JPS5833470B2 - レンゾクセンタクドライヤ− - Google Patents
レンゾクセンタクドライヤ−Info
- Publication number
- JPS5833470B2 JPS5833470B2 JP49038717A JP3871774A JPS5833470B2 JP S5833470 B2 JPS5833470 B2 JP S5833470B2 JP 49038717 A JP49038717 A JP 49038717A JP 3871774 A JP3871774 A JP 3871774A JP S5833470 B2 JPS5833470 B2 JP S5833470B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laundry
- dryer
- hood
- drum
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F58/00—Domestic laundry dryers
- D06F58/02—Domestic laundry dryers having dryer drums rotating about a horizontal axis
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は連続して洗濯物を乾燥する連続洗濯ドライヤー
に関するものである。
に関するものである。
洗濯物は普通−団として乾燥する。
洗濯物を一団として乾燥するドライヤーの例としては本
願人の米国特許第3419969号及び3601903
号に記載されている。
願人の米国特許第3419969号及び3601903
号に記載されている。
この形式の転勤ドライヤーを作動させる際、端部ドアか
ら一団の洗濯物を挿入し、ドアを閉め、計算された時間
このドライヤーを作動させ洗濯物を完全に乾燥するか、
又は所要の水分パーセントを除去したとき乾燥を中止す
る。
ら一団の洗濯物を挿入し、ドアを閉め、計算された時間
このドライヤーを作動させ洗濯物を完全に乾燥するか、
又は所要の水分パーセントを除去したとき乾燥を中止す
る。
次にドアを開き洗濯物を除去する。2個のドアを使用す
ることが多くその1個は洗濯物の装入に使用し他の1個
は取出しに使用する。
ることが多くその1個は洗濯物の装入に使用し他の1個
は取出しに使用する。
又このドライヤーを傾けて装入又は取出作業を助けるよ
うにする。
うにする。
大量の洗濯作業には連続ドライヤーを使用して処理費用
と乾燥時間とを減らすのが望1しく、この連続ドライヤ
ーは連続作業中、洗濯物を連続的又は間けつ的に一端に
導入し他端で除去する。
と乾燥時間とを減らすのが望1しく、この連続ドライヤ
ーは連続作業中、洗濯物を連続的又は間けつ的に一端に
導入し他端で除去する。
かかる連続ドライヤーは米国特許第3543415号に
記載されている。
記載されている。
アイロン掛けのような次の処理が必要な場合には、残留
水分含有量を正確に制御することは重要であり、又洗濯
物を完全に乾燥する必要がある場合には温度が高すぎな
いようにすることも大切である。
水分含有量を正確に制御することは重要であり、又洗濯
物を完全に乾燥する必要がある場合には温度が高すぎな
いようにすることも大切である。
このことは連続ドライヤーの作動に於ける主要な問題で
あり、連続ドライヤーによって完全に処理し得る材料は
厳密な制約を受ける傾向がある。
あり、連続ドライヤーによって完全に処理し得る材料は
厳密な制約を受ける傾向がある。
ある例では洗濯物を一団として乾燥するドライヤーをタ
ンデムに配置しているが、1個のドライヤーユニットか
ら次のドライヤーユニットに洗濯物を輸送する問題のた
め乾燥サイクルの適正な制御が妨げられる欠点がある。
ンデムに配置しているが、1個のドライヤーユニットか
ら次のドライヤーユニットに洗濯物を輸送する問題のた
め乾燥サイクルの適正な制御が妨げられる欠点がある。
本発明は乾燥作業を正確に制御し得る連続洗濯ドライヤ
