JPS5833207A - 光学ファイバーバンドルの製造方法 - Google Patents
光学ファイバーバンドルの製造方法Info
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- JPS5833207A JPS5833207A JP56044826A JP4482681A JPS5833207A JP S5833207 A JPS5833207 A JP S5833207A JP 56044826 A JP56044826 A JP 56044826A JP 4482681 A JP4482681 A JP 4482681A JP S5833207 A JPS5833207 A JP S5833207A
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Classifications
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B37/00—Manufacture or treatment of flakes, fibres, or filaments from softened glass, minerals, or slags
- C03B37/01—Manufacture of glass fibres or filaments
- C03B37/02—Manufacture of glass fibres or filaments by drawing or extruding, e.g. direct drawing of molten glass from nozzles; Cooling fins therefor
- C03B37/025—Manufacture of glass fibres or filaments by drawing or extruding, e.g. direct drawing of molten glass from nozzles; Cooling fins therefor from reheated softened tubes, rods, fibres or filaments, e.g. drawing fibres from preforms
- C03B37/028—Drawing fibre bundles, e.g. for making fibre bundles of multifibres, image fibres
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B2203/00—Fibre product details, e.g. structure, shape
- C03B2203/02—External structure or shape details
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- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は断面形状又は外形が特定の形状を有する光学
ファイバーハンドルの製造方法に関する。
ファイバーハンドルの製造方法に関する。
光学ファイバーハンドルは光伝導物質の素線を多数束ね
て目的の所へ光又は儂を送るものとして医用内視鏡その
他において広く用いられている。
て目的の所へ光又は儂を送るものとして医用内視鏡その
他において広く用いられている。
この場合、内視鏡に用いられるものは管(棒)状外径が
細いことが必要であり、この限定された面積内Iζおい
て可能な限り有効に光量又は儂を送ることが出来ること
が望まれている。
細いことが必要であり、この限定された面積内Iζおい
て可能な限り有効に光量又は儂を送ることが出来ること
が望まれている。
しかして、従来このものに用いられる光伝達要素の製造
方法として酸溶出層を有する2重素纏の集合体を加熱引
延し、所謂コンジットと称する極細経の多数光導線の集
まりを作る方法が用いられている。ところがこの方法に
よるとガラスが加熱軟化され伸延により変形し、極細径
化されるので普通その外径は真円く近く丸くなる。した
がって、このような光伝達要素を内視鏡管体内に配設し
ようとするとスペース的〈無駄が多く有効に光量又は儂
を送ることができなかった。そこで、例えば素線の集合
体を延伸しながらダイスなどを用いて所望の断面形状に
成形することが考えられているが、このような方法を用
いても実際は周囲からの圧力が不均一に加わることが多
いため特に角部などは丸くなり易く、また各素線自身の
変形も生じ易いことから上述同様充分の目的が達成でき
なかった。
