのを防止できる。また、空気速度をより高めると
、より小さな量の気流でアクチュエータからすり減り粒
子を一掃することができる。空気は、アクチュエータ・
アセンブリを通った後、ディスク包囲領域から再循環空
気フィルタを通って、ハブの中心に位置する軸方向開口
からディスク包囲体へ再び戻る。空気戻り路の最も圧力
の低い点に息抜き管フィルタが設けられる。息抜き管フ
ィルタの主な作用は、ディスク包囲体の圧力と外部環境
の圧力とを均等化できるようにすることである。しかし
、かかるフィルタを最も圧力の低い点に配置すると、別
の利転が得られる。すなわち、ディスク包囲体シールに
漏洩が生じたとしても、漏洩空気は外へ向い補給される
空気はきれいなものとなる。何故なら、空気は、息抜き
管フィルタを通して供給されるからである。このように
再01rI環空気はきれいなファイル構成要素のみにさ
らされるので、再循環装置のフィルタの寿命は非常に長
くなる。このような装置においては、再循環空気フィル
タ及び息抜き管フィルタの寿命はともにファイルの寿命
が続く間続かなければならない。
以ド、添付図面を参照して本発明の実施例について説明
する。
する。
第1図は本発明によるディスク駆動装置の一実施例を示
す。この駆動装置は、基部鋳造物10と、この基部鋳造
物10に固定される閉鎖カバー11との内部に構成され
る。ディスク15.14はハブ16と一体的に回転する
ように取付られている。
す。この駆動装置は、基部鋳造物10と、この基部鋳造
物10に固定される閉鎖カバー11との内部に構成され
る。ディスク15.14はハブ16と一体的に回転する
ように取付られている。
ティスフ取付体は、スペーサ17及び18、クランプ・
リング19並びにハブ・キャップ20を含む。ディスク
は、クランプ・リング19とハブ・フランジ突起22と
の間に一連のボルト25によって圧縮的に保持される。
リング19並びにハブ・キャップ20を含む。ディスク
は、クランプ・リング19とハブ・フランジ突起22と
の間に一連のボルト25によって圧縮的に保持される。
ディスクが保持されるほぼ円筒状のスペース及びトラン
スジューサ・アクチュエータによって占有される連結さ
れた細長いスペースは、囲い板すなわちバッフル28に
よって互いに部分的に絶縁される。第1図は、ディスク
13及び14の面に対向するデータ転送位置へ延ヒるト
ランスジューサ及びキャリッジは示さずアクチュエータ
機構60の輪郭を概略的にのみ示すものである。空気は
キャリッジの上を流れアクチュエータ30を通って、フ
ィルタ息抜き管アセンブリろ2によって構成される戻り
空気循環路に到る。
スジューサ・アクチュエータによって占有される連結さ
れた細長いスペースは、囲い板すなわちバッフル28に
よって互いに部分的に絶縁される。第1図は、ディスク
13及び14の面に対向するデータ転送位置へ延ヒるト
ランスジューサ及びキャリッジは示さずアクチュエータ
機構60の輪郭を概略的にのみ示すものである。空気は
キャリッジの上を流れアクチュエータ30を通って、フ
ィルタ息抜き管アセンブリろ2によって構成される戻り
空気循環路に到る。
アセンブリ32は壁34によって画定されるアクチュエ
ータ室と連通ずる入口開口33を有する。
ータ室と連通ずる入口開口33を有する。
再循環空気の完全な流れは再循環フィルタ36を通り、
空気はハブ・キャップ20の袖開口39に隣接した出[
l開1]38を通ってアセンブリ32から出る。息抜き
管フィルタは開口42を通って入り込む空気から微粒子
を分離する。矢印Aによって示されるように空気が蛇動
装置内に入り込むのは、熱膨張、他の圧力変化、カバー
すなわち閉鎖部材のシールに生じる漏れのためである。
空気はハブ・キャップ20の袖開口39に隣接した出[
l開1]38を通ってアセンブリ32から出る。息抜き
管フィルタは開口42を通って入り込む空気から微粒子
を分離する。矢印Aによって示されるように空気が蛇動
装置内に入り込むのは、熱膨張、他の圧力変化、カバー
すなわち閉鎖部材のシールに生じる漏れのためである。
息抜き管フィルタ40は、空気再循環を行わせるだめの
羽根車を形成するハブ通路の入口に位置するハブ・キャ
ップ20の軸間[]付近に配置される。羽根車の入[1
に息抜き管フィルタ40を配置すると、息抜き管の入口
が空気再循環路の最も圧力の低い部分にくる。このよう
に配置すると、シールの完全性が損われた場合、空気が
追い出される。何故なら、空気漏れの位置の空気圧は、
息抜き管フィルタを貫通する入口の空気圧よりも高く、
濾過されない空気が駆動装置内に入り込めないようにす
るからである。
羽根車を形成するハブ通路の入口に位置するハブ・キャ
ップ20の軸間[]付近に配置される。羽根車の入[1
に息抜き管フィルタ40を配置すると、息抜き管の入口
が空気再循環路の最も圧力の低い部分にくる。このよう
に配置すると、シールの完全性が損われた場合、空気が
追い出される。何故なら、空気漏れの位置の空気圧は、