ーを提供するもので、その目的は次のように要約される
。
ーを提供するもので、その目的は次のように要約される
。
第1に米国特許第3419969号及び
3601903号に記載された形式の一連のバッチドラ
イヤーを利用して、ドアを省略し、端部と端部を接した
関係にユニットとしてドライヤーを配置し、個々の制御
が可能な別個の加熱循環装置を各ユニットに設けた連続
洗濯ドライヤーを提供する。
イヤーを利用して、ドアを省略し、端部と端部を接した
関係にユニットとしてドライヤーを配置し、個々の制御
が可能な別個の加熱循環装置を各ユニットに設けた連続
洗濯ドライヤーを提供する。
第2に角度調整し得る共通フレームにドライヤーユニッ
トを取付け、このドライヤーの入口端から排出端1でド
ライヤーを通る洗濯物の移動速度を制御する上の目的に
示した連続ドライヤーを提供する。
トを取付け、このドライヤーの入口端から排出端1でド
ライヤーを通る洗濯物の移動速度を制御する上の目的に
示した連続ドライヤーを提供する。
第3にドライヤーユニットを互に角度的関係に配置し各
ドライヤーユニット内の洗濯物の移動速度を制御し、最
初のドライヤーユニット内の洗濯物の速度に比較し最後
のドライヤーユニット内の洗濯物の速度を例えば一層早
くした上の目的に示した連続洗濯ドライヤーを提供する
。
ドライヤーユニット内の洗濯物の移動速度を制御し、最
初のドライヤーユニット内の洗濯物の速度に比較し最後
のドライヤーユニット内の洗濯物の速度を例えば一層早
くした上の目的に示した連続洗濯ドライヤーを提供する
。
第4にそれぞれコンベヤ上にある入口端と排出端とに新
規な蓋を具え、コンベヤによって運ばれる洗濯物に合致
する傾向の従動するローラを設けた連続洗濯ドライヤー
を提供する。
規な蓋を具え、コンベヤによって運ばれる洗濯物に合致
する傾向の従動するローラを設けた連続洗濯ドライヤー
を提供する。
第5にドライヤーユニット間にエヤーカーテンを生ずる
新規な手段を具え、各ユニット内の循環空気を隣接する
ドライヤーユニットから分離した連続洗濯ドライヤーを
提供する。
新規な手段を具え、各ユニット内の循環空気を隣接する
ドライヤーユニットから分離した連続洗濯ドライヤーを
提供する。
この連続洗濯ドライヤーはベースフレーム1を具え、そ
の一端を枢着支持体2に連結し、他端をジヤツキ支持体
3に連結し、このベースフレームの角度を調整し得るよ
うにする。
の一端を枢着支持体2に連結し、他端をジヤツキ支持体
3に連結し、このベースフレームの角度を調整し得るよ
うにする。
この構造のベースフレーム1に3個のドライヤーユニッ
ト4,5及び6を取付ける。
ト4,5及び6を取付ける。
これらドライヤーユニットをタンデムに即ち端部と端部
とを接して配置する。
とを接して配置する。
これらドライヤーユニットをタンデムに取付けるため端
部のドアを取除くような変更の外は各ドライヤーユニッ
トは上述の米国特許第3419969号及び36019
03号に示したドライヤーと基本的に同一である。
部のドアを取除くような変更の外は各ドライヤーユニッ
トは上述の米国特許第3419969号及び36019
03号に示したドライヤーと基本的に同一である。
環状端壁8を有する固定円筒外側シェルフを各ドライヤ
ーユニットに設ける。
ーユニットに設ける。
ジヤツキ支持体3を有するベースフレームの端部に最初
のドライヤーユニット4を配置する。
のドライヤーユニット4を配置する。
各ドライヤーユニットの外側シェルフの上部を半円形入
口ダクト9によって蓋をし、シェルフ内に空気を導入す
るためこのシェルに溝孔10と有孔板11とを設ける。
口ダクト9によって蓋をし、シェルフ内に空気を導入す
るためこのシェルに溝孔10と有孔板11とを設ける。
垂直に指向する空気導入口12に入口ダクト9を連結し
、ブロワ−14に連結した加熱装置又はバーナ13から
の加熱空気をこの空気導入口12に受理する。
、ブロワ−14に連結した加熱装置又はバーナ13から
の加熱空気をこの空気導入口12に受理する。
各シェルフの下側を排出室15に連通しこの排出室15