方法として酸溶出層を有する2重素纏の集合体を加熱引
延し、所謂コンジットと称する極細経の多数光導線の集
まりを作る方法が用いられている。ところがこの方法に
よるとガラスが加熱軟化され伸延により変形し、極細径
化されるので普通その外径は真円く近く丸くなる。した
がって、このような光伝達要素を内視鏡管体内に配設し
ようとするとスペース的〈無駄が多く有効に光量又は儂
を送ることができなかった。そこで、例えば素線の集合
体を延伸しながらダイスなどを用いて所望の断面形状に
成形することが考えられているが、このような方法を用
いても実際は周囲からの圧力が不均一に加わることが多
いため特に角部などは丸くなり易く、また各素線自身の
変形も生じ易いことから上述同様充分の目的が達成でき
なかった。
この発明は上記の欠点を除去するためなされたもので、
光伝達要素に所望の断面形状が容易に得られ、限定され
た面積内において可能な限り有効な光量又は儂を送るこ
とができる光学ファイバーハンドルの製造方法を提供す
ることを目的とする。
光伝達要素に所望の断面形状が容易に得られ、限定され
た面積内において可能な限り有効な光量又は儂を送るこ
とができる光学ファイバーハンドルの製造方法を提供す
ることを目的とする。
以下、この発明の一実施例を説明する。
まず、第1図に示すように屈折率の大きい芯ガラス1例
えばSio、 45%、 pbo45憾、 K、O’を
慢、 Na、03チのF、ガラスの周り〈比較的小さい
屈折率を有するコートガラス2例えばsio、’yo慢
、B、0.10’ll、Ba04%、 Na、 08%
、 K、0811GのBK7ガラスを密着し光伝導素l
7s3を得、この素線3を多数集めるとともに延伸した
とき目的空間に合致する所定断面形状をなすように第2
図中符号3′で示す如き束ねる。
えばSio、 45%、 pbo45憾、 K、O’を
慢、 Na、03チのF、ガラスの周り〈比較的小さい
屈折率を有するコートガラス2例えばsio、’yo慢
、B、0.10’ll、Ba04%、 Na、 08%
、 K、0811GのBK7ガラスを密着し光伝導素l
7s3を得、この素線3を多数集めるとともに延伸した
とき目的空間に合致する所定断面形状をなすように第2
図中符号3′で示す如き束ねる。
この束ね方としては1−程度のPVA溶液にて仮固着さ
せるなど公知の方法が用いられる。そして、これの外周
に上記素線3と延伸時の熱(軟化)特性が近く、シかも
後処理にて除去可能な外周材例えばガラス棒4を全体の
断面形状が円形になるように配し集合体5を得る。この
場合ガラス棒4は具体的にS ioy 22 * t
BgOs 60 ’lk −Net 011 St A
J?tOs7チの如き組成でINs度のNaOH,溶液
にて容嶋に溶出可能なものを用いている。
せるなど公知の方法が用いられる。そして、これの外周
に上記素線3と延伸時の熱(軟化)特性が近く、シかも
後処理にて除去可能な外周材例えばガラス棒4を全体の
断面形状が円形になるように配し集合体5を得る。この
場合ガラス棒4は具体的にS ioy 22 * t
BgOs 60 ’lk −Net 011 St A
J?tOs7チの如き組成でINs度のNaOH,溶液
にて容嶋に溶出可能なものを用いている。
このようにして得られた集合体5のガラス棒4部分を減
圧下で加熱軟化させて第3図に示すようζこ一体に密着
させ外周4′を形成する。この状態で光伝導素線3の束
部外3′が目的の空間に合致する大きさになるまで加熱
延伸させ、その後外局4′を薄いNa0HJI液にて溶
出する。これにより所定の断面形状をなす光伝達要素つ
まりコンジット6が得られる。そして、このようなコン
ジット6は第4図に示すように内視鏡管体7に例えばラ
イトガイドとして組込まれる。ここで、第4図中8はイ
メージガイド用穴、9は 子10に用いる穴である。
圧下で加熱軟化させて第3図に示すようζこ一体に密着
させ外周4′を形成する。この状態で光伝導素線3の束
部外3′が目的の空間に合致する大きさになるまで加熱
延伸させ、その後外局4′を薄いNa0HJI液にて溶
出する。これにより所定の断面形状をなす光伝達要素つ
まりコンジット6が得られる。そして、このようなコン
ジット6は第4図に示すように内視鏡管体7に例えばラ
イトガイドとして組込まれる。ここで、第4図中8はイ
メージガイド用穴、9は 子10に用いる穴である。
したがって、このようにすれば目的の空間に合致する所
望断面形状を有するコンジットが容易に得られるので限
定された空間つ才り内視鏡管体内の面積を最大限利用し
て有効lと光量又は儂を送ることができる。
望断面形状を有するコンジットが容易に得られるので限
定された空間つ才り内視鏡管体内の面積を最大限利用し
て有効lと光量又は儂を送ることができる。