息抜き管フィルタを貫通する入口の空気圧よりも高く、
濾過されない空気が駆動装置内に入り込めないようにす
るからである。
第2図は、・・プ構造体が、ディスク取付体として、空
気流再111T1環を確立する羽根車として、駆動モー
タ回転子の一部としてそれぞれ作用することを示す。)
・プ16(第6図にも示されている)は、ハブ・キャッ
プによって包囲されたときに羽根車動作を行うように中
間凹部を有する一連の半径方向に延びる羽根44を有す
る。半径方向に延びるフランジ45は第1デイスク1′
5に対する接触支持面を形成するように羽根44と整列
する一連の軸方向に延びる突起22で終端される。ディ
スク13と14の間にはスペーサ17が設けられ、ディ
スク14のディスク1′5とは反対側の側部にはスペー
サ18が設けられている。スペーサ17及び18の内部
円筒面47は羽根44の面48によって局限され、半径
方向ボートすなわち開口51は各ディスク13及び14
の内方向半径面と羽根44との間の局限されたスペース
から延びている。
気流再111T1環を確立する羽根車として、駆動モー
タ回転子の一部としてそれぞれ作用することを示す。)
・プ16(第6図にも示されている)は、ハブ・キャッ
プによって包囲されたときに羽根車動作を行うように中
間凹部を有する一連の半径方向に延びる羽根44を有す
る。半径方向に延びるフランジ45は第1デイスク1′
5に対する接触支持面を形成するように羽根44と整列
する一連の軸方向に延びる突起22で終端される。ディ
スク13と14の間にはスペーサ17が設けられ、ディ
スク14のディスク1′5とは反対側の側部にはスペー
サ18が設けられている。スペーサ17及び18の内部
円筒面47は羽根44の面48によって局限され、半径
方向ボートすなわち開口51は各ディスク13及び14
の内方向半径面と羽根44との間の局限されたスペース
から延びている。
ハブ・キャップ20は、タイミング信号源を形成するた
めに羽根44に形成された突起54に適合した開口56
を有する。クランプ・リング19は、ハブ・キャップ2
0及びクランプ・リング開口を貫通して延びる一連のボ
ルト25が淋羽根44のねじ山のつけられた穴56中に
収容されるようにハフ−・キャップ20とスペーサ18
との間に配置されている。また、穴56は、ハブ・ディ
スク・アセンプ1ハモータ・リング6o及びモータ磁石
61を含む回転性情に対する適正なっりあいを得るよう
につりあいおもりを収容し得る穴を提供するために径が
小さくされた部分56が形成されるように+lin+力
向に延びている。
めに羽根44に形成された突起54に適合した開口56
を有する。クランプ・リング19は、ハブ・キャップ2
0及びクランプ・リング開口を貫通して延びる一連のボ
ルト25が淋羽根44のねじ山のつけられた穴56中に
収容されるようにハフ−・キャップ20とスペーサ18
との間に配置されている。また、穴56は、ハブ・ディ
スク・アセンプ1ハモータ・リング6o及びモータ磁石
61を含む回転性情に対する適正なっりあいを得るよう
につりあいおもりを収容し得る穴を提供するために径が
小さくされた部分56が形成されるように+lin+力
向に延びている。
ハブ16は、また、駆動モータの回転子の一部としても
作用する。モータ・リング6o及びモータ磁石61は、
ハブ16の内部円筒面63に対して固定され、これと一
定的に回転する。ハブ16は−X−1の軸受66及び6
7によって中央固定子65に機械的に連結されている。
作用する。モータ・リング6o及びモータ磁石61は、
ハブ16の内部円筒面63に対して固定され、これと一
定的に回転する。ハブ16は−X−1の軸受66及び6
7によって中央固定子65に機械的に連結されている。
固定子65I′i、上方にIklll受66及び67を
支持するとともにモータ巻[70をも担持する中央コア
68を含すjo 上部軸受66に隣接した領域は、それ
ぞれハブの環状凹部7ろ及び74に収容される環状突起
71及び72によって形成される迷路によってディスク
包囲体から反絶縁されている。ハブ・キャップ2゜の中
実軸方向開口69けフランジ77によって画定されるカ
バー開[176と整列している。
支持するとともにモータ巻[70をも担持する中央コア
68を含すjo 上部軸受66に隣接した領域は、それ
ぞれハブの環状凹部7ろ及び74に収容される環状突起
71及び72によって形成される迷路によってディスク
包囲体から反絶縁されている。ハブ・キャップ2゜の中
実軸方向開口69けフランジ77によって画定されるカ
バー開[176と整列している。
?4・4図は、基部鋳造物1oを示す。基部鋳造物10
内においては、ハブ・ディスク・アセンブリが円筒状壁
80によって画定されるアクチュエータ内で回転し且つ
アクチュエータ3Dがディスク包囲体から延びる細長い
スペース内に配置されている。囲い板すなわちバッフル
2日は2つの包囲されたスペースの接合部において径の