を排出ダクト16に連結し、この排出ダクト16に吸入
ファン17を設ける。
を排出ダクト16に連結し、この排出ダクト16に吸入
ファン17を設ける。
上述の特許明細書に一層完全に記載されているように各
シェルフ内に回転自在のドラム18を適当に支承し、こ
のドラム18の主要部を円筒形にし截頭円錐端部19に
連結し内部に乾燥帯域を形成する。
シェルフ内に回転自在のドラム18を適当に支承し、こ
のドラム18の主要部を円筒形にし截頭円錐端部19に
連結し内部に乾燥帯域を形成する。
これら端部を含むドラム18に孔20を設け、シェルフ
の上側に入る空気をこのドラムに通し、このシェルの下
にある排出室15内に流入させる。
の上側に入る空気をこのドラムに通し、このシェルの下
にある排出室15内に流入させる。
各ドライヤーユニットに取付フレーム21を設け、この
取付フレームを調整ねじ22又はその他の手段によって
ベースフレーム1に連結し、各ドライヤーユニットがベ
ースフレームに対し所定角度に位置するようにする。
取付フレームを調整ねじ22又はその他の手段によって
ベースフレーム1に連結し、各ドライヤーユニットがベ
ースフレームに対し所定角度に位置するようにする。
最初のドライヤーユニット4の端壁8の1個に洗濯物を
受理するための導入口23を設ける。
受理するための導入口23を設ける。
この端壁を導入フード24内に収容し、ベルトコンベヤ
25によってこの導入フード24の下側を閉じる。
25によってこの導入フード24の下側を閉じる。
このフード24はコンベヤ25と共に入口端26を形成
し、この入口端に蓋27を収容する。
し、この入口端に蓋27を収容する。
蓋27に蝶着パネル28を設け、この蝶着パネル28の
下端に大形従動ローラ29を支承し、第8図に示すよう
に最初のドライヤーユニット内にコンベヤ25によって
運び込1れる洗濯物にとのローラ29を掛合させ従動さ
せる。
下端に大形従動ローラ29を支承し、第8図に示すよう
に最初のドライヤーユニット内にコンベヤ25によって
運び込1れる洗濯物にとのローラ29を掛合させ従動さ
せる。
外被29aによって覆われた軟質多孔プラスチック材料
でとのローラを構成し、29bによって示される洗濯物
にこのローラを従動させる。
でとのローラを構成し、29bによって示される洗濯物
にこのローラを従動させる。
代案として適当なウェブ(図示せず)を設けた膨大した
シリンダでとのローラを構成してもよく、洗濯物によっ
て内方に押される壕でとのローラの基本的な円筒形を保
持する。
シリンダでとのローラを構成してもよく、洗濯物によっ
て内方に押される壕でとのローラの基本的な円筒形を保
持する。
!コンベヤ30によって洗濯物ヲコンベヤ25に送給す
る。
る。
ドライヤーユニット4,5及び6の対向端壁を僅かに離
間し、第2図には図示しないが第3図に示した封鎖環3
1によってこの間隙を閉鎖する。
間し、第2図には図示しないが第3図に示した封鎖環3
1によってこの間隙を閉鎖する。
第2図の図面の寸法が小さいからドライヤーユニット間
のこの間隙を誇張して示した。
のこの間隙を誇張して示した。
先に洗濯物を受理する側のドライヤーユニットに円筒橋
絡環32を設は次のドライヤーユニットに連通ずる開口
を形成する。
絡環32を設は次のドライヤーユニットに連通ずる開口
を形成する。
最後のドライヤーユニット6に送出口33を設け、下側
にベルトコンベヤ35を有する送出フード34によって
この送出口33を包囲する。
にベルトコンベヤ35を有する送出フード34によって
この送出口33を包囲する。
この送出フード34に排出端36を設けこの排出端36
に蓋37を設け、蝶着パネル38と従動ローラ39とを
この蓋37に設ける。
に蓋37を設け、蝶着パネル38と従動ローラ39とを
この蓋37に設ける。
最後のドライヤーユニット6の排出ダクト16を分岐ダ
クト40によって送出フード34に連結する。
クト40によって送出フード34に連結する。
転換羽根41を分岐ダクト40の導入端に設置し、排出
ダクト16又は分岐ダクト40に対応するファン17を