次にこの発明の他実施例を説明する。
ところで、硬質内視鏡においては側視など光伝導性コン
ジットを曲げて所望の角度を照射する目的のものがある
。このような場合、上述の方法にて得られたコンジット
を角度をもたせるため熱軟化させて曲げ加工するとエツ
ジ部分ではガラスの熱容量が小さいため過変に軟化して
変質し易く変質しなくとも変形を生じこれが原因で定め
られた面積の空間に納まらなくなることがある。
ジットを曲げて所望の角度を照射する目的のものがある
。このような場合、上述の方法にて得られたコンジット
を角度をもたせるため熱軟化させて曲げ加工するとエツ
ジ部分ではガラスの熱容量が小さいため過変に軟化して
変質し易く変質しなくとも変形を生じこれが原因で定め
られた面積の空間に納まらなくなることがある。
そこで、第3図にて述べたように光伝導素線3の束部外
3′が目的の空間に合致する大きさになるまで加熱延伸
するとともに所定個所を所望の角度だけわん白し、その
後に外周4′を溶出し第5図に示すコンジット6を得る
ようにする。
3′が目的の空間に合致する大きさになるまで加熱延伸
するとともに所定個所を所望の角度だけわん白し、その
後に外周4′を溶出し第5図に示すコンジット6を得る
ようにする。
このようにすると、曲げによるエツジ部分の変質および
変形がなく第5図に示すように目的の断面形状を保つま
まわん曲部が得られる。これにより、第6図に示すよう
に硬性#A11に組込んだ場合も限られた空間に納める
ことができ上述と同様所期の目的を達せられる。ここで
第6図中12はイメージガイド用穴、13は鉗子穴であ
る。
変形がなく第5図に示すように目的の断面形状を保つま
まわん曲部が得られる。これにより、第6図に示すよう
に硬性#A11に組込んだ場合も限られた空間に納める
ことができ上述と同様所期の目的を達せられる。ここで
第6図中12はイメージガイド用穴、13は鉗子穴であ
る。
なお、かかる加工法は内視鏡の先端部のみならず、光源
側の光導入端部の加工に用いても有用である。
側の光導入端部の加工に用いても有用である。
次に、この発明の異なる他実施例を説明する。
この場合第7図に示すようζこ芯がラス14の周りにコ
ートガラス15を設けるとともにこれの外周に酸溶出ガ
ラス16を密着して光伝導素線17を得る。この場合ガ
ラス16はSin、20襲、 B、0゜371 Na、
010%、Ba033−の組成のものが用いられる。こ
の素線17を以下上述した実施例と同様多数集めるとと
もに延伸したとき目的空間に合致し する断面形状をなすように束ね仮接着!、更に外周にガ
ラス棒を集合させ全体を円形−こまとめ加熱密着させた
のち加熱砥伸し、また必要に応じて加熱折曲又はそのま
までアルカリ性溶液中に浸し外周を溶出しコンジットを
得る。
ートガラス15を設けるとともにこれの外周に酸溶出ガ
ラス16を密着して光伝導素線17を得る。この場合ガ
ラス16はSin、20襲、 B、0゜371 Na、
010%、Ba033−の組成のものが用いられる。こ
の素線17を以下上述した実施例と同様多数集めるとと
もに延伸したとき目的空間に合致し する断面形状をなすように束ね仮接着!、更に外周にガ
ラス棒を集合させ全体を円形−こまとめ加熱密着させた
のち加熱砥伸し、また必要に応じて加熱折曲又はそのま
までアルカリ性溶液中に浸し外周を溶出しコンジットを
得る。
このようにして得られたコンジットは第8図に示すよう
にフンジット18両端にワックス又はプラスチックなど
のカバー19を堰付け、酸性液20中に浸しカバー19
部分を除く中央部分の酸溶出ガラス16を溶出し、この
部分のファイバを分離して可撓性をもたせるようにする
。このようなものは中和水洗等公知の処理を行なったの
ち両端のカバー19を徹り除けば両端部が所望の断面形
状を有するとともに中間部に可撓性を有することになり
可撓性ハンドルが得られる。
にフンジット18両端にワックス又はプラスチックなど
のカバー19を堰付け、酸性液20中に浸しカバー19
部分を除く中央部分の酸溶出ガラス16を溶出し、この
部分のファイバを分離して可撓性をもたせるようにする
。このようなものは中和水洗等公知の処理を行なったの
ち両端のカバー19を徹り除けば両端部が所望の断面形
状を有するとともに中間部に可撓性を有することになり
可撓性ハンドルが得られる。
以上述べたようにこの発明によれば内視鏡など限られた
空間しか確保できない光学機器中にあっても空間に合致
した充分大面積の光伝達li!索を得られるので光量、
色の再現性、光源の発熱、写真撮影時の速いシャッタス
ピード、細絞りによるピント明瞭さなどすぐれた実施が
可能である。また、るので光学機器組立上も問題ないば
かりか耐久性にもすぐれている。更に、端面形状が任意
