JPS5833155A - 記録用磁気テ−プの疵検査装置 - Google Patents
記録用磁気テ−プの疵検査装置Info
- Publication number
- JPS5833155A JPS5833155A JP13190281A JP13190281A JPS5833155A JP S5833155 A JPS5833155 A JP S5833155A JP 13190281 A JP13190281 A JP 13190281A JP 13190281 A JP13190281 A JP 13190281A JP S5833155 A JPS5833155 A JP S5833155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- inspection
- inspected
- magnetic tape
- recording magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
- G01N21/89—Investigating the presence of flaws or contamination in moving material, e.g. running paper or textiles
- G01N21/8901—Optical details; Scanning details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は優画、録音或いはデジタル記録用婢各種磁気
記会テープの疵を光の反射を利用して検査するようにし
てなる記録用磁気テープの疵検査装置に関する。
記会テープの疵を光の反射を利用して検査するようにし
てなる記録用磁気テープの疵検査装置に関する。
現在、家庭用、放送用又は産業用に録音、録画又はデジ
タル記録用の各種規格の磁気テープが大量に生産されて
いる。%に家庭用ビデオ録画装置(VTR)が世界的に
普及し始め、V〒R用カ上カセットテープ生産量加が著
しい。殊に録画用の磁気テープは録音用のテープに比較
して約200倍の高密度の情報を記録し、高精度の回転
ヘッドで再生するため、テープの疵塵俟などは使用中の
装置の故障の原因、画儂不良の原因となるので完全な検
査が望ましい。
タル記録用の各種規格の磁気テープが大量に生産されて
いる。%に家庭用ビデオ録画装置(VTR)が世界的に
普及し始め、V〒R用カ上カセットテープ生産量加が著
しい。殊に録画用の磁気テープは録音用のテープに比較
して約200倍の高密度の情報を記録し、高精度の回転
ヘッドで再生するため、テープの疵塵俟などは使用中の
装置の故障の原因、画儂不良の原因となるので完全な検
査が望ましい。
然るにこのVテR用カセフトテープを例にとると目視に
代る良好な機械検査装置が実用化されていない。このカ
セットテープとしてFi1/100 fi程度の薄い
ポリニス チルフィルムに、1/3ミクロンオーダの酸
化鉄(r−Fe20B )の微粉がプラスチック糊と混
合塗布された長尺のもので、これがカセット内に収納し
である。従ってテープをカセットから引出して検査する
ことは許されず、カセットの引出し部分のみを肉眼で全
数目視検査している。目視検査においては検査能率も悪
く、検査数が多い場合には目の疲れKよる人的ミスも生
じ中すく信頼性の高い検査を望めない。
代る良好な機械検査装置が実用化されていない。このカ
セットテープとしてFi1/100 fi程度の薄い
ポリニス チルフィルムに、1/3ミクロンオーダの酸
化鉄(r−Fe20B )の微粉がプラスチック糊と混
合塗布された長尺のもので、これがカセット内に収納し
である。従ってテープをカセットから引出して検査する
ことは許されず、カセットの引出し部分のみを肉眼で全
数目視検査している。目視検査においては検査能率も悪
く、検査数が多い場合には目の疲れKよる人的ミスも生
じ中すく信頼性の高い検査を望めない。
この発明は、前記目視による検査を機械により全自動化
し、検査能率を高め検査の信頼度を向上できる装置の提
供を目的とするものであり、被検査磁気テープの検査面
に対しそのテープ幅以上の長さをもつ線状光を一定間隔
を置いて複数光束、テープの長さ方向とは直交する方向
において照射し、その反射光線を受光面に結像させる光
電変換装置により光電変換し、充電変換された平面画情
のアナログ電気信号を時系列的デジタル信号に処理して
後、これをフレームメモリに記憶させ、この記憶された
映像パターンが設定された許容値以上の乱れを有してい
るか否かを判定するようにし、許容値をこえていると判
定した場合にはその旨の出力信号を発するように構成し
てなる記録用磁気テープの疵検査装置Kかかるものであ
る。
し、検査能率を高め検査の信頼度を向上できる装置の提
供を目的とするものであり、被検査磁気テープの検査面
に対しそのテープ幅以上の長さをもつ線状光を一定間隔
を置いて複数光束、テープの長さ方向とは直交する方向
において照射し、その反射光線を受光面に結像させる光
電変換装置により光電変換し、充電変換された平面画情
のアナログ電気信号を時系列的デジタル信号に処理して
後、これをフレームメモリに記憶させ、この記憶された
映像パターンが設定された許容値以上の乱れを有してい