小さい開【]を形成するように基部1oのスロット82
に収容されている。アクチュエータ・ハウジング3oは
、キャリッジ84がトランスジューサ85及びトランス
ジューサ支持体86をディスク面に対して位置決めする
ために往復運動する通路の1つを支持する突起83を有
する。キャリッジ84は、図示された2つのディスク駆
動装置の4つのデータ面のそれぞれに対してデータ転送
関係にあるように1つのトランスジューサ支持体86及
びトランスジューサ85を支持する。頂部カバー11は
、ディスク・アセンブリ包囲領域及びアクチュエータ包
囲領域を包囲する。フィルタ息抜き管アセンブリ62は
、再111Ti環空気通路及び息抜き管開口42と連通
した濾過通路を形成するために基部10及び頂部カバー
11に固定されている。フィルタ1抜き管アセンブリ開
口68←頂部カバー開ロアロと連通し、管状ガスケット
88は再循環空気通路がアクチュエータ・ハウジング6
oを通るように方向付ける。フィルタ息抜き管アセンブ
リ62は、東の軸方向吸引量Lコに空気を戻すために頂
部カバー開[]76に隣接する開口68を有する。息抜
き管フィルタ40及び息抜き管開口42を羽根車とし−
C作用するハブ・アセンブリの開口39に非常に近接し
て配置することによって、再循環空気通路の最も圧力の
低い部分に隣接した位置に空気補給人11を配置でき、
駆動装置におけるあらゆる漏洩が最も高い圧力で生じこ
れにより取り入れられる空気が息抜き管フィルタを通過
できる。
内においては、ハブ・ディスク・アセンブリが円筒状壁
80によって画定されるアクチュエータ内で回転し且つ
アクチュエータ3Dがディスク包囲体から延びる細長い
スペース内に配置されている。囲い板すなわちバッフル
2日は2つの包囲されたスペースの接合部において径の
小さい開【]を形成するように基部1oのスロット82
に収容されている。アクチュエータ・ハウジング3oは
、キャリッジ84がトランスジューサ85及びトランス
ジューサ支持体86をディスク面に対して位置決めする
ために往復運動する通路の1つを支持する突起83を有
する。キャリッジ84は、図示された2つのディスク駆
動装置の4つのデータ面のそれぞれに対してデータ転送
関係にあるように1つのトランスジューサ支持体86及
びトランスジューサ85を支持する。頂部カバー11は
、ディスク・アセンブリ包囲領域及びアクチュエータ包
囲領域を包囲する。フィルタ息抜き管アセンブリ62は
、再111Ti環空気通路及び息抜き管開口42と連通
した濾過通路を形成するために基部10及び頂部カバー
11に固定されている。フィルタ1抜き管アセンブリ開
口68←頂部カバー開ロアロと連通し、管状ガスケット
88は再循環空気通路がアクチュエータ・ハウジング6
oを通るように方向付ける。フィルタ息抜き管アセンブ
リ62は、東の軸方向吸引量Lコに空気を戻すために頂
部カバー開[]76に隣接する開口68を有する。息抜
き管フィルタ40及び息抜き管開口42を羽根車とし−
C作用するハブ・アセンブリの開口39に非常に近接し
て配置することによって、再循環空気通路の最も圧力の
低い部分に隣接した位置に空気補給人11を配置でき、
駆動装置におけるあらゆる漏洩が最も高い圧力で生じこ
れにより取り入れられる空気が息抜き管フィルタを通過
できる。
次に、このように構成さ、l+た実施例の動作を説明す
る。ハブ・アセンプ!月1空気羽根車としても111月
するモータの回転子の一部を成す(すなわちモータの回
転子と一体的になる)。ハブ・キャップ20及び羽根4
4によって画定される全体として゛ト径方向に延びる空
気通路は、ハブ・キャップ20の軸方向空気を呑口39
からスペーサ17及び18のポート51並びにハブの軸
方向突起22の間のスペースへの気流を生じさせる。出
口は、ディスク面を清掃する半径方向の気流を生じさせ
るように各ディスク面に隣接している。ディスク面1−
の半径方向の気流は、ディスク面の清掃を非常に行う一
方、トランスジューサ・ヘッド85すなわちヘッド相持
スライダの飛行特性を妨害しないような―に維持される
。アクチュエータ・キャリッジ84が半径方向のシーク
動作の間貫通して動く囲い板28の径の小さい開口は、
微粒子除去能力を高め目つ微粒子がディスク・アセンブ
リ包囲体に入り込むのを防ぐためにキャリッジ上の清掃
速度を高める。再循環空気通路はアクチュエータ30を
j由るとともにこのアクチュエータ30の下流に位置す
る再循環空気フィルタ36を通るので、微粒子はディス
ク・アセンブリ包囲領域に入り込むことはない。温度又
は圧力の変化あるいは駆動装置シーリングの漏洩等の結
果必要となる補給空気通路は、羽根車の空気取入開口に
隣接した再循環空気4路と結合し、これにより駆動装置
に入り込む空気が息抜き管フィルタ40を通ることが保
証される。
る。ハブ・アセンプ!月1空気羽根車としても111月
するモータの回転子の一部を成す(すなわちモータの回
転子と一体的になる)。ハブ・キャップ20及び羽根4