のファイバーハンドルが提供可能なので光伝導体として
の適用範囲を拡大できる。更にまた、これに加えフレキ
シブルなファイバーハンドルが得られるので、光源側の
組合せ、軟性内視鏡などの活用に大きな利点がある。
空間しか確保できない光学機器中にあっても空間に合致
した充分大面積の光伝達li!索を得られるので光量、
色の再現性、光源の発熱、写真撮影時の速いシャッタス
ピード、細絞りによるピント明瞭さなどすぐれた実施が
可能である。また、るので光学機器組立上も問題ないば
かりか耐久性にもすぐれている。更に、端面形状が任意
のファイバーハンドルが提供可能なので光伝導体として
の適用範囲を拡大できる。更にまた、これに加えフレキ
シブルなファイバーハンドルが得られるので、光源側の
組合せ、軟性内視鏡などの活用に大きな利点がある。
なお、この発明は上記実施例−このみ限定されず要旨を
変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば
a)材料がガラスに限らず溶剤等に対する溶解度の異な
る導光性プラスチックのファイバーを用いてもよい。
る導光性プラスチックのファイバーを用いてもよい。
b)多数のファイバーが束ねられた例を説明したが同じ
目的で少数の又は1本の光導性索線を同様に加工する方
法(但しこの場合には曲げ加工を行った場合の光の投射
均一性に配慮がされねばならない)を用いてもよい。
目的で少数の又は1本の光導性索線を同様に加工する方
法(但しこの場合には曲げ加工を行った場合の光の投射
均一性に配慮がされねばならない)を用いてもよい。
C)いわゆるライトガイドのみでなくイメージガイドバ
レドルの加工にも適用できる。
レドルの加工にも適用できる。
d)角が丸くなったり変形したりしない本発明の結果を
用いたその物を多数集合溶着させて広面積の光導体を形
成する方法にも適用できる。
用いたその物を多数集合溶着させて広面積の光導体を形
成する方法にも適用できる。
第1図はこの発明の一実施例に用いられる光伝導素線を
示す斜視図、第2図および第3図は同実施例を説明する
ための図、第4図は同実施例により得られたコンジット
の組立状態を示す斜視図、第5図はこの発明の他実施例
により得られたコンジットを示す斜視図、第6図は同他
実施例によるを示す斜視図、第8図は同異なる他実施例
を説明図である。 1.14・・・芯ガラス 2,15・・・コートガラ
ス3.17・・・光伝導素線 3ξ・東部分4・・・
ガラス棒 4′・・・外周5・・・集合体
6,18・・・コンジット7・・・内視鏡管体
8,12・・・イメージガイド用穴9.13・・・
鉗子用穴 lO・・・鉗子11・・・硬性!I
16・・・酸溶出ガラス19・・・カバー 2
0・・・酸性液第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 !11を許庁長官 島 1)春 樹 殿1、重性
の表示 特願昭56−44826号 2、発明の名称 光学ファイバーバンドルの製造方法 3、補正をする者 ・11件との関係特許出願人 (037)オリンパス九学工漏株式会社4代理人 5、自発4tE 7、 補正の内容 (1)本願明細書の発明の名称の−に記載の[yt学ラ
フアイバーハンドル製造方法」を[光学ファイバーバン
ドルの製造方法」と訂正し、これにともない同顕明細書
中第2頁第8行目、@3頁第16行乃至#117行目に
記載の「光学ファイバーハンドルの製造方法」を「光学
ファイバーバンドルの製造方法」と訂正する。 (2)同碩明細書中第1頁乃至第2負目に記載の特許請
求の範囲を別紙のように訂正する。 (3)同顆明細書中第2頁第9行目に記載の[光学ファ
イバーハンドル」を「光学ファイバーバンドル」と訂正
する。 (4)同順明細書中筒3頁第9行目に記載の「角部」を
「エツジ部」と訂正する。 (5)同願明細書中第4頁第1行目に記載の「3−のF
、ガラス」を「3チのいわゆるF2ガラス」と訂正する
。 (6)同願明細書中第4頁第3行目に記載のrK、08
嘩のBK?ガラス」をrK、Os優のいわゆるBK7ガ
ラス」と訂正する。 (7)四頭明細書中@4頁第14行目に記載のrNaO
H。 溶液]をrNaOHAI釦と訂正する。 (8)同碩明細書中第4頁第6行目をこ記載の「・・・
で示す州き束ねる。」を「・・・で示す如く束ねる。」
と訂正rる。 (9)同頓明細書中第5頁第6行目に記載の「9は子1
0に・・・」を[9は↑甘子lOに・・・」と訂正する
。 00 同頌明細、#中@7頁第11行目tと記載の[
コンジット18両端]を「コンジット18の両端Jと訂
IEする。 03 同頓明細薯中第7頁第19行目に記載の「可撓
性ハンドル」を「可撓性バンドル」と訂正する。 04 同頓明細書中第8頁第9行乃至第10行目およ