連結し得るようにする。
ダクト16又は分岐ダクト40に対応するファン17を
連結し得るようにする。
この連続洗濯ドライヤーの作動は次の通りである。
乾燥すべき洗濯物を供給コンベヤ30上に送給する。
この洗濯物を別個の片として供給してもよいし、結束し
て送給してもよいが、既に圧縮して余分の水分を押出し
た束にして送給してもよい。
て送給してもよいが、既に圧縮して余分の水分を押出し
た束にして送給してもよい。
後者の場合には、第2図に破線にて示すようにコンベヤ
25と導入口23の下側とを下降させ最初のドライヤー
ユニット4内に洗濯物束を通過させ得るようにする。
25と導入口23の下側とを下降させ最初のドライヤー
ユニット4内に洗濯物束を通過させ得るようにする。
この洗濯物を受理する以前に、最初のドライヤーユニッ
ト4を作動状態にセットする。
ト4を作動状態にセットする。
即ちこのドライヤーユニットのドラムの回転を開始し、
加熱空気を循環させる。
加熱空気を循環させる。
ドライヤーユニット4と同時に又は続いて残りのドライ
ヤーユニット4及び5を始動させる。
ヤーユニット4及び5を始動させる。
この洗濯物を連続的に又は間けつ的に第1ドラム内に送
給し、截頭円錐端部19によってこの洗濯物の量がドラ
ムの容量に達する渣でドラム内に留する傾向を生ぜしめ
る。
給し、截頭円錐端部19によってこの洗濯物の量がドラ
ムの容量に達する渣でドラム内に留する傾向を生ぜしめ
る。
洗濯物の量が増大するにつれて、この増大する洗濯物の
量によって孔20を徐々に閉塞する。
量によって孔20を徐々に閉塞する。
この閉塞作用は排出室15をこれらの孔20が通過する
際特に著るしく、熱風を受理するにも拘らず排出室15
を経て吸入ファン17捷でのこの熱風の排出は妨害され
る。
際特に著るしく、熱風を受理するにも拘らず排出室15
を経て吸入ファン17捷でのこの熱風の排出は妨害され
る。
1だ洗濯物を受理していない次のドライヤーユニット5
は減圧した空気を収容している。
は減圧した空気を収容している。
これは排出室15内に吸入ファン17を経て自由に空気
を流入し得るからである。
を流入し得るからである。
その結果ドライヤーユニット4からドライヤーユニット
5に空気の流れを生じこの空気と共に洗濯物が運ばれる
。
5に空気の流れを生じこの空気と共に洗濯物が運ばれる
。
洗濯物がドライヤーユニット5内に堆積すると、ドライ
ヤーユニット5内に再び圧力が発生し乾燥ユニット6に
洗濯物の輸送が行なわれる。
ヤーユニット5内に再び圧力が発生し乾燥ユニット6に
洗濯物の輸送が行なわれる。
これら3個のドライヤーユニットを通じて洗濯物が分散
した時平衡状態が発生する傾向がある。
した時平衡状態が発生する傾向がある。
最も多い量の洗濯物が最初のドライヤーユニット4内に
あり、少ない量の洗濯物がドライヤーユニシト5内にあ
り、更に少ない量の洗濯物がドライヤーユニット6内に
存在する。
あり、少ない量の洗濯物がドライヤーユニシト5内にあ
り、更に少ない量の洗濯物がドライヤーユニット6内に
存在する。
これらドライヤーユニットが水平な共通軸線を共有して
いるものとすれば、洗濯物の部分的な乾燥を行なうこと
が望ましい場合には特に最初のドライヤーユニット4か
ら最後のドライヤーユニット6まで洗濯物を輸送する制
御は困難になる。
いるものとすれば、洗濯物の部分的な乾燥を行なうこと
が望ましい場合には特に最初のドライヤーユニット4か
ら最後のドライヤーユニット6まで洗濯物を輸送する制
御は困難になる。
そこでドライヤーユニットを傾斜させるようベースフレ
ームを調iすることによって洗濯物の輸送速度を制御し
、即ちベースフレームの傾斜を大きくすればする程、一
連のドライヤーを通じて一層迅速に洗濯物を前進させ得
るようにする。
ームを調iすることによって洗濯物の輸送速度を制御し
、即ちベースフレームの傾斜を大きくすればする程、一
連のドライヤーを通じて一層迅速に洗濯物を前進させ得
るようにする。
ベースフレーム1によって決定される平均傾斜角に対し
ドライヤーユニットを個々に調整することによって洗濯