るか否かを判定するようにし、許容値をこえていると判
定した場合にはその旨の出力信号を発するように構成し
てなる記録用磁気テープの疵検査装置Kかかるものであ
る。
以下図面に基づいてこの発明にかかる記録用磁気テープ
の疵検査装置の実施例について説明する。
の疵検査装置の実施例について説明する。
第1図はこの発明にかかる記録用磁気テープの疵検査装
置の実施例の構成要部を示す模式図である。記録用磁気
テープ・カセット(6)のテープ検査面(5) K F
i、光源(1)よシ照射され不透明な平行格子(3亀)
を透過した複数の線状光が一定間隔を置いて入射する。
置の実施例の構成要部を示す模式図である。記録用磁気
テープ・カセット(6)のテープ検査面(5) K F
i、光源(1)よシ照射され不透明な平行格子(3亀)
を透過した複数の線状光が一定間隔を置いて入射する。
この光源(1)は検査面(句以上の面積を有する散乱光
光源で、白熱灯又はけい光灯が使用される。(2)は検
査面以上のひろがシをもつ乳白色の拡散板である。録画
用テープの磁性体は情報を高密度に記録するため1/3
ミクロン程度の微粒子であり、磁性体面はヘッドとの密
着をよくするためカレンダーロール等で非常に平滑に仕
上げられており鏡面に近い光の反射率をもつので、検査
面(5)に入射した前記複数の線状光は検査面にて反射
し、反射光は工業用テレビカメラQOのレンズ(7)で
受光さn1カメラ内に装置し九撮gII管(9)の充電
変換面で格子像として結像される。この格子gIiiと
デオ信号として電気信号に変換さnてパターン識別装置
αI)K出力される。パターン識別装置(ロ)は第番図
のプロプク図に示すように、ビデオ信号処理部(至)と
フレームメモリ(ト)とCPUα力および必要に応じて
モニター用CRTQJとから構成される。前記光電変換
されたアナログ的なビデオ信号はビデオ処理部(至)で
デジタル信号に変換され、テレビの1フレ一ム画像に対
応するたとえば510 X 38n個の明暗の絵素に
分解してフレームメモリαQに記憶される。CPUα力
はこの記憶された映像パターンが設定された許容値以上
の乱れを有しているか否かを判定する。CPUα力に疵
による一連の不連続点又は乱れが生じていないかをパタ
ーン識別させて、疵の有無を判定させるのである。また
ビデオ信号処理部QFJで変換したデジタル信号の出力
をCRT(2)K入力してやれば、テープ面にすじ疵な
どの不連続点があると第4図の破線64に示す場所に不
連続な縞模様としてテープ面で反射された格子憎(至)
が映し出されることKなる。(至)はテープの幅を示す
。第1図(ト)はテープ右端にすじ疵が、同じくに)は
テープ中央附近に2本のすし疵があることを示している
。したがって、このCRT(財)を装置始動前の調整用
等必要に応じてモニターできるように設置するととも有
益である。パターン識別装置(ロ)のCPU(ロ)で被
検査テープの検査面に疵があると判定された場合は、図
示しない欠陥カセット・テープ除去装置や、知報装置等
圧出力信号(至)が発せられる。
光源で、白熱灯又はけい光灯が使用される。(2)は検
査面以上のひろがシをもつ乳白色の拡散板である。録画
用テープの磁性体は情報を高密度に記録するため1/3
ミクロン程度の微粒子であり、磁性体面はヘッドとの密
着をよくするためカレンダーロール等で非常に平滑に仕
上げられており鏡面に近い光の反射率をもつので、検査
面(5)に入射した前記複数の線状光は検査面にて反射
し、反射光は工業用テレビカメラQOのレンズ(7)で
受光さn1カメラ内に装置し九撮gII管(9)の充電
変換面で格子像として結像される。この格子gIiiと
デオ信号として電気信号に変換さnてパターン識別装置
αI)K出力される。パターン識別装置(ロ)は第番図
のプロプク図に示すように、ビデオ信号処理部(至)と
フレームメモリ(ト)とCPUα力および必要に応じて
モニター用CRTQJとから構成される。前記光電変換
されたアナログ的なビデオ信号はビデオ処理部(至)で
デジタル信号に変換され、テレビの1フレ一ム画像に対
応するたとえば510 X 38n個の明暗の絵素に
分解してフレームメモリαQに記憶される。CPUα力
はこの記憶された映像パターンが設定された許容値以上
の乱れを有しているか否かを判定する。CPUα力に疵
による一連の不連続点又は乱れが生じていないかをパタ
ーン識別させて、疵の有無を判定させるのである。また
ビデオ信号処理部QFJで変換したデジタル信号の出力
をCRT(2)K入力してやれば、テープ面にすじ疵な
どの不連続点があると第4図の破線64に示す場所に不
連続な縞模様としてテープ面で反射された格子憎(至)
が映し出されることKなる。(至)はテープの幅を示す
。第1図(ト)はテープ右端にすじ疵が、同じくに)は
テープ中央附近に2本のすし疵があることを示している
。したがって、このCRT(財)を装置始動前の調整用
等必要に応じてモニターできるように設置するととも有
益である。パターン識別装置(ロ)のCPU(ロ)で被
検査テープの検査面に疵があると判定された場合は、図
示しない欠陥カセット・テープ除去装置や、知報装置等
圧出力信号(至)が発せられる。
この発明罠かかる記録用磁気テープの疵検査装置の実施
例は1記に限定されるものでなく、たとえば第2図に示
すように反射鏡面を有する平行格子6功に光源(1)か