び第12行目に夫々記載の「ファイ/(−/’%ンドル
」を[ファイバーバンドル]と訂正する。 ti9 同順明細書中第9頁第6行乃至第7行目に記
載の「イメージガイドバンドル」を[・イメージガイド
バンドル」と訂正する。 00 同願明IaJt中第9頁@6行目に記載の「ラ
イトガイド」を「ライトガイド」と訂正する。 4 特許請求の範囲 (1)光伝導素線を多数集めるとともに延伸したとき目
的空間に合致すべき形状に束ねる第1の工程と、この工
程にて得られた束の外周に上記光伝導素線と伸延時の熱
特性が近く且つ後処理にて除去可能な外周材を配すると
と本に一体に密着させる第2の工程と、上記光伝導素子
の東部分が最終目的の大きさになるまで加熱延伸する第
3の工程と、上記外周材を除去する第4の工程とを具備
したことを特徴とする光学ファイバーバンドルの製造方
法。 (2)上記第3の工程は加熱延伸したものを所定個所に
てわん曲させる工程を有することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の光学ファイバ′3尺 一/(7Fμの製造方情。 (3) 上記光伝導素線として外周Iこ酸溶出ガラス
を・密着したものを用いるとともに第1乃至第4の工程
を経たのち所定個所を除く他の部分を酸性液中lこ浸し
酸溶出ガラス部分を除去する工程を有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項又は942項記載の光学ファ
イバーバンドルの製造方法。
示す斜視図、第2図および第3図は同実施例を説明する
ための図、第4図は同実施例により得られたコンジット
の組立状態を示す斜視図、第5図はこの発明の他実施例
により得られたコンジットを示す斜視図、第6図は同他
実施例によるを示す斜視図、第8図は同異なる他実施例
を説明図である。 1.14・・・芯ガラス 2,15・・・コートガラ
ス3.17・・・光伝導素線 3ξ・東部分4・・・
ガラス棒 4′・・・外周5・・・集合体
6,18・・・コンジット7・・・内視鏡管体
8,12・・・イメージガイド用穴9.13・・・
鉗子用穴 lO・・・鉗子11・・・硬性!I
16・・・酸溶出ガラス19・・・カバー 2
0・・・酸性液第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 !11を許庁長官 島 1)春 樹 殿1、重性
の表示 特願昭56−44826号 2、発明の名称 光学ファイバーバンドルの製造方法 3、補正をする者 ・11件との関係特許出願人 (037)オリンパス九学工漏株式会社4代理人 5、自発4tE 7、 補正の内容 (1)本願明細書の発明の名称の−に記載の[yt学ラ
フアイバーハンドル製造方法」を[光学ファイバーバン
ドルの製造方法」と訂正し、これにともない同顕明細書
中第2頁第8行目、@3頁第16行乃至#117行目に
記載の「光学ファイバーハンドルの製造方法」を「光学
ファイバーバンドルの製造方法」と訂正する。 (2)同碩明細書中第1頁乃至第2負目に記載の特許請
求の範囲を別紙のように訂正する。 (3)同顆明細書中第2頁第9行目に記載の[光学ファ
イバーハンドル」を「光学ファイバーバンドル」と訂正
する。 (4)同順明細書中筒3頁第9行目に記載の「角部」を
「エツジ部」と訂正する。 (5)同願明細書中第4頁第1行目に記載の「3−のF
、ガラス」を「3チのいわゆるF2ガラス」と訂正する
。 (6)同願明細書中第4頁第3行目に記載のrK、08
嘩のBK?ガラス」をrK、Os優のいわゆるBK7ガ
ラス」と訂正する。 (7)四頭明細書中@4頁第14行目に記載のrNaO
H。 溶液]をrNaOHAI釦と訂正する。 (8)同碩明細書中第4頁第6行目をこ記載の「・・・
で示す州き束ねる。」を「・・・で示す如く束ねる。」
と訂正rる。 (9)同頓明細書中第5頁第6行目に記載の「9は子1
0に・・・」を[9は↑甘子lOに・・・」と訂正する
。 00 同頌明細、#中@7頁第11行目tと記載の[
コンジット18両端]を「コンジット18の両端Jと訂
IEする。 03 同頓明細薯中第7頁第19行目に記載の「可撓
性ハンドル」を「可撓性バンドル」と訂正する。 04 同頓明細書中第8頁第9行乃至第10行目およ
び第12行目に夫々記載の「ファイ/(−/’%ンドル
」を[ファイバーバンドル]と訂正する。 ti9 同順明細書中第9頁第6行乃至第7行目に記
載の「イメージガイドバンドル」を[・イメージガイド
バンドル」と訂正する。 00 同願明IaJt中第9頁@6行目に記載の「ラ
イトガイド」を「ライトガイド」と訂正する。 4 特許請求の範囲 (1)光伝導素線を多数集めるとともに延伸したとき目
的空間に合致すべき形状に束ねる第1の工程と、この工