物の軸線方向の移動を更に制御する。
ドライヤーユニットを個々に調整することによって洗濯
物の軸線方向の移動を更に制御する。
この調整を調整ねじ22によって行なう。図面に示す関
係上、ドライヤーユニット間の角度関係を誇張して示し
た。
係上、ドライヤーユニット間の角度関係を誇張して示し
た。
試験をした結果、排出される洗濯物の乾燥状態に作用を
及ぼすよう、ベースフレームを049傾斜させてよい。
及ぼすよう、ベースフレームを049傾斜させてよい。
最初のドライヤーユニット4をその軸線が水平になるよ
う配置する。
う配置する。
即ちベースフレームに対し反対方向に0° 49′の角
蜜をなすようにする。
蜜をなすようにする。
第2ドライヤーユニツト5を水平線に対し0°14′傾
け、即ちベースフレームに対し0°35′傾斜させ、最
後のドライヤーユニット6を水平線に対し反対方向に2
°6′傾け、即ちベースフレームに対し017′傾斜さ
せる。
け、即ちベースフレームに対し0°35′傾斜させ、最
後のドライヤーユニット6を水平線に対し反対方向に2
°6′傾け、即ちベースフレームに対し017′傾斜さ
せる。
このドライヤーユニット間の角度関係を維持し、次にベ
ースフレームの角度を変化させることによって、乾燥の
度合を制御する。
ースフレームの角度を変化させることによって、乾燥の
度合を制御する。
ベースフレームを例えばその角度が1°38’になる1
で上昇させることにより、これに比例してドライヤーユ
ニットの角度を増大し、ドライヤーユニット6から排出
される洗濯物を半乾燥状態にすることができる。
で上昇させることにより、これに比例してドライヤーユ
ニットの角度を増大し、ドライヤーユニット6から排出
される洗濯物を半乾燥状態にすることができる。
ここに示す角度は単なる例に過ぎないこと勿論である。
洗濯物が普通に流れている間、即ち洗濯物が連続的に又
は間けつ的にドライヤーユニット4に供給されている間
、ドライヤーユニット6から洗濯物を排出し続ける。
は間けつ的にドライヤーユニット4に供給されている間
、ドライヤーユニット6から洗濯物を排出し続ける。
この洗濯物の移動はドライヤーユニット6の角度を増大
することによって促進される。
することによって促進される。
洗濯物が一旦送出フード34内に収容されると、蓋37
の下のベルトコンベヤ35によってこの洗濯物は運ばれ
る。
の下のベルトコンベヤ35によってこの洗濯物は運ばれ
る。
このドライヤーの作動を終らせることを希望する場合に
は、洗濯物の供給を断った後所定の数分間はこのドライ
ヤーを作動させる。
は、洗濯物の供給を断った後所定の数分間はこのドライ
ヤーを作動させる。
ドライヤーユニット4のために作動する加熱装置13、
ブロワ−14,17を停止させる。
ブロワ−14,17を停止させる。
これにより、ドライヤーユニット4内の圧力を大気圧1
で上昇させ、ドライヤーユニット5内に洗濯物を前進さ
せる気流を生ぜしめる。
で上昇させ、ドライヤーユニット5内に洗濯物を前進さ
せる気流を生ぜしめる。
適当な時間間隔の後、ドライヤーユニット5の加熱装置
13とブロワ−14,17を停止させ、洗濯物をドライ
ヤーユニット6内に移送する。
13とブロワ−14,17を停止させ、洗濯物をドライ
ヤーユニット6内に移送する。
ドライヤーユニット6の傾斜角は一層太きいから、ドラ
イヤーユニット6の加熱装置13とブロワ−14,17
を停止させた時、洗濯物はコンベヤ35上に前進し続け
る。
イヤーユニット6の加熱装置13とブロワ−14,17
を停止させた時、洗濯物はコンベヤ35上に前進し続け
る。
しかし若干の残留洗濯物がドライヤーユニット6内に残
留する。
留する。
特に軽量の洗濯物が残る。
ドライヤ−ユニット60角度が少ないと、このことが生
ずる。
ずる。
フロワー17の作動を継続し、フラップ弁41を使用し
てダクト40内に空気を送入することによってこの状態
を防止することができる。
てダクト40内に空気を送入することによってこの状態
を防止することができる。
ドライヤーユニット4.5間とドライヤーユニット5.