らの光を反射させるようにして光源部を構成してもよい
。図中(4)は黒色無反射板である。
例は1記に限定されるものでなく、たとえば第2図に示
すように反射鏡面を有する平行格子6功に光源(1)か
らの光を反射させるようにして光源部を構成してもよい
。図中(4)は黒色無反射板である。
この発明にかかる記録用磁気テープの疵検査装置は上記
のように構成されているので、従来目視に頼1ていた磁
気記録用テープの疵検査を非常に短時間に自動化して行
うことができ、検査能率を高め、その信頼度を向上する
ことができる。したがってテープの検査工程の入手を省
き生産性を向上させるための効果は顕著である。この発
明の装置による検査は、家庭用■テRカセフトテープや
、家庭用以外の録画テープ、録音テープ等各種磁気テー
プに対して広範囲に適用できるものである。
のように構成されているので、従来目視に頼1ていた磁
気記録用テープの疵検査を非常に短時間に自動化して行
うことができ、検査能率を高め、その信頼度を向上する
ことができる。したがってテープの検査工程の入手を省
き生産性を向上させるための効果は顕著である。この発
明の装置による検査は、家庭用■テRカセフトテープや
、家庭用以外の録画テープ、録音テープ等各種磁気テー
プに対して広範囲に適用できるものである。
尚、検査時間の制約等を除外すれば、磁気テープ全長の
検査を抜取り等で行うことも可能であり、その効果は大
きい。
検査を抜取り等で行うことも可能であり、その効果は大
きい。
第1図はこの発明にがかる配鎚用磁気テープの疵検査装
置の実施例の構成要部を示す模式図である。第2図は変
形実施例を示す模式図である。繁ミスはパターン識別装
置の構成を示すプロツク図である。第4図はビデオ信号
処理部の出力信号をモニター用CRTK入力した場合の
ブラウン管に写されたすじ疵を有するテープ面から反射
さn7’を格子像を示す図である。 (1)−光源、 (2)−拡散板(3a)−
一不透明な平行格子 61jP−・反射鏡面を有する平行格子(5)・−・テ
ープの検査面、 (7)−結像用レンズ(8)−・光電
変換面、 (9)−・・撮像管oO・−・工業用テ
レビカメラ 0])・−パターン識別装置、α9−・ビデオ信号処理
部α呻−・フレーム・メモリ、0η・−〇PU(至)−
・出力信号
置の実施例の構成要部を示す模式図である。第2図は変
形実施例を示す模式図である。繁ミスはパターン識別装
置の構成を示すプロツク図である。第4図はビデオ信号
処理部の出力信号をモニター用CRTK入力した場合の
ブラウン管に写されたすじ疵を有するテープ面から反射
さn7’を格子像を示す図である。 (1)−光源、 (2)−拡散板(3a)−
一不透明な平行格子 61jP−・反射鏡面を有する平行格子(5)・−・テ
ープの検査面、 (7)−結像用レンズ(8)−・光電
変換面、 (9)−・・撮像管oO・−・工業用テ
レビカメラ 0])・−パターン識別装置、α9−・ビデオ信号処理
部α呻−・フレーム・メモリ、0η・−〇PU(至)−
・出力信号
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被検査テープの検査面に対してそのテープ幅以上の
長さをもつ線状光を一定間隔を置いて複数光束、テープ
の長さ方向とは直交する方向において照射する機構と、
その反射光倫を受光面に結像させる充電変換装置と、そ
れKよって充電変換された平面画健のアナログ電気信号
を時系列的デジタル信号に変換する回路と、変換さfL
九デジタル信号を記憶するメモリと、この記憶さ几た映
惨パターンが設定された許容値以上の乱れを有している
か否かを判定するとともに許容値をこえたと判定すると
きは信号を発する回路とからなることを特徴とする記録
用磁気テープの疵検査装置。 λ 線状光光源を被検査テープの検査面以上の面積をも
った散乱光源とその呻に配置された平行格子とから構成
した特許請求の範囲第1項記載の記録用磁気テープの疵
検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13190281A JPS5833155A (ja) | 1981-08-22 | 1981-08-22 | 記録用磁気テ−プの疵検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13190281A JPS5833155A (ja) | 1981-08-22 | 1981-08-22 | 記録用磁気テ−プの疵検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833155A true JPS5833155A (ja) | 1983-02-26 |
Family
ID=15068835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13190281A Pending JPS5833155A (ja) | 1981-08-22 | 1981-08-22 | 記録用磁気テ−プの疵検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833155A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61277040A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-08 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | テ−プ状記録体の検査装置 |