程にて得られた束の外周に上記光伝導素線と伸延時の熱
特性が近く且つ後処理にて除去可能な外周材を配すると
と本に一体に密着させる第2の工程と、上記光伝導素子
の東部分が最終目的の大きさになるまで加熱延伸する第
3の工程と、上記外周材を除去する第4の工程とを具備
したことを特徴とする光学ファイバーバンドルの製造方
法。 (2)上記第3の工程は加熱延伸したものを所定個所に
てわん曲させる工程を有することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の光学ファイバ′3尺 一/(7Fμの製造方情。 (3) 上記光伝導素線として外周Iこ酸溶出ガラス
を・密着したものを用いるとともに第1乃至第4の工程
を経たのち所定個所を除く他の部分を酸性液中lこ浸し
酸溶出ガラス部分を除去する工程を有することを特徴と
する特許請求の範囲第1項又は942項記載の光学ファ
イバーバンドルの製造方法。
Claims (3)
- (1)光伝導素線を多数築島るとともに延伸したとき目
的空間に合致すべき形状に束ねる第1の工程と、この工
程にて得られた束の外周に上記光伝導素線と伸嬌時の熱
特性が近く且つ後処理にて除去可能な外周材を配すると
ともに一体に密着させる第2の工程と、上記光伝導素子
の東部分が最終目的の大きさになるまで加熱延伸する第
3の工程と、上記外周材を除去する第4の工程とを具備
したことを特徴とする光学ファイバーハンドルの製造方
法。 - (2) 上記第3の工程は加熱延伸したものを所定個
所にてわん曲させる工程を有することを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の光学ファイバーのハンドル製造
方法。 - (3)上配光伝導素纏として外周に酸溶出ガラスを密着
したものを用いるとともにfa!乃至第4の工程を経た
のち所定個所を除く他の部分を酸性液中lζ浸し酸溶出
ガラス部分を除去する工程を有することを特徴とする特
許請求の範囲第1項又は第2項記載の光学ファイバーの
ハンドル製造方決。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56044826A JPS5833207A (ja) | 1981-03-27 | 1981-03-27 | 光学ファイバーバンドルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56044826A JPS5833207A (ja) | 1981-03-27 | 1981-03-27 | 光学ファイバーバンドルの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833207A true JPS5833207A (ja) | 1983-02-26 |
| JPH0134937B2 JPH0134937B2 (ja) | 1989-07-21 |
Family
ID=12702252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56044826A Granted JPS5833207A (ja) | 1981-03-27 | 1981-03-27 | 光学ファイバーバンドルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833207A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54176A (en) * | 1977-04-28 | 1979-01-05 | United Technologies Corp | Multiiloop controlling device of proportion plus integral action |
-
1981
- 1981-03-27 JP JP56044826A patent/JPS5833207A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54176A (en) * | 1977-04-28 | 1979-01-05 | United Technologies Corp | Multiiloop controlling device of proportion plus integral action |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0134937B2 (ja) | 1989-07-21 |
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