6間とにエアーカーテンを設けることにより】方のドラ
イヤーユニットから次のドライヤーユニットに洗濯物を
動かすのを一層制御することができる。
6間とにエアーカーテンを設けることにより】方のドラ
イヤーユニットから次のドライヤーユニットに洗濯物を
動かすのを一層制御することができる。
この作用を遠戚するため、第7図に示すエアーカーテン
装置42を設ける。
装置42を設ける。
橋絡環32の代りに有孔橋絡環43を設ける。
ドライヤーユニット間に封鎖ウェブ44を設ける。
この封鎖ウェブによって上部導入室45と下部送出室4
6とを構成する。
6とを構成する。
ダクト48によってこれ等室を連結し、このダクト48
にブロワ−49を介挿する。
にブロワ−49を介挿する。
このエアーカーテン装置は連続的に作動させてもよいし
、間けつ的に作動させてもよい。
、間けつ的に作動させてもよい。
その作用はドライヤーユニット間に空気が移動するのを
減少させることであり、このことにより洗濯物が次のド
ライヤーユニットに移動するのを遅らせることができる
。
減少させることであり、このことにより洗濯物が次のド
ライヤーユニットに移動するのを遅らせることができる
。
第9図に於て、洗濯物を一団として装入してこの連続ド
ライヤーを使用する場合には、即ち洗濯物の圧縮束を間
けつ的に送給する場合にはフード24の代りにホッパ5
0を使用してもよく、コンベヤ30によってホッパ50
内に直接洗濯物を排出してもよい。
ライヤーを使用する場合には、即ち洗濯物の圧縮束を間
けつ的に送給する場合にはフード24の代りにホッパ5
0を使用してもよく、コンベヤ30によってホッパ50
内に直接洗濯物を排出してもよい。
この上側をゲート51によって閉じ、このゲート51を
ばねで押圧し、上部閉位置を平素占めるようにし、しか
も洗濯物の重量によって下方に動かし得るようにするか
、液圧アクチュエータを使用してゲートを動かしてもよ
い。
ばねで押圧し、上部閉位置を平素占めるようにし、しか
も洗濯物の重量によって下方に動かし得るようにするか
、液圧アクチュエータを使用してゲートを動かしてもよ
い。
截頭円錐端部19とその孔20とについて更に説明すれ
ば、この截頭円錐端部に入る空気は軸線方向の運動成分
を持つ傾向があるから、ドライヤーユニットの軸線中心
に向は洗濯物を動かすことによって各ドライヤーユニッ
ト内に洗濯物を保持するようこの運動成分は作用する。
ば、この截頭円錐端部に入る空気は軸線方向の運動成分
を持つ傾向があるから、ドライヤーユニットの軸線中心
に向は洗濯物を動かすことによって各ドライヤーユニッ
ト内に洗濯物を保持するようこの運動成分は作用する。
しかしドライヤーユニットの角位置によって即ちドライ
ヤーユニットを傾けて位置させることによってこのこと
は防止でき、或はドライヤーユニット間に差圧を発生さ
せることによって防止することができる。
ヤーユニットを傾けて位置させることによってこのこと
は防止でき、或はドライヤーユニット間に差圧を発生さ
せることによって防止することができる。
上述したところは本発明の特定の実施例を示し説明した
に過ぎず、本発明は特許請求の範囲内に於て種々の変更
を加え得ること勿論である。
に過ぎず、本発明は特許請求の範囲内に於て種々の変更
を加え得ること勿論である。
第1図は本発明連続洗濯ドライヤーの線図的平面図、第
2図は第1図の2−2線上の断面図、第3図は第2図の
円3内の一部拡大断面図、第4図は第2図の円4内の一
部を断面とする拡大図、第5図は第2図の5−5線上の
拡大断面図、第6図は第1図の6−6線上の一部断面図
、第7図は第2図のドライヤーに付加することができる
エアーカーテン装置を示すための第2図の7−7線上の
断面図、第8図は本発明ドライヤーに使用する洗濯物掛
合ローラの従動特性を示すための第2図の8−8線上の
一部断面図、第9図は本発明連続ドライヤーへの導入口
の変形を示す線図である。 1・・・ベースフレーム、3・・・ジヤツキ支持体、4
゜5.6・・・ドライヤーユニット、12・・・空気導
入口、13・・・加熱装置又はバーナ、14・・・ブロ
ワ−115・・・排出室、16・・・排出ダクト、17
・・・吸入ファン、18・・・回転ドラム、21・・・
取付フレーム、23・・・導入口、24・・・導入フー
ド、25・・・ベルトコンベヤ、26・・・入口端、3
3・・・送出口、34・・・送出フード、35・・・ベ
ルトコンベヤ、36・・・排出端。
2図は第1図の2−2線上の断面図、第3図は第2図の
円3内の一部拡大断面図、第4図は第2図の円4内の一
部を断面とする拡大図、第5図は第2図の5−5線上の