4によって画定される全体として゛ト径方向に延びる空
気通路は、ハブ・キャップ20の軸方向空気を呑口39
からスペーサ17及び18のポート51並びにハブの軸
方向突起22の間のスペースへの気流を生じさせる。出
口は、ディスク面を清掃する半径方向の気流を生じさせ
るように各ディスク面に隣接している。ディスク面1−
の半径方向の気流は、ディスク面の清掃を非常に行う一
方、トランスジューサ・ヘッド85すなわちヘッド相持
スライダの飛行特性を妨害しないような―に維持される
。アクチュエータ・キャリッジ84が半径方向のシーク
動作の間貫通して動く囲い板28の径の小さい開口は、
微粒子除去能力を高め目つ微粒子がディスク・アセンブ
リ包囲体に入り込むのを防ぐためにキャリッジ上の清掃
速度を高める。再循環空気通路はアクチュエータ30を
j由るとともにこのアクチュエータ30の下流に位置す
る再循環空気フィルタ36を通るので、微粒子はディス
ク・アセンブリ包囲領域に入り込むことはない。温度又
は圧力の変化あるいは駆動装置シーリングの漏洩等の結
果必要となる補給空気通路は、羽根車の空気取入開口に
隣接した再循環空気4路と結合し、これにより駆動装置
に入り込む空気が息抜き管フィルタ40を通ることが保
証される。
・・ブ16は、駆動モータの回転子の一部となるのです
なわち回転子と一体的となるので)、羽根44によって
形成される突出面上を再循環空気が通ることにより、汚
染物の清掃だけでなくモータから発生する熱を消散させ
る空気循環を生じさせることができる。モータをノ・ブ
・ディスク・アセンブリ内に同心的に配置したことによ
り、ディスク包囲領域内に駆動軸開口を設ける必要がな
くなり、従ってこのような駆動要素人口位置に関連した
密封すなわち微粒子発生の問題を除去することができる
。
なわち回転子と一体的となるので)、羽根44によって
形成される突出面上を再循環空気が通ることにより、汚
染物の清掃だけでなくモータから発生する熱を消散させ
る空気循環を生じさせることができる。モータをノ・ブ
・ディスク・アセンブリ内に同心的に配置したことによ
り、ディスク包囲領域内に駆動軸開口を設ける必要がな
くなり、従ってこのような駆動要素人口位置に関連した
密封すなわち微粒子発生の問題を除去することができる
。
な、1図は本発明によるディスク駆動装置の一実施例を
示すものであって、ディスク包囲体、アクチュエータ包
囲体、ディスクる一相持するノ・プによって形成される
羽根車及び再1后環路を示す断面図、第2図はハブ・デ
ィスク・アセノブ1ハ同心駆動モータ、駆動装置の基部
を形成する鋳造物及び頂部カバーを示す断面図、第3図
は・・プ鋳造物を示す平面図、第4図は基部、・・ブ・
ディスク・アセンブリ、アクチュエータ、囲い板頂部カ
バー及ヒ息抜フィルタ・アセンブリを示す第1図の駆動
装置の分解斜視図である。 10・・・・基部、11・・・・閉鎖カバー、13.1
4・・・・ディスク、16・・・・ハブ、17.18・
・・・スペーサ、19・・・・クランプ・リング、20
・・・・ハブ・キャップ、60・・・・アクチュエータ
機構、ろ6・・・・入口開口、′56・・・・再循環フ
ィルタ、ろ8・・・・出口間[:]、40・・・・息抜
き管フィルタ、44・・・・羽根、51・・・・開口。 出 願人 インター六ショカノいビジネス・マシーンズ
・コーボレー・ンヨ/第1頁の続き [相]発 明 者 リチャード・ウィリアム・ラオマ アメリカ合衆国ミネソタ州チャ ツトフィールド・ボックス135 ルート1番地
示すものであって、ディスク包囲体、アクチュエータ包
囲体、ディスクる一相持するノ・プによって形成される
羽根車及び再1后環路を示す断面図、第2図はハブ・デ
ィスク・アセノブ1ハ同心駆動モータ、駆動装置の基部
を形成する鋳造物及び頂部カバーを示す断面図、第3図
は・・プ鋳造物を示す平面図、第4図は基部、・・ブ・
ディスク・アセンブリ、アクチュエータ、囲い板頂部カ
バー及ヒ息抜フィルタ・アセンブリを示す第1図の駆動
装置の分解斜視図である。 10・・・・基部、11・・・・閉鎖カバー、13.1
4・・・・ディスク、16・・・・ハブ、17.18・
・・・スペーサ、19・・・・クランプ・リング、20
・・・・ハブ・キャップ、60・・・・アクチュエータ
機構、ろ6・・・・入口開口、′56・・・・再循環フ
ィルタ、ろ8・・・・出口間[:]、40・・・・息抜
き管フィルタ、44・・・・羽根、51・・・・開口。 出 願人 インター六ショカノいビジネス・マシーンズ
・コーボレー・ンヨ/第1頁の続き [相]発 明 者 リチャード・ウィリアム・ラオマ アメリカ合衆国ミネソタ州チャ ツトフィールド・ボックス135 ルート1番地
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 基部及びカバー要素を含み、カバー要素の内部において
、ディスクが回転されるとともに、アクチュエータ機構