| JPH0492239A (ja) * | 1990-08-06 | 1992-03-25 | Excel:Kk | ビデオカセット等のテープの傷検知方法並びにそれに用いる装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52153487A (en) * | 1976-06-16 | 1977-12-20 | Mitsubishi Rayon Co | Defect detecting method |
| JPS5676004A (en) * | 1979-11-26 | 1981-06-23 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | Measuring device of flatness |
-
1981
- 1981-08-22 JP JP13190281A patent/JPS5833155A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52153487A (en) * | 1976-06-16 | 1977-12-20 | Mitsubishi Rayon Co | Defect detecting method |
| JPS5676004A (en) * | 1979-11-26 | 1981-06-23 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | Measuring device of flatness |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61277040A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-08 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | テ−プ状記録体の検査装置 |
| JPH0492239A (ja) * | 1990-08-06 | 1992-03-25 | Excel:Kk | ビデオカセット等のテープの傷検知方法並びにそれに用いる装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4555635A (en) | Surface flaw inspection apparatus for a convex body | |
| US4435641A (en) | Inspection apparatus for inspecting an object to determine whether or not it contains an abnormality, defect or the like | |
| JPH03175308A (ja) | ガラスのような透明材料から成る大面積の板の光学品質検査方法 | |
| JPH0814544B2 (ja) | フロッピーディスクの検査方法 | |
| JPH0325738B2 (ja) | ||
| JPS5833155A (ja) | 記録用磁気テ−プの疵検査装置 | |
| JPS61201107A (ja) | 透明な膜の表面検査方法 | |
| JP2873450B2 (ja) | 光による欠点検査装置 | |
| JP2906745B2 (ja) | 表面うねり検査装置 | |
| JPS6019138B2 (ja) | フオトエツチングにおける現像状態検査方法 | |
| JPH10253543A (ja) | 基板外観検査装置及び方法 | |
| JPH08145901A (ja) | 透明金属薄膜基板の異物検査装置 | |
| JPS59153108A (ja) | 鏡面体の表面欠陥検査方法 | |
| JPH0731131B2 (ja) | 周期性パタ−ンの斑検査方法 | |
| JPS596537A (ja) | 欠陥検査装置 | |
| JPH0620934A (ja) | レジスト塗膜の異物検査方法及び装置 | |
| JPS622107A (ja) | 薄膜検査方法および装置 | |
| JPH0352649B2 (ja) | ||
| JPS6049858B2 (ja) | 欠陥検査装置 | |
| SU1201793A1 (ru) | Устройство дл преобразовани изображени ,преимущественно рентгеновского,в видеосигнал | |
| JPS61256242A (ja) | 欠陥検査方法及びその装置 | |
| JPH0315962B2 (ja) | ||
| JPS61119731A (ja) | 巻糸パツケ−ジの巻形検査方法 | |
| Der Hovanesian et al. | Surface Flaw Detection by Moire Correlation | |
| JPS6251087A (ja) | 外観検査装置 |