拡大断面図、第6図は第1図の6−6線上の一部断面図
、第7図は第2図のドライヤーに付加することができる
エアーカーテン装置を示すための第2図の7−7線上の
断面図、第8図は本発明ドライヤーに使用する洗濯物掛
合ローラの従動特性を示すための第2図の8−8線上の
一部断面図、第9図は本発明連続ドライヤーへの導入口
の変形を示す線図である。 1・・・ベースフレーム、3・・・ジヤツキ支持体、4
゜5.6・・・ドライヤーユニット、12・・・空気導
入口、13・・・加熱装置又はバーナ、14・・・ブロ
ワ−115・・・排出室、16・・・排出ダクト、17
・・・吸入ファン、18・・・回転ドラム、21・・・
取付フレーム、23・・・導入口、24・・・導入フー
ド、25・・・ベルトコンベヤ、26・・・入口端、3
3・・・送出口、34・・・送出フード、35・・・ベ
ルトコンベヤ、36・・・排出端。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少なくとも1対のドライヤーユニットよりなり、各
ドライヤーユニットは、はぼ水平な軸線とこの軸線端の
両開口とを有する回転自在の転勤ドラムと、このドラム
内に加熱空気を導入して該ドラム内に収容した洗濯物を
接触させるように前記ドラムの外部に配置した手段と、
前記ドラムから空気を抜き取るように前記ドラムの外部
に配置した手段とを包含し; 前記ドライヤーユニットは連続して端部と端部とを接す
るような関係で配置されてむり;更に、前記の一連のド
ライヤーユニットを通して洗濯物を転動させかつ軸線方
向に順次移動させるため前記の一連のドライヤーユニッ
トの一端に洗濯物を導入する手段と; 前記の一連のドライヤーユニットの他端から洗濯物を取
り出す手段と; 前記ドライヤーユニットを一体に支持しかつ角度調整を
行うための角度調整自在の主ベースフレームと; 前記各ドライヤーユニットを個々に支持しかつ調整を行
うため前記主ベースフレーム上に取り付けられた個別ベ
ースフレームとよりなり;前記ドライヤーユニットのド
ラムが減少した直径の端部開口を具えるように選択され
た軸線端でテーパが付けられ、このため各ドライヤーユ
ニットから洗濯物が移動する前に各ドライヤーユニット
内に洗濯物の最初の堆積が生じるようになっている連続
洗濯ドライヤー。 2 前記第1項の連続洗濯ドライヤーにおいて、洗濯物
導入手段むよび洗濯物排出手段が設けられ、これら導入
むよび排出手段のそれぞれは、ドライヤーユニットの人
口端お−よび出目端のそれぞれを包囲する管状フードと
、各フードの下側に設けられたコンベヤと、各フード上
の上側に螺着されたフレームを具えた各フードのための
蓋体と、前記ドライヤーユニットへ向うようにもしくは
前記ドライヤーユニットから離れるように前記コンベヤ
上で前記フードを通過する洗濯物に順応するとともに前
記ドライヤーユニットの両端部からの空気の逸出を抑止
するような寸法を有しかつ前記蓋体から支持された順応
ローラとを包含し、各転勤ドラムが別個の加熱空気循環
手段を有し、前記排出端フードに隣接する最後の転勤ド
ラムの加熱空気循環手段が前記排出端フードと連通ずる
ようになったバイパスダクトを有し、更に前記最後の転
勤ドラムと前記排出端フードとへの供給空気の割合を制
御する弁手段が設けられていることを特徴とする連続洗
濯ドライヤー。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US00347792A US3815257A (en) | 1973-04-04 | 1973-04-04 | Continuous laundry dryer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5030155A JPS5030155A (ja) | 1975-03-26 |
| JPS5833470B2 true JPS5833470B2 (ja) | 1983-07-20 |
Family
ID=23365290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49038717A Expired JPS5833470B2 (ja) | 1973-04-04 | 1974-04-04 | レンゾクセンタクドライヤ− |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3815257A (ja) |
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