によって位置決めされるキャリッジに取付られるトラン
スジューサによってアクセスされるディスク駆動装置に
おいて、 前記ディスクが一体的回転可能に取付られるハブと、 前記ハブに形成される羽根要素と、 前記・・プの羽根要素の間の面に沿って形成される通路
と、 前記ディスクの各データ面に隣接したスペースと前記通
路との間を連通させるために前記ハブの周囲に配設され
た出口開口と、 前記ディスクの周囲付近から前記ハブの軸方向端部に隣
接した位置へ延びる連結通路と、前記連結通路中におい
て前記アクチュエータ機構の下流に配設されたフィルタ
と、 を其偏するディスク駆動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US378967 | 1982-05-17 | ||
| US06/378,967 US4471395A (en) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | Self-ventilated recirculating airflow system |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58200480A true JPS58200480A (ja) | 1983-11-22 |
Family
ID=23495279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58044593A Pending JPS58200480A (ja) | 1982-05-17 | 1983-03-18 | デイスク駆動装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4471395A (ja) |
| EP (1) | EP0094484B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58200480A (ja) |
| DE (1) | DE3378801D1 (ja) |
| SG (1) | SG25691G (ja) |
Cited By (1)
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| USRE38772E1 (en) | 1981-03-18 | 2005-08-09 | Papst Licensing Gmbh & Co. Kg | Disk storage device having an undercut hub member |
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| USRE38601E1 (en) | 1980-05-10 | 2004-09-28 | Papst Licensing, GmbH & Co. KG | Disk storage device having a radial magnetic yoke feature |
| USRE38662E1 (en) | 1980-05-10 | 2004-11-30 | Papst Licensing Gmbh & Co. Kg | Disk storage device having a sealed bearing tube |
| USRE38673E1 (en) | 1980-05-10 | 2004-12-21 | Papst Licensing Gmbh & Co. Kg | Disk storage device having a hub sealing member feature |
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- 1983-03-15 EP EP83102538A patent/EP0094484B1/en not_active Expired
- 1983-03-18 JP JP58044593A patent/JPS58200480A/ja active Pending
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1991
- 1991-04-05 SG SG256/91A patent/SG25691G/en unknown
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| DE3378801D1 (en) | 1989-02-02 |
| EP0094484B1 (en) | 1988-12-28 |
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| SG25691G (en) | 1991-06-21 